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投稿No.6064
投稿者 シュンスケ (30歳 男)
掲載日 2014年10月27日
2年前ぐらいの話し。

私は当時、結婚一年目、28歳。
相手は美咲(仮名)結婚10年目、当時35歳。磯山さやかにそっくり。
某配送会社のドライバーと相手は事務でした。

最初はちょっと綺麗だな~ぐらいしか思ってなかったが、家がお互い近いと気付いたらお互い距離が縮まった気がします。
二人とも車で通勤していたが、どっちかが車で通勤してしないと送ってあげたりとかしてた。
最初はたわいもない話しをしてたが、いつからか私が軽はずみに
「美咲さん見たいな女性が理想ですよ~」
なんて言ったら最初は照れ笑い。
その内二人で仕事帰りにコンビニで待ち合わせて話しをする回数が増えて来た。

ある日いつものようにコンビニで待ち合わせて会う約束をしていたが、私がかなり溜まっていたせいもあり、話しをしてる時に私が
「急にごめんね」
と言ってからキスをしたら、そのまま受け入れた。
最初のキスなのに舌を絡ませ、時々美咲が
「んっんっ…ンッ」
と息が漏れて、私は興奮して胸を触ろうと思ったら
「ダメっ…」
と言われその日断念。
お互い仕事帰りなので、一緒にいれる時間が一時間弱ぐらいしかなかった。

その次の日美咲から
「今日話しできる?」と連絡が入り
「いいよ」と返信。
いつも通りコンビニで待ち合わせると
「今日は旦那に仕事で遅くなると言ってきたからちゃんと話そうと」
言われ、美咲の車をコンビニに置いて私の車で人気のない場所に移った。

少し沈黙の後、美咲が「なんで昨日キスしたの?」
私 「好きだから」
美咲「お互い結婚してるんだよ?」
私 「でも自分の気持ちを正直に言った」
美咲「ウソでしょう?」
私 「ホントだよ」
美咲「……」
私 「イヤだった?」
美咲「わからない」
私 「またキスしていい?」
美咲「わからない…」
その瞬間私がキスをすると、昨日よりも興奮した感じで声が漏れ、舌を昨日以上に絡ませてくる。

私が「後ろに行こう」と言うとすんなり後ろへ。
シートをたたみベッド状態にして、お互い抱き合いながら舌を絡ませ胸を触っても抵抗しない。
服のなかに手を入れブラのホックを外し乳首を摘まんだら
「あっ…あ…っ…」
と体をビクつかせ、そのまま服の上げ乳首を舐めて吸って舐めての繰り返しをしていたら、息が荒くなってきて声がだんだん大きくなり
「ハァ…ハァ…あっあっんっ…」
私も股間がかなり勃起してきたので
「入れていい?」と聞くと
「ダメ…ん、だ…め」と言われたので、負けじに乳首を唾液タップリと付け「ピチャッ…ピチャッ」音をだしながら舐め続けること10分。
改めて「入れていい?」と聞くと「ん…入れて……」

すぐにズボンとパンツを脱がすと美咲のオマンコがすでにびしょびしょ。
私 「あそこヤバイよ、、」
美咲「だって、、」
私 「入れるよ?」
美咲「うん……」
興奮した私はいきなり生で挿入。
美咲全く抵抗せず私のチンコが入ると
「あんっ…あっンッヤバイよ…」
私 「あ、めっちゃ気持ちいい」
美咲「シュンスケの凄いおっきい…あっンッ」
私 「奥まで突いていい?」
美咲「突いて…あンッ凄い…ダメ…ダメ…あンッ」
私 「もう出そう」
美咲「今日はもう出していいよ…ンッあンッ」
私 「どこに?」
美咲「どこがいい?」
私はビビってしまい「お腹…?」
美咲「あっンッンッお腹でいいの?…あンッンッンッ」
私 「中に出す?」
美咲「ンッあんっいいよ…いっぱい出し…てンッあっ…ンッ」
私 「出すよ?あっ出るよっ?」
美咲「ンッあんダメ…精子だして、たくさん子宮に…ンッあっかけてっンッ」

