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9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。
以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・
そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。
こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。
実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。
部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。
このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。
場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。
「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。
一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。
10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。
許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!
T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。
ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。
後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。
だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。
だいぶ間が開きましたが去年に投稿させていただいたシンママのアヤセです。
今回は下の子を仕込まれた時のお話をします。
以前の投稿でも書いたのですが、私は一人で出産し、彼氏さんは遠距離恋愛をしていた彼女と結婚をしました。
それから1年もしないうちにセフレと会うことになり、もちろん身体の関係もありました。
エッチの場所はさすがに結婚していたので、前のように自宅ということはなくてホテル。
お部屋では世間話もしながらセフレに身体を好きにされていました。
ホテルに入る前に買ったアナルディルドをお尻に刺されて家に帰るまで抜くなと言われました。
さらにおっぱいからは母乳が出るため搾り出されました。
この時の体位はもちろんセフレの大好きなバック。
ガンガンと突かれてお尻もパンパン平手うち。
けれどここでアクシデント発生。
寝ていた子供が目を覚ましてグズってしまいました。
エッチは中断で、何かと思えばおしっこをしてしまっていました。
「ママだね~」
セフレに観察されながらオムツ交換をしました。
それから少しあやしてあげて、大人しくなったのでエッチを再開。
萎えちゃってた彼氏さんのをフェラで勃起させるともう一度バックで挿入。
今度は何事もなく中出しをされました。
そして中出しの後はお掃除フェラ。
フェラでやる気を出したセフレは2回戦目へ。
2回目もまたバックで突かれました。
1回目と比べて長い時間突かれ、2回目の中出しもされました。
そのあとはまたお掃除フェラ。
やることをやったらそのまま解散しました。
私は子供連れで都内を観光し、翌々日、帰る前にも中出しされ、下の子を妊娠するのでした。
下の子はセフレと結婚した女の子供と同じ年で弟になるみたいです。
そんな中でも部下の凜とは時折交わってますが、特筆すべきネタが無いので投稿は控えておりました。
そんな最近ですが新しいネタがあったので紹介します。
その日は妻子が妻実家に出掛けており、私は翌日に追いかけることになっていたので、帰宅しても一人でした。
