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メンヘラ女との中出し後、自宅に向けて車を走らせていたらMからメール。
「これからお昼食べて仕事の準備します。」
俺は「買い物帰りだよ」と送ったら「仕事前に少し会いたい」と言われた。
俺は時間に余裕もあるからOKと言うと、Mの通勤経路途中にあるコインランドリーで待ち合わせすることに。
そのコインランドリーは信号のある交差点角地に位置し、周囲に視界を遮る物はない。
先に到着したので待っているとMも到着。
俺とMはMの車後部座席に乗り込み、買ったミニスカを渡すと喜んでいたが、「短すぎるから無理かも」と言われた。
雑談しているとMからキスしたいと言われたのでキス。
それもディープキスから俺に対面座位の状態で股がり、キスだけでは我慢できなかったのか俺の耳を舐めてきた。
Mは俺の耳や体を舐めるのが好きだ。
ちなみに旦那には絶対しないと言っていた。
コインランドリーには高齢の男性客が2人。
その後、おばちゃんが運転する車が1台入って来た。
Mの車は駐車場の端に停めてあり、その左隣に俺の車が停まっているためバレにくいと思われるが、俺は内心ビビった。
逆にMは俺への耳舐めで興奮してきたのかさらに激しく舐めだした。
さらに、俺の両手をMの胸に持ってきて「胸触って」とおねだりしてきたので服の上から揉んであげました。
ついさっきメンヘラ女としたばかりなのに、興奮してきたためムスコが元気になってきた。
Mもそれに気づき周りのことを気にせず俺のズボンを膝まで脱がし即尺。
メンヘラ女としたあと洗っていないこともあり、汚いからやめなって伝えても舐め続ける。
一応ウェットティッシュでは拭いていた。
時間もないし、このままフェラでイカされるのも嫌だからMにやめよって伝えると、Mは舐めるのを止めて自らのズボンを脱いで対面在位で挿入してきた。
Mはしっかりと濡れていたため何の抵抗もなく挿入できた。
Mが上下に動く度に車も上下に揺れだし、明らかに怪しい車に思われても仕方ない状況。
動く度にヌチャヌチャ、パンパンと音を出しながらMはよがっていた。
俺はMのフェラでイキそうだったのもあり我慢できないと伝えると、「まだダメ、私イッてない」と言われた。
時間もないしこのままだと出るよって伝えると、Mももう少しだから我慢してと伝えさらに上下の動きを速めた。
俺は騎乗位や対面在位での射精は少し抵抗があるものの、射精感が込み上げ我慢できずに生膣に発射。
Mにイッたことを伝えるとあともう少しだからとそのまま動き、しばらくすると「イッちゃった」とMが言い出し俺にもたれ掛かってきた。
お互いに息を切らしながら抱き合っていたが、周りのことが気になりだしお互いの愛液で濡れたまま急いで身支度。
Mは「バレなかったから良かったね」って笑いながら言った。
女って度胸あるなと感じた。
その後Mは仕事へ。
俺は帰宅。
Mから仕事終わりに「勤務中に精子が垂れてきて下着がベトベトに汚れちゃったw」とメールが来た。
そしてまた車でしようねって話になり次回のデート日程を決めた。
短時間に二人の女に中出しするとは思わなかったが、所詮人間も動物。
子孫残すために勃起、射精するんだなって自分の本能と性欲に呆れた話でした。と終わればいいのだが、その夜妻ともまた生中することになった。
過去に一日に2人としたことあったけど、3人の女と生中したのはこれが初。
この先こんな体験はないと思う1日でした。
1人旅が趣味で温泉旅行に来ていた。
ちょっとした好奇心から混浴風呂を選び、誰か入ってこないかなぁ~と待っていた。
浸かり初めて5分後、誰かが入ってくる音がした。
確認すると、30代後半にみえる男性だった。
最初からおちんちんを隠してなくて丸見え。
思わず凝視していたら、「ちんこ好きなの?可愛いね」と言われた。
男性も湯に浸かると私に近づいてきて、「ハグしよっか」と言われた。
