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投稿No.7794
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月06日
投稿No.7788の続きです。

予定してなかった火曜日に会えましたけど、予定通り土曜日にも会いました。
お互いにガス抜きしてたので、そんなにガツガツしないと思ってましたけど、会ったらやっぱり無理でした。

熟睡してた私がセットしておいたスマホのアラームの振動に気づいたのは朝5時半でした。
ベッドサイドのテーブルに置いておいたものを2つ手にとって使いました。
仰向けになって天井を見ながら、初めに何をしようか、小田君が何をしたいか、今日のことをいろいろ考えました。
乳首もクリも固くなってトクトク溢れ出てきました。
しちゃおうかと思いはじめたらちょうどさっきのものが効いてお腹が動き始めました。
トイレに行ったあと、熱いシャワーを浴びて、オマンコのヒダの中やアナルの入口も隅々まで洗いました。
夫は泊まりの出張で夜にならないと帰って来ないので、早く登校していった子供たちの夕飯までに帰れば大丈夫です。

小田君を車で拾って、ネットで検索したいつもとは違うホテルに向かいました。
前列に乗ると誰かに見られたらまずいので、小田君は2列目に乗ってます。
「大丈夫?火曜日にあんなにしちゃって?」
運転しながらもう濡れ始めてた私がききました。
「大丈夫ですよ。もう普段と一緒ですよ(笑)」
「飽きない?」
「飽きませんよ、毎日でも…先生は?」
「もちろん私も毎日でもいいよ(笑)」
「もう濡れてるんでしょ?」
「小田君だってそうでしょ?」
「はい、ガチガチに立ってます(笑)」
「私もよ…」
「オマンコぐしょ濡れですか?」
「うん…」
「乳首もクリも立ってるんでしょ?」
「そう…」
「すぐヤリたいんでしょ?」
「そう…」
「昨日一人でしました?」
「うん…したよ…小田君もしたでしょ?」
「しました…3発出しました」
「凄ぉい…でももうガチガチなの?」
「そうですよ…先生とヤレると思うと…」
「思うと?」
「もう、今すぐ出ちゃいそうです…
「もったいない(笑)…」

ホテルに着いてエレベーターに乗りました。
すぐ抱きついてベロチューしながら小田君のを握るとホントにガチガチになってます。
部屋に入ってドアが閉まるか閉まらないがのうちに小田君までのズボンを下げてしゃぶりつきました。
強く吸うのと奥まで呑み込むのを交互にしてたら膨らんで来ました。
「イク?…出す?」
口から出して右手で強くしごきます。
目を細めて気持ち良さそうです。
「はい…あ…でも1発目はオマンコに…」
「いいわよ…じゃぁベッド行こう」
下半身脱いだままの小田君が先にベッドに仰向けに寝ました。
「お願いします…」
もうグチョグチョに濡れちゃってるショーツだけ脱いで和式のトイレにしゃがむような体勢で上に乗って入れました。
「あぁぁ…今日も凄い…奥までいっぱい…」
今日は小田君が好きな、ブルーの裾までボタンになってるワンピース。
私も小田君も全裸同士よりも着たままヤルのが興奮して盛り上がります。
小田君は我慢して動かないようにしてるので私が腰を動かしながら覆い被さるように抱き締め合って唇を耳元に寄せ合います。
「今日もいっぱいしようね」
「はい…先生がもうやめてって言ってもしますよ」
「言わないよ…あぁ奥が凄い…」
「先生がこんなエッチだなんて…」
「小田君だってこんな凄いって…」
キュッと締めてあげます。
「あぁ凄い…先生に犯されてる…」
「嫌?」
「嫌な訳ないじゃないですか…」
上半身を起こしてさっき脱いだショーツを小田君の顔に乗せて上から腕を押さえつけました。
「あぁ…凄いです…グチョグチョです…」
嬉しそうに思いっきり息を吸いこんでました。
「先生の匂いが…」
私は小田君の口の中に押し込みました。
嬉しそうに食べるように口を動かし始めたので、両手で小田君の乳首をつねりあげながら激しく腰を動かしました。
「オバちゃんのパンツ食べるなんて変態ね」
重なって耳元でささやくと、うめきながら下からちょっと突き上げてきて、膨らんできたのがわかりました。
「ほらほら、もう我慢できないんでしょ…」
腰の上下を思いっきり速くすると、チンポの先だけじゃなく、真ん中あたりが私の感じるところをゴリゴリ擦ります。
「先生のオマンコに出しちゃうんでしょ…」
シャツの上から乳首をいじってた両手を離して首に抱きつきます。
「いいよ…一緒にいこ…動いて…」
上と下から激しく腰をぶつけ合います。
「あぁぁっ…」
一緒にイケました。
ドクドクっていう脈動が長く続きました。
出た熱いのが当たる、広がるのを感じます。
二人とも動きを止めてガッチリ抱き締め合いました。

