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投稿No.7756
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月19日
前回(投稿No.7751)の中出しセックスで怒ったのか、しばらく音信不通になっていたしのちゃん。
間を開けてから久しぶりに連絡してみると、また会ってくれるとの事。
なんだかんだでセックスが好きなんでしょうね。

「しのちゃん、久しぶりー また可愛くなったねー」
「あの時、中に出したでしょ マジ焦ったんだからね」
「うん、ごめんね また会ってくれて嬉しいよ」

結局デキてはなかったので、チンポが欲しくて会ってくれたとの事。ヤリマンの性欲は素敵ですね。
相変わらず明るい所で顔は見られたくないとの事で、この時間帯に人が来ない、街外れの公園に行くことにしました。ここで青姦です。
前回のカーセックスとは違い、ある程度自由に動ける青姦なので、どう言う風に犯してやろうかワクワクが収まりません。
僕はしのちゃんを大木に寄りかからせ、ディープキスをしました。

「んふっ…… ふっ…… ふんっ……」

僕はそのまま胸に手をやると、あれ?ノーブラ?

「しのちゃん、ブラジャーは?」
「どうせ外すからして来てない」

さすがヤリマン! 考え方が機能的です。
僕はそのまま服の裾から手を滑らせ、生の乳首を弄びました。

「あんっ… んっ……ふっ……」

乳首は固みを帯び、Cカップの張りのあるおっぱいは、ちょっと大きくなったような錯覚がありました。
そのまま服をまくり上げ、乳首を頬張り、指はスカートの裾からマンコの方に向かわせました。
こちらは、さすがにノーパンではない 笑
しかし、すでに湿り気を帯びて、男を受け入れる準備は着々と出来上がって来ているようです。
パンツを脱がせ、マンコを舐めることにしました。

「いやっ!恥ずかしい!!」

ヤリマンのクセに、クンニは恥ずかしいのか?
僕はしのちゃんの片足を持ち上げ、マンコをベロベロと舐め出しました。

「いやっ… いやっ……」

持ち上げた足を下ろそうとするしのちゃんですが、僕は上手く肩を入れて、足を上げさせたままマンコを舐めまくります。いやな割には、マン汁凄いぞ??
ちょっと鉄分の風味と、トロミが強い今日のマン汁。もしかしたら排卵日前なのかもしれません。だからしのちゃんの性欲も昂ぶってくれたのかもしれませんね。
マンコを舐めながら、指マンも行い、抵抗するのを諦めたしのちゃんは、足がガクガク震えだしました。

「あ…… はぁっ…… はあっ」
「しのちゃん、さっきからおつゆが凄いよー? よっぽどセックスしたかったんだねー」

返事がありません。しかし体は正直に答えてくれています。
僕もチンポはギンギンになっているので、フェラをしてもらいたくなりました。
僕はクンニを一旦止め、しのちゃんを座らせました。
はぁはぁと息が荒いしのちゃんの目の前に、ギンギンチンポを見せつけました。

「あああ……」

なんとも言えない恍惚な表情をするしのちゃん。何も言わずにチンポを咥えこんでくれます。お得意の口だけフェラです。

くっぽ、くっぽ、くっぽ、くっぽ…

口の中で唾液を溜め、舌と上あごの圧でチンポを包み込んでくれます。これだけでもマンコ並に気持ちいいのです。
僕はイキそうになるのを我慢しながら、チンポを抜き、しのちゃんを後ろ向きに立たせました。

「しのちゃん、入れるよ」
「うん…」

つぷぷぷぷぷ…

「あ、あ、あ、」

プリプリのお尻を鷲掴みにしながら、生チンポを挿入します。
バックで犯すと、適度な締まりがあり凄く気持ちいいです。
僕はそのまま腰を振り始めました。

パチン!パチン!パチン!パチン!

相変わらず張りのある肌で、腰を振るたびに気持ちの良い音を響かせます。

「んっ!んっ!もっと!もっと!」

しのちゃんのマン汁は、僕のチンポを伝って、太ももまで垂れてきています。
かなりのおつゆが出ているようです。

「しのちゃん!今日はサイコーに気持ちいいよ! しのちゃんも感じてるんじゃない?」
「あんっ!そうっ!そうよっ!」

僕は腰を振りながら、バレないように中出ししようと決めました。

パチン!パチン!パチン!
ドピュン!パチン!ドピュ!パチン!ドピュ、パチン!ドピュ、パチン!