ドキドキしながらハグすると男性はすごく嬉しそうにしていた。
私も楽しくなっていたのか、無意識に腰を動かしておまんこを擦り付けていた。
男性もその行動に気付き、激しく擦り合った。
ボーッと意識が遠のきそうになっていた時、ニュルン…という感触があった。
男性の目を見ると今まで以上に優しい目をしていて、「入っちゃったね」と私に言ってきた。
まさか生挿入までは私の脳内に無く、動揺してしまった。
男性はどんどんピストンのスピードを上げ、私はもう喘ぐしかなかった。
されるがままだったので、中出しを拒むことも出来ず「いい?たっぷり出しちゃうね」と言われ、注がれた。
その後はお互いすぐに着替えて、私は急いでチェックアウトした。
帰りのバスを待とうと思い、バス停に行こうとしたら誰かに手を掴まれた。
振り向くと、さっきの男性だった。
そのままバス停近くのコインパーキングまで連れてこられ、男性の車に乗せられた。
抵抗する間もなくキスされて、結局カーセックスになった。
2回程、私は精子を受け取りました。
全てが終わり、私は男性の家に一緒に帰りました。
家に着いて初めて自己紹介をし合って、一緒にお風呂に入りました。
寝る前に1戦し、次の日は専門学校をサボり、1日中男性と過ごしました。
その結果4戦行い、総トータル8戦です。
8戦とも全て中出しでした。
中々ない経験だったので投稿しました。
互いの子供が所属する課外活動での事だった、20数年振りに見るちなみは若い頃の活発なイメージとは違い清楚な雰囲気の良い妻そして母に見えた。
芸能人で例えると吉瀬美智子のような清楚な女性になっていた。
彼女と過ごした10代はお互い嫌いで別れた訳でもなく、今のようにスマホ等で気軽に連絡の取れるような事が難しい時代だったので半ば自然消滅の恋も多かった時代だった。
しかし今は違う!
互いに連絡先を交換し最初の頃は車の中でコーヒー等を飲み昔話に盛り上がる時を過ごしていたがある日意を決してちなみにキスをすると清楚な雰囲気からは程遠い淫靡な吐息を吐きながら俺の舌にちなみの舌が絡み合わせて来た。
「俺くん、ダメだよ帰らなきゃならない時間だから」
ちなみは自分を諭すように抵抗したがズボン越しに秘部を指で刺激すると俺の指の動きに合わせて腰をグラインドさせて深い吐息を吐いていた。
息子が帰宅すると言うのでそのまま帰したが後でちなみに確認するとその日の事を思いながらオナニーするくらい刺激的だったとの事だった。
この日をきっかけに俺達は密かな愛を育む事となる。
俺の仕事終わりに合わせて買い物だとか、息子の送り迎えにかこつけてちなみは家を出て来る。
ホテルなんかもたまに入るがメインは俺達の住む街の立体駐車場だ。
駅前に建つ駐車場は立地条件は最高だが地方都市ゆえの車メインの生活でそれほどの利用率ではなかった。
ちなみの車の後部座席でいつものようにキスから始まる。
顔立ちの整ったちなみの目がトロンとして来る。
ちなみの綺麗に伸びる足の隙間に手を伸ばしパンツ越しにちなみの花弁をなぞると清楚な姿からは想像出来ないくらい厭らしく腰を合わせて来る。
パンツをわざと湿らせて深々と生い茂る陰毛を掻き分けてちなみの膣穴を指で責める。
ちなみ「いやぁ、いやぁぁぁっ」
俺 「イヤなの?イヤなら止めるよ」
ちなみ「イヤじゃない、止めないで!」
ちなみの穴に指2本を差し込みGスポットを刺激する。
俺のGスポットをかき上げる動きにちなみは激しく腰をバウンドさせる「イク、イクぅぅぅっ!!」
Gスポットで数回逝かせたら俺のぺニスを深々と差し込む「ふぁぁっ、あぁっ」
ちなみは声にならない声で俺を受け入れる。
狭い空間の中、汗だくになりながら貪り合う俺達、ちなみは俺のぺニスのピストンで何回も達する。
俺 「ちなみ!逝きそうだ!どこに欲しい」
ちなみ「お腹に!中はダメ!外に出して!」
俺 「中に出したい!中出しするぞ!」
ちなみ「赤ちゃん出来ちゃう、ダメだよ!」
