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久しぶりに投稿させて頂きます。(いつも長文すみません)
以前より遊ばせてもらっている人妻さんですが、お互いに楽しみすぎてしまい、ちょっとお相手の旦那様に、遊び相手がいることがバレかけてしまったため、約束通りキッパリと距離を置いておりました。
バレてしまった1番の理由は、忘れていた身体の快楽を思い出させてしまったため、旦那様を営みに誘ってしまい、ちょっと大洪水を起こしてしまったそう…
私も楽しくて会えば必ず潮を吹かせていたせいもあり、簡単に拭くように…
まさか旦那様との短くて単調な攻めの時間で、そんなことになるとは思っておらず、それは反省です。
その場は例のプレゼントしたバイブが原因だと取り繕ったそうですが、それが逆に旦那様の性欲を駆り立ててしまったらしく、回数も増えてしまい、私の出番も必要なくなってしまいました…
ですが先日、久しぶりに誘ってみたらOKとの返事があり、人妻との中出しを楽しんできました。
久しぶりに会うおとはは、薄手の水色のワンピースで、ら自慢のFカップがより際立つコーディネート。
何となく肉付きも良くなり、さらに触り心地は良くなってました。
一時的に爆増していた夜の営みでは、久しぶりすぎて旦那様は暴発が多くて、申し訳なさそうに、バイブでばかり責めるものだから、太さが物足りないとか笑
最近はおとはの教育のお陰?で、暴発も治ってきて、一応満足してるとか。
今回、久しぶりに誘いに乗ったのは、急に会わなくなって申し訳なかったのと、以前レス状態で会ってたから、旦那様との比較が出来なかったので、ちょっと比較してみたくなったそう…
そんなことを聞いてしまったら、頑張るしかないですね。
まずはゆっくりとお風呂で温まりながら、首筋や耳元にキスしながら、両手で自慢のFカップを優しく責め立て、スローな前戯を楽しみました。
「旦那様はここまでゆっくり優しくしてくれる?」
「しないよー。いつもベットでしかしないから、お風呂でなんかしてくれない…」
と身体を預けて旦那様以外の攻めを堪能している様子…
「いこっか?」とベットへ移動を促し、脱衣所で身体を拭き終えたので、おとはを後ろから抱きしめて耳元で、
「ねぇ、しゃぶりながらオナニーしてくれる?」と半勃起の皮被りを見せつけると、膝をついてパクっと全部を咥え、口の中で皮をモゴモゴと皮を剥いてくれました。
すぐに大きくなってしまいましたが、何も言わずに待っていると、
「よし!準備完了!!」と上目遣い言いつつ立ち上がったので、
「うん?おとはも準備完了?」と、クリトリスと割れ目を中指で拭ってあげると、もう前戯は不要でした笑
洗面台の鏡に映る女の顔のおとはに、
「ねぇ。足を開いて腰を突き出せよ!」と強い口調で指示すると、俯きながら言う通りに。
「旦那様も中出し三昧なら、俺もゴムなんて着けないし、中出ししてもいいんでしょ?」と、少し押し付けながら何度か往復すると、あっという間に根元まで入っちゃいました。
「あれ?緩くは無いけど、旦那様のせいで少し柔らかくなったのかな?」と絡みつくヒダヒダを楽しんでいると、おとはが更に身体を前屈みにして腰を逸らすと、
「そんな事ないです…旦那より太くて、は、入ってる…って感じがすごいです…」と嬉しい一言。
グイッと腰を持ちながら、パンパンと打ち付けるような立ちバックをしていると、おとはは爪先立ちになりながら、悲鳴みたいな声をあげてくれました。
「1回目出してもいい?」と確認しながら、クリトリスも後ろから攻め立てると、腰をビクビクさせながら、
「ショウさん、無理…出ちゃう…」と、涙目で鏡に向かってお願いしてきますが、こちらは関係なく攻めていると、温かいものが指をつたいはじめたので、両手で腰を持ち上げつつ1分ほど強く突いてやると、
「ごめん、ショウさん、ベット行こ」とお願いされたので、何度か奥に押し付け、一気に引き抜いてやると、腰が砕けるように座り込みそうになったので、手を引いてベットに。
押し倒すように正常位の形になり、Fカップにしゃぶりつくと、
「ショウさん、おっぱい好きすぎです」と、笑いながらも足を開いて上げてくれたので、
「おとはも俺の屈曲位望んでるじゃん」と、足を持ち上げながら、突き刺すように奥へ。
「どう?旦那様と比べて感想は?」
「こ、こんなに奥に入れる体位しないです…ふ、普通の正常位だけですぅ…」と苦しそうに答えるものだから、こちらもSっ気が出てしまい、
「おとは。俺が出すまで止めないからね…」と、おとはが苦しそうな喘ぎ声をあげてるのがゾクゾクしながら突き立ててると、
「ショウさん、早く、早く出して!壊れちゃうよ…」と最後のお願いをしてきました。
突けば突くほど子宮口にペニスがハマる感覚があり、
「よし!出すぞ!!」と奥に押し付けて、全体重をおとはに預けるようにして奥をグリグリやると、ブジュッブジュ溢れるように精液を中にたっぷりと…
「全部、全部出してぇ~」と言われたので、おとはを抱きしめながら、首元でハアハアと呼吸しながら、最後の残り汁までたっぷりと大放出しちゃいました。
1、2分そのままの体勢でいると、流石に重かったのか?
「ショウさん、くるしい、苦しいよ…」と言われ、普通の正常位の形に。
全然治らないペニスの状態を察してか?
「ねぇ?抜かないの?」の一言。
「あっ!ごめんごめん…」言いながら、身体を起こし、
「さ、旦那様と比べた感想は?」と聞くと、
「すごかった…」
「何がどう凄かったの?」
「男と女がセックスしてるって感じがしました…」
「満足した?」
「はい…」と目が虚なおとは…
少し電気も暗くして横になっていると、おとはのスマホのアラームが鳴り、帰りの時間に…
一緒にシャワーを浴びましたが、中を洗おうとしたので、
「ダメ。ちゃんと俺のやつで帰ったら指オナニーしてね。」と。
「はい…」と従順なメスを思い出したのか、言う通りに。
先におとはが出て身支度を始めたので、こちらは萎んでしまったペニスを脱衣所でシゴくと簡単に復活…
その状態でワンピースを着たおとはを抱きしめると、「えぇ!?」と困惑の声…
「時間ないから言う通りにしな…」と、またベットに押し倒すと、ワンピースを捲し上げ、ショーツを剥ぎ取り、何度かヌルヌルの割れ目を往復すると、スルっと簡単に入りました。
「新鮮なやつ、持って帰らせるからねー」と、また屈曲位で攻めると、
「ホント、次のアラームなったら終わりですよ…」とおかわり要請に応えてくれました。
「屈曲位ばかりじゃ悪いかな?普通のやる?」と聞くと、
「普通のは旦那さんでできるから、ショウさんとは好きなこれでいいよ。」とおいでと言わんばかりに抱きしめてきてくれました。
2回目は全く我慢する必要がないので、1、2分くらい全力で突いていると、すぐに込み上げてきたので、騙せるかな?と思いながら腰を止める事なく発射。
少し身体を起こしたり、ずらしながらバレないようにしていると、アラームが鳴り始め、
「ショウさん、すぐ出るなら頑張って欲しいけど、まだならお終いにしよ。」と。
「わかった」と言いつつ、ゆっくりと抜き、顔の前に差し出して、
「お掃除フェラして」と。
ペロペロしてると、
「洗わなかったから、すっごい臭い…」と笑いながらお掃除終了。
こちらもそのままでは悪いので、軽くティッシュで拭いてあげて、ショーツを穿かせて上げました。
ちょっと横になって待ってて。と起き上がらないように指示して、すぐに身支度とお金を払い、部屋のロックを解除。
「いこっか?」と手を差し伸べて歩き出し、途中で「アレ?」と言う声が聞こえたけど無視して、車へ。
複合施設の駐車場に向かう車内で、
「ねぇ?ショーツとかワンピースのスカートは大丈夫?」と聞いてみると、
「えっ?何が?」と言うので、「2回目たっぷり出したんだよね笑」と教えて上げたら、
「えー、やっぱりおかしいと思ったぁ。出してないって言ってたのに、歩いてたらなんか出てきたのわかったから。」
「今日、抱かれたらバレちゃうから気をつけなよー」とサッとお別れして10分程度あとに、
「別れてすぐ、トイレに駆け込んで、割れ目からたっぷり出てくるのを楽しんだよー」と、DMにトイレで指にたっぷりと絡めた精液?を写真で送ってくれました。
初投稿で拙い文章でしたが、みなさん読んでいただきありがとうございます。
マチアプ人妻との性交記録は次に投稿させていただきます。
今回はマチアプで出会ったドM年下ぽちゃ女(以降、便女と呼びます)の体験談を書かせていただきます。
大学3年ぐらいの話です。
当時マチアプが流行り出していて、T○○nderなんてものが流行り始めてました。
私が住んでいたのは田舎の方でしたので、そもそも女性も少なく、マッチしてもサクラが多かったのを覚えています。
うだうだととりあえず続けていたある日のこと、ギャル風な20歳の女の子(便女)とマッチングをしてメッセージし始めました。
その子はなんと家から3キロ圏内ぐらいに住んでいるらしいとのことで、会えるかもと思うとチンポがギンギンに。
何回かメッセージをやり取りしている間に会いたいと言われ、会ってみることに。
待ち合わせ場所はどうするとか決めようとしたところ、便女の方から「おうちに行きたい」と言われました。
若かった時分美人局だのなんだの考える前に、バイクに乗って迎えに行きました。
便女が迎えに指定したのは便女の彼氏のお家だったのです。
私は驚きを隠せませんでしたが、便女曰くバレたくないから早く連れてってほしいとのことでした。
とりあえず私の家につくなり、お話しをしました。
よく見るとケツもデカくほどよくぽちゃでその上爆乳でした。
便女曰く、便女彼氏はあまりかまってくれないことや、セックスがたんぱくすぎて気持ち良くないだのなんだの
とりあえずメンヘラ気質なのは察しました。
話を聞く感じドMだろうなと思った私は、話を聞きながら距離を詰めていき、さりげなく胸を触ってみました。
すると便女もまんざらじゃない感じで少し感じてました。
私も抑えきれず、無理矢理脱がして胸をもみしだきました。
便女の胸はHぐらいだったと思います。
普段からノーブラらしく20とは思えないぐらい垂れていましたが、それがなんとも言えないぐらいスケベな感じがあり私はたまらなくなりました。
試しに乳首をつねってみると、便女はビクビクと震えて
「ふぅ、ふぅ」
と吐息まじりに我慢してました。
私はこの女がドMに違いないと確信して、無理矢理パンツを脱がせるともうパンツは色が変わるぐらいヌルヌルになってました。
私「んだよ、変態じゃん」
便女「そんなことない」
なんて言葉を交わしたのが最後で、私はビンタをし、首を締めながら手マンしました。
便女はガクガクビクビクしながら私の部屋の真ん中で小便まじりの潮を漏らしました。
AVでしか見たことないような状況に興奮し、洗ってない私のチンポを便女の口にねじ込み、喉奥をガシガシついたのは今でも鮮明に覚えてます。
便女はもう半ば放心状態でした。
私は我慢できずに入れようとすると
「ゴムはつけて」
と言われたので仕方なくつけました。
多分便女の彼氏よりも大きかったのでしょう、
「おっきすぎて入らないかも」
と言われましたが、ドS心をくすぐることを言われガチガチに。
躊躇なく子宮口まで勢いよくぶちこんでやりました。
便女は痙攣しながら
「まってまって、入れただけでイク」
「イッてるってばもう無理!」
と連呼してましたがお構いなしにオナホみたいに穴を使いました。
バックでつけば潮を吹き、正常位でついても潮を吹くので、何してももうこの便女は快感しか感じないのだろうと思った私は、途中からゴムを外して、首を締めながら正常位でガン突きしました。
やはり若い女性締まりがよく私もイきそうになったとき、
私「どこに出す?」
便女「中でお願いします」
と懇願されたので、危険なことなのに顧みず、中にぶちまけたのを覚えてます。
便女は放心状態でしたが、私はしっかりとお掃除フェラをさせました。
少々長くなったので、次の投稿に続きを書きますね。
お楽しみに。
痛くは無いけど違和感とたまにチクッと来る。
医者に行く程でも無い。
通勤してる道のアパートの角部屋に、マッサージの小さな看板、紙で初回5000円、以降3000円とある。
相場より安いし、マッサージは久しぶり。
腰痛程でもないからとピンポン。
ガチャとドアが開く、50位のぽっちゃりおばさん。
「どうぞ、初めてね」
はい、と中に入ると奥に寝台では無くて布団が敷いてある。
白衣では無くて薄いスカートとおっぱいが透けてるブラウス。
なんか卑猥な感じ。
「5000円ね、ズボン脱いでちょうだい」
「腰をひねりまして」
と5000円出した。
うつぶせでコネコネ腰をマッサージ、握りが4つあるデカイバイブで腰回りをブルブル。
「仰向けね」
言われるとうりにした。
「腰痛は溜まるとなるのよ」
「えっ、何が?」
パンツからチンポ出して、ウエットティッシュで拭いた。
カリの周りを丁寧に竿も亀頭を摘まんでしっかり拭く。
「えっ、なんすか、これ!?」
無言でシコシコ始めた。
たちまち勃起、亀頭を咥えて吸い始めた。
玉をクリクリ、実に上手いフェラ。
5分持たないで射精。
竿しごいて精液をしぼりだす。
ウエットティッシュに吐き出して、「出たね~」
5000円出して夢かと思いながら帰宅。
不細工で太った女房が寝てる。
アザラシそのもの。
うんざりしながらテーブルの出来あいの惣菜でご飯食べた。
2日後に又フェラが素晴らしいんでアパートに行って見た。
ピンポン押すと、「どうぞ」
中に入ると襖がしまってる。
「待ってて」
勝手にお茶入れて待った。
中から「ん~ん~出る」
と男の声。
しばらくすると、70位のじいさんがベルト閉めながら出て来た。
ニタニタして出て行った。
「どうぞ」の声で襖を開ける。
布団を直しながら
「二回目ね、3000円」
「腰どう?治ったでしょ?」
確かに良くなってる。
自然に治ったきがするけど
「お陰さんで」
「5000円で特別治療あるよ」
お願いします。
又ウエットティッシュでチンポ拭いた。
今度は股がって杭打ちまんこ、堪らなく良い。
射精してフェラでキレイに。
5000円出した。
当然月二回通う。
ところが一年したら無くなってました。
警察が来たそうです。
残念です。
時間ばかりとられ、1円にもならないが、母校への恩返しと、時には美味しい思いができるから、続けている。
女の子を釣るとしたら、積極的に単独行動をしてる1年生か、内定の為に焦ってきた3年生がイケる。
先月は、前者のパターンがはまった。
座談会の話を終えて交流会が始まるやいなや、質問攻めしてくる女子。
意識高めにプラダのカバンを持ってるが、顔が高校生っぽく、ちょっと合わない。
昔の篠崎愛に似てるので、愛とする。
「あたし同世代でなく社会人としか付き合わないの」みたいな事を、初対面から言ってくる。
口は立つが、ませてて少し変わった子だ。
あくまで大学は関係なく個人同士ということで、2回ほど飯に誘われたので奢ったら、付き合って欲しいと言われた。
こっちとしては18歳と付き合ってるなんて周囲にまさか言えない。
でも勇気を出して言ってくれた感謝の気持ちと、絶対に美味しそーな身体つきが気になって捨てられず、曖昧な返事をしといた。
インスタ映えをどこまでも求めちゃう子でもあり、綺麗なホテルの写真を見せると目がハートになってたので、身体の相性の大切さの話しをしつつ、今度泊まってみる?と言うと、ノリノリで首を縦に振った。
いざ当日。別々でシャワーを浴び、バルコニーでシャンパングラスと風景を撮りまくる愛。
毎回30万再生くらいいくとか自慢してくるから、分からんけど俺は撮らないでねって言っといた。
ついこないだまで高校の子供だと思うと少し躊躇したが、ベッドへやって来て、ペターっと頬と頬をくっつけてきたので、可愛くってゆっくりバスタオルを剥いだ。
胸が急成長してる子ならではの、青っぽい血管が乳の周りに見えた。
全身舐め回すと、舌触りはプリプリ、触るとモッチモチという感じ。
やっぱ連れ込んでよかったと、納得してしまった。
早くもオマ◯コまわりがヌルヌルしてるので、2本指入れてGスポットとクリを同時に刺激。
数分もすれば手の甲までびしょびしょにされたので、いったん愛の腰を顔の高さまで持ち上げて、出た汁を吸い上げた。
そのまま優しめにクリを舐め続けたら、喘ぎ声がガチの声になってきたので、挿入態勢に入る。
カチカチに反り勃つ肉棒を、秘部にあてがい挿入。
濡れマンにニュルニュルっと入り、半分で亀頭の先が柔らかい壁に当たったが、そのま全体重をかけて押し込み、全部入った。
馴染ませタイムも、ギューっとペニスにかかる圧力がすごい。
これは早く漏れそうだ。
愛が苦悶の表情で「こんな奥までやばい…中には…出さないでくれますよね?」と言うので、
「そうだね。でも大好きな相手の時、少しだけ出ちゃうこともあるんだけど大丈夫?」と言うと、
少しならしょがないけど…と悩んだがコクンとうなづく。これなら大丈夫な子だ。
(若い子でよく、ナマ挿入をあたり前にさせてくれるのに、外出しがあたり前と思って、急に中出しにガチギレされる事があるから、事前確認は大切だ)
愛のGスポットは膣の浅い所にあるせいか、亀頭が膣の入り口付近で往復する時が特に気持ち良いらしい。
なので奥から肉棒を引き上げ、浅い所でピストンしつつ、時折り、入り口から急に奥までズドン!と着くと、腹の底からアゥッア゛!って声を上げて、よだれを垂らしちゃう、なんとも素で可愛いリアクション。
男は深く突くのが好きだが、せっかく若いオマンコを頂いてるので、レディーファーストで浅い所でのピストンに戻した。
徐々に速度を上げると、愛の手と足に力が入り始めた。
「もうやめて…」と言ってきたので、
「どうした、イキそうなの?」と聞くと、
余裕無さそうに歯を食いしばってた。
膣の天井を亀頭で思いっきりこすり上げたら、愛のお尻とお腹が小刻みにプルプルプルン!って痙攣し、派手にイッた。
今度は俺の射精ターンだ。
ぶっちゃけプリプリの身体でまたセックスしたいので、今日のところ、さっきの話しの通り外出し希望に沿うか、一層ぷっくり可愛いお口に、口内発射するか。
しかし愛は目がうつろで朦朧としてるので、悪魔の発想で、中に多少は出しても気が付かない可能性もあるのではと、迷い始めた。
そんな検討も意味はなく、結局本能のまま、尻を鷲掴みにし強く引き寄せ、固定した状態で膣奥に精子をぶちまけてしまった。
出されてる感触が分かったらしく、ビューッ!て膣奥に当たる第1波で、
てー!出てる!って言い、目を見開く愛。
こっちも1週間溜めて若い身体に放出するのだから当然の威力だ。
止まらず5,6波を注ぎ続けたら、ますます顔を真っ赤にして、
「ちょ、、まだ奥で出てる、嘘でしょこれやばくない?」って言ってた。
せっかくなので、抜かずに浸透させたかったが、膣圧が最後まで強く、チュルッと出されてしまった。
愛はすぐに膣口を確認し、拭こうとしているが、心を鬼にして両手をつないでお掃除フェラと乳首舐めを優先してもらい、勃たせてすぐ2回戦に移った。
すかさずバックでピストンしていると、亀頭で掻き出された1回目の精子が内モモから膝まで垂れてきたので、
「愛ちゃん見てこれ!」と言うと、
絶望的な顔でテンションダダ下がりのため、やばいと思い股は拭いて、優しくなだめて、仕切り直し、正常位に戻った。
小さな乳首を、力加減に集中しコリコリしながらまた入り口付近の亀頭往復をしたら、愛ちゃんは無限にイクんじゃないかっていうくらい、数分に一度イキ続けた。
2回目で長持ちしてたが、いよいよ連続で3回もイカれると、もう精子が今にも出てこようとしている。
一旦休憩を兼ねて、丁寧にキスをした。
愛のほうから舌を絡めて、あなたの彼女になったねとか言ってきて、俺の背中に手を回し、子供から女の顔に既になっていた。
それならもう、どこに出すか愛に委ねてみることにした。
挿れたまま愛の体を起こし騎乗位。
ビチャビチャの股間をスライドしてくれる愛に、
「もう出るわ、さっきと同じくらい大量に」と伝えた。
一発目のドン引きしたリアクションを見ると、今回はさすがに抜くかもと思って言ったが、むしろ愛は動きが止まった。
小刻みに腰を振りそのまま痙攣をする。
その中イキの締まりに俺も耐えられず、二発目の精子も、膣内にぶちまけてしまった。
愛がイキ終わっても俺のペニスはまだ止まらず、あまりに射精時間が長すぎて、笑われてしまった。
「もう…出し過ぎですよ、異常ですこれ…」
確かに、抜いたあとに出てくる量も、タオル1枚じゃ足りなくて大変だった。
結局この日の時点では、セフレとして付き合うっていう提案をしたものの、それじゃ不満そうで、折り合いは付かなかった。
愛のなかで、セフレはゴム必須だけど、彼氏なら責任とってくれるからナマで許すらしい。
でもさすがに、容赦なく中出しされたのは初めてらしい。
ごめんね、奥で2回とも最後まで絞り出して。
今日の場合はあと1週間ちょいで生理だから大丈夫と言うが、ただでさえ妊娠を最もしやすい年齢だし、俺も気をつけなきゃ。
彼女にして欲しいっていうのはそれでも願い下げてこないので、次の一手、悩んでいる…
その後も相変わらず女の子とやり取りしながらちょくちょく会って遊んではいましたが、LJKや大学生は若さゆえの肌のハリはあるもののやはりそこまでテクニックもありません。
イマイチ物足りないな。
とよく1ヶ月前のあゆみとのお互いに理性を忘れた夜の事を良く思い出していました。
時期は8月半ば。
職場はお盆休みがあるので連休前最終日の仕事終わりに友達とご飯に行きました。
3人でご飯を食べてスロットの話で盛り上がっていると離れた席の女の子2人が目に付きました。
その1人なんとあゆみ。
今でも忘れない見つけた瞬間に全身に電流が流れたような感覚でした。
絶対話しかけてまたエッチしたい。
その思いしかもうありません笑
どうにか話しかけるチャンスをと伺っていた所であゆみが席を立って外へタバコを吸いに行きました。
お店は喫煙席が無く外に灰皿が置いてあるためよく喫煙者は外に抜け出します。
これは千載一遇のチャンスです。
自分もタバコ吸ってくるわと言い席を立ち早足で外へ。
あゆみは外でやはりタバコを吸っていました。
自「ちゃんとライター持ってんだね」
あ「ええええっ!びっくりしたー!久しぶりだね!」
自「ちゃんと覚えててくれて嬉しいよ」
あ「あんな事して忘れる訳ないじゃん笑」
お互いに恥ずかしいのか会話がぎこちない。
自「友達と来てたの?」
あ「ううん。仕事の後輩だよ。この後あの子送らないといけないんだ~」
自「そうなんだ!じゃあ待ってるからね?」
あ「遅くなると思うし行けるかわかんないよ?」
自「全然大丈夫!」
あ「じゃあなるべく早めに済ませるね笑」
そう言い残すとタバコを消して店内に戻って行きました。
ずっと思ってたのにアドレス交換するのをまた忘れてしまいました。
自分はもう1本吸ってから友達の元へ戻ります。
3人で話している時にあゆみ達はお会計で店内を後にします。
チラチラ目で追ってはいましたが、こちらを見る事はありませんでした。
1時間ほどした所で友達とは解散します。
友達に少しパチ屋見に行く?と誘われましたが断りその店の駐車場であゆみを待つ事にします。
時刻は21時過ぎくらいだったと思います。
何時まで待つんだろコレ。メアド交換しとけば良かったな~と軽く後悔します笑
1台1台車が入ってくるたびにその車を注視してました。
スロット動画見たり時間潰すこと2時間くらい。
周りの車も徐々に減ってきました。
そこに駐車場に1台の車が入ってきます。
見覚えのある車です。間違いないです。
あゆみはキョロキョロ自分の車を探しながら自分の車の隣に止まりました。
あゆみの車の窓が空いて
あ「ここもうすぐ閉店で駐車場閉まっちゃうから付いてきて!」
自分はあゆみの後を追う形になります。
着いたのは漫画喫茶の駐車場。
24時間営業なので心配いらないとの事。
隣同士で空いていたので車を止めるとあゆみが助手席へ。
あ「ちゃんと待っててくれたんだ!偉い偉い!」
頭なでなでしてくれます。
そんなあゆみの格好は夏らしい脇まで見えちゃってるノースリーブ。
正直胸の主張が半端じゃ無いです。
お互いにタバコに火を付けます。
自「明日から休み?」
あ「1週間くらいかな?めっちゃ暇だけど笑」
自「じゃあまだまだ帰らなくていいね」
あ「またどっか連れてってくれるの?」
自「夜景でも見に行くか!時間あるし」
あ「オッケー!しゅっぱーつ!!」
またコンビニで飲み物を買って1時間ほどの夜景スポットまでドライブです。
1ヶ月ほどお互い何をしていたかなどの話で盛り上がります。
ジムは仕事が忙しくなってほとんどいけてないとの事。
あゆみはこの前久々に自分とのSEXを思い出してオナニーしてたらしいです笑
あ「でももう会えないと思ってた」
自「連絡先後で交換しないとね笑」
あ「暇な時連絡しちゃうよ?」
自「いつでもメール待ってる」
信号で車が止まった時に肩を抱き寄せまた濃厚なディープキスをします。
運転しながら左手であゆみの大きな胸を触ります。
自「マジでずっと触ってられるわ。相変わらず大きくて柔らかいね‥」
あ「この前ずっと触ってたもんね笑」
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
