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投稿No.8248
投稿者 エリ (42歳 女)
掲載日 2022年6月21日
普段は、ひとまわり年上の男性とお付き合いしてます。
彼とは週1から週2はエッチしてます。

元同僚のひろくんは、異動で200キロくらい離れたところに行ってしまったのですが、しょっちゅうLINEをしてきたり、ご飯行きましょ~って異動先から来る13歳年下の29歳。
先日も遊びに来て、焼肉を食べに行き、バーで飲んでいると、眠くなってきました。

「僕の話、退屈ですか?」
「違う。。薬飲んでて、眠いの」
「じゃあ部屋で話聞いてくださいよ」

バーはホテルの最上階。

「わかったわかった」

まさか、そのホテルの部屋だと思っていなかった…

「シャワー浴びますか?」
「浴びないし」
「じゃあ僕浴びてきます!寝ててください!」

なんかいつものひろくんじゃない。
けど、ベッドで完全に寝てしまってた。

目が覚めるとひろくんは、私の横に座ってた。

「勃たないって言ってたじゃないですか?僕」
「言ってたね」
「えりさんの匂いだと勃つんですよ」
「私の匂い?」
「そう。今もほら」
 
って私の手をそっと近づけた。

「よかったね…」
「治ったわけじゃないです。相変わらず彼女にはムリなんで」
「私と同じ香水つけたら、大丈夫じゃない?」

ひろくんはちょっとムッとした顔だった。

「いつも話聞いてくれるじゃないですか。今日はグチらないんで」

って私を抱きしめてきた。

「…だめよ」
「エリさんがずっと好きでした」

私にキスをしてきて、ひろくんの身体をずっと寄せてきた。

「エリさんとLINEしてるときもずっと考えてたら勃つんです」

彼がエッチできない、勃たないって言ってたのはずっと前だった。
エリちゃんならできるかもよ?ってその時の上司に言われたけど、私も彼も笑いながら、嫌だ~って言ってた。

「エリさん」

もう逃げられない…
彼の顔が頭に浮かんだけど、ひろくんのほぼ初めてのエッチ…
覚悟を決めた。

「私もシャワー浴びるから」
「ダメです」
「じゃあ一緒に行く?」
「わかりました」

まだ内心は、私の裸を見て幻滅するんじゃないか、とか思っていた。
シャワーを浴びて、ベッドに戻ると、ニコニコして待っていた。

「私で、いいの?初めての…」
「僕もまだできるか自信ないですけど」
「ちゃんとできないならやめとく」
「エリさんのそういうとこが好きだな」
「冗談はいいいの。私の裸見て、勃たなくなった、とか言われたら嫌だから」
「エリさん、どんだけエロい身体してるか、自覚ないんですか?」
「服脱いだら、エロくないもん」
「うそだあ」

