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投稿No.7922
投稿者 よしだ (36歳 男)
掲載日 2021年5月17日
一番記憶に残っている最高の風俗の思い出について話したいと思います。

4年前のゴールデンウィークの土曜日。晴天で夏日のような暑さの日。
この日はお気に入りのランキング一位の女の子の予約を前日に朝10時で入れていたため、15分前に五反田へ着きお店に確認電話。
すると、店員より急遽欠勤になったとのこと。
今日は2時間のロングで予約し5日間のオナ禁と精力剤を事前に飲んでいたためかなり落胆した。

すると店員から「もしよければ先ほど面接を終えた新人の体験入店があるのですぐご紹介できますがどうですか。迷惑かけたので、割引もしますし、指名料も頂きません。」
ここまで言われたので、写真も何も見ていないが自分の愚息を鎮めるために渋々了承。
行きつけのラブホテルへ行き部屋へ。

10時過ぎに部屋に着いたものも、待てど暮らせど嬢は来ません。
10時半頃に扉をたたく音。
開けると、そこには155センチほどの小顔の色白美人がそこに。
顔は若い頃の小西真奈美。名前はまなみにしておきます。
髪はロングでつやのあるウェーブ巻髪。
第一声は小さい声でうつむきながら、「遅れてすいません。道に迷ってしまいまして…ごめんなさい。」
そう言ったまなみを見てみると、白いノースリーブの膝上ワンピースで色白の生足、サンダル、かごのバックというザ・清楚の服装で暑い中をずっとホテルを探していたのか、首に汗がたまり、水色の可愛いブラも汗で透けている状態。

まずは落ち着かせるためにベットに座らせ雑談。
福島のハタチの子で服飾の専門に通い、今日の朝早く東京に一人で来て、午後に福島の女友達と渋谷の109に行く予定だという。
今日は買い物費用のために友達に内緒で早く東京に来て体験入店したとのこと。

話を聞きながら、色白の太ももを少しさすってみる。
ムダ毛もない若い子特有の張りのある柔らかい太もも。まなみの話す声がだんだん小さくなり、顔が赤くなる。
まなみの話をある程度聞き、少しリラックスしたかと思い、こっちからキスしていい?と聞く。
はい、と言い目を閉じるまなみ。唇は柔らかい。舌をいれようとするが、緊張しているのか口が開かない。
仕方がないので、キスをしながら後ろに手を回しワンピースを脱がせていく。
肩紐を外し白い肌と可愛らしい水色のブラがみえてきた。
おっぱいは意外と大きく、聞くとEとのこと。
ブラの上からおっぱいを指でツンツンし、ゆっくりもんでみる。
緊張で体が硬直していて、肌も赤くなっていく。
鎖骨あたりをなめてみる。
すると、汗かいて…汚いですよ、シャワー浴びないと…という。

そこで、まなみのカバンのスマホが鳴る。
お店からで着いた連絡をしていなかったようだ。
電話の相手にすいませんすいませんと言っているまなみの後ろから首筋を舐めブラ越しにおっぱいを揉んでみる。
びっくりしたのか、ビクッとする。
電話を切った後に少し膨れ顔をして睨んできたまなみはかなり可愛かった。
今からタイマーをつけている。すでに数十分は過ぎているのだが…

プレイ再スタート。
後ろからブラをゆっくり外す。
恥ずかしい…といい手で隠す。
それをゆっくり外すと綺麗なピンクの乳首と小さい乳輪が顔を出す。
顔を隠すまなみ。ベットに押し倒し、ゆっくり舐めていく。
まなみは顔を両手で隠している。
あまりにも慣れていない感じだったので、聞いてみたらこういう仕事は全くの初めてで、高校の時に付き合った同級生彼氏と二回しかエッチをしたことがないとのこと。
すでにまなみはシャワーに行くことを忘れているようだ。

おっぱいを優しくもみ、乳首をつまんだり舐めたりと堪能。
くびれたお腹やへそ周りも舐め、ワンピースを全て脱がしていく。
水色のパンツを見るとすでに局部はぐっしょり濡れシミを作っていた。
顔を隠すまなみに脱がすね、いうと小さく頷き、ゆっくりと脱がすと、下の毛は4~5本程度しか生えていない天然パイパン、そしてビラビラも使い込まれていないピンクでクリも綺麗で小さかった。

