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もともとS色が強く、若い男を支配することに興味のある美紀からは連絡も途絶えていたが、多分適当なイケメン男子の調教に夢中になっているものと思われた。
派遣期間が終了してからも、みきえと知り合うまでは度々和子の体を楽しんでいたが、みきえを知ってからはみきえとの時間を和子に割くのが惜しくなり殆ど放置状態だった。
ドMの和子はこれを放置プレイと勘違いしているのかこれも暫く連絡が無かったがついにある日和子からのメールが届いた。
「お元気ですか?あなたとのセックスが忘れられません。和子は疼いてます。放置はもう許して下さい。何でも言うことを聞くのであなたの大きいのを一杯下さい」
昔ここにも書いたが和子はあそこの締まりと味はみきえと比べても格段に凄く、エロさも全開である。
和子の体にある程度慣れるまでは私が必死に耐えてようやく和子をイカせる状態であった。
しかしセックスは相性とは良く言ったもので、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、男への愛撫の仕方とか、抱き心地はみきえの方がはるかに好ましい。
それと美紀も和子も知り合った時にはズブズブのやりマンで、ことに和子は派遣先の職場の殆どの男と関係を持つような緩さがあるが、みきえは私好みのエロい女に私が育てたという感覚が強く愛着があった。
もっとも美紀や和子には感謝している。
2人とも所謂巨根好き女子なのだ、ことに和子は巨根狂と言ってもいいかもしれない。
巨根者には自覚があるだろうが、巨根好きの女子にはこよなく愛して貰えるが、ある種の女性には苦労してベッドインに持ち込んでも、モノを見るだけで絶対無理と拒絶されたり、こちらが頑張って前戯でいくら濡らして挿入しても、先入観から痛がったりされて、悲しい思いをすることも多々あるのも事実だ。
そう言う意味で美紀や和子は有り難い存在だった。
その和子からの久しぶりの誘いに、心は迷った。
土曜はみきえとの逢瀬に全て使いたいし、平日の夜もみきえが空いていればみきえがいい。
次の三連休初日の金曜にはみきえは久々に実家に行きたいと言っていたので使うとすればここしかないか・・・・
そうは思ったが、正直心はそうはときめかなかった。
ただ、あの凄い性器に今なら楽勝かもと思ったのが会う動機だった。
昔は、いつもギリギリのところで私が辛勝して和子を支配していたが、油断すると討ち取られていた。
ドMの和子は、自分が負けないと満足しない体質にも拘らず、そういう凄い道具に太刀打ち出来る男もそう多くは無いし、太刀打ち出来る男がいてもその男が巨根で無いと和子に興味が無いということで、無いもの探しが和子の男漁りに繋がっていた。
そういう意味で、和子は巨根で持続力のある私に執着をしているのだろう。
しかし、私にとってこの関係はかなり疲れるので、和子をしだいに敬遠するようになったのかもしれない。
ただ、ここのところのみきえとの荒淫で、かなりモノが鍛えられ、女性器馴れしたような気がして、今なら和子に楽勝できるような気がしたのだ。
相手がMだとメールにも遠慮が無くなる。
私は一方的に三連休初日の今週の金曜の朝10時に和子の家の近くのスーパー駐車場になら会うと通告した。
和子からは遠慮がちにその日は夫と夫の知り合いの結婚式に行かねばならないとのメールが来たが(これだけ性的にだらしない生活をしていながら和子が未だに離婚もせず人妻というのも少し驚きだが・・・)、じゃあ会えないなと冷酷に突き放す。
かなり長い間返信が無かったが、和子からその日に駐車場に来ることを承知するメールが来た。
和子がどう悩んでどう折り合いを付けたかは知らないが、そういう無理難題を言われて困惑しながらも悦んでいる和子が想像された。
