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「もしかしてOくん?」
と不意に声をかけられ、振り向くと中年の女性が立っていた。
しばらくの沈黙の後、「藍子?」とかすれた声で聞き返すと、驚いたような笑顔で肯く。
「やっぱりそうだった。ちょっと待って」
と慌ただしく連絡先を書いたメモを自分に手渡し、
「後で連絡ちょうだい」
と告げて急いでバスに乗り込んでいった。
藍子とは30数年前、名古屋の予備校で知り合った。
身長150センチほどの小柄で、決して人目を惹くような可愛さではなかったが、屈託のない笑顔で自分に接してくれる藍子に、少しづつ恋心が芽生えていった。
友達を含めて何度か食事に行ったものの、告白することもできないまま時間だけが過ぎた。
お互いに志望校が決まり、いよいよ離れ離れになる3月に一度だけ動物園でデートをし、思い切って告白したが、「Oくんのことは好きだけど、友達としてしか見られない」という理由で振られた。
まだ携帯電話もない時代、大学進学後は何度か手紙のやり取りや、下宿に電話をしたりもしたが、次第に疎遠になっていった。
その後、自分は実家から遠く離れた地で就職し、家庭をもった。
25歳の頃だったか、予備校時代の友人から、藍子が結婚したという話も聞いたものの、その後は思い出すことはほとんどなかった。
藍子にメッセージを送ってから1時間ほどして電話があり、しばらく話をしたが、自分も我が家に戻るところで新幹線の時間が迫っていたため、その後はLINEでお互いの近況を知ることになる。
藍子は大学を卒業すると実家に帰り、地元のデパートに就職。
25歳の時に5歳年上の職場の先輩と結婚し、2人の娘さんにも恵まれ、その娘さん2人も今は就職で地元を離れている。
今は旦那と2人暮らしで、藍子はパート勤めをしていたが新型コロナの影響もあって仕事を辞め、今は主婦業をしながら、実家のお母さんの面倒を見る日々ということも分かった。
この10月に再び帰郷する機会があったので、都合を合わせて一緒にランチを楽しみ、翌日は夕方から待ち合わせて繁華街の居酒屋へと向かった。
甘いカクテルを飲む藍子を見て、
「相変わらず甘いの好きだね。そういえば炭酸は飲めるようになったの?」と聞くと、
「今も苦手だけど、よく覚えてたね」と笑う。
その後は、ゆっくり話せるカクテルバーへ移動し、色々と懐かしき日々の話題を楽しんだ。
「あの時、告白したこと覚えてる?」
「もちろん。すごく嬉しかった。でも離れ離れになるのが分かっていたし、引っ越しとかでそんな余裕もなくて」
「そうだったんだ。自分はしばらく引きずったよ」
「でも、今こうして一緒にいるのが不思議だよね」
「そういえば来週が藍子の誕生日だけど、何も用意してないから、今日はご馳走させて貰うよ」
「えっ、覚えててくれたの?」
「忘れる訳ないよ」
「嬉しい」と驚いた表情で喜んでくれた。
店を出て、そっと藍子の手を握ると、いたずらっぽい笑顔で自分を見上げる。
「もう少し一緒にいたいけどいいかな?」
「いいよ」
そのまま手を引いて、繁華街のホテルへと向かった。
こういうこともあろうかと少しは期待して、事前に店をリサーチしておいたのが幸い。
一緒にお風呂に入ろうと誘うが、恥ずかしいというので自分が先に入り、交代して藍子が風呂へ。
「すっかり、おばちゃん体型になったし、恥ずかしいから暗くして」
「そんなことない。藍子のすべてを見たい」
「ばーか」
年齢を重ねたとはいえ、初めて目にする藍子の裸体が暗闇に浮かび上がる。
愛おしくもあり、たっぷりと時間をかけて愛撫を施し、そのまま藍子の中へ。
53歳とはいえ、小柄なこともあるのか、藍子の中は窮屈で程よく締まり、夢中で腰を動かすと、藍子も大きな喘ぎ声で応える。
念願の藍子の身体をたっぷりと感じて、
「このままでいい?」
「いいよ」
そして藍子の奥深くに大量の液を放出。
「良かったの?」
「さすがにもう大丈夫だと思う」
「旦那さんとも生?」
「というか、もう10年くらいしてないし、私もすっかり忘れてた」と笑う。
「時間は大丈夫?」
「Oくんが大丈夫なら泊ってもいいよ」
「自分はいいけど、藍子の方こそ旦那さんは?」
「今は単身赴任中なんだ」
ということで朝まで過ごすことになり、知らないうちに深い眠りについていた。
翌朝、目覚めると隣にいたはずの藍子の姿がなく、浴室からシャワーの音が聞こえている。
少し窓を開けると朝のまぶしい光が差し込んできて、ちょうど浴室から出てきた藍子が室内の明るさに気づき、
「ちょっと閉めてよ。恥ずかしい」
とカーテンを閉めに向かうのを遮るように抱きしめ、明るいところで藍子の身体をじっくり観察しながら、立ったままキス。
ベッドに横たえ、首筋から胸、そして脇腹へと舌を這わせると、藍子の身体も少しづつ反応。
藍子の下半身に舌を這わせ、愛液を吸い上げるように時間をかけて舌をうごかしていると、だんだんと藍子の喘ぎ声が高まってきて、やがて「いや、いやー」と自分の頭を振り離そうとする。
それでも藍子の太腿をしっかり抱え、クリちゃんを口に含んで舌先で激しく刺激してやると、ついには「あああああっー」と絶叫。
息遣いが荒くなっているので、大丈夫かと聞くと、恥ずかしそうに、
「もしかして…、イッたのかも」
「藍子はここが一番、感じるんだ」
「知らないっ!」
「じゃあ、もう一度、確かめてやる」
と再び藍子の下半身へ頭を埋め、大きく股を開いて何度も舌を這わせると、
「いやー、恥ずかしいよ。だめ、いや、いやっ」
と抵抗の言葉に反して、愛液が次から次へと溢れ出てくる。
ジュルジュルと音を立てて吸ってやると、「恥ずかしいーっ、もうやめてっ」と絶叫し、再び放心状態に。
「今度は私にさせて」
自分を仰向けにすると、袋の部分に手を当てて優しく揉みながら、竿の裏筋から先端にかけて何度も舌を往復させ、やがて先端部に唇を重ねて、舌先の細かい動きでチロチロと時間をかけて刺激する。
やがて全体を口に含むとジュポジュポと音を立てて、頭を上下に動かしながら、時おり舌先の細かい動きで亀頭の裏側も刺激してくれて夢見心地の気分。
30数年前には、手を握ることもできなかった藍子が小さな口を使い、こうしてフェラチオをしてくれている姿に感激。
イキそうになってきたので藍子の頭を離し、体勢を変えて藍子の中にそのまま挿入。
ゆっくりと腰を動かしながら藍子の悶えた表情を眺めては動きを止め、再び回すようにゆっくり、時には激しく、そしてまた緩めてと繰り返しているうちに、
「ああああっー」と絶叫し、またまた放心状態になる。
こちらもラストスパートで最後の動きを速めて、藍子の腰を抱え込み、奥深くに放出し、一滴残らず注ぎ込んでから身体を離すと、藍子の下半身から白い液が流れ出してきた。
拭き取ってやると、「恥ずかしいよ」と口にするのが、また愛おしい。
よくよく聞けば、旦那から下半身を舐められたことがほとんどなく、学生時代に付き合っていた彼も同様だったようで、これだけ時間をかけて舐められたのは初めてだったそうな。
クンニの知識はあったものの、風俗やAV業界の特殊な行為だと思っていたようで、道理で「恥ずかしい」を連発していた訳だ。
反対にフェラチオは旦那の要求に応えて上達し、生理の時には精液も飲み干していたらしい。
それに自分も長持ちする方ではないが、旦那はもっと早漏らしく、藍子にあれこれ奉仕させ、挿入すると自分だけさっさと放出し、お掃除フェラもさせていたという。
話を聞くうちに身勝手な旦那に腹立たしさと嫉妬を覚え、再び藍子と一つになり、チェックアウトぎりぎりまで愛し合った。
別れ際に、帰省した時にはまた会いたいと告げると、
「うん、私も会いたい。楽しみにしとくね」
と満面の笑みで藍子は帰っていった。
忘れないうちに金曜日のことを書いちゃいます。
もなみには旦那さん以外に3人の相手がいます。
子供も欲しいって願っちゃってるTさん。
写真も動画も撮るのが好きなTくん。
今までであまり経験してこなかった普通のデートも楽しませてくれるMくん。
Tさんとは毎回中出ししてるけど、TくんとMくんはなるべく安全日を狙って、遠くに住むもなみに会いに来てくれるご褒美に中出しを許してます。
今回は撮影好きのTくんと1ヶ月ぶりに会いました。
コロナが流行してからはTくんと一番会ってます。会いにきてくれる回数が多いからですけどσ(^_^;)
Tくんとは3人の中で一番付き合いが長くて5年目になります。
一度Tくんが奥さんに罪悪感感じて離れたことがあって、その時にTさんと知り合ったんですけど、Tくんはもなみの体を忘れられないからか戻ってきました。
他に相手がいるもなみがどんなことをしているかいつも気にして聞いては興奮して抱いてきます。
Tくんとする時はいつも以上にエッチな下着をつけてます。
今回はブラはレースで輪っかになっているというかおっぱいは丸見えの黒のもの。
ブラの役割は全然だけど、色白のもなみのおっぱいを引き立たせてくれるデザイン。
つけてても歩くたび服が擦れて乳首を刺激してくれます。
ショーツ は総レースの黒。
デザインはパッと見はレースでお尻が透けて見えることを除けば落ち着いた感じ。
でも真ん中は切れ目が入っているもので、そのまま挿入可能♪
外でもスカートを捲ればそのまま楽しめちゃうデザイン。
Tくんの反応が楽しみで毎回いろんな下着つけちゃいます。
旦那さんにバレたらまずいけど、家には色々あるんですよー。
Tくんとは思いっきり乱れたくてラブホのフリータイムで。
部屋に入ってすぐ
「1ヶ月は長かったよ」
とキスしてくるTくん。もう硬くなってるのが分かる。
「今日はどんなの着けてるの?
自分で脱いで見せて、撮っててあげるから」
そう言いながらTくんは動画を撮り始める。
わざとのんびりボタンを外していくもなみ。
ボタンを外してブラウスを脱ぐとブラから丸見えのもなみのおっぱいにTくんが興奮しているのが分かる。
そしてスカートも脱いでTくんの前に立つ。
「今日もすごいよ、めっちゃいい」
もなみのブラとショーツだけの姿にTくんは喜んでくれた。
録画は一旦やめてTくんは見られて乳首が立っちゃったもなみの乳首を吸い始める。
なんかもなみの相手はみんなおっぱい好きみたい。
乳首吸うのすごいもん。軽く噛まれたりはもなみも好きだから声が出ちゃう。
ベットに行く。
Tくんは我慢ができないのかもう全部脱いでる状態。
硬くなっているのはもうすごく立ってて早く挿れてほしくなっちゃう。
Tくんの指が下にくる。
「えっ、こんな下着持ってたの?」
触ろうとして、真ん中がパックリ開いていることに気付いて喜ぶTくん。
「喜ぶと思って買っちゃった♪」
そう言うもなみにますます喜んでくれたTくん。
「ちょっと待って、撮りながらする!」
Tくんはスマホをいいポジションにセットして撮り始めた。
「今日はどっちがいいの? ゴム付き? 生?」
「いじわる、知ってるくせに」
「ゴム付きだよね、ちょっと待ってて付けるから」
「え。。。。」
「違うの? 分かるように言わなきゃ」
「Tくんのそのままがいい」
「俺の何がそのままがいいの? きちんと言いなよ」
Tくんは言葉で攻めるのが好きだ。結局
「もなみのおまんこにTくんの精子が欲しい!」
と言わされてしまった。
もなみも言葉攻めに弱いからもう濡れまくり。
Tくんのおちんちんは本当に硬くて、もなみの中を擦りまくる。
思わずすぐにいっちゃう。
「ダメだよ、いくときは言わなきゃ。お仕置きに抜くよ」
「いやぁ、抜いちゃだめ。もっとしてぇ」
「もなみさん、すごいよ抜かれたくなくて締め付けてくる。
いいよ、次はきちんと言うんだよ」
Tくんは正直なもなみのおまんこに満足して動きまくります。
気持ち良すぎてもなみはTくんのが入ったままハメ潮をふいちゃったみたい。
まだTくんがいかないのにぐったりしちゃう。
力が抜けた状態でTくんもいった。
そのまま少し休もうとしたけど、休ませてもらえなくてそのまま窓を開けて外が見える状態でバックで攻めてくるTくん。
もしかしたら外の人に気づかれるかも。と思うと興奮してしまい、そうしたら下からすごい出てきちゃって。
また潮吹いちゃったみたい。
こんなに乱れるもなみを見るのはTくんはなかったみたいで興奮しまくりで何回したか分からない。
気付いたら意識が遠のいていてベットの中にいてTくんは腕枕をしてくれていた。
「今日のもなみさんすごかった。
他の人にヤキモチやいちゃうよ。独り占めしたい」
Tくんはそう言ってくる。返事ができないもなみ。
「すぐじゃなくていいから考えて。 旦那さん以外は俺だけにして」
Tくんはそのあとまたもなみを抱いた。
もちろん画像も撮られた。
会えない1ヶ月の間、自分でする時にもなみの声を聞きながらしたいんだって。
多分自分でしか使っていないとは思うけどちょっと心配かも。
Tくんとはまた来月会うことを約束してお別れ。
独り占めしたいって嬉しいけど、私は今はTさんが一番だから悩ましいです。
これで金曜日の報告は終わりです。
なんかダラダラ長くなっちゃったかも。相変わらず長文ですみませんm(_ _)m
次からはしばらく初体験の相手だったHさんとそのご家族とのこととか書いちゃおうって考えてます。
良かったらまた読んでくださいね。
初めては早くはなくて19歳になってから。
中学時代はキス止まりのプラトニックな感じで、高校時代は女子校で特定の人と付き合ってはいなくて。。。。
もなみは大学生になりました。
地方に住んでいたもなみですが、大学は大都市にある学校へ進んでいました。
高校の頃は周りは女の子ばかり。
大学入ってサークル活動や授業でも男性と一緒になることも増え、久々に彼氏と呼べる存在もできました。
キスの経験はあってもそこから先はなかったもなみ。
何も知らないまま彼と関係を持つことが恥ずかしいって思ってしまい、彼とする前に体験しないといけない。って思ってしまって。
あの頃はなぜかそう思ってしまい、貴重な初めては彼に捧げなかったんです。
今思えなば初めてって大事だから彼にあげれば良かったと思います。
初めての相手は知らない人にしました。
テレクラ(懐かしい~)ではなかったはず。何回かやり取りした記憶があるんだけど、何で知り合ったかなぁ。
何回かやり取りをしていた人の中でHさんを選びました。
Hさんは50歳近くて、もなみより年上のお子さんが2人いました。
親より年上の相手。
体を委ねるには丁度いいかな。と思いました。
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶を飲みながら話しをしました。
Hさんは自分が初めてをもらっていいのか。と気にしていましたが、彼と全く知らない状態で体験するのは恥ずかしくて、良かったら教えてほしい。と話しました。
それなら。とHさんは
「ここの上の部屋を取っているから行きましょう」
ということで、一緒に部屋に行きました。
部屋に入ったらすごく広くてびっくり。
「初めてにふさわしい部屋にしたよ」
Hさんはそういいながら後からギュッとしてきた。
「優しくするから任せなさい」
そう耳元で囁きながら耳たぶを舐めてきました。
なんかゾクッとくる感触。
後ろからワンピースの上からおっぱいを優しく揉んできたり、お尻を撫で回したり。
もなみは初めてのことで固まってしまいました。
お尻を触っていた手がショーツ にきます。
ショーツの上からスッと撫でてきて、
「あっ」
思わずびっくりして声が出てしまいます。
「ここね、気持ちよくなるんだよ」
そう言いながらHさんはショーツ の上から優しく刺激してきます。
なんか不思議な感覚。
初めての感覚にもなみが戸惑っていると、Hさんはベッドに連れて行ってくれました。
ワンピースのファスナーを下ろして脱がされ、ベッドの上にはブラとショーツのみのもなみがいます。
ブラのホックも外され、Hさんは
「大きくていいね!」
と言いながら円を描くようにおっぱいを大きな手で刺激してきます。
「乳首硬くなってきたね。吸ってあげよう」
Hさんは乳首を吸ってきます。
「もなみちゃんおっぱい大きいから彼氏喜ぶよ、彼氏が喜ぶ体になろうね」
彼が喜んでくれる。
それは嬉しいことで、もなみはHさんに教えてもらおうとお任せすることにしました。
「下はどうなってるのかな。脱いでみようか」
Hさんはショーツを脱がせ、もなみは何もつけていない状態。
Hさんの手が下にきます。
さっきまでショーツ の上から撫でられていた場所をダイレクトで触られて、もなみはびっくりしてビクッとしちゃいました。
「もう濡れてるね、ほら見てごらん」
Hさんは下を撫でた指を見せてきます。
「光ってるの分かる? 気持ちいい証拠だね」
そう言いながら光った指先をもなみに見せ、Hさんはその指を舐めました。
「恥ずかしいからやめてください」
そういうのが精一杯のもなみ。
だって恥ずかしいんだもん。でも撫でられた時ゾクゾクきてまた触ってほしいとも思っていました。
「下はね彼氏のが入る大事な場所だよ、チェックしておかなきゃね」
Hさんはもなみの足を広げるとじっくり見てきます。
「恥ずかしいからダメです!」
そう言っても無視され、Hさんは見続けます。
「なんか出てきてるよ。確認するね」
Hさんはもなみのおまんこを舐めてきました。
「おいしいの出てきてる。彼氏喜ぶよ。触られてこうなると嬉しいんだよ」
もなみは恥ずかしいけど喜んでくれるなら嬉しいなと思いながら、Hさんの刺激に息が荒くなってしまいます。
「もなみちゃん感じてるんだね、そういう時は気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいいです。。。。」
「どこが気持ちいいの?」
「Hさんが舐めてくれてる所。。。」
「どこってきちんと言わないとだよ、おまんこって言ってごらん」
おまんこって言葉がなんかいけないというか恥ずかしくて言えないもなみ。
「おまんこ気持ちいいって言ってごらん。彼氏に喜んでほしいんだよね」
そんなやり取りをしながら、Hさんはもなみの身体中を舐めたり刺激を続けました。
嫌いじゃない、というかすごく気持ちいい。
彼氏にもこうしてもらえるかと思うと嬉しいな。と思いながらHさんの刺激に感じてしまいました。
「そろそろしてみようか」
「はい。。。。」
「彼氏とはコンドーム付けた方いいけど、俺はパイプカットというのをしていて、そのまましても妊娠しないからそのままするからね」
と言われ、よく分からないもなみ。
でも彼氏とする時と違うやり方なのかと思い
「同じようにしてほしいからつけて欲しい」
とお願いしました。でも
「初めてはそのままの方が感じることが出来ていいんだよ」
「不安なのは分かるから、これがパイプカットした時の病院のだよ、見れば分かるよ」
と病院から貰ってきたというものを見せてくる。
見ても正直分からないんだけど
「本当に大丈夫なんですか?」
「絶対大丈夫」
と乗り切られ、初めてがそのまま受け入れることになってしまいました。
「ジュースたくさんにしないと痛いからたくさん舐めてあげるね」
Hさんはたくさん刺激してくる。
やっぱり気持ちいいかも。
体の力が抜けていくのが分かる。
「そろそろいくよ」
Hさんは硬くなったおちんちんをもなみに入れてきた。
「!!!!」
あまりの痛さに腰が引けてしまう
「痛い! 無理です」
「やめてください! 嫌っ!」
逃げようとするもなみを押さえつけ
「誰でも通る道なんだよ」
「彼氏喜ばせたいんでしょ」
とHさんは半ば強引に入れてきた。
「キャー!!」
痛くて涙が出てくる。
Hさんは激しく動くことはしなかったけど
「処女はたまらないな、締め具合が違う」
「もなみちゃんのおまんこに中すごいよ、今日痛いけど彼氏とする時は気持ちよくなるからね」
と言いながらピストンを続け、もなみは痛くて早く終わらないかなって思いながら耐えてました。
初めてが中出し。この頃はその良さも分からないもなみでしたが、スタートがこうだから中出し好きになる運命だったのかも。と今は思います。
Hさんはもなみの中でいき、もなみは処女膜を破られたので出血も。
終わった後のHさんは優しくて、お風呂に連れて行ってくれて身体中をきれいにしてくれた。
そしてまたもなみを好きにした。
この日は3回しました。
そしてHさんからはお小遣いを渡されます。
そんなつもりじゃなかった。と言ったけど、おいしいもの食べたらいいよ。今日は大事なものをもらったし。と言われました。
そしてHさんから提案が。
これからももなみは身体を提供してお小遣いを渡す付き合いをしないかと。
それはまずいと言ったのですが、
「もなみちゃんは勉強忙しくてバイトできないよね。彼氏の話も聞きたいし、また教えてあげるし、バイトのつもりでいいから」
と言われ、彼に気持ちよくなってもらいたいから覚えたいしで、Hさんの申し出を受けることにしました。
結論からいうとHさんとはここから大学卒業してしばらくまで続きます。
部屋も準備してもらったりで、愛人な感じだったのかもしれません。
Hさんのおかげで彼とのセックスはうまくいきました(きちんとゴムはつけてますよ)
ただHさんとの関係を続けているうちに彼の若さゆえのガツガツしたセックスが嫌になってしまい、Hさんのゆったりした大人のセックスにもなみはハマっていくのです。
後日談を書く機会があったら書きますね。
金曜日に楽しんだあとに投稿しようと思ってたのですが、その前に過去のこと書いてみました。
久しぶりに初めてから中出しされたことを思い出しちゃいましたよ。
読んでいただきありがとうございました。
風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。
「体は温まったかい?」
「うん」
骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。
「きゃっ」
慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。
「しのちゃん、綺麗だよ」
もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。
「やぁ… あぁ… やっ…」
2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。
「しのちゃん、僕のも舐めて」
僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。
「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」
ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。
「恥ずかしいよう…」
確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。
「んーっ! んーっ! んふーっ!」
チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。
ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ
お互いに舐め合う音がします。
「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」
あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。
「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」
やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。
「しのちゃん、入れるよ」
もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」
この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。
「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」
生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。
「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」
チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。
「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」
ついでにクリトリスも擦りました。
「ひやっ! やっ! いやっ!」
反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。
パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」
せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。