射精しながらもピストン運動は続けます。
しかし射精後の敏感なチンポには、しのちゃんのマンコは刺激が強過ぎるようです。
腰を突っ込みながらも、刺激で腰が引けてしまうような、もどかしい葛藤と戦いながら、犯し続けました。

「はぁっ、はあっ、はんっ!はぁっ」
「しのちゃんはイッたの?どう?」
「イッたよ…… 早く、イッて……」

僕は一旦チンポを抜き、芝生の上に仰向けに寝かせました。
マンぐり返しの体勢で再度挿入です。

「あああんっっ!!」
「僕はまだイッてないから、もう少し付き合ってね!」

嘘つきです。中出しした上でもう一度犯し、またバレないように2発目を注入しようと企てました。
しのちゃんの脚を上に上げている状態で突いているので、マンコの上壁にグリグリ当たります。
腰を振るたびに、しのちゃんはビク!ビク!と震えます。

パツンッ!パツンッ!パツンッ!

「んあっ!んあっ!ふあっ!ぁあっ!」

このプリプリのマンコの上壁を攻め続けると、僕のカリ部分にも刺激が来ます。なんとも言えない上質の快感です。
このまま僕は、しのちゃんを横に向かせ、大好きな松葉崩しの体勢になり攻めました。

「あああっ! やっ!やっ!ああっ!あはっ!」

やはりしのちゃんにも子宮口は効くようです。
僕もコリっとした子宮口と、プリプリのマンコがチンポの根元まで包み込み、これまで一番の密着感を得ることが出来ました。
このままスピードアップです。

「はあっ!はぁっ!やっ!やっ!ああっ!」
「どう、しのちゃん?気持ちいい?」
「イク!イク!イク! ああぁあああぁ!!!」

しのちゃんはこのまま痙攣し、声が出せなくなりました。
僕もそろそろ2度目の中出しをさせてもらいましょう。

ドプッ、ドピュ、ドピュン………

射精しながらも僕は腰を振り続けます。
しばらくそのまま動き、ため息をつきながらゆっくりとチンポを抜きます。

「やー、しのちゃん 僕、イケなかったよー 今日は体調が良くなかったみたい ごめんねー」
「私、何回もイッたよ… 私の方こそごめんなさい 気持ちよくなかった?」
「いやいや、そんなことないよー 凄い気持ちいいオマンコだった 僕の体調の問題だよ ごめんねー」

この日は無許可中出しならぬ、無申告中出しを2発かましました。
この絶品のマンコともあとどれくらい遊べるのか楽しみです。

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投稿No.7753
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月16日
体験談の初はTさんと出会った時からにしようかなって思ったけど、Tさんとの一番最近で書こうと思います。
最近と言っても8月後半なんですけどね。コロナのせいだー(T . T)

 
Tさんと会ったのは2月半ば。
そのあとまさかこんなに広がったりするとは思わなかったコロナ。
外出自粛になったり、旦那さんがリモートワークになりほぼ家にいたり、Tさんの住んでいる地域には行っては行けないと自分の勤務先からも言われる状態。
行ってもその地域から来た人に会っても2週間出社禁止とか行けないっじゃないですかあ。

前置きは長いけどそんなわけで3月からずっと我慢してたけど、離れても月イチは会って充電してたもなみにとって5ヶ月以上はさすがに長い。
その間に来てきくれる相手とはしてたけど、求めちゃうのはTさんなわけで、LINEでやり取りはしてたけどしょっちゅう喧嘩になるというか一方的に怒っちゃうな感じなもなみ。

もう我慢できない!
って言って8月のとある平日の午後お仕事休んでもらいました。
旦那さんが出勤の日を狙って自分も出勤ということにして新幹線で出かけます。

新幹線乗るのにアクセスがいい場所でデイユースでホテル予約して、2人とも好きだからケーキとかも買っちゃったりして。
この時点では私は何ヶ月も会えないのは苦しいし、それで会えなくて怒っちゃったりで、これから先どうなるか分からないご時世だし、今日一緒に楽しんで笑顔でお別れしようかなって考えてました。

