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投稿No.6660
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年6月07日
投稿No.6637の続き

書き込みが遅くなって申し訳ありません。
仕事の関係でGW明けから他拠点へ1ヶ月弱ほど応援に行っていました。

自分は、りほからの連絡を待っていた。
2週間後ぐらいだっただろうか・・・土曜の深夜りほから電話があった。

「てんさん・・・?りほです・・・遅い時間にごめんなさい」
「平気だよ」
「今からとかって・・・会えたりしますか・・・?」
「いいよ。ちょうど渡したい物もあるし」

深夜に女と待ち合わせ・・・季節は晩秋に近かったと思う。
寒かったと記憶している。
りほから指定された待ち合わせ場所である24時間営業のファミレスでコーヒーを飲んでいると、薄着のりほが周りを気にしながら入って来た。

「てんさん・・・遅い時間にごめんね・・・」
「薄着で寒そうじゃんか」
「今月ちょっと厳しくて・・・」

ずっと出前の仕事が暇らしく、少し前からガソリンスタンドでバイトを始めたという。
それでか・・・ある疑問にやっと納得できた。
ホテルでりほの手に触れた時、手荒れが酷いように見えた。
そんなに高い物ではないが、ハンドクリームを渡そうと思っていた。

「これよかったら使ってよ」
「えっ・・・」
「手荒れ酷そうだからさ・・・二足の草鞋だと大変だろうけど・・・」
「ありがとう・・・」
「ちゃんとケアして指名もらわないとな・・・」
「てんさんだけだよ。あたしを指名してくれるのは・・・」

りほの表情から複雑な事情が垣間見える。
原因は恐らく・・・あれか・・・?

軽く食事して会話が途切れた頃、りほから・・・

「てんさん・・・離婚して何か変わった・・・?」
「清々はしたけど、後味は悪いよね・・・もう結婚は懲り懲り。もうすぐ家の直しは終わるけど、あの忌まわしい記憶は消えないよ・・・」
「無神経でごめんなさい・・・」

これから2時間後に目の前にいるりほを性欲の捌け口にして、自分自身が初体験となる生中出しを経験する事になる。
お恥ずかしい話だが、元嫁とは数えるほどしかありませんでしたし、最初から最後まで100%ゴムの使用を求められていました。
生中出しなど以ての外。
生挿入すらNG・・・何で結婚したのか疑問です。
子供が欲しいと言っても適当な理由で有耶無耶にされ、危険日らしき日にに求めると激しく拒絶された。
その影で年端もいかない独身の若僧と生でズッコンバッコン・・・しかも孕むという破天荒ぶり・・・自分の間抜けっぷりに呆れますね。

ファミレスを出てりほに尋ねた。

「りほちゃん、帰りの足は?」
「家が近くだから徒歩だよ・・・それよりてんさん・・・この前の分・・・」

その時に一番触れたくない部分にりほが触れてきた。

「それなら・・・『ホ』のつく所にでも行こうか・・・」
「うん・・・」

車を走らせ、ラブホに行くふりして、とある場所へ向かう。

「てんさん・・・何もないけど・・・どこ行くの・・・?」
「あった。ここだよ」

少し高い所にあって昼間なら見晴らしがいい。
夜は星が綺麗に見える丘のような場所。

「星が綺麗に見えるんだよ。あっ!もしかしてホテルだと思ってた?俺が言ったのは星空の『ホ』なんだけど・・・」
「てんさん・・・意地悪・・・^^」

笑うりほに自分の上着を羽織らせて暫し星を眺めていた。
お互いの吐く息が白く白くなり、寒さが襲って来た頃、車へ戻った。
ナビに座るお世辞にも綺麗とは言えない太めの女が・・・

「てんさん・・・あたしね・・・てんさんに秘密にしてた事があるんだ・・・」
「なんだろ?」
「あたしね・・・りほって名前じゃないんだ・・・本当の名前は・・・志保です・・・黙っててごめんなさい・・・」
「本名で風俗やってる方が少ないと思うよ。っていうか、いないと思うよ」
「もう・・・風俗嬢は辞めたい・・・お金もらってもやりたくない」
「今まで訊かなかったけど、何か大きな理由があってやってるんだろ・・・?じゃなければ、簡単に大切な身体は売れないよな・・・」
「借金・・・」

やっぱりというか、出前とGSのバイトを掛け持ちしなければならないほど追い詰められてるということか・・・複雑な事情の正体を知った。

「返済の為に大切な身体を売って・・・手荒れが酷くなるほど働いて・・・精神的に追い詰められて・・・」
「バカみたいでしょ・・・」
「そのバカな女を指名してた俺は・・・大バカだな・・・」
「ごめんなさいごめんなさい」

泣きながら強く抱きついてきた志保・・・最低な事に俺は・・・その場で志保の身体を求めてしまう。
狭い車の中で、志保の分厚い唇を奪い、執拗に唾液と舌を絡ませ、大きくて垂れた胸を揉みしだき、淡い色の乳首を転がした。
これほど興奮した自分がいた事すら分からなかった。
俺の雰囲気を悟ったのか、志保は今まで絶対NGだったフェラチオを試みようとしていた。
志保はフェラとバックが絶対にNGだった。
理由はフェラの経験が全くないから上手く出来ないし、気持ちよくしてあげられないって事らしい。
バックは嫌な事でトラウマになり、絶対にダメだと言われていた。

「てんさん・・・お口でしようか・・・」
「無理にしなくてもいいよ・・・」
「初めてだから下手だし気持ちよくしてあげられないけど・・・頑張ってするから・・・」

そう言うと、志保は躊躇いながらも咥え始める・・・ぎごちなく確かに下手だ。
時折、歯が当たって痛い。
ガボガボと咥える・・・ズボズボと上下する・・・ビチャビチャとしゃぶる・・・下手でも一生懸命フェラチオしている志保を見ていると、どんどんガチガチになっていく。

「志保ちゃん・・・もう我慢できねえよ・・・」
「ホテルまで我慢して・・・お願いだから・・・」
「こんなになったら無理だよ・・・」
「てんさん・・・あれ持ってる・・・?」
「無いよ・・・」
「どうしよう・・・」

志保の一番感じる部分に触れてみた。
初めて会った時は殆ど濡れなかった。
数回会って少し濡らしてくれた。
この前の分という理由でプライベートで初めて会ったが、抜群の濡れ具合を見せてくれた。
指に付いた愛液が志保の気持ちの表れか・・・膣を激しく掻き回してしまう・・・

「志保ちゃん・・・やっぱり我慢できねえよ・・・」
「てんさん・・・あたしも我慢できないよ・・・」

人生初の生SEXは狂いそうになるくらいの快感だった。
志保の身体を強く抱きしめ、ただ下から突き上げるだけの対面座位・・・志保と繋がっている部分からクチュクチュと音がして温かいのが垂れている・・・時間にして10分にも満たない短くて激しい官能的な時が終わった・・・俺は志保の中に有りっ丈の精子をぶち撒けていた・・・

「志保ちゃん・・・」
「てんさん・・・」

我に返る志保と俺・・・志保は泣いていた・・・

「てんさん・・・ごめんなさい・・・あたしが妊娠したら・・・てんさんに迷惑が掛かる・・・どうしよう・・・ごめんなさい・・・」
「志保ちゃんが悪いんじゃない!悪いのは俺だ!」

