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投稿No.8192
投稿者 和正 (58歳 男)
掲載日 2022年4月29日
投稿No.7732の続きです。

亜紀ちゃんとはほぼ毎月続いてます。
ここに書き込んでから1年以上経ちました。
亜紀ちゃんご希望の「軽い縛り」はそれほど盛り上がりませんでしたが、アナルと「着たまま」「野外」「車内」は盛り上がって定番になりました。
最後に挑戦して一番凄かったのはスワップでした。
あまり若い方には気が引けてしまい、初めてご一緒したのは、夫婦かどうかは詮索しませんでしたけど、自称40代後半のお二人で、初めてお会いしたのは昨年の4月でした。
服装も立ち居振る舞いも地味で静かそうなお二人でしたが、いざ始まるとメチャクチャ淫らになるギャップに驚きました。
初体験の私たちと違い、もう2-3年経験があるお二人のペースで始まりました。
昼前にシティホテルのツインの部屋に入って挨拶と自己紹介が済むと、田中健さんのような男性(健さん)が亜紀ちゃんを誘ってシャワーを浴びに行きました。
安野由美さんのような感じの女性(由美さん)はワンピースのまま窓辺に進んで高層階からの景観を見て喜んでました。
背後から私が抱き締めようと近づいた時、バスルームから亜紀ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました。
「私たちも始めましょうか」
脇の下から両手を前に回して両胸を握ると振り向いて来たので由美さんと唇を貪り合いました。
スレンダーな体なのに豊かで柔らかい胸です。
先端を探し当てて強めに摘むと喘ぎ声を上げました。
私は自分のモノを柔らかくて大き目のお尻にぎゅっと当てて動かしました。
「あぁすごい…もう固くなってる…」
由美さんがワザと声に出して盛り上げるので、私も腰を動かして応えます。
明るい青空が見えるガラスに突いていた右手で、胸を握っていた私の右手をつかんで股間に導きました。
クロッチの幅が狭いショーツは既にお漏らしをしたようにビショビショに濡れていました。
「奥さん…もうビチョビチョですね…」
ディープキスを続けていた唇を外して耳元で囁きました。
腰をちょっと引いて、左手でズボンとトランクスを下げてワンピースの裾をたくし上げ、右手でショーツをずらしていきなりブチ込みました。
「あぁ…すごい…」
私がちょっとだけ腰を引くと、自分から追うようにしてお尻を後ろに突き出してきました。
前に回した両手でワンピースとブラ越しに左右の乳首を強めに摘むと大きな声を上げました。
「あぁ…いい…イッちゃう…いいですか?」
「いいですよ…好きなだけ…」
私は腰を動かさないのに由美さんの腰は前後に激しく動きます。
「あぁぁっ…イッくぅぅ…」
由美さんのオマンコの中がギュッと締まって上半身が震えてました。
私が後ろから抱き締めると、また唇にむしゃぶりついてきました。
後ろから声がしたので振り返ると、ベッドの上で仰向けに寝た健さんの上に重なって抱きついた亜紀ちゃんが腰を激しく上下させてました。
私は由美さんと繋がったまま、もう一つのベッドに腰掛けました。
由美さんがそのまま腰を振り続けました。
「あぁ…凄い…奥まで入ってる…」
私も後ろから両胸をつかんだまま強く突き上げを繰り返しました。
由美さんは何回かイキましたが私は止めませんでした。
「あぁ…奥に思いっきり出して…」
健さんの上に重なって腰を振ってる亜紀ちゃんの声がします。
「あぁ…奥さん…イキますよ…」
健さんが激しく突き上げると二人一緒に大声を上げてイッたようでした。
「ね、私も向き変えます…」
合わせてた唇を離した由美さんが、俺のモノを入れたまま器用に体を回して向き合いました。
対面座位の体勢になった由美さんは頭の方からワンピースを脱ぎ捨てて、豊かな胸の上の大きく勃起してる左右の乳首を自分の手でつまみながら私の口元に寄せて来ました。
「ねぇ…吸って…噛んで…」
ご要望に答えて強めに吸い付いて軽く歯で噛みました。
「あぁ…またイッチャう…一緒にイッて…」
私の首の後ろに両腕を巻きつけながら前後上下に激しく腰を振って来ました。
「奥さん…いいんですね…中に出しますよ…」
「あぁ…固くて大っきい…奥まで来てるぅ…」
「あぁぁっ……」
私と由美さんも一緒にイケました。
由美さんの中がキューッと締まりました。
この日は夕方6時頃まで、相手を変えずにほぼノンストップでヤリまくりました。

あれから1年
私と亜紀ちゃんと2人だけで会うのと、健さん由美さんを含めた4人で会うのと、ほぼ交互に毎月続いています。
その他に亜紀ちゃんと健さんには内緒で、由美さんと2人だけでも月イチくらいで会っています。

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投稿No.8189
投稿者 瑠璃 (45歳 女)
掲載日 2022年4月24日
ニュ-タウン在住の専業主婦で45の瑠璃です。
Dカップ86で少し垂れた?ような気もしますが張りもありウェストの凹みもまだまだでおばさん肥満体型にはなっていない?と思っています。
女優の高島礼〇に似ているねと嬉しい言葉を掛けられていますが主人にも誰にも言えない不貞な主婦しています。
主人は出張の多いサラリーマンで夫婦性活はそれなりに?と思っています。
ただその時の私の気持ちは別の想いで少し違いますけど主人は悦んでくれているようです。
好奇心から悪戯を楽しんでいましたが最初の時に罪悪感を持っただけでそれからは貪るように女の悦びに酔い痴れてしまっています。