部屋に着いてまずはシャワー浴びました。
久しぶりだし少しでもきれいでいたいもん。
下の方もていねいに洗っちゃいました。
上がってからは脱がせやすい服に着替えて、シャワーで少し火照った体を涼めてTさんを待ちます。

あと5分くらいで着くよー。って連絡が来てフロントまで迎えに行きました。
久しぶりだからかドキドキしまくってたりして。

「お待たせ!」
Tさんが来ました。
早速エレベーターで部屋のある階に向かいます。
エレベーターに乗ってすぐにキス。
キスだけでいつもとろけちゃうの知ってるから、会うとすぐにキスしてくれます。

部屋に入ってからは荷物を置いてギュッて抱きしめられてのキス。
初めての時はキスがいい表現じゃないけど、ねちっこい感じでちょっと苦手かも。って思ったこともあったけど、そんなキスが今はすごく大好きでいつまでもしていたいって思うほど。

キスしながら服を脱がせてきます。
そうなるの分かってたから脱がせやすい服にしたんだけどね。
脱がせるとすぐにおっぱいに顔を埋めてきます。
そして乳首を舌で転がしてきたり、甘噛みしてきたり。
「あっ。。。。」
久々の刺激にビクンって反応しちゃう。
「すごい硬くなってきたよ。下はどんな感じかな」
そういいながらTさんはショーツ を脱がせます。
恥ずかしくて足を閉じちゃうんだけど、Tさんは両手でもなみの足を広げます。
「ダメっ!」
閉じようとするけど力で叶うわけもなくTさんから押さえられて、もなみのあそこは丸見え状態。
「すごいよ、触っていないのにヌルヌルして光ってる」
「俺にみてもらいたくて剃ってきたんだね、かわいいよ」
Tさんの言葉にもなみはもう力が入らない状態。
旦那さんとレスなのをいいことにIゾーンは剃ってる状態で、Tさん始め会ってる人たちからはクンニもしやすいし評判もいいもなみ。
一度剃っちゃうとエスカレートしちゃっていずれ全部剃っちゃったりして。と思うけど、ぱっと見は旦那さんにもバレないように剃ってます。

話はそれたけど、かなり濡れまくってるもなみを見て、Tさんは自分のを擦り付けてきます。
「まだ入れてあげないよ」
って言いながらヌルヌルなジュースを絡めるようにして擦ってきます。
「もう我慢できない、ちょうだい」
中に入れてほしくておねだりしたけど、きちんちお願いしなきゃダメ!と言われてしまい
「もなみのおまんこにTさんのおちんちん入れてぇ、もう我慢できない。。。」
と言うと、優しくキスしてくれて
「もなみが欲しいなら入れるよ」
と擦り付けていたものを一気に中に突き刺してきました。

久しぶりのTさんが入ってきて身体中に電気が走ったみたいな感じ
「やばい、気持ちいい」
Tさんの動きに合わせてもなみも動いちゃいます。
Tさんはピストンしながら指でクリトリスを刺激してきて。。。
「ひぃっ!」
思わず変な声出しちゃったりして、突然すごい快感が襲ってきていっちゃいました。

「自分だけずるいなぁ」
「ほら、立って鏡の前で続きをしよう」
そう言いながらTさんは洗面台の方へ連れて行き、洗面台に手をつかせた状態で入れてきました。
「あぁっ、いい! Tさんの気持ちいい」
「鏡に映る自分を見ながらしなよ」
Tさんもバックで攻めるのが好きで、会うと鏡の前やハメている様子が鏡に映る位置でやるのが大好きです。
鏡に映る自分はイヤらしい表情で女を実感するから恥ずかしい。
普段がそういうタイプに見られないからか、こうして身体を重ねる時のイヤらしさは自分で見ても興奮しちゃって鏡の前でもいっちゃいました。

「俺もいきたい」
Tさんが中出しする時は大体正常位で。
ベッドの上でもなみも腰動かすの止まらなくて、Tさんの全てを感じたくて集中しちゃいます。
「出すよ」
耳元でTさんが囁く。
この声が大好き。 やっぱTさんが好きだぁ。って思いながら
「はい。。。。」
と答える。

