- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
結婚願望もなく、私には都合がいい人。
8年、ほぼ毎週エッチしてます。
飽きないの?って思うんですが、美味しいそうです。
そんな彼とは2か月に1度くらい、旅行に行きます。
彼には子どもがいないので、わりと自由です。
40歳を目前に、彼があるホテルを見ながら、「誕生日はここに行こうか。」といい、でも、私はずっと体調が悪くて…
それを黙っていました。
「しんどいの?」
ホテルのソファに座る私のスカートをまくり上げ、言いました。
「ちょっとだけ。そのままギュってして」
私が甘えんぼうなのはいつものこと…
「ギュしたら襲うよ?」
でも、彼は心配そうな顔をしてます。
私は無言で彼にキスをして、
「いいよ」って言いました。
ゆっくり彼の手がおっぱいを…
「もうすぐ生理だから?しんどい?」
「りなのおっぱい触って生理を当てられるんだ」
「今日はいつもより先っぽが硬いな。りなが乳首だけでイっちゃう日だなあ」
「もう… 」私の体を知り尽くしてます…
いつものごとく、乳首を思いっきり攻められ、下はびちょびちょに。まだ触りもしてないのに。。
って頭を撫でてくれ、私の不意をつくように、びちょびちょのおまんこをなめてきます。
「いやっ…」
彼は乳首を離さず、クンニし続けます。
たぶん2回くらい、イッちゃいましたが。。やめてくれません。
「ねぇ、りなも舐めたい…」
「そうだね。りなだけ何回もイッたからね、お仕置きだなあ」って言いながら、彼のおちんちんをズボっと入れられました。
あっ…
「いつになったら言うつもり?」
「…なにを…」
「俺に隠してるでしょ」
「浮気はしてないよ」
「わかってるよ」
彼がいつもより深くずっとついてきて、私の奥深くで膨張してるのがわかります… いつもイク前になるみたいに…
「りな、、?ちゃんと言ってごらん」
「イッちゃうよぉ」
「イク前にいいなさい。やめるよ?」
「…イヤ」
「……赤ちゃん…
「うん」
「りなのお腹にいる…」
彼はギュッと私を抱き抱えたまま私を騎乗位にして、下から突き上げてきた。
ずっと乳首をつねるように刺激を与えられたまま。。
「あ。。めっちゃ締まってる。気持ちいい…りな、愛してるよ」って彼は私の中で果てた…
ぐったり彼の胸に倒れこむと、ゆっくり私を抱きしめてくれた。
「不安だった?」
「ふあん?」
「俺に妊娠したってこと言うの」
「不安…よりしんどくて…」
「検査はしたの?」
「今朝した」
「赤ちゃんってさ、なかなかできないんだなあ…」
「できたら困るでしょ」
「困るなら、ちゃんとゴムつけるよ。りなとの子どもができたら、もう一回結婚しようかなって思ってたから」
「何それ、そんな簡単にできないでしょ」
「俺も黙ってたことがある。1年前に離婚した」
「え?」
「りなが妊娠したら、結婚する気になるかななんて思ったりはしたけど、バリバリ仕事してるし、俺なんてさ、別にセフレぐらいにしか思われてないだろ?」
「ね、私この子産むの?」
「もちろん」
今8か月に入りました。
お腹はずいぶんおっきくなりましたが、彼の精欲も全く減ることはなく、結婚してからは週3くらいエッチしてます…
かれこれ20数年前、とある地方の大学に進学した僕は、入部したとあるサークルの先輩に一目惚れをしました。
顔は、当時の優香にそっくりで、胸もEカップを自ら自慢するような、とても魅力的な先輩でした。
後輩の面倒見もよく、飲み会の度に潰れた僕を、よく介抱してくれる優しい先輩でした。
ところが、その先輩が大学を辞めてしまい、僕の想いを告げることも出来ずに、淡い恋は終わりを告げることになりました。
それから20年後