俺 「生めよ!俺の子供、旦那との子で育てろ!」
ちなみ「ぁああっ来て、イヤ、ダメぇ、ああっ!」
もちろん不倫での妊娠なんて絶対ルール違反、二人は判っていながらも、毎回フィニッシュはそんな言葉で昂りあって結局はちなみの腹の上や口に出して終わりだった。
こんな日々はちなみの身体と心に変化をもたらして行った。
元々自立心があり凛とした女性なのだが駐車場で日々繰り返される俺の愛撫、そこで彼女のポルチオ性感が開花した。
俺の指の突き当たりにちなみの花芯はあった。
コリコリとなんとも言えない手触りの子宮勁部、ちなみは経産婦ゆえ抵抗こそなかったが
ちなみ「なんか変、変な感じ」
俺 「気持ち良くない?」
ちなみ「うーん?なんか変」
そんなやり取りが日々ポルチオを優しく優しく指先で弾く事を繰り返すと、、、
ちなみ「なんか変!なんか変、おかしくなるぅぅぅ!」
俺 「気持ち良い?」
ちなみ「変!なんか変! ダメ、ダメぇぇぇっ!」
清楚なちなみが白目になりながら、内股を痙攣させて逝く、スリムなウエストの辺りがペコペコ大きく膨らんではへこみ息も絶え絶えになる。
そして痙攣した膣穴に俺のぺニスをあてがうと腰を寄せて早く入れて欲しいジェスチャーをする。
俺 「言う事言わないとチンポやらないぞ!」
ちなみ「俺くんのおチンポ、ちなみのオマンコに下さい!」
ちなみの膣穴を圧し拡げ一気に子宮口まで貫く。
ちなみ「はぁぁぁっ、ああっ」
俺のぺニスの先にちなみの子宮口を感じながら、深いところに刺したまま子宮を責める。
子宮にチンポが入らないのは百も承知だが、
俺 「ちなみ!ゴリゴリしてるぞ!子宮にチンポはいっちゃうぞ!!」
ちなみ「来て、来てぇ!ゴリゴリしてぇ!ああっぁぁ!」
俺 「ほら!入っちゃダメなところにチンポ入ったぞ!」
ちなみ「ああおあっっ!ダメなところ、ダメ、ダメぇ!来てぇぇっ!」
いつもこんな感じで合体すれば逝きまくりでちなみのポルチオは開発されて行った。
そんな日々が半年くらい続いた。
ちなみは普段は相変わらず自立心が強く、凛としていたものの俺の前、特にベッドの上では俺に責められながら、
俺 「ちなみはチンポ好き?」
ちなみ「チンポ好きですっ」
俺 「俺のチンポなくて生きて行けるの?」
ちなみ「生きていけないっ!俺くんのチンポないと生きて生きていけないっ!」
俺 「じゃあさ誓おうか」
ちなみ「?」
俺 「○○ちなみは俺のチンポ奴隷になること!」(※○○は彼女の名字ね)
俺 「旦那に謝りながら誓え!」
ちなみ「あっあああっ、パパ、パパごめんなさい!ちなみは俺くんのチンポ奴隷になりますっ!あっあっ逝くっ、ダメ、ダメ、ダメぇっっ!」
ちなみにこの時の様子はスマホのムービーで撮影して未だに保存している。
ここからが本番でちなみの調教、開発が本格的になるんだけど続きは後日。
ピルを処方しているので毎回生中です。
たまにMからの要望で半外半中をしたり、Mの下着で精子を拭き取ったり、大人の玩具、拘束といろいろと調教したりしています。
Mと関係を持ちつつも、妻とも子作りがてら中出しもしています。
それでもMを抱く回数、中出しすることが多い状況です。
今回はある平日休みの出来事です。
子供を保育園に送ってから夕方まで暇を潰すため一人買い物に出かけました。
Mにミニスカを買ってやろうと思い、某リサイクルショップに行きました。
女性物を見るのはさすがに緊張しました。
そんなとき、すぐそばで20代、身長160後半、スラッとした女性が服を見ていました。
その日の朝、妻の身支度を見ていたらムラムラしてしまいエッチしたのに、ミニスカを見ながらまたまたムラムラし始め、その女性を見てさらにムラムラしてしまった。
一旦落ち着こうと思いミニスカを購入し車に戻った。
その女性は傘を持っていたのでおそらく車で来ていないだろうと予測。
落ち着こうと思ったが、その女性が店から出てきたところでナンパしました。
年齢は予想的中の20歳。