穴を指でゆっくり触っていくと声を出さないように耐えている。
かなり濡れていて指で触れると糸をひいている。
クリを触るとまた一段と愛液が出てくる。
顔を手で隠し表情はわからないが明らかに感じている。
指を奥に入れていく。穴がきついのが指越しにわかる。
気持ちいい?と聞くと、はい…としか言わない。
少しずつスピードを上げて出し入れする。
あっあっあっ、と声が少しずつ出てくる。
余裕がなくなってきているのか、顔を隠すのをやめ、シーツを両手でつかんで歯を食いしばっている。
さらにスピードをあげていく。
声がだんだん大きくなる。
あっあっあっ、なんか、変な感じです。
ピチャピチャどんどん愛液が溢れてくる。
その後すぐに、あーっ、ごめんなさい、ごめんなさいといいながら、まなみはイってしまった。
その時に大量の潮をシーツにこぼしていた。

はぁ、はぁ、はぁ、ごめんなさい。まなみを見ると目に泣いた痕があった。
あまりにも可愛くてまなみを強く抱きしめる。
まなみも抱き返してくれる。
そしてキス。心を許してくれたのか、舌を絡ませてくれた。
長い時間キスをしてから、変な感じでした、あれがイくってことだよ、初めてイったんだと思います、と会話。

今度はこっちを気持ちよくして欲しいと言ってみた。
どうしたらいいですか? ボクのを舐めて欲しいと言ってズボンを脱ぐ。
私、実は男の人のを舐めたことないんです。 彼のも?、はい、彼はおっぱいを少し触るだけだったので。

仰向けになり、フェラの仕方を一から教えることに。
最初に先を舌先で舐め、その後横、次に裏筋を舐め、というように言うと目を閉じ意を決して、小さい舌を出して舐めていく。カリの周りも舐めさせる。
その後、口の中に全て入れて動かすよう指示。かなり苦しそうだけど頑張ってくれている。
時折むせているが、その度にごめんなさいと言ってくる。
シャワーを浴びていない汚い愚息を一生懸命フェラする姿に興奮し、我慢汁がどんどん出てきているのを感じた。

愚息がかなり大きくなり、体勢を変える。
仁王立ちになり、まなみを跪かせて両手をつなぎながら頭のみを前後に動かしてフェラをさせる。
少し苦しいのか、つないだ手がだんだん強くなる。
顔を見ると目に涙をためている。
スピードを上げると、気持ちよくなり射精感がでてくる。
程良くして気持ちいい、やばい、出るよ、といいながら頭を押さえオナ禁によりためた大量の白濁液を、まなみの口の中に発射した。
まなみはびっくりしたのか、目を見開き、硬直している。
口を開けさせて見ると、口の中いっぱいになっていた。
そして、フェラの後はこれを全て飲むのが普通だよ、と嘘を教えた。
まなみは、頷き深呼吸をして全てを飲み干した。
その後むせていたが、頭をなでてありがとう、と言うと満面の笑みで、はいっ、とだけ言ってくれた。
再度お掃除フェラをさせ、感想を聞くとドロッとしていて飲みにくかったけど頑張ったとのこと。

愚息は全く収まる気配がない。
素股って知ってる?と聞いてみた。
お店の人から聞いたけどよくわからないとのこと。
自らベットに横になり、まなみに上に跨がるよう指示。
穴を触ってみると、まだかなりぐっしょりしていた。
クリを愚息にこすり合わせるのが素股だと教え騎乗位で前後に動いてもらう。
ぬるぬるのため、滑りはよいが、そもそも騎乗位の動きがぎこちない。
聞いてみると、したことがないとのこと。
細いくびれた腰をつかみ、こちらが動かしてみるが、そんなに気持ちよくない。

じゃあバック素股をしようと提案する。
バックもしたことないです、という。
四つん這いにさせて、綺麗な穴とアナルを観察。
あんまりじろじろ見ないでください、恥ずかしいですといい、枕で顔を隠すまなみ。
シミや傷一つない綺麗な小尻も揉んでみる。
そして愚息をクリにこすりつける。
かなり気持ちいいみたいで枕をつかみながら声も出さずに快感に耐えているようだ。
何度かしているうちに意図せずカリの部分が穴に入ってしまった。
すると大声であーっといい、痙攣してイってしまったのか腰から崩れていた。

これはいけると判断し、ぐたっとしているまなみの穴に容赦なく愚息を生挿入していく。
穴はかなりきつく、ザラザラがあり名器だった。
まなみはもう声を我慢する様子もなく、あっあっあっと声を出し、両手はシーツをつかんでいる。
何度かピストンすると、またイってしまったようで大量の潮をふいている。
体勢が崩れうつ伏せに倒れ込んだまなみに寝バックをしていく。
もうまなみは狂ったように声を出し何度もイっていた。