ひろくんがバスローブを脱いでベッドに入ってきた。
見かけによらず、筋肉質な身体。

「若いね、、」
「エリさんも脱がせていい?」
「だめ」

私がひろくんのフェラをし始めると、仰向けのまま、うーって声をあげた。

「気持ちいい?」
「やばいです…」

私の彼は、フェラしたらすぐイクってあんまりさせてくれなくて、いつも私のクンニばかりしてくる。

「これイったら、、エリさんの口に入りますよね…」
「ねぇ、、くだらないこと考えずに気持ち良くなれば?」

そのすぐ後に、ひろくんは私のフェラでイッてしまった。

「ごめんなさい」
「気持ちよかった?」
「…はい。初めてで」
「うそ? 」
「ほんと」

でもひろくんのは硬いまま…

「エリさん、僕も舐めたい」

私バスローブを脱がせ、胸をじっと見ていた。

「恥ずかしいって」
「こんな綺麗なおっぱい初めて見ました」
「彼女より?」
「彼女の胸は。。」
「何」

ひろくんは何も言わずに、おっぱいをゆっくり触ってびっくりした顔しながら、
「やわらか…」

私は胸だけでイっちゃうくらい彼に開発されてる。。
だからか、彼と付き合ってからCだったのが、Eまで成長した。

「気持ちいい…」

そういいながら、いっぱい舐めたりしていた。

「エリさん、毛ないんだ…」
「ダメ?」
「めちゃくちゃきれいです」

クンニをしてくれたけど、やっぱり彼ほど上手くない…

「ひろくん、ちょっと寝て?」

彼をもう一度フェラした後、そっと彼の上に乗った。

「え。」
「どうした?」
「ゴム…」
「つけたい?」
「ゴムなくて大丈夫ですか?」
「持ってるの?」
「ないです」
「じゃあ買ってくる?」
「エリさん、ほんと冗談きつい」
「エッチするのに、邪念多すぎ」
「すみません。ただ、めちゃくちゃ気持ち良すぎて、、」
「今日は大丈夫だから。」
「どう大丈夫?」
「妊娠しない」
「ほんとですか?」
「うん」
「ちょっと一回抜いていいですか?」

私が彼から離れたら、私を寝かせて、私のクリトリスや、膣を触りながら、グチュグチュとクンニし始めた。

「…気持ちいい…」

不覚にも?イカされてしまった。
そしてイッても舐め続けたままちょっとおかしくなってきた。

やめて…

ひろくんが正常位で挿れてきて、私にキスしてきた。

「めちゃくちゃしまってますね」
「…うん…気持ちいい…」
「よかった」
「エリさん、もし赤ちゃん出来たらちゃんと言ってくださいよ。僕、ちゃんと責任取るんで」
「できないから」
「あー、イク」

ひろくんはドクドクと私のお腹に精子を注ぎこんだ。

「僕の初めてが、、エリさんで、こんな気持ちいいエッチしたら、僕もう戻れないかも」
「どこに戻れないの?」
「底辺のヒト?」
「何それ」
「エリさん以上の人は居ないから」
「ごめんね。私には彼が」
「どっちがよかったですか?」
「え?」
「やっぱり彼さんですよね」
「ひろくん」
「ありがとうございます!!」

私はずっと彼にLINEで自信を持たせるように送ってきた。
めちゃくちゃ危険日で、妊娠するかもしれなくて、だから私の身体は気持ちよかったんだと思うけど、もし出来ても、彼には言わずに、堕ろすかな。

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投稿No.8237
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年6月10日
投稿No.8211の続き

かおりと身体の関係を持って1ヶ月が過ぎようとしていた。
寝るのも食べるのも働くのも一緒だ。
残業であろうが休出であろうが休みであろうがお互いの部屋を行き来し、SEXの有無に関係無く一緒に過ごす事が殆どだ。
年齢から来る衰えもあって毎日かおりを抱く体力は無い。かおりも同じくで疲れが見える。
ある日、かおりがサプリメントを買ってきた。一緒に飲もうと言う。

「何に効くんだい?」
「疲労回復^^お互い疲れてるじゃん」
「残業とか休出とか俺たちだけだよね?他に同じ会社から何人か来てるけど、ホテルで見掛けるくらいで全然会わん」
「何回か見てるけど、ポンコツばっか^^」

かおりの仕事は細かくて精密な作業だ。こういう仕事をさせたらかおりの右に出るヤツはいない。
私はその生産ラインで装置相手に悪戦苦闘しながら駆けずり回っていた。

「50も半ば過ぎて駆けずり回るとは思わなかったわ」
「まだまだやれそうじゃん^^」

笑うかおりに年末年始の帰省の事を訊いた。

「一緒に帰ろ^^奥さん待ってるでしょ?あたしもやんなきゃなんない事あんのよ」
「何だい?」
「断捨離^^」

12月30日の夜、かおりの部屋でかおりを抱いた。
至極当然のように中出しする。
ピロートークで・・・

「てんちゃん、もう飽きたんでしょ^^;?ずっと一緒だし」
「かおちゃんは?息苦しいとか無い?」
「始まったばっかじゃん^^まだ2ヶ月残ってるよ。仕事はきついけど、てんちゃんと一緒だし^^;」