そうすると中でTさんのが今まで以上に硬くなっていくのが分かる。
たまらない。。。。
「イク!」
Tさんのが中に入ってくる。
幸せ。。。。。
中出しってなんて気持ちいいんだろうって思っちゃう。
いったあとも自然に抜けちゃうまでTさんとはいつも繋がっている。
その間キスしたりちょっぴり照れ笑いしながらだけど、その時間も好きだったりする。

そのあと一緒にシャワー浴びて、ケーキ食べて久しぶりの2人時間を満喫。
4年目に入ったけどまだ大好きみたい。

2回戦はマッサージから。
もなみマッサージうまいんです。Tさんはいつもウトウトしちゃいます。
気持ち良くって寝られちゃうのも嬉しいけど、身体はまた欲しくなっちゃうから、マッサージからの流れで自分からフェラしちゃいます。
最初はTさんから攻められたから、今度はもなみが攻めちゃうみたいな。
フェラからのパイズリへと進んでTさんのはまた大きくなってきた。

「欲しくなっちゃった」
というと
「自分から入れてみたら?」
と言われちゃうから、上から乗っかっちゃう。
「自分が気持ちいいように動きな」
Tさんは意地悪なことを言う。
でも言うこと聞いちゃうから自分で上で動いちゃう。
そんな中たまにTさんが下から突いてくるのがまた奥が感じて気持ちいい。

「おっぱいの揺れ具合がいいねー」
上で感じてるのを見つつ乳首を軽くつねってきたりしてきます。
喜んでほしくてますます動いちゃったりして。
それからベッドの上でバックで激しくTさんは刺激してきて、2回戦は2人でいっちゃいました。

身体もだけど色々話せたりしていい時間。
本当は今日で終わりにした方がいいって思ってたけど、会ったら無理みたい。って正直に言っちゃいました。
やめることはないよ。これからは俺も会いに行くから頑張ろう。って言ってくれた。
Tさんとは私がやめない限り続きそうです。

数時間だったけどいい時間を過ごして新幹線で帰りました。
Tさんとはこのあとタイミングがなかなか合わなくて会えてません。
なんとか今月中に会いたいなって思ってます。

そんな中、会いにきてくれる人から
「会いたいんだけどいつ時間作れる?」
と連絡があり、来週会うことにしました。
次の体験談はその時かな。

もなもの体験談初投稿、拙い文章ですが読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.7751
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月14日
早く社会復帰をしたいと思っていた僕は、実家を離れて一人暮らしを始めていました。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。

例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。

年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。

早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。

僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。

僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。

「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」

マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。

「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」

僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。

くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…

口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?

僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。

「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」

普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。

クチクチクチ…

充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。

「んあっ!」

この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。

パチン!パチン!パチン!パチン!

お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」

ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。

「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」

声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。

ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。

「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」

しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。

「!っ !っ !!っ」

もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。

「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」

ドップン!ドップン!ドップン!

久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。

しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。

久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。

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投稿No.7750
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月13日
初めまして、体験談のコーナーなのに自己紹介としてしまいすみません。
素敵なサイトでドキドキして体験談を読ませていただいています。

もなみと申します。
結婚していますが、子供はいなく主人とはレス状態です。
現在定期的に会っている男性が3人います。

主人は転勤が多く頻繁に異動があります。
その度行った土地で相手を見つけては体の関係を持つようになっています。
今の3人は現在住んでいる所とは離れた所に住んでいるのですが、2人は私の所に会いに来てくれるので継続しています。
今はコロナの影響もあり、初めての相手を探すよりは多少遠くても私と楽しむ方がリスクがないと考えているのかも。

もう1人は私が好きで、今までは遠く離れたらそこで関係は終わりで新しい出会いを求めていましたが、体が彼を求めてしまい会いに行ってしまいます。
彼(Tさんとします)初めて会った時にゴムをつけてもらいしましたが、あまりに気持ちよくて潮吹きをしてしまいました。
潮吹きの経験はそれまでもありましたが、指で刺激されたり、電マの刺激に耐えかねて。。。。だったのですが、ゴム付きのモノで吹いたのは初めてで。。。。

