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投稿No.7111
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月19日
投稿No.7110の続き

パートの小百合(仮名)との情事の後、小百合の休憩時間に合わせてラインを送った。
「お疲れ様。思い出しては疼かせているね?違うかな?
 今朝のこともあるし、話たいので終わってから少しだけいいかな?
 〇〇の所で車で待っています」

お子さんも大きくなり、ご主人も帰りは遅く、パートの後の時間も余っていることは世間話でわかっていた。
待ち合わせ場所で待っていると自転車に乗った小百合が姿を現した。
私服に着替えてはいるが、相変わらず豊満な熟れた身体は美味しそうだ。
Tシャツにロングのスカート、普通の主婦と何も変わらない真面目そうな外見だ。

私の車を見つけると何も言わず助手席へ乗り込んで来た。
恥ずかしそうに俯いたまま、こちらを向けないようだ。
そのまま私は黙って車を動かした。
「どうだった?仕事中も思い出しては疼いてたかな?今も今朝の交尾が頭から離れない。違うかい?」
黙ったままギュッと目を閉じて耐えているような小百合。
羞恥で耳まで真っ赤に染まっている。
益々小百合を滅茶苦茶にしたい、そんな思いが一層欲情して私の股間も次第に熱くなっていくのがわかった。

郊外にあるショッピングモールA〇〇Nの屋上の駐車場へ車を止めた。
ここは大きな空調室外機の陰になっていて人目につかない場所だ。
前に出会い系で出会った熟女に教えてもらった、エッチには絶好の場所らしい。
「お互い大人同士、とっても良かったよ。乱れた小百合さんも素敵だった。想像通りだったよ。」
言いながら小百合の手を取り引き寄せると拒むことなく小百合は身体を預けてきた。
そのまま唇を重ねると小百合も唇を開き舌を絡めてくる。
「何年振りの男、気持ちよかったかい?」
舌を絡めたままうんうんと何度もうなずいている小百合。
「ずっと欲しくて堪らなかった。そうだね?舌を出してごらん」
言われるまま差し出した舌を唇をかぶせて吸い込む。
生身の小百合の温かさが生々しくいやらしい。
唾液を送り込み、唾液を吸い取って口を犯していく。
いやらしい音と二人の吐息だけが車内に響いている。
「ご主人よりもよかったかい?んん?」
熱い吐息に交じりよがり声を必死に堪えている様子の小百合、頷きながら、
「凄く…凄かったの…」
「おかしくなりそう?」
「だめ….こんなしちゃ…本当に…おかしくなる…だめ」
「こんな気持ちいいセックス….交尾は初めて?」
交尾という言葉に反応したように、大きく頷きながら助手席からしがみ付いてくる小百合だった。
「おかしくなってごらん。本当の交尾の気持ちよさ教えてあげるよ。いいね?」
濡れてだらしなく開いた唇、舌を差し込んで小百合の唇の裏、奇麗な白い歯、歯茎までをも私の舌で嬲るように舐めまわしていく。
制服姿の時よりも胸が強調されている私服、Tシャツの上からたわわに熟しきっている乳房を鷲掴み、大きく揉んでやると早くも声を出すほどの小百合だった。
小百合の口を散々犯し終えると狭い運転席助手席から車外へ出た。

