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投稿No.7924
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2021年5月19日
投稿No.7828の続き

美佐子とは、ひと月に一度しか会えないので、いつものバリ風ホテルにばかり行っていた。
今回は旦那が泊りで仕事なので、美佐子にはお母さんの病院に付き添いに行くと嘘をつかせて有給をとらせた。
久々に、横浜のインターコンチで、デイユーズを予約した。

車に乗るときはいつもバリ風ホテルが目的地なので、今日の横浜までのドライブは、妙に新鮮な感じがして、わくわく感でいっぱいになっていた。
いわゆる、頭くらくら、心臓バクバク、下半身ムラムラ状態だ。

いつもの駅で美佐子をピックアップする。
ただ今回は、陽気もよくなってきたので、パンツを履かずに来るように言っておいた。
私を待って立っている美佐子を遠目で見ると、何かソワソワしている感じだ。
今日はジーンズも禁止だったので、長めの丈のスカートをはいている。
万が一スカートがめくりあがらないように、一生懸命左手でお尻のあたりを抑えているしぐさがかわいい。

私の車を見つけると、小走りでやってきて、信号待ちをしている間に、助手席にすべりこむ。
”お待たせ―!ちゃんと履いてこなかった?”
”全く、電車に乗っているときも、歩いているときも、股のあたりがスースーして落ち着かなかったんだから。”
と美佐子がほっぺたを膨らませてくる。
私はその言葉を無視して、車を走らせる。
ハンドルは右手で握って、すぐに左手でスカートの上から、美佐子の腿を触り始める。
運転しながら、ちょっと腿を掴んだり、内腿を擦ったり、なるべくいやらしい触り方をするようにした。

美佐子は何も言わずに顔を少し赤らめている。
信号待ちをしている間に、突然スカートの中に手を突っ込んで、何も履いていない美佐子の両足の間がどのようになっているか確かめに行く。
何となく蒸れている感じがして、彼女の中心に触れると、そこはもう、濡れに濡れて、ヌルヌルになっていた。

美佐子はすぐに私の手を掴んで、スカートの中から引き出して、”汚いから、さわっちゃダメ!”と強く行ってきたので、”まだ朝シャワーを浴びてから、そんなにおしっこしてないでしょ?きたないわけないよ。”と言って、スカートの中から引き出された手の指を、わざとらしくゆっくり舐めた。
”ちょっと汗ッぽくて、酸っぱいよ。”と言うと、”エッチ、スケベ、変態!”と言ってうつむいてしまった。

私は構わず、信号待ちになると、美佐子のヴァギナに手を突っ込んで。指を奥まで入れたり出したりして、美佐子をもてあそんだ。
美佐子はそのたびに、”あーん、あーん、ダメ、ダメ、ダメだってー”と声を出していた。

高速に入ると、いつもなら、目的地に着くまで、一度も他の車に抜かれるようなことはないのだが、今日は特別。ずーっと走行車線を法定速度でゆっくりと走っていく。
横浜までは、ゆっくり走っても小一時間しかかからない。その間できるだけ楽しまなくては。
今日は一度も美佐子のDカップの胸には触れていない。下半身攻撃のみだ。
ゆっくりと左指を美佐子のヴァギナに挿入して、円を描くように中をかき混ぜていく。
美佐子は指が動くたびに、体をがくがくさせている。
そろそろ限界かと思ったので、
”ねえ、僕のを舐めてくれない?もう固くなった痛くて仕方がないんだ。”
そういって美佐子に懇願すると、美佐子は意を決したように、私のズボンのファスナーを下ろそうとするが、パンパンになっているので、なかなかファスナーを引き下ろすことができない。
このもどかしさが何とも言えず、ますます、私は一物を膨張させていしまった。