主人の親から「早く孫の顔が見たい」と言われ続け不安になり一緒に検査しましたが特に異常なしでした。
結婚前に元彼の子を堕胎した時医師から忠告されたことは誰も知りません。
諦めた主人との回数も減り始めた頃生理が遅れ病院で妊娠を確認した時は安心しました。
一人っ子の息子は小学校高学年になりお受験に向け主人が家庭教師を連れてきました。
大学2年で初心で真面目そうなイケメンで主人の従兄弟の息子昭雄でした。
初めての出会いで好感を抱いてしまいました。
週2で来てくれ教え方が上手いようで息子もなつき成績は上向いていました。
夏休みも家庭教師を続けてくれ薄着に色物のブラして紅茶と菓子を持って行くとオスの眼差しを感じるようになりました。
夏のお礼に特別謝礼と夕食をご馳走し「彼女はいるの?」と聞くと「いない」と言い何故かちょっぴり安心してしまいました。
ほろ酔い気分になった昭雄から「高島礼〇似ですね」とテントを張っているズボンをついガン見してしまいました。
昭雄が来る日は胸元の開いたブラウス、色物のブラ、ノーブラそしてパンティラインが浮き出る少し短めのスカートで悪戯っぽく挑発し楽しんでいました。
すでに母親ではなくオスが交尾を求めるメスとして見る眼差しに変わったと感じるようになりました。
この時はまだ初心な大学生を挑発し弄んで楽しんでいるつもりでした。
受験に向け問題を解かしている時間にリビングで話す機会が増えると挑発するような服装をあれこれ考え少し過激だったかもしれません。
まさか初心な大学生が母親に手を出すなんて想像だにせずでしたけど。
「難しい問題だから時間かかりますよ」と出てきた昭雄にコ-ヒ-を出すと「胸大きいですね」と張り膨らむテントをまたガン見してしまいました。
「難しいけど解けるでしょう」と話を逸らそうとしたらコ-ヒ-を昭雄が少し溢し「じっとしてて」と拭きながらテントをタオル越しでしたが触れ硬くて大きい感触を確かめてしまいました。
真っ赤な顔をし恥ずかしそうにしている昭雄に「綺麗になったわよ」と言いながらテントの中身を想像してしまいました。
そして次に部屋から出てきた昭雄が「刺激されてこんなになっちゃった」とベルトを緩め始めました。
「何してるの」と期待を込めながら諫めるとズボンを摺り下げ目の前に昭雄の元気な男根が飛び出して来ました。
主人のより数センチ長くひと回り太くお臍に付くほど反り返り血管も浮き出るグロテスクな男根は明らかに主人のより大きいものでした。
「ダメいけないわ」と気持ちを静めるように諫めると未練がましく恥ずかしそうに納めてしまいました。
久しぶりに主人を受け入れあの昭雄ので突き刺されたらと興奮し悶えると悦び奥深く温かな精液を注ぎ込んでくれました。

冷静に接しながらも相変わらず挑発し弄ぶような服装は止められなくなっていました。
ズボンのテントをさらけ出すようにソファに浅く座り「今日は時間かかるかも?」と独り言を言いながら隣に座る私の手を取りテントの上に乗せてくれました。
「ダッダメッ」と言いながら自然と手を動かし感触を楽しんでしまいました。
ベルトを緩め腰を軽く上げるので昭雄のズボンを摺り下げると主人のより大きなあの男根が目の前に飛び出して来ました。
つい指を添え握ってしまうと長さも太さも余りある男根は熱く硬く私を惑わせるには十分でした。
「いけないことよ」と言いつつも顔を近づけ舌で何度も舐め上げ味わうように咥えてしまいました。
主人のをやっとの思いですべて咥え込んだことはありますが昭雄のはとても無理で半分位が精一杯でした。
昭雄の顔を見上げながら気持ち良く味わっていると「出るっ」と叫び脈動させ亀頭が膨らみ震わせながら温かな精液を口の中に出されてしまいました。
「ウッウグッグッ」夥しい精液で受け止め切れずつい飲み込んでしまいました。
主人のを飲んだこともないのにと元気な男根を見つめながら「童貞?」と聞くと恥ずかしそうに「はい」と頷いていました。
ティッシュで口周りを拭きながら一瞬の出来事に罪悪感と快感に狼狽えてしまっていました。
「次回は難しい問題にします」が合言葉になり誘われる?ように硬く熱い男根を頬張り口内射精される悦びを待ち望むようになっていました。

昭雄からの合言葉を聞き舐め咥え続け温かい精液を口内射精されお掃除フェラしながら「私のも舐めて」と言ってしまいました。
目の前でパンティを取り両足を大きく逆八の字に曲げ広げて私自身を露わにすると驚き見つめる昭雄が舌を出し優しく舐め始めてくれました。
ビクッとしながら口にティッシュを当て不貞な快感に悶える声を抑えながらクンニされもうすぐいきそうな時「先生解けたよ」と息子の声に昭雄は急ぎ身支度し部屋に戻ってしまいました。
大きな声を出し悶えあの男根で快感を味わいたかったとソファに横になり一線を越えてはいけないわと思いつつも主人のより大きすぎる昭雄のが挿入できるのかしらと想像してしまいました。

春休みになり昭雄は家庭教師に来てくれていました。
「今度食事に行きませんか?」と口内射精された精液を飲み干しティッシュで口周りを拭いている時に誘われてしまいました。
「またの機会にね」とオスが交尾したい眼差しを感じながら言うと残念そうに
「そうですか」とうなだれていました。