私は、その日は夕方まで和子の体を弄ぶことを宣言し、和子に結婚式に行くことが絶対無理だと悟らせ、私の目を楽しませる超エロい恰好して来ることを命じた。
和子がその私のメールを困った顔で見ながら下半身を既に熱く濡らしていることを私は確信していた。
金曜の朝、早めに家を出たせいかスーパーの駐車場には約束の20分前に着いていた。
和子がどんな格好で来るのかに関心があった。
ノーパンノーブラはすぐに思いつくだろうが下着フェチな私の好みを考えそれは無いと思った。
和子の自宅に近いここでドエロな格好は不味いだろうが、それだけにドМ心が燃えているに違いない。
最終的にはこのスーパーのトイレで着替えるだろうが、にしても店内で知り合いには会いたくないだろう。
10時5分前に店内からサングラスを掛け、大きな紙袋を提げた細身の女が出て来て、こちらへ歩いてくる。
前が大胆にカットされた赤い超ミニワンピに生脚、胸の谷間が遠くからでも良く分かる。
和子だ。
その和子が途中でクルリと回って背なかを見せる。
「ほぉ・・・」
ワンピの背中部分は全て赤のシースルーで、そこに真っ赤なブラとお揃いのTバックの紐パンが丸わかりだ。
それを見せたくて和子は背中を見せたのだ。
赤いミニワンピに真っ赤な下着は下劣な感じがして煽情的だし、肌の色が抜けるように白くやや品性が無く感じる和子にはエロ似合っている。
昔、和子は良く興奮すると赤い下着を付けたくなると言っていたが、今日はすでに興奮していますと宣言しているつもりかもしれない。
そう言えば最近、みきえも部屋の中限定で赤いキャミと合わせて真っ赤な下着をつけるが、同じようなエロい気持ちかもしれないと思ったりもし、私自身の下半身に熱く血が凝集するのを感じた。
和子がゆっくり近づいて来て、車のドアを開け助手席に体を滑り込ませる。
「会いたかった・・・」
和子のハスキーな声とともに強烈な官能的な香水の匂いがする。
和子の前だと私も思いっきり下品になれる。
「会いたかったじゃなく、やりたかっただろ」
そう言いながら私は和子の胸元にいきなり手を差し入れる。
「ほら、もうこんなに乳首硬くして・・相変わらずヤラシイナ、お前」
「ダメ、ここだと人が見る」
言葉だけの抵抗をして、和子が喘ぐ。
「ほらこうして、乳首の下から指で軽く押し上げるのに弱いよな」
そう言いながら乳首を指で弄ぶ。
「ダメよ・・感じちゃう・・あああ・・・す・ご・く・気持ちぃぃ」
その口を唇で塞ぎ、手を太ももに滑らせ奥へと這わせる。
舌が濃厚に絡み合う。
外の若い奥さん風の女性が、こちらを見て驚いて眼をそらせ、足早になる。
きっと和子も同じような光景を見て興奮を募らせているだろう。
「もう、あなたとのことばかり考えていて、下着が恥ずかしいことになってるの」
キスの合間に和子が甘える。
指が簡単に奥まで辿りついたが、確かに湿っているというレベルでは無かった。
指はネットリ濡れた布の奥の秘壺に軽く当てるだけで自然と吸い込まれていく。
指が入っただけなのに、その瞬間に和子の顔が悦楽に歪む。
そう、私は思い出した。
和子のそこはイボイボが生えたようにザラツキ、入れた部分の指が痛いほど締めつけている。
みきえのそこはネットリうねり、吸盤状のものが纏わりつく様な感覚だが和子のそこはみきえとは全く異なっている。
和子がキスしながら喘ぎ、ラブホを催促する。
「ねぇ、早く指じゃなくてあなたの大きくて太いのが欲しい・・・気が狂いそう・・」
「ここで嵌めちゃうか」
私が言うとさすがに和子は激しくかぶりを振って
「ここはダメ、知った人に見られちゃう・・」
そう言いながら、そのシーンが頭をよぎったのか熱い液が新たに湧きだした。
「しかし、ラブホの前にこれを味見したいな。」