俺は・・・近い将来、この女と結婚するかもしれないと感じた。

つづく

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投稿No.6616
投稿者 ○長 (56歳 男)
掲載日 2017年3月28日
投稿No.6601の続き

朝、待ち合わせ場所の大型スーパーの駐車場に車を止めると、建物の蔭からまりが走って来た。
胸が大きく開いたニットのミニスカワンピに薄い黒のストッキングにジャケットを羽織り、紙袋を持っている。
Cカップくらいある谷間が走るとダイナミックに揺れ動き、モロノーブラと分かる感じである。
さすがに家を出る時は、その恰好が出来なかったと見えてこのトイレで着替えた様子だ。

息を切らして助手席に乗るまりに少し厳しく
「ジャケットは違反だろ。それに網タイツと命じたはずだぞ」と言うと、
「ごめんなさい。昨日あなたと長く過ごし過ぎて買いに行けなかったの。だから薄い黒のストッキングで許して。」
「でも、ジャケットはダメだろ。脱ぎなさい」
「ジャケット着ないとノーブラって分かっちゃうから・・・・」
「だからいいんだろ」
私が半ば強引にジャケットを脱がし、まりの乳首をニットのワンピ越しに弄ぶると、
「あっ・・・あっ・あ・あ・・気持ちぃぃ」
と、体をビクビクさせながら、口を半開きにし、苦しげに息を洩らす。
コリコリの乳首を指で摘み、掌で転がし、ニットのワンピを引っ張ると乳首が尖って突き出ているのが露骨に丸分かりだ。
「イヤ、恥ずかしぃ・・・」
そう言って両腕で胸を隠すが、そんな動作には構わず
「下もチェックしないとな」
と両手で胸を抱え込んだため無防備になったミニワンピの裾から手を差し入れる。
「ダメェ」
慌てて私の手を抑えようとするが遅い。
「ん??・・・何だこれは??」
膣から出ている紐を摘まむとまりが顔を赤くした。
「興奮しちゃって・・・エッチなおつゆが止まってくれないから・・・脚に垂れて来ないように、タンポン・・・・」
「ダメだ、ダメ」
タンポンを引き抜こうとするが、紐がヌルヌルで手が滑るし、確かに興奮しているらしくタンポンを膣がきつく咥えこんでるため、引き抜くまでにかなり手古摺った。
まりの目の前に淫蜜をたっぷり吸ったタンポンをぶら下げると重たげに揺れた。
「すごいスケベ汁の量だな。タンポンが重いぞ」
「いやぁ・・・」
首まで赤くしたまりに見えるようにタンポンの一部に口を付け吸う。
「まりのスケベ汁、うまいな」
「ダメェ・・・止めて」
慌ててまりが私の手からタンポンを奪い取ろうとする隙に、左手で服の上から乳首を、右手で直接アソコを弄ぶ。
クリと乳首を微妙なタッチで触られ、まりが体をビクビクさせ、私の股間をまさぐり囁く。
「もう我慢できない・・・これ欲しい・・・ホテル連れてって・・」
「ダメだな。今日は一日、その恰好で外でデートだ。みんなにまりのノーブラ姿見て貰って、どこか野外で嵌め嵌めだな」
「そんな・・・興奮しすぎちゃって脚ガクガクで歩けないょ・・・」
「そうか、まず一度イかせて少し体を楽にしてやるか」
「え??」
「この駐車場で、車の中で嵌めてやるよ」
「え?・・・イヤだ・・車でなんかしたことないょ・・・なんか怖い・・・」
「大丈夫だ。ここは広いし、端に行けば誰にも見られない。車動かすから、これでもおしゃぶりしてなさい」
私はジッパーを下ろし少々苦労しながら勃起しているモノを取りだした。
「まだ少し柔らかいのでガチガチにしてくれ」
コクリと頷いてまりは、亀頭に唾液を垂らすと手で幹に唾液をまぶしながら扱き、続いて口を大きく開け亀頭を呑み顔を上下させ始めた。

この郊外型ショッピングモールのバカでかい駐車場のスーパーに近い所に停めた車を入口からも遠くメインゲートからも遠い場所へ移動させた。
まわりには2,3日ずっと停めているような車がポツリポツリとしか無かった。
まりの濃密なフェラで、私のモノもガチガチになったようだ。
シートを思いっきり倒し、まりの淫蜜でズボンを汚さないよう前を大きく開き、シャツも少し上にあげた。
「上に乗れよ」
フェラを中断させ、まりに命じる。
まりは躊躇いながら周囲を見て、誰もいないことに安心したように、私の上に乗り腰を浮かせ、私のモノを苦労して上に向けノーパンの股間に宛てがおうとしている。
普通私の年齢の男性なら横になるとモノは真っすぐ天を指しているのが普通だが、私のモノは、私の顎を差すように勃起し、まりの唾液と我慢汁にまみれた亀頭が臍の上方に密着し、それを上に向かせるにはかなり力が要るようだ。
まりのソコはすでにドロドロになっていたため、亀頭の部分がニュルンと入り、その瞬間まりはやるせ無いため息を漏らした。
「あああ、気持ちぃぃ・・・」
その後まりが数度体を上下させると、幹が少しずつまりの粘膜に包まれて締め付けられて行くのが分かった。
根元まで全てを膣内に呑み込むと、まりはシートの端に手を付き、腰を廻して膣一杯になったモノの味を確かめている。
外見的にはワンピを着て、ストッキングを付けた女が男の上に跨っているだけだが、女の顔付き、腰付きがあきらかに今やっている女のもので、そのギャップに聊か興奮する。
「あああ、たまんない・・・」
まりがそう言うといきなり激しく体を上下させ始めた。
ノーブラの胸が激しく揺れる。
「あ、あ、あ、あああああ、」
昇りだそうとするまりの腰を抑えて止める。
「こらこら、そんなに動いたら、車が揺れて遠くからでも、車の中でやってるってわかっちゃうぞ」
「え?・・・え、え??・んんん・・・じゃぁどうすればいいの??」
まりは我に返り辺りを見回す。
「ピッタリここを密着させて、静かに小さな円を描くか、前後に少し動かすかしてごらん」
言った通りにまりは動きを小さくするが、全身でイキタイって思いをぶつけるように私を恨みがましく見る。
「うん、大丈夫だ。激しく突き上げることはできないが、これで充分感じるだろ?」
私は下腹に力を込めモノに微妙な律動を与えたが、それが亀頭にあるイボが奥のポルチオ感覚を刺激することを会得していた。
息を荒げて眉根を寄せまりが頷く。
ニットのワンピの粗い目を利用してノーブラの乳首に刺激を与え、漏れて来る淫蜜をクリに塗りつけると、まりは体を捩って口を覆いヨガリ声を我慢している。
我慢しながらもまりは体を微妙に前後に揺らし、片手で口を覆い、片手で自分の乳首を弄っていた。
「まりのくりちゃん、何もしなくても皮剥けててイヤらしいな」
まりの弄っていない方の乳房を揉み、もう一方の手の指腹でクリを下から上へ本当に羽が触る程度に触り続けると、まりはイヤイヤをするように顔を振り、抑えても抑えてもこみ上げるヨガリ声を洩らし続けている。
その状態のまま結構長い時間がたったように思ったその時、急に私のモノが強く締めつけられ、膣が痙攣するような収縮を繰り返すとまりが
「イクッ!!・・・イクイクイク・・・イクッ!!!」
と体を幾度ものけ反らせ、がくっと私の上に覆いかぶさって来た。
激しい息遣いで首筋とか汗を浮かせてグッタリとし、いつものようにキスを求めて来る気力もないようだ。