昭雄が来る日に急に息子が友達家族に誘われTDLへ行き主人も出張で不在で何より安全日でした。
挑発するようにノーブラで紐パンにガータ-ベルトを着け訪れた昭雄に「息子はTDLに行って」と詫びながらコ-ヒ-を出しました。
「予定はあるの?」と聞くと首を横に振る昭雄をソファに誘い太ももを摩りながら「誰もいないわよ」とズボンに手を掛けました。
いつものように硬く熱い男根を舐め咥え弄んでいると「ノーブラだね」とブラウスの胸元から手を入れ揉み始めてくれました。
「口に出さないで」と見つめると頷き「舐めたい」と言う昭雄に乗りかかり69の体勢で紐パンをずらされお尻を掴まれながら気持ち良くクンニされ美味しくフェラしながら次の展開を待ち望んでしまいました。
浅く座らせ対面座位で怖いほどそそり立つ昭雄のを握り締め浮かせた膣口にあてがい「入れるわよ」とゆっくり腰を沈めてしまいました。
膣口を押し広げられ痺れる感じで膣奥深くすべて咥え込むと「温かい」と抱き締められ身体を預けたまま腰を動そうとしたら突然腰を掴み「いくっ」と叫ぶので膣口を押し付けるように腰を下げると同時にドクドクッと大きな脈動を感じると温かな精液を吹き上げるように浴びせ掛けられてしまいました。
「アッアアンッ~ 出されてる」とつい声を出してしまいました。
結婚した主人以外の男根を生で受け入れ精液を膣奥深く中に初めて出されてしまいました。
「童貞を卒業出来ました」と嬉しそうな昭雄に「こんなおばさんが初めてで良かったの?」と聞くと大きく頷いてくれました。
硬く熱いままの男根が突き刺さったままで横倒しにされ上に来た昭雄が激しく腰を突き動かせ「すごいっアウッ~」と大きな声を出ししがみついてしまいました。
快感に悶え「いっいっちゃう~」と叫んでしまうと「瑠璃いくっ~」と奥深く突き刺した男根がまた激しく身震いしながら2度目の精液を子宮に浴びせ掛けてくれました。
もはや罪悪感は消え失せ悶えるメスの本能を感じていました。
昭雄が離れると2回分の夥しい精液が膣口から滴り流れ出てくるのが分かりました。
「良かったわよ」優しく抱き締めるとまた押し倒され元気いっぱいな昭雄のが激しく挿入され暴れ大きく曲げ広げた足を揺らせ「アウッ~イックゥッ」と3回目の子宮に浴びせ掛けられた温かな精液を気持ち良く味わってしまっていました。
セックスを愉しむことなくただ射精したいだけの昭雄の男根の家庭教師になることに決めました。
久しぶりに激しく求める主人に昭雄の突き刺しを思い出しながら悶え「アウッ~中に出して」としがみつくと温かな精液を注ぎ込んでくれました。

2泊3日の修学旅行が近づき主人も短期出張で不在の予定でした。
「楽しんでおいで」と息子に声を掛ける昭雄に「次回はお休みにしますか?」と尋ねると意外にも食事に誘ってくれました。
運よくと言うか生理前の安全日のはずでときめき、ワクワクそしてドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいもはや弄ばれているのは私かもと待っていました。
乾杯し美味しそうな料理を楽しく会話しながら食べ「飲み過ぎないでね」と微笑みかけると「そうですね」と嬉しそうでした。
久しぶりの外出でネオンの輝きを眩しく感じながら昭雄に連れられるままラブホ街に入ってしまいました。

シャワ-を終えバスロ-ブを羽織ると鏡の中の私はもはや子宮で温かな精液を待ち焦がれているようでした。
すでに硬く反り返っている男根を横目に抱き寄せられ乳房を揉まれ吸い付かれると声が出てしまいました。
「舐めて」と足を開くとゆったりと舌で舐めてくれ声が自然と大きくなり軽くイッてしまいました。
何度も口内射精しているグロテスクな男根を握り締め舐めまわし咥え込むと気持ちいい声を出し始め69に。
跨ぎ騎乗位で握り締めた主人のより大きく立派な男根を受け入れるようにゆっくりと腰を沈めました。
亀頭で膣口が押し広げられ奥深く受け入れると亀頭が子宮口に押し入ってきました。
主人のでは味わったことのない感触に悶え「届いてる~いっちゃう~」としがみつき腰を押し付けると「瑠璃出るっ~」と叫び激しく脈動させながら温かな精液を子宮口に浴びせ掛けられ受け止めてしまいました。
私の中で気持ち良く射精してくれたのに硬さも大きさもそのままで突き刺さり「すごいわ」と2度目を期待していると繋がったまま体位を変えた正常位で再び突き刺し暴れてくれました。
腰の突き動きに合わせるように「アウッイッイイッ~」と次第に声が大きくなり悶え屈曲位で足を抱えられ突き動きが激しく速くなりました。
「いっいっちゃう~頂戴っ」と歓喜の大きな声を出してしまうと「瑠美出るっ」と叫ぶ昭雄が子宮口目掛けて温かな精液を浴びせてくれました。
主人の事など忘れ初めての感覚いや快感で女の悦びを教えられたように思いました。
一息つく間もなく昭雄は私の中で暴れ続け3度目の精液を浴びせ掛けるように解き放ってくれました。
月1の安全日に昭雄のを気持ち良く奥深く受け止め子宮に浴びせ掛けられる精液を心置きなく味わえるように家庭教師を続けていました。

年が明けいよいよ家庭教師の真価が問われるお受験です。
息子は落ち着き払い不思議な気がしましたが試験当日は緊張を解きほぐすように気遣い昭雄が来てくれました。
弄ばれるようなクンニをされバックで突き刺され子宮を亀頭で擦られると「そっそこ ダメッ~」と大きな声を上げ仰け反り正常位、屈曲位で奥深く激しく突き刺され「イッイクッ いっちゃう~」としがみつくと「瑠璃どこに出す?」と意地悪く言うから「中に いつもそうじゃない」と背中に爪を立てると「瑠美~一緒に いくっ」と勢いよく解き放たれる精液を腰を震わせながら受け止め味わうようになっていました。
ぐったりと心地良い気怠さに流れ出てくる精液を感じつつ出来のいい教え甲斐がある生徒に翻弄される家庭教師はもうそろそろいいかなと思いました。