ミニバンの背の高さもこういった時には便利なものだ。
車の陰、小百合を抱き寄せると耳、うなじ、首筋へと丹念に舌を這わせ味わう。
「あっ…汗…いやっ…汚い…あぁ、だめっ」
小百合の言葉などお構いなしに味わう私。
仕事終わりの汗ばんだままの熟れた熟女の身体が堪らない。
「堪らないよ、小百合さん…汗ばんでいやらしい香りだ。美味しいよ」
耳元でいやらしく囁いてやるとそれに反応する小百合、まったく根っからの淫乱?に違いない。
汗と私の唾液でぬらぬらと光る首筋からいやらしい香りが立ち昇っている。
再び唇を犯しながら小百合の手を私の股間へと導いてやった。
既に股間はギンギンに勃起していて、小百合の手がもどかしそうにファスナーを降ろし始めている。
「ずっとペニスが勃起しているよ…朝からずっとだ。小百合さんと交尾したくてペニスを起たせてる」
「いやっ…恥ずかしいこと…そんなぁ…」
言いながらもファスナーを降ろし、いきり立ったペニスを握り扱き出す小百合。
「さぁ、どうなってる?言ってごらん?何をしているか言いなさい?」
「あぁ…そんな…そんなこと…」
「昼間から硬いペニスを扱いてる…硬く勃起したペニス、大好きなペニスです。さぁ、言ってごらん?」
欲情しながらも羞恥に染まり怯えるような小百合、乳房を両手で包み込み揉み込みながら、じっと小百合を見つめる私。
ブラ越しの乳房の重さを楽しみながら、先端の突起を摘みながら小百合に視線を送る。
「あぁ…斎藤(仮名)さんのペニス…扱いてる….硬い…好きなの…うぅ..ペニス..うぅっ…あぁぁっ」
「よく言えたね…ご褒美にしゃぶってごらん?昼間から?…こんな場所で?小百合さんの大好きなペニスだ。さぁ」
私の腰に手を回ししゃがみ込んだ小百合、赤黒く天を仰ぎ反り返っている肉棒に手を添えて。
先端からは既に我慢しきれない透明な雫が溢れている。
かわいい舌を出すと雫を舐めとり、パンパンに張った亀頭に舌を絡め始める小百合。
今朝の情事の後、シャワーも浴びていない肉棒はいやらしい匂いを発して、匂いは立ち昇り仁王立ちの私も感じるほどだ。
「臭いか?今朝の小百合さんの密にまみれたままのペニスだ。ずっと恋しかったんだろう?」
「うぅ…凄い…硬く..おっきい…あぅぅ…好きなの…あぁ」
先端の鈴口、カリの裏、裏筋と舌を這わせるよう指示通りの小百合。
ゆっくりと味わうように唇を被せてくる。
「そうだ…根元まで味わって…舌も絡めるんだよ」
「手で竿を扱きながらだ…そうだ」
言われるままゆっくりと味わいペニスを愛撫する小百合。
このまま最後までしゃぶらせて精液を飲ませてやろう、そんな事はもちろん小百合にとって初めてだろう。
そんな考えが浮かんでしまった私。
「もっと強く握って扱いてごらん…」
言われる通り舌を絡めながら小百合の指に力が入る。
竿を扱かれるたびにグングンと硬さを増していく。
「唇で締め付けて、出し入れして…そうだ、いいよ」
亀頭を締め付けながら出し入れさせ、竿は扱かれ、舌も絡んでいる。
今朝散々出しているのに、再び腰の奥から大きな波が湧き上がってくる。
私は小百合の頭に手をかけ、自然と腰を動かし始めた。
「ふん…んん…ふんんっ…」小百合も自分の状況に興奮しているようにくぐもった声をあげながらペニスを頬張っている。
「んんぐっ…いいよ…小百合さっ….で、出そうだっ」
「んんぐぐっ…ふん…ふんふぅぅ…ぐふっ…」
小百合の動きが早まってくる、私の腰も。
「んんんぐっ….出すよっ….あっ出るっ!いぐぅぅぅっ!!!」
「ふんんぐぐぐっ….ふんふんっ….んんんんぐぐっ」

熱いものが腰の奥から股間を襲い、竿を通って一気に放たれた。
ペニスが一回り大きく膨らみ、ポンプのように熱い白濁を吐き出していく。
ゆっくりと腰を抜き差ししながら、そのたびにドクドクと音を立てるように吐き出された。
小百合の頭を押さえたまま、最後まで小百合の口に放出。
動くたびにビクビク脈打つペニス、小百合はまだ舌を絡めてくる。
ペニスを埋めたまま小百合を見下ろし
「ふぅぅ…全部….飲んでごらん。飲みなさい。」
目を閉じたまま口いっぱいに頬張っている小百合、
私の言葉に驚き、はっと目を開け見上げる。
「さぁ…全部…飲むんだ。初めてかい?」
上目遣いに頬張ったまま困惑している小百合。
「初めてか?」
「ふんっ…」答える小百合。
「全部飲んで、舌で奇麗にしてくれるか。さぁ。」
諦めなのか、好奇心なのか、目を伏せた小百合はゆっくりと喉を鳴らし飲み下してくれた。