ドピュ、ドピュものすごい量の精子が出ました。

美咲はニッコリ笑い
「シュンスケ…の…ンッ…ヤバイ…あっンッ」といい、私の固くなった乳首をクリクリと触りチンコを抜くと、自分のオマンコから流れ出てくる精子を指ですくい口の中にいれ
「シュンスケの…精子…ンッ」と言いながらその場はお互いに1回目で終わりました。

今日はここまでにしますが、続きが聞きたい方がいれば続きを書きたいと思います。

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投稿No.6052
投稿者 とうや (28歳 男)
掲載日 2014年10月19日
いつものようにサイトで遊べる女の子を探していました。
ある書き込みに目が止まり、近場だったのもありさっそくメール♪
なんでも割りの相手を探しているとのことで、別2希望とのこと。

すんなり会えることになり、会いにいきました。
歳は22歳と言ってました。
時間が深夜だったので、車内で済ませることに。
この時すでに隙あらば中出ししてしまおうと考えてた僕は、興奮しっぱなしでした。

待ち合わせ場所に着き、「着いたよ♪」とメール。
すぐに「今いきます」と返信!!

すると暗がりからショートパンツで、明るめのショートカットの今ドキの子が近づいてくるではないですか!!
車に近づき窓をコンコンとして、「こんばんは♪」とメッチャかわいい!!

車に乗せ人気のない駐車場に停車。
雑談しながら思ったのは見た目は派手な感じですがかなり恥ずかしがりで、性格はかなりいい子!
(これはきっとHも恥ずかしがりな感じでMっぽいと勝手に妄想)

雑談もほどほどに後部座席に移動し、
「しよっか?」
に対して小さくコクンと頷く彼女。
ズボンを脱ぎパンツだけになった僕を見て、彼女も下着姿に。
なんとスタイルのいい体。
華奢な体に程よいCカップ美乳がたまりません。

とりあえずむしゃぶりつきたいと思い、僕の太ももにこちら向きに座らせ、まずはおっぱいから責めまくります。
乳首を舐める度に、ビクンビクンと体を震わせかわいい声で喘ぎまくる彼女。
おっぱいを堪能して下のほうへ。
パンツに手を入れ徐々にアソコへ。
ビショビショに濡れまくってました(笑)

「濡れやすいの?」

また小さくコクンと頷く彼女。
相当恥ずかしいみたいで、喋れないみたいです。
こんなにスタイルがよく、可愛くて、しかもMときたら興奮せずにいられない僕は、絶対に中出ししてやると心に決めました(笑)

濡れまくってるアソコを指でいじり、ピチャピチャとわざと音を立て彼女に聞かせては、
「すごい濡れてるよ?」
と言葉責めをしまくって恥ずかしがる彼女を見て楽しみました。
僕はこれからこんな可愛い子に勝手に中出しをするという興奮でギンギンになったアソコを彼女の手を取り握らせました。
すると彼女からアソコをシゴキ出しました。
興奮でギンギンのせいか我慢汁が出て、彼女はその我慢汁を亀頭に撫でまわすようにひろげ、亀頭を刺激してきます。

もう限界だと思い、彼女の手を止めゴム装着。
(とりあえず最初は着けとかないとね(笑))

「入れるよ?」
「…ハイ」

先っぽを入れただけでわかりました。
かなりのキツマンです!!しかも中でも締め付けてきます。

ゆっくり奥まで挿入しピストン開始。
彼女の喘ぎが大きくなりめっちゃ感じてるみたいで、ビショビショのアソコもそれに合わせて締まる締まる!!
これは中出しする前にイッてしまいそうだと思い、一旦停止(笑)

(そろそろ外そうかな♪)

感じまくってるし、目も瞑ってるんで外すのは簡単です。
バックに移行する為彼女が向こうを向いてる隙にゴムをサッと外します。

キター!!ついに生で入れるぜ!

四つん這いにさせ、
「入れちゃうよ~♪」
「あっ、あ~ん」

生はやばいです!!この締まりはずっと動いてたら長くはもちません!