無事合格し昭雄を招き主人と4人で合格祝いを某ホテルレストランで開きました。
喜ぶ主人と息子を横目に昭雄の家庭教師も私の家庭教師も終わり?と一抹の寂しさを感じながら4年の昭雄が卒業するまで、安全日を見計らい、何度でも女の悦びの疼きを静めるように温かな精液を浴びせ掛けられ受け止め続けたいと。
ただ子宮に浴びせ掛けられる温かな精液で妊娠だけはしない様に気を付けながら。
そして浴びせ掛けてくれる主人も愛している不貞ないけない主婦しています。

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投稿No.8182
投稿者 熟女好き (38歳 男)
掲載日 2022年4月19日
投稿No.8166の続き

前回投稿した慶子とその後も月に1~2回程度セックスを楽しんでいる。
お互いに家族があるためなかなか会えないこともあり、ラブホテルのノータイムで朝から夕方まで楽しんでおり、それでも我慢出来ないときには、職場近くにあるスーパーの立体駐車場でフェラをしてもらっていた。(もちろん飲んでもらっている)
その間に、今までの男性遍歴や旦那とのセックスなど詳しく聞いたところ、男性関係は本当に旦那だけであり、それまでに付き合った男性はいたが、最後までは至らなかったとのこと。
旦那とは22歳で結婚して以後20年近くはずっと定期的にセックスをしていたのだが、マンネリした関係であり、それを改善するために旦那がアナルを求めてきたとのこと。
そのため何度かそれに答えたのだが、痛さなどから次第に拒否するようになり、結局外に女を作ったのだとのこと。
旦那はフェラより中でイクことが好きであり、そのため口内射精の経験はなかったとのことだった。

そんなことを聞きながら、中出しと口内射精で楽しんでいたのだが、半年経ったある日、海沿いのあるホテルについた時に慶子の顔が曇り無口となった。
おかしいなと思いつつ部屋に入るが、いつもと違いベッドに座り黙っている状態のため、話を聞くと驚きの告白を聞いた。
1か月前にスーパーで会っていたところを先輩であるNに見られてしまい、そのことで呼び出されたとのこと。
そして車の中でフェラをして、口内射精をされて飲んだとのこと。
しかしそれだけで治まらず、今日来たホテルに来たとのこと。
ホテルに着くなり全裸にされてシャワーも浴びずに体を求められたこと。そのことで感じてしまったこと。
この1か月の間に、もう3回もしていることを伝えられた。
ついこの前までは旦那しか知らなかった慶子の体に自分とNのチンポが挿入されているのだと聞いて、今まで以上に興奮を覚えてしまった。

フル勃起しているチンポを慶子に見せながら『ショックだったな~。慶子の口で慰めてよ』と言うと、無言でしゃぶり始めた。
しゃぶらせながら、Nのはどうやってしゃぶったのか?とか口内射精されたものは自分から飲んだのか?とか中に出されたのか?とか聞くと、Nにお願いされたしゃぶり方をしてくれた。
口内射精したものについては、自分が飲むものと教えていたため普通に飲んだら、Nにびっくりされ『普通は飲まないんだ。騙された』と思ったとのこと。
そしてNは早いが驚くほどの回復力で、5回くらいは当たり前であり、量も多く、中出しも口内射精もたくさんされたとのことだった。
しかし大きさなどから自分のものが一番だと言っていた。

始めこそ元気は無かったが、Nとの告白をしながらしゃぶる事でエロモードとなりカリ周囲の自分の気持ちよりところを集中的に刺激しつつ、次第にスピードを上げながら舌で尿道口を刺激し始めた。
それに我慢できず射精しそうになったが、いつもより興奮しており支配したいとの思いから口から抜いて顔にかけた。
服を着たままだったことと、いつもより量が多かったこともあり洋服にも多くかかってしまった。
慶子はビックリしていたが、そのまま洗面所へ行きタオルで拭いていた。

『もう、服が汚れたじゃない。旦那に知られたら大変。』とか言いながら服を脱ぎ始めた。
全裸となった慶子の体をまじまじと見ながら、Dカップの少し垂れた胸や大きな尻に興奮してしまい、すぐにフル勃起となった。
そして慶子のマンコを触ると既にぐっしょりとなっており、受け入れ状態であったため、洗面所に手をつかせたままバックより挿入した。
Nはどんな体位が好きなのか?とか聞きながら激しく突いた。
Nは騎乗位が好きとのことであり、自分がイキたくなったら慶子の気持ちを考えずにそのまま中出しをするとのこと。
慶子は3人の子供を産んでいるが、適度な締まりがあり、しかもマンコの入口付近のザラザラした感じが刺激となり気持ち良い。
そのうえ、Nとの話を聞いて興奮しているため、2発目にも関わらず直ぐに絶頂に達してしまいそのまま中出しをした。

それで少し落ち着いたため、一緒にシャワーを浴びながら、慶子に体を洗ってもらった。
そこでも『Nには手で洗わされたなぁ』と言っていたので、同じように手と口で洗ってもらった。
その時点で再度フル勃起。そのままベッドへ行き、今度はNの大好きな騎乗位で腰を振ってもらった。
自分としてはバックの方が良いのだが、Nへの対抗心から続けた。
2発射精していることと、バックでないため、なかなかイケなかったが、それが慶子的には良かったようで、何度かイっていた。
1時間近く腰を振り続けてやっと射精感が高まり、何とか中だし。
二人ともつかれたこともあり、そのまま挿入した状態で1時間ほど眠ってしまった。