そう言いながらクリの裏側辺りを擦るとそれだけで軽く熱い淫液が噴出してくる。
「イッチャイそう・・・」
言葉だけでなく軽く下肢部分が痙攣している。
今日は異常に敏感になっているようだ。
私は締めつけて離そうとしない指を苦労して抜き、自分のスラックスのファスナーを下げた。
ボクサーパンツを盛り上げている私のものを取りだすと、和子の眼に晒した。
「ほら、お前の欲しがっているものだ。誰かに顔を見られるのが嫌ならこれをしゃぶってろ」
そう言う前から和子はモノを握り扱きながら頬ずりをする。
「ああ、いい匂い・・・おおっきい・・・すんごい硬い・・・」
幹をペロペロ舐めながら、大きく口を開けフェラを開始する。
ズ―ンと頭が痺れるような快楽が来る。
そうだ、みきえは口が小さくて私の先端を含むのがやっとだが、和子は口が大きい。
その分、品性が無く見える原因にもなっているが、和子は私のものを幹の途中までだが口に含めるのだ。
そう、和子のフェラは私にとって「凄くたまんねえ」のだ。
私は駐車場から車を出した。
ラブホへの道の途中に潰れた工場の駐車場が休日は殆ど無人状態なのを知っていた。
頭が痺れながらの運転は危険だが、信号で待つ間にはフェラに夢中の和子の胸に手を入れて乳首を悪戯し、和子の攻撃を少し緩める工夫もする。
ラブホまでほんの数分という位置で大きくハンドルを切り無人の工場の駐車場の端に車を止める。
この位置は道路からも若干死角になっている。
車を止めると、サイドを引きシートを思いっきり倒して私が仰向けになる形を取る。
なおもフェラを続ける和子に私の上になるよう命じる。
待ってた様に和子は私の上に跨り、紐パンを横にずらし巨砲に手を添えて膣口に宛がう。
先端が入ると和子が吼えるように喚くが、私も先端を噛み砕かれるような感覚を味わう。
経験の浅い男は秒殺されるという和子の秘壺だが、週に4日、一回数時間のセックスをしている私は以前より楽に耐えられる。
疲れマラは絶倫という例えを思い出し軽く笑うと、和子が自分が笑われたと誤解して
「笑わないで・・だってずっとこのチンチンのことばかり考えてたの」
とちょっとふくれた顔をする
キツイ締め付けのために全部呑み込むのにかなりの時間がかかったが挿れただけで和子は久し振りに味わう巨根にそのイメージだけでイッテしまったようだ。
肩を震わせ、はぁはぁ息をし全身をピクピク痙攣させている。
こうなると私の勝ちである。
こんな楽勝なのは和子相手では初めてかもしれない。
和子はGスポットの他に膣奥に享楽のポイントを秘めている。
ただ、普通の女性より膣が深いため滅多なことではそこは刺激されない。
和子が巨根を愛する主な理由はそこにある。
今、私の亀頭はそのポイントを突いている。
後は和子がほんの軽く腰を上下するだけで狂乱状態になるのだ。
「あ、あ、あん、あぁ」
和子が腰を軽く揺らし、むしろ頼りなげな声を挙げ始めた。
これが和子の最も感じている声なのだ。
ア行の弱い声を繰り返しイクとの声も無く達するのだが、洩らしたように潮を吹く。
30分ばかりに間に3度同じようにイッタ和子はグッタリと私の上に横たわっている。
車の床も座席もビショビショ、何よりジッパーだけ下した私のスラックスもビショビショでおまけにジッパーの周りがまるでマン拓を取ったようにまんこの形に半乾きになっている。
わたしはぐったりした和子にモノのお掃除フェラを命じ、勝手知った和子のバッグを漁った。
和子は身嗜みのつもりなのか鋏とか針道具とかを大きめのバッグに持ち歩いている。
その鋏を取り出し、虚ろな様子の和子の紐パンの大事な部分を横に切ると、紐で結ばれた前と後ろにぐっしょり濡れた布がぶら下がり秘所は剥き出しの状態になった。
和子の体に傷を付けないように気を付けブラにも鋏を入れ両乳首が丸出しになるようにした。