こちらもかなり穴がきつく名器ということもありかなり耐えてはいたが我慢の限界になり射精感がでてくる。
まなみに申し訳ないと思ったが、そのまま中に出すことを決める。
肩をしっかりホールドし、時折背中や首筋を舐めながら、そのまままなみの中に無言で発射をした。
9割以上出した後、穴から抜いてわずかな量をお尻に出した。
まなみは痙攣していて肩で息をしていた。

まなみを起こし抱きしめキスをする。
まなみの方から気持ちよかったです、ありがとうございますと言いながら舌を絡めてきた。
しばらく抱き合った後、お尻に出したのを拭くよといいながらまなみを四つん這いにさせる。
見てみると穴から大量の白濁液が太ももの方まで垂れていた。
恥ずかしいです、でも拭いて頂いてありがとうございます、と感謝された。

拭いた後、少し雑談をする。
バックは初めてで彼とは正常位しかしなかった、その彼とも高校卒業してから自然消滅した、今はこんな洋服を作っているなどなどどうでもいい話を聞いた。
するとまなみのほうから、素股っていれてないのにこんなに気持ちいいんですね、と質問があった。
ん?と思ったがもしかしたらイきまくっていたため生挿入されていたことに気づかなかったのかとも思ったが真意がわからないので、適当に話を合わせることにした。

タイマーを確認するとまだ時間があるので、またフェラをして欲しいとお願いをして仰向けになる。
はいっ、といい愚息を優しくつかみ、先端にキスをする。
アイスキャンディーのようにペロペロと隅々までなめ、その後口の中いっぱいにほおばる。
玉も舐めて、と指示をすると玉や鼠径部付近もなめる。
かなりなめるのは好きになってきたようだ。

しばらくしてまた愚息が大きくなったため、次は正常位の素股をしようと提案。
まなみを仰向けに寝かせる。下の穴はすでにぐしょりだった。
足を開かせ両足をつかみ、クリに愚息をこすりつけていく。
まなみは枕の端をつかみ下唇を噛み快感と戦っている。
その顔が可愛くて、さらに興奮し、ゆっくりと生挿入をする。やはりきつい名器である。
入った瞬間、あっ、と大きな声を出しその後数回のピストンでまた声も大きくイったようだった。
少しスピードをあげピストンを繰り返すと事件が起きる。

あっ、あっ、あの、すいません、もしかしたら入ってませんか?…あっ、あっ、イヤです、イヤです、抜いてください、抜いてください、イヤーっ、とまなみが取り乱し、体を離れようとする。
そこで察知した。まなみは正常位の経験があるからさっきのバックの時とは違い入っている感覚に気づいたのではないかと。
ここでやめるわけにはいかないので、聞こえないふりをして、さらにスピードをあげる。
いやっ、いやっ、いやっ、と言いながらも愚息をどんどんきつくしめあげてくる。
そして程なくしてシーツをつかみ盛大に潮をふきイってしまった。

最後の理性を振り絞り、あの、せめて、せめて、ゴムをしてください、お願いします、とまなみが懇願をしてきた。
言い終わらないうちに覆い被さりキスをする。
舌をだし絡ませてくるまなみ。いわば種付けプレスのような体勢だ。
気持ちいい?と聞くと、は、はい、気持ちいいです、気持ちいいです、ゴムをゴムを、という。
白い体がどんどん赤くなってきている。
口を開けさせて、大量の唾液をまなみの口の中に垂らす。まなみはそれをすべて飲む。
おっぱいを荒々しくもみ、乳首をつまんだり噛んだりする。
よく見ると生挿入がイヤだったのか、快感だからなのかわからないが目から涙が流れているので、その涙もなめとる。

しばらく腰をふり、また愚息が大きくなり射精感がでてくる。
まなみは快感で余裕がなくなりゴムのことを忘れているようだ。
そして、またしても何も言わずにゆっくりとすこしずつまなみの穴の中に大量に中出しをした。
垂れると気づかれると思い、奥の奥にいれた。
まなみは中に出されていることに気づいていないようだった。
だんだん小さくなる愚息。動きをとめ、まなみに舌を絡めるキスをする。

そして、ごめん、萎えちゃったし、本番は良くないことだからもう抜くよ、ごめんねといって愚息を抜く。
奥に入れたこともあり白濁液は垂れてはこなかった。
はあはあはあ、と肩で息をしながらまなみがなんとも言えない表情になった。
これはかなり怒っているのかなと思ったら、ありがとうございます、初めてだったので少し怖かったんです、萎えさせてしまってごめんなさい、と謝ってきた。
こちらの方こそ、イヤなことをしてしまってごめんね、と謝った。
いや、いいんです、こちらこそごめんなさい、出ていないので多分大丈夫だと思います。

そしたらまなみの方から、まだ時間ありますので気持ちよくなって欲しいです、と言ってきた。
勝手に生挿入をしてきた男にいうとはホントにこの子は良い子だなと思った。
ならお願いね、はい、そう言って寝ているボクに覆い被さり、キスをしてきた。
そして、乳首とへそ周りをなめ、また愚息を口に咥えてきた。
カリの周りをなめ、強弱をつけながらリズミカルに出し入れをする。
今日初めてフェラをした人とは思えないほどだ。

まなみの穴をみたいと思い、69を提案する。
初めて聞いた単語らしくきょとんとしていた。
説明したところ恥ずかしいからと全力で拒否をするまなみ。
いいからいいからと半ば強引にまなみの体を動かし、まなみのお尻が顔の前にやってきた。
みてみると、まなみの穴はまだぐっしょり濡れ、加えて白濁液が穴から少し垂れていた。
ゆっくり指を入れ動かす。
穴から白濁液がどんどん出てくる。
フェラしてるまなみの口が止まり、体が震えている。
垂れている白濁液を再度まなみの中に押し込みながら指を出し入れするとまなみはまたイってしまった。
もう、私が気持ちよくしたいのに、また気持ちよくされてしまって悔しいと、少しふくれて抗議をしてきた。とても可愛かった。

さらなる快感が欲しいためまなみに、お尻舐めたことある?と聞いてみた。
フェラもしたことないまなみがしたことがないのは明白。もちろんないとの回答。
ディープキスをしながら、もっと気持ちよくして欲しいんだ、というと悩んだ末了承をもらう。
再度寝転び自らの足を開き手で自らの太ももを押さえ固定する。そしてアナルにまなみが顔を近づける。そして目をつぶりながらゆっくりと小さい舌を出しながらアナルを舐めていく。
因みにシャワーを浴びていないアナルである。
尻毛が鼻に当たるのが気になるらしく何度も手で尻毛を避けながら舐めていく。
尻の穴を広げ、その中やしわをしっかり舌をいれるよう伝えるとごほっごほっ、言いながらも頑張って舌をいれて舐めてくれている。
その光景を見ているだけで3回出した愚息がまた大きくなる。

まなみの顔に大きな愚息がそびえ立ち、まなみは何も言わずにフェラを始めた。
口いっぱいにほおばりながら舌を巧みに使い刺激を加えてきた。
今日一日で大分上手になったね、少し奥まで咥えてくれる?、はいわかりました。
頑張って咥えてくれていて、まなみの唾液が口から垂れて股間がびちゃびちゃになる。

ただすでに3回出している愚息は射精感からほど遠く、もう一つ刺激が必要である。
そこで仁王立ちになり、まなみを跪かせる。
そして少し奥までいれるね、と言いながら両手で頭を掴みイラマチオをする。
そこでタイマーが鳴る。
ゴホッゴホッ言いながら、奥まで咥えていく。
時間が来たから急ぐね、はい、というやり取りがありさらにスピードをあげる。
ようやく射精感が出てきて、出すよと言いながらまなみの喉奥に発射をした。
まなみはまた少し涙を流し、鼻水も出ていて息もしにくい状態に加えて喉奥に発射ときたため大きくむせた。
ただほとんど吐き出さずに口の中にため、それを一度見せてから目をつぶりゆっくり飲み干した。
そして、ごめんなさいと言いながらベット横にあったティッシュで鼻をかみ、涙を拭いていた。
鼻頭と目が少し赤いまなみにありがとう飲んでくれてと言いながら強く抱きしめキスをした。
もちろんディープキスはできなかったが、まなみは褒められたことが嬉しかったのか何度もキスをしてきた。

時間過ぎちゃったし、シャワーを浴びようと言い二人でシャワー室へ向かった。
まなみの後ろ姿を見ると少し固まって痕になった白濁液が太ももに垂れていた。
着くなり早急にボディソープにてまなみの穴を洗いバレずにすむことができた。

着替えながら、こういうお店では連絡先を交換するもんだよと嘘をいいLINEを交換。交換している時にまなみが、さっきエッチしちゃったことをお店の人には内緒にしてくださいと突然言ってきた。
うん、わかったよ、というとさっきは取り乱してごめんなさいと言ってきた。
ゴムをつけないでするエッチが初めてだったのと、実は今日は危ない日だったのであの時にこれからどうなっちゃうんだろうって考えたら怖くなっちゃったんです、と言ってきた。
けど、出さないでくれたので安心しました、だから最後は私なりにサービスしたかったんです、と屈託のない笑顔で言ってきた。
そうなんだ嬉しかったよありがとう、としか返すことができなかった。

帰りのエレベーターの中でも手をカップルつなぎして、ラブホテルの前では最後にキスしたいと言われディープキスもした。
別れ時には白いワンピースを着たまなみは姿が見えなくなるまで大きく手もふってくれた。時計は13時半を過ぎていた。

帰りの電車の中でケータイが鳴る。
「今日はありがとうございました。いっぱい気持ちよくしてくれて楽しかったです。これから渋谷行ってきます。」と絵文字付きできたため、「こちらもありがとう。楽しんできてね。また東京来たら指名するよ。体に気をつけて。」と送り、何度かやりとりをして終わりにした。
店のサイトをみるとまなみのページができていて、口を手で隠すまなみの写真があった。
ただ、まなみの危ない日という言葉が頭から離れない。

二週間たったある日、LINEをブロックすることとした。
そして来月また東京に働きに来ると聞いたので、出勤日がサイトにアップされたら妊娠してないということだから、ブロックを解除することを決めた。
結果はブロックした数日後に、サイトからまなみのページが消えたのだった。
まなみがどうなったかはわからないが、今も健康にあの笑顔で毎日過ごしてくれているのを祈るばかりである。

つたない文章ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7921
投稿者 北総の種馬 (43歳 男)
掲載日 2021年5月14日
投稿No.7911の続き

彼女がお掃除してくれてる間、俺はチンポに力を入れた。
チンポは、彼女の口の中で反り立つように動いた。
彼女は、口を離すと「一度出してるのにすぐこんなに大きくなるの」って驚きながら夢中でフェラをした。
俺は、若さもあったが彼女の口をチンポから離すと間髪入れず、ディープキスをしてそのまま荒々しく布団に押し倒し、キスをしながらマンコに指を入れ、キスを一瞬やめて、「俺の精子でてこないね」って意地悪に言って、再びディープキスをしながら指を出し入れした。
彼女は、口をふさがれていたがうーうーアッて喘ぎ俺は、「びしょびしょだよ、また入れていい?」って聞くと彼女は、早く頂戴ってあえぎながら答える。
俺は、それを合図にずぶって前置きもなし無言でいれた。
彼女は、アっ深いっていうと気持ちいいとしか言わない。
俺は、すぐに出したくなって今度は、断らずに無言で奥に注いだ。
彼女は、熱い、多いってうれしそうに言った。

俺は、抜くと彼女の横に寝ると彼女を腕枕し、キスを何度もした。
由利子の体は魅力的だよって乳首を触りながら言った。
彼女はありがと、お世辞でもうれしいって照れながら言った。
そのまま抱き合いながら明日、朝入れても怒らない?って聞くと大丈夫だよって答えてくれた。
そのまましばらく、イチャイチャしながら眠りについた。

朝、起きると俺は、横に由利子がいるか確認した。
昨夜は、本当だったのか?いなかったら逃げられたのか(笑)とか思ったからだ。
横には、裸で寝ている彼女がいた。

俺は、トイレや口をゆすいだりして帰ってきても寝息を立てている。
俺は、軽く乳首を舐めた。
そして左手で胸をもみながら乳首をさすり、右の乳首を強弱をつけて舐めた。
彼女は、起きてるのかわからないがあえぎだしてきたのでクンニをするともう濡れていて俺は、彼女の耳元で「挿れるよ」ってささやいて、ずぶって奥まで貫いた。
彼女は起きていたのだろう笑 アッ キャッて言ってアンアン喘ぎだした。
俺が奥まで挿れてキスをしてく唇から離すと色っぽい声でいきなりは、反則だよって舌を絡めてきた。
俺は、「こんなに濡れてて何を言う」って笑って強弱をつけて腰を動かし、ごめん、もう出そうって言うと彼女は、奥に頂戴っていう合図で一番奥に注いだ。
そして出し尽くすまで舌を絡ませて抱き合った。
彼女は、「もう寝起きから激しくするから汗かいちゃったじゃない」って笑った。
俺は、温泉きて朝起きたら温泉でしょ、ちょうどよかったじゃんって笑い返した。
じゃー温泉に行こって二人で手をつないで大浴場に向かった。
俺のほうが早く出るだろうから部屋で準備しとくからって言って別れた。

俺は部屋に帰ってこんな夢みたいなことがあっていいのかなと思いながら支度をし彼女は湯上りで帰ってくると俺に近づき耳元で「トモ君の精子がでできて思わず周りをみまわしちゃったっ」て照れて報告してきた。
俺は、本気で本当にかわいいなって思った。
彼女が着替えををしているとどうしてもいたずらしたくなり、キスをしてブラの下の乳首をさすったりすると彼女は、「もう着替えられないでしょ」って怒ったふりをしてくれる笑

用意が終わって、手をつなぎながらホテルをチェックアウトした。
きっと部屋は、雄と雌のにおいがしただろうな笑

車に乗り込むと俺は、彼女の手を左手で握りながら運転をした。
車の中は、昨日と違って恋人みたいな感じになったのは、言うまでもない。
手を握ってたら勃ってきたので彼女に固くなってきたんだけどって報告すると彼女は、軽く握って、もうエッチねって笑った。

そうこうしてるうちにとある山城についた。
数年後には、ブームで駐車場がいっぱいになるのだが当時は、俺たちだけで人っ子一人いなかった。
本当に気持ちのいい空気で、俺たちはいいところだなーって言いながら手を握り、歩いた。
結構な山城で結構険しかったが俺は、誰もいないことを良いことにキスをしたり、胸をもみながら楽しく登った。

途中でベンチがあったので「彼女がのどが渇いたね」って言うので俺は、「口移しでのませてあげようか?」って笑って言うと彼女は、周りを見回して頂戴と甘える声で言う。
俺は、持っていたスポーツドリンクを含むと彼女の口に流し込んだ。
彼女は、おいしいっていうのでもう一度含んで飲ませるとそのままディープキスをした。
そして同時に彼女の胸をもんだ。
彼女は、「ア、ここで イヤだ」って色っぽい声で注意するが俺は、止まらない。
そのまま服の中に手を入れてブラの下の乳首を触った。
彼女はアッていうともう観念したのかあえぎだした。
俺は、彼女のズボンに手を入れて下着の間から指を入れると、もうぐちゅぐちゅになっていた。
俺は、「いやっていう割にすごいトロトロだけど」って意地悪に言うと彼女は、言わないでって照れる。

キスをしながら茂みの方に移動して(というか周りは森なのだが笑)、彼女に、大きくなりすぎて痛いよって言うと彼女は、俺のズボンを脱がしてフェラをしだした。
大きい、おいしいって、野外ってことで彼女も興奮しているようだ。
俺は、彼女を後ろ向きにさせ木に手を着けさせた。
そして彼女のズボンとパンツを下げ、勢いよく後ろから突き刺した。
彼女は、アーっていう声を出した。
俺は構わず、ピストンすると彼女は必死に声をこらえている。
「大丈夫、誰も来ないよ、声を出さないとやめるよ」って言うと彼女は、「なんでそんな意地悪言うの」っていうから、本当にやめてやった。
そうしたら分かった、声を出すからって懇願してくる。
俺は、ちゃんと聞かせてって言って始めると彼女は、声を出し始めた。
もうすごく興奮して、かなりピストンをして、射精感が来たので出すよって言うともう、息も絶え絶え首を縦に振るので行くぞって奥に出してやった。
俺は、彼女のズボンを素早くはかせ、俺もズボンを直し彼女をベンチに座らせた。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7911
投稿者 北総の種馬 (43歳 男)
掲載日 2021年4月29日
今から20年くらい前の嘘みたいな話。

自分は、高校の時からお城めぐりが好きだった。
その時は、1週間かけて四国、中国の城と一宮を車で巡る予定だった。
まだスマホもない時代だったがガラケーで夕方の5時くらいにじゃらんで検索して近くの宿に泊まっていた。
当時は、まだ城、神社御朱印ブームになるずっと前で有名な城はまだしも、無名の城にはマニアくらいしか来ない時代だった。
そんな時代に女性はほとんどいない。にも関わらず2日で3回見かけた女性(しかも1人で)がいた。
自分は、またいた!相当なお城好きなんだなーと思って通り過ぎていた。
で3日目だったが結構な早朝にある山城に行ったとき、その女性とまたあった。
これはかなりのマニアだと思って「お城好きなんですか?また会いましたねー」と声をかけてみた。
向こうも気づいていたようで電車でお城を観て回っているとのこと。そのままお城の話をしながら本丸まで行ってお互い思い思いに写真を撮っていた。
同じように回っているので次の城もわかっているのでその時は、何の下心もなくよかったら車なんで一緒に行きますか?ってな感じで誘ったらOKされた。
仮に由利子とするが彼女は、自分より10歳上で九州の人、自分は関東の人間。本当に城が好きみたいで話がすごくあう。
その日はずっと一緒で宿まで送っていくというとこれから探すとのこと。
女性の一人旅で宿を決めてないっておかしいと思ったけどふーんと思って自分もこれから探すと話したら明日も一緒に回ってもいいかとのこと。
自分は、内心、一人の方がいろいろ周れてよかったのだがまーこれも旅だからって思ってOKした。
そしたら喜んでくれて車に乗せてくれるから宿は同じ部屋でよかったら奢ってくれると。
え。初対面の若い男と同部屋でいいのか?と驚いたけど女性から言うのだからと喜んでOKした。(もうこの時点で下心しかないのだけど(笑))