文明は進み、PHSと言う簡易型携帯電話から、スマホが当たり前の時代になり、LINEでやり取りをするのが当たり前になった現代。
LINEの知り合い候補の欄に、その大学の時の先輩の名前がありました。
恐る恐る友達登録をし、メッセージを送ってみると、間違いなくその先輩でした。
お互いに、大学の時の携帯電話から番号を変えて無かったようです。
20年ぶりの昔話に花が咲き、久しぶりに会おうか、と言う話になりました。
先輩は県外にいましたが、何とか仕事の都合を作り、会いに来てくれました。
20年ぶりの先輩は、すっかり大人びていましたが、色気がハンパなく、昔は優香だったのに、今は壇蜜になっていました。
僕は一目見るだけでうっとりしてしまい、2度目の一目惚れをしてしまいました。
先輩は、相変わらず面倒見がよく、僕の話も楽しそうに聞いてくれて、久しぶりの一緒の食事も時間を忘れるほどでした。
食事のあとは、僕の街の観光をし、ドキドキしながら手を繋いだりして、恋人気分のひと時を過ごしました。
そうこうしている間に日は傾き、夜はどうしようか、と言う話になった時に、僕は思い切って20年前の想いを告げました。
当時は僕も恋愛をした事がなく、憧れの先輩に何も出来なかったけど、今の僕なら少しは大人になれたと思う 20年間想い続けた気持ちをぶつけました。
すると、先輩も少しうるっとした表情をして、「僕君の行きたいところに行っていいよ」と言ってくれました。
そこから、僕は先輩の手を取り、近くのラブホへ。
すごい美人で魅力的な先輩だけど、男性経験は少ないとか。
ラブホに来るのも今の旦那さんと若い頃に行ったきりだそうです。
部屋に入ると、僕以上に緊張している先輩。
初めて先輩の唇にキスをしました。
ずっと憧れだった先輩 その先輩との夢が叶う瞬間です。
緊張してカチカチに固まった先輩の服を1枚ずつ丁寧に脱がせ、ブラのホックを外した瞬間、そこには眩しいばかりのEカップの胸がありました。
子どもを3人育てたとは思えないほど、美しい乳首。
僕は我慢出来ずに吸い付きました。
あ、、はあ、、あっ、、
先輩の吐息が漏れます。
40代特有の、柔らかみのある乳房。
しかし僕の愛撫に反応して固くなった乳首。
たまりません、かなりの美味です。
僕は乳首に吸い付きながら、下腹部に手を滑らせました。
先輩は、ビクッと体を震わせましたが、そのまま指の愛撫を受け入れてくれました。
しっとり湿り気を帯びた秘部、そして、可愛らしいサイズなのにコリコリと主張しているクリトリス。
膣から愛液をすくい取り、そのクリトリスを指で愛撫しました。
あー、、あっ、いやっ、ダメっ、、あ、あ、あ、
ずっと夢を見ていた憧れの先輩の喘ぎ声 たまりません。
顔もどんどん紅潮していき、息も少しずつ荒くなっていきます。
そこで、せっかくなので、先輩のマンコを拝見することにしました。
僕が顔を下腹部に落とした瞬間に、太ももを閉じられましたが、そこは強引にこじ開けました。
「僕君って、普段は可愛い後輩って感じだったのに、こう言う時はSなんだね」
そうなんです、カッコいい年上の女性ほど、自分のものに出来たときの達成感は、僕のS心が一番盛る時なんです。
強引にこじ開けた脚のその奥には、宝石よりも美しい、先輩のマンコがありました。
これも3度の出産を経験したとは思えないほど美しく、ビラビラもほとんどありません。
僕はゆっくりと指を差し込んでみました。
あー、、いやー、、痛くしないで、、、あ、でも、気持ち、いい、あー、うそ、気持ちいい、、
普段、旦那さんに指マンされる時は、痛いことが多いらしいのですが、今僕としている時は、じゅっかり濡れているからでしょう、とてもいい声で感じてくれます。
このまま僕は、先輩の味を楽しもうと、舌先をクリトリスに転がしてみました。
あうーーん!!