今日はラブホではワンピだけを脱がせこの状態の下着は付けたままで交わるつもりだし、この状態で家に帰すつもりだ。
多分数千円した下着をダメにされて我に返った和子は嘆くだろうが、こういうことをされて喜ぶのもまた和子なのだ。
まだ和子の意識がシッカリしている時に最近ピルを飲むと体に不調を来たすのでこの数カ月ピルを飲んでないし、危険日だと聞いたので中出しに決めた。
そう言うと可哀想に思う人もいるかもだが、この会わない数カ月のうちに何本の新しいチンポを食ったのかと聞くと、笑って両手を広げるような奴なのだから心配するほどのものではない。
10本のうち気に入ったチンポはあったかと聞くと、少し考えて首を横に振ったので、多分2本くらいは巨根で早漏か、普通チンポで絶倫か、チンポはダメでもテクニシャンかがいたのだろうと思われた。
車を再び出す時に、まだフェラを続ける和子を邪険に追い払ったが、シートに蹲り、ピクピク痙攣しているだけだ。
ラブホに着くと、和子を車から降ろしたが顔も虚ろなら歩き方もフラフラだ。
余ほど重く何度もイッタのだろう。
傍から見ると朝からまるで派手な格好の女を酔っぱらわせてラブホに連れ込んだような格好だ。
エレベーターの中ではしなだれかかってキスをねだるので、壁に手を突かせて挿入を試みる。
ブラもパンティも付けているが殆どノーパンノーブラと同じだ。
かなり何度も挿れたためかなりキツイ和子の膣も少しこなれ比較的楽に挿入できる。
挿入すると、今度は絶叫モードだ。
エレベーターを降りると廊下を和子の両手を握り、バックで嵌めたまま部屋に向かう。
廊下の奥の掃除用具部屋から覗いてるおばさんたちはさぞや仰天しただろう。
長くなったので部屋の様子は省略するが、嫌がる(嫌がるふりをする?)和子に中出しを決め、2発目は和子に中出しのオネダリをさせた。
布団や床は潮でビショビショになり、嵌め撮りを決めたビデオは私の顔が写って無いことだけを確認して消去しないで放置、和子は下着とは言えない下着は付けたままで過ごさせ帰りは中出しした精液が垂れて来たのを乳首、腹回りなどに擦り付け、余ったのは口に舐め取らせて全身精子臭い状態で、かつワンピの上から乳首まるわかりの状態で帰した。
他にも陰毛は風呂場で剃る、和子の携帯で嵌め撮りして俺のモノを待ち受けにさせる等鬼畜の限りを尽くした。
夜には和子から「久しぶりに満足しちゃいました(はあと)また、私の体を好きなように玩具にして遊んで下さい」とのメールが来ていたが、あの体で帰宅してどうやって夫を誤魔化しているのか女は本当に怖いと思う。
○長はかみさんとは別居状態、上手くいっているみきえともさすがにこの乱行の翌日に逢ったのが拙くて、色々と物議を醸す騒動となってしまった。
その顛末についてはまたの機会に書いてみたいと思っている。
トラックの隣に車を停めちょっと一休み。
そのトラックの前では運ちゃんと女の人が話してる。
そして二人で後ろに停めてあるハイエースにスライドドアを開けて乗り込んだ。
あれ?
と思いバックミラーで観察する。
運転席の後ろにはカーテンがあるけど隙間から中の様子が見える。
たぶん全面カーテンしてるんだろうけど、昼間なのでよく見える。
運ちゃん、服脱いでるよ。
あ~あ、隙間から見えるのはこれが限度か?
と思い身体をひねって直にみていると、助手席にもう一人の女の人が乗り込んできた。
目が合った!
うわ!
慌てて前方を向きバックミラーで見てみるとニヤニヤしながらこっち見てる。
ドキドキ
完全に気付かれちゃった。
まあいいや、そのまま見てると女の人がカーテンを少し開けてくれた。
さっきの運ちゃんが腰振ってる。
下になってる女の人の脚しか見えないけど、sexしてるのが丸分かり。
車体も少し揺れてるし、バレないのかな?
なんて考えてたら、運ちゃんの動きが止まった。
出ちゃったんだ。
で、ゴム?生?
