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当時、中学生の自分とその女性は28才だったと記憶しています。
ルックスは女優の戸田菜穂さんに良く似ています。
週に一度、家に来て英語と数学を教えてくれる綺麗なお姉さんでした。
毎回、とても良いニオイがしていて中学生ながらムラっとくるような香りでした。
もちろんその女性をオカズに何度もオナニーしていました。
高校受験が終わり、その女性も結婚しなかなか会う機会も無くなりましたが、自分の家族とも仲良かったので、子供が産まれたなどの話は聞いていました。
自分も家族を持つようになり、引っ越しをするとその女性が近くに住んでいる事を知りました。
同じスーパーで買い物していると顔を合わせる事もあり、歳を取ったけど相変わらずキレイなお姉さん感は消えずで…胸もお尻も大きく、ムラっとしてしまう体型をしていました。
スーパーやデパートで会うとちょっとだけ挨拶程度の会話をするキレイな人妻、と言う関係になっていきました。
数ヶ月前、自分が1人でスーパーで買い物をしていると向こうも1人で買い物をしていました。
またいつものように挨拶程度の会話を…と思っていたら、「時間あるの?たまにはお茶しない?」と誘われてしまいました。
いつも家族ぐるみで会う度、昔から憧れてるキレイなお姉さんなのでこっちとしては表情に出すまいと変な汗をかいていた相手から誘われてしまい…脇汗がタラっと…。
そして近くのカフェに行き、2人でコーヒーを飲みながら色々近況報告をしました。
聞くと女性は旦那と全く夫婦関係が成り立っておらず、子供がいるから家庭という形を保てているレベル…と言う話をしてきました。
自分も数年セックスレスだけど、それは場の雰囲気で言えずでしたが。
コーヒーを飲み、お互い車なので駐車場へ…。
なんと隣に車が停めてあり、「偶然だね!」なんて可愛い笑顔で言ってきて…
もう我慢の限界でした。
「ちょっと…良いですか?」と言うと
「え…?」
自分の車の後部座席に引き摺り込むように2人で乗り込みました。
もう心臓が飛び出しそうです。
「どうしたの?何?」
と言うので、思い切って
「昔からずっと好きなんだよ」
と言いながらキスをしました。
拒否られるかと思ったけど、なんと向こうからディープに。
貪るように2人でキスをしまくり、勢いに任せて胸を揉み、服の中に手を入れて乳首を弄り…
「ンフッ…あっ…」
可愛い喘ぎ声が漏れてきます。
もうコレは行くしかないと、彼女のジーンズのホックを外しパンティの上から撫でると更に喘ぎ声が大きくなりました。
パンティの横から指を滑り込ませると、グッショリと濡れています。
そのまま中に指を突っ込み、掻き回しました。
「あっ…ダメッ…」
と言いながら自分の舌をしゃぶるようなキスをしてきます。
どんどん興奮してきて、自分でズボンを脱ぐと
「スゴい…おっきい…」
と言いながらフェラしてくれました。
もう夢にまで見たキレイなお姉さんが、オレのをしゃぶってる…って現実とは思えない夢見心地でした。
このまま口に出したい…
でもヤレる!