胸も目測E。
ただし、メンヘラだった。
なので、下心は控えようと思いランチでもと思ったが、時間がないと言うことで軽くドライブし。人気の無いパチンコの駐車場へ移動。
一回り以上若い女性と胸の大きさにムラムラし始めたため、下ネタを話すも嫌がることなく、メンヘラは自分の経験人数、以前に外人からナンパされ駅のトイレで生中されたとか話し出した。
それならと俺ともエッチしようよと誘うと即OK。
時間も無いのですぐに後部座席に移動し、軽く愛撫。
ヤリマンなのかすでにびちょびちょ。
フェラさせてみるとあまり上手くないので女を座らせ挿入。
ゴムを希望したが関係なく生。
嫌々言いつつも喘ぎ声を出していた。
時間もないし、とっとと終わらせようと思い、黙って中出し。
女はキレていたが拭き取ってあげて、俺は気にせず身支度。
連絡先を交換しないまま、メンヘラの指定場所に送り届けてサヨナラ。
女はずっと機嫌が悪かった。
後悔するとすれば連絡先交換しとけばと思った。
この後の話もありますが機会があれば投稿します。
ちなみに来週はMと中出しお泊まりする予定です。
お風呂をリフォームした奥さんと微妙な関係になりそうな雰囲気の頃、ベトナム人研修生の女性とイイ仲になってきたので、(『投稿No.7147 ベトナム研修生と』に詳細書いてあります。よかったら読んで下さい)2年近くこの奥さんとはたまに電話が掛かってきて世間話しする程度の仲だったが、その奥さんから、「オレさん、近所の人で増築したがってるお宅があって、信用できる業者が見つからない、と困ってるお宅があるの。紹介してイイ?」と電話があった。
ナント、喪服プレイ奥さんの向かいのお宅。
施工前のご挨拶で何回も会っているしいい感じに熟れている感が漂う明るい奥さんの印象だった。
旦那は気難しい感じで、噂だと奥さんに変態プレイを強要しているらしい。
奥さんは離婚したいけど子供が中学生なので辛抱してるらしい。
あくまで噂ですけど。
年齢は37歳。
160センチ位の身長に、いい具合のオッパイ。
ボブのロングヘアで後ろで束ねてる。
いつもミニスカート姿の印象があった。
一般家庭の工事は施主さんの希望や家族の希望とイメージを細かく理解する為に、何度も打合せで訪問するけど、毎回「カミさんと話してくれ。私は多忙で君達とはレベルの違う仕事をしてるから!」という内容のイヤミを言ってくる。
電車の運転手さんなんだけど…。
もうアタマに来たから決心した。
お前の女房、オレの肉棒をくわえてアンアン言わせてやるからな!!!!
強い意志があればチャンスは必ずやって来る。
増築工事終盤の頃、娘の部屋の壁に穴が空いてるのを補修して欲しいと申し出が有り訪ねると、一緒に2階の娘の部屋に案内された。
ベッドの横の壁に穴が空いており、奥さんがベッドに乗り四つん這いになりながら穴を指差し説明してる。
オレは後ろに立ってると奥さんの尻やスカートの間からパンストに包まれた太腿と、チラッチラッと水色のパンティーが見える。
ワザと横に四つん這いで並び、一緒に確認する仕草をした。
肩と肩が触れても避けない!
オレもう勃ってる。でも我慢した。
数日経った夕方、完了間近の報告をしに訪問。
ひと通り説明終わって、オレが「今度、完成のお祝いを兼ねてご家族を食事にご招待致します」と言ったら、「旦那は今晩当直でさっき出ていったし、娘は今晩は友達の家にお泊りで、ご飯作るの面倒くさいから私だけじゃダメ?」「旦那にナイショでいいでしょ?」とまで言われたら早速GO!!
薄暗くなって人目につかなくなってから迎えに伺い、少し垢抜けた居酒屋へ。
奥さんチェック柄の前が少し割れたミニスカートに薄い色の黒いパンスト。
薄いsummerセーター。
束ねてるボブヘア―が色っぽい!
ワザとカウンター席に並んで座り、最初はどうでもイイ会話。
お酒がすすむと旦那のグチ。
で、例の変態プレイをさり気なく話してきた。
ホントだったんだぁ~!