凜や他のセフレとの予定もないので、一人で居酒屋で食事して帰ることにしました。
カウンターでしばらく飲み食いしてると、隣の席に女性が通されました。
驚いたことにに酒と共にドカドカとものすごい量の食事を注文し始めました。
店員も思わず「大丈夫ですか?」と聞くくらい。
30歳前後の見た目で、肉付きは良さそうながら大食らいには見えないからです。
しかもこの店、盛りがよいのでそんなに頼むと到底食べ切れません。
つい私も隣から「そんなに食べられるの?」と口を出すと、女性は「いいんです。大丈夫です。」と思いつめたように答えてきました。
とりあえず店員は引き下がり、その後お通しと一杯目の酒を持って来ましたが、女性は一気にそれをあおり、お代わりを頼んでました。
さすがにおかしいと思い、「どうした?話聞きますよ」と声をかけると、女性は涙を溜めた目でこちらを見てきます。
カウンターだと周りの目も気になるので、店員に個室に移りたい旨伝えると、快諾してもらえ、女性と個室に移動して話を聞くことになりました。
大量に頼まれた注文は、店の好意で止められるものは止めてもらえました。
個室に移って仕切り直します。
話を聞くと婚約中だった彼氏と酷い別れ方をしたとのこと。
同棲までしていたのに、未成年含む複数の女と浮気していたことがわかり、相手有責で婚約解消。
相手の荷物を彼氏実家に発送したところでヤケ食いヤケ飲みしたくなったとかでこの店にやってきたようでした。
話をしながら酒をあおり、制止しますが止まらない様子。
みるみるうちに顔は赤くなり、感情のセーブが利かなくなったかついには大泣きを始めます。
さすがに店の迷惑になるので会計をして撤収することに。
二人分をまとめて払い、スンスン無く女性を連れて店を出て、近くの公園ベンチに座らせました。
水を飲ませると少しずつ落ち着きを取り戻し、会話できるように。
この後どうするのか聞いたら、休みたいとのこと。
自宅に送ろうか?と聞くと一人にはなりたくないとのこと。
ならどうしたい?と聞くと、あそこいきたい、と指すのはホテルの電飾看板。
今夜は一緒にいてほしいとのことなので、腹を決めて二人ホテルに向かい、チェックインしました。
部屋に入りソファーに座る頃には女性も冷静になっていました。
名は杏奈と言うそうで、本人曰わく29歳。
婚約者は大学同期で、学生時代から付き合い続けて同棲までしたけど、ここ1~2年は帰りも遅く、やがて浮気が発覚。自分の気持ちが婚約相手から切れてしまい、相手の親に相談して別れることに。
婚約相手は未成年にも手を出し警察沙汰になり、当面は親監視の下で仕事を探し直すような状態だとか。
一連の出来事に疲れてしまったと杏奈は言いました。
そんななので結婚前なのにセックスレス状態。
婚約中だから我慢してたけどもう我慢しなくて良いから…、とホテルに誘った理由も教えてくれました。
そのまま杏奈から抱きつきキスをしてきます。
私も杏奈を抱き寄せ応戦します。
ひとしきり済んだところでシャワーを浴びることに。
一緒に来てほしいというので、二人全裸になって一緒にシャワーに入りました。
杏奈は脱ぐとなかなか良い体つき、肉付きもほどほどあり好みな感じです。
シャワーの最中、杏奈が仕切りに私の肉棒を触ってきて、おかげですぐに元気になります。
シャワーの後はタオルを巻いた状態でベッドに直行します。
杏奈の股間はすぐにビチャビチャになり、前戯もそこそこに挿入してほしいと言われ、ゴムを用意しました。
しかし杏奈にゴムを取り上げられ、そのままくださいとのこと。
遠慮なく生のまま正常位でドッキングとなりました。
なかなか締まりのよい気持ちよい膣内でした。
杏奈の反応もよく、大きく喘ぐのでこちらも興奮してきます。
しばらくすると限界が近づいてきたので、どこに出すかと聞くと、黙って脚で尻をロックしてきたので、そのまま膣内に一発目を放出しました。
膣から抜くと白いものが垂れてきます。
しばし放心の杏奈でしたが、やがて起き上がり、お掃除フェラをしてくれました。
フェラしてもらったらすぐ元気になったので、二回戦目。
後ろから攻めてというので後背位でスタートします。
先ほど以上に感じるらしく、さらに声は大きくなります。