中出しはやっぱり正常位で顔を見ながらがいいので、正常位で再挿入。
もはや僕は暴発寸前でした(笑)

「このままイッテいい?」

コクンと頷く彼女。
そりゃゴム着いてるって思ってるもんね(笑)

(妊娠したらごめんねと思いつつ)

「イクよ?あー イク!」

ドクンドクンと脈うちながら思いっきり出しました。
脈うつ度に、締まりのいいアソコがキュッと締め付けてきて最後の1滴まで出しきりました(笑)

抜いたらサッと拭いてあげて証拠隠滅!?
なんかばれてないような、わかってるけど言えないような?
なにはともあれ大成功!

それから週に一度くらいを1年間くらい会って毎回中出ししてました。
たまにハメ撮りも(笑)
今はもう会ってませんが、あれだけいい体験はもうできないでしょうね(笑)

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5807
投稿者 たかっち (22歳 男)
掲載日 2014年1月03日
先週の日曜に彼女とカーセックスしました。

夜景が見たいと言われ、車を走らせ山の頂上付近で車を停めました。
2列目のシートを倒し3列目のシートと繋げ、そこで夜景を見てました。
外に出るのは寒いので、エンジンをかけたまま暖房を付けて中から見てました。

俺は喉が乾きコーヒーを運転席から取り、2列目のシートの横にあるドリンクホルダーに移そうと思い、運転席からコーヒーを取りました。
取って2列目に戻ろうとした時に、彼女のパンツがパンチラと言うかほぼ丸見えなのを見てしまいました。
その瞬間俺は理性が吹っ飛び、彼女を抱きしめてチューをして一心不乱に胸を揉み始めてました。
彼女は、色白・小柄(152)・巨乳(Fの91)そして超絶可愛い(≧∀≦)
そんな彼女の胸を揉んでいると彼女が
「ホテルまで我慢してよ~」
と言ってきましたが、俺は胸を揉んで乳首に吸い付いてました。
乳首が勃ってきたのを確認して、パンツを触ると嫌がってたクセにパンツが湿ってました(笑)

「嫌や言うてるクセに感じてるやん(笑)」
と俺は言って、パンツを脱がして、彼女のマンコに手を入れて手マンをしました。
彼女のマンコは、ぐしょぐしょに濡れてきて、俺は、クンニを始めました。
彼女のマンコの濡れは、エグいくらい濡れてました(笑)
手マンをした後にクリをイジメながらクンニをしていたら、彼女は、盛大に俺の車の中で潮を吹きました。

潮を吹いた彼女の顔もとに元気になった俺のチンコを近づけると、彼女は、何も言わずに俺のチンコを舐め始めました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責めをされた俺のチンコは、最大にフル勃起をし、ぐしょぐしょに濡れてる彼女のマンコに挿入しました。
もちろん生で(笑)
彼女は「生は、あかん~」と言ってましたが、俺は、逆にやったれと思い、正常位で腰を振りました。
たぶん車めっちゃ揺れてたと思います(笑)

正常位、バック、座位、再び正常位と体位を変えて突いていると限界が近付いてきました。
俺「ヤバい。出そう」
彼女「中は、あかんで。安全日ちゃうからね」
俺「中で出したいから出す。俺お前妊娠させたいねん」
彼女「妊娠するん結婚してからでええやんか~」
彼女は、中出しを拒否してきましたが、俺はマジで彼女を妊娠させたいとここ最近めっちゃ思ってるんで、何があっても中に出したるねんと思い中出しする気漫々でした(笑)

俺「あかん。もう出すで!!お前のマンコに俺の精子流し込むからな!!」
彼女「あかんって~。中は、嫌や~」
そして俺は、彼女のマンコの中に俺の精子を大量に放出しました。
すると車のシートに彼女をマンコから溢れ出してきた俺の精子が出てきました。

彼女「もう~。中あかんって言うたやんか~。でもめっちゃ気持ちよかった(#^_^#)」
俺「生中出しに勝てるもんは、ないで。もし出来たら結婚しよ」
と言うと彼女は、嬉しそうにうんと首を縦に振ってくれましたヾ(≧∇≦)

