中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7743
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月06日
フラワーコーナーの33歳(投稿No.7742)の続編です。

エキゾチックボッキュッボンの桃花さんと、セフレ関係になる事ができてはや1か月。
仕事が上がる時間が同じ日には、毎回車内で会い、中出しセックスをしていました。
毎回中出しをしますが、特に拒否されることもなく、
「今日は大丈夫なの?」
と尋ねても、
「安全日だから大丈夫」
とだけ答えます。
やはり、普段からピルを飲んで、いつでも男とセックスが出来る体を準備していたのかもしれません。

ある日、僕と桃花さんと、休みが合う日があったので、2人でデートをする事にしました。
セフレ関係だったので、セックスだけはバンバンしていましたが、デート自体は初めてだったのです。
僕らは腕を組んで、恋人気分を満喫しました。

「あ、僕くん あそこにお花屋さんがあるよ」
「あ、ホントだ それにしてもホントにお花が好きなんだねー」
「まあ、敵城視察ってことで 笑」

とかなんとか言いながら、素直に色々な花を眺めて喜んでいる桃花さん。
フラワーアレンジメントの資格も持っている、と言っていたので、ホントに花が好きなんでしょう。

その後食事も済ませ、ドライブをしながら

「ねえ、桃花さん 行っとく?笑」
「うん 笑」

本日のメインディッシュです。2人とも、本当の目的は同じでした。
僕は車をラブホに向かわせ、ワクワクした気持ちを抑えることが出来ませんでした。

ラブホの部屋に入ると、まず2人でお風呂に入りました。
明るい所で桃花さんの裸を見るのは初めてでした。
長い髪を上に結って、そこから覗くうなじはあまりにも美しく、Gカップの胸からくびれた腰までの曲線は、芸術性すら感じました。さすがエキゾチックジャパンです。
僕はもうチンポギンギンになってしまい、桃花さんが後ろを向いた瞬間に立ちバックで挿入してしまいました。

「わっ!」

さすがにビックリした桃花さん。しかし、マンコにぬるりと挿入出来たので、桃花さんも準備万端だったのかもしれません。
桃花さんは壁に手をつき、立ちバックのままガンガン突きました。

「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

そう言えば、ずっと車の助手席でのカーセックスだったから、バック自体するの初めてだなー。
桃花さん自身、バックの方が奥行きが広い感じがする。今までも子宮口まではチンポが届いてなかったのな?
もしかして他にも男がいて、ソイツよりもチンポが小さいのかもしれません。ちょっと悔しい感じがしました。

「桃花さんっ! イクよっ!イクよっ!」
「うっ!うんっ! 出して!出して!」

ドクン!ドクン!ドクン!ドクっ……

僕は、居るかどうかさえ分からない他の男の幻に嫉妬していました。
桃花さんのマンコの中で脈動するチンポ。ですが、僕はそのまま動き始めました。

「あっ!あんっ! まだするのっ??」

僕は返事をせずに、桃花さんのマンコを突き続けました。
マンコの中では、マン汁と精液の混ざった音がクチャクチャと鳴り続けています。
立ちバックの体勢から、床に四つん這いになりワンワンスタイルに。
そして正常位の体勢に体を反転させ、桃花さんの胸を揉みしだきます。
乳首はピンピンに立っています。

「僕くん、、、 今日は激しいね、、」

普段は薄暗い車内でのセックス。でも今日は桃花さんの裸を拝みながらのセックスです。それだけでも興奮するには充分な条件でした。
僕は桃花さんにディープキスをしながら2回目の中出しを果たしました。

ドクッ!ドクッ!ドク……

2人とも激しく肩で息をします。
ですが僕は一言も喋らずに、桃花さんの上に乗ったままでいました。
しばらくしてチンポを抜いて見ると、マンコからは白濁の精液が垂れてきます。僕はこの時初めて桃花さんのマンコを見ました。
ヤリマンのマンコとは思えない程、ヒダが薄く色も無く、指でヒダを開いてみると中身は鮮やかなピンク色でした。
僕は後戯で指マンをしてみました。

「はぁ…はぁ…はぁっ」

僕の指で感じてくれている桃花さん。やはりセックスは大好きのようです。

落ち着いてから、2人でベッドの部屋に戻りました。
ホテルに入る前に買っておいた、お菓子とジュースで、ゆっくりとした時を過ごします。
僕はジュースを口に含み、桃花さんに口移しをして飲ませました。