と思ったので、彼女を跨らせ騎乗位で入れました。
グッショリと濡れたおまんこはめちゃくちゃ温かく、気持ち良過ぎて頭が真っ白になりました。
彼女もとても気持ちよさそうな表情で感じて腰をグリグリしてきて、上下に抜き差しと言うより奥まで入ったままグリグリして気持ちいい所に当ててる感覚でした。
ダメだ…気持ち良すぎる…可愛すぎる…
中学生の時に嗅いだあの香りが…
「あー!ダメ!」と言いながら彼女の中にたっぷりと出してしまいました。
イッている最中にもグラインドを止めずに、目を閉じて感じながらグリグリしてきます。
「あ~~っ…」と声にならない情けない喘ぎ声を出しながら、果ててしまいました。
「あーあ、中に出しちゃったね」
と可愛く言ってきて、ごめんと言うと
「大丈夫だよ」とまた可愛い笑顔で応えてくれました。
まだ入ったままで、ディープキスをしているとまた大きくなってきたので2回戦へ突入しました。
今度は長く持たせるように努め、彼女を下から思い切り突き上げると
「イイッ…イイッ…」
と言いながらきつく抱きついてきて、キスをしながら彼女はイキました。
おまんこがギュッギュッと自分の息子を何度も締め付けるように痙攣していました。
とても気持ちの良いセックスをした後に気が付いたのが、場所はスーパーの駐車場、しかも車の後部座席。
シートに無数の体液が垂れていたので、ティッシュで慌てて2人で笑いながら拭きました。
またスーパーでタイミング良く2人で会えないかな、と、スーパーに行く度に妄想しています。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。
社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。
そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。
温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。
ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。
そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。
入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。
2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。
その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。
しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。
チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。
そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。
ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。
結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。
その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。
最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。
前職、お客さんの御宅に上がって作業するような仕事をしてたんですけど、平日の午後で家に奥さんしかいなかったんです。
家の雰囲気から旦那と子供がいる感じだったけど、作業中に奥さんの方から身体を触られました。
仕事のお陰で身体は締まってたんで、ムラムラしちゃったんでしょうか。
結局、畳の客間みたいな部屋に布団敷いてハメました。
しかもその後も仕事があって時間もそんな無かったんで、風呂入ってないチンポを美味しそうにしゃぶってくれました。
当然チンポは喜んでぐんぐん堅くなります。
更には一応避妊具あるか聞いたら、無いと言われたんで、じゃあ最後外に出しますねって感じで生チンポハメ。
ちなみにオマンコの具合はすごい良くて、上反りなので当たるみたいで、すごいお汁が溢れてくる。
「欲求不満にさせてる旦那が悪いよね」
って腰振り激しくして、下のお口も上のお口も絡まり合ってパンパン!グジュグジュ!
奥さんも喘ぐし、やらしい音が部屋に響く。
で、最後は奥さんから中出しおねだりされて、我慢出来ずにそのまま熱い膣奥でビュッビュッビュッ!と勢いよく噴射。