それから服を着て、車を出して家に帰って来て、彼女と一緒に風呂に入ろうとして彼女が脱いだパンツを見ると、溢れ出してきた俺の精子がパンツにめっちゃ付いてました(笑)
それを見て2人共興奮し、風呂場でまたヤって、上がってからベッドで2回しました(笑)
マジで彼女妊娠させたい願望があるんで、無事妊娠してくれへんかなぁと切実に思ってますヾ(≧∇≦)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5764
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月23日
二人の人妻とダブル不倫をしている45歳の男です。
投稿No.5745で一人のエロセレブ妻との話は書きました。
今日はもう一人の人妻との話です。

こちらの人妻は42歳ですが、旦那が小さいながらも工場を経営しており、一応社長夫人です。
月に2回程度ラブホテルで抱いていますが、足かけ7年も付き合っており、さすがに倦怠感も出始めてきたので、最近は刺激を求めてビルの屋上やエレベーター、公衆トイレなどでのセックスもしています。
ただ、それも少し刺激が無くなって来ていたので、前々から夢想していたAVのようなシチュエーションでのセックスを実行に移すことにしました。
それは「旦那の目の前での中出し」です。
もちろん、旦那にばれたらえらいことになりますし、それは本意ではありません。

旦那は経営している工場から毎日決まった時間(夜9:30)に出て、徒歩で10分ほどの自宅に帰ります。
その工場は裏通りにあって周辺は人通りが少なく、街灯も少ないので夜は真っ暗で、道端に車を止めてよくカーセックスをしているカップルもいるそうです。
そこで考えたのが、旦那の帰宅時にそこでカーセックスをして、旦那が車の横を歩いて通る、まさにその瞬間に中出しを決めることでした。

ある土曜日の午後に彼女を呼びだし、まずはいつも通りラブホテルへ行きました。
そこでまずはさんざんに彼女をイカセます。
指を挿入してGスポットを刺激しながらフェラさせ、その後ケツ穴をなめさせ(M女はこの行為が好きですね)、その後挿入しますが、この3つを延々と繰り返すとおかしくなってきて、危険日などでも最初は外に出してと言うものの、最後には必ず中出しをせがむ雌犬に成り下がります。
私は2回目はやる気が起きず、反対に彼女は終わった後は甘えるようにしなだれかかってきてうっとうしくなりますが、その日は第2段の計画があったので、終わった後も優しくキスをしたりしていました。
そして
「今日は2回目やるぞ」
「え?ホント?嬉しい!」
「但し、2回目は外で」
「え?これから外で?どこでやるの?」
「車の中で」
「車の中?なんで?もう1回ここでやればいいじゃん」
「ダメ!車の中で。裸で俺のコートだけ着ろよ」
そうして、彼女にコートだけ着せ、私の車でラブホから出発。
旦那が帰宅する予定時間の1時間に旦那が経営する工場の近くに到着して車を止めました。

「え?ここでやるの?ダメだよ~」
「大丈夫。暗いから車の中は見えないよ」
巻き髪の髪の毛は後ろで束ね、サングラスをかけさせます。
「これなら大丈夫だろ?」
「え~、うん、まあ。だけど旦那が出てくる前には車を移動してね」
この場所でセックスをするという意図には気付いたもようですが、旦那が横を通る瞬間に中出しをするという、壮大な計画にはまだ気付いていないようです。
そこで、車の中でセックスを再開です。
彼女は興奮して鋼のようになったちんぽをうふん、うふんと鼻息荒くしゃぶりまくり、その間彼女に尻に手を伸ばして指で責めまくります。
「もう、欲しい、ねえ、ちんぽ入れて」
「ダメだ。しゃぶってもっとちんぽ堅くしろ」
というと、すごい勢いで顔を振り始めます。

予定時間の15分前になったので、運転席に座る私の上にフロントグラスの方を向かせて彼女を座らせ、剛棒を差し込みます。
「うう、あう、うわ~」といって人間離れした声を立て始めます。
「腰振れよ」と言うと尻を激しく振ってすぐに何回かイきました。
予定時間が近づいてきても、彼女はすでに心ここにあらずで、よがりまくっています。