コクっ… コクっ… コクっ…

この口移しも、桃花さんは慣れた動作で受け入れてくれます。
どれだけ男性経験が豊富なのでしょう。

僕は、何を言うでもなく、桃花さんのマンコを触り、太ももを開けてそのマンコを拝みました。
やはりこのマンコは、持ち主によく似て美人マンコです。
僕はそのマンコに舌を這わせました。

「うっ… ふっ…んっ……」

いつものカーセックスでは、独特の女性の香りを放っていましたが、今日のマンコはお風呂に入ったおかげで無味無臭です。
中からおつゆが出てきたので、僕は遠慮なく舐め回し、おつゆを頂きました。

「あっ… ふっ…… んっ………」

この喘ぎ声も、男を喜ばせる色気のある声です。
今は、この女を抱ける今の状況に素直に感謝すべきなのかもしれません。
僕はまた桃花さんのマンコにチンポを入れ込みました。

「うっ……… ふーーっ……」

スッポリと僕のチンポを受け入れる桃花さんのマンコ。いつもとは違う、サラサラとしたマン汁が包みこんでくれます。
僕は子宮口を攻めたくて、松葉崩しの体勢になりました。

「あっ… はあっ!」

やはりこの体勢は、桃花さんにも効くみたいです。先ほどまでとは違う、深い挿入感を感じます。
しかし、子宮口までには届いてないような実感がありました。この人の膣は長いのか?
奥まで届かないのならば、回転数で勝負です。
僕は腰の動きをスピードアップさせました。

「あっ!あっ!あんっ!あんっ!ふんっ!」

普段の車内とは違い、自由に動けるベッドの上です。
僕は心置きなく腰を振り続けました。
僕は桃花さんの足を持ち上げ、マンぐり返しの体勢でマンコを突き続けました。

「んっ!んっ!それ!いい!きもちっ!いいっ!」

どうやら桃花さんのGスポットに当たっているようです。
この体勢で初めて桃花さんを満足させて上げているような実感がありました。
僕は桃花さんの膣壁をグリグリと攻め、桃花さんから声が出てこなくなった瞬間、桃花さんはビクビクッ!と痙攣しました。
おそらくイッたのでしょう。
ここで僕は安心して3回目の中出しをしました。

ドクッ…ドクッ…ドク……

3回目ともなると、チンポの脈動も若干おとなしめになります。
僕はチンポを抜き、桃花さんにお掃除フェラをしてもらいました。
そう言えば、桃花さんのフェラもこれが初めてです。
桃花さんはチンポの先っぽをチロチロと舐め、そのあと口深くまで咥え込みました。
しかし、そのあと早々に口を外し、桃花さんはジュースを飲み出しました。
あまりフェラは好きではないのでしょうか。

「ねえ、桃花さん 今日はゆっくりとエッチ出来て良かったね」
「うん、たまにはこう言う所に来るのもいいねー」

2人は再びキスを交わし、しばらく休んでからホテルを後にしました。

この後もしばらくセフレ関係は続きますが、最後に事件が起こります。
その話は後ほど。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7742
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月05日
アパレル系に転職してからはや3年、僕も27歳になりました。
僕は、社内でも一番大きな大型店の副店長として赴任することになりました。
その店舗は洋服はもちろんのこと、雑貨や生活用品、生花まで置いてある総合型の大型店でした。
ここは大型店だけあって、社員やパートさんを全員合わせると100人を超える人員を抱えていました。
僕は副店長の業務を兼ねて、店内の売り場をを巡回していると、ここのフラワーコーナーに、ハッと目を奪われるほどの美人さんが働いていました。
顔はエキゾチックで目鼻立ちがクッキリ、胸はエプロンの上からでも分かる程の爆乳、腰はキュッとくびれて、お尻はプリンと突き出しています。
例えて言うなら、AV女優の大橋桃花さんにソックリなのです。
僕はこのお姉さんと、友達になりたいと考えました。
そんなある日……

「お疲れ様です 桃花さん 売れ行きはどうですか?」
「あ、お疲れ様です 副店長 まぁボチボチですねー」
「お客さんからも、桃花さんは評判がいいですからねー まだ伸びるでしょう」
「そうですね バレンタイン前なので、まだ伸びてくれると思います あ、ちょっとお手洗い行きたいので、ここお願いしていいですか?」

お手洗いに行く桃花さんを尻目に、作業台の上には暇つぶしで触っていたのであろう、携帯電話が置いてありました。
僕は見るでもなく、何気に目に入ってきた画面に気づいてしまいました。
それは出会い系サイトの画面です。
桃花さんは、彼氏を探してるのだろうか? それともヤリマンなのだろうか? ますます興味が湧いてきました。

