- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
前回投稿した38歳人妻との続きです。
前回投稿時は記しませんでしたが、実際に会うまでメールでのやり取りが1ヶ月程ありました。
その中でお互い性欲が強いことを暴露し合い、毎日エッチなメールを交わしていました。
フェラチオが大好きで、バックから突かれるのも好きで、胸は小さくてお尻が大きいのがコンプレックスとのことでした。
私はおっぱい星人ではないので、かつ大きなお尻が大好きで、そのお尻をバックから抱え込んで突くのが大好きなので、それを伝えるととても喜んでくれました。
2児の母で仕事もしているので、頻繁には逢えないのですがかえってそれが新鮮さを保て、お互い抑えていた欲求を一気に解放するので興奮をかき立てます。
だいたい多くて月に2回、少ない時は月1回のペースで逢ってお互いの身体を貪り合い、性欲を発散させています。
休日の昼間に逢った時の体験談を記します。
某公共施設の駐車場で待ち合わせ、先に着いて待とうとしてると彼女も直ぐに到着。
駐車場に車を停めて私の車の助手席に乗り込みます。
待ち合わせして逢った時は必ず満面の笑みを見せてくれます。
これがとびきりべっぴんさんで可愛くて、それだけで勃起してしまいます。
駐車場からホテルに向かう数分間は必ず手をつなぎ、毎回片手で運転します。
ホテルに着いて部屋を選び、入室まで手をつないで歩きます。
部屋に入るなり直ぐ抱き合います。
お互い「逢いたかった」と囁きしばらくきつく抱き合います。
お風呂をためている間、ソファーに座り舌を絡め濃厚なキスを呼吸ができなくなるくらい繰り返します。
その時点でお互いの興奮度は既にMAX状態です。
お風呂がたまり一緒に入るのですが、その前に服を脱いで下着姿になった時に私はしゃがんで彼女の下着越しのお尻に顔を埋めます。
そして鼻と唇で下着越しにアナルと秘部をまさぐります。
「いやぁ… エッチ…」もはやエッチは私にとって褒め言葉です。
その一言でさらに激しくまさぐります。
すると「脱がせて…」遠慮無く下着をはぎ取り、生でアナルと秘部を舐めまくります。
舐める度「あああぁぁぁ…」と感じています。
彼女の身体を反転させ、今度は前から秘部を舐めまくります。
「あああぁぁぁ… ダメっ…」
ダメと言いながら感じまくり既に秘部はトロトロです。
耐えられなくなった彼女は「舐めていい?」ときいて私の前に跪きます。
これまで関係してきた歴代女性の中でBest3に入るフェラチオの開始です。
先ずは肉棒を下から上へ丹念に舐め上げます。
その後尿道口近辺を丁寧に時間をかけて責めてきます。
微笑みながら「エッチな汁が出てきた」たまらず我慢汁が溢れますが、それを音をたてて舐め取り、啜ります。
その後ようやく全体を包み込むようなディープスロートの開始です。
気持ちが良すぎて思わず恥ずかしい声が漏れてしまいます。
その度に下から見上げるエロくも美しい顔がたまりません。
「もう出ちゃいそうだから風呂入ろう!」
まだ出すのがもったいなかったので一緒に浴槽へ。
浴槽の中で彼女を抱きかかえ、キスしながら秘部に指を伸ばすとお湯の中でもトロットロになってました。
クリを責めているとまたまた彼女が我慢できなくなり、「舐めていい?」ときたので浴槽の縁に座って再び濃厚フェラの始まりです。
先程と同様の責めを繰り返され、今度はたまらず「出ちゃう!!!」と言うやいなや彼女の口に大量の1発目を発射。
これが ドクッ ドクッ ドクッ と止まりません。
しばらく続いた射精を受け止め、尿道に残った精液を最後まで吸い取り口を肉棒から離した彼女がニッコリ。
フェラで抜いた時は必ず口を離したあと微笑んでくれるんです。
口から溢れ出そうな精液を浴槽の外に出して「すっごいいっぱいいっぱい出た!」とまた微笑んでくれます。
それからベッドに移り、並んで寝ながらいろんな話をします。
日常会話から趣味の話しを笑いも交えて楽しみます。
そしてどちらからともなく濃厚なキスをし、2回戦へ突入です。
フェラされるとまたたまらず出でしまうので、私からクンニします。