膣の中がクックッと締まって、チンポがロックされた。
一滴残らず中で出し終えた後にチンポを抜いたら、全然零れてこない。
多分濃くて粘り気がある+奥で出したせい。
奥さんは結構エロくて、抜いたチンポの先から出しそびれザーメンが出てきてて、それを舌で舐めとってた。
俺はそそくさとパンツ穿いて、服着て書類を渡して家を出た。
投稿No.9081に、博子の住む町に出張行くと書きましたが、実際に出張して博子と会ってきました。
そこに優美も押しかけ、結局中出し3Pとなったので報告します。
出張して用事を済ませ、残務整理したらすでに夕方でした。
用事終わったと博子に連絡すると、これから行くと待ち合わせ場所を指定してきたので現地に赴くと優美とバッタリ。
この日に合わせて優美も博子から誘われていたようで、これからの長い夜を感じさせます。
しばらく立ち話をしていると博子もやってきました。
どこに行く?と聞いてみると二人とも「もうホテル行こう」とストレート。
食料と酒を買い込んで博子が予約したラブホにチェックインしました。
ベッドは一つですが大きめで、内風呂とサウナと露天風呂があるタイプ。
内風呂にはマットまで置いてあり、いろいろ楽しめそうです。
3人で予約したようで、何の気を利かせたかコンドームが多めに置いてありました。(使わないけどね)
まずは腹ごしらえ。
ソファに座り、両サイドに博子と優美を侍らせて、しばし歓談しますが、すぐに猥談になります。
猥談のなか、先に博子がもたれかかってきたので、そのまま服の上から胸を揉みながらキス。
それを見た優美は、ズボンのファスナーを開け、中から私の○ん○んを取り出し、フェラしながら自慰を始めます。
雰囲気が整ったところで服を脱がせあい、3人全裸になってベッドに向かいました。
ベッドではまず、博子と優美による69を見せてもらいました。
女友達で気持ちいいところを把握してるのか、二人ともビクビクと震えるのが見えます。
時折○んこに指入れするなどちょっかい出しながら、女同士の69を楽しみます。
「先にイかせた方から挿入するよ」と声かけると、二人の攻撃が強くなります。
先にイったのは博子で、悔しそうな顔をしてました。
優美を抱き寄せ、キスから始めます。
69ですでに出来上がってる優美は早く挿入してほしそうでしたが、あえてじらします。
すると早く早くと言わんばかりにお○ん○んをぎゅっと握り、しごいてくるので、そのまま優美を押し倒し、正常位で生挿入しました。
69で準備しただけあってヌルヌルも膣内のヒダヒダも素晴らしい状態です。
しばらく突いていると、羨ましそうにこちらを見ていた博子が「舐めて」と言わんばかりに優美に顔面騎乗、私とはキスを始めました。
博子の胸を揉み、乳首を攻撃しながら優美を突きますが、もう訳わかりません。
そうこうしてる間に限界がきて、優美の膣内に放出しました。
上から下から攻撃された優美は放心状態。
私も息を整えていると、今度は博子に押し倒され、その上から博子が騎乗位で挿入を始めます。
私もイったばかりで疲れていましたが、○ん○んは元気なままなので、お構いなしにピストンを続けられます。
そうこうしていると復活した優美が私の乳首を舐め始めます。
乳首を舐められながら○ん○んしごかれるのに弱いので、私の身体が無意識にビクンビクン跳ねますが、それが良いところを突いたのか、博子も大きな声で喘ぎ始めました。
さらに優美はどこから持ってきたかバイブを博子のクリに当て始めます。
声にならない声を出して博子が体を反らせると、○んこから○ん○んが抜けてしまいました。
仕切り直しで博子を裏返しバックで挿入すると、優美がふたたびバイブをクリに当ててきます。
もはや身体を支えてられない博子を寝バックで責め、そのまま膣内に放出しました。
博子の回復を待って風呂に。
博子と優美の股間から白いのが垂れてくるのがたまりません。
風呂ではマットを敷いてローションプレイを楽しむことに。
ここは博子が妙に上手です。
「経験者?」と聞くとイタズラな笑みで返されました。
あれよあれよと気づいたら松葉で挿入してました。
しばらく博子に攻め込まれてましたが、優美も黙っておらず、博子を無理やりどかすと、騎乗位で挿入。
密着体制になってヌルヌルを利用してピストンされ、そのまま優美の膣内に果てました。
ローション流して露天風呂に移動して身体を休めますが、どこか不満そうな博子。
浴槽内ではずっと○ん○んをしごいており、大きくなったところで尻を突き出して「いれて」と要求されたので、立ちバックで攻めました。
湯で火照った身体に冬の冷たい空気、ととのう感覚と共に博子の中に果てました。
ベッドに戻り大の字で横になりますが、身体は疲れていても○ん○んは元気。
だけど動く気力が無いところ、博子と優美がダブルでフェラしてくれます。