「はぁ・・はぁはぁ・・・すごく・・・重くイッちゃった・・こんなの初めて・・」
「激しく腰を振り合うのもいいけど、たまにはじっくりもいいだろ?」
まりはコクリと頷き
「いつもの5回分くらいまとめてイッタみたぃ。まだ、痺れてる・・」
「そうか」
そう言いながら、ニット越しに乳首を弄るときつく手を抑えられた。
「ダメッ・・・どこもかしこも凄い敏感になってる・・・」
「じゃあ、しばらく助手席で休んでな。そろそろ出発しよう」
「どこへ?」
「もちろんデートだ。綺麗な湖畔でも見に行こう。そこで後ろから嵌めてやるよ」
ダム湖の周りはメインの道路から外れた道が周回しているのを思い出して私が言うと
「外で本当に嵌めちゃうの・・・ヤダ・・・怖い!・・でも、考えただけで溢れちゃう・・・」
まりは股間に手をやり秘所を弄っているようだ。
「まり、○長さんのせいでどんどんヤラシイ女になっちゃう・・・」
「俺のせいじゃないな。もともとまりはスケベなんだよ。ダム湖に着くまでこれで遊んでな」
私が極太バイブを鞄から取り出すと、スイッチを入れクネクネ動く部分と激しく震える球の部分をまりに見せ手渡した。
まりは躊躇わずバッグからコンドームを取りだし、バイブに被せ
「○長さんの亀さんの方が大きいよ・・咥えるのこっちの方が楽だもん」
とか言いながら先端を唾液で湿らせている。
正直、まりがバッグにゴムを入れている方に驚いたが何気ない調子で聞く。
「ゴム持ってるんだ。でもピル飲んでるんだからゴム要らないだろ?」
「いやぁねぇ・・生を許しているのは○長さんだけに決まってるじゃない」
ほほぅ・・初心だ初心だと思っていたが案外の摺れからっしなのかもしれない。
自分のことを棚にあげ少し冷めたが、それならそれでもっと鬼畜になってもいいんだと興奮する面もある。

まりがバイブを膣口に宛てゆっくり出し入れし始めたのを確認して車をスタートさせた。
まりは窓側の方を向き、右手でバイブの出し入れ、左手で乳首を弄ってヨガリ声を洩らしている。
女性のうちには乳首がいくら敏感でも自分で触ったら全く感じない人もいるが、まりは感じるタイプらしい。
窓側を向かれると面白くないのでこちらにまりの顔を向かせると、虚ろな顔をして、半開きの口から一筋ヨダレが滴り落ちている。
ここまで淫らな行為にまりがのめり込むとは、関係をもつ前には予想できていなかった。

ダム湖近くに着くまで、まりは2度絶頂に達したようだが、達しても達してもまりはバイブオナを止めようとしなかった。
湖畔の人気の無い駐車場に車を止めると、まだバイブを動かし、今度は自分でクリを弄っているまりの手を止めた。
「そろそろ本物が欲しい頃だろ?行くよ」
虚ろな目をしたまま、まりが頷き、ドアを開けようとするのをしばし押しとどめる。
このバイブは、ノーパンプレイに対応していて、ガーターのベルトに固定できるようになっているのだ。
手早くバイブを固定し、まりを外に出るように促す。
私も車の外に出るが、勃起したものがズボンを大きく盛り上げていた。
この格好では、やはり街中は歩けない。
まりのミニワンピの裾から微妙にバイブの根元が見え隠れしているのがエロい。
しっかり私の腕を抱えノーブラの乳房に押しつけながら囁く
「どこ行くの??早く・・・その膨らんだものを嵌めて欲しいの」
「あっちにもっと景色がいい所あるから」
そう言いながら小径を歩きながら、頃合いを見計らってバイブのリモコンのスイッチを入れる。
静かな環境に結構大きめのバイブのクネル音が響く。
ビクンと大きく体を揺らし、腕を強く掴んでまりが小刻みに体を震わせポテッとした唇を半開きにし恨めしそうに私を見る。
「なんだキスして欲しいのか」
そう言い私は舌をまりの口に差し入れ、リモコンを持っていない方の手でまりの形の良いノーブラの胸を弄ぶ。
トドメでバイブのクリを刺激する玉の振動をマックスにすると、ブーンという音も聞こえて来る。
まりは濃厚なキスから逃れるように顔を背けると
「イヤッ・・・あああ・・・イッチャウ・・・イッチャウ」
と体をエビのように捩じりガクガク痙攣させ、径の傍にあった椅子のような岩に座り込んでしまった。
「あ~ぁ、こんなスケベ汁、いく筋も太ももに垂らして・・・昨日もいいだけやりまくったくせに本当にまりは淫乱だな」
しっかり咥えこんでいるバイブを引き抜くとゴボッという音がして白濁した淫汁が岩に滴った。

「ほら使ったバイブ綺麗にしろよ」
私がまりの口にバイブを押しこむと懸命に舌を使ってバイブを浄めている。
「ほらほら、おまんこ、こんなにぱっくり口開けて、全開じゃないか。ご丁寧にまんこからヨダレ垂らし続けて、ホントスケベだな。パイパンだから丸見えだぞ」
そう言うと、指を2本上向きに差し入れ、まりのポイントを刺激する。
まりの絶叫が湖畔に響く。
思わず見回すが、幸い人はいないようだ・・・いや、居たって構わないと思い返した。
「ほらほら、道の上を走るトラックの運ちゃんにまりの潮吹き見せてやりな」
クチュクチュ音がヌチュグチュに変わったかと思うとまりがバイブを咥えたまま幾度も仰け反り大量の潮を吹き岩と径を濡らす。
「もう我慢できない・・・・」
まりははぁはぁ息を切らせながら、わたしのズボンの前を撫でさすり、ジッパーを下ろして苦労してモノを剥き出しにすると、しばしウットリ眺めた後、根元から舌を這わせ濃密なフェラを開始した。
フェラの時の上目遣いのまりはことのほか色っぽい。
まりの舌と喉奥を十分に堪能した後、岩の上でまりの脚を屈曲全開にさせ、真上を向いていきり立つモノを押し下げまりの膣口に押し当て体重をかけていった。
まりはそれを後ろ手を着いた状態で若干腰を浮かせて迎え入れ、深いため息をついた。
「やっぱり・・・ホンモノはい、い・・あああ・・暖かくて気持ちぃぃ」
まりは浮かせた腰を回転させ膣一杯に咥えこんだモノをじっくりと味わっている。
ゆっくり抜き差しを繰り返すだけでまりの性器は激しい収縮を繰り返し、まり自身も屋外で寒いはずなのに首筋に汗を浮かせていた。
「ダメ、興奮し過ぎて・・・もぅイッチャウ・・・あ、イク・・・イクゥゥ」
過呼吸のような激しい息遣いをしてまりは腰を岩に落とした。
そのまりを岩から引き落とすと、岩に手を付かせ、脚を大開させて立ちバックの形で、モノを割れ目に擦り付けると、ズブッと挿入し、激しく突き立てながらノーブラで揺れている乳房をワンピの上から揉みしだいた。
「ああああ・・・気持ち良過ぎて・・・立ってられなぁい・・・○長さんのチンポ凄い・・・凄過ぎる・・・」
そう言いながらまりも腰を振りながらも脚をガクガク震わせている。
イカせないように手加減するが、今日のまりは完全にスイッチオン状態で短時間でどんどんイッテしまう。
「ああああ・・・気持ち良過ぎて頭変になりそう・・・」
まりの両腕を握り嵌めたまま湖側の手すりへとまりを導くが、とにかくすぐへたり込みそうになるまりを立たせておくのが一苦労である。