そこでベルトを緩めて、ズボンごと少しずらして、一物を出しやすくする。
美佐子は待ってましたと、口を大きく開けて、私の一物を咥えこむ。
運転中なので、前をしっかり見て、美佐子がジュルジュルと音をたてながら、首を上下させて嘗め回していくのを楽しんだ。
運転している緊張感もあるので、すぐに射精感がこみあげてくる。
”ねえ、もう我慢できないよ。出してもいい? 美佐子の口のなかに”
美佐子は返事をせずにうなずくだけだったので、私は、美佐子にティッシュを用意させて、”もっと、もっと、強く、早く出し入れして!”と運転中にも関わらず勝手なお願いをして、フィニッシュにもっていこうとした。
後ろの車が、あまりに遅くは走っている私にパッシングしてきたので、慌ててアクセルを踏み込もうとした途端、あっという間に射精してしまい、美佐子の口の中に、ドクドクドクと私の白濁液を注いでしまった。
美佐子はティッシュペーパーが用意してあるにもかかわらず、私の一物を咥えたまま、私の精子を飲み干したあとも、そのまま吸い続けて、最後の一滴まで搾り取った。

そのあとは何もなかったかのように、ホテルにチェックインした。
いつものように、チーズを食べながらシャンパンをのみ、二人でイチャイチャしながら、風呂に入ってリラックスしていると、また私の一物はやる気を取り戻した。
今日は特別なアイデアがあった。通販で小さな100ml水の入る浣腸器を買ってきた。

まず、風呂に入って、美佐子を四つん這いにさせて、肛門にローションを塗りたくって、指でアナルをマッサージしていく、きれいな菊の花のような美佐子のアナルに、ぬるま湯を100ml入れた浣腸器をゆっくり挿入していく。
美佐子は”アッツ、ダメダメ、なんか変なもの出ちゃう!”と叫び声をあげるが、無視してシリンダーを押して、アナルにぬるま湯を注入していく。
”うんこしたくなっても、ちょっと我慢するんだよ。そして、ぜーんぶ残っているうんこ出して、お尻をきれいにしてね。後で僕のが突き刺さるからねえ。”
美佐子は返事をしながらいやいやしている。もう便意が訪れたのだろうか?
何も言わずに、体をふくこともなく、風呂場から、美佐子は駆け足で、トイレに飛び込んでいった。
物凄い音がしてたかと思うと、トイレはフラッシュされてしまったので、よく聞こえなくなったが、美佐子は思い切りたまったものを出したようだ。

いつまでたっても、なかなかトイレいから出てこないので、見に行ってみると、便器に座ったまま呆然としている。
私はそのまま美佐子の顔の前に私の一物を差し出してなめさせようとしたが、美佐子はそのまま風呂場へとまた駆け込んで行ってしまった。
かなり長い間シャワーを使っていたが、私は待ちきれずに、風呂場に戻っていった。

美佐子はまだシャワーでお尻のあたりを洗っていたが、私は構わず、また美佐子を四つん這いにさして、まずはアナルをゆっくりと嘗め始めた。
美佐子はお尻を振っていやがったが、かまわず舌をとがらせて、アナルの中に差し込んでいく。
すると美佐子は、
”うっつ、うっつ。”と言葉にならない呻きをあげ始める。
今度は人差し指をアナルの中に突っ込んで行く。
いつもより簡単に奥まで入って行く。
ちょっとヴァギナはどうなっているのか確かめてみると、びちゃびちゃに濡れているというより、よだれを垂らしているという感じだった。
私はその美佐子のヴァギナのぬめりを取って、アナルに塗り込んでいった。