悲鳴にも似た声が上がりました。
普段からこんな声を上げてたら、夫婦の営みで子どもたちは起きてしまうぞ?とか考えながら、おつゆを味わっていました。
しかし、素晴らしいほどに匂いがなく、ほとんど男性経験がない、というのもホントなんだろうなー、と思えるほど美味な愛液でした。
口の愛撫だけでも、息が絶え絶えになっている先輩に、
「フェラしてくれる?」とお願いしてみました
「上手くなかったらごめんね」と言いながら、フェラの前に乳首攻めから入る先輩。
旦那さんの好みが分かるなーと内心笑いながら、いよいよフェラをしてくれました。
いい!憧れの先輩が、壇蜜みたいな顔でこっちを見ながらチンポをしゃぶる表情!いい!
先輩は、手コキを使わずに、口だけで動かすタイプみたいで、その舌の絡み方も最高でした。
「先輩、、、そろそろいいっすか?」
黙ってうなずく先輩。
いよいよドッキングの時間です。
「あ、先輩 ゴムいります?」
「僕君が気持ちいいやり方でいいよ」
よっしゃー!生セックスだー!!
僕は嬉しくて、激しくディープキスをしてしまいました。
少しずつ先輩の中に入って行きます。
うわー、、、トロトロのマンコだー、、、なんて言う名器を持ってたんだ、先輩は!
何度も言いますが、3度の出産を経験してる女性なのですが、膣内はキツキツに狭く、チンポが半分くらいで、それ以上奥に入りません。
とりあえず、入るところまでで動いてみることにしました。
はっ、はっ、はっっ、あっ、あっ、あっっ、、、
リズミカルに吐息が漏れる先輩。
目にはうっすらと涙が浮かんでいます。
動いているうちに、ちょっとこなれてきたような感覚がしたので、もうちょっと奥までつついてみることにしました。
あー! っっあ! っあ!っあ!
チンポの先には、子宮口が当たります、ホントにキツキツのマンコのようです。
ダメっっ、ダメっっ! いく!いく!いくっっっ!
学生の頃から、みんなを引っ張るカッコいい先輩、その背中を見るだけの僕でしたが、今では僕の腕の中で僕自身を感じてくれている。
20年間の想いが込み上げてくると、突然射精感に襲われました。
しかし、そのタイミングで、たまたまなのか、先輩から大好きホールドをされてしまいました。
「先輩!ダメだ!僕、もうイッチちゃう!!」
先輩も、イク寸前だったようで、そのまま大好きホールドのまま、僕は中出しをしてしまいました。
先輩のマンコの中で痙攣するチンポ、それに合わせるかのように、体を震わせる先輩。
僕はもう一度、しかし優しく、ディープキスをしました。
先輩、好きです、ずっと好きです。
50歳を機にフェイスブックを始めた。
面白いことに、高校や大学時代の知り合いなど、懐かしい面々から友達リクエストがあって驚くと同時に、便利な世の中になったことを痛感。
中には見知らぬ人からの友達リクエストもあって、たまに自分の投稿にコメントを入れてきた美智代もその一人。
フェイスブックを始めて1年ほど経った頃、メッセンジャーの存在を初めて知り、開いて見ると色々な人からたくさんのメッセージが届いていて、その中に美智代の名前もあり、
「お久しぶりです。覚えていますか?30年前、〇〇で一緒にバイトしていた美智代です。FBで名前を見かけたので、懐かしくなって友達リクエストしました」と書かれていた。
苗字が違っていたので全く気付かなかったが、それで何度かコメントをくれていたことにも納得。
美智代とは学生時代にバイトしていたファミレスで知り合い、当時はバイト仲間が自分のアパートに集まってよく飲んでいて、その頃は美智代だけが郊外に住んでいたため、今では考えられないが、飲み会の後は自分が車で家まで送り届けていた。
身長170センチ余の長身で、スラっとしてモデル並みの体型と美しい脚、少しキツめの顔立ちではあったが、自分好みの美人だった。
自分には付き合っていた彼女がいたものの、それはそれとして、美智代の存在もずっと気になっていた。
ただ、当時の美智代はバイト先の一回り以上も年上の料理人と付き合っていて、その彼がちょっとした問題児であり、自分に色々な悩みを打ち明けてもくれていた。