遠くに2組ばかりカップルが見えるが、こちらを見て固まっているような気がする。
遠目でもやってるのがモロ分かりなのか、まりの嬌声が風に乗って届くのかわからないが、まりの顔をそちらに向けた。
「ほら、まり、お客さんがまりのエロいイキまくり見てるぞ」
「イヤァ・・・見られてるの・・まり・・・嵌められてるの・・見られてるゥゥ・・・ああああ・・・もっともっと犯してぇ・・・」
興奮が域値を超えたのか、ブルブル痙攣しながら淫語を撒き散らし、嵌め潮も吹いているようだ。
こうなるとネットリ粘膜が絡みつき幾度も締めあげて来るので、私の脳も快楽に痺れ限界が近くなった。
「まり・・・イキそうだ・・・あああ・・イクゾ」
「いい・・いい・・あああ・・気持ち良くなってくれて・・うれし・い・・・ああ頂戴・・・ザーメン頂戴・・・あああ」
「イクッ!!」
「あああ・・・ダメ。。。あああ・・・○長さんのザーメン・・熱い・・凄い熱い・・・あああ・・イッチャウ・・・また、イッチャウ」
昨日3度ばかりまりの中に放出したのに、野外という興奮のためか何度も拍動を繰り返し大量のザーメンをまりの中にブチ撒けたようだ。

幸い遠くの何組かのカップルはこちらに気が付かないか、気が付いて避けるように他へ向かうかしているようだ。
本来ならこのまま、汚れたモノを一度まりの口で浄めさせてまた始めるのが○長スタイルだが、まりにとっての初野外プレイはこのあたりで一度締めた方が安全というものだろう。
まだ硬さを保っているモノを苦労してズボンにしまうとまりに聞いた。
「どうする。他の人に顔を会わせたくないなら向こうに行って車に戻ってもいいが?」
まりは薄く笑った。
「もう、こんなプレイして今さら恥ずかしいなんて言ってらんないし・・・それに私、初めて分かったけど、こういうの嫌いじゃないみたい」
そういうとまりはニットのミニワンピを引っ張り、乳房の形と乳首があからさまになるようにして私の腕を取った。
「真っすぐ車に戻りましょ」
そういうまりの新たな面を知り、下半身がさらに硬くなるのを感じた。
それを見てまりは笑った。
「私もかなり恥ずいけど、○長さんもそんなに膨らませて、超恥ずい恰好だょ」
「まりが、頑張ってるなら、おれも頑張らなきゃな」
「でも、初心な子は嫌うだろうけど、男の味覚えた子にしたらその凄い膨らみ唾ゴックンだょ。私なんてそれの味、もう知り尽くしてるから・・・欲しくなっちゃう」
淫らさが滲んだ笑顔でそれこそ咽喉をゴックンさせているようだ。

駐車場に戻ると、私たちに注意を払わない人と、明らかに目を逸らしたり注視したりする人がいる。
まりは我々を注視したり避けたりする方へ方へと向かい、声が聞こえる範囲になると小声の振りをしながらもある範囲には良く通る声で
「もぅ・・何度もイカされ過ぎて膝も脚もガクガクだょ。まだあなたの太いの挟まってるみたい・・・・あ!・・・早く車に戻らないと・・中出しされたザーメン洩れてきそう・・・」
これには私もびっくりしたが、そのカップルの側を通り過ぎると、今度は本当の小声で囁く。
「あの子、○長さんの膨らみに目・・釘づけwww・・・ねぇ、ああいう子、好み??簡単に落とせちゃうょ。あの目つき、絶対欲求不満ょ、あの子。彼氏の方は、私のおっぱいに脚と腰のくびれガン見してるしね・・あの二人、セックスの相性悪いみたぃ・・・ああ、もぅ、野外プレイと露出・・・病みつきになって超はまりそう」
そんなまりの様子に私も今後まりにさせたい色々な妄想が渦巻く。
「まぁ、取りあえずは昼飯にするか・・・」

湖畔にある温泉ホテルのレストランは、マスやトラウト料理で知られていた。
まりと私は向かい合わせの席に座ったが、ランチコースが終わる頃、まりがニーハイストッキングの両脚を伸ばして挟み込むように股間をスリスリして来る。
「まだ、ちょっと硬い・・フフ・・ねぇ・・・さんざんイカせてもらってあれなんだけど、メチャスイッチ入ってて・・・欲求不満って言うか、もぅ全裸でやりまくりたいの・・○長さんの肌感じたいし、どこでも舐めたいし、舐められたいし・・・」
結構大きな声で思わず周りを見るがまりは平気そうである。
怖い女だと思ったが、実は私もやりたくてやりたくてたまらなかった。
その思いが下半身に伝わったのか、まりが喜声を挙げる。
「あ・・硬くなってきた・・あ~ん。。。凄く欲しい・・・これ」
「わかった」
ホールの女の子を呼び、数時間しかいないが泊まりの形でも休憩でもいいけどホテルの部屋が空いているかどうかを確かめた。
フロントから戻って来た女の子は
「空いていますが、洋室はお泊まりのお客様で一杯なのですが、2間続きの和室ならご用意できるとのことです」と告げ・・少し言い淀んで
「寝室に寝具をご用意いたしますか」と尋ねた。
「うん、お願いしようかな。部屋の準備が出来たら呼んで下さい」
「はい、畏まりました」と去ろうとする女の子をまりが呼びとめた。
「ねぇ、彼と二人っきりで温泉入りたいけど貸し切りの露天とかあるの?」
左手の薬指に指輪を嵌めた手を伸ばしてまりが尋ねた。
人妻が彼と露天って不倫丸出しだが、女の子は指輪の手とノーブラが露わな胸から視線を逸らし下を向くとまりの細いストッキングの脚が私の勃起したものを挟み込んで擦っているのが見えて首筋まで赤くした。
「はい、ご用意できます」
かすれた声で女の子が返事すると
「汗を流したいから、2時間後に予約しておいてね」
とあからさまに情事を匂わせた返事に微かに頷くと逃げるように去って行った。

まりの露悪趣味、露出趣味の亢進は全く予想外だったが、いわゆる生活を共にする相手ではなく遊び相手にはそういう女性も嫌いではないので、モノがグッと硬くなった。
まりは脚でそれを感知してふふふと淫靡に笑う
「もう、我慢できなくなっちゃう」