あ、ここでカーテンをしっかり閉められちゃった。
残念。
とたんに気になる助手席のお姉さん。
年は30歳くらいかな?
あのお姉さんだったらエッチしてもいいかな?
俺んとこにもお誘い来ないかな?
いやいや、もうやる気マンマン。
「どうします?最後までします?」
最後まで。
願ったとおりに助手席のお姉さんと交渉成立。
「あ~、ドキドキする~」
聞くと今日は二日目だが昨日一人も声かけできず俺が初めてらしい。
最初のお客で良かった。
さっそく服を脱がすとちょっとポッチャリ体型。
でもオッパイはちゃんと主張してる。
なかなか色っぽい。
ちゃんとしたお店で働けばいいのに。
「お店では働けないんです。」
何か訳がありそう。
とりあえずオッパイにむしゃぶりつく。
「キャッ」
緊張してるみたい。
あそこは?
ヌルヌルしてる、緊張がいい感じに刺激してるんだな。
軽く指入れした後クリちゃんをナメナメ。
「あ、あ~、あ~」
時間が無いみたいなのでそのまま挿入。
気持ちいいな~
どお?
「気持ちいい、あ、あ~、そのままして」
「あん、あん、あん、硬い~、あんあんあんあん」
「声大きい!」
もう一人のオネエさんが小声で叫ぶ。
「う、う、う、う、う」
挿れてからそんなに時間経ってないけどラストスパートをかける。
濡れてるからお姉さんも気持ち良さそう。
行きそう!
出る!
ドピュ、ドピュ
ドクドク、ピクピク
「あ、中に出てる、出しちゃダメなのに。」
だってゴムもらってないよ。
それにそのままでって言ってたじゃん。
「あ~、どうしよ~」
「だから最初にゴムつけなさい。って言った筈だよね?」
「今日はこれでおしまい、帰るよ。」
「お兄さん、今日はありがと、これは絶対内緒だからね。」
もう一人のオネエさんに責められてシオシオのお姉さん。
「ごめんなさい。」
凄く気持ち良かったよ。
俺にはそれしか言えませんでした。
久々の投稿です。
不倫を続けている美佳ですがついに妊娠しました。
そして中絶もしました。
美佳は40歳になった今でもエロさは昔と変わらずで毎日仕事終わりに車で中出しセックス。
休日も旦那がパチンコに行く日は都合をつけてホテルや車などでハメてます。
思春期のサルみたいにほぼ毎日やってましたがやはり過去の中絶のせいなのかなかなか妊娠せずあきらめていました。
しかし、毎日のたゆまぬ努力の結果僕の子を妊娠してくれました。
偽装工作のため旦那には生理前の安全日のみセックスをさせ僕とは危険日も安全日も関係なく中出しを続けました。
そして、生理が2回飛んだのでまさかと思い簡易検査をすると陽性だったので産婦人科で検査をし妊娠のお墨付きをもらったと僕に連絡がありました。
僕に妊娠の報告をし、ホテルで喜びあったその日の夜に、旦那にも妊娠の報告をしたのですが何と旦那からは子供はもういらないと言われ中絶を勧められました。
その日は朝方まで旦那と話し合いをしましたが結局旦那の子ではないという後ろめたさから中絶するということになりました。
今回は堕ろさず産んでくれると言っていた美佳ですが旦那と血液型が違うため不安もあったようです。
その報告を聞き凄くショックを受けました。
今回の妊娠がおそらく美佳の最後の妊娠のチャンスでした。
投稿した話以外でも若い頃中絶を繰り返していた美佳は子宮の壁が薄くなり後一回中絶すれば妊娠は絶望的と言われています。
旦那はそのことを知らず中絶を勧めたのでしょう。
僕は美佳に考え直せないか聞きましたが娘も成人しておらず今は離婚したくないとの事で僕も渋々了承しました。
早い段階のため日帰り手術も出来ましたが用心のため一泊するようすすめました。
僕の子供を中絶する為に美佳の旦那が同意書にサインをし悲しむ美佳のそばには中絶を勧めた旦那が付き添っています。
そしてその旦那の金で中絶する。
その嫉妬からかその日の晩は何度もオナニーをしていました。
退院しその後しばらくセックス禁止でした。
体調も優れず一週間有給で休んだ美佳が職場に戻って来た時かなりやつれていました。
その日の仕事終わりに車内で美佳は泣きながら何度も謝ってきました。
美佳を二度も妊娠させ二回とも中絶させてしまった僕ももの凄く罪悪感を感じました。
二週間はセックスは控えるようにとの事で解禁になるまでは仕事終わりの車内でこれまでのとりとめない思い出話をしていました。
そしてセックス解禁日になり、いつもの様に生でセックスが始まりましたが僕はいつもより激しく美佳を犯しました。
美佳のマンコの濡れ具合も尋常じゃありません。
そして射精しそうになった時に涙目で「もう妊娠出来ないから気にせずに中に出してね」と言った美佳の顔が愛おしくてしかたありません。
今でも毎日のように美佳とセックスをしています。
中絶後から感度の上がった美佳はマン汁の量が増え車のシートが大変なことになってますw
美佳の過去の中絶話も聞きだしたので時間があるときに書きたいと思いますが需要ありますか?