覆い被さるようにするとそのまま寝バックになり、刺激はさらに強く。
我慢できないので再び上体を起こして突くと、ツボにハマったのか杏奈はイったようでした。
そのままピストンして二発目を膣内へ。
二人ともぐったりしてベッドに倒れこみました。
中に出して良かったのかと聞くと、安全日なのでとのこと。
ゴムは好きじゃないとも言ってました。
今更私の薬指を見て、既婚者なのに巻き込んでごめんなさいとも。
私もパイプカット済みなことを伝えると、驚きながらも安心した様子でした。
今まで付き合った男との経験しか無いそうで、今回みたいな行きずりセックスは初めてとのこと。
許せないけど、元婚約者の他の人とセックスしたくなる気分が今なら分かる気がすると言ってました。
その夜はそのまま全裸で二人寝ました。
翌朝気づいたら杏奈がフェラしてました。
私が起きた様子に気づいた杏奈は微笑みながら私にまたがり、すでに元気になった肉棒を自ら膣内に挿入。
朝から激しく動いてくれました。
腰振りが絶品で、すぐ膣内へ放出。
その後は風呂をため一緒に入りながらまた繋がり、最後は立ちバックで放出して杏奈との一夜は終わり、連絡先を交換して別れました。
杏奈はしばらくはフリーで遊ぶことにした様子。
時折近況を報告してくれます。
また誘いを受けてるので、都合つけば会ってきます。
上司さんとは半年ほどの肉体関係を持っていて、相手は既婚者で子持ち、いわゆる不倫です。
そして今年のGWに生で入れられて、中出しをされました。
当日はお昼前に拾ってもらって一緒にご飯を食べてホテルへ・・・
「お時間作ってもらいありがとうございます」
「いつもお疲れ様です」
外で会う際はそういうノリで上司さんへのご奉仕エッチがいつもです。
その日もご奉仕フェラから始めました。
上司さんは裸で、私は下着姿。
エッチ前のシャワータイムはなし。
「たくさん出ましたね」
一緒におトイレタイム。
フェラの直前に上司さんは私に見せながらおしっこもしました。
そんなチンポをお口で咥えて上司さんのおしっこ味を味わいながらきれいにします。
フェラをするといつも頭を撫でてくれます。
「次はこっち舐めなさい」
上司さんの指示はお尻舐め。
私は言われるままに四つん這いになった上司さんのお尻の穴をペロペロ。
毛深いお尻は汗のにおいのする茂みでした。
おっぱいへの愛撫は最初はブラの上から乳首をつねるような感じでした。
愛撫は結構乱暴にされます。
その日はブラジャーをズリ下げ、おっぱいを露出させて揉まれました。
両方の乳首を摘ままれて乳房を持ち上げて、私のGカップを弄びます。
こういう子供みたいなことをする上司さんが大好き。
その日はなかったけど、パイズリもよくします。
そして生チンポを入れます。
汚い話だけど、上司さんの指示で前日はお風呂禁止、下着の交換も禁止なので脱がされるとあそこのところに汚れが・・・
「汚いね」
上司さんは手にした下着のそこを私に見せつけて、舐めさせました。
私は犬みたいに手も使わないでベッドに置かれた下着を舐めて、上司さんはバックで私のあそこへチンポを入れて激しいピストンをしました。
お尻を叩かれて「きゃん!」とか言っちゃう私。
あんあん喘いで感じまくりの私。
「ほら、今日から生だよ気持ちいいか?」
「気持ちいいです!」
「今日からは中出しだよ?」
「嬉しいです!」
「子供デキたらどうするの?」
「産みます!」
「俺は責任取らないよ?」
「大丈夫です!」
そして中出し。
上司さんがピストンをやめて、ズドンとチンポを押し込んで脈打って・・・
1回だけでは終わりませんでした。
2回目は騎乗位で私が動きます。
騎乗位のときはおっぱいをいっぱい揺らせと指示をされます。
私が主体の体位のときに上司さんはいっぱいダメ出しをします。
私は仕事で怒られている時みたいに「はい・・・」「ごめんなさい・・・」というノリです。
それでその日は2回の中出しをされました。
チンポを抜いて行為の終わったあそこを上司さんはズリ下げたままのブラジャーをはぎ取ってパット部分で拭き取ります。
優しく拭き取るんじゃなくて、ゴシゴシとお掃除するみたいにです。
おもわず「ああん、だめ~」とか言っちゃう私。
上司さんは生理シートみたいに畳んだブラジャーを下着の中に入れました。