まりを部屋に連れ込んだのはその20分後である。
部屋に案内されるや否や、もつれ合うように唇を貪りあいながらまりが上になって夜具に倒れこんだ。
「動かないで・・私が脱がせてあげる」
そう言いながら片手でベルトを解き、ファスナーが押し下げられてた。
トランクスが下げられると亀頭を咥えられたまま、ズボンとパンツを脱がされる。
「もぅ、ダメ、欲しくてたまらない」
ノーパンのまりは私の上に跨り、体を揺らしながら根元まで嵌めこむとよがり声を洩らしながらシャツのボタンを外し、私の乳首を舌と指で嬲る。
「あああ・・・イッチャウ・・・・」
まずは一度まりをイカせると、私は嵌めたまま体を起こし、シャツを脱ぎ捨てると、まりのワンピを頭から引きむしるように脱がせた。
体を上下させてヨガリ狂っているまりの乳房が上下に揺れている。
私も狂ったように突き上げストッキングだけで全裸のまりを抱きしめた。
野外の交合も格別だが、全裸で抱き合うのも最高だ。
正直この間まで飽きかけていたまりの新しい1面を見出して、まだまだまりを楽しんでみようと思い返していた。

結局、部屋と貸切露天で中出しセックスの痴態を繰り広げた我々がそのホテルを後にしたのは夕方になっていた。

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投稿No.6502
投稿者 ファンキー親父 (50歳 男)
掲載日 2016年9月06日
最愛の彼女との初めての時の話しです。
自分50歳、彼女45歳、お互いに既婚の恋人同士です。

かれこれ1年ぐらい前の話しになります。
独身の友人が女性を紹介してもらう事になり、向こうが女性2人で来るので人数合わせもあり一緒にと頼まれ同席いたしました。
紹介者は既婚の方でしたが、2人ともとても楽しい女性で自分と女性達2人は超盛り上がりでした。
当の本人はイマイチついて来れずに結局紹介された女性とも上手くいかず、その紹介された女性も既婚者の自分を気にいってくれたのですが、自分は以前に一度だけ紹介者の女性に逢った事があり、本当はその時に一目惚れしていて、紹介者が彼女だと知っていての参加でした。
もちろんどうにかなるなんて全く考えてはいませんでしたが、ただ一緒に飲める、それだけで良かったんです。

ですが、意気投合して盛り上がり、たまたま住まいが近くだったので、帰りに彼女を送るとその夜に彼女からハグされて、それからはLINEで一生懸命口説きました。
本当に自分でもビックリするぐらい頑張ったなぁ~!
今まであんなに一生懸命女性を口説いたことはなかったです。
それでやっとキスまでに、キスしてからは、しばらくは逢えばキスはしていました。
そしてやっと胸を触れる迄に、でも彼女は結婚してから1度も他の男性とそう言うことなど全くしたことなどない真面目な普通の主婦だったので最後の一線は中々許してもらえず、だから焦らずに半年ぐらいかけてゆっくり攻めるつもりでいたんです。

ですが、その時は突然やって来ました。
きっとそのチャンスを逃していたら今でも今の関係には至っていないとおもいます。
それは彼女と郊外のレストランにランチに行った時の話しです。
あいにくの雨でしたが、それが幸いしたのか窓の外は何故か幻想的ないい雰囲気でした。
自分は車なのでノンアルコールのビールで、彼女にはワインを進めました。
彼女はワイン好きで飲むとちょっと淫らになるとは聞いていたので、グラスが空になりそうになったら黙ってついでくれるようにお店の方には事前にお願いしておきました。
お店を出るころには彼女の目はもうトロ~ントしていました。
帰りの車内で彼女からまだ帰りたく無いと言われ、でも一線は越えていない仲なのでそのままホテルに連れて行く訳にもいかず、それでゆっくり会話を楽しむつもりでスーパーの屋上に車を停めたんです。
大雨でエンジンを切ったら窓は車内全体が見えなくなる程にくもり、2人だけの世界でした。
自然にキスをして、胸を触り、乳首を優しく噛んだり、ただここから先はいつも許してもらっていない世界でしが、その日の彼女のいつもより派手なブラに興奮してしまい揃いのパンティが見たくてスカートをたくし上げて、またその下着に興奮して、自然に下着の中に手を這わしていました。
もう彼女のあそこは濡れ濡れで結局そのまま、彼女とはスーパーの屋上でひとつになりました。

あれから1年、未だに彼女は私のかけがえのない彼女です。
丁度1年目の記念日に思い出のスーパーの屋上で彼女を抱こうとしましたがとてもそんな事の出来るような場所とは思えませんでした。
2人して何故あの時こんな場所で出来たのだろうと驚きながらも、絶対に人には言えない秘密の思い出の場所です。

お互いに既婚者同士なので、彼女に無理の無い範囲でデートを重ねています。
プリッツプリッツのオッパイに締まったヒップ、オマンコの締まりもとても出産経験があるとは思えない程の締め付けで、彼女にキスの嵐を受けながらのセックスは相性もぴったりで最高です。
彼女がしがみ付きながら痙攣して逝く時の仕草は愛しさの極致です。
世間の人から見たらただの不倫カップルでしょうが自分達は世間一般で言う不倫と言うよりはお互いに結婚してからたまたま本当に愛せる相手に巡り会ってしまった恋人同士だと思っています。

そして、最近やっと生中出しを許してもらえるようになりました。
いままでもスキンは使っていませんでしたが、逝く時には外出しでお腹に出していました。
今は愛しい彼女をおもいっきり抱きしめて彼女に全てを注ぎこみます。
男としてこれ以上の幸せはありません。
この幸せが続くように大切に上手く付き合いながら、何時までも彼女の側にいたいと思っています。

つたない文章に長々とお付き合い頂きありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6480
掲載日 2016年8月13日
お久しぶりです!
露出大好きなみーおです(笑)
またちょっとやらかしたので投稿します(笑)

いつものようにノーブラノーパンで男物のTシャツ1枚(お尻が隠れるくらいの長さでワンピースぽくなる感じ)を着て夜中にフラっと外出。
夜中でもやってる某激安ショップ内でしゃがんでみたり、前かがみになったりをやりまくってました(笑)

若い人からおじさんまで居るのですが、声をかけてくれるのはおじさんが割と多く、その日は高い所にある商品を見るふりをする為台に乗って下半身丸見せ状態にしてました(笑)
するとおじさんが
「きれーなケツしてるなぁ。もっとよく見せてくれよ」
と声をかけてもらいました!
私は嬉しくて(笑)その台の上でM字に座りしました。

おじさんはちょっと驚いてたけど、その気になってくれたようで、お店から外に移動し、おじさんの車に乗り込みました。
まだお店の駐車場だったのですが、そこでまた足を開き自分でオマ○コをぱっくりひろげちゃいました。
おじさんはじっくり見つつ指を入れたり、クリを触ったり、舐めたりしてきました。
初めて会った人、しかもその人の車内でエッチな事をしてると思ったらすっごく興奮してしまい、すぐにイッしまい、潮まで吹いちゃいました…(笑)