前回も記しましたが、本当にビラビラも小さく、色素沈着も全くなく、小振りで大人のものとは思えない美しいオ○ンコなんです。
クリを中心に丁寧に舐め上げ、時折膣口から淫液を吸い取りクリに舌で塗りながらじっくりじっくりクンニします。
「あああああぁぁぁ… ダメっ ダメっ… エッチ…」声にならない声を出し、頭を振り乱します。
そして程なく「あぁっ… イクっ!!!」と小声で発し、身体を震わせながらイキました。
もう私もビンビンで、彼女の腰を引き寄せて正常位でゆっくり挿入します。
秘部のサイズが私の肉棒と合ってきたのか、以前と比べスムーズに受け入れられるようになってきました。
それでもかなりキツキツのオ○ンコです。
奥まで一気に挿入してそこで一旦静止して抱き合います。
彼女の目は虚ろで、口が半開きで快感を押し殺しています。
先日終わったあとに「GGGさんの大きなのが入ってくると頭が真っ白になっちゃいます…」と言っていましたがその状態のようです。
そして深いストロークでゆっくり抜挿を繰り返します。
彼女は頭を左右に振り「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう…」と言いながら激しく感じています。
その姿がたまらなく興奮をかき立て、激しく突き始めます。
もう彼女は声にならない声を上げています。
やがて射精感がこみ上げてきたので、体位を即位に変更してゆっくり出し入れを繰り返し、更に大好きなバックに変えます。
大きなお尻を抱え込むように引き寄せて、お尻が波打つ程強めにピストンを繰り返します。
彼女はベッドに顔を押しつけ、時に振り向き私を見ながら「ダメ、ダメ、壊れちゃう…」と朦朧とした顔で叫びます。
もう限界に達し「出ちゃいそう!」と言うと「GGGさんの出したいとこに出して!」その一言で一気にこみ上げて、2発目を大量に生中出しです。
中出し後、肉棒を抜くと彼女が微笑みながらお掃除フェラを。
くすぐったくておしっこが出そうになるが、やがてまたまた硬くなりはじめ、「また大きくなっちゃた」と彼女を寝かせて間を置かずまた挿入。
中に精液がたっぷり残っているので、ピストンする肉棒がみるみる白濁でドロドロになり、淫靡な音が部屋中に響き渡ります。
それが更に興奮をかき立て、あっという間に3発目をまた中出し。
時間が迫ってきたので、一緒にシャワーを浴び身体を洗い合ったが、彼女が髪の毛まで洗ってくれた。
床屋、美容院以外で人に髪の毛を洗ってもらったのは初めてで、とても気持ちよかった。
その日の夜メールで「GGGさんがトローっと出てきました^^;」と彼女から。
そのメールを見てまた大きくなってしまうのであります。
知り合ってメールでやり取りをはじめた時は「お互いセックスが目的なので、終わるときは後腐れ無くさっぱり終わりましょうね」と言われ勿論同意していたが、ここまで身体の相性が抜群な人は初めてで、セックス以外でもたまらなく愛しさを感じてしまっている自分がいて少々困っているのも事実である。
どうやらそれは彼女も同様でちょっとお互い深入りしてしまったようだ。
逢う前は「避妊は必ずする」が彼女から出された約束で、2回目まではゴムをしていたが、3回目以降は全て生でするようになり今や中出しをお互い楽しんでいる。
私の勝手な理論ですが、人間が異性に対して一番やられるのが「ギャップ萌え」だと思います。
彼女は見た目は美人で、声も素敵で清楚な雰囲気を醸し出しているのですが、その彼女がもの凄く性欲が強くて、フェラチオも極上の上手さときた日には男はいちころです。
でも当然ながら彼女の家庭を壊すつもりは毛頭なく、私は彼女に普通に幸せになってほしいので、何らかの事情で逢えなくなっても潔く終わろうと思ってます。
その日が来るまではこのペースでお互いを求め合えればと思います。
本当に素晴らしい彼女に出逢えたことを神様に感謝します。
(そして更にエスカレートしたエッチをしたので後日UPします)
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる