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エステ行く男なんてチャラ男か芸能人くらいと思ってました。
認識が覆ったのは、妻との結婚前のブライダルエステの時。
当時まだ彼女だった妻は6ヶ月で10回のコース。
夫婦そろってだと男性3割引と言われ、自分も三回のコースに申し込んだ。
当時妻が住んでたのは地方の中核都市で、自分はその隣県の地方都市。
エステ店の系列は一緒だったが、妻はその本店で、自分は支店で受けることにした。
そのエステを担当してくれたのがK子だった。
初めて見た時、その美人さにビビったのを覚えている。
新垣結衣系の顔立ちで、もう少しキリッとした感じだ。
スタイルは分からなかったが、悪くなさそう。
パンツも使い捨てパンツに着替えてほぼ全裸で受けるエステは恥ずかしさでいっぱいだった。
その支店は地方都市ということもあり、K子が支店長兼エステティシャンという小さな店だった。
店の中に二人きりで、美人に裸に近い格好で触られていると、エステの気持ちよさもあり、勃ってしまった。
恥ずかしさで少し身動ぎすると、「エステで気持ち良くなってくれてるってことで、そうなっちゃう人もいるんです。気にしないでリラックスしてください」と言ってくれた。
それで救われた気持ちになり、その日の残りの分を受けて帰ってきた。
帰る頃にはすっかりK子に惹かれていたが、ブライダルエステとバレてるし口説けるわけもない。
ましてあれだけの美人、彼氏か旦那もいるだろうと思いつつも、次のエステが楽しみで仕方なかった。
妻に内緒で行く回数を増やそうか悩んだくらいだ。
二度目の施術は顔から肩くらいまでがメインだったので、施術で勃つことはなかったが、ふと目を開けると、K子の顔やチラチラ視界に入る胸が気になってしかたない。
じろじろ見るわけにもいかず、しかしついつい妄想してしまって勃ちそうになる悪循環に、自分の軽率な行動を後悔した。
そんな自分に(多分)気づくことなく、話しかけてくれるK子はやはり可愛かった。
そしていよいよ3回目、最後の施術のときのことだ。
その日は迫り来る式の準備と年の瀬が迫る時期の仕事の忙しさとでかなり疲れていた。
最後の施術とあって、K子も「気合入れてやりますね」と微笑んでくれた。
その気合通り、丁寧にやってくれる施術が気持ちよく、また疲れもあって、いつのまにか寝てしまった。
寝ながらK子とエッチする夢を見て、その気持ちよさに夢の中で射精する前に目を覚まし、一瞬、ヤバっ!変な寝言言わなかったかなと思ったが、次の瞬間局部への快感で意識が揺さぶられた。
驚いて、目を向けると、使い捨てのパンツが破け(破かれて?)息子が出ている上に、K子が握って軽く上下させていたのだ!
自分「け、K子さん、何してるんですか?」
K子 「えっ!? あっ、その…ごめんなさい!!」
自分「いや、こちらこそすみません(汗)。汚い物見せて…。」
この時は起き抜けと、思いもかけない事態とで自分も混乱して謝ったのだが、頭が起きてくると、えっ?まさか妄想的展開あり得るの??と期待も出てきた。
そうでなきゃ触ったりしないだろうと。
自分「自分も悪いけど、K子さんもどうして触ってたの?もしかしてちょっとエッチな気分になっちゃった?」
K子 「あの、今まで見たことあるのよりかなり大きかったのと…。△△さん、寝言で私の名前呼んで腰少し振ったので、つい…。」
ゴムのサイズはエルサイズだが、かなり大きいということは、今までの人は皆小さかったの?と問うと、正直半分くらい?とのこと。
ここまできたらいけるだろうと、抱きしめて、エッチしてみよう?と誘うと、△△さんもう結婚でしょ?というが、抵抗はしない。
K子さんが触ってたし治まりつかない、と迫ると、都合の良い女にはなりたくないから、今日だけって約束なら、とOKしてくれた。
飛び上がりたい気持ちを抑えて、前戯を始めると、擽ったさの方が勝るようだが、秘所はビショビショだった。
「触ってる時から濡れてたの?」と問うと
「だって本当に見たことない大きさで、どうなるんだろう?って想像しちゃったんです」と恥じらう。その姿がまた可愛い。
K子の作業着を脱がせると、下着こそスポーティな感じの物であったが、やはり肌の綺麗さとスタイルの良さが際立つ。胸はDカップくらいだろうか。
フェラは苦手とのことでしてくれなかったが、胸にむしゃぶりつきつつ、秘所を攻めると、喘ぎ声を上げて身を捩りながらどんどん濡れてくる。
「エッチが好きなんだね?」と訊くと拗ねた感じで答えないが、それがまた可愛い。
可愛いで殺される気分ってこんな感じか、と感慨深く思いながら、そろそろ挿れるよ、と声をかけて正常位で挿入する。
K子はハッとした感じで「ゴムは?って持ってるわけないですよね…。私も持ってないし……。」とちょっと逡巡するが、急かすように入口付近で挿抜を繰り返すと、「絶対外で出してくださいね」と言ってきた。
よし!と思いながら、少しずつ深くしていくが、こちらには程よい締め付けだが、K子は痛がる。
少し進んでは待つ…ということを繰り返して一番奥まで挿れると、ふーっと息を吐いて、「深いから気持ちいいわけじゃないんですね( ̄▽ ̄;)」と呟く。
処女を想起する反応で、ちょっと嬉しい。
女じゃないから分からないけど、確かめるのはこれからじゃない?と言ってピストンを開始した。
最初こそぎこちなかったが、愛液は十分だったし、すぐにK子の緊張も解けた。
と、同時に、「アッッ!ン~~~ッ!ヤダ、ちょっ待っ」と喘ぎ声も出始めた。
正常位で何度も前上壁を擦り付けていると、すぐに一度K子がイッた。
「ヤバいです。(モノが)長いと、良いところが擦られる時間が長くて、気持ちよかったです」とちょっと満足気だ。
自分はまだいってないので、動きを再開すると、「あんっ!ちょっと待って、今まだしんどいです!!」と焦るが、キスして黙らせてお構いなく突き込むと、K子も積極的に舌を絡めてくる。
そのままキスしながら突き込んでいると、K子が「ンーーーーーッ!」と叫んでもう一度いった。
それに合わせて、ペニスをピクピクと震わせると、K子はイキながらも、「えっ?もしかして出しました??」と焦る感じで訊いてくるが、「ううん、ピクピクと動かしてみせただけ」と、実際に膣から抜いて動かしてみせる。
「動かせる人も初めて~」と感激してるK子には悪いが、これも中出しの布石だ。
少し休ませて、というK子を四つん這いにさせ、K子を後ろから突き込んだ。
やはり腰や尻を抱えてのSEXは最高だ。
今度は自分も長く持ちそうにはない。
K子も、「ヤッ、ダメッ!ンッ!アッそこは、、、アァーーーッ」と首を振らせて感じている。
「イキそう」と声をかけると、「私もまたイッちゃいます!」と返ってくる。
そのまま最後まで突き込んで、最奥でペニスを振るわせて射精を開始した。
最初の濃く勢いのある三射ほどを中で出し、その後抜いて残りをK子の尻にかけた。
K子はもう限界、と施術台に倒れ込んでいるが、「最後ギリギリだったの間に合いました?」と息を切らせつつ訊いてくる。
「最後気持ち良過ぎて、ピクピク震わせちゃったけど、ちゃんと間に合ったよ」とお尻の精液を拭いてみせると安心していた。
その日はK子が「足腰立たない…こんなの初めて!!」と言ってその後の施術も無くなったので、後日改めて顔の施術だけしてもらうことになった。
自分は気持ち良さが忘れられず、その際にも誘いをかけてみたが、ちょっと顔を赤らめつつも、「ダメです。あの時だけって約束しましたよね?」と言われてしまった。
残念に思いつつも、帰り際に、「良い経験をありがとうございました笑」と言われ、やっぱりダメ?と未練がましく誘ってしまった。
もちろん断られて肩を落として返ったが、そんな美人とできたこと、相手は知らないが半分以上中出しできたことで、満足した。
最初に書いたが妄想のような嘘のような本当の話、であった。
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