一度だけ、送り届けたついでに、酔った勢いでキスを交わしたこともあるが、美智代との関係はそこまで。
互いの近況を報告し合ううちに、現在の美智代は、結婚して息子が3人おり、自分が学生時代を過ごした土地で、旦那の店を手伝っていることが分かった。
自分も久しぶりに訪れてみたいという思いと、美智代からの会いたいという声に反応し、30年ぶりに会うことに。
「自分は学生時代から20キロも太ったし、頭も薄くなったから分かるかな」
「私もすっかり体型が変わったし、ビックリすると思うよ」
「いや、女の人は変わったといっても大したことないけど、自分はかなり変わったよ」
「それは私も一緒だって」と電話越しで笑い合った。
そして30年ぶりに訪れる九州の某地方都市に降り立ち、空港まで美智代が迎えに来てくれるというので、到着ロビーで待っていると、
「Oくんやろ?」
声をかけられ目を向けると、恰幅のいい中年女性が立ちはだかっていた。
「お久しぶり。ビックリしたやろ?」の元気な声に、
「いや、顔は変わらんし、すぐに分かったよ」と答えるのが精いっぱい。
いやあ~、実際にはビックリどころかドッキリじゃないかと思ったくらい驚いたね。
当時40キロ台だったという体重は、100キロを超えたそうで、まるでテレビ番組のビフォーアフターの逆パターン。
美人だった頃の面影が少しはあるとはいえ、自分が憧れていたモデル体型はいずこへ。
急な電話の小芝居でもして引き返そうかと思ったくらい。
とりあえずホテルまで送り届けてもらい、後ほど指定の居酒屋で待ち合わせることに。
30年ぶりにジョッキを交わしながら、
「息子3人育てると逞しくなっちゃってさ」
と笑うが、その肉体では反抗期の息子も太刀打ちできないだろうなと苦笑。
それでも一緒に飲んでいると徐々に慣れてきて違和感もなくなり、持ち前の明るい性格もあって思い出話に花が咲き、楽しい時間を過ごす。
2軒目の店を出て、自分の宿泊するホテルの前まで来たので美智代の手を握り、
「ちょっと部屋に来る?」と聞くと、笑って頷くので、脇口から入ってもらい部屋の前で合流。
子供じゃないし、ここで何をするかは大人の常識。
交互にシャワーを浴びて、セミダブルのベッドへ。
ベッドに横たわる肉体に乗っかり、大きな胸を揉みながら、下半身へ舌を移動させ、太ももの肉をこじ開けて秘部を舐め上げると、「あああーっ」と大きな声を出すので、ビジネスホテルだからと大人しくさせるものの、気が気じゃない。
交代して美智代からフェラチオをして貰うが、これまで相当に仕込まれてきたんだろうなと思わせるほどの絶妙なテクニックに、早々と射精感がこみ上げてきた。
その変化を感じ取った美智代は口を離すと、
「上に乗ってもいい?」
と、自ら導いて自分の下半身にあてがい、ゆっくりと腰を沈めると、一瞬ウッとなるが、
「これでも男だから大丈夫だよ」と虚勢を張る。
女性2人が上に乗ってくれるのなら嬉しいが、体重だけ2人分というのは全く違う。
一方で、肉付きがいいのが関係しているのか、中はなかなかにいい具合。
少しだけ声を押し殺しながら、上に乗った美智代はベッドが壊れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を動かし、やがて動きを止めると身体を倒して自分に抱きついてきたので、再びウッとなる。
なんとか体勢を整え、今度は自分が上に乗って美智代の中へと挿入。
間近で顔をよく見ると、49歳になったとはいえ、30年前の美しい顔立ちは蘇ってくるので、目を閉じ、昔の顔と体型を思い出しながら腰を振り続けると射精感も高まってきた。
ゴムは着けていないが、挿入時に美智代は何も言わなかったので、まあいいのだろうと、そのまま美智代の奥に放出。
「えっ、そのまま出したの?」
「ゴムなんかないし、何も言わなかったし」
「えーっ、ちゃんと外に出してよー」
と重たい体を起こして浴室へ突進していった。
「ヤバかったの?」
「うん、今日はちょっとね。でも久しぶりで気持ち良かったからいいや」