狭いバスタブに湯を溜め、のんびりバスタイム・・・後ろからかおりの胸を揉んでしまう。

「この感触が堪んねぇな・・・」
「良かった気に入ってもらえて^^;」

かおりが私の股間に手を伸ばした。

「あっ!だからてんちゃん早いって^^;」
「仕方ねぇじゃんか・・・かおちゃんとしてからずっとこうなんだよ・・・」
「もしかしてドーピングしたでしょ^^;?」
「してねぇよ」

そんな夜は更けて・・・2回戦目に挑戦した。
ひたすらかおりの身体を愛撫する。
乳首はコリコリに硬くなり、陰核は赤く肥大し、膣から大量の蜜液を吐き出す。
いつもより指を深く挿れ、強く掻き回してしまう・・・シーツのシミは段々と大きくなり、かおりが囁くような声を上げた。

「てんちゃん・・・激しい・・・激しい・・・もうイク・・・もうイク・・・」

かおりは呆気なく果ててしまった。
一旦、手を止めたが、膣のヌメヌメ感が増している。更に掻き回すと・・・

「もうダメ・・・もうダメ・・・ダメだって・・・おかしくなっちゃうから・・・おかしくなっちゃうから・・・」

かおりの膣が決壊する・・・奥から温かくヌメヌメした液体を大量に溢れさせていた。

「てんちゃん・・・ごめん・・・お漏らししちゃった・・・」

頬を紅潮させたかおりが恥ずかしそうにしていた。志保の潮吹きとは全く違う。

「気持ちよかったんだな・・・」
「うん・・・」

かおりを抱き寄せると・・・

「てんちゃん・・・もっと・・・もっとして・・・またイカせて・・・」

指と膣が絡み合うグチュグチュという音がしてかおりは絶頂へと導かれていった。

「てんちゃん・・・フェラチオ少しぐらい激しくても大丈夫・・・?」
「大丈夫じゃないよ・・・」
「手加減してくれなかったからあたしも手加減しないからね・・・」

貪り食うフェラは本当に手加減無しだった。
時折見せる攻撃的な視線は、どうだと言わんばかりだ。
亀頭の感覚が無いというか、飲み込み擦られる感覚が分からなくなった。
無意識のまま、かおりの口内へ射精してしまいそうだ。

「かおちゃん、気持ちよすぎて分かんねぇ・・・出ちゃうかも・・・」
「このまま出してもいいよ・・・」
「わがまま言ってもいいかい・・・?」
「いいよ・・・」
「かおちゃんの中がいい・・・」
「そんなにあたしの中いい・・・?」
「うん・・・かおちゃんは・・・?」
「いいに決まってるじゃん・・・てんちゃん後ろがいい・・・」
「俺も思ってた・・・かおちゃんを征服した気持ちになるんだ・・・」
「どんぴしゃだもん・・・」

後背位でかおりの反応を楽しみ腟内射精・・・その余韻のままお清めされる・・・やはり志保は敵わない。そう思わせるかおりのSEXだった。

「かおちゃんの旦那の気持ちが分かんねぇわ・・・」
「あんなヤツなんか分かんなくていいよ。帰って顔合わせたくないな・・・」

そう呟くかおりと眠りについた。

大晦日・・・寝てすぐ起きて帰省する。

「寝不足だからゆっくり寝ながら帰ろうか・・・」

列車の座席を私のへそくりでアップグレードした。グリーン車というやつだ。
駅弁食べて周りに乗客も少ないので、ふたり手を繋いで寝た。
かおりの手の暖かさが爆睡を加速させた。
その間に列車は東へ向かい、乗り換えの某主要駅まで30分だった。
かおりが起きていて・・・