ドックン!ドクン!ビクン!ビクン
3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。
ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。
コクン…コクン…コクン……
「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」
もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。
「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」
我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。
クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」
マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。
「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」
僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。
「うっ、うっ、うっ、んっ」
疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」
体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。
「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」
もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。
「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」
ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ
あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。
このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。
あまり間をおかずに、今度は向こうから連絡が来ました。
「また会ってエッチしたい」
どうやらこないだの中出しはバレてないのかなー? ようやく僕とのセックスの良さが分かって来たかーと、ワクワクしながらお迎えにあがりました。
「他のセフレとは会ってないの?」
「うーん、みんなあまり時間が合わなくて なんとか捕まったのが僕くんなんだよねー」
なんか、優先順位が最下位のような言われ方ですが、それでもただマンをさせてくれるのです。わがままは言うまい。
今夜はちょっと肌寒いので、外や車ではなくラブホに誘います。
あまり乗り気ではないしのちゃん。それでも渋々着いてきてくれました。やはり顔は見られたくないらしい。
ラブホに到着すると、明々と明かりがついていました。
「きゃっ!明るい!」
必死に手で顔を隠すしのちゃん。
それを優しく払い、ゆっくりと口づけをしました。
クチュ…チュッ…チュッ……
一応本人の意向を汲んで、なるべく顔を見ないフリをしましたが、やっぱり見てしまう 笑
顔はAV女優の中村しのさんと、芸人のアジアン馬場園梓さんを、足して2で割った感じ。やっぱり可愛いじゃん。
せっかくのラブホなので、2人でお風呂に入ることに。
でも相変わらず僕とは顔を合わさずずっと後ろ向き。
しのちゃんは後ろ向きで体を洗いながら、鏡に映る僕と目が合うと、パッと目を逸らす。これはこれで可愛い 笑
僕も自分のギンギンチンポを綺麗に洗い、後ろからしのちゃんのおっぱいを揉む。
「きゃっ」
ちょっとビックリしたしのちゃん。
おっぱいを揉みながら、うなじにキス。
しのちゃんの吐息がこぼれます。
「はぁ… あっはぁ…」
乳首を指で弾きながら、その固さを楽しみます。
子供1人育ててるにしては、乳首が小さいんですよねー。
さて、今日のオマンコはどうかなーと指を滑らせると、あれ?毛がない??
「しのちゃん、剃ったの?」
「…うん、、別のセフレに頼まれて剃った」
なんか、僕よりも従順に尽くしてるセフレがいるんだもんなー。なんか腹立つ。
これは今日も中出しでお仕置きですね。
一回お風呂場でもエッチしたいと思っていたので、床にシャワーをかけっぱなしにしていました。
おかげで床はホカホカです。
その床にしのちゃんを膝まつかせ、僕のチンポをしゃぶらせます。
くちゅっ、くぽっ、くぽっ、くちゅん
相変わらず口だけフェラが上手い。
このまま口に発射したら、どんな反応を示すんだろう?
僕はしのちゃんの頭を掴み、イラマチオの体勢に入りました。
コポォ!コポォ!ゴボッ!