美智代によると、子供を産むたびに少しづつ体重が増えていったが、それでも3人めの息子を出産した後は60キロほどだったそうな。
やがて姑さんとのトラブルや、旦那の家業のことなど、色々なストレスが重なって、この10年で一気に今の体型になってしまったという。
旦那は全く構ってくれなくなったそうだが、そりゃあそうだろうなと旦那に同情。
まだして欲しそうだったので、しばらく時間を置き、回復してから再び美智代の中へ。
「今度は外に出してよ」
そう言われても、さっき中に出したんなら同じことだし、年齢を考えても孕む心配はなさそうだ。
もう一度、瞼の奥に若き日の美智代の体型を思い浮かべ、現実の美智代の奥深くに放出すると、
「もう、仕方がないなあ」と苦笑していた。
またいつか会おうねと告げて美智代は帰っていったが、10万近い交通費を考えると、体型が激変したとはいえ、かつて憧れを抱いた女性に中出しできたことに満足し、もう会うこともないだろうと思い、2日後に九州を後にした。
当時、職場の後輩Kくんと一つのプロジェクトに取り組んでいて、その手伝いに1年間アルバイトとして雇っていたのが直美(当時25歳くらい)だった。
昼間は他の業務があるので打ち合わせが夜になることも多く、直美にもよく残業して貰い、打ち合わせが終わると3人で飲んで帰るのが常だった。
こんな関係が9ヶ月ほど続いた年末のある日、3人で忘年会を兼ねて飲みに行こうとしたらKくんに急用が入ったため、日を改めようとしたのだが直美から、「よかったら2人で行きませんか?」と誘われたので、躊躇しながらも初めて2人だけで居酒屋に向かった。
直美は世間でいえば色気のある美人の部類ではあったが、少しだけ酒癖が悪いというか、飲み進むとたまに泣き上戸になることがあり、1人で相手をするのはあまり気が進まなかったのだ。
直美には彼氏がいたものの、あまり上手くいっていなかったようで、まだ携帯もそれほど普及していなかった時代、残業中の職場には彼氏から電話がかかってきたことも何度かあったが、直美はいつも居留守を使っていた。
後輩のKくんは身長も容姿も申し分なく、直美の彼氏の情報は他の社員の耳にも入っていて、Kくんに彼女がいるにも関わらず、直美がKくんを狙っているという噂も立っていた。
いつものように仕事の話をしながら2人で飲み始めたが、2軒目を出る頃には直美の酔い方が怪しくなってきたので、面倒なことになる前にと、
「そろそろ帰ろうか?」
「まだ帰りたくない」
「彼氏が心配してるだろ」
「向こうが勝手に連絡してくるだけなんで、放っておいていいんです」
そして突然に、
「好きなんです」
「それは分かるけど、貴女も彼氏がいるし、Kにだって彼女がいるのは知ってるだろ?」
「違います、Oさんが好きなんです」
「えっ?」
自分は容姿も身長も人並み以下だし、全く予期していない言葉が返ってきたから驚きよりも、何かのトラップかと思い、
「ありがとう。気を遣ってくれなくてもいいから、とりあえず店を出よう」
と促して会計を済ませて店を出ると、直美が腕に抱きついてきたから本当に驚いた。
「直美の家は逆だし、途中まで送っていくよ」
「今日は帰りたくない!どこか連れて行って」
「もうこんな時間だから、開いている店もないよ」
「ホテルに行きたい」と大胆な言葉が飛び出した。
本気かどうか確かめようと、そのままホテル街の方向へ歩き始めても直美はずっと腕を絡ませたままなので、勢いで部屋を選んでチェックイン。
先にシャワーを浴びてベッドに戻ると、直美は眠そうな表情ではあったが、逃げられることもなくその場にいたので、とりあえずは本気だったのかとひと安心。
入れ替わりに直美がシャワーを浴び、髪を乾かしてから隣に寄り添ってくると、突然に寝転がっている自分の、期待に膨らんでいる下半身に顔を近づけてきた。
そして優しく根元を握り、先端を口に含んで小刻みに上下しながら、舌先を使って裏側を刺激しはじめた。
次に竿の裏を先端から根元まで何度も舌で往復しながら舐め上げ、時には袋の部分を強めに吸い込んで舌で玉を転がすようにしてくれるので、イタ気持ちいい感じ。