二人とも股を顔の側に寄せてきたので、方や舌で、方や指で○んこを攻めますが、だんだん眠気に襲われてそのまま眠ってしまいました。
気づくと優美が私の上で腰を振っており、隣では手足を拘束され目隠しされた博子がおもちゃを突っ込まれてビクンビクンしてます。
眠ってる間にじゃんけんして、勝った方が○ん○ん、負けた方が目隠しおもちゃという勝負をしたとか。
優美からベッドからソファに移ることを提案され、博子が「どこいくの?」と喘ぎの合間で聞いてきます。
ソファで背面座位で挿入しながら博子の様子を見ていると、身体をよじって快感を耐えようとしています。
さすがに気の毒になってきたので優美に目配せし、博子からおもちゃを抜いて、手足を拘束したまま○ん○んを挿入しました。
本物を感じたのか安心したのか、喘ぎ声の質が変わってきました。
そのまま頑張って博子の中に果てます。
○ん○んを抜いて目隠しを外すと、うっとりした目をしておりました。
その後は仲良く3人並んで就寝。
全裸でも布団の中に3人集まると温かいものです。
朝目覚めると、博子は起きており、優美はまだ寝ていました。
博子は「まだ普通にしてもらってない」というので、優美を起こさないようにソファに移って正常位挿入。
密着正常位でキスしながら腰を振ると、それに応えてぎゅっと捕まって来ます。
もう何か出てるか分かりませんが、博子の中でイきました。
ふと振り返ると優美がこちらを見てにっこりしてます。
「私も」と言う優美。
博子も満足したのか黙って頷きます。
3人でベッドに戻って優美に正常位挿入。
博子と同じように密着正常位でキスしながら腰を振ると、おんなじようにぎゅっと捕まって来ます。
もはや何も出てなさそうですが、優美の中でイき、優美もイけたようで満足な顔を浮かべてました。
冷静になってお互いを見ると、キスマークがたくさんついています。
もう訳わからず付けあっていたようです。
独身の博子はともかく、既婚の私と優美は苦笑い。
でも「最近は旦那とご無沙汰だから大丈夫!」と謎の理屈を披露する優美に3人つられて笑ってしまいました。
3Pは女同士の人間関係見られて面白いですが、男一人だとなかなかヘビーですね。
4Pや乱交の方が身体は楽です。
でも気心知った旧友と、頻繁でなくとも、こうやって交わるのは悪くないですね。
博子、優美とはまた会おうと交わして解散しました。
その後個別に「今度はサシでやろうね」と連絡来たのは言うまでもありません。
凜からLINEで「やりたいことあるので、夜に時間とれる日ありますか?」と聞かれました。
たまたま妻子が友人宅に泊まりに行く日があったのでその日を提案すると、「準備しておきますね」とニッコリ顔のスタンプとともに返事が来ました。
当日夕方に待ち合わせ場所に行くと、凜がコートを着込んでスーツケースを持って待っていました。
心なしか化粧が普段より薄く、普段はかけていないメガネをかけ、地味さがさらに強調されてます。
「じゃあ行きましょう」と促され、ホテルに向かいました。
凜が選んだ部屋につくと、学校の教室みたいなプレイルームのある部屋でした。
学生用の机や椅子もあり、懐かしさもあって感心していると、コートを脱いだ凜がブレザーに黒ソックスという学生服姿で立っています。
「こういうホテルがあるの知って来てみたかった」「せっかくだから制服着られるか試したら大丈夫だったので、熊悶さん誘ってみた」「今着てるのは高校の制服で、メガネや化粧はその頃の自分をイメージしてる」とのこと。
実際に街中で見かける地味目の学生っぽい雰囲気が漂っており、現役と言われたら納得したしまいます。
さらに「初体験は中学校の教室で、中年の担任が相手だった」「何度もアタックして、転出が決まった春休みに一回だけ抱いてもらえた」と爆弾発言。
年上好きで、同年代とは長続きしないという凜の性癖?は筋金入りなようです。
そんな話を聞いていたら股間がムクムクとしてきたので、凜を抱き寄せ、キスから愛撫を始めます。
凜も負けじと股間をサワサワし、大きくなってきた所でズボンのファスナーから息子を出してフェラをしてくれました。
硬くなってきた所で凜を机に寝かせ、スカートをたくしあげ、凜の股間をいじります。
すでに潤っておりましたが、クリとGスポを同時攻撃するとビクビクと身体を震わせます。
欲しそうな目で見てきたので「どこに欲しいか言ってみて」と言うと、「先生のお○ん○んを私のお○んこにください」と凜。
さらに「どう欲しい?」とたたみかけると「そのまま挿して下さい」と返事します。
上半身着衣、ズボンとパンツだけ下げた状態で、机に寝かした状態の凜に生挿入すると、待ってましたとばかりに身体をのけぞらせ喘ぐ凜。
