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前に、数年前にセフレだった男友達とネカフェで遊ぶことになりました。
今までの人生で一番体の相性が良かった彼を思うとすぐに下着が濡れてしまって…。
ロングスカートにしみができないか心配でした。
一緒にしばらくゲームをしたりなど遊んでいましたが、我慢できずにFカップを押し付けて甘えてしまいました。
すぐに彼のが硬くなっているのに気付いて…、まずは丁寧に太腿のマッサージをしてあげました。
ちょっとずつ声が漏れてて、とにかく可愛くて。
ズボンの上から何度も先っぽを触っているとズボンにまで我慢汁がぬるぬるとしみてきていて、彼は自分から脱いでいました。(2人ともすごく濡れやすいんです…。)
数年ぶりの大好きなぬるぬるのを見せられて、我慢汁を味わいながらたっぷりと舐め続けていると、「もういく」と頭を撫でていた手で押さえられました。
もう私は我慢できなくて…本当は太腿までどろどろに濡れているパイパンを、見られないように片足だけパンツを脱いで、座っている彼に跨って勢いよく全部中に滑り込ませました。
ナマも中出しもしたことがない彼の体がびくびくしていて、私が一番好きなのに一気に貫かれて…。
入れただけで彼にしがみついてイってしまいました。
あとは強引に腰を振って2人の体液で擦り合わせていたら「出ちゃう、ごめん、ごめん…」と言われて。
意地悪したい気持ちになっちゃって、そのまま主導権も渡さず抱き締めながら強引に全部中に出させちゃいました。
半年してなかったという彼は、正直見たことないくらい大量の射精をして、奥で熱いのが当たるたびに気持ち良くてイキ続けてしまって。
何度も締めて最後まで中に出して貰いました。
何時間も流れ出てきて、結局ロングスカートはおもらしみたいな大きなしみに…。
ピルを飲んでいるので妊娠はしないです。
また、今度は2人の体がぴったり合うバックで…一番奥に沢山出してもらう予定です。
それまで我慢できなくて、ここに書いてみました。
読んでくださりありがとうございました。
浩子と同じく、5年ほど前からの同じ遊び仲間である佑子(37歳)。
ずっと独身だが、結婚や出産への願望は強い。
お互いに男女を意識することもないためか、年に数回だが2人きりで近隣に遊びに出かけることもある間柄。
今年5月末のこと、駅でばったりスーツ姿の佑子と遭遇。
聞けば新型コロナの影響もあって転職を決め、今から新しい会社の面接に向かうということだったが、これまで度の強い眼鏡とジーンズ姿しか見たことがなかった佑子が、
「面接なんで、こんな格好をしているんですよ」と、コンタクトの奥から無邪気に笑いかける笑顔を見た時、「こんなに可愛いかったのか」と脳に電流が流れたような衝撃が走り、
「ビックリした。と、とりあえず頑張って」と思わず肩をつかんでいた。
それなりの倍率だったようだが、結果は見事に採用が決まり、連絡を貰ったこともあって、6月半ばにお祝いのケーキを買い、佑子のアパートへと向かった。
一人暮らしをしているのは佑子だけなので、仲間と集まる時はよく佑子の部屋を利用しているのだ。
ただ、自分1人だけで訪問するのは初めてだったのと、遊び仲間とはいえ女性の一人暮らしなので玄関先でケーキだけ渡して帰るつもりで、ドアから顔を出した佑子にケーキを差し出し、しばらく立ち話していると、
「せっかくだからコーヒーでも」と言われ、
「これでも自分は男だから、玄関は開けておくよ。長居しないから」と告げて、遠慮しながらも上がり込んだ。
ふと気づけば2時間近くも話し込んでしまい、「そろそろ帰る」と玄関で靴を履き、
「じゃあ」と佑子を見ると、佑子はにこやかな表情で自分をずっと見つめている。
なんとなく、2人でしばし見つめ合う格好になったが、佑子が眼をそらず素振りがなく、吸い込まれるような視線に、つい佑子の手を握り、
「慣れるまで大変だろうけど、しっかり頑張って」
「うん。ちゃんと見守っててくださいね」と答えるが、握ったままの手は緩めない。
「なんか恥ずかしいね」と言いながらも、思わず佑子を抱きしめてしまい、
「ごめん」と体を離そうとするが、佑子は自分の背中に手を回したまま、胸に顔をうずめている。
思考が停止しながらも、後ろ手に玄関のドアを閉め、佑子の目を見ながら黙ってキスをすると、佑子も目を閉じて少し舌を絡ませてきた。
「いいの?」
「うん」
再び部屋に上がって抱きしめながら今度は長めのキス。
「どう言っていいのか分からないけど、とりあえずシャワー借りる」と告げて浴室へ。
色々な妄想をしつつ、体を洗って浴室から出ると、タオルが置いてあり、部屋は暗くなっていた。
「私も」と入れ替わりに佑子が浴室へ。
ベッドで待っていると、シャワーを終えた佑子も隣に座る。