おじさんの興奮もMAXなようで、慌ただしくオチ○チンを出し
「本当にいいの?生だよ?いいの?」と息切れぎみに聞いてきたので、
「いいよ!一番奥でだしていいよ!」と言うと即挿入し、ガツガツガツガツ突いてきました(笑)
しかもお店の駐車場…激しくされていたのでバレてるかも…そう思うと子宮がキュッとなった気がして、おじさんがイクまでに私は何回かイッてしまい、最後は本当に一番奥で射精プラスすぐに抜かずオマ○コ全体に精子を行き渡らす為にグリグリしていました。

おじさんは一回で全精子を放出したらしく、その場でお別れをし、精子を垂れ流しながら帰路につきました(笑)

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投稿No.6446
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2016年7月04日
投稿No.6303の続き

まほが書いたものを預かって、もう3カ月以上になる。
今ではまほのお腹もずいぶん大きくなり、そろそろしばらくセックスはお預けかなと自分で、そうなると色々なことが身辺に起りしばらくここもご無沙汰してしまった。
取りあえずまほの原稿(とは言えかなり私向きに改訂もしたが・・・)を投稿し、色々あったことはまたボチボチ書いていきたいと思います。

私はすっかり彼の性技に溺れてしまっていました。
夫の15歳以上年上だって言うのに、たるんだ夫のブヨブヨの体に比べ引き締まった肢体にビックリするほど硬くて、ビックリするほど大きなアレ。
私がヨガリ狂って汗まみれになって幾度も気を喪っているのに、汗ひとつかかずに何時間も私の体を弄んでどこか冷めた眼をしている人。
その人に気に入って欲しくて、私は何でもしました。
その人の全身に、足の指から、肛門、脇の下、何処でも舌を這わせ、私の全身にローションを塗りたくり体の全てを使って彼に奉仕しましたし、フェラも濃密にしました。
お掃除フェラも飲精も悦んでしました。
いえ、むしろ彼の精子を口に受けた時には、私の性技で彼が気持ち良くなってくれたことが本当に嬉しくて、わざと掌や指に垂らして「美味しい」といいながら見せつけるように指をしゃぶったりして彼を挑発したりしていました。
彼の眼が獣になるとその後、もっともっと激しいセックスになって私が気持ち良くなるので・・・
もともと黒人とのセックスに狂った過去のある私は彼の黒人並み、いやそれ以上のモノに夢中になり危険だと思いながらも余りの快感に彼との生のセックスに溺れていました。

その結果は見事に妊娠。
でも正直に言えば、妊娠が分かった時ちょっと嬉しかったりしました。
女の直感で夫では無く、彼の子供だと思いましたが、幸い血液型が彼も夫も同じなので、私の不行跡はバレずにすみそうです。
ただ、もとから疎ましく思っていた夫がその頃からさらに疎ましく思い、だんだん触られるのも嫌になっていましたが、彼と中出しセックスに耽っている証拠隠滅のために、彼に抱かれた日は夫にも中出しを許す生活をしていました。
ビデで洗いはしますが彼に散々中出しされ精子塗れに玩具にされた後の私の体を夫に与えるのは鳥肌が立つほどいやな半面、背徳感と、ガツガツ私を貪る夫に対して屈折した優越感も感じてそれなりに興奮もしました。
クンニを病的に嫌う夫だから簡単に騙せたのかもしれません。

妊娠がわかって一番嬉しかったことは、妊娠を理由に夫とセックスをしなくて済むということで、一番怖かったことは私の妊娠を知った彼から捨てられることでした。
彼に妊娠を打ち明ける時はドキドキものでした。
何と言われても動揺しないようにキャラを作って、軽い感じでコクりましたが、胸はバクバクで足も震えていたと思います。
彼は大して動ぜずに認知はいいのかと聞いてくれましたし、安定期になったらまほとはやり放題だなと言ってくれて嬉しくて思わず泣いてしまいました。
幸い悪阻も軽く、もう大丈夫だという頃に彼に1泊のお泊まりをおねだりしました。
彼からはオッケーの返事がすぐに来て飛び上がるくらいに嬉しかったです。

メールを遣り取りして日にちを決めて、私の悪友(一緒に黒人の追っかけをやってた子)にアリバイ工作を頼んで、もうワクワク・ドキドキです。
その日からどんな服着るかとか考えていて、意外と露骨にエロい恰好が好きなオジサンっぽい彼を驚かせたくてエロ下着系の通販で色々頼んだり、でもなかなか待ち望むその日が来ないとイライラしたりして過ごしましたが、超興奮してあまり眠れない前日夜を過ごしてやっとその朝を迎えました。
一応、妊婦である私を心配する夫をウザく思いながらもにこやかに送りだし、さあ準備です。
念入りにお風呂に入り、全身隈なくきれいに磨き上げ、まだお腹もほとんど目立ってない体型にちょっと満足して、選び抜いた下着を身に付けます。
ブラは真っ赤なレースの半カップで寄せて上げてFカップの谷間を強調し、お揃いのレースのTバック紐パンは股布の部分が無くて二本の紐の間に恥ずかしい部分が剥き出しになるです。
きっと彼が喜んでくれるだろうと選んだのが理由の一つですが、もう頭の中は彼と淫らに絡み合うことしか無いので、どんな下着を付けてもきっとエッチなおつゆで汚してしまう状態なので、いっそこの方がいいのかなと思いました。
彼のモノをズボンから剥き出しにして、着衣のまま上に跨ってそのまま嵌めちゃう自分と、嵌められた瞬間驚くだろう彼を想像するだけでズーンと蹲りそうなものを感じちゃって、この段階で完全にエロスイッチがオンになっていたみたいです。
だったらガーターよりもニーハイストッキングだけの方が余分なものが無くていいと、赤い網目のニーハイに赤のキャミ、それにボロボロのデニムの超ミニスカを選んで姿見に写してみます。
ミニスカが短すぎてニーハイがミニスカの中に隠れないのですが、ニーハイの上に生太ももが見えているのがエロさを醸し出して、何か気に入っちゃいました。
上半身もキャミ紐とフリルのついたブラ紐が妙に艶めかしく、胸元はブラで強調した谷間が丸見えですし、胸前が盛り上がっているのでキャミの丈が短くなり、ミニスカの上の腰回りとお臍も剥き出しです。
自分でもキャミを押しあげている豊かな膨らみと真っ白な谷間と赤いブラとキャミのコントラストがエロ可愛くて気に入りました。
いかにも彼に何時でも何処でも好きなように抱いて下さいっておねだりしているみたいな格好ですが、きっと彼は気に入ってくれるという自信があります。
時計を見ると約束の時間まで後2時間しかありません。
メークとネイル間に合うかしら??
急いでドレッサーの前に座り、手早く基礎工事(笑)、体調が良くなってノリがいいのが嬉しいです。
その上からルースパウダーとチークを念入りにはたいてリップを付けて、眉とアイラインを慎重に描いて、彼がケバイのが好きなのでグラデュエーションつけながら濃いめに赤っぽいブラウンのシャドーに、ツケマ、パールのネールまで急いでやって、あと45分、ちょっと焦ります。
何日も前から考え抜いて着替えを詰めていたキャリーに化粧道具、洗面道具や細々したものを詰めてやっと準備完了・・・まぁ派手な化粧はいつもの私だけど、余りに超派手な格好なのでご近所対策のひざ丈までの薄いハーフコートを羽織ってバッグと荷物を持って部屋を飛び出してタクシーに乗ってようやく一安心。