それから2日に1回は桃花さんの売り場に足を運ぶようになりました。
少しずつ仲良くなり、会話から敬語が消えてきた頃。

「ねえ、桃花さん 彼氏とかいるの?」
「私の家に居座ってる男はいるけど、どうしようもないクズで笑 早く出て行って欲しいんだよねー」
「よかったら一緒に食事でもどう? 僕、桃花さんのこと気になってるんだよねー笑」
「えー笑 どうしようかなー笑」

とかなんとか言いながら、その日の夜食事に着いて来てくれました。
食事中も会話は弾み、車に戻ってドライブしながらも、楽しい時間を過ごしました。
そしてその街の海岸沿いに車を止めた僕。

「ねえ、桃花さん」
「うん」

僕は助手席に座る、彼女の唇を奪っていました。
勢いでキスしたようなスピード感だったのですが、桃花さんは慌てる様子もなく、落ち着いて受け入れてくれます。

やっぱり、桃花さんは慣れた感じがあるなー やっぱりあの出会い系は、ヤリマンだからやっていたのか?

とか思いながら、昔から女の子を食べるのが趣味の僕が言えた義理ではありません。
とにかくヤレる女が目の前にいるのなら、ヤルっきゃない!
僕はキスをしながら胸に手をやると、やはりバインバインの爆乳がありました。
サイズはGカップ、しかし腰がくびれているので、それ以上のサイズ感があります。
僕はその爆乳を無我夢中でしゃぶりつきました。

「はあ… はあ… はあ…」

桃花さんの吐息が漏れます。
その間乳首はピンコ立ち。舌触りも最高で、僕は1発でこのおっぱいの虜になりました。
桃花さんにズボンと下着を脱いで貰うと、女性特有の香りがしました。
この間も落ち着いた雰囲気で服を脱ぎ、やはり慣れた感じがありました。
それならば、と僕は遠慮なくマンコに生チンポを擦り付け、そのまま挿入。

「うっ……」

この、挿入時の女性が漏らす吐息が、なんとも好きです。
出し方は人それぞれ違いますが、必ず何かしら声をあげてくれるのです。
桃花さんのマンコはもうぐっしょりトロトロで、遠慮なくセックスできる状態になっていました。
久しぶりの生マンコなので、僕はじっくり堪能させて貰おうと思いました。

「桃花さん、ゆっくりが好き? 激しいのが好き?」
「どっちも好きだよ 僕くんが動きたいように動いて」

僕は最初はゆっくり目に動いてみました。
その間桃花さんは、濃厚な吐息を漏らすのです。

「んっはぁ… んっはぁっ… ふんっはぁ……」

僕のチンポを包み込むマンコの感触は格別で、粘り気の強いマン汁がチンポに絡みついてきます。
膣圧も適度な締め付けがあり、男を喜ばせるのに一級品のマンコでした。

「早く動いてもいい? 僕、早いのが好きだから」
「うん、いいよ」

僕はいつもの、奥を攻める激しい腰の動きをしました。

「うんっあっ!うんっあっ!はんっあっ!」

桃花さんの喘ぎも激しいものになりました。
僕は再びキスをし、舌を絡めました。

「んーっ!んーっ!んーっ!」

桃花さんは鼻で呼吸をしながら、感じてくれているようです。
僕の車は、社外から見たらユサユサ暴れているように見えたでしょう。

「ねえ! 桃花さん安全日??」
「え?え?あっ!あんっ!」
「気持ちいいから、中に出したい!」
「うんっ!うんっ!いいよ!いいよ!」

ビュルッ!ビュルッ!ビュッビュッ…

僕は遠慮なく桃花さんの中で果てました。
2人とも呼吸は荒々しく、しかしまた濃厚なキスを絡ませあいました。

この日から、しばらく桃花さんとはセフレの関係を続けることになります。
僕の20代後半のセックスライフは、この桃花さんが作って行くことになりますが、その話はまた今度。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7733
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月26日
投稿No.7726の続きです。

四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。

だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」

小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。

せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。

フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。

「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。

まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?

いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7732
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月25日
投稿No.7720の続きです。

学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。

亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。

平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」

クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。

当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7726
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月19日
投稿No.7669の続きです。

お久しぶりです。
小田君とは続いてます。
1回だけ私の自宅に来てもらってした時は物凄く興奮しましたけど、痕跡を残さないようにする後片付けが大変だったので、車の中とかラブホでしてます。
会えない日はほとんど毎日一人でしてますけど、やっぱり抱き締め合いながら、太くて長くて硬いので、熱いのをドクドク出して欲しいんです。
小田君ももう遠慮しないで最初から野獣のように襲いかかって来てくれるようになりましたが、彼に言わせると「先生に襲われる方が多い」そうです(笑)

日曜日、またカレを車で拾ってラブホに直行しました。
お部屋入ってドア閉めたところですぐにしちゃうこともありますけど、この日はまたベッドに押し倒されて無理矢理されたい、お洋服破いてもいいよってLINEでお願いしておきました。
部屋のドアを開けたら脱いだ靴も揃えないままベッドの前まで進みました。
小田君がすぐ後について来てました。
振り返った瞬間、ベッドに仰向けに押し倒されました。
「ダメ…やめて…」
無言で重なって来て唇を合わせてきたけど拒むフリをしました。
スカートの中に手が入ってきました。
もうオシッコ漏らしたみたいに濡れてます。
いつもみたいに「濡れてるね」なんて言わずに黙ったままショーツを引き下ろされました。
チノパンを脱いでる音が聞こえました。
「ね、やめて…」全く心にもないことを言ってる私…どんどん溢れてました。
笑わずにちょっと怖い表情のまま、両脚を抱えた小田君が一気に突っ込んできました。
「あぁぁっ…ダメだって…」
凄い。
今までで一番大っきく固く感じました。
カラダを重ねて後ろから回した両手で肩を強く引き下げるので、心臓の方まで届くんじゃないかと思うくらい奥まで入ってきた感じで、すぐイキそうでした。
小田くんはずっと一言も発しないまま、キスしたりオッパイにしゃぶりついたりもせずに物凄いスピードで一番浅いところから一番奥まで出し入れするんです。
これはもうダメでした。
「あぁぁぁっ…ダメダメダメっ…」
あっという間にイッちゃって腰が震えてるのに、小田君の動きは止まりません。
いつもだけどこれが凄いんです。
今までこんなのしたことないんです。
小田君が黙ったまま私が2回か3回イった後、膨らみが大っきくなってきました。
あ、出るんだ…
そう思ったら、それまでは犯されてる感じで抱きついてなかったのに、しがみついちゃいました。
意識したらクリにも物凄く当たってました。
お互いにキスもせず、上半身着たままなのも「犯されてる」感じで盛り上がって頂上が見えてきます。
「おぉぉっ…」
小田君がお部屋に入ってから初めて声を出したのと同時に私も一緒にイキました。
今日の1発目がドクドクドクドクずっと続いてるのを感じながら、唇を合わせて強く強く抱き締め合いました。
お部屋入っていきなりしちゃうのと、こういう無理矢理されちゃうのが好きになっちゃいました。