起きてから昼食を食べて、ラブホテルのAVを二人で見ながら興奮して本日4回目のセックス開始。
フェラで元気にしてもらったが、射精感までは至らず。慶子はクリトリスの刺激でイキ、フラフラの状態となっていたため、最後はバックから突いた。
慶子は枕に顔を埋めており四つん這いになることも出来ない状態であったので、ひたすら自分の気持ち良いように腰を振り当日4回目も中だしを行った。
さすがに疲れたため、シャワーで体を洗ってもらっても元気になることは無かった。

帰りの車では『今日は激しかったねえ。Nとはどうしよう・・。』と言っていたので、『Nとはそのまま続けても良いけど、自分には必ず報告をすること。』と伝えたら微妙な顔で頷いていた。
今までは寝取られの気持ちは分からなかったが、嫉妬心が高めるんだと感じた体験だった。
これから自分とNのものをどのように受け入れていくのか、楽しみである。

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投稿No.8175
投稿者 (57歳 男)
掲載日 2022年4月14日
僕が大学生だったころ、貸しレコード屋というのが結構流行っていた。
僕は大学3年までにほとんどの単位を取り終わっていたので、4年のころは暇で、この貸しレコード屋でバイトしていた。
この貸しレコード屋は大久保駅からほど近いマンションの4階にあり、普通のマンションにレコードラックを置いてあるだけの簡単な店だった。
ただ普通のマンションなので、バス、トイレ、キッチンがあり、ついでに4畳半の納戸のようなものがあった。
誰が用意したのか、ご丁寧に敷布団と毛布が備え付けてあったので、この四畳半で、その頃付き合っていた三人を、とっかえひっかえ呼んではやりまくっていた。

その日まではなんとかローテーション通りに彼女たちを呼んでうまくやっていたのだが、なぜかその日は三人が三人ともここにやってくることになってしまった。
何とか時間だけは被らないように調整したのだが、ダブルヘッダーならぬトリプルヘッダーは、いくら若いと言ってもかなりハードルの高さだ。

午前10時、開店と同時にやってきたのは、テニス同好会の後輩のナオちゃんだ。
顔は童顔だし、しゃべり方も余ったれまるだしで、とてもエッチ大好きには見えないお嬢様タイプだが、一度火が付くと止まらなくなり、とにかくお漏らししたのではないかと思えるほど、水ともおしっことも言えない液体を大量に放出する。

”仁さん、こんなところでエッチして、お客さん来たらどうするの?”
とナオちゃんが甘ったるい声で聞いてくる。
この声にして、あのおっぱいとのギャップに僕は参ってしまうのだ。
”大丈夫、お客さんが来ると、ピンポンなるし、お客さんは大体すぐにレコード探し始めるから、ちょっとぐらい時間かかってお店に出ていっても問題ないから。”
”フーン、そうなんだ。じゃあナオが来なかったらなにしてるの?!
”大体布団かぶって寝てるよ。ここマンションの4階だから、なかなか入りにくくて、そんなにお客さん来ないしね。だから早くしよしよ。”
”も―エッチなんだから仁さんは。”

”ねえ、もうこんなになってるんだから早く触ってみて”
僕がナオちゃんに催促すると、彼女は素直に私のパンパンになったジーンズの上から、私のペニスをそろりそろりと擦りだす。
”ねえ、そんなに触ったら、おちんちん痛くなっちゃうよー”
”だって触れって言ったから触ったんじゃない。じゃあどうしてほしいの?”
とナオちゃんはいたずらっぽく微笑む。
”わかってるくせに、早くジーンズ脱がせて。”
そう言われてナオちゃんは、僕のジーンズを脱がせようと、ジッパーに手をかけるが、パンパンになっていてジッパーがなかなか下せない。
僕はもどかしくなって、さっと自分で立ち上がって、自分自身でジーンズを脱ぎだすと、ナオちゃんは飽きれて、
”そんなに待てないのー、す、け、べさん!”
といってパンツの上からまた私の一物をすりすりし始める。

私のパンツは猛烈な大きさのテントを張り、その真ん中にシミまで作ってしまっていた。
今日はなんかいつもと違って、こちらが犯されているみたいだ。
ナオちゃんはすかさず、”あー、なんかパンツの真ん中に沁みついてる、なにこれ?”
”これはカウパー腺液といって、ナオちゃんが欲しくなると、我慢できなくなって出てきちゃう液体なんだよー。”
”じゃあ、女の人が濡れてくるのと同じみたいじゃない。”
”そう、だから、早く、早く、いつお客さん来るかもしれないし。”
そういって、僕はパンツも脱がずに、ナオちゃんをまずむぎゅーツと抱きしめる。

ナオちゃんはむぎゅーッとされると、なぜか力が抜けて動けなくなる。最初の時もそうだった。さよならのキスをするのは、初めてのデートでまずいと思ったので、ギューっとハグしたら、ナオちゃんはそのまま、膝ががガクッときて、僕の方に倒れこんでしまった。
それ以来、むぎゅーッとすれば僕のなすがままだ。

今日のナオちゃんは、かわいいフリルの襟のついた白いワンピースを着ていて、とてもこんな格好で、四畳半の納戸でエッチするなんで、1000%誰も考えないだろう。
しわしわになったら帰るときに大変なので、ふにゃふにゃになったナオちゃんを横にして、ワンピースを脱がせていく。

本当に着やせするタイプで、脱がさなければ到底わからない巨乳だ。
寝かせてもおっぱいはつんと上を向いていて、いわゆるロケットおっぱいだ。
僕は丁寧にワンピースを脱がせてハンガーにかけて、ブラとショーツだけになったナオちゃんをゆっくり眺める。
今にもブラの間から飛び出そうなおっぱい。そして、濃いめのヘアーが透けて見えるショーツ。
ナオちゃんは何度頼んでも、お母さんにエッチしてるのがばれるのが嫌だと言って、白の下着しかつけない。
本当はスケスケショーツや、ひもパンをはいてほしいのだが、今日も真っ白なブラとショーツ。
とても苦しそうなので、プラをはずすと、プリンとおっぱいが飛び出してくる。