わざと焦らしているかのようなゆっくりとした動きで、時おり自分を見上げるような表情を見せるので、直美も楽しんでいたのだろう。
やがて、先端から根元まで喉の奥まで含み、ゆっくりとディープスロートを繰り返す。
分厚い唇と、生温かい口内の感触、そして柔らかな舌触りが何ともいえない。
時間をかけて徐々に動きを速めてきているのも分かり、こちらの興奮の度合いが高まってくると、気配を察した直美の動きは急加速。
意識的にジュポジュポと嫌らしい音を立てて吸い上げながら、舌の細かい動きも休むことなく繰り返され、とうとう限界に達してきた。
「よし、交代しよ」と言っても直美は動きを止めない。
「だめだ、出る、だめだっ」の声が聞こえないかのように、さらに強く頭を動かすものだから、ついには喉の奥に大量の液を放出。
出している間も口の動きは止まらず、最後の一滴までを搾り取るような強烈な吸い上げに「ううーっ」と思わず声を漏らすと、喉の奥を何度も鳴らしながらゴクッと飲み込んだ直美は、ようやく先端から口を離して、
「気持ち良かった?」と怪しげな笑顔で聞くので、うんと肯くのが精いっぱい。
出した後で思うのも何だが、いきなり咥えてくる女って、少し引くものがあったが快感の余韻には勝てなかった。
交代して今度は自分が直美を攻めると、豊満なバストは触り心地がよく、程よく肉付いた柔らかな肌も触っていて欲情する。
直美の下半身に舌を這わせると、甘くねっとりとした愛液が舌にまとわりついてきて、こちらもジュルジュルと音を立てて吸い上げ、突起の部分も口に含んで舌先で転がしてやると、直美も感じているのが分かる。
たっぷり時間をかけて吸い上げていると、次第に直美の喘ぎ声も大きくなってきて、
「このままイカせて」
「イッたことがないの?」
目を閉じたまま大きく頷くのを確認し、舐める速度を速めるが、なかなかイク気配がない。
「あ、あの…う、後ろも…」
との要求にアナルに舌を這わすと、「あああああーっ」と更に大きな声に変化。
時間をかけてアナルを刺激し、アナルから秘部、クリちゃんへと何度も往復を繰り返していると、
「だめ、あっ、いやっ、あ、あああああーっ」と絶叫し、抱え上げられていた足を投げ出して肩で息をしながら、
「ありがとう。イケたみたい」と少し涙を滲ませた笑顔を見せる。
「お尻、感じるんだ。彼氏にもいつも舐めて貰うの?」
恥ずかしそうに首を振って、
「初めて舐めて貰った。彼にはそんなこと言えないし」
「気持ち良かった?」
「うん」
しばらく直美の肌触りを楽しんでいると回復してきたので、ゴムを着けようとしたら、
「そのままで大丈夫」
という言葉を信じ、遠慮なく直美の中に腰を沈めると、潤いも充分に満たされていて滑らかに動け、気持ちいいことこの上ない。
ゆっくり腰を動かすと、次から次へと愛液が溢れ出てくる。
直美が感じれば感じるほど、キュッキュッと締まりが強まってくるが、先に一度、出しているのでもう少し我慢できそうだ。
それにしても、なんて素晴らしい締まり具合なんだろう。
入れた瞬間から具合が良いものだったが、潤いが増せば増すほどに締まりが強まってくるではないか。
とうとう限界に達し、外に出さねばと思いながらも、名器の感触の誘惑との狭間で迷っていると、直美が足を自分の腰に回して締め付けてきたため、さらに締まりが強化され、
「あ、あああああーっ、イクーっ」の直美の絶叫とともに、直美の奥深くにそのまま放出してしまった。
2人ともしばし無言で息を整えながら、
「そのまま出したけど良かったの?」
「分からない」
「えっ?」
「もし出来ても、Oさんに迷惑はかけないから」
出してしまった後でそう言われても、はいそうですかと答えられる訳もない。
年が明け、直美から生理があったと聞いた時には心底ホッとした。
その後は、また3人で飲んで帰る日々が始まり、直美とは生理の報告があって以降も5,6回は関係を持っただろうか。
危険を承知ではあったが、名器の誘惑には勝てず、すべて中出しを続けてしまった。