少し気恥ずかしい思いもあり、「なんか不思議な感じだね」と抱き寄せて横になる。
首筋、胸へ、そして下半身へと舌を這わせ、ソープと女性の香りが入り混じったような香りを味わうと、喘ぎながらも「恥ずかしい」と佑子。
たっぷりと時間をかけて愛撫し、ゴムなどないのでそのまま佑子の生膣へ。
華奢な身体というのもあるが、恥骨が当たるのか、狭いという感覚とも違う、なんとも言えないような感触の気持ち良さ。
暗闇の中で苦悶の表情を浮かべ、アパートということで声を押し殺している佑子に「大丈夫?」と聞くと、黙ってうなずく。
やがて下半身の感覚が限界に達し、我慢できず佑子の奥深くにそのまま発射。
しまったと思い、「ごめん」と体を離そうとしても、佑子は抱きついた腕を離さない。
「凄くよかったから間に合わなかった」
「こんな感じなんだ。なんかちょっと温かいかも」
「中に出すのは初めて?」
「実は初めて」
「まあ、普通は出す方も覚悟がいるからね」
「うううん。するのが初めて」
「えっ?」と驚いて体を離そうとするが、佑子は抱きついたまま。
深く事情を聞く話ではなかったが、皮膚が弱くアレルギーを持っていた佑子は、人前で体を晒すのにずっと抵抗があった。
長年にわたるスキンケアでようやく肌が落ち着いてきた時には30半ばになっていて、この歳で経験がないとなると、焦る以上に恥ずかしさが先に立ったそうだ。
それでも初めての時は優しくして貰いたいなと思っているうちに、今の年齢になってしまったという。
「自分なんかでよかったの?」
「うん。靖之なら絶対に優しくしてくれると思った」
「痛くなかった?」
「最初はなんか変な感じがしたけど、痛くなかったし、今も何か入っているみたい」
佑子の話に驚きながらも、身体は正直なもので愚息は大きくなってきたので再び一つに。
2回目とはいえ、激しい動きは控えて腰を振り続けると、先ほどよりは佑子の喘ぎ声も少し大きくなる。
今日は安全日なんだろうかと頭をよぎるが、欲望には勝てず、「佑子―っ」と叫んで、再び奥に発射。
いくら経験がなかったとはいえ、中出しがどういうことかくらい分かるはずだが、佑子は何も言わなかった。
こういう関係になって2ヶ月以上が経過し、ほぼ週イチのペースで仕事帰りに佑子のアパートに寄り、手料理を食べてベッドを共にする仲に。
経験のなかったフェラチオも、まだぎこちないが少しづつ仕込んだおかげで、最近では飲み干してくれるまでに成長。
最初が中出しだったこともあるのか、今でも行為はいつも中出し。
同時に付き合っている浩子には、堂々と中出しができないので佑子の存在は貴重だ。
2度目の生理があったからまだ妊娠の兆候はないが、佑子自身で管理しているのか、そこは深く追求していない。
ただ、子供が欲しいという話を以前からしていることは頭の片隅にはあり、間もなく38歳になる佑子の本心をそろそろ確かめねばと思いつつも、生膣と中出しの誘惑にはやはり勝てない。
昨年30年ぶりに肌を合わせた時は誕生日前で55だった亜紀ちゃんも俺も57になりました。
50才過ぎた頃、性欲っていつまで続くのかな?いつまでできるのかな?と思ってましたが意外に続いてます。
亜紀ちゃんも俺も二人でヤルようになってから、より元気になった気がしてます。
土曜日の朝、普段からカミさんはパートに行くのでバタバタしてるし、俺が一人で高尾山登って来るとか、写真撮りに行って来るとか言って車で出かけて行っても関心がない。
カーナビに入れた亜紀ちゃんの実家の住所のすぐ近くのファミマの駐車場に着いた。
LINEでも良かったけど声が聞きたくて電話した。
「車どこに駐めればいい?」
「ウチのとこに駐められる」
「準備OK?」
「うん…大丈夫…」
大胆だ。
初めて行くのは彼女が今家族と住むマンションから10分ぐらいの実家で、お母さんに続いてピアノを教えていて、来客も多いから車を駐めても気にしないみたいだ。
今日はご両親を弟さん夫婦がが温泉に連れて行ってるので留守だった。
亜紀ちゃんが乗ってきたミニバンの隣に駐めて、玄関に向かう。
ドアの前でドキドキした。
ピンポンと押すと数秒して鍵が開く音がした。
「いらっしゃい」
来客や教室の生徒を迎え入れるような普通のトーンで微笑んで迎え入れてくれた。
昨夜からLINEでやりとりして盛り上げてた。
「明日は玄関入ったら即尺だな」
「いいよ…オバさんの技に耐えられるかな?一番奥まで突っ込んで(笑)」
「亜紀ちゃんもオナニーして待ってて」
「もちろん。どんな格好がいいの?」
「普通に自宅にいる時の普段着がいいな」
「え~ ずいぶんマニアックだね」
「だって車や電車に乗って来たら見れないでしょ」
「そっか~…私はねぇ…無理矢理脱がされて犯されてみたい…」
「いつもは俺が犯されてるからね~」
「やっだ~…そんなことない…」
「いらっしゃぁい」
白いブラウスに紺色の膝丈のスカートという色気もない格好の亜紀ちゃん。