僕はまず、もうすでに尖がっているナオちゃんの乳首をチロチロと舐め始める。
ナオちゃんの乳首は大きくもなく、小さくもないのだが、ちょっと変わった味がする。
今までたくさん乳首を舐めてきたが、乳首に味がすると思ったことはなかった。
汗臭いわけでもなく、うまくたとえられないが、彼女のかわいいヴァギナから出る愛液を薄めたような味だ。
感じてくると特に味が濃くなるような感じがする。
僕が乳首を舐め始めると、ふにゃふにゃになっていながらも、ナオちゃんは、”あーん、あーん。”とべそかいたような声を上げ始める。
僕は全くおっぱい以外は舐めない、触らないで、ずーっとおっぱいをなぶっていく。
ナオちゃんはおなかをひくひくされながら、ずーっとべそかいている。

急にいたずらをしたくなって、指で突然乳首をつまんで引っ張ると、ナオちゃんはびっくりして、”いったーい! 何するのー!”と騒ぐので、あっという間にショーツを膝までおろしてしまう。
ショーツを脱がすと、何と水あめみたいに愛液が糸を引いている。
ナオちゃんはすっごく濡れやすい体をしているのだ。
男性経験は間違いなく僕だけなのだが、初めての時から、ねばねばの液を出しまくって、ヌルヌルになっていた。

今日はこれから後二人相手にしなくてはいけない。特に最後は本命の真由美だ。
あんまり頑張りすぎて、手を抜いたら絶対にばれる。
だから一番目のナオちゃんにあまり精力使いたくないのだが、このぬるぬる見ていると、すぐに入れたくなるし、入れたら入れたで、ずーと中でこのヌルヌル感を味わっていたくなる。

ナオちゃんには、手マンも、クンニリングスも必要ない。
濡れさせてしまえば、後は入れてやるだけだ。
それだけで充分に感じるし、逝くこともできる。
男にとって大変便利な体だ。

”ナオちゃん、もうヌルヌル、ぐちょぐちょだよ。ほら、くちゃくちゃ音してる。”
ナオちゃんは顔を真っ赤にして、何も言わずに黙っている。
”ねえー、こんなの見たら我慢できないよ。僕のおちんちんナオちゃんの中に入れちゃうよ。”
そう言って、僕はペニスをすぐには入れずにナオちゃんのぐちゃぐちゃになったクレパスに沿って、行ったり来たりしてじらしてやる。
するとすかさずナオちゃんが、
”だめーっ,だめーっ、シャワー浴びてないし汚い。”
でも僕はそれを全く無視して、むにょりとナオちゃんの中に自分のペニスを押し込んで行く。
ナオちゃんのヴァギナはヌルヌルになっているので、すんなりと一番奥まで辿り着くことができる。
子宮の口にこつんと当たる感覚がある。
このぬるぬる感が何とも言えなくて、もう少し中がきつかったり、ナオちゃんがテクニシャンになって、中を絞めることができたりしたら、僕はすぐに果ててしまうだろう。
この適当な緩さが気持ちよいし、長い間ヴァギナの中で楽しむことができる。
三深一浅を繰り返していると、ナオちゃんが急に、”あ―――ダメダメ、出ちゃう出ちゃう、ダメダメ、あーーーっつ”と言うと、僕が中に入っているにもかかわらず、ジョージョーッとお漏らしを始めてしまった。
このころは潮吹きという言葉を知らなかったので、いつもお漏らしと呼んでいた。
僕は慌ててペニスを引き抜いて、今日はナオちゃんとエッチするのに、お尻の下にタオルを敷くのを忘れていたことに気が付いた。
慌てて毛布をお尻の下にひき、お漏らししてぐったりしているナオちゃんの、水びだしになったヴァギナにもう一度自分のペニスを差し込んで、フィニッシュまでもっていく。
後のことを考えたら、これで終わりにしてもよかったのだが、中に出したい欲望が勝ってしまった。

死に損ないのアワビみたいなナオちゃんのヴァギナに、そおーっつと自分のペニスを差し込むと、まだ外に出きっていない液体が、奥に突き刺すほどに、自分のペニスの周りにじゅぶじゅぶとまとわりついて、何とも言えない気分になる。
その心地よさを感じながら、いつものようにドバーッ、ドドドビューンとした終わり方でなく、にゅるにゅるとペニスの先から精子が漏れ出ていく静かな射精だった。

この終わり方なら、何とか後二人できるかもしれない。
でもその前に、濡れてしまった敷布団を乾かすことを考えなければ。
あと三時間で、美幸がやってくる。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8173
投稿者 ワルな孝 (30歳 男)
掲載日 2022年4月12日
投稿No.8164の続き

3年生になり「今日逢いたい」と突然届いた。
旦那にゴム無しで挿入されダメッと抵抗したがそのまま中に出されてしまったと少し不満げだった。
「少し緩くなったと言うのよ 孝のせいよ」
バスロ-ブを脱がせ乳房を揉み上げ露わになった女性器にたっぷりとクンニを始めるといつものように
「アッアウッ イッイイッ~ アッそっそこっ アウッ~いっちゃう~」
シ-ツを握りしめ仰け反り腰を震わせながらピクピクと膣口を痙攣させた。
妖艶さが増した美熟女美智の気持ち良いフェラを愉しみ味わい69でも大きな艶声を出させ心地よく聞き入った。
膣口を押し広げ膣壁をゆっくり擦りながら奥深く届くように突き刺した。
「アウッ アッイッイイッ~ アウッアウッ~ 当たる~」
サイドミラ-に映る美熟女美智の痴態に興奮し屈曲位で我が男根の出入りを眺めながら
「うっ いくっ」
「イッイクッイクッイックゥッ~ なっ中に~ いっちゃう~ 中に頂戴っ」
ピクッピクッピクピクと膣の締め付けを味わいながらさらに一突きし押し付け
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「孝の方がいい」
「不貞お清めセックス」と命名した。
当然のように仰け反り膣を締め付けながら2度目のお清めザーメンを奥深く受け止めると微笑み帰って行った。