3月を迎えてプロジェクトも解散し、同時に直美のアルバイトの契約も終わりを告げ、今のように気軽に連絡が取れる環境もなく、自然消滅に近い形で直美との関係は終わった。
素晴らしき身体は名残惜しかったものの、あのまま関係を続け、もし直美を孕ませてしまっていたらどうなっていただろうかと今でも思う。
土曜日に自宅で仕事関連の作業をしていると、母に「隣の理恵さんがパソコンが作動しないので調べて欲しいと玄関先に来てると」言われ玄関に行くと「メーカーのサービスに電話をしているが、1時間待っても繋がらないので、聡史さんにお願い出来ないかと思って」
「今、している作業が10時半頃終わるので終わり次第、お宅に伺います」
「宜しくお願いします。友達が遊びに来てるけど良いですか」
「構いませんよ」
10時半過ぎにお隣に行き、理恵さんから状況を聞き、直ぐに判断出来、修復に15分位掛かり
「理恵さん、大丈夫だと思いますので起動してみて」
「はい、起動できました。有難うございます」
起動時の見て「Windows7のサポートは終了してるよ」
「分かっていますが、何もしてないの」
「Windows10にアップデートしよか」
「費用はどれ位掛かるの」
「無償で出来るよ」
「お願いしても良いですか」
「構いませんが、時間が掛かるけれど大丈夫ですか」
「お願いします」
「アップデートを始めるね」
インストールを開始したので「一度、家に帰つてからまたお邪魔します」
すると、友達が「私には構いませんので、このまま続けて下さい」
「聡史さん、由香さんとお子さんの真衣ちゃんです」と紹介してくれた。
「真衣ちゃんおばさんと一緒に買い物に行ってくれない」
「お母さん、行っても良い」
「良いけど、おねだりしては駄目だよ」
「分かってる」
「お寿司屋さんに寄ってから帰るので12時半過ぎになると思うので由香さん、聡史さんのお相手を宜しく」
「はい」
「聡史さん、お昼は一緒に食べて」
「良いですか」
「お母さんその方が良いよね」
「私も歓迎だよ」
「聡史さん、決まりでね」
と言って買い物に出かけた。
理恵さんが淹れてくれたコーヒーを飲みながらテーブルの対面に居る由香さんが呼吸する度に動く大きなバストを見ていると、息子が硬直して来た。
由香さんが「何か変ですか」と聞くので
「バストの揺れが気になります」
「そうなんだ」
「はい、アップデートはまだまだ時間が掛かりますので、こんなに近くで見ると困ります」
「彼女は居ないの」
「女友達なら居ますが」
「どうしたいの」
「服の上から触ってみたいです」
「駄目だよ」
「そうだよね」
「良いわよ、軽く触るのなら」
「有難う」
と答えて由香さんの左隣に移り軽くバストに触った。
拒否されと思いながらバストを揉むと抵抗もなく許してくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ブレのホックを外し、直接揉むと少し呼吸が荒くなり、喘ぎ声を我慢してる様だった。
構わず一気にGパンのボタンを外し、ファスナーを下ろしショーツの中に手を入れると洪水状態だった。
「由香さん、大丈夫ですか」
「久し振りで感じてしまい恥ずかしいです」
「変な事をして、御免なさい」
時計を見ると12時前だった。
「暫くすると、帰ってくるけど、聡史さんは入れたいみたいね」
「そんな事無いです」
「入れたいと顔に書いて有るよ」
「でも」
「私で良いのなら・・・」
「お言葉に甘えてお願いします」
「コンドームは有るの」
「持っていません」
「外に出せる」
「出来るよ」と答えると全裸になり「正常位で入れて」と言ってM字開脚になり、僕も直ぐ全裸になり、挿入してピストン運動を始めると
「私、直ぐに逝くかも」
「僕も溜まっているので」
と答え10分位で由香さんは両手を首に巻き、両足は腰に絡み
「深く突いて、もっと強く突いて」
「気持ち良いです、膣の締まりが強くなってよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうですが、これでは外に出せません」
「良いのよ、このまま強く突いて、突いて」
「もう我慢出来ません」