俺を招き入れた後、ドアの鍵を閉めたので、そのまま後ろから腰を抱いて、ショーツをずらしてブチ込んだ。
「うそぉ…最初はおクチって言ったじゃん」
「奥さん…こんなにグチョグチョにしてたらガマンできないでしょ…」
「だって…オナニーして待っててって言うから…」
「嫌なの?」
「嫌じゃない…こんなのしたことない…」
「俺も……本当にケツ振ってスケベだね」
「だって凄いんだもん…奥まで…」
尻を持ってた手を前に回してショーツずらしてクリを、ポロシャツの上から乳首をひねりつぶすと肩越しに物凄くエロい表情で振り返って来たので、思わず唇を合わせる。
「あぁ…ダメだって…いっちゃういっちゃう」
「いいよ…スケベな奥さん…イッていいよ」
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
腰をガクガクッとさせて中がキュンキュン締まる。
若い頃と全然変わらない。
そしてご要望通り突き続けると次が来る。
「あぁぁぁっ…」
2回目が来て全身震わせて鳥肌を立ててる。
ここで俺も動きを止めた。
亜紀ちゃんは脱力して座り込んだ。
抜けて濡れてるのをそのままおクチにブチ込もうとも思ったけどやめてズボンを履き直した。
「ふぅ…」
呼吸を整えた亜紀ちゃんが立ち上がった。
「どうぞ上がって~」
スカートを直してリビングに向かう。
今あんなに激しくイッたばかりとは思えない。
女は恐ろしい。
ソファに座ると畳んだバスタオルが山になってる。
洗い終わった洗濯物じゃなく、これから使うのか?ヤル気満々だ(笑)
亜紀ちゃんがお茶を入れて来て隣に座った。
「こういうところでさ、奥さん、いいでしょ…ダメです…っていうのがしたかった?」
「うん…無理矢理ね…でもさっきのが凄かったから…」
「嫌だった?」
「ううん…最高(笑)…凄かったよ…」
「なら良かった…」
お茶に口をつける。
「ねぇ…まだでしょう?」
ズボンの上から握ってきた。
「こんな状態でよくガマンできるね」
「全然大丈夫」
「無理しちゃって~」
手際良くズボンとトランクスを脱がしてサオを握ってしごき始めた。
「だからエロ過ぎだって…」
「あら、そお?普通じゃない?コレは普通じゃないけどねぇ~」
目を合わせて笑いながら先端からゆっくり口に収めていく。
長~いストロークで何回かゆっくり出し入れしたところで、両手で頭を押さえて腰を突き上げた。
「んんんっ…」
コレが嫌なんじゃなくて「脳が犯されてるみたい」で好きらしい。
喉の奥のところが子宮口みたいでハマって、よく苦しくないなぁと思うけど、それがいいんだそうだ。
エロそうな風俗嬢じゃなく、その辺にいる普通のオバさんが、口元からヨダレを垂らして恍惚の表情で続けてるのが興奮する。
結構イキそうになってきたところで亜紀ちゃんは口を離して握ってきた。
「イキそうでしょ?」
「うん…わかった?」
「そりゃわかるよ…童貞の時から知ってるし(笑)」
そう言いながらソファの横に置いた小さな手提げのバッグから何か取り出した。
「ねぇ…着けていい?」
亜紀ちゃんが手に取って見せたのはLサイズのコンドームだった。
一瞬?と思ったけど、すぐに理解した。
「着けてどうするの?」
「入れて…」
「どこに?」
「………ル……」
「聞こえない……どこに?」
「アナルにチンポ入れて…」
早口で言うと大きなバスタオルを敷いてスカートをまくり上げてショーツ脱いで四つん這いでお尻を突き出した。
用意してくれたコンドームを付けた。
「いくよ…」
これも用意してあったローションをたっぷり出して、左右のお尻を広げるようにして、ガチガチになったモノを当てた。
「はぁ…大丈夫だからね…」
「何が?」
「準備してあるから…」
「俺とした後、コッチで他の男ともした?」
「してない…」
「ホント?じゃぁ久しぶりなの?」
「うん…だから練習した…」
「練習?」
「そう…バイブとかで…」
「ホント、エロ過ぎ…」
そう言いながら思いっきり尻を叩いた。
「あぁ…いい…もっと…あっ違うって…」
普通とは真逆に亜紀ちゃんが期待してたアナルじゃなく、オマンコに一気に突っ込んだ。
「あぁ…いやぁ…」
「嫌?嫌なら抜こうか?」
「そうじゃなくって…オマンコでイッちゃうって…」
「嫌なの?」
もう1回お尻を叩いた。
「あぁ凄い凄い…ね、お尻もして…」
言いたいことはわかった。
朝から浣腸して洗ってローションまで仕込んで準備してたアナルを弄って欲しいんだ。
要望に応えて指を2本突っ込む。
「あぁ…きた…」
練習していたのか?スムーズに入った。
その途端にオマンコが締まった。
「あぁぁっダメぇぇ…いっちゃうぅぅ…」
上半身をガクガクさせた。
いつものように続けるだろうと思ってたかもしれないけど、すぐにオマンコから抜いて指を入れてた方に突っ込み直した。
半分くらい収まったところで