「おはよう^^」
「おはよ」
「爆睡してたね^^あんなにするからだよ^^;」

かおりから尋ねられた。

「てんちゃん、玄関ドアのカギって交換とかできたりする?」
「やった事無いよ。ドアとカギを見ないと何とも言えない。防犯対策かい?ずっと留守だからな。外カギの追加くらいならドアとフレームさえ見れば何とかなるかも・・・」
「写真撮って送ったら分かりそう?」
「100%とは言えんが・・・」
「後で送るからできそうならお願いしてもいい?」
「休み中にかい?いいよ」
「忙しいのにごめんね」

単純に防犯対策だと私は思っていた。

乗り換えの駅に着き、かおりの最寄り駅まで一緒に移動・・・別れ間際、かおりが耳打ちしてきた。

「奥さんと2回までね・・・」

ドキッとしたが、そんなにできないと返す。年の瀬の挨拶を交わして別れた。
かおりは人妻に戻り、私は志保の旦那に戻る。

自宅に到着・・・

「おかえりなさい」

いつもなら満面の笑みで出迎えてくれる志保が無表情だった。
緊張感があるというか、いつもと雰囲気が違う。
一言二言話してみたが、心ここに在らずって感じで聞き流されていた。
持ち帰った洗濯物を自分で洗い、時間が過ぎるのを待った。年末のTVにも興味無い。
志保と娘が楽しそうにしているのを横目に・・・

「疲れてるから休む・・・」

寝室へ引き籠もり、かおりから送られてきたメールを見た。
何とかなりそうだと返したら年明け2日の午前中にお願いしたいと言うので了承した。
その日の深夜・・・もう年が明けて新年となった頃、志保は私に背を向けて床についた。

夜が明けて1月1日・・・新年の挨拶を交わしたが、志保と娘は出掛けるという。
私もカギを買いに行こうと外へ出たら車が2台とも無い。別々に出掛けたのか・・・
仕方なく寒空の下、チャリンコでカギを買いに行った。
目的の物を買い求め、自宅に戻り、暖かくして寝正月・・・スマホが鳴り、目が覚めた。
かおりか志保かと思いきや、画面にはKさんの名前が表示されている。

「はい・・・」
「おかえりなさい。あっ!あけましておめでとうございます」
「おめでとう・・・俺に何か用?」

そう言えば、正月にでも連絡すればと言った事を思い出した。

「コーヒー行けそうですか・・・?話したい事もいっぱいあって・・・」

私は話したい事など無い。

「明日の午後しか空いてない。3日には向こうへ戻る。コーヒーだけじゃ済まなくなるが、構わないのかい?」

Kさんは黙っていたが、私から時間と場所を指定して電話を切った。
来るか来ないか分からないが、もうどうでもいい。
時刻は18時を回っている。突如として腹が減ってきた。
コンビニでカップ麺とおにぎりを買ってきて家で食べていたら志保が帰って来た。

「ごめんなさい。すぐ用意するから・・・」
「食べ終わるからもういい」
「ごめんなさい・・・」
「○は?」
「遅くなるって・・・」

その夜、志保を抱こうとした。抱こうとしたと言うより志保の好きにさせたと言う方が正しい。
私の方から積極的に求めず、志保の勝手にさせたのだ。
いつもなら激しい丸飲みフェラだが、今日は違っている。ぎこちないと言うか、余所余所しいというか、とにかくしっくりこない。
結婚してからたっぷり仕込んで私の好みに合うようしゃぶらせていたが、罵ったたせいでもうやる気も起きないのだろう。