しのちゃんの鼻頭が赤くなります。
しかし、さほど嫌がってる様子はありません。
さては他のセフレにもされてるな??
うーん、やっぱり腹が立つので、僕の精液を飲ませよう。多分他の男の精液も飲んでるはずだし。
ドピュン!ドピュン!ドピュン!
僕はしのちゃんの口の中で律動するチンポを、そのまま咥えさせていました。
しのちゃんは半分涙目です。
ゆっくりチンポを抜くと、しのちゃんは風呂場の排水口に、精液を吐き出しました。
「あまり、飲んだりしないの?」
「うん」
「他のセフレのも?」
「………」
うーん、ある意味正直だなー。他の男と、僕と、どう違うんだろう?
優先順位が最下位なら、それはそれで楽しませて貰います。
ホカホカの床に、しのちゃんを仰向けに寝かせ、僕はパイパンマンコを舐め始めました。
「いやっ… あっ… いやっ……」
イラマチオをさせられながらも、マンコはトロトロになっていました。
僕の中指もすんなりと挿入でき、プリプリとした膣壁はいつでも受け入れができる状態になっていました。
僕は激しく指を出し入れしました。
「あっ!あっ!いやっ!いやっ!だめっ!」
シャシャシャー
あらー、潮吹きをしてしまいました。
今までハメ潮は体験した事はありましたが、指マンでの潮吹きは初めての経験でした。
僕もまだまだ捨てたものじゃないなー。
激しく肩で息をするしのちゃん 風呂場の熱気も助けて、顔は真っ赤になっています。
しかし休ませてる場合ではありません。僕は早くチンコマンコしたいのです。
「しのちゃん、入れるよ」
「あ、あ、あ、あぁぁぁ」
潮吹きで一回イッているせいか、いつもより膣中が広く感じました。
それならそれで、長く楽しめそうです。
トロミのある大量のマン汁もチンポに絡みつき気持ちがいいです。
パツン!パツン!パツン!パツン!
いつもと違う風呂場の環境では、打ち合う音も反響します。
しのちゃんは顔を真っ赤にして、声も出せずにいます。
「っはぁっ、っはぁっ、っはぁっ」
「しのちゃん、表情が可愛いよ 僕のチンポは気持ちいいかい?」
「うんっ、うんっ、っあっ、っあっ」
僕はしのちゃんの脚を持ち上げ自分の肩にかけ、より深く打ちつけました。
「ああっ!ああっ!はあっ!んああっ!」
僕のチンポの先にも子宮口が当たる感触があります。
角度的には絶好の場所に当たっているようです。
今日は一回射精しているので、簡単にはイクことはありません。
しのちゃんをとことんいじめ抜くことに決めました。
「しのちゃん、今日はたくさん愛してあげるからね イキたくなったらどんどんイッていいよー」
「えっ?えっ?あっ!あんっ!」
ちょっと困惑したような表情のしのちゃん。普段からあまり意思表示をしない子なので、今夜は僕のおもちゃです。
ひたすら子宮口を攻め抜いた後、そのまましのちゃんを抱っこし、今度は対面座位の格好でしのちゃんを攻めます。
「んっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、キスしよう」
「んーっ!んーっ!ふーっ!」
しのちゃんは激しく呼吸をしながらも、舌を絡めてきます。
涙目の表情には色気すら感じました。
ひとしきり舌を絡めた後は僕が仰向けになり、騎乗位の体勢になりました。
しのちゃんはそのまま座って居るのもキツいようで、僕に覆い被さるように倒れて来ました。
それでも僕は攻撃の手を緩めません。
しのちゃんを抱きしめ、下から腰を突き上げました。
「はあっ!はあっ!はあっ!」
「感じるかい? 僕はまだまだイケるからね!」
「ああっ、はあっ、ふあっ、」
パチョン!パチョン!パチョン!