頻度は、週3です(〃ω〃)
基本ノースキンで抱いてます(〃ω〃)
妊娠中やけど抱いて欲しがる嫁に発情してつい抱きまくってます(笑)
生挿入で乳射、顔射、腹射、口内射精が主流で稀に膣内射精してます。
ゴムは、使ってません。
セックス好きで可愛い嫁をもらってめっちゃ幸せ(〃ω〃)
そんな嫁と初ドライブデート行った時にカーセックスした話を書きます。
四年前に車の免許を取り、嫁とドライブに行きました。
当時は、二人とも実家暮らしで嫁の家まで嫁を迎えに行きました。
家に着くとオハヨー(*^^*)と嫁が出てきました。
相変わらず可愛い(*´∇`*)
季節は、夏だったので、嫁の服装は、ピンクのTシャツに白いミニスカート(*´∇`*)
綺麗な生脚露出(*´∇`*)
脚フェチの俺には堪らん(*´ー`*)
助手席に乗り込むと香水のいい匂いが(*´∇`*)
襲いそうになりました(笑)
けどあかんあかんと必死に我慢(笑)
車を走らせ、途中で気になった店に入る。
そんな感じでドライブデートをしてました。
ニコニコして楽しそうに会話してる嫁、ごはんを美味しそうに食べる嫁、無防備にアクビをしてウトウトしてる嫁。
全部が可愛い(*´∇`*)
車運転しながら嫁抱きてぇ(*´∇`*)とずっと思ってました(笑)
そして夜になり、嫁が夜景見たいと行ってきたので、夜景を見に行きました。
俺の地元の夜景スポットに行きました。
山上がるだけやけど(笑)
山上がる前にコンビニでトイレを済ませ、ジュースを買って山上がる準備中俺が目を離したら嫁ナンパされてました。
しかも俺の地元の後輩に(笑)
威嚇して後輩を振り払い、車に乗り込み、夜景スポットに行きました。
到着して、夜景を見てると嫁がかなり身体を密着させてきました。
この時、車の2列目に移動してました。
車は、ワンボックスなので、2列目を倒し、3列目と繋げてました。
身体を密着された瞬間、今まで我慢してムラムラしてたのと、後輩にナンパされた嫉妬が込み上げてきて嫁を押し倒し、無理矢理キスをしました。
嫁は、最初は、びっくりしてましたが、キスを受け入れました。
耳を舐めながら、Tシャツの上から豊満な巨乳(当時Eカップ)を揉むと
嫁「もう~(〃ω〃)Hするんやったらホテル行こうよぉ(*ノ▽ノ)」
俺「無理。今朱里襲う気満々やし(  ̄▽ ̄)」
と言い、豊満な巨乳を揉みました。
Tシャツを脱がし、ブラも外させ、豊満なEカップ巨乳とご対面(*´∇`*)
形のいい白い綺麗な乳(*´∇`*)
可愛い小さい乳首に吸い付き、スカートの中に手を入れて、パンツの上から膣を触りました。
あっはぁっ♡と可愛い喘ぎ声を出してパンツを湿らせてる可愛い嫁(*´∇`*)
どんなパンツを履いてるのか気になり
俺「パンツ見せて(*´∇`*)」
嫁「見たい?(〃ω〃)いいよ(〃ω〃)」
と言い、スカートを捲り上げてパンツを見せてくれました。
するとなんとTバック(*´∇`*)
清楚な見た目からは、想像もつかない程エロいTバック(*´∇`*)
思わず
俺「四つん這いなって(*´∇`*)」
と言い、スカートは、履いたままで四つん這いになってもらいました。
めっちゃエロい(*♡∇♡*)