ピストンしながら凜の上半身をはだけさせると、制服の中から覗く素肌がなんかいやらしく感じます。
しばらくすると射精感が来たので「どこに欲しい?」と聞くと「中に出して!先生の赤ちゃん欲しい!」と完全に学生プレイモードの凜。
お望み通りに中に出してあげました。(パイプカット済みですので赤ちゃんは作れませんが)
息を整え、○ん○んを抜くと制服姿から白いものが出てきて、何かイケないことをした気になりました。
「まだまだいろいろありますよ」と凜。
教室を出てスーツケースからなにやら取り出し、学生服から着替え、体操服姿、しかも紺ブルマで教室に戻ってきました。
凜の学校はすでにハーフパンツで、私も中学以降はハーフパンツだったのであまりブルマに馴染みは無いですが、「この方が挿入しやすそう」と、わざわざ取り寄せたそうです。
私を椅子に座らせ、上にまたがる凜。
手でしごいて○ん○んを大きくしてくれます。
程よくおおきくなった所でブルマをずらして対面座位で挿入。
小柄ゆえ爪先立ちの状態ですが、頑張って動いてくれます。
着替えたついでにブラも外してきたようで、体操服から乳首が飛び出ており、それを服の上から摘まむといい反応をします。
脚が疲れたか動きが鈍くなった所で背面座位に変え、凜の足が地に着くようにしてあげます。
また違った所が刺激され、気持ちよさそうに声を上げる凜。
そのまま立って、立ちバックでさらに攻めると、ブルマで強調された尻のラインになんか興奮します。
そのまま机に凜をうつぶせにし、脚を持ち上げ高速ピストンで突き上げ、中に放出。
さすがの凜もイキ疲れた様子でした。
一旦風呂で休憩し、ベッドに行きました。
ベッドでは黒ソックスだけ履かせた状態に。
黒ソックスで脚のラインが強調されるのが昔から好きなのです。
細過ぎず、かといって太すぎず、程よく揺れるくらいのふくらはぎが好みで、凜はまさにドンピシャな脚をしており、黒ソックスでそれが強調されるのがたまりません。
そんな脚を堪能しながら正常位で生挿入。
密着正常位で突きながら凜の耳元で言葉責めをします
私「学生時代にこうやって大人相手に股開いてきたのか?」
凜「中高では初めての先生だけ。あとは同級生や先輩相手だった。」
私「大学では大人にも股開いてたのか?」
凜「大人としてた。バイト先の社長や、大学の先生、ワンナイトもしてました。」
私「こうやって中出しさせてたんだろう?」
凜「ゴムしてた。中出しは熊悶さんだけ!」
私「だれの○ん○んが一番良かった?」
凜「熊悶さんの!大きいし、やさしいし。」
私「ゴムと生、どっちがいい?」
凜「生がいい!もうゴムはイヤ!すれる感じがイヤ!」
私「どこに出して欲しい?」
凜「中!一番奥!」
そしてお望み通りに一番奥に中出し。
疲れはて、裸で抱き合ったままいつの間にか寝てしまいました。
目が覚めると隣には寝ぼけまなこの凜。
二人で風呂に入り直し、朝食にしました。
朝食後「もう一着持ってきた」とスーツケースから凜が取り出したのは中学のセーラー服。
着られるか少し心配しつつ、とりあえず持ってきたとのこと。
せっかくなので着てもらうと、大丈夫な感じ。
中学の頃から体格は大きく変わっていないようです。
髪型も中学時代のように縛ってもらい、白ソックスにメガネを着用してもらうと、野暮ったさが本物の中学生のよう。
スッピン顔が野暮ったさに輪をかけ、何かいけない心をくすぐります。
股間もムクムク立ち上がり、凜を連れて教室へ。
机に寝かせて昨日と同じように正常位で突きました。
私「こうやって担任に処女捧げたのか?」
凜「はい!先生に挿入してもらいました!」
私「どんな風にしてもらった?」
凜「優しく、ゆっくり慣らしてもらいました。だけど今は激しく突いて欲しいです!」
私「同級生とかともこういう風にヤったのか?」
凜「はい!何回か。でも雑な感じでした!」
私「この後どうして欲しい?」
凜「ベッドでイキたいです。」
と言うことで、凜を机から抱え上げ、駅弁状態で繋がったままベッドに移り、そのまま続きをしました。
ベッドでセーラー服の上半身だけ脱がせ、スカートと白ソックスだけにして突くと、やらしさ満点です。
この格好のまま何回か体位を変え、最後はバックで中にフィニッシュし、この日はこれでおしまいにしました。
帰りは中学の制服に、あえて黒タイツに履き替え、その上にコートというスタイルでホテルを出ました。
凜はいちいち私の性癖を広げてくれます。
なんかリードされてばかりです。
凜も「ここまでいろいろなセックスに付き合ってくれて楽しい。」と言ってくれます。
セフレの一人のつもりですが、どんどん沼に引き込まれてるような気がします。
立ち回りが難しくて困っちゃいますね。
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