まずは軽く一刺し、美佐子のヴァギナにずぶりと私の一物を挿入して、一度も前後運動することなく、すぐに一物を引き抜いて、再びアナルの入り口に私の一物の雁首を押し当てていく。
いつもなら、ここで激しい抵抗があるのだが、今日は浣腸をしているせいか、思ったよりすんなりと私の雁首は美佐子のアナルに侵入することができた。
そのまま、そーっつと、そーっつと、少しずつ私の一物を美佐子のアナルの奥深くまで、挿入していく。
そのたびに美佐子は ”だめ、ダメ、うんこ出そう。”と叫ぶが、無視してどんどん奥まで突っ込んで行く。
私の一物が完全に美佐子のアナルに飲み込まれてしまうと、こつん何かにあたる感じがした。たぶんこれが最深部なのだろう。
ここを確認してから、私はやっと私の一物を抜き差しすることにする。
以前自分が前立腺マッサージを受けたときに感じたことだが、抜き差しは、奥に行く時よりも抜かれる時の方がより感じることがわかっていたので、ゆっくり奥まで進んで、サーッと引くというやりかたを繰り返した。
美佐子はもう何も言えずに、私が抜き差しするたびに、”あーん、あーん、ウううう。”と声を上げている。
そして深呼吸するたびに、私の一物を物凄い勢いで締め付けてくる。
ちょっと痛いほどだが、一物を抜くたびに、私の快感度もどんどん上がってきて、フィニッシュの時が近づいてくるのがわかる。

ヴァギナと違って、ぬめぬめと締め付けられるような感じはないが、全体的にきつく締め付けられ、そして自分が一物を引き抜くたびに、美佐子のアナルは引き締まってきて、もう限界を迎えていた。
”ねえ、いってもいい? 思い切り美佐子のお尻の中に出すよー”と言って、私は抜きしのスピードをマックスに挙げた。
私の珠袋が美佐子の尻にあたってパンパンと一定のリズムで音を立てている。美佐子は”うっつ.うっつ、うっつ”とうめきごえをあげている。
最後の一刺しと思って、ぐうーッと差し込んで、奥にあたった瞬間、美佐子のアナルは急に収縮して、私の一物をぎゅっつぎゅっつぎゅっと締め上げた。
私はその瞬間、私のすべてを美佐子の中に爆発させた。
いつもよりずっと締め付けが強くて、痛いくらいだった。
どくどくと言うより、グワーッという感じで果てていった。

普通なら比較的早く、私の一物は行儀よく小さくなって、美佐子のヴァギナから吐き出されてしまうのだが、今回はずーとお尻の中にそのままの大きさでとどまっていた。
こんなにアナルが心地よいとは。
後でゆっくり美佐子に感想を聞いてみたい。

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投稿No.7910
投稿者 出会い系=ガチャ要素 (26歳 男)
掲載日 2021年4月28日
仕事もちゃんとせず複数の歳上の女性抱いてお金を貰いつつ同年代の子や歳上女性をを抱きまくって話。

進学上京で都心に来た私は、同期と恋人関係になり1人暮らしならそりゃ連れ込みまくってSEXしますよね笑
男なら大体は他の女の子ともやりたい!ってなる人が大半ですよね、かく言う私もです。

きっかけは些細な事ですが、友人の彼女を寝取り中出ししまくってセフレにしてから火がついたようにSEXに明け暮れる日々を26まで送りました笑
70人越え程は抱けたのではないかなと思ってます。
途中からローテーション組んだり日替わり、一夜等で誰が誰なのかわからなくなって人数数えるのやめてしまいました。

1番覚えてるのはやはり学生時代友人の彼女を2人寝取りセフレにして私の彼女とやる前に呼び出しやってから彼女やる、彼女とやった後に呼び出してやるってSEXのはしごですね笑
多分1番大変だったかもしれない彼女にバレないかってのあって、まぁバレたんですがね。

1番興奮したのはセフレ中出ししてまだ愛液乾いてないちんこを彼女マンコに入れたことだったなぁ、最後で舐めさせる笑

彼女に浮気がバレるまでは出会い系にも手を出してましたね、これがダメだったかな…スマホ弄る機会が増えたから連絡もなしにこられて出会い系で知り合った女連れ込んでた日に来たから修羅場ったけどなんとか生きてました笑

それから出会いでセフレつくってたらやっぱりお金食うし時間も使うからどうにかならんかなーって考えた結果、今で言うマ○活?みたいな事を始めたかな。
独身歳上の女性を抱けてお金貰えるとか神すぎてハマり一時期、最高6人の歳上さんと同時進行で関係持ってお金もかなりもらって中出しSEXも当たり前環境で家にも自由にいけてなんか、やりてぇなーって思ったら中出しに行けるのがよかった。
中には妊娠希望の歳上女性もいて妊娠がきっかけで関係が終わった人もいます。
だからどこかに子供も何人かいるかもしれん笑