Tバックを脱がせ、濡れまくってる嫁の膣が目の前に(*´∇`*)
四つん這いのまま後ろから膣を舐めました。
めっちゃ美味い(*´∇`*)
トロトロの本気汁が舌に絡み付いてきました。
この時、嫁の可愛い尻の穴に指を入れて、反対の手で手マンをして、クリトリスを舐めました。
ひたすらクンニをしてると足の指が反り返り、腰も反らし
嫁「あっはぁっ♡ああぁんっイっく♡あっあかんなんか出る、出ちゃう出ちゃうぅぅ!!♡」
と言い嫁初潮吹き(*´∇`*)
俺嫁が初めて潮を吹いたのを見て感動しました(笑)
もちろんシートに潮かかりました(笑)
潮を吹きぐったりしてる嫁の目の前にチンコを持っていき嫁の頬っぺたをチンコで叩き
俺「しゃぶって(*´∇`*)」
嫁「うん(〃ω〃)しゃぶる~♡」
と言い四つん這いのままチンコにしゃぶりつきました。
美味そうにチンコを頬張る嫁(*´∇`*)
思わず、頭を掴んでイラマチオをしました。
嗚咽を上げながらもチンコをしゃぶる嫁(*´∇`*)
堪らん(*´ー`*)
俺「バックスタートで入れるで(〃ω〃)」
嫁「うん♡おちんちん入れてぇ♡」
となり、四つん這いのままの嫁にバックから挿入しました。
嫁「あっはぁっ♡ああぁん♡」
と声を出し感じました。
腰を掴み腰を降りました。
膣の中に住んでるミミズがチンコに絡み付いてきて、締め付ける朱里の膣(*´∇`*)
色も無垢なピンクでビラビラも飛び出しておらずお顔と身体同様綺麗です(*´∇`*)
四年経った今も変わってないです(*´∇`*)
パンパンと嫁と俺の腰が当たる音とブチュブチュと結合部から出る音と嫁の可愛い喘ぎ声が車の中に響いてました(*´∇`*)
バックで突きながら
俺「上乗る?」
嫁「うん♡乗りたい(〃ω〃)」
となり、背面騎乗位で上に乗っかりました(*´∇`*)
一度膣からチンコを抜き、スカートを完全に脱がして嫁を全裸にさせ上に乗る時に自分でチンコを膣に入れさせました(*´∇`*)
嫁上に乗っかった瞬間自分で腰を動かしました(*´∇`*)
めっちゃ気持ちいい(*´∇`*)
背面騎乗位で嫁が隙を見せた時に下から突き上げて、攻守交代しました。
嫁「あっあっ♡んっんっはぁっはぁっ♡イっく、イっくぅ♡あっはぁっイくぅ!!♡」
と嫁イきました。
嫁に顔見たいから前から入れて♡と言われ正常位になりました。
正常位で合体すると嫁のよがってる顔と揺れる巨乳が丸見え(*´∇`*)
腰を降りながら
俺「誰か覗いてたらどうする?(  ̄▽ ̄)」
嫁「困る~(〃ω〃)絶対いや(〃ω〃)」
とあんまり嫌がってない様子(笑)
膣さらにずぶ濡れ(笑)
俺「見られたいんか?(  ̄▽ ̄)」
嫁「いや(〃ω〃)イヤやもん(〃ω〃)」
俺「正直に言い(  ̄▽ ̄)嘘つく娘は朱里でも罰やぁ(  ̄▽ ̄)」
と言い、激しく腰を降りました。
嫁「あっはぁっあっああぁん!!♡はぁっ♡見られっんっ♡あっ♡たいっ♡見られたいっ♡見られたいのぉ!!♡」
と本音が出ました(笑)
ただこの日俺ら以外誰もおらず(笑)
腰を激しく降りだしてから俺は、射精感を感じ
俺「あぁ~出そう」
嫁「あたしもっんっ♡イきそう♡もっとしてぇ♡」
嫁のリクエストに答えるため俺は、更に激しく腰を降りました。