小田君の口からショーツを取り出すと、よだれ?でさっきよりグチョグチョでした。
「はぁ…先生凄いですって…」
「どお?パンツ美味しかった?」
「はい…ずっと食べてられます(笑)」
「臭くなかった?」
「先生の匂いでいっぱいでした…」
ぴったり上に重なったまま唇を合わせて舌を絡ませながら私が送り込む唾液を、小田君はゴクゴク呑み込んでました。
私の背中を抱いてた小田君の両手がだんだん下がっていって、左右のお尻をつかんで左右に引っ張りました。
小田君の指先が、自分のが深く挿さってる私のオマンコじゃなく、準備万端なアナルに進んできました。
「大丈夫よ…」
キスしてた唇を耳元に移動してささやきます。
「え?」
「したいでしょ」
「……?」
「アナル……今日は大丈夫にしてきた…」
「先生…」
下からギュッと抱きついて来ました…
カワイイ…
「着たまま上になって一緒にイッて…アナルでもさせてくれるなんて…」
チュパチュパってキスしてくれました。
「私もアナルでもイキたい…」
「凄いです…服着てる先生がそんなこと言って…」
そう言いながらちょっと腰を突き上げてくれました。
「何でも言うし、何でもするよ…小田君のアナルも舐めるよ…(笑)」
「先生はオマンコとアナルとどっちが気持ちいいんですか?」
「どっちも…(笑)オマンコもアナルもオクチも…全部気持ちいいの…」
「凄いです…学校いる時は全然エロくないのに…」
「嫌?」
「いえ…全然嫌じゃなくって…むしろギャップ萌えっていうか…」
「こういうの?」
キュッと締めてあげました。
「あぁぁ…」
「みんなそうよ…超真面目で大人しそうな女子高生だって、自宅じゃこういうことしてるかもしれないし…」
「真面目そうで童貞の小田君がこんなに何回出してもガチガチの大っきなチンポだってみんな知らないよ」
重なって抱き合ったままちょっと腰を上下に振るとクチュクチュ音が立ちました。
クリを擦りつけるように動きます。
「あぁ…物凄く奥まで来てる…クリも気持ちいい…ねぇ、またイッてもいい?」
「いいですよ…いっぱいイッてください…」
小田君も下から細かく動いてくれます。
「ねぇ…オッパイして…」
着たまま小田君の口元に近づけると、もうわかってくれてて、ブラとワンピースの上から優しく噛んでくれました。
もうダメです。大っきいのが来そうでした。
小田君が激しく突き上げてくれるのに合わせて私も上から叩きつけるようにしました。
「あぁぁっ…」
大声上げてまた小田君の上に突っ伏してギューっと抱きついて唇にむしゃぶりつきました。

この後…
盛り沢山過ぎて書ききれないのでまた書きます。

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投稿No.7793
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年12月05日
投稿No.7721の投稿の続き。

佑子(37歳・独身・今年6月からの関係)と浩子(41歳・人妻・1年4ヶ月前からの関係)との同時進行の関係になって5ヶ月余りが過ぎた。
佑子と浩子は親友同士であり、2人でよく出かける間柄だが、幸いにしてまだそれぞれの関係はバレていない。
佑子とは最初の関係からずっと生中出し、浩子とは基本ゴム着用でたまにこっそり中出しで、身体の相性は浩子の方がいいが、中出しできる佑子の存在は貴重。