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんがピアノ用に防音してなかったら間違いなく隣のお宅まで聞こえるような大声を上げた。
「奥さん…入ってる?」
「入ってるって…あぁ…凄い凄い…」
「何が?どこに入っての?言ってみな」
「チンポが…アナルに…」
「アナルでイクの?スケベな奥さん…」
「あぁ…凄いの…おっぱいして…」
小さいからオッパイ握ると言うより左右の乳首をひねりつぶしながら腰を振ると、俺が支えてるから亜紀ちゃんは両手を離して自分の右手をクリとオマンコに伸ばす。
「あぁぁっ…いいの…いいの…イックゥ…」
カラダがガクッとなって前に突っ伏した。
全身の力が抜けてグッタリしちゃってた。
焦ったけど大声で呼んでたら目を開けた。
ちょっと雑にカラダを転がして仰向けにさせた。
ブラウスの合わせ目に両手をかけて一気に開くとボタンが飛んだ。
「ダメだって…」
立ちバックでイキ、アナルでイッたのに何を言ってるんだろう。
スカートをたくし上げて両脚を抱えて突っ込む。
「ダメだって…」
潤んだ目は「もっとして」って言ってる。
ブラを外さずにそのまま乳首を噛んで吸う。
「ダメだって…」
さっきまでの拒絶の「ダメ」じゃなくイキそうな「ダメ」になってきた。
長いストロークで奥まで出し入れする。
全体が握られるように締まってきた。
「ダメって言って…なに?これは?」
上から覆い被さって耳元でささやく。
「奥さん…中に出しちゃうよ…」
「ダメ…いやぁ…中に出しちゃダメぇ…」
「犯されて感じてるの?スケベ…」
「…違う…感じてない…ダメダメ…」
抜き差しを高速にして黙って発射した。
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんは全身ブルブル震えてた。
それから夕方まで二人がカラダを離してる時間はほとんど無かった。
最近、亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めてる。
実は俺も興味はある。
何から始めようか?
僕も38歳となりましたが、相変わらずの独身。
彼女らしき人も途中いたのですが、人妻弁護士ユリ(41歳)とのやりまくりな日々で、ユリが離してくれません。
3年前の初めての投稿の時に飲み会からカーセックスでの中出しを書きました。
その3年前の後日談から再開します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
飲み会~カーセックス翌日の夕方、事務所の面談室に事件の打ち合わせでユリに呼び出された。
法律事務所の面談室は狭い部屋も多く、ユリとは対面で座ることに。
「先生、昨夜はお疲れ様でした…」
「ぽんさんこそお疲れさま!(ニコッ笑)」
「いえいえ。(ユリは一体どう思ってるんだろう・・・汗)」
前夜のことがまったく無かったかのごとく、ユリは真面目に事件の打ち合わせをはじめる。
ただ、終始笑顔なのは確かで、何かとイライラする姿を見てきた自分にとっては、まぁそれはそれで安心。
事件自体は相続絡みの不動産処分の話。
「それでね、ぽんさん。この依頼者から相談受けた家、もう誰も住んでいないのだけど、とりあえず現地調査行かないといけなくなったのよ。」
「そうですね、資産価値などはともかく、どんなところか一度見ないことには。」
「でしょ、一時間ぐらいの仕事だけど、田舎の結構な農家住宅で、独りで行くにはちょっと薄気味悪いのよ(笑)」
「つまり同行してほしいってことですよね?(ユリは意外に怖がりなのか?)」
「そそ、そういうこと。じゃ、来週の月曜日10時には事務所出発ね!(ニコッ)」
ユリの「ニコッ」はたしかに可愛いのだが、やはり前夜のことがあっただけに、何か意味深いものを感じていた。
~現地調査当日~
ユリと僕は事務所の軽四車で出発。
現地までが一時間ぐらいか。
さすがに僕のハイエースは僕が気まずいので、あえて事務所の軽四を押さえていた。
「ぽんさん、ウチの事務所の軽四ってせまいねー(笑)」
「先生、社用車ですから、そりゃこんなもんですよ。」
「そうねぇ、派手な車だと依頼者に嫌味言われるし(笑)でも…ぽんさんのワゴン車、広くていいよね。」
「(うわっ、いまその話し…?)えぇっと、そうですか?ボロくてガタガタですよ(汗)」
「えー、でもアーやって女の子とイチャイチャするんでしょー?(笑)」
焦ってハンドルぶれる。
「えっ?ぽんさんてこういう話し苦手だっけ?(笑)」
「いや、そういうんじゃないですけど・・・・(汗)」
「いいのよ、私はぽんさん大好きなんだもん!(ニコッ)」
「あっ…」
ユリは運転する僕をマジマジと見ながら、ニコニコしている。
ユリはフチ無しメガネといつものタイトなスカートを履いたスーツ姿だが、今日も生足。
そして・・・