嫁「んっはぁっあぁ♡ああぁん♡あっはぁっ♡ああぁん♡」
俺「中出すでぇ」
嫁「今日は、あかん(〃ω〃)出来ちゃう日やの(〃ω〃)」
俺「えぇ(´・ω・`)でも俺出したいから出さして。てかもう俺あかん!出る!!あっあぁ!!」
嫁「えぇっあっあかん(/≧◇≦\)!!赤ちゃんできっあっイっく♡あっはぁっ♡イっくぅ♡!!」
と二人とも絶頂を同時に迎え俺は、嫁の膣内に大量に精子を出しました。
膣内射精の余韻に浸ってると
嫁「もぉ~(´・ω・`)出来ちゃう日やのにぃ(/≧◇≦\)出来たらどうするんよぉ(/≧◇≦\)」
俺「出来たら即結婚するよ(  ̄▽ ̄)それぐらいの覚悟で中出したんやから( ・∇・)」
嫁「そうなんやぁ♡じゃあ許します(〃ω〃)♡」
と出しながらイチャイチャして出しきってからチンコを膣から抜くと嫁のピンクの綺麗な膣から俺の精子が出てきました。
しかもかなりの量(笑)
すると嫁出てきた俺の精子をすくい手についた精子を見て
嫁「あたしを妊娠させて欲しいなぁ(〃ω〃)」
と言い精子を舐めました。
その姿に興奮し、もう1回嫁を抱こうとしましたが、ホテル行ってからね♡と言われラブホに行きさらに3回膣内に精子を出しまくりました(*´∇`*)
ただこの時は、妊娠しませんでしたが、今となっては、いい思い出?になってます(笑)
けどこの中出しで嫁は、俺との結婚を本気で決心したと言ってくれてます(〃ω〃)
これからも嫁に中出しし続けて孕ませまくります(〃ω〃)
今年3月に某大手で真穂と言う生保レディに声をかけられました。
何も聞いて無いのに自分から今年26才で母子家庭で有ること(営業トーク?)をペラペラ喋り、同情を駆って保険加入を狙っているようです。
話しだけでも聞いて欲しいとの事なので、会社近くのコンビニで夕方会う約束しました。
仕事を早目に終わらせ行って見ると寒そうにコンビニ前で待ってました。
僕はその近くに車置いてあるので車に誘います。
一瞬ためらう様子でしたが車に乗り込みます。
話しを上の空で聞きながら身体チェックです。
結構寒い日なのにタイトスカートで生足です。
触ってみると当然手を払われ抵抗します⤵
もう一度触って耳元で「保険入るから」と言ってみました!
すると抵抗を止め「絶対に」と確認してきます。
それから諦めた様に足も胸も触り放題です。
興奮して来たのでシートをいきなり倒し上に乗りました!
さすがにそこまでされると思って無かったみたいでチョー抵抗です。
声を止めるためキスで口を塞ぎパンツを脱がしにかかります。
抵抗してるのにあそこはしっかり塗れ濡れです。
タイトスカート脱がすの難しく、パンツのみ脱がし真穂を上に乗せ挿入です。(勿論生)
入れてしまうと目がとろんとして自分から腰をグリグリしだしました。
一応出す事言ってみましたが返事が有りませんので、自己解釈で大量に出しました。
脱がしたパンツを履かせて、車から下ろすとふらふらしながら帰って行きました。
あれから半年経ちますが見かける事は有りません。
ごめんね保険入らず中に出して、妊娠してない事祈ります。
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