「一番奥に出して」
「中に出しして良いの」
「由香のオマンコに出して」
「逝きます」
と言って射精が始まると
「ビクビクして出てるのが分かる」
終わって抜くと暫く間逆流して来ないので「濃厚な精液を出されたからだわ」
12時20分頃に逆流が始まりトイレに走って行き処理をして帰ってきたが「まだ中に残っているが二人が帰ってくるので、ティッシュを当てておくわ」と言って服を着た。
僕も服を着てパソコンの前に座った。
「理恵さんには内緒にしてね」
「僕の方こそ」
暫くすると二人に帰り、お昼をご馳走になり、アップデート王少し時間が掛かるので一度帰宅して再度訪問した。
アップデートの確認をしタスクバーの説明をしEdgeとExpiorer11の両方が使用出来る事も説明し、お気に入りはEdgeは新たに登録が必要な事も話、両方のお気に入りに暈し無しの〇見×奈のアダルトを理恵シアター登録した。
21時過ぎにビックリするのが登録されており二人で驚いていますLINEが有った。
母に「理恵さんがパソコンをもう一度見て欲しとの事なので」
「こんな時間に行くと変に見られるよ」
「友達が泊りに来てるので大丈夫よ、変な事なんかしないよ」
「それなら行って見てあげて」
お隣に行くと二人は興奮気味で真衣ちゃんは既に寝ていた。
理恵さんが「時間も時間だから、由香さん暫くしてないなら私も協力するから、聡史さんにお願いしたら」
「でも」
「ご主人が亡くなってからした」
「もう5年以上してないよ」
話を聞くと昨年、癌でご主人が亡くなり闘病中も含めてセックスはして無いとの事だった。
年齢は36歳で172cm、100のHカップだと教えてくれた。
「あまり遅いと母に怪しまれるので」
「分かった、今夜は前戯無しで即挿入でお願いしたらどうかな、由香さん」
「でも、私・・・」
「聡史さん、理恵にバックから挿入して」
由香さんが驚いて「理恵さん、何を言ってるの」
「そうすれば、由香さんもやりやすいよね」
「有難う」
「これで決まりだ、理恵シアターのお陰だ」
と言ってスカートとショーツを脱ぎ下半身を露出させると
「理恵さん、パイパンにしたの」
「浮気防止に剃毛したにだが、由香さん為に一肌脱ぐよ」
「御免ね、変な事を聞いて」
テーブルに手を着いて「良いの、聡史さんにお願い」
「入れるよ」
と言ってピストンを始めると理恵さんも腰を振り
「気持ち良いです、聡史さんそのまま中に出して良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ」
10分位で理恵さんに膣内射精した。
息子が回復しので
「由香さん、ぼくは大丈夫よ」
「私は、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
由香さんは全裸になり僕に跨り、男根を握り自分で膣に当てて一気に根元までの見込み上下、前後運動と激しく動き、その間僕は乳首を愛撫した。
「気持ち良い、太くて硬いの子宮口に当たり、私狂いそう」
「何時でも逝って下さい」
15分位経過した時
「由香、もう逝きそうです」
「僕も気持ち良いですよ」
膣の締まりが強くなり
「駄目、もう逝きそう」
「どこに出すの」
「このまま中に出して下さい」
「大丈夫なの」
「安全日だから遠慮なしに出して」
「生で出すよ」
「由香のオマンコに沢山出して」と言われ射精すると
「ドクドク出てる」と言ってくれた。
由香さんが立つと腹部に精液後落ちて
「こんなに沢山出たんだ、また機会が有ったらお願いしようかな」
と言われ帰り際にLINEの交換をした。
帰宅すると由香さんから「今日は二度も中出しされて久し振りに満足しました、安全日には又中出しして下さい」
理恵さんから「無理なお願いをして御免、でも由香が満足したと言っているので嬉しいです。次回は剃毛してから中出しよ」
理恵、薫、由香の三人の中では由香さんの膣の締まりが一番だね。今後が楽しみだ!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