やっぱり世の中、顔なんやなって中出しし放題やで?こんなの仕事してる暇ないやん笑
細かい話とか思い出しつつ書こうかなと名前はガチャで統一するかもです。
興味があったら読んでみてください。

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投稿No.7904
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年4月22日
20歳くらいのころ、今はないみたいだけど完全無料の出会い系サイトがあった。
サクラもいないので登録してからしばらく誰からもメッセージもこないし、こちらから送っても全く無反応だった。
とりあえず顔写真だけのせて放置してたら何日かしてメッセージが来た。
「かっこいい顔してるのにこんなとこで出会いさがしてるんですかー?誰か見つかりましたか~?」
みたいな内容だったと思うけど、適当にまだ見つけてないって返したら
「がんばってねー」
みたいな感じで帰ってきてたと思う。
冷やかしかと思ってほっといたら、それからも何回か似たようなん送ってきた。
「こんなとこ、まともな女の人いないと思うよ。おにいさんかっこいいんだから、リアルでもみつかるでしよー」
みたいなこと言ってきたから、じゃああんたが俺と会ってよって返した。
それからしばらく間をおいてから
「びっくりした。めっちゃドキドキした」
って返ってきた。
なんでか聞くと、
「あたしなんて年上だし相手にされないと思ってたから」
だって。
年齢聞いたら渋ってたけど、30歳だった。
10歳上だけど俺は気にしないし会おうよって誘ったら、その日の夕方に指定場所に車で来てくれた。

会ってみると30歳の人妻だが、小柄でオシャレでエクステなんかつけちゃってる年上のお姉さんって感じだった。
ギャルあがりっぽくもあったけど。
ちなみに2歳の娘がいて、旦那は全然相手してくれないらしい。
そしてよく、子供を旦那に任せて夜な夜な出歩いたりはしてるらしい。

車の中でちょっとしゃべってすぐにキスした。
唇をむさぼりあってから、その車でホテルに直行。
部屋に入るなりすぐに脱がせあって積極的に俺の体を舐めてきて、フェラも気持ちよかった。
割りと早い段階で押し倒してそのまま生で挿れたんだけど、俺のがでかいらしくてめっちゃ痛がるんだよね。
ちょっといろいろ試したけどその日は諦めてフェラで抜いてくれた。
その後のおしゃべりで、俺には彼女もいることも打ち明けたけど、その人妻はそれでも体だけの関係だからお互い様ってことで了承してくれた。

それから数日してまた会ってホテルに行ったんだけど、今度はオリーブオイルもってきてて、それを塗ってなんとか挿入。
痛がってたけど我慢してくれて無事中出し出来ました。
なんか俺と出会ってからピル飲み始めたらしい。
飲み始めたばっかだから、まだ中出しするには早すぎたとは思ったけど。

それからもちょくちょく俺の家の近くとかまで迎えにきて、車の中でヤったりホテルでヤったりを半年くらい繰り返してた。
でも最後のほうは女性らしいというか、俺に恋愛感情もってきて、いろいろプレゼントしてきたりデートしたがったりしてきたけど、俺はほぼ応じなかった。
俺の彼女に対しても嫉妬するようになってきて、半年くらいで自然消滅しました。

ちなみにホテル代とかも全部出してくれたので、本当にタダでヤらせてくれる便利な人妻でした。

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投稿No.7899
投稿者 中出商人 (37歳 男)
掲載日 2021年4月08日
いつも楽しく読ませてもらっています。
2年ほど前からお気に入りのキャバ嬢に中出しをしまくっているので投稿しました。