「ねぇ、ぽんさん、私ね、ほんっとにぽんさん好きなの。」
と、ユリは運転中の僕の左手を取り、手を握ってきた。
「先生、いま運転中です!(汗)」
「ごめんごめん(笑)」
といいながら握った僕の左手を、ユリは自分の太ももの上に。
タイトスカートとはいえ、なぜか太ももが半分近く露出しており、ユリは自分であきらかにスカートをたくし上げいた。
(いや、これは・・・)
と内心ドキドキしながら、でも自分の股間が少しずつ固くなってもいることに気づく。
「ぽんさん、今日は楽しいな。二人でドライブデートだもんね。」
「えっ、ええ。そうですね…」
ラジオ:…今日も晴天が続きますが、突然の夕立などのおそれがありますので傘の準備は…
結局、その後はカーラジオを聴きながら、無言のまま現地に到着。
現地の農家住宅はおそらく築80年は超える立派なものだった。
隣家、といっても数百メートルは離れており、家の周辺は結構な雑草で、うっそうとしている。
風の吹く音が聞こえるぐらい静寂。
「ね、ぽんさん、やっぱ一緒に来てよかったでしょ(笑)」
「いやぁ、これは確かに。逆に調べてきてくれって言われたらヒキます(笑)」
「じゃ、とりあえず中もみてみましょ!」
持ち主の指定していた勝手口の鍵を開け、二人で中に入る。
思っていたより中は小綺麗で、何年も人が住んでいない、というほどではなかった。
「依頼者は月一回ぐらいは空気の入れ替えにこの家に来てるみたいなのよ。」
「殺風景な感じですけど、たしかにとんでもなく汚い感じはしないですね。」
一応、資料として中の部屋をそれぞれ確認しながら写真をとる。
あとは土間から居間の写真をとれば終わりである。
しかし。
ユリと以前行った別の調査と今回は全然違うことが一つだけあった。
ユリは僕から離れない、いやくっついたまま、腕を絡めたままなのである。
どう考えても肝試しのカップルのような状態。
しかも腕にグイグイ胸を押し付けてくる。
「あの・・・先生。」
「ねぇ、ぽんさん(ニコッ)。私、ぽんさんとくっついていたかったんだけど、すっごくムラムラしてきちゃった・・・」
「あ、えーっと(いや、ストレートすぎる・・・)」
「ねぇ、ここでしよ?ねぇ、ねぇ(ニコッ)」
「いや、ここは依頼主の持ちものですし、それに周りが静かすぎて・・・」
「えぇぇ。ヤダヤダ。ぽんさんとイチャイチャしたいぃ!。」
正直、ドキドキとヤリたい気持ちと、くっついたユリの少し汗ばんだ胸元からの匂いで僕はクラクラし始めた。
そんな時。
(ザァァァァァ・・・・ゴゴゴ・・・・)
外が急に薄暗くなると同時に夕立が振り始めた。しかも雷まで。
「きゃっ!雷!」
「先生、大丈夫ですか?」
僕の胸元に隠れるようにユリが逆に抱きしめてきた。
「ねぇ、ぽんさん…」
ユリの眼鏡越しの瞳がウルウルと僕を見ている。
僕の中で、何かどうでもよくなって、何かが弾けた。
立ったまま抱き合い、完全に僕のモノはズボンの中ですでにカチカチ。
ユリと唇を重ねてお互いの唾液を交換しながら、ユリは僕のモノをズボン越しに上下にさする。
「ぽんさん、やっぱり大きい。すごいかたい・・・。」
ユリはスルッとしゃがんで僕のズボンのベルトを器用に外し、ズボンとブリーフを一気に下げた。
僕のモノは当然のように、痛いほどに勃起し、ビクンと天井に向かったままガマン汁が染み出していた。
汗臭い僕のモノをユリはしごきながら、そして僕のモノにキスをはじめる。
「ぽんしゃん、チュッ。ぽんしゃん。チュッ・・・」
僕の名前を言いながら、そしておもむろに咥え込み、そして玉をもみながら前後に動くユリ。
「(ブジュ、ブジュ)ぼんしゃん、おいひいよぉ・・・、おいひいよぉ・・・」
ユリの胸元はいつの間にかブラウスのボタンが少し外れていた。
しゃがみこんだユリの胸元は、ノーブラだった。
ユリの胸は小ぶりとはいえ、逆に乳首が立っていることがよくわかる。
しばらくユリはおしそうにほうばっていたが、
「ぽんしゃん、ユリの乳首をコリコリしてぇ。お願い・・・」
ユリのフェラを一旦中断させて、居間の畳にそのまま横にさせた。
僕はズボンとブリーフを脱ぎ取り、ワイシャツに靴下という出で立ち。
ユリのブラウスのボタンをすべて外すが、脱がさずにはだける。
ユリのビンビンになっている乳首、結構大きいのだが、いやらしさが際立つ。
僕は下でゆっくりと片方の乳首を吸い上げながら、片方の乳首をそっと、でもゆっくり捻り上げる。
「あぁぁぁぁ。ぽんさん、すごいぃ。もっと乳首せめてぇ」
言われるがままに乳首をせめつつ、タイトスカートを捲し上げたら、前回と同じくノーパンだった。
「ううん?!いつの間にノーパン・・・」
思わずそう言うと、ユリは息も荒く・・・
「事務所・・・出る前から・・・はぁはぁ・・・。もっと恥ずかしいことしてぇ・・・」
(ユリは完全にMだ!もっと恥ずかしいことをすれば喜ぶのか?)