小田君の重さが心地良くてしばらくそのままふんわり抱きあってました。
横を向くと、ブラウスとスカートを着たまま大きく股を広げてるオバさんと、ポロシャツだけでお尻を出してその上に重なってる青年が鏡に映ってました。
カレの背中に回していた手をお尻に回して引き寄せました。
まだ固いままのチンポがクリに当たりました。
「ゆみちゃぁん……」
さっきまで無言で激しく突き続けてくれた小田君が甘えるような声で唇にむしゃぶりついてきます。
もう食べちゃいたいくらいかわいい。
オッパイを出そうとブラウスのボタンを外そうとして手間取ってました。
「いいよ」というと目線を合わせながら思いっきり左右に開いてボタンが飛びました。
私が大好きなのを知ってるので、ブラごと頬張って先っぽを甘噛みしてくれます。
もうそれだけでゾクゾクしてイッちゃいそうでした。
私もポロシャツの上から乳首を探り当てて摘んであげると、私に入ってるモノが動いてないけど大っきくなりました。
「ずっと黙ったまんましてくれたね。ありがとう」
「うん…あれで良かったんですか?」
「うん…すっごく良かった…」
「いつも抱き締めていろんなコト言いながらするから…緊張しちゃいました」
「なんかガマンしてくれてるのがわかって嬉しかったよ…」
「俺…笑ってなくて怖い顔してました?」
「うん…でもそれがゾクゾクしたよ(笑)」
「そうですか?ありがとうございます(笑)」
「ねぇ…もう大丈夫。いつもみたいにしよ」
「いつもみたいに?」
「うん…エッチなコトいっぱい言って」
「うん…先生もね…」
「ホントにこのチンポすごいよ…」
両脚をM字に立てて腰を持ち上げながらちょっと締めました。
「先生のオマンコだって握るみたいにキュンキュン締まるし…イク時だって激しいし」
ちょっと抜き差ししてくれる。
「そぉ?私だけじゃないと思うよ…」
「え~女性はみんなこうなんですか?」
「えぇ?わかんないけどね……ねぇ小田君がしたいコトもしてぇ…」
「じゃぁ…先生が上になって後ろに仰け反ってください…」
「う~ん…どんなんだろ?」
抱き合って繋がったまま転がって私が上になりました。
ブラウスも脱いで、スカートも頭の方から脱いで全裸になって、小田君も脱がせます。
乳首をいじったらまたムクムクしました。
言われた通り後ろに反って片手を後ろにつくと、繋がってるところが小田君からは良く見えてるはずです。
小田君のチンポが私のオマンコの中を削るようにゴリゴリ当たります。
さっき小田君が出した精液が溢れてきて、クチョクチョ音が立ってました。
「先生…自分でクリいじってイッてみて」
指示されるのもなんかいいんです。
自然に腰も上下させちゃってました。
「先生…超エロい…」
気づくと小田君がスマホを向けてます。
「やだ…撮っちゃ…」
「後で一緒に見よ。先生がイクとこ」
小田君が腰を突き上げてないのに私が自分で動いてイキそうでした。
「あぁぁ…ダメぇ…いっちゃうよ…」
「いいよ…エロい先生…自分でイッて…」
「あぁぁ…」
イッちゃってから仰け反ってた体を小田君に重ねてキスキスキス。
小田君は発射しなかったけど凄かったんです。
まだハァハァしちゃっててそのまましがみついてました。
「あぁぁ…」
スマホから流れる自分の声で気がつきました。
小田君が動画を見えるように向けてくれると、小田君の精液まみれの太いチンポがオマンコに刺さったままの私がいやらしく腰を上下に動かして、空いてる手で乳首やクリをいじってました。
「やだぁ…」
「ヤダって言ったって、これが先生だよ」
私がガクッてイッたところで終わってました。
恥ずかしいのと興奮が混じってました。

「ねぇ…私も撮る…小田君がイクとこ…」
「え~恥ずかしいですよ…」
「だって私のは撮ったじゃん…エッチなこといっぱい言って…撮るから…」
「先生も言って…」
「いいよ…」
上半身起きて片手でスマホを持って撮り始めて、反対の手でカレの乳首をつねりながら腰を動かしました。
「どぉ?気持ちいい?」
「はぁ…」
「おちんちんはどうなってるの?」
「ゆみちゃんのオマンコに入ってます…」
「今日は何発出したんだっけ?」
「まだ1回です…」
「まだって…まだ出すの?」
「はい…まだいっぱい出したいです」
「どこに?…どうやって出すの?」
「このまま…ゆみちゃんが上で…」
「上で?」
「ガンガン腰振ってイカされたいです」
「それから?」
「後ろからも…クチマンコにも…」
すっごく膨らんできてイキそうです。
「イクの?出るの?」
中を締めて前後に動きました。
「あぁぁ…先生…イックゥ…」
下から腰を突き上げてきて今日の2発目を受け止めました。
私はまだ大丈夫だったのでギュッと締めて腰を上下させました。
「あぁ…先生凄いよ…凄い…」
大声を上げたところでスマホを止めて、また上から覆い被さるように乗っかってギュッと抱き締めてキスキスキス。
(画像はお互い最後に消しました)

お互いに耳元に口を寄せてささやき合うとゾクゾクしました。
「またいっぱい出たね…すごいよ…」
「先生のも出てるからグチョグチョ…」
「小田君の凄いから壊れそうよ…(笑)」
「先生もキュンキュン締まってます」
「まだヤリたい?」
「先生だってしたいでしょ?バックからもしてないし…」
「うん…したい…違うの全然…」
「何が?」
「チンポが当たるところが…」
「アナルもクチマンコも?」
「後ろは今日はやめとく…オクチはしたいの」
「したいって…飲むの?」
「うん…熱いの飲みたい…小田君はしたいことないの?」
「また最後に帰る時に…しませんか?…」
「いいよ…小田君が出したのそのまんまで帰るの好きよ…」
またしばらくディープキスを続けて顔じゅう舐め合って二人ともヌルヌルです。
シャワーに行くことにしました。

(つづく)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)