頼んだ刺し身が旨かったから、オレのハシで「ア~ん」と口まで運んだら「えへっ(#^.^#)」って照れながら食べた。
お返しにあ~んされたりして…もうオチたな。
軽くパンストごしに膝を擦りながら会話しても嫌がらない。というかオレの手を軽く握ってる。
店を出て駐車場まで歩く間、ベッタリ引っ付いているから車に乗った途端二人共キスの嵐になった。
酒飲んで運転は嫌だから二人でチョット休憩。
人気がない駐車場に止めてあったからイロイロ出来る。
内股を擦りながらギリギリマムコ付近まで手を持って行ってサスサスモミモミ。
左手はブラウスの胸もとからブラをすり抜け乳首を軽くコリコリ。
勿論キスしたまま。
奥さんもオレの息子をスラックスの上から擦ってる~。
「バカ旦那、アンタの女はオレの息子擦って入れて欲しそうな吐息を吐いてるぞ」と心で思ってた。
奥さんのパンストをゆっくり膝上まで下げて、パンティーの横から指を入れると、もうビショビショに濡れてる。
膣口を円を描くようにマッサージしたら、すぐに中からプリプリしたモノがプクッと出てきて、「出ちゃう~ぅッ う“~~」と言って潮吹き出した。
オレに擦られてペチャペチャって音を立てながら、奥さんのマムコは旦那以外の男に、潮吹くぐらい気持ち良くされてるんだよ~。
この奥さんもパイパン!
以前、旦那に剃られたらしい。
それからずっとパイパンらしい。
パンティーだってTバックだし、パンストは切り返しの無い全部スケスケ。
コレ最高にセクシーだよね。
その後、マムコに強烈な舌攻撃。
もう大股開きになってアエアエもがいてるうちにに逝ちゃった。
つもなら挿入!のパターンだけど、戦略があって、今日はココまで。
「もっと~」と息子をしゃぶろうと、ファスナーに手がかかるけど無理矢理引き離して送って行った。
オレが帰宅したら直ぐに電話が掛かってきて、このままじゃ寝れないと言うから、オレの言うとおりにオナニーして声を聞かせてと意地悪。
最初は拒んでたけど、いやらしいコトを言ってたら、「あん!あっ!!」ってなって段々激しくなってきたところで、「旦那にどんなことされてたの?」といやらしく聞くと、
「旦那の同僚が来た時、同僚の前で大人のオモチャ突っ込まれて悶える姿を肴にされた、キュウリやおもちゃはいつもの事。
拘束プレイまでヤラされた。
朝勃ちしたら指でちょっと塗らしすぐに挿れて勝手に果てる。
一番嫌なのは「ぐふっ、俺のモノが欲しいんだろ~?ぐふっ、ぐふっ」ってうるさいコト」
だと白状しながら「今度はちょうだいね~、今すぐちょうだぃ~」
逝ってしまったようだ。
旦那と寝るのが嫌で娘の部屋で寝ることが多く、寝室を別にする為の増築だった。
去年1年近く中国人女と浮気してた旦那。
慰謝料や離婚は待ってやってる状態だから、奥さんが浮気しても文句言わせない!と教えてくれた。
一旦男の前で股を開いたら奥さん急に積極的になった。
外で会うと「早く!焦らさないでシテ~」と車の中でスカートを上にまくってくる。
咥えるまでなら許すと言ったら、もう狂ったように咥えて「あん、あん」言ってる。
その間黙って身を任せ奥さんを見てると、時々息子を咥えたままオレの目を見て、また、あん、あん~。
「も"う 挿れて~ い"れて~」て咥えてる。
もう完全にメス犬みたい。
服を着たままだったら舐めてあげると言ったら、自分でパンスト破って、シート倒して横になってるオレの顔をまたいで近付けてきた。
黒い薄いレースの殆どヒモだけのパンティーで、マムコの部分だけ申し訳程度に逆三角形の布が付いてる。
何処行ったらこんなの売ってるんだろう?