自「ブラ外してよ」
あ「ん‥‥ちょっとずらすだけでいい?」
もう感じ始めてるらしく甘い声が漏れてます。
そうそうこんな可愛い声だったな。
あゆみはホックを外してブラを上にあげます。
あゆみの口元に左手の人差し指を差し出すと擬似フェラのようにたくさん咥えます。
たくさんあゆみの唾液が付いた指を今度は自分が舐めとります。
もうお互いに興奮が止まりません。
濡れた人差し指であゆみの乳首をヌルヌルにしてコリコリ。
あ「んっっっもう‥えっちすぎ‥‥我慢出来なくなっちゃうよ‥」
自「そんなエロいと運転に集中出来ないよ笑」
あ「こっちも我慢の限界‥?」
自分の膨れ上がった股間に手を持っていきます。
もうギンギンでカチカチです。
あ「すごーい‥やっぱ若いといいね笑 もうこんな元気になってる‥」
職場では着替えてから作業なのでいつもラフな格好が多いです。
この日も下はジャージに上はTシャツです。
あ「ちゃんと運転しててね??笑」
自分のジャージを軽く下げてギンギンの下半身を出させるとおもむろに咥え始めます。
最初はねっとりじっくり咥えて舌で味わうように舐め上げます。
自「ん‥‥ヤバっめっちゃ気持ちいいわ‥事故るよこれ笑」
自分も負けじと左手であゆみの乳首を摘んだりコリコリしたりお返しします。
あ「あんっダメっ‥‥先っちょヌルヌル‥凄いお汁出ちゃってるよ?信号引っ掛かったら教えてね?」
自「うん‥‥今信号引っかかるとこ」
車が止まるとあゆみの喉奥まで激しいストロークで上下運動。
舌で鬼頭部分を優しく包み込むように回し舐め上げ。
唾液でヌルヌルになったチンチンを絶妙な力加減とスピードで手コキ。
これがまた気持ちいい。
自「ヤバい‥逝っちゃう‥マジで気持ちいい‥」
もう限界だと思い大きなスーパーへ。
閉店前でほとんど車は止まっていません。
たまらずすぐに車を広い駐車場へ。
奥へ走らせると全く車もおらず街灯でわずかに照らされているくらいです。
停車させるとお互いに言葉もなくすぐに抱き合って濃厚キスから始まります。
はたから見るとあんな場所に車が1台。
間違いなくやってると思われても不思議じゃない。
前と同じく椅子を倒して後部座席へ。
もう2人で素っ裸になり抱き合ってずっと舌を絡ませ合います。
「チュッ‥‥んっ‥はぁ‥‥んぁ‥‥はぁはぁ‥チュッ‥‥あぁ‥気持ち‥‥いい‥‥はぁ‥んっ‥」
お互いがお互いのを触り合って快楽に堕ちて行く。
あゆみの上に乗ってキスしながら胸を揉みしだく。
あ「ねぇ‥がっつきすぎだよ‥?」
自「あゆみだって‥ずっとこの前の思い出して1人でしてた‥」
あ「今日好きにしていいからね‥?」
そう言うと自分の手でチンコをヌルヌルのオマンコに自ら導く。
前回よりもヌルヌルでトロトロだ。
「前みたいにたくさん突いて?♡」
ゆっくりトロトロオマンコにチンコを馴染ませて徐々に奥に挿れていく。
「んんんんんんっっっああああああんん」
奥に挿れていくのと比例して軽く痙攣しながら身体が反っていく。
あゆみはアナルまで汁が垂れてたのでバスタオルをスタンバイ。
「あゆみの汁がお尻まで垂れちゃってるよ?ほら?」
ヌルヌルになったアナルを中指で撫で回す。
「んんんんんんっっ恥ずかしい‥きたないよぉぉぉ」
「早く奥まで突いて‥‥‥」
今まで妄想であゆみとまたSEXしたい。
その思いがついに叶った。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔあぁぁぁぁぁ‥‥‥」
「ぎもぢいいいいいいいあいいいあいいいい‥らめぇぇぇぇぇぇぇもう逝っちゃうよおおおおおお」
あゆみも自分の肉棒が欲しくて我慢の限界だったのかな。
中がねっとり絡んでくる。
とても気持ちいい。脳が気持ちよさで溶けてる。
「ねぇ?もっとして?お願い!もっともっと突いて気持ち良くして?」
あゆみがヨガってくる。
とんでもない恍惚な表情だ。
たまらずまた人差し指を口に入れる。
「あゆみ起きて?もっとくっついて一緒に気持ちよくなろう?」