僕の股間には、シャワーのお湯か、マン汁か、分からない液体が絡みつきます。
下から突き上げながら、しのちゃんの乳首をしゃぶり、指はアナルをホジホジします。
しばらくその3箇所を攻めたあと、僕はしのちゃんの体を起こし、挿入したまま後ろ向き騎乗位の体勢にさせました。
この間もしのちゃんはフラフラです。
しのちゃんは座って居ることも出来ず、前のめりに浴槽のへりに手をついて、肩で息をしています。
しかし僕はそのまま下から突き上げました。
「ああっ!まだっ!まだっ!するのっ!」
「しのちゃん、可愛いからさっ まだまだできるよっ」
後背騎乗位だと、いつもと違う角度になって、膣壁にゴリゴリ当たります。
なかなか刺激的ですが、腰のスピードは制限されるため、これではまだまだイケません。
下から突き上げるたびに、しのちゃんは腰をどすんと落とすので、膣奥深くまで攻撃出来ます。
その度にビクン!となるしのちゃん 反応が面白いです。
「あっ! あっ! やっ! いやっ! 激しっ!」
「イヤなら抜いてもいいんだよー しのちゃんが上に居るわけだしー」
返事はありません。しかしそのまま犯され続けます。しのちゃんも今の状況を楽しんでくれているようです。
僕は自分の体を起こし、しのちゃんを後ろから抱きしめました。
首すじにキスをし、しのちゃんの口唇を求め、舌を絡めあわせます。
手はもちろん胸を揉んでいます。
「んふーっ… んっ… ふーっ…」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「もう、頭真っ白、、、何回イッたかわかんない、、、」
「僕、まだイケてないよ笑」
「えええ……」
ちょっと怯えるような表情をしたしのちゃん。でもしかし、このしのちゃんと2回以上会話が続いたのこれが初めてかも。
全然コミュニケーションが取れない相手同士でも、セックスって出来るもんなんですね。いい時代になったもんだ 笑
小休止を挟んだあと、しのちゃんを四つん這いにさせ、後背位で攻めます。
僕の体力も回復したので、ここでフィニッシュまで持ってこようと決めました。
まだ一度もチンポは抜いていません。
パチン!パチン!パチン!パチン!
「あっ! あっ! あっ! あっ!」
お尻と太ももの打ち合う音。しのちゃんの喘ぎ声も相まって、浴室はこだまのように響きます。
僕は空いた手で、しのちゃんのクリトリスを攻めてみました。
パイパンマンコなので、触るのも気持ちいいです。
挿入しながら割れ目ちゃんをコリコリとこすります。
「ふわっ!あんっ!やっ!はんっ!」
クリトリスも好きみたいですね。
マンコの奥も、入口も好きとは、やはりかなりのセックス好きです。
ある程度クリトリスで遊んでから、腰の動きを早めました。
僕もそろそろフィニッシュしたいです。
今日も無申告中出しをしてやることに決めました。
パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ!あっ!あっ!激し!激し!」
「気持ちいいかい?まだまだイケるからねー!」
パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!
かなり頑張ってからの射精だったので、チンポの律動がかなり激しく、かなりの量の精液が出てるはずです。
射精しながらも腰は振り続けていたのですが、果たしてバレてないかな?
ちょっとしのちゃんの反応が気になりながらも、しのちゃんを横に寝かせ、正常位に戻りました。ここでもう1発中出しをしてやります。
せっかくの正常位なので、しのちゃんの表情を拝みながら楽しませて貰いましょう。
僕は開始の合図のように、キスをしました。
くちょ!くちょ!くちょ!くちょ!
正常位になると、下半身の当たり方が変わるのでしょうか。音も変わります。それとも、僕の精液の音なのか?
「しのちゃん、可愛いよ もっとお顔を見せて」
「いや!いや!見ないで!」
あえてこんな言い方をして、恥ずかしがるしのちゃんを見て遊びます。
手で顔を隠しますが、僕はそれを力ずくで払い退け、ディープキスをします。
「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」
鼻で激しく息をするしのちゃん。
僕もそろそろ2発目を出しましょう。
くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!
射精はしましたが、まだ腰を振り続けます。無申告中出しを全うするためです。
ある程度振り終わってから、今日初めてチンポを抜きました。
「しのちゃん、お風呂に入らない?」
「うん」
バレてないかなー?大丈夫かなー?と思いながら2人で浴槽に入ります。
そこで無言のしのちゃん。ちょっと手持ち無沙汰なので、またキスをします。
愛撫をするフリをしてしのちゃんに指マンします。
うわー、かなりドロドロだー 精液かマン汁か分からんぞこりゃ。
ある程度指マンをして、中の精液を掻き出したら、僕はしのちゃんを抱っこし、対面座位の格好で挿入しました。
「まだするの?」
うーん、ちょっと表情が怒ってるような…。やっぱり中出ししたこと気付いてるかなー??
しかし、1度挿入したチンポは抜きません。
そのまましのちゃんをグラインドさせ、水平揺らしの騎乗位を楽しみました。
後半に続く
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