「したくないなら無理にしなくていい・・・」
「ごめんなさい・・・ちゃんとするから・・・」

ちゃんとするのは分かったが、志保が今してるフェラは志保のフェラじゃない。私を勃たせようとしてるが何かが違う。
中途半端に勃ったものが一気に萎えた。

「もういい・・・」
「ごめんなさい・・・」

志保の口から謝罪の言葉しか出なくなった。

翌日1/2・・・一緒に応援に行ってる人にカギの取付を頼まれてるから行ってくると志保に伝えて自宅を出た。
かおりに聞いた自宅住所の近くからかおりに電話した。

「毎度~カギ屋っす」
「やたらスッキリした声じゃん^^奥さんにいっぱいしてもらっちゃったんだ^^?」
「いやいや、してませんよ」

電話を繋いだままかおりの道案内でかおりの自宅着・・・

「ご苦労様~^^」
「ご主人は?」
「いる訳ないじゃん^^」
「そうだよね。ちゃちゃっと付けますか」

30分弱で取付完了・・・

「これでOK^^!心配ないよ。2個付けたからそう簡単には開かない」
「てんちゃん、ありがとう^^これカギ代ね。手間賃は?」
「かおちゃんのマジエッチ1回で^^」
「まあ、お安いわぁ~^^;」
「どこの奥様なんだよ。ご主人が帰って来る前に退散します。それじゃ毎度~^^」
「それじゃ明日^^今度は遅れないように行くからね^^」

かおりの自宅を後にし、Kさんに伝えた待ち合わせ場所に10分遅れで着いた。某ホームセンター内にあるファストフード店だ。
果たして彼女は来てるだろうか・・・マジか・・・もう来てやがる。

「あっ!てんさん、おかえりなさい^^」
「ちょっと腹減ったから食べる。Kさんは?」

ハンバーガーを食いながらKさんの話を聞いた。
どうやら元彼にいい加減な事言うなと詰め寄ったらしい。そんな事はどうでもいい。
それでもペラペラ喋るKさんに・・・

「今日、何で来た?噂を事実にしたいの?」
「・・・」
「コーヒーだけじゃ済まなくなるって言ったけど」
「・・・」

食べ終えて帰ろうとしたら擦り寄ってくる女・・・その爆乳女を私の車に放り込み、ラブホに入った。
さっさと抱いてさっさと帰ろう。人としても男としても最低だと思うが、私は何度も何度も念を押した。
それでも彼女は来たのだから覚悟は出来てるのだろう。

部屋に入るなり抱きついてきやがった。
それを振り払って風呂の準備・・・色々と問題はあると思いますが、昨夜からの中途半端な性欲をさっさと解消したいというのが本音でした。
熱めの湯にどっぷり浸かって考え、風俗へ行ったと思うことにした。

風呂から上がると、彼女はまだ服を着ていた。
最低な一言を吐いてしまう・・・

「帰って向こうへ戻る準備があって時間ねぇんだけど」
「すみません・・・」

バスルームに消えた彼女を待つ・・・途中でかおりから電話があった。
カギの不具合かと思ったらKさんの元彼からライン来てウザいと・・・ブロックしたという。

「あいつら、別れたとか言ってたけど会ってたみたいよ。Kの方から連絡したらしくてさぁ、何かムカつくよね。てんちゃん、Kなんだけどさぁ、あいつやっちゃってくんない?やり捨てしてよ」
「そんな時間ある訳ねぇじゃんか・・・かおちゃんの頼みなら断れねぇが、物理的に無理だわ」
「そうだよね。ごめん忘れて^^今夜は奥さんとお別れエッチだもんね^^あたしは寂しくひとりエッチするから^^」
「身体に悪いからやめなよ」
「じゃあ我慢する^^;向こうでいっぱいしてね」

電話を切った。
何とも御あつらえ向きと申しますか、かおりの望みであるターゲットが壁を隔てた向こう側にいる。
もう物事の良し悪しが分からない。
そんな状態の私の前に爆乳が風呂から出できた。
ご丁寧に服を着てやがる。

「ここへ何しに来た?」
「・・・」
「馬鹿馬鹿しい。帰るわ」
「待って・・・」
「元彼とさぁ・・・より戻したんだって・・・?それで俺をからかって面白いんか?」
「よりなんて戻してません。それにからかってなんかいないです・・・」