そして、予定時間の9:30。
ぴったりに彼女の旦那が工場から出てきました。
工場のホームページに出ていたので、顔は知っています。
こちらに向かって歩いてきます。
彼女はもう訳が分からなくなっており、ただよだれを垂らしてあえいでいました。
だんだんと旦那がこちらに近づいてきます。
あと10メートルくらいのところで、旦那がこちらに気付き、驚いた顔で目をみはっています。
でもすぐに目をそらして足を早めました。
このタイミングで彼女に
「ほら、前を見て見ろ。旦那がいるぞ」
そういうと、彼女は
「えっ!やばいよ!」
といって急に我に返り、体を隠そうとします。
私はそうはさせず、腰をがっしりと持ち、下から彼女を突き上げました。
そして着ていたコートの前をはだけておっぱいを激しく揉みまくります。
ここまでさんざんイかされた彼女は
「はうっ!う~ん、ダメ!いっちゃう~!やばいよ~!でもイいく~」
といってハンドルに掴まって体をガクガクさせます。
その瞬間に
「出すぞ!しっかり受け止めろ」
「あう、あう、うう~ん」
と言って獣のような声を出す彼女の子宮の奥にドクドク放出しました。
まさにその瞬間、旦那が車の横を通り過ぎていきました。
3メートルと離れていない場所で彼女は私の上で昇天しカラダをビクビクさせています。

その後旦那がいなくなったのを確認して車から出て、彼女が来ていたコートの裾をまくってひざまづかせ、アソコから精液を道路に滴らせながら、口で後始末をさせました。
このシチュエーションに興奮して、もう一度その場で車に手を着かせて、挿入、中出しをしました。
そのまま彼女には下着をはかせて、精液の臭いのするまま自宅へ帰しました。

帰宅したら、旦那が
「さっき、すごいカーセックス見たぞ!女の顔は見えなかったが、おっぱいは丸見えだった。隠れて写真撮っておけば良かったな」
と、興奮していたそうです。
その話をしている間にも彼女の股間からは私が放出した精液が流れ出てきていたとのこと。
その報告をメールで受けて、3回も出した後なのに頭がおかしくなるくらい興奮してオナニーしてしまいました。

次はどんなシチュエーションでするか、検討中です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5590
投稿者 弦之助 (30歳 男)
掲載日 2013年6月07日
夜勤明けで昼間から時間あったので人妻いないかなー?と出会い系をしてみる。
で、30代半ば、車内、フェラのみって人が見つかったので早速待ち合わせ。
会うとどことなく上品な感じでまさに求めてた感じの人妻。日傘さしてたしw

んでパチンコ屋、立体駐車場の屋上隅に車を停め世間話ほどほどに早速チュパチュパ。
旦那ーー、あんた今頃家庭の為に汗水流してるのかもしれないけど、あんたの嫁、今知らんち○こしゃぶってまっせと思うと最高。
こんな変態女には結婚指輪した手でち○ぽシゴかせながら、玉も舐めさせてやる事にする。
が、この変態女。変態女のわりに何をさせても下手くそ。
気持ちよかったのも最初だけ。
旦那は我々消費者の為にも日頃からちゃんと仕込んでおくべき。

一応発射はしたけど全然物足りないのですぐさま2ラウンド目へGO GO!

2人目。30代半ば。ブス。服装ダルダル。
車内、外出しの条件で会う。

ひと気のない河川敷に車を停め早速プレイ。
こいつはフェラも上手くて身体も良かった。
顔はブスだったけど自分的にはそそるブスの部類でそこも良かった。
鼻がコンセントっぽく、そこにたっぷりザーメンを注ぎたい衝動にかられた。

最後は
『中に出していい?中に出していい!?』
「駄目駄目~。外に出して~」
と断られたので中出しした後はちゃんと謝って帰った。

因みにこんな変態女共、おかずにされるのも喜ぶのでは?との想いから行為を隠し撮りしておいた。(けど一人目はちゃんと撮れてなかったwwwww)
ネットで流してあげようか思案中。

一人目の奴とは今度本番で会おうと約束したのでそちらをバッチリ決めてこようと思う。
ゴム有でと言っていたのでちゃんと破れたゴムを用意しておかなくては。

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