下着の中にブラジャーがおさまるわけもないので布ははみだし、紐部分も垂れ下がってる状態だし、お股に大き目の布の塊があるのはすごく邪魔。
だけど気にせずいつも通りにお掃除フェラでチンポをキレイにしました。
イタリアンレストランのセカンドカポクオーコ(副料理長)39歳シンママの美咲と、学生アルバイトでパスタイオ(パスタ職人)助手の俺は男女の関係を持った。
初めてのセックスは美咲が誘惑してきて、俺はしたたかな熟女にマンマとハメられてしまった。
カノジョがいなかった俺は、美咲の自宅に誘われて、美咲とセックスできるかもしれないと、うっすら期待してついて行ったのだから、やっぱり俺はバカだった。
俺は美咲との最初のセックスでコンドームがなく、安易に生挿入して外出しに失敗して中出ししてしまったため、美咲にはその失敗と妊娠の危険を種にプライベートでもマウントを取られた。
バイト先では上の上の地位にいたし、大学の先輩に当たるし、年齢もはるかに上…22歳になっていたとはいえ大学生の俺などは子ども扱いだった。
ただ、セックスしている時は当然、求め合う女と男だった。
中出しした日から2週間近くが経過した。
その間に美咲とはバイトで顔を合わせたが、美咲は特に俺に接触してこなかった。
そもそも俺はカポクオーコ(副料理長)である美咲の下の下のバイトだから、仕事上美咲からの指示はほとんどない。
でも俺は美咲の顔色を伺ってバイトをしていた。職場での美咲はツンツンしていて怖い存在だった。
中出ししてしまった数日後…美咲からLINEでメッセージがきた。話があるから自宅に来てほしいとのことだった。特に緊急性はない自然なメッセージだった。
美咲は自分の権限で自らのシフトと俺のシフトを合わせて、自分の休日に合わせて俺を呼び出した。
9月に入っていたが俺はまだ大学の夏休みだったから、時間は合わせやすかった。美咲はそれも考慮していた。
美咲の話とは何か?妊娠、堕胎…。最悪の状況だったらどうしよう…ただそんな雰囲気はLINEメッセージから感じられなかった。
不安に苛まれながら、美咲のマンションに向かった。
昼過ぎだから娘は学校で美咲だけだった。
Tシャツにランニングパンツ姿の美咲が出迎えた。怖い表情でははなかったから少し安心した。
美咲は職場ではノーメイクに近い。だが、この日は休日メイクのようだった。和風顔だからメイクが映えた。
「この前は取り乱しちゃってごめんね。それから…生理はきたから安心して。」
…とまずは俺が1番聞きたかったことを教えてくれた。
「よかった。俺がヘタだっから…ごめんなさい。」
美咲がコーヒーを入れてくれた。この日は美味しく味わえた。
美咲は話を続けた。
「…でも、女としてはヒヤヒヤしたのよ…悩んだし…その責任は田中君にあるから…これからそのお返しをしてもらうから…いい?」
「えっ⁉︎返す⁉︎あぁ…は…はい。」
俺にYESとしか言えない状況を作って貸しを作ってから、美咲は指定した日時には必ず自宅に来ることを約束しろと迫ってきた。暗にセフレになれと言っているのは明白だった。
俺は面倒だとは思ったが、美咲を怒らせまいと、とりあえず美咲に従った。すると美咲は、
「じゃあ、これから一緒にシャワーを浴びましょ。」
と言った。
もう今日から今ここでセックスをスルのか?と思ったが、手取り早くセックスできるし、美咲はセックスするときは怖くないどころか優しかったし、脱ぐとセクシーだし、なにより美咲のフェラが気持ちよかったことを思い出して従ってしまった。
美咲は長い髪をリボンとクリップで纏め上げた。うなじから妖艶な色香を放っていた。
バスルームでは美咲が俺の身体を洗ってくれた。俺は美咲に身体を任せていた。
シャワーを浴びたあと、キスをしただけで、俺はすぐに勃起してしまった。
美咲は嬉しそうに微笑んで、俺のチ◯コを握って再びキスを求めてきた。
そして美咲は膝立ちしてフェラを始めた。
美咲のフェラは濃厚で気持ちよかった。
美咲は俺のチ◯コを咥えながら何度も俺に視線を合わせた。俺が気持ちよくて感じているのを確かめているようだった。
亀頭を舌でペロペロ舐めながら、
「うふふっ…。気持ちいいの?」
と悪戯そうな微笑を浮かべていた。
奥まで咥えられて、ピストンしながら舌を動かすという美咲のフェラテクに、俺はまたしても我慢できずに立ったまま口内射精した。