日頃、仕事柄出会いが殆ど無く、太った妻とはセックスレス。
キャバクラやラウンジ、スナックなど飲み歩いて、餌を探しております。

知り合いの紹介で3年ほど前から通っている某店。
こじんまりとしたお店で、ママを含め女の子は5人。
それぞれなかなかのハイレベルで、料金も高め。
客層も良く、煩い若造もおらず、奇麗な呑み方をするオジサン、お爺さんがメインで、ライバルも少な目かなと算段し、しばらく通いつめた。
そしてナンバーワンのリサをシャンパンやワインやらで酔わせ、さらにアフターで酔わせ、ついに抱く事に成功。お酒の力に感謝。

163cmのスレンダーボディ、くびれたCカップ、色白すべすべの肌。
バツイチ子持ち30歳だが、どこから見ても良い女。
しばらくは生外で紳士ぶっていたが、やはり本能には勝てず、「中にだしたい」と言うと、可愛い声で「いいよ」って。

そこからは月1~3回毎回勝手に中出し。
最近は店にもほとんど行かず、夜中にラインすると、お店終わった後合流して即ホテルで中出し。
美人をタダマン化させて、男として自信が持てました。

駄文ですみません。読んでいただきありがとう御座いました。
また投稿します。次からはもっと性的描写を増やし、皆様に興奮してもらえるよう、頑張ります。

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投稿No.7897
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2021年4月06日
中学から大学までほぼ女性とは無縁な生活を送り、結婚して以降も妻以外とは風俗しか経験がなく、体型も典型的な中年に近づいてきた自分が、この3~4年ほどの間に遊び仲間や義妹など、4人もの素人女性と関係が持てた。
寺社巡りを趣味とする20名ほどの自主グループはほとんどが女性で、下は30代から上は70代までいて、都合が合ったメンバーであちこちの寺社を巡っている。
その中の3人の女性と関係を持ち、うち2人とは同時進行で現在も続いている状況で、さらに同じ仲間の年上の女性とも深い中になった。

仕事を通じて知り合った莉奈さん(45歳)は、自分たちが不定期的に行っている寺社巡りに興味を持ち、3年ほど前に仲間に加わった。
顔やスタイルは人並みか、むしろ年齢よりも少し老けて見えるくらいで、歳の離れたご主人との間に2人の息子がいる。
莉奈さんは寺社巡りもだが、他の趣味も自分と共通する部分がたくさんあって気が合い、この一年ほどは2人だけで遊びに出かける機会も多かった。
日ごろから中年女性特有の、笑いながら至近距離で人の体を叩いたり、寒さのせいもあったのか、時には体を密着させてくることもあり、豊かな胸が肘に当たってドキッとすることがあった。

3月半ばの休日に仲間と一緒に出かけた帰り道、最後に莉奈さんを送ることになったのだが、2人で食事して帰ろうということになり、
「何が食べたいですか?」との莉奈さんからの問いにベタな親父になって、
「莉奈さんが食べたい」と答えると、
「靖之さんもそんなことを言うんだ」と笑い転げる。
「自分も立派な中年ですからね」と笑うと、莉奈さんは笑みを浮かべたまま黙り込む。
少し気まずい雰囲気になったかなと思いながらも、
「とりあえず少しドライブしましょうか?」と聞くと、
「はい、喜んで」と答えたので、これはOKのサインかなと期待が膨らむ。

30分ほど車を走らせながら郊外へと向かい、ラブホの前で無言でハンドルを切る。
「えっ?ちょっと、本気ですか?」とビックリした表情で自分を見るので、
「少しだけ付き合ってください」
「えっ、でも…」
今さら引き返すのも気まずいし、エンジンを切って車を降り、助手席のドアを開けるが、莉奈さんはシートベルトをしたままで躊躇している。
「莉奈さん、お願いします」とシートベルトを外して強引に車の外に引っ張り出し、手首を掴んで部屋へと向かう。