既に腰は期待して後ろから前へと男のピストン運動みたいに動かしてる。
舌を出して待っていたら自分でパンティーをヅラして、腰を降ろしてきた。
腰の前後運動は激しくなり、舌が入った時「ハアああ~っ」て。
下から見てると、極部だけ破れた黒パンスト、ズレてるパンティー、その間から見える奥さんの肌とヌルヌル光ってるマムコ。
そしてオレの顔の上で中腰で悶てる姿。
必死で口を手で押さえてる姿がセクシーです。
車はワンボックスでカーテンを閉めてるから視線は大丈夫。
でも、車が揺れ出したからちょっと気になる。
奥さんはオレの顔の上で腰を振りながら息子を摩りだした。
そしてしゃがんだ姿で挿れようとし始めた。
先っちょだけ入れて上下にケツだけ動かすからもうたまりません!
その態勢でオレの乳首舐めが始まった。
仕込まれてるなぁこの奥さん。
はぁァァ~ン、はぁぁぁ~んってヨガって更に深く腰を落とそうとしたから一旦抜いて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
高速で奥まで連続で突っ込んでいたら、「かけて~ッ!子宮に思いっきりかけて~!」って言って、段々と締まってきたとき、オレのものをホント子宮にガッツリかけてやった。
「うぅわ~っ!」って言ったきり動かなくなった。
ゆっくり抜くと中からいっぱい出てきた。
奥さんはアラーの神を拝むような姿で動かないから、暫く車の外でタバコ吸っていた。
わざと雑に扱ってやろう。
奥さんは英会話スクールの講師をパートでやっている。
昼間出かけるのは不思議じゃないし、結構良い給料を貰ってる。
今回の増築も現金で奥さんが払った。
オレは代休で平日休みが多いからオレの部屋に奥さんが来る事が多くなった。
マンションの鍵と暗証番号を教えて上げたら凄く喜んで、オレが留守中にご飯を作って置いてくれることも時々あった。
流石に泊まることは無理だったけど、二人で「あん、あん」ばかり。
ある日、ドライブ先でラブホ入った。
虐めたあとプレイをすると一層燃えてるこの頃だったので、パンストだけにさせて、バイブを突っ込んで、うつむせにしてたら、ケツを立ててバックから入れて欲しいそうだったが、アナル用の細いバイブにローション付けて突っ込んでやった。
「うぅわぁぁ! やめて~!」って叫んだけど、そのままパンストを元に戻して、両手は後ろ手に拘束して様子を見てた。
腰をバタンバタン動かしたり、大きく仰け反ったりしているうちにビクンとして動かなくなった。
が、また唸りながらバタンバタン、ビクン!の繰り返し。
その姿をデジカメでビデオ録画してやった。
鼻水、ヨダレ、涙で顔がグショグショ。
ぐったりしてるから開放してやった。
アナルは嫌だけどなんか気持ちよくなったと言いながら、二人で引っ付いてベッドでさっきのビデオを見ていたら、脚を絡めてマムコをオレの腿に擦りつけてる。
その後、いつものようにあんあんしてるとき、バックからケツをタップリ舐めて突然ゆっくり息子をアナルに入れて行った。
イヤだ!イヤだ!痛くなる!痛い!とすごく拒んだが、お構いなしにピストンすると、「んグフッ! う~っ」と言ってきた。
やっぱり感じてきたんだぁ。というオレもアナルは初めてだった。
めちゃキツイがまた違う気持ち良さと、征服仕切った快感でそのまま一気に出してやった。
チョット怒ってたけど、「オレの言いなりになるメスネコだもんね~」って言ったら「そうだよ~」って機嫌が直った。変なの。
この時、旦那にバレてもイイくらい内腿、オッパイ、背中、首筋にキスマークをイッパイ付けてやった!
嬉しそうにしてるが、拒みはしなかった。
2日程経って顔を見たら青アザが付いてた。
旦那にキスマークバレて修羅場だったらしい。
行きずりのナンパについて行って男とヤッたと言ったそうだ。
その後、旦那の嫉妬プレイが激しくあって、行為のあと叩かれそうになったから、先回の旦那の浮気の慰謝料と離婚の話を持ち出したらおとなしくなったそうだ。
以前の浮気の時、両方の親も巻き込んで旦那が一方的に叱られたから、大事にはしたくないようだ。
旦那の嫉妬プレイで感じてる姿を想像していつもより激しく突いてやった。
勿論中出し。
二回戦目の時、「今度は顔や身体になすり付けて~、体中にアナタの匂いをなすり付けて~!」って叫んだから、その通りにぶっかけてやった。
その後、オレが東北支店に2年間の転勤が決まり、仙台に引越す事になったから奥さんとは一旦終わりにしました。
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