射精しながらわずかに腰を動かしてしまった。
美咲は満足そうにすんなりと俺が出した精子を飲んで、最後はシャワーでウガイをした。そして、
「気持ちよかった?田中君…今日もいっぱい出したね。田中君のは美味しいよ…。」と俺の耳元で囁いた。
身体を拭いてもらってバスルームを出ると、リビングの隣りの寝室に行って待っていてと言われたので、バスタオルを腰に巻いて先に行った。
俺はコンドームを持ってきていたから、どこかに準備しようと思った。美咲からコンドームを出してくれば大人しく装着すればいい…と思っていた。
俺は美咲のシングルベッドに座って待った。
ベッドにはベッドカバーのシーツの上に、さらに防水シーツが敷かれていた。
もしかしたらまだ生理が終わってないのかな?とも思った。俺は生理中の女とセックスしたことはなかった。
美咲は前回は赤のミニスリップで俺を誘惑してきた。だから今日はどんな下着で現れるのかドキドキして待った。
美咲はシルクサテン風の艶やかな白いミニガウンで現れて、部屋を閉め、カーテンも閉めた。遮光カーテンらしく、部屋は薄暗くなった。
纏め上げていた髪を下ろして、腰まである揺れる長髪が妖艶だった。そしてその長い髪をリボンでポニテにした。
美咲がキスを求めてきた。
美咲の舌を絡めてくるキスに俺は応じた。舌を絡ませ合うのが気持ちよかった。
「私…田中君のこと…年甲斐もなく好きになっちゃった…。こんなオバサンでも相手にしてくれる?」とデレデレ甘えてきた。
俺は美咲に抱きついた。
シルクサテン風のミニ丈ガウンを脱がせると、美咲が自分からベッドに横たわった。俺はたまらず美咲に抱きついた。
年の割には崩れていない、引き締まった美咲の身体にむしゃぶりついてあちこちを舐めまわした。
美咲の乱れる反応に俺は夢中になった。
俺がクンニをしてクリ責めをしたら、あっけなく美咲はイッた。
そして身体を起こすと俺に横になるよう促した。
美咲は170cm近くの長身だから、ベッドが狭く感じられた。
俺は仰向けになった。美咲がフェラを始める。
「あーん…さっきたくさん出したばっかりなのに、もうこんなに元気…。」
舌を出してカリ首を舐めながら美咲が微笑んだ。
そして、裏筋にいやらしく舌を這わせて何度も舐め上げた。
俺が美咲のフェラを観察していると、美咲は意地悪そうな目つきで俺に視線を合わせてきた。そして咥えると、
「ウンッ…ウンッ…。」
と吐息とも声ともつかない音を出して吸い上げた。
亀頭まで吸い上げて、すっかり硬くなった俺のチンポを握り、人差し指で亀頭を弄びながら、意地悪そうに聞いてきた。
「挿れたい?」
俺は仰向けになったまま、美咲に視線を合わせて黙って頷いた。
美咲は俺の腕を引いて起こすと、入れ違いに仰向けになった。
俺がコンドームを着けようかと逡巡するのを見て、
「どうしたの?」と聞く。
「ゴム…つけないと…。俺持ってきてますけど…。」と答えると、
「…ということは、今日も私とセックスをスルつもりで来たのね?」
と意地悪く聞く。
「今日は最初はそんなつもりは…美咲さんがどうなったか心配で…コンドームはたまたま…。その…たまたま持っていて…。」
美咲に見透かされているのはわかったが、俺は開き直ることもできず、ただしどろもどろになっていると、
「いーのよ…田中君とはもう普通の関係じゃないんだから…今日は着けなくて大丈夫だよ。」と美咲は言った。
俺は頭の中で女性の月経周期というものを考えた。
約10日前、中出しして…それで慌てて…きっとその後生理が来て美咲は安心して…生理が終わって俺を誘った?…ということは今日は大丈夫ではないのでは…?美咲が前回も含めて、月経には疎い男を適当にあしらっていることがわかった。
でも許可してくれたんだから、俺はもう一度、確認してから挿入しようと思った。
「本当に今日…生でシテも大丈夫なんですか?」俺が尋ねると美咲は、
「大丈夫ぅ…早くしないと乾いちゃうよぅ…また舐めてほしいなぁ…そうして挿れて…。」
俺は美咲を開脚させて軽くクンニしてから生挿入した。
美咲のマ◯コは気持ちよかった。
俺はピストンを始めるとすぐにイキそうになった。
我慢できなかったので、ピストンを繰り返してから、半ば自分勝手に射精した。