先日のこと、いつものように佑子のアパートで料理をご馳走になって寛いでいると、洗い物を済ませた佑子が振り向きざまに、
「最近、休みの日は浩子とよく出かけてるよね?」と突然に言いだした。
「えっ?」
「靖之……ほんとは浩子のことが好きなんだよね?」
「違うよ。確かに誘われて一緒に遊びに行ったことはあるけど、浩子には旦那さんがいるだろ」
「浩子の旦那さんって単身赴任中だし、もう長いこと帰って来てないんだよ」
「………」
自分と浩子は土日は休みなので、一緒に遊びに出かける機会は多いが、週末が仕事の佑子にはもちろんそんなことは伝えていない。
一方で浩子は少し無頓着なところがあり、自分と一緒に出かけた時のことを、名前は出さないものの佑子に話していたようで、佑子はその相手が自分であると悟ったらしい。
「浩子は美人だし、靖之が好きになっても仕方がないと思う。でも……私は産むから」
「産むって……も、もしかして」
「私、もう38になったし最初からそのつもりよ」
「………」
「もちろん一人で育てるし、靖之に迷惑はかけない。認知もしてくれなくていい」
「いやいや、そんなの無理だし、ちょっと待ってよ」
「これは私が決めたことなの。だからこれまで避妊について何も言わなかったし、靖之とこういう関係になる時から覚悟していたの」
「………」
暖房のせいだけではない汗が自分でも噴き出してくるのが分かる。
頭の中をいろいろなことが駆け巡り、時が止まったような感覚の中で時間をかけて発した言葉は、
「佑子だけが勝手に決めちゃダメだ。自分は責任を取るし、もちろん認知もする」
「えっ?」と驚いた表情で自分を見つめる佑子。
気持ちとは裏腹に勢いで自ら発した言葉に、今さらながら動揺する自分。
「それ、本気で言ってるの?」
「冗談では言わない。その覚悟がなければ佑子とこういう関係にはなってないし、佑子のことが好きだ」
もう引き返せない状況に、その後はどんな言葉をかけ続けたかも思い出せない。
やがて2人で見つめ合う形になり、しばしの時間が流れる。

靖之がそんなこと考えてくれてたなんて思いもしなかった。てっきり気持ちは浩子にあって、私は便利な女なんだろうなって…」と佑子は涙ぐむ。
本心は確かにそうなのだが、この状況でそんなことを言えるはずもなく、
「自分は責任を取る覚悟がない女性でなければ、こういう関係にならない。男だから風俗の経験はあるけど、素人と関係をもったのは実は佑子が初めてだ」
「ありがとう。靖之の気持ちが聞けて嬉しかった」と抱き着いてきた。
動揺を隠すようにして細い体を抱きしめながらも、頭の中は真っ白に。

それでも体は正直なもので、舌を絡ませながら服の上から胸を揉み、当然にしてその後の流れで服を脱がせようとすると、自分の手を制した佑子が、
「ごめん……実は……今日、始まったばかりなんだ」
「えっ?」
「嘘ついてごめん」
「………」
「つい不安になって靖之を試してみた」
「そ、そうなんだ。でもちょっと残念」
実際には残念どころか、再び汗が噴き出すほどの動揺と安堵に見舞われ、その後の佑子の話も上の空で聞いていた。

その後は一緒にシャワーを浴びるように促し、狭い浴室でだいぶ慣れてきた佑子のフェラチオを堪能。
いつもなら生理中はそのまま飲み干して貰うのだが、浴室というのもあり、恥ずかしがる佑子をバックから貫いた。
佑子とは初めての立ちバックだが、これまでにないくらい良く締まる。
反響する佑子の声を聞き、これから生理中は浴室でしようと考えながら、佑子の腰をしっかり掴んで奥深くにたっぷりと放った。

引き抜いて少しだけ赤く染まった自身のイチモツと、アソコから流れ出る精液を見ながら、
「でも、これからは自分も気を付けるようにするよ。何より佑子の体が心配だし」と告げたものの、果たして中出しの誘惑に勝てるのか、不安はまだまだ続く。