車の中2列目シートに戻ると背もたれを倒してフラットに。
小百合を横たえて私服であるスカートを腰まで捲り上げた。
今朝脱がした真っ白いショーツが再び目の前に露に。
今はショーツに大きな染みを付けて汚している小百合だ。
脚を開かせるとショーツをずらして小百合のオマンコを明るい車内で露にした。
「よく見せてごらん…はしたない小百合さんの….オマンコ」
「あんっ…ひっ!いやっ!…はぅぅぅっ…恥ずかし…」
今朝の情事、仕事中の汗、色々なものが混ざり合った淫靡な香りが立ち込める。
指で褐色の肉ひだを開くと透明な密と真っ白いマンカスが。
「朝から咥え込んで、濡らして…ずっと疼かせてマンカスまで溜まってるよ?小百合さん?」
「あんっ!だめぇぇ!いやぁぁ….見ない…あぁぁっ」
小百合の声と同時に私は肉ひだに舌を這わせていた。
「マンカス…奇麗に….凄いよ….いやらしい….臭く匂ってるよ…」
言いながら肉ひだをついばみ、摘み、舌で大きく味わって、膣口へ押し込みかき回して味わった。
「ひっ!あっ!…はうぅっ!あっ!あっ!…」
ビクビク身体をのたうち感じている小百合。
包皮に包まれたクリはもう赤黒くぷっくりと充血して顔を覗かせている。
包皮をめくって露にしてやるとそれだけで腰を跳ねて悦んだ。
露になったクリへ舌を、周りからじっくりと責め始める。
「こんなに…クリ勃起させて….どうだ?いいのかな?」
まともに答えることも出来ない小百合、手を口に当て悶絶しながら腰をビクビクと震わせている。
「ここが….いいんだね?ここ….ほらっ….我慢しなくていいぞ」
クリを舌で嬲り、転がし、弾き、時に吸い上げては歯を立てて。
指を肉壺へ埋めるとGスポットをトントンと圧迫していく。
次第にスポットの奥から跳ね返すような感触….更に小刻みにトントンと。
「ほらっ…ここ….ここだあね?我慢しなくていいぞ…さぁ….ほらっ」
「んんんぐぐっ….あぁぐぐっ….ふんんぐっ….だ…め….出ちゃう…んんぐぐぐっ…だ…」
「ほらっ….出してごらん?ほらっ…..」
クリを嬲りながらスポットの指が追い詰めていく。
「んんんぐぐぐぐっ…いやぁぁぁぁぁぁっつ….あぁぁぁぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!んんんんんんぐぐぐぐぐっ!」
叫び声を上げのたうち回る小百合、その腰をがっちりと抑え込み責め立てる私。
透明な潮が迸った。一旦出てしまえばもう止めることなど出来ない。
指を引き抜くと、何かに解放されたように勢いよく潮を吹きだした。
身体を反り返らせ、跳ねながら。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!