「ユリ、もっといやらしいことをして欲しかったら、・・・・自分でマンコ広げて。」
「えっ…恥ずかしい…」
とユリは言いながら、仰向けのまま自分の足首を持ってM字開脚をはじめた。
ユリの乳首責めを止め、M字開脚されたユリのヌラヌラ光るマンコに舌を少し這わせる。
ゆっくり、舌だけでクリトリスと膣口を避けるように、ビラビラの陰唇を舐めつつ、アナルの周りを舌で突きながら。
シャワーも浴びてないユリのマンコは当然のように尿と汗、そして愛液の混じった、そうまさにメスの匂いがする。
「うぅっ…うぅっ…。ぽんさんイジワル…あぁ、ユリのアソコがぽんさん欲しがってる…」
ユリのマンコは愛液が膣口からアナルへ滴るほどでている。
舌で責めれば責めるほど、ヌラヌラ光り、アナル周りの多めのケツ毛がワカメのようにうねり、膣口とアナルがヒクヒク動くのがわかる。
ふとユリが、
「ねぇぽんさん、お願い。ユリを動けないようにして欲しいの…」
「!?・・・動けないようにって、縛ること?」
「お願い…、もっと恥ずかしいことしたいの・・・」
古い農家とはいえ、縄がありそうで周りをみてもすぐに見つかるはずはない。
そこで、ユリのブラウスを脱がして、ユリの両腕を後ろ手に縛った。
僕はあぐらをかき、ユリを後ろ手のまま、僕のモノを口だけでしゃぶらせた。
上半身裸で、スカートが腰に残ったまま、後ろ手に縛られ、奉仕するようなユリは可愛い。
「ユリ、美味しいか?この臭いチンポは?」
「おいひぃでしゅ、ジュポッ、おいひぃ・・・ぽんしゃんのにおいが・・・」
おかげで僕のモノはまたギンギンになった。
ユリは白くてデカイ尻を自分からこちらに向けた。
後ろ手に縛られ、マンコが丸見えのメス豚がケツを向けている、そんな感じである。
「お願いします。後ろから、ぽんさんのオチンポをユリに挿れてください…。」
「どこに挿れて欲しいの?」
「ユリのオ…オマンコに…」
「どんなオマンコ?」
「ユリのグチョグチョのオマンコに…」
「ユリのグチョグチョで汚い臭いマンコかな?」
「あぁぁぁ、汚い…臭い…オマンコにオチンポください…」
前回以上にM女っぷりを発揮するユリのマンコにゆっくりと僕はモノを沈めた。
ゆっくり前後に動きながら、動きに合わせてユリの声が大きくなってくる。
「あぁぁ…あぁぁ…あぁああああ」
ユリのマンコ、この間はわからなかったが、感じると膣の動きがわかるほどうごめく。
縛られたこと、この農家で犯されているような状況がより興奮させるようだ。
そして、前回、バックで突きながら、尻を叩くことで興奮していたことを思い出した。
バシッ!ブジュッ…バシッ!…
ゆっくり突きながら、合いの手を入れるように白い尻を叩く。
「あぁぁああああああ・・・もっと・・・はぁはぁ・・・もっと・・・あああああぁ」
ユリの喘ぐ声に合わせるようにグイグイとマンコが締まってくる。
(パンパン…バシッ!パンパン…バシッ!…)
だんだん速く突きながら、まるで馬を尻にムチをいれるように叩く。
「あぁぁあああぁぁあああぁぁぁ・・・イグゥ、イグゥ・・・」
ユリは何を言っているのかわからないように何度もイっているようだ。
「ぽんさ…ん、はやぐ、はやぐユリのオマンゴにだしてぇ・・・」
ユリのマンコはこれでもかというぐらいビクビクと締り、この状況では僕ももうもたない。
「ユリ、ユリ、ユリ…出すよ、中に出すよぉ…ウッ…」
(ドクッドクッドクッ・・・・)
「あぁぁぁぁ・・・」
ユリの白い尻を両手で掴んだまま一番奥で大きく果てた。
こちらからユリの顔は見えないが、ユリは顔を畳につけ、膝を立て、尻をこちらに向けたまま、息も絶え絶えで声が出ていない。
ゆっくり僕のモノを抜くと、ブブブっと膣口からオナラのような音がでた。
そして、ユリの剛毛で白濁したグロいマンコから精液がゆっくりとでてきた。
いつの間にか雨があがっていた。
腕時計を見ると1時間ぐらいだろうか。
ユリを縛ったブラウスを解き、横になっているユリをそのまま腕枕し抱きしめた。
「ふぅ…ぽんさん、すごい・・・。私の理想どおり。」
「えっ?」
「私ってMなのわかるよね(ニコッ)。でもなかなかこういうエッチってしてもらえないの。」
「だんな…さんは?」