それにしても女は怖い。

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投稿No.7791
投稿者 元部下 (35歳 男)
掲載日 2020年12月03日
東欧系の美女のような人妻。
スレンダーで、小ぶりな美乳。
小指の先ほどの薄ピンクな乳首。
乳輪もほどよく、向きも形も絵に描いたようで、感度も抜群。
くびれた腰、上向きの締まったボリュミーなお尻。
カモシカのように長い脚。
その間から垂れ下がる真っ黒なびらびら。
最初見た時はびっくりした。
けど股間がズキュンときて、目が離せなかった。
びらびらはてらてらに濡れそぼり、ひだひだと糸引く愛液で穴は見えない。
頂点の突起は赤く充血して皮を押しのけて剥き出している。
脚を180度に開き、まざまざとその様子を覗いてる俺と目があった。
とろんとしてる目を見つめた時、
「あ~ん」
と言った。
「恥ずかしい…」
その言葉を聞いた瞬間、可愛すぎて、彼女も、彼女のあそこにも恋をしてしまった。
夢中でむさぼりつく。
大きな喘ぎ声をあげながら、俺を見つめている。
(あんなに可愛い顔してるのに、真っ黒なおまんこをこんなに濡らしてる…)
たまらなかった。
何も言わず愛液でべちょべちょの口でキスをする。
厚ぼったい唇より千倍気持ちいい、薄く柔らかな唇。

黙って挿入。
夢中で腰を振る。
絡み付くようなひだ。
あまりに急激に快感が押し寄せるので気付いた。
みみずだ。
どんどん湧いてくる。
あっという間に彼女はいったみたいだ。
急激な締め付けでゴリゴリし出した時から、突くたびに潮を吹く。
たまらない。
なんでこんなに可愛いのに、なんでこんなにいやらしいんだ…
脳天が痺れて来た。
我慢する間もなく、射精してしまった。

どくどくしてる時、彼女の絶叫に近い喘ぎ声が急に止んだ。
気を失ったのだ。
俺もそうだったと思う。
気がついたら、心の底から彼女を愛おしく感じ、唇にキスをした。
彼女も気を取り戻し、抱きついてくる。
もう離せない。

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投稿No.7788
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年11月27日
投稿No.7733の続きです。

久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」

いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」

もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。

震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。

ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。

小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。

「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。

シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。

小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。

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投稿No.7787
投稿者 ぬるぴくん (47歳 男)
掲載日 2020年11月25日
コロナ禍で時短営業となり、勤務時間の変更をパートのRさん(既婚26才)にお願いしました。
旦那さんが少し長めの出張中なので早く帰宅しても暇だと言っていたのですが、 私も今日は早退する予定だと口にしたら「じゃ、遊んで。」 と悪戯っぽく言われました。
正直、ポッチャリ体型のRさんは好みではなかったのですが、一瞬の表情にドキッとしました。

退社して待ち合わせた駐車場。
遊んでの意味は欲求不満の解消だと告げられたので躊躇なくHホテルへ。

部屋へ入ってドキドキもせずベッドで並んで座り、 恥じらう間もなく下着姿に。
全く普通のデザインの白い下着、その普通さに生々しさを感じました。
ブラのホックを外そうと背中に触れるとピクピクと反応。
背中から乳房、そして乳首を指で弄ぶと「あ~。」と声を漏らして悶える敏感さ。
パンティを脱がすと剃毛されていたアソコは既に濡れていました。
そのまま、ゆっくりと指を中に入れると、「あ~、気持ちいい~。」と声を上げ、さらにグショグショに。
驚いたのは指への締め付けの強さ。
想定外の締まりの良さが楽しくなった私は変化をつけながら擦り続け、益々「あ~、気持ちいい、気持ちいい~」と叫び声を大きく上げていきました。
そのうち指が愛液まみれになってしまったので舌で蜜壺を味わい始めると、Rさんは「いく、いく、いく、いく~。」と逝ってしまいました。

ベッドに無防備に横たわる全く無防備なRさんの姿に再び生々しさを感じた私は、うつ伏せになってもらって背中を愛撫。
どこに触れても喘ぎ悶えるRさんは、そのうち尻を高く上げてきました。
お尻からアソコまで舐めまわしたら、また「あ~、気持ちいい、気持ちいい~。」と叫び声を上げ始め、私の竿を求めてきたところで攻守交替。
キスから私の乳首を舐め上げ、玉袋の裏から竿先をしゃぶるRさん。
すっかり淫らな顔になっていて、蜜壺に指を入れるとヌルヌル感が増していました。

そろそろ私も体力の限界だと思い、竿を蜜壺口に。
すると、のけ反ったRさんに腰を動かすまでもなくニュルと包み込まれ、愚息は絞られて果ててしまいました。

「お尻を舐められたには初めてなの。」というRさんでしたが、私にしてみれば、普通の他人妻さんを見る目が変わってしまった経験です。

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