待ち合わせは私も彼もその生活にゆかりの無い駅前。
時間を5分過ぎて到着した私は、ハーフコートを脱いで小脇に抱えサングラスで彼の車を探しました。
駅の端に彼の車と彼が外に立っているのを見付け急いでそちらに歩き始めると、すれ違う男のガン見する熱い視線が胸元、腰回り、脚、顔に突き刺さるのを感じます。
正直、私は男性に見られるのが好き。
女の子の中には可愛いからという理由で派手な格好する子もいるけど、そういう子は好みの男性以外に見られるのを嫌います。
でも私は、もちろん彼に獣になって欲しくてエロい恰好するのだけど、彼以外の男の明らかな性的関心を示した視姦するような視線にでも次第に興奮して来ます。
ゆっくりゆっくりそういう視線を味わいながら彼の所に近づいていって
「お待たせ」
と、つい彼には甘えたようなトーンになっちゃいます。
「相変わらずまほはたまらん体しているな・・・見ているだけで勃っちまった」
見ると確かに彼のスラックスは大きく膨らんでいます。
それを見ただけで私は変になりそう・・・・

彼が助手席のドアを開けてくれたので、導かれるままに座席に腰を下ろすとミニスカはギリギリショーツが隠れるくらいでニーハイストッキングの上の生太ももが剥き出し状態です。
彼が運転席に座ってエンジンをかけながらこちらを見る目がもう少し獣になっています。
無言でキャミとブラの上から的確に乳首の位置を指で探り当てて絶妙な刺激を送りこんで来ます。
もともとパットなんて入ってなく寄せて上げるワイヤーとレースに薄い裏地だけのブラは彼に弄られると乳首が硬く尖っているのがキャミ越しにも分かるようになっちゃいます。
「もう、こんなにコリコリにして」
彼はそう言いながら、手の平全体で愛撫して来ます。
「はぁ・・・・んんんん」
思わず熱い吐息を洩らし、私は彼のカリの部分をズボンの上からなぞります。
彼の年齢では考えられないほどカリが固く張り出していて、これで擦られた感覚を知っているので触っているだけで熱い吐息が洩れます。
「ねぇ、お願い、これが欲しくて欲しくてたまらないの。すぐに2回くらい重くイカせて欲しいな」
彼は乳首を弄っていた手を私のあごに下に入れて唇を重ねながら
「じゃぁ、まずラブホ行く?」と尋ねて来るので
「ううん、時間勿体ないから、近場の人気の無いところで車の中で」舌を絡ませてそう返事をします。
だって、もう我慢できないから・・・・
「了解」

彼がハンドルを手に取ると、私はジッパーを下ろし彼のモノを苦労して取り出します。
私にとって久しぶりの彼の狂暴なモノとのご対面です。
血管が硬く浮き出てコチコチなそれはまさに狂暴な奴と呼ぶのにふさわしい感じです。
私って本当はディープスロートが得意なのですが、さすがに彼のモノは大き過ぎてできません。
でも、他の人(誰かは分からないけど複数いると思っています)に比べて深く彼のモノを咥えることができますし、フェラは鍛えていますから舌遣いも自信あります。
片手で幹を扱きながら竿から鈴口に舌を這わせ吸うだけ吸うと、全体を咥えこんでジュルジュル音をさせながらストロークをします。
「まほ・・・よっぽど餓えてるんだな、でも、たまらん、お前のフェラは最高だ」

夢中になってフェラをしているとすぐに車が止まりました。
駅裏の駐車ビルの高い階の奥で、長期駐車の車ばかりあるエリアに止めたみたいです。
「ここなら大丈夫だろ」
彼が両方のシートを倒して私に覆いかぶさろうとするのを制します。
「ダメェ」
私が上になり彼のむき出しのモノの上にミニスカを履いたまま馬乗りになります。
妄想していた通りの光景にもうイッちゃいそう・・・・ドロドロになっている私の膣口に彼のモノを宛がい少しずつ体を沈めて行きます。
すりこぎみたいな彼のモノは膣口に入れようとするだけでかなり抵抗感があるのですが、あまりにトロトロに濡れていたのか今日はニュルンと入り、後は私の膣を一杯に押し広げながらめり込んでいきます。
「ああああああああ、気持ち・・・いいいい」
もう気持ちいいところを全て刺激されて、もっともっとという思いで腰が自然に円を描くように動いちゃいます。
彼は本当に驚いたみたいで、いきなりの挿入感に「エッ?」という感じで私の下着を探ります。
下着を付けたままなのに挿入していることを確かめると眼が完全に獣になっていました。
「何て下着を付けているんだ、この淫乱女が・・・紐パンの意味がないだろ」
そう言いながら一気に差し貫いて突き上げて来ます。
「ああああ、ダメダメ、当たってるぅ。だめ、もうイッちゃうょょ」
余りに興奮していたのか僅か挿入後2分くらいでズシーンと重くイッちゃいました。
毛穴が全て開いて千メートルくらい堕ちていく感じでガクンガクンと幾度も痙攣しちゃいます。

「口ほどにも無い、もうイったのか。あんなにやりたがってたくせにもっとこのチンポを楽しめよ」
と彼は言い遠慮なく突き上げて来ます。
余りに重くイッたため、しばらくは朦朧として魂の無い人形のように突かれてユラユラしていましたが、段々にエロスイッチが入って来て、気が付いたら2人とも後ろに手をつき腰を浮かせて性器を擦り合っていました。
体勢は松葉崩しになり、何かもう全て気持ちよくて、体全体がクリになったみたいで蕩けそうで、絶叫モードです。
彼は私の全てを把握しているので、こうなると全て彼の思いのままでどう私をイカせるのかも彼の意志のままです。
体が数百m持ち上げられたかと思うとズンと突き落とされました。
「ダメ、またイッちゃうぅぅぅ・・・イクゥぅぅ」
今度はガクガク痙攣し、嵌め潮を吹かされます。

「おい、おい俺のスラックスがひどい有様だ・・・でも、これで2回重くイッタだろ?もういいか?」
彼はそう言いながらも今度は正常位の体勢でゆっくりストロークを繰り返しています。
「ん~ダメぇ、もう1回、気持ち良くなりたい。。。今度はゆっくりイかせて、、、ああ、気持いいい」
「じゃあ、まほが好きなように動けよ」
彼は私の体を持ち上げ座位の形になり、いつものデロデロのディープキスの開始です。
もちろん私の腰は卑猥にクネクネまったりと動いちゃいますし、彼も微妙にそれに合わせてくれます。
彼とのセックスで一番好きな体位はバックです。
立位でもベッドでお尻突き上げても一番感じちゃう、あ、でも、やりながらおっぱい吸われたり、キスしたりできる座位も好きだし、自由に動ける騎乗位も・・あ、やっぱり、正常位も捨てがたいし、体を畳まれる屈曲位も犯されてる感が・・・結局みな好きなのかもしれませんね(笑)。