「来れない?」と優希は旅行で旦那は出張でいない自宅マンションに誘われた。
ワインで乾杯し手料理を味わいながら美熟女美智の味わい方を思案していた。
「もう3年だから就活で忙しくなるわね」
「美智と逢う方が優先だよ」
「嬉しいけど もう四十路になっちゃったおばさんよ」
「三十代前半に見えて魅力的だよ」
「嬉しいっ 飲み過ぎないでね」
「泊まってもいいかな?」
目を輝かせ頷き後片付けを始めながらお風呂を勧められた。
バイアグラを飲みソファで待つとお風呂を終えた美熟女美智が隣に座り
「今日は危険日なの」
「えっ 本当?」
「驚くと思ったわ ピル飲み始めたの」
「旦那とも生で?」
「孝だけよ 行きましょう」
クッションが心地よいWベッドでバスタオルを剥ぎ取ると「優しくして」と抱き付いてきた。
大きく逆八の字に足を広げ濡れ始めた膣口に顔を近づけクンニを愉しんだ。
「アンッアッ 気持ちいいっ アッダッダメッ そっそこっいっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
海老のように仰け反り大きく叫ぶと腰を震わせピクッピクッピクピクと痙攣させた。
気怠そうに我が男根を握り締め「すごいっ 痛いほど硬いわ」
亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラをゆったりと堪能した。
「ウグッグッグッ 硬くて ウッウウッ 美味しいっ ウグッウグッ」
腰を引き寄せ69でたっぷりと舐め攻め貪り合い心地良い艶声に聞き入った。
「上においで」
「硬すぎて 入らないっ」
跨ぎ膨らみ切った亀頭を濡れ輝く膣口に添えるとゆっくり腰を沈め咥え込み始めすべて受け入れた。
腰を掴み一気に押し下げ我が男根を突き上げ奥深く届くように突き刺すと
「アウッ アッアア~ンッ 壊れちゃうっ 奥まで アウッアウッ~」
仰け反り受け入れた腰を激しく動かし始めた。
「ダッダメッ そっそんなに いっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させると力なく倒れ込んできた。
バックで腰を引き付け突き捲ると
「おっ奥まで アウッアウッ~ 壊れるっ~壊れちゃう イッイイッ~」
心地良く悶える鈴木京〇似の美熟女美智の歓喜に悶える大きな艶声を聞きながら屈曲位でギシッギシッギシッギシッと軋む音を聞きながら激しく突き捲った。
「美智 どこに出す?」
「アウッ~ なっ中に 中に頂戴っ いつもそうじゃないっ孝~」
「危険日の美智 受け止めろ」
「アウッ 壊れる壊れちゃう~ アッイクッイクッ もうっ~ アウッイッイクッイクッイクッ 中に頂戴っ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させ始めた美熟女美智の膣奥深く
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
バイアグラ男根は歓喜の雄叫びとともに勢いよく注ぎ込んだ。
「アウッ だっ出されてる~」
仰け反り腰を震わせる美熟女美智はザ-メンを奥深く受け止め味わっているようだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「身体が宙に浮いてるみたい」
妖艶な微笑みを向けティッシュを挟んだまま抱き付いてきた。
お泊りの余裕の中もう一度たっぷりと美熟女美智を味わい尽くし膣奥深く突き刺さったバイアグラ男根が雄叫びを上げた。
「腰が抜けそう~」
甘えるてくる美熟女美智と眠りに落ちた。

ベッドの揺れで目覚め朝の挨拶代わりに昨夜の続きを始め騎乗位、屈曲位で仰け反り続けながら奥深く受け止めてくれた。
和室で着衣のまま犯すように突き味わい痙攣する女体深く雄叫びを注ぎ込んだ。
ソファでもバック、対面座位から屈曲位で艶声が枯れるほど悶え乱れる美熟女美智を弄び膣奥深く途切れることなくザ-メンを注ぎ込み震える締まりのいい女体を堪能した。
「もうっ~ 本当に壊れちゃうわ」
ぐったりと横たわったまま溢れ流れ出てくるザーメンを拭いていた。
寝室でWベッドが軋み揺れる中終わりのないほど突き捲り何度も仰け反る美熟女美智が
「もうっ ダッダメッ 本当に アグッ~壊れちゃうっ~ 壊れるってばぁ~ イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
身体を捩り仰け反り悶え狂いながら叫び締め付けてくる膣奥深く締めのザ-メンを注ぎ込んだ。
足を開きぐったりと力なく横たわる美熟女美智の膣奥から流れ出てくるザーメンを拭いてやると
「こんなに何度も 狂っちゃう」
玄関で抱き寄せキスすると「腰が抜けそう」としがみつきほほ笑んでいた。

月2での美熟女美智との生中だしセックスでオナることもなくなり有意義な学生生活が続いた。
淫靡に悶える艶声も
「アウッアウッ~ イッイクッイクッイックゥッ~」から
「いっちゃう~イッイクッイクッイックゥッ~ 妊娠させて」
「壊れちゃう 奥に掛けて いっぱい頂戴っ 妊娠させて」と。
いつも「きついっ 大きいっ」と叫んでいたが旦那や優希に気づかれないかと心配だった。