もしゴムがなかったらどんな感じなんだろう。と思って、自分から生ハメを求めてしまい今に至ります。
今まではゴムがないと妊娠したりのリスクを考えてしまい集中できなかったのですが、生ハメのあまりの気持ちよさに理性は吹き飛んでしまい、今は子作りも兼ねてそのまま中出ししてます。

会いに来てくれる2人とはゴム有りでしていましたが、生の気持ちよさに目覚めてしまってからは、最近は来てくれたご褒美。と言って生でしています。

ほぼほぼレスの主人も含め、私は4人の男性の精子を受け止めています。
中出しはたまらなく幸せで、しばらく3人との関係はやめられそうにありません。

のんびりですが、体験談を書いていこうと思いますのでこれからよろしくお願いしますm(_ _)m

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投稿No.7744
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月07日
フラワーコーナーの33歳 2(投稿No.7743)の続編です。

「うんっ!んっ!あっ!あっ!」
「桃花さん!気持ちいい?!気持ちいい?!」
「うんっ!うんっ!もっと!もっと!」

この日は僕が仕事を終えたのが深夜。
どうしてもセックスがしたくて、無理を言って桃花さんに出てきて貰いました。
同居している男も飲みに行っているらしく、タイミングは良かったみたいです。

「桃花さん!どこが気持ちいいの?どこ?どこ?」
「アソコがっ アソコがっ」
「入り口ら辺をチョロチョロ動く? それとも奥をガンガン攻めて欲しい?」
「奥!奥がいいっ!」

今日はいつもと趣向を変え、野外セックスです。
この街の海岸の公園で立ちバックでセックスをしていました。
ここの公園はとても広く、しかも夜中の時間帯は誰も来ないので、心置きなくセックスに集中出来ました。
桃花さんのマンコは、クチャクチャのマン汁でチンポに絡み、膣口はキュッと締まる為、チンポの根元を締め付けてくれます。
何十回とこのマンコを味わっていますが、飽きが来ない絶品のマンコです。

「出すよっ!中に出すよっ!」
「うっ、うん!いいよ!いいよ!」

ドップっ!ドップん!ドップドップ……

僕には明かしてくれませんが、おそらくピルを常用している桃花さん。いつ中出ししても何も言われません。
何よりもGカップの胸と、キュッと締まったウエスト。バックで犯すたびにそのウエストを掴むだけで射精しそうになります。
ホントに魅力的な女性と出会えたものです。

そんなある日。
仕事終わりで、店の締め作業をしている時、店長から声をかけられました。
「副店長、ちょっと事務所に来てくれる?」
真剣な表情をしている店長からは、少し怖い雰囲気を感じました。

「副店長、30万する商品が万引きされた」
「えっ?」

うちが取り扱う商品の中で、一番高い商品の1つでした。
それが盗まれたと言うのです。

「調べてみると、副店長の出勤日に盗まれたらしい」
「はい」
「どう、責任取るつもりだ?」
「えっ??」

最初、店長が何を言っているのか、意味が分かりませんでした。
しかし店長の眼差しには、僕にその商品の責任をなすりつけようとしているのがアリアリと浮かんでいました。

「僕に、どうしろと仰るのですか?」
「……… なあ、副店長」
「はい」
「最近、桃花さんと仲良くしてるらしいな」

僕はドキッとしました。
社内で2人の関係がバレないように、細心の注意を払っていたつもりでしたが、もしかしてこの間のデートを誰かに見られていたのか? それとも野外セックスを見られていたのか?

「副店長、あれは、俺の女だ」

僕は、サーっと青ざめてしまいました。
桃花さんのマンコから感じていた他の男の気配は、まさか店長だったのです。

結局色々あって、僕は30万の責任を取らされその30万を支払い、さらに店長から肩たたきを食らい、仕事を辞めざるを得なくなりました。
当時はちょうどリーマンショックで世界的に不景気だった時代。
僕は仕事がなく、辛酸を舐める目に会うことになりました。
約10年間に及ぶ僕の悪行のバチを食らってしまったのかもしれません。

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