そう言うと、爆乳は服をゆっくりゆっくり脱ぎ始めた。
それにしても焦らしやがる。イライラが頂点に達した。

「もういい・・・踊らされた俺が馬鹿だったわ。元彼・・・いや、今彼と仲良く楽しくSEXしてくれ。いつも中出しさせてたんだろ。今度は孕むくらいたっぷり中出ししてもらえ」

爆乳は半裸の状態で抱きついてきた。
何カップだか分らんブラを引ん剥く・・・ドン引きするほどドデカい乳輪に申し訳程度の乳首・・・無残なまでに垂れた乳房に腹の肉も弛んでいた。
想像以上にスタイル悪いが、志保より悪いとは思わなかった。
唇を重ね合うほど満ち溢れた関係じゃない。爆乳女をしゃがませる。

「たっぷりやってくれよ」

無言で爆乳はしゃぶり始めた。とてつもなく下手くそだ。志保が初めてしゃぶった時を大幅に下回る。
仁王立ちでもこんなに興奮しないのか・・・髪を鷲掴みして口内の奥へぶち込みイラマチオで反応を見た。
苦悶の表情でひたすら耐える爆乳女をベッドに転がす。両足を開き、膣を掻き回す。
濡れていないと思っていたが、想像以上に濡れていた。
更に掻き回すと・・・

「あっ・・・あっ・・・やめて・・・やめて・・・」

愛液がどんどんと白濁してきた。
中出しされた精子が垂れてきているようにすら見える。
更に掻き回すと、爆乳女の両足がピーンと突っ張るように伸び、身体がビクビクと震え・・・

「だめ・・・だめ・・・てんさん!あぁぁぁ!」

イッたか・・・興奮はさほど感じなかったが、とりあえず挿入できるぐらいには勃った。
正常位で無許可の生挿入をすると・・・

「てんさん、妊娠しちゃう!ゴムしてゴム付けて下さい!」

はっきり申し上げると、何の圧も感じなかった。絞まりが悪いというか、これは悪すぎる。
単純にヌルヌルしてるだけで、それ以外の特筆すべき点が無い。
元嫁も酷かったが、それ以上に酷いと感じた。

ただひたすらガツガツ突きまくる。
突き続けていないと、今にも萎えそうだった。というか、これじゃ射精すらできそうにない。
もうダメかもしれないと感じた時、萎えかけながら僅かな射精感・・・タラっと申し訳程度の膣内射精に我ながら情けなかった。
あまりの不完全燃焼に腹が立つ。
しかし、萎えたものは元には戻らなかった。

自身の情けなさに馬鹿馬鹿しくなり、風呂でバシャバシャと湯に浸かり、服を着た。
目の前には爆乳女がいる。

「今日・・・安全日だから大丈夫です・・・」

誰もそんなの訊いてない。
爆乳の風呂を待って脱兎の如くラブホを飛び出て待ち合わせたホームセンターに捨ててきた。
結果的にかおりの望みは叶えた格好になったが、不完全燃焼のイライラ感が残り、後味の悪さを感じた。
今の私を完全燃焼させてくれる女は・・・あいつしかいない。

つづく

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投稿No.8231
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月06日
投稿No.8225のつづきです。

私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。

春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。

帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。

「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。

今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。

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投稿No.8230
投稿者 私が所長です (58歳 男)
掲載日 2022年6月05日
コロナ禍で暫く訪ねていなかった取引先から着信があり、何事かと思ったら、担当していたMさんからの退職挨拶でした。
久し振りに近くへ行く用事があったので、顔を見に寄らせていただく旨を伝えたら、勤務時間外に会えないかとの事。
30代半ばで、アイドルのようなMさんの顔を思い浮かべ、断る理由もないので了解。