温泉があるところがいいというので温泉旅館を探してチェックインをした。お酒とかドリンクはもちろん買っていた。
部屋に入って温泉に行くことにして、たぶん自分の方が早く出るから先に部屋に戻ることを伝え、お互い別れた。
温泉から出て、部屋に戻ると布団が2つ敷いてあった。
すごくドキドキしたけど一応布団の間隔を離しておいた。

しばらくすると彼女が戻ってきた。浴衣姿がすごく色っぽかった。
お酒でも飲みながら明日周るところ決めようってなって飲みながら話し合うことに。
自分はパソコンを持っていて地図と主要の城、神社を入れており、今まで訪れたところとか記録していた。
自然に隣り合ってみるのだが正直言っていい匂いがするし、思ったより大きな胸が気になってしょうがない(笑)
気が付かれてるとわかっていてもチラチラ見てしまう。
そうこうしてるうちに彼女がいたずらっぽい笑顔で「そんなにきになるの?」
自分は、正直に「いい匂いするし、大きいし気になります。」と。
彼女は、ありがと。トモは、彼女いるの?って聞くので正直にいないって答えた。
彼女は、そうなんだー。私も一人って。触ってみる?って言う。
俺は、まじか?って思いながら触りたいと答えた。
彼女は、少し考えた後に良いよって。
俺は、胸を触るとやっぱり大きいと思ったので普通に大きいねって言った。
それで俺は、思い切ってキスをした。
彼女は、拒まずに受け止めてくれた。
俺は、夢中になって強くなってしまった。
彼女は、焦らないで、優しくしないとだめだよって。
俺は、我に返ってごめんというと彼女は、優しくキスをし、俺の手を浴衣の中の胸にもっていき、俺の手ごと自分の胸をもみ始めた。
この間キスをずっとしていたのだが本当にキスがうまく、大人だーって思った。

彼女は、そのままキスをしながら俺を布団に寝かせた。
でそこでキスをやめて、おばさんだけ私とエッチする?って聞かれたんで俺は、もちろんしたいって即答した。
彼女は、ありがとと言うと俺に浴衣を脱がせてって言ってきたので俺は、帯を取ってキスをしながら彼女の浴衣を脱がせた。
そしてブラジャーの中に手を差し込み乳首を触った。
彼女は、その瞬間「あん」て小さくあえぎ俺は、ブラを下げて乳首を夢中で舐めた。
彼女は、あっ、あん、気持ちいいと小声で言った。
ブラジャーを取って彼女を布団に寝かせるとディープキスをしながら胸をもんだり乳首をつねったりした、
彼女は、ずっと気持ちいい、あん、あーってあえいでくれた。

彼女のパンツを脱がしてあそこに指を入れるとぐっしょり濡れており、すんなり中に導いてくれた。
俺は、由利子さん、なんでこんなに濡れてるの?っていたずらっぽく聞いた。
彼女は、いじわるねってあえぎながら色っぽい声で答えた。
俺は、そのまま彼女のあそこに顔をうずめて舌をクリトリスに這わせると彼女は、アッダメ、アッアーてもう色っぽいのなんのっって。

俺が舐めるの止めると彼女は、起き上がって彼女の愛液でびしょびしょの俺の口に舌を入れてきて強く吸ってきた。
そして今度は、私にさせてって言うや否や俺のチンポに吸い付き絶妙な舌使いでフェラをした。
俺のは、18センチくらいあるから大きい、おいしいっていやらしい声で連呼しながら。
本当にうまくて出そうになったんで、出そうだよって言うとやめてくれた。