自分はあゆみを抱えて対面座位に。
抱き合いながら熱いキスをして上下にピストン。
あゆみの上下移動と自分の上下移動が阿吽の呼吸。
硬くなったチンコがどんどんあゆみのオマンコの中に入って行く。
「すっごい奥までっ入ってるうううう‥‥!!」
「あゆみこの前より濡れてるよ?」
「だって‥はぁはぁ‥ずっとしたかったのっ‥‥はぁはぁはぁあんっ気持ちいいっ!」
この女はどこまでスケベなんだろう。
とにかく色っぽい。1つ1つからエロスを感じる。
あゆみをぶち壊してめちゃくちゃな所をもっと見たいそう思った。
「口開けて‥?」
「どしたの?」
あゆみがトロトロの唾液を自分の口に垂らす。
「じゃあ自分のもあげるね?」
お互いの唾液を交換する。
「あゆみエロすぎ‥。もう逝っちゃいそう。」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「うんっ全部ちょうだい??」
「はぁはぁはぁはぁ逝くよ?逝くっ!!」
対面座位のまま抱き合って果てた。
ドクンドクンドクンドクン
たくさんあゆみの中に流し込む。
「すっごい出てる‥‥気持ちよかった??」
「もうヤバいよ笑 マジで気持ちよかったもん」
「ウチもやばかった~やっぱ若いチンチン凄いね!笑ずっと逝ってた笑笑」
抱き合ってチンコを挿れたままキスしながら話す。
「ウチ生理不順多くてピル飲んでるからその辺は安心して?」
「そうだったんだね。前も普通に中出ししてたもんね。てか抜いたら精子めっちゃ流れてくるから拭かなきゃパンツ汚れちゃうね笑」
「そうだよ~笑 この前家帰るまでにめっちゃ精子出てきてパンツ汚れちゃったもん笑」
「今度は自分がちゃんと拭くから安心して?笑」
「じゃあ任せる笑 その前にこっちも綺麗にしなきゃねっ」
抱き合うのをやめあゆみが果てたチンコを舐めてお掃除してくれる。
「萎えてても大きいし太いよね~本当いいチンチンしてるわ笑 よく言われるでしょ?」
「よくフェラしにくいっては言われる。フェラ大好きなんだけどあんましてくれる人いないんだよね。でもあゆみのはめっちゃ上手くて気持ちいいよ。この前もすぐ逝ったし今までで1番だと思う。」
「そりゃ伊達に歳とってないからねっ。てかじーま君これ好きでしょ?」
そう言われると自分のツボを的確に捉えたフェラ。
ねっとり音をたてながらゆっくり奥まで咥えて鬼頭全体を舌で舐め回す。
たまに激しいストロークとゆっくりを使いわける。
さっき果てたばかりなのにあゆみの口の中でだんだん大きくなって行く。
「ん‥お掃除するだけじゃなかった‥‥の?」
「この前もだけど舐めながらじーま君これ好きなんだなとか考えてたの。あんなに気持ち良く感じてくれてるから可愛くて虐めたいなってこの前から思ってたの」
「ほーらこんなに大きくなっちゃったよもう?どうしてほしいの??」
「はぁはぁたくさん虐めてほしいです‥‥」
自分の中のMがその時初めて芽生えた瞬間だった。
この人なら好きにしてほしい。
歳上女性の経験からとにかく気持ち良くしてくれる。その安心感があったのかもしれない。
前と同じくものの数分であゆみに残りの精子も搾り取られた。
最後は口内射精でフィニッシュ。
ティッシュを用意してると
「ん~~ご馳走様っ!飲んじゃった笑」
口を開けて見せつけてきた。
あゆみの後処理も忘れてたためマンコから精子はバスタオルにめっちゃ溢れてた。
自「この後どうする?夜景見に行く??」
あ「まだ夜長いし行っちゃお~!」
自「オッケー。どうせお互い休みでしょ?明日まで付き合ってね?」
あ「てかもうホテル泊まって明日夜景がいいかも!ちょっと近く探してみるね」
あゆみは現在地から近いラブホに片っ端から電話して聞きまくってた。
社会人は明日から連休多いし空いてたらラッキーくらいな気がする。
そう思ってたら空いてて予約も取ったらしく自分達はラブホに向かった。
まだ自分達の夜は続く。
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