待ち合わせの場所はバス停という意外な場所でしたが、その近くのマンションのサテライトオフィス用に借りられていた部屋へ案内されました。
椅子に腰掛けると、Mさんは「汗、掻いてるね。」 と顔を近寄せてタオルで拭いてくれただけでなく、私の膝に跨がって乗ってキスしてきました。
暫く舌を絡めた後に、今度は立ち上がると服を脱ぎ始めました。
赤い下着、身長は私とほぼ同じ。
「食べ過ぎたから、少しお腹が出てるかも。」 と言っていましたが、ポッチャリでもガリガリでもない、ほど良い感じ。
パンティを先に下ろすと陰毛も清楚な感じ。
でも、ブラを外すと小豆色の乳首が淫猥に勃っていたので、思わず口に含んでしまいました。
Mさんは「おっぱい、好きなの?もっと舐めていいのよ。」 と、まるで赤ちゃんをあやすような口調でしたが、そのうち、「かわいいね。私も苛めちゃおうかな。」 と私を脱がして覆い被さってくると、乳首から玉袋まで、じっくりと舐め回されました。
そして、私の竿を口にしようとした時になって、Mさんの携帯で着信音。中3になる息子さんからのようでした。
Mさんは四つん這いになって私の目の前にお尻を突き出す姿勢になって、「クリが勃っちゃったから、吸って。」と言ってから 電話に出て、夕食の話をしていました。
その間、私は舌や指でクリや膣を弄り尽くしていたのですが、Mさんも腰をヒクヒクさせて感じているようでした。
電話を終えるとMさんは、「待たせてごめんね。息子には帰りが少し遅れるって伝えたから。」 「私、変態なの。いつも、クリで一人Hしてたから敏感になっちゃった。」「このまま挿れて、お願い。」と懇願モード。
私も、珍しく竿が元気なので、そのまま中へズボッと、そして温もりを感じながらピストン。
Mさんは「あへ、あへ、あへ、これ好き、気持ちいい~」 とアニメっぽい声となって先に逝ってしまい、私は不覚にも、その直後にチョロっと洩らしてしまいました。

起き上がって、服を着ながらの話。
Mさんは、息子さんの前では下着姿になったりしないよう気を遣っているとの事、そして旦那さんとは離婚予定との事。
私とは後腐れがなさそうだと思ったとの事。
もて遊んでもらった私も、ラッキーだと思いました。

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投稿No.8226
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月03日
投稿No.8118のそれから

携帯に証拠が残らない様に日にちのみの送受信でキミコと連絡をしながら毎回キミコが宿直室にやってくる。。残りの惣菜が毎回楽しみ。
それでも月に一回か二回。。それでも現状では一番良い条件でセックス出来る女。

「待った?」軽い言葉を言いながら部屋に入ってくる。
『多少かな?。。やっと飯食えるな』ザクザクと惣菜をテーブルに取り出して二人で食事。
「それにしても毎回よく食べるよね。。。それくらい食べないとセックス出来ないのかな?」
『刺激と気持ちだけでは無理じゃないか?。。精力剤飲むか飯食わないと元気ないだろう?』
「奥さんとかどうなの?」
『今は基本的に好みの女とヤりたい!出したい!だから嫁は派手顔で好みだからな。。昔は40歳はおばさんだと思ったけど。。嫁もキミコも好みだし。。悪くないよな』
「夫婦のセックスレスの原因とかは?」
『男がヤりたくないのは最初から好みではなかったんじゃないの?だから飽きた。。女がヤりたくないのはセックスの相性とか生理的とかじゃないの?。。忙しいとかはどうなんだろうな?。。。』『俺は嫁を見てるからな。。セックスに前向きだからな』
「飽きるか。。」
『ヤりたい!が先にきたら飽きるだろう?セックスなんて毎回似たような事しかやってないしな』『好み!が先にきてればレスになる事はないんじゃないの?』