そして、優しくキスしてくれて今から敬語は使わないで、由利子って呼んでって何度もキスをしながらいうので俺は、わかった。由利子っていうよ。由利子は、エロイんだなって言うと、由利子は、女は大体エッチだよというと、俺をキスしながら押し倒すとトモ君は、私の中に入りたい?って聞く。
俺は、もちろん、由利子が欲しいって言うと、ありがとって言うと由利子は、俺にまたがり俺のチンポをもって、自分のまんこにあてがうとゆっくり腰を沈めた。
彼女がアッアーて言うのと俺があっ暖かいっていうのがほぼ同時だった。
彼女は、奥まで腰を沈めると深いってあえいだ。
何度か腰を振っていたがすごい、気持ちいいって連呼するので俺は、彼女が腰を沈めるタイミングで突き上げてあげると絶叫のような声であえいだ。
俺は、起き上がると周りに由利子の可愛い声が聞こえるよって耳元でささやくとイやって恥ずかしがった。
俺は、由利子ってかわいいなって言いながら抜いて由利子を下にして上になると無言で奥まで入れた。
彼女は、アーって大きなあえぎをするといきなり深いって恍惚な表情になった。
俺は、夢中に腰をふり、彼女が何度かの絶頂を迎えたころにもうすぐ出そうって言うと抜かないで、中に出してって言いだす。
えっ中でいいのって確認するとあえぎ声で奥に出してって懇願するのでわかったと言って動きを速め一緒にいこう、出るって言うと彼女は、足で俺をロックした。
俺は、彼女の奥に躊躇なく出した。
彼女は、あったかい、すごいって言いながら搾り取るように俺を離さなかった。
俺は、中でだすの初めてだよっていうと、彼女は、中で出されたほうがうれしいよって、キスをした。
まだ若い俺は、出したばかりなのにまだ大きいままで彼女は、すごい、ってつぶやくとお掃除フェラをしてくれた。

この夜は、これで終わるわけもないのはわかると思うけどこの旅があんなことになるとは・・・

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7892
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2021年4月01日
十年くらい前の事、地方に転勤で行っていた間に十歳違う二十歳の看護学生と出会い系で知り合いました。
出会い系は美人局とか嫌な思いした知り合いが多いので、慎重に2ヶ月くらいやり取りして見極めてから会いました。
期待してなかったのですが、175以上あるモデルの様な派手な美女。私が167しかないので、一緒に歩くと蚤の夫婦です。
みんなが振り返る様なカッコいいルックス。
胸はCくらいでしたが、タイトなパンツスーツ履いてくるので肉付きの良いヒップラインや前の股の食い込みがエロ過ぎる。

初対面は『初めては寝ない』とか言われて堅い感じで、頑張ったのにキスまででしたが、2回目はすぐヤれました。
初めてはゴム付きで無難に終わりましたが、その次に会った時は乱れました。
お互い貪る様にするのでゴムする余裕はなし。
グリュグリュとうねりながら締め付けるヤバい感触。
「お願い、ハメ撮りしよう、ハメ撮りして後で一緒に見てオナニーしよう!」とか言われて興奮しました。
まだスマホも無くガラケー片手にフェラとか挿入をハメ撮り。
途中で面倒になり携帯放り出してガチピストン。
浅いところが好みらしく半分くらいの挿入でカリで責めてたら「なんで一番良いところが分かるの?ねえ、何で?」とか言いながら絶叫してイッてました。

暫くして「今度は私がいかせてあげるから!」と跨って、M字開脚で鬼の様に腰を振ってきます。
長い足とむっちりした小股がとんでもなくイヤらしい。
耐えきれず外して出そうとしたら「ダメ!全部中に出すの!いい?」と言われ奥で発射。
満足げな顔で「〇〇のマンコ、生で気持ちよかった?感じちゃったの?〇〇君の感じてる顔、凄いエロくて良かったよ。」と言いながら顔の前に跨り「いっぱい出たのちゃんと自分で見てね?」と言われた瞬間、ドロっと白いのが穴から出て私の首の辺りに大量に垂れて温かい感触が伝わりました。
で、お掃除フェラでいたずらっぽく微笑む。
なんか、犯された感じでした。

その後は風呂場で立ちバックしたりしましたが、ラブホ休憩の時間切れで私はいかず。
でもメンヘラ気味の子で、その後連絡が取りにくくなり自然消滅しましたが、とんでもなく淫乱でした。

実は数人、看護師、看護学生とやりましたが、みんな淫乱でした。
ストレス溜まってるんだろうなあと思います。

懐かしい思い出です。

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カテゴリー:出会い系・SNS
投稿No.7882
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2021年3月22日
万が一本人だったら~、ドッキリで発売されたら~と思って、沈黙を保っていましたが、恐らく無さそうだなぁと思って5年経った今、妄想みたいな、ある体験を書いてみます。

当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。

そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。

その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。

優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。

思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。

そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。

自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。

そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。

3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。

セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。

不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。

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