「旦那とはいまはもう寝ることもないけど、昔もちょっとさわってきて、挿れておわり。」
「あー(苦笑)。」
「ねぇ、ぽんさん。本気で彼氏、いやセフレでいいからなってくれない?」
「えっーと・・・」
「もちろん無茶なことはわかってるの。でもぽんさん大好きで、こんなエッチされたら・・・」
「ユリは僕の上司だし、事務所でもどうすればいいか…」
「事務所ではいままで通りでいくのよ。普通に仕事を今まで通りに(ニコッ)」
「うーん、できるかなぁ。僕は事務所では「先生」って呼ぶよ?」
「あはは。もちろんそれはぽんさんに合わせる。でも二人のときはユリって呼んでね(笑)」
「あっ、あーそうだなぁ。でもいいのかな?」
「わたしはぽんさんが好きなの。自分の大好きな人には触れていたい・・・。」
「ユリ…。」
「ぽんさん…。」
そういうと、お互い黙ってしまったが、深いキスをした。
結局、このあとまた僕のモノをユリがしゃぶりだし、結局2回戦へ。
今度は土間で立ちバック。
居間への上がり框に手をつき、ユリはやっぱりバックが好きらしい。
盛大に中出しした。
事務所には予定より2時間以上遅れて戻った。
まぁ弁護士事務所の予定時間などはあってないようなもの。
2回果ててる僕の午後の事務作業はただの苦行になった。
…LINE!と僕のスマホに着信音。
[ぽんさん、いまアソコからまたぽんさんが出てきた(笑)]
ユリは、むしろ元気いっぱい上機嫌である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
また続きを書きます。
エステ行く男なんてチャラ男か芸能人くらいと思ってました。
認識が覆ったのは、妻との結婚前のブライダルエステの時。
当時まだ彼女だった妻は6ヶ月で10回のコース。
夫婦そろってだと男性3割引と言われ、自分も三回のコースに申し込んだ。
当時妻が住んでたのは地方の中核都市で、自分はその隣県の地方都市。
エステ店の系列は一緒だったが、妻はその本店で、自分は支店で受けることにした。
そのエステを担当してくれたのがK子だった。
初めて見た時、その美人さにビビったのを覚えている。
新垣結衣系の顔立ちで、もう少しキリッとした感じだ。
スタイルは分からなかったが、悪くなさそう。
パンツも使い捨てパンツに着替えてほぼ全裸で受けるエステは恥ずかしさでいっぱいだった。
その支店は地方都市ということもあり、K子が支店長兼エステティシャンという小さな店だった。
店の中に二人きりで、美人に裸に近い格好で触られていると、エステの気持ちよさもあり、勃ってしまった。
恥ずかしさで少し身動ぎすると、「エステで気持ち良くなってくれてるってことで、そうなっちゃう人もいるんです。気にしないでリラックスしてください」と言ってくれた。
それで救われた気持ちになり、その日の残りの分を受けて帰ってきた。
帰る頃にはすっかりK子に惹かれていたが、ブライダルエステとバレてるし口説けるわけもない。
ましてあれだけの美人、彼氏か旦那もいるだろうと思いつつも、次のエステが楽しみで仕方なかった。
妻に内緒で行く回数を増やそうか悩んだくらいだ。
二度目の施術は顔から肩くらいまでがメインだったので、施術で勃つことはなかったが、ふと目を開けると、K子の顔やチラチラ視界に入る胸が気になってしかたない。
じろじろ見るわけにもいかず、しかしついつい妄想してしまって勃ちそうになる悪循環に、自分の軽率な行動を後悔した。
そんな自分に(多分)気づくことなく、話しかけてくれるK子はやはり可愛かった。
そしていよいよ3回目、最後の施術のときのことだ。
その日は迫り来る式の準備と年の瀬が迫る時期の仕事の忙しさとでかなり疲れていた。
最後の施術とあって、K子も「気合入れてやりますね」と微笑んでくれた。
その気合通り、丁寧にやってくれる施術が気持ちよく、また疲れもあって、いつのまにか寝てしまった。
寝ながらK子とエッチする夢を見て、その気持ちよさに夢の中で射精する前に目を覚まし、一瞬、ヤバっ!変な寝言言わなかったかなと思ったが、次の瞬間局部への快感で意識が揺さぶられた。
驚いて、目を向けると、使い捨てのパンツが破け(破かれて?)息子が出ている上に、K子が握って軽く上下させていたのだ!