その後
ベッドの上に座り後ろからキミコのオッパイを揉みながらキス。。チュ!チュ!チュ!と摘まむような音をさせながらそのままベッドに倒しキスしながらオッパイを揉む。。スレンダーだった身体に年齢相応に僅かに丸くなった部分は触り心地良い。
『キミコはエロくていいな。。』
「あん!。。お願い。。もっと触って。触って」身体が反応し過ぎてる。
キミコの太股を撫でながらキミコのパンティの中の割れ目に触れる。
『キミコ。。もうベトベトだな。。ヤル気満々なマンコになってる』
そう言いながら身体を離してキミコのパンティを剥ぎ取りキミコのマンコを舐める。
『今日もいやらしいな。。もうネバネバしてるぞ』ジュルジュルと吸い上げる。
「あ!う~~~む。。はぁ!。。気持ちいい!気持ちいいよ」「はぁ~~~~あ~~~」

『キミコ!ぼちぼち舐めてよ』再びベッドに上がりキミコの前にチンポを見せる。
派手顔の多少落ち着いた茶髪。。今は昔の細木美和?みたいなイメージの顔かな。
そんなキミコがチンポを咥えて舐め回してる。
「あ~~チンポが硬い!カチカチで美味しい」
『キミコのフェラも気持ちいいな。。いっぱい舐めて』キミコは丁寧に舐めてくれる。

『キミコ!入れるよ!』キミコの足を広げて正常位で入れる。
ゆるくピストンしながらキミコにキスしにいく。
身体をくねらせながらキミコはキスしてくる。。片手でオッパイを鷲掴みに揉みながらキスする。
キミコは時折こちらの耳を噛んだり首回りを舐めてくる。
『キミコ。。気持ちいいか?。。マンコがうねってるぞ』身体の動きが艶かしい。
「お願い!もっと突いて!突いて!」半開きの口が色っぽいな。
密着したままキミコのマンコを突く!
キミコは自然と両手を頭の上に真っ直ぐ伸ばしながら悶える。
「あ~~~気持ちいい!気持ちいい。。チンポで突いて!もっと突いて!」

『キミコ!下から自分で腰振ってみろ!』言ってキミコとキスしてると器用に下から腰を振ってる。
『キミコ。これ気持ちいいな。。上手いな』
「チンポが気持ちいいよ。。チンポ好き!」

「後ろから突いて!お願い」
キミコがお尻を向けたのでバックで入れて突く!突くたびに身体が艶かしくうねる。
「あ~~突いて!突いて!もっと突いて!」
『キミコはまだチンポが足りないんだな。。本当にエロだよな』
「うんうんうん。。突いて!突いて!」ピストン加速。
「あ~~気持ちいい。。。ダメ!ダメ!ダメ!」「出ちゃう!出ちゃう!出ちゃう!ダメ!ダメ!ダメ!」キミコ昇天。

『キミコ!もう出していいか?』キミコが頷く。
再び正常位に戻りキミコと密着してピストン再開。。糸引く潤滑音。
キミコのオッパイを揉みながらキスするとキミコが両手を首に回してくる。
『キミコ!出すよ!』
「出して!出して!中!中!突いて!」最終加速から発射!

『あ~~気持ち良かったな。。やっぱりエロな女はいいな』
「気持ち良かったね。。。エロな男の方がいいね。。。チンポが元気で羨ましい」
『なんとも言えないよ。。チンポが元気だと俺みたいに嫁以外に中出しするよ。。何かしら妥協して探せ』
「セックスレスよりは処理に困る旦那がいいかな」
『嫁もなんか言ってたなセックスレス離婚したからセックスレスにはなりたくないしセックスしたい!とか。。』『キミコもセックスレス離婚だから考えてる事は同じか』
「たぶん。。私も奥さんも性欲が強いのもあるかもね」

『とりあえずチンポお掃除して』マンコからチンポを抜いてキミコにお掃除依頼。
「毎回このチンポは気持ちいいよね」
『風呂に入ってあと一発だな』

40代のエロ女は良い。

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