その間にジーンズとパンツを脱ぎ棄てた私。
腰を跳ね感じている小百合の膝を抱えると再び半立ちになっている肉棒先端を膣口へ当てがった。
「たくさんお漏らしして…はしたない身体だね?小百合さん?」
「あぅぅぅっ…あんっ….んぐぐぅぅっ…だって…凄い…凄いの…斎藤さっ…あうぅっ…入って…あぁ..また入れてっ!」
手を添えて亀頭を膣口へと。
入り口で小刻みに腰を振れば再びむくむくと膨らんでいく肉棒。
ゆっくりと深度を深く、グングンと膨らんでいく。
「あんっ…来て…いぃ…硬くなってる…もっと…お願い」
「おねだりまでするんだね?はしたないパート主婦だね小百合さんは?ほらっ…どんどん大きくなっていくぞ」
抜き差しを繰り返せば反り返りガチガチになっていく肉棒。
カリが張って、肉壁を擦り上げ、子宮口を突いていく。
小百合の足を抱え上げるとその素足に舌を這わせて、汗で蒸れた足の指まで口に含んで指の股まで味わい尽くしながら。
「どうだ…いいか?旦那よりいいか?んん?」
「あうあうっ…はうううっ…い、いぃぃの…凄いの…いい…あの人より…ずっと…あぁぁぁっ…いいっ!」
「腰を振って当ててごらん…小百合さんのオマンコの奥…好きなんだろう?自分で当ててごらん」
小百合を抱き起すと対面座位に、腰を抱えゆすりながら、先端は完全に子宮口を塞ぎ込み、押しつぶそうとしている。
「あぐぐぐっ…そこ….そこいぃぃ….凄い….あううううぅぅっ…ぐぅぅっ!」
「ほらっ…イってごらん?ほらっ!」
先端を子宮口に埋めるように腰を動かしてポルチオを探って突いていく。
小百合が身体をのけぞらした。
そこめがけて集中的に突き上げてやればすぐだ。
「ほらっここだね?ここが一番?イキなさい!ホラッ!ホラッ!」
「あっ!あっ!すご….あうううぅぅぅっ!んんぐぐっ!はうううううっ!だ…だめぇぇぇぇっ」
「ほらっ!逝け!ほらっ!」
「いいいいいいいいっ….いぐ…いぐ…いぐぅぅぅぅぅっ!!!!」
がっしりとしがみ付き腰を振り乱しながら昇天する小百合にお構いなしに突きあげていく。
「凄いの…あんっ…んぐぐぐっ…だめ…だめ….また…またいぐ..いぐぅぅぅぅぅっ!」
ガクガクと仰け反り腰を振る小百合をがっちりと抱き寄せて、腰を回すように。
「だめ….こわれ…こわれちゃうっ…だめだめ….あううぅぅぅぅっ!また…また….いぐぅぅぅぅぅっ!うううううっ!!」
何度昇天したことだろうか。
これほどまでの中派とはまさに私好みの女。
そろそろ私も我慢も限界に近づいていた。

小百合を降ろすとうつ伏せに、大きな真っ白い尻を開き、その奥へと肉棒を差し入れて根元まで埋め前側の壁を突く。
足を閉じさせて上に重なるようにすると前側壁を突く格好に。
グイグリとつぶすように突いてやれば、すぐに…
「何回も気を逝かせて….本当に淫乱な身体だ…はしたない雌犬だよ…小百合さん?ほらっ!イキなさいっ」
「だめぇぇぇ…また…また..いっちゃ..いっちゃうの….んんんぐぐっ…いぐぅぅぅぅっ!!」
小百合を横向きにすると片足を抱えて奥深くまで。
「んんんはっ…いいよ…小百合っ…出るっ…出るよっ!小百合っ!….いくよっ!」
「凄い…こわれ…こわれちゃっ!….きて….あっ!また!また!いぐぅぅぅぅ!!」
「一緒に….一緒にいくよ….小百合っ!いく…でる..い、いぐぅぅぅっ!!」

暫くは放心状態の二人。
繋がったまま息を落ち着かせて。
汗でぐっしょりの小百合と私だった。

「小百合…最高だったよ」
「私もよ斎藤さん….もう、知らないからっ」
「どうなっても?ってこと?」
「もう…だって…凄いの、こんなの初めてなの私」
「久しぶりだし?すぐにもっと刺激が欲しくなるよ。そんなもんだよ」
「すっごく久しぶり…いけないんだ斎藤さんったら!沢山女性がいるんでしょ?」
「私も久しぶりだよ…もう小百合だけだよ。」

何事もなかったように自転車の場所まで送り届け、
「また明日ね。お疲れ様」
これで小百合も完全にセフレになったかな?と確信しました。
バイアグラ飲んで行って良かった!!
明日も楽しみです!

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