自分「け、K子さん、何してるんですか?」
K子 「えっ!? あっ、その…ごめんなさい!!」
自分「いや、こちらこそすみません(汗)。汚い物見せて…。」
この時は起き抜けと、思いもかけない事態とで自分も混乱して謝ったのだが、頭が起きてくると、えっ?まさか妄想的展開あり得るの??と期待も出てきた。
そうでなきゃ触ったりしないだろうと。
自分「自分も悪いけど、K子さんもどうして触ってたの?もしかしてちょっとエッチな気分になっちゃった?」
K子 「あの、今まで見たことあるのよりかなり大きかったのと…。△△さん、寝言で私の名前呼んで腰少し振ったので、つい…。」
ゴムのサイズはエルサイズだが、かなり大きいということは、今までの人は皆小さかったの?と問うと、正直半分くらい?とのこと。
ここまできたらいけるだろうと、抱きしめて、エッチしてみよう?と誘うと、△△さんもう結婚でしょ?というが、抵抗はしない。
K子さんが触ってたし治まりつかない、と迫ると、都合の良い女にはなりたくないから、今日だけって約束なら、とOKしてくれた。
飛び上がりたい気持ちを抑えて、前戯を始めると、擽ったさの方が勝るようだが、秘所はビショビショだった。
「触ってる時から濡れてたの?」と問うと
「だって本当に見たことない大きさで、どうなるんだろう?って想像しちゃったんです」と恥じらう。その姿がまた可愛い。
K子の作業着を脱がせると、下着こそスポーティな感じの物であったが、やはり肌の綺麗さとスタイルの良さが際立つ。胸はDカップくらいだろうか。
フェラは苦手とのことでしてくれなかったが、胸にむしゃぶりつきつつ、秘所を攻めると、喘ぎ声を上げて身を捩りながらどんどん濡れてくる。
「エッチが好きなんだね?」と訊くと拗ねた感じで答えないが、それがまた可愛い。
可愛いで殺される気分ってこんな感じか、と感慨深く思いながら、そろそろ挿れるよ、と声をかけて正常位で挿入する。
K子はハッとした感じで「ゴムは?って持ってるわけないですよね…。私も持ってないし……。」とちょっと逡巡するが、急かすように入口付近で挿抜を繰り返すと、「絶対外で出してくださいね」と言ってきた。
よし!と思いながら、少しずつ深くしていくが、こちらには程よい締め付けだが、K子は痛がる。
少し進んでは待つ…ということを繰り返して一番奥まで挿れると、ふーっと息を吐いて、「深いから気持ちいいわけじゃないんですね( ̄▽ ̄;)」と呟く。
処女を想起する反応で、ちょっと嬉しい。
女じゃないから分からないけど、確かめるのはこれからじゃない?と言ってピストンを開始した。
最初こそぎこちなかったが、愛液は十分だったし、すぐにK子の緊張も解けた。
と、同時に、「アッッ!ン~~~ッ!ヤダ、ちょっ待っ」と喘ぎ声も出始めた。
正常位で何度も前上壁を擦り付けていると、すぐに一度K子がイッた。
「ヤバいです。(モノが)長いと、良いところが擦られる時間が長くて、気持ちよかったです」とちょっと満足気だ。
自分はまだいってないので、動きを再開すると、「あんっ!ちょっと待って、今まだしんどいです!!」と焦るが、キスして黙らせてお構いなく突き込むと、K子も積極的に舌を絡めてくる。
そのままキスしながら突き込んでいると、K子が「ンーーーーーッ!」と叫んでもう一度いった。
それに合わせて、ペニスをピクピクと震わせると、K子はイキながらも、「えっ?もしかして出しました??」と焦る感じで訊いてくるが、「ううん、ピクピクと動かしてみせただけ」と、実際に膣から抜いて動かしてみせる。
「動かせる人も初めて~」と感激してるK子には悪いが、これも中出しの布石だ。
少し休ませて、というK子を四つん這いにさせ、K子を後ろから突き込んだ。
やはり腰や尻を抱えてのSEXは最高だ。
今度は自分も長く持ちそうにはない。
K子も、「ヤッ、ダメッ!ンッ!アッそこは、、、アァーーーッ」と首を振らせて感じている。
「イキそう」と声をかけると、「私もまたイッちゃいます!」と返ってくる。
そのまま最後まで突き込んで、最奥でペニスを振るわせて射精を開始した。
最初の濃く勢いのある三射ほどを中で出し、その後抜いて残りをK子の尻にかけた。
K子はもう限界、と施術台に倒れ込んでいるが、「最後ギリギリだったの間に合いました?」と息を切らせつつ訊いてくる。
「最後気持ち良過ぎて、ピクピク震わせちゃったけど、ちゃんと間に合ったよ」とお尻の精液を拭いてみせると安心していた。
その日はK子が「足腰立たない…こんなの初めて!!」と言ってその後の施術も無くなったので、後日改めて顔の施術だけしてもらうことになった。
自分は気持ち良さが忘れられず、その際にも誘いをかけてみたが、ちょっと顔を赤らめつつも、「ダメです。あの時だけって約束しましたよね?」と言われてしまった。
残念に思いつつも、帰り際に、「良い経験をありがとうございました笑」と言われ、やっぱりダメ?と未練がましく誘ってしまった。
もちろん断られて肩を落として返ったが、そんな美人とできたこと、相手は知らないが半分以上中出しできたことで、満足した。
最初に書いたが妄想のような嘘のような本当の話、であった。
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