3度目はおねだりした通り、時間をかけてイかせてもらいました。
イキそうな時に何度も焦らされてまたそれがたまらなく気持ち良かったです。

その後、私のマン拓のようにシミがついたスラックスをペットボトルの水で濡らしたハンカチで拭き拭きして、私がお清めのフェラをしている間に・・・彼は車を目的地に向けて発進させます。
ちょっと残念なのは、彼はイってくれませんでした・・・
本当は彼のを中に出してもらうか、飲みたい気分でしたがそれは我慢です・・・温泉では自分が気持ち良くなるだけでなく、私の性技の限りを尽くしてしばらく他の女とオイタできないように彼のを全て搾り取るつもりです。
ドライブの間は、彼がたまに私のミニスカの中に手を差し伸べて紐に挟まれた剥き出しの部分をいたぶって私を悦ばせる以外には何もせず・・・というか、3度イかされた私が満ち足りた気分でいたため彼の体を露骨に欲しがらなかったが正しいかもしれません・・が、順調に2時過ぎには宿に到着です。

着いてびっくりしました。
結構高級で有名なところで、私なんかがとても来られるところではありません。
やっぱり、おじさま族の力は凄いです。

チェック・インはロビーの小部屋でウェルカムドリンクを頂きながらして、その後でお部屋にご案内です。
「奥さま」とか呼ばれちゃうけど、おじさまとド派手なエロい格好の女では夫婦にはみえなかったでしょうね・・・きっとお水系の愛人との逢瀬と思われたかな・・人妻にあるまじき格好のおかげで不倫とは思われなかったかも?!
この宿のお部屋は全て離れの独立家屋になっていて、それぞれの離れに温泉のお風呂と露天風呂があって、露天風呂の向こうに専用の庭が広がっています。
お部屋は、居間は和室ですが、寝室はキングサイズのダブルベッドで温泉のお風呂とは別にシャワーブース、トイレにダブルシンクの洗面台と至れりつくせりの設備です。
私は、仲居さんが説明して下さっている間、あの露天でバックで嵌められるんだろうなとか、ベッドルームで騎乗位になっている自分の痴態とか妄想していたのですが、彼は落ち着いてお部屋の係の仲居さんに夕食は6時過ぎにとかオーダーしています。

仲居さんが、御用の際はお電話と挨拶して辞去すると、彼が私を引き寄せます。
「まず6時までたっぷりまほの体を楽しませて欲しいな」
そう囁かれただけで全身が性器になっちゃいます。
「俺はイかないで中途半端な状態だったろ?たっぷりサービスしてもらおうかな」
その言葉にコクリと頷くと私は下着だけの姿になり、ベッドルームで彼をパンツ以外全部脱がせて、耳から乳首、脇腹と丁寧に舐めて、最後にパンツを唾液でベトベトにするほどパンツ越しにフェラをして、一気にパンツをずりおろす頃には私もブラとショーツを脱がされ全裸になっています。
また乳首を舐めながら、彼のモノを握り私の真っ黒な乳首にこすりつけたり、胸の間に挟み唾液を垂らしてフェラしながらパイズリしたりしているうちに結局私の方が我慢できなくなって
「もう、我慢できない・・・」って言いながら騎乗位で彼のモノを入れちゃいます。
そうなるとやっぱり、彼のペースで、ベッドで息絶え絶えになるほどイカされ続けて、最後に熱さが沁みるほど中出しされました。

私が放心状態で膣口から溢れる彼の精液を指で掬っては舐めていると、彼が「これも綺麗にしろよ」と白濁した粘液に塗れたまだ硬い彼のモノを私の顔の前に差しだします。
「あんなに出したのにまだこんなにコチコチで凄い・・・・」
私は汚れを丁寧に舐めとると、精一杯頬張ります。
ゲホゲホと咳き込みながら目の端に涙を溜めて懸命に頬をすぼめて舌を遣って、多分傍目には苦しそうに見えるかと思いますが、心の中は凄く満ち足りています。
何度目かに大量の涎とともに彼のモノを吐き出し、ゲエゲエ言いながら、涙目で彼に懇願します。
「お願いです。この凄いおちんちん、また、まほに嵌めて下さい。欲しくて欲しくてたまりません。我慢できなくなりました」
「じゃあ、折角だから風呂に入るか」

彼とキスし合いながらお風呂に向かいます。
彼の手は私の胸を揉みしだき、私は彼のモノを扱きながらのキスです。
お互い洗いもしないで浴槽に入ると私は無言で湯船の端に手をついて脚を拡げます。
さっき妄想した通りの流れです。
彼も当たり前のように、後ろから繋がります。
その後はまた絶叫マシーンになって、お湯の中で色々な格好をしながら掻き回されて、突き上げられて金色の雲の中を歩いたり、凄く落差の大きいジェットコースターに乗ったりしていて、気が付くと浴槽の淵に腰掛けて彼のモノを咥えさせられていました。
「ほら、もっと吸って、手で扱いて」
そう彼に言われて手でしごきながら強く吸うと、勢いよくザーメンが噴出して来ました。
それでやっと、さんざんイカされて最後に彼が二度目に出すのに私の口を選んだのだなと分かりました。
彼の精液は、精液特有の匂いの中にからの体臭がして、私的にはかなりウットリします。
今も幹に残っているのや亀さんにまとわりついているのを全て吸い出すと躊躇いなく全て飲み、口の端から垂れた精液も指で掬ってしゃぶります。
もっともっと彼とエッチしていたいと思うのですが、彼は私に綺麗にモノを清めさせると
「そろそろ飯の時間だ」と体を流して上がってしまいました。
「ん・・・もぅ・・・・」と思いますが仕方ありません。

夕食なんていいのにとか思いはしましたが、さすがに高級旅館、お料理も懐石風でとても美味しく、浴衣でビールを彼と飲むのもちょっとプチ夫婦の様でなんかとても嬉しかったです。
でも、やっぱり、私はセックスがもっともっとしたい・・・・
仲居さんがお片付けを終わらせると、待ちきれなくて彼の浴衣を押し広げて乳首を舐めます。
だって、乳首が彼のエロスィッチなんですもん。
「浴衣のまほもなかなか色っぽいな。それにノーパン、ノーブラで、露骨に誘ってくるな」
そういう彼は二度出したのに立派なテントを浴衣の前に作ってくれています。
それを握って私は
「これ、まほのちょー淫乱スケベな穴に嵌め嵌めしてぇ」とちょっと酔ったせいもあって何でも言えます。
彼が私の体を抱き上げてベッドに運ぶと耳元で
「エッチなんてもうしたくないって言うほどやりまくってやるよ」と囁いてくれてそれだけでもう私は軽くイッちゃいそう・・・・

それからはめくるめくような時間を過ごし、気が付いたらもう周囲は仄かに明るくなっていました。
お部屋は、淫靡で生臭い匂いが立ち込めています。
2人の唾液と彼のザーメンと私の恥ずかしい液の混合した匂いでシーツのここかしこも湿っぽかったり露骨に濡れていたり・・・そもそも私のあそこからも彼のが滴っている状態です。
もう何度イッタかわかりません。
彼も2回くらいはさらにイッタような気がします。
でも、寝ている彼のモノが微かに半立ちになるのを見たら、またズーンと欲望がこみ上げます。
妊娠してさらに性欲が強くなったような気がします。
ためらいなく私は彼のを咥えました。
大きくなったら、たとえ彼が寝ていてもそのまま嵌めちゃいます。

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