チェックインしてバスタブに湯を溜めていると、
「まさか靖之さんが本気で言ってるとは思わなかったわ」
「僕は本気でしたよ。ずっと莉奈さんがいいなと思ってました」
と抱きしめてキスをすると、はじめは身体をくねらせて少し抵抗する素振りを見せていたが、やがて力を抜いて自分の背中に手を回してきた。
長い舌が柔らかく、キスだけでも気持ちいい。
一緒にお風呂に入り、豊満な胸を揉みつつキスをして舌の感触を味わい、立ち上がって期待に膨らんだイチモツを莉奈さんの前に突き出すと、少し戸惑いつつも笑みを浮かべて口に含んでフェラチオを始める。
舌の感触は期待していた以上に気持ちよく、人生で経験したフェラチオで最上級の上手さ。
しばらく舌遣いの感触を味わったが、我慢できなくなって口から引き抜き、莉奈さんを立ち上がらせてバックから挿入。
んっ?角度が悪いのか、少し緩く感じる。
とりあえずバンバンと腰を打ちつけるが、なかなか射精感が得られないので、中断してベッドへと移動。

莉奈さんの豊満な胸に顔を埋めて乳首を刺激し、下半身も丁寧に舐め上げると莉奈さんもしっかり感じてくれる様子が伝わってくる。
やがて莉奈さんが体勢を変えながら、手で自分の分身を探ってくるので、お互いの下半身をむさぼるように舐め合うが、莉奈さんの舌遣いにすぐに我慢できなくなり、再び体勢を変えて莉奈さんの上に乗る。
「つけなくていい?」
「いいけど、絶対に外に出してね」
生でOKしたってことは、中出しOKしたのも同然。
遠慮なく莉奈さんの中に腰を沈めると、バックからより少しはいいものの、強い締まりは感じない。
当たり前だがフェラテクと下半身は別物とはいえ、長持ちする方ではない自分にとっては助かる。

しばらく腰を打ち続けていると、それなりには気持ち良くなってきた。
太腿を抱え上げて奥深くに突き刺すように打ちつけると、莉奈さんの奥に当たる。
と、莉奈さんから
「そのままじっとして…動かないでいいから奥に押しつけて」とのリクエスト。
自分もその方が助かるので、奥に当てたままグイグイ押しつけたり、ゆっくり腰を回していると、
「あ、あ、ああああああーっ。いいいーっ。イ、イクイクイクーーっ」と莉奈さんが足を投げ出した。
「これ、好きなの?」
「うん」
リクエストに応えて再び奥をグリグリすると、
「あっ、だ、だめっ。あっ、あ、ああああああーっ」とすぐにまたイッた様子。
それを繰り返し、莉奈さんが何度目かの絶頂を迎えたと同時に、自分も限界に達してそのまま奥に発射。
「あ、ああああああーっ。またイクイクイクーっ、あああああーっ、あっ、あっ。えっ、ええーーっ。ちょ、ちょっとだめ、いやいやいやーーっ。だめだめーっ、いやだーっ」
と身をよじり、まだ完全には出し切っていない自分を跳ねのけて浴室へと駆けていった。
床には莉奈さんの中から滴り落ちてきた白い液体が…。

「ちゃんと外に出してって言ったでしょ?」
「すみません。あまりに莉奈さんが良くて間に合わなくて」
「今日は危ない日だから、ここに来るのを迷ってたのよ」
「ごめん」
「仕方がないわ。私もゴムはあまり好きじゃないし。それに…こんなに凄かったのは初めて」
自分の方こそ、お世辞とはいえ女性からそんなこと言われたのは初めてだし、緩めの下半身だったから少し長持ちしただけのこと。
こんなので凄いなんて言われたら、普通の男性を相手にしたら失神するんじゃないのか?
というか、今までどんな早漏や短小男と付き合ってきたんだろうと思いながらも、これが相性なのかも知れない。

下半身はユルユルだが、危険日でなければ中出ししても大丈夫そうな予感。
下半身の具合が一番いい浩子(41歳)はあまりSEXに積極的ではないし、ずっと中出ししている佑子(38歳)は独身でリスクもあり、コロナを理由に少し会う間隔を長くしていたところなので、ここは莉奈さんをぜひともキープしておきたい。
何よりもフェラが絶品だし、莉奈さんなら中出しにこだわらなくても、年齢さえ我慢すれば口内発射でも十分に満足できそうだ。

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