4年になり大型連休明けに親の意向もあり地元の企業の内定を受け程なく採用通知が届いた。
「就活で忙しいんじゃないの?」
「地元の会社から採用通知が届き一安心さ」
「じゃぁ帰ってしまうの?」
返答せずにキスで口を塞ぎクンニを始めるといつものように悶え仰け反り大きな艶声を出しながら膣口を痙攣させてきた。
フェラ、騎乗位、バックそして屈曲位で仰け反り淫らに乱れる美熟女美智の締まり始めた膣奥深く気持ち良く注ぎ込み受け止め続けてくれた。
前期試験が終わると3週間の事前研修で地元の小さな企業だが業界では基幹部分を独占していると聞き驚いた。
「帰ったら連絡して」
ピルを飲み続けていると思っていた美熟女美智への危険日生中だしでセックスの醍醐味を味わいながら屈曲位でしがみつき
「アウッ イッグゥウ~ 中に頂戴っ妊娠させてっ~」
「美智 妊娠しろ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
いつものように同時に歓喜を味わい注ぎ込むと奥深く受け止め
「妊娠させてっ~」としがみついてくるようになった。

師走になり旦那や優希にも知られずこの関係を収めるか考えながらクンニで仰け反り膣を痙攣させた。
「この硬さが私を狂わせたのよ」
いつになく激しく愛おしそうにフェラしてくれ奥深く突き刺し暴れ始めると
「アウッアウッ~ イッグゥウ~ ダッダメッ 激しくしないで イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
ピクッピクッピクピクと気持ち良い締まりを味わいながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
美熟女美智の膣奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。

気怠そうに流れ出てきたザーメンを拭きながら美熟女美智が見つめてきた。
「生理が遅れて 病院に行ってきたの」
「えっ 旦那の・・・ピル飲んでるはず」
「孝の子がお腹に 3か月ですって」
鈴木京〇似の美熟女人妻美智をとうとう妊娠させてしまい動揺してしまった。
「帰ってしまうと聞いて孝の子を妊娠したくて 心配しなくていいわよ」
抱き締めていると身体をずらし気持ちいいフェラを始められると心配をよそに我が男根は素直に硬く反り返った。
騎乗位で受け入れた美熟女美智に動きを任せていると
「アッアアッ~ ダッダメッ~ イッイクッイクッイックゥッ~ 中に頂戴っ 奥深くいっぱいっ出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
痙攣し締まる膣奥深く吹き上げるようにザーメンを注ぎ込んだ。

別れ際に
「心配しないで 連絡するから」
作り笑顔を見せる少し寂しそうな美熟女美智を見送るしかなかった。

年明け早々「逢いたい」と連絡したが既読スル-されてしまった。
生中だしが途絶え悶々とする中卒業直前に「逢いたい」とだけ連絡が来た。
待ち合わせ場所に現れた美熟女美智の清楚な姿から想像だにできない淫靡に仰け反り悶え求めてくる痴態が脳裏を掠めた。
「心配してくれたの?」
「当り前だろう」
「産めないから 病院に行ってきたわ」
「ごめん 辛い思いをさせて」
「もう終わりにしましょう」
俯く美熟女美智に年に1度温泉でも旅行でもいいから逢いたいと告げた。
「いいのかしら?」
「童貞を捧げ子を身籠った美智を手放したくない」
不安げな顔をする美熟女美智とラブホ街に向かった。

着衣のままベッドに押し倒しスカートを捲り上げパンティとパンストを剥ぎ取り逆八の字に開かせると
「シャワ-を ダッダメッ~」
久しぶりの美熟女美智を舐め吸い付きまわし淫汁を味わうようにたっぷりとクンニすると
「もうっ いけないわ ダッダメッ~ アウッアウッ~ そっそこっダッダメッ いっちゃうってば イッイクッイクッイクッ~」
大きな叫び声とともに仰け反りピクピクと膣を痙攣させた。
「美智 離さない」
「嬉しいけど」
寂しげに亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラで何時になく興奮し痛いほど反り返り硬くなった。
ブラウスを脱がせブラを摺り上げ膨らみ切った我が男根を押し込んだ。
乳房が揺れるほど突き覆い被さると曲げ広げた足を動かす美熟女美智が
「アッアウッ~ 激し過ぎる ダッダメッ~ いっちゃう~ イッイクッイクッイクッ」
我が男根を奥深く咥え込んだままピクッピクッピクピクと締め付けてきた。
「美智 すごいっ」
屈曲位で足を持ち上げ膣奥深く届くように突き暴れると
「アウッアウッ~ アッイッイイッ~ またいっちゃう~ イッイクッイクッイクッ 忘れられなくなっちゃう~」
ピクッピクッピクピクと締め付け始めた美熟女美智の膣奥深く目指すように突き
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
腰の痺れを感じるほどのザ-メンを解き放った。
身体を震わせ悶え解き放ったザ-メンを名残惜しそうに味わい美熟女美智が力強くしがみついてきた。
「もう終わりにしましょう 忘れられなくなっちゃうから」
後ろ髪を引かれる思いで別れた。

卒業間近にラインしたが既読スル-だった。
引っ越しの荷造りしていると美熟女美智からラインが届いた。
卒業おめでとうございます。
旦那と優希に知られず孝との関係を愉しみ女の悦びを教えられ孝の色に染められて嬉しかった。
産むことはできない孝の子を身籠ったことは後悔していない。
もう逢うことはないでしょう。
元気で頑張って。
「明日田舎に帰るよ」と返信した。

「元気にしてるかな?」と忘れた頃に突然届くライン友が続いていた。
もう美熟女美智と逢ってはいけないとラインが届く度苦悶している。

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