射精し終えて腰を浮かせて抜こうとすると、
「まだ抜かないで!」と美咲にせがまれた。
下になったまま美咲は俺の耳を舐めたりして抱きついたまま合体を解かなかった。
そうしていると、俺はすぐに復活して抜かないまま勃起してしまった。
美咲が俺の勃起を自分のマ◯コで確かめるように軽く腰を動かした。
「うふふ…中でもう勃ってる…凄く元気…。」
俺はすぐにまた腰を振った。
美咲が舌を出してキスを求めてきたので、それに応じて舌を絡ませた。
舌を絡ませながら、激しくピストンして身体を起こして美咲の腰を持ち上げて、美咲の身体を仰け反らせながら、美咲のマ◯コと俺のチ◯コの結合部を見た。
精子が溢れてベチャベチャになり、糸をひいていた。
美咲のアヘ顔と喘ぎ声に刺激されてまた込み上げてきて、自分本位に射精してしまった。
抜かないで連射したのは初めてだった。
しばらく繋がっていると、
「すごい…2回連続で出されたの…初めて…。」
と美咲か俺の耳元で囁いた。
抜くと大量に精子か流れて、ティッシュで拭くのが遅れた。
俺のチ◯コは精子まみれだし、美咲のマ◯コも精子まみれだ。美咲はこんなことも予想して、防水シーツを敷いていたのか?と思った。
ティッシュで美咲が自分のマ◯コを拭き終えると、俺の精子まみれのフニャフニャになったチ◯コを舐めて吸った。俺は膝立ちしてそれを見ていた。
そして、美咲は横になると、下腹部をさすりながら言った。
「妊娠した時のことなんて忘れちゃったなぁ…もう10年以上も前だし…。」下腹部を自分で撫でながら、俺の顔を見つめた。俺は慌てて聞いた。
「えっ⁉︎美咲さん…今日は大丈夫って…さっき…。」俺はしまったと思いながら、またも中出しの誘惑に負けたことを後悔した。だが老獪な美咲に敵うわけがなかった。
「ゴムをつけないセックスで避妊なんて…完璧じゃないでしょ?田中君はそんなふうに自分勝手な中出しセックスをするんだー。それに2回連続で私にたくさん出したでしょ?」美咲は勝ち誇ったように言った。俺は一気に冷めた。俺がベッドからそろりと降りると美咲は横になったまま言った。
「また田中君のシフトと私…合わせるから…だいたいこの時間に呼び出すから…呼び出したら必ず来てね。またLINEで知らせる。今日はもう帰って。」最後は冷ややかな言い方だった。俺はただ、
「じゃあ帰ります。」とだけ言って服を着た。
美咲はベッドに横になって、夏掛けのタオルケットを被ってスマホを見はじめた。
俺が帰り支度をしていても見送るわけでもなく放置された。そうしながらも美咲は言った、
「LINEをブロックしたり、私から逃げたりしたら、田中君かうちに押しかけてきて私に乱暴したって…ホールスタッフの女の子たちに言っちゃうからね…。」
最後は事実無根の脅迫めいた事を言った。
美咲が嘘つきのサイコパス女だと薄々感じていたが、ただのサイコパスのトラブル女ではなかった。
頭がよく男には嘘をつくが、社会人としては何事もなく仕事をこなしている、何枚も俺より上手の女だった。
結局、今回も美咲は妊娠などしなかった。ただ俺を弄んでいるだけだった。
俺は美咲が怖くなった。バイト先では上司だしバイトをしている限りは逆らえない。
ただ美咲はアラフォーとはいえ、いい女の部類だ。セックスも魅力的だ。なにしろフェラが極上に上手い。俺は短絡的に性欲を優先させた。
結局、美咲に翻弄されてながらも、時々美咲から逃げる方法を考えはするが、ヤレる間はセフレでいた方がいいと打算的に考えた。
美咲が常に俺の上を行く、手練れの熟女だということはわかっていても、セックスの快楽を優先させて、美咲に振り回されながら、ズルズル関係を続けた。
晩夏から秋…年の瀬になるまで、俺は美咲に月に3回は呼び出された。
呼び出す時は必ず、小学生6年生の娘が帰宅する前の昼間か、塾に通っている夕方から夜だった。
俺は大学院入試(院試)を控えて12月いっぱいでバイトは辞める契約をしていたから、それを機会に美咲とは関係を断とうと思っていた。
しかし、俺が学生を続けると知った美咲は、俺を簡単に逃がそうとしなかった。
やっぱり俺は美咲から見たらまだまだガキだった。
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