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投稿No.8173
投稿者 ワルな孝 (30歳 男)
掲載日 2022年4月12日
投稿No.8164の続き

3年生になり「今日逢いたい」と突然届いた。
旦那にゴム無しで挿入されダメッと抵抗したがそのまま中に出されてしまったと少し不満げだった。
「少し緩くなったと言うのよ 孝のせいよ」
バスロ-ブを脱がせ乳房を揉み上げ露わになった女性器にたっぷりとクンニを始めるといつものように
「アッアウッ イッイイッ~ アッそっそこっ アウッ~いっちゃう~」
シ-ツを握りしめ仰け反り腰を震わせながらピクピクと膣口を痙攣させた。
妖艶さが増した美熟女美智の気持ち良いフェラを愉しみ味わい69でも大きな艶声を出させ心地よく聞き入った。
膣口を押し広げ膣壁をゆっくり擦りながら奥深く届くように突き刺した。
「アウッ アッイッイイッ~ アウッアウッ~ 当たる~」
サイドミラ-に映る美熟女美智の痴態に興奮し屈曲位で我が男根の出入りを眺めながら
「うっ いくっ」
「イッイクッイクッイックゥッ~ なっ中に~ いっちゃう~ 中に頂戴っ」
ピクッピクッピクピクと膣の締め付けを味わいながらさらに一突きし押し付け
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「孝の方がいい」
「不貞お清めセックス」と命名した。
当然のように仰け反り膣を締め付けながら2度目のお清めザーメンを奥深く受け止めると微笑み帰って行った。

「来れない?」と優希は旅行で旦那は出張でいない自宅マンションに誘われた。
ワインで乾杯し手料理を味わいながら美熟女美智の味わい方を思案していた。
「もう3年だから就活で忙しくなるわね」
「美智と逢う方が優先だよ」
「嬉しいけど もう四十路になっちゃったおばさんよ」
「三十代前半に見えて魅力的だよ」
「嬉しいっ 飲み過ぎないでね」
「泊まってもいいかな?」
目を輝かせ頷き後片付けを始めながらお風呂を勧められた。
バイアグラを飲みソファで待つとお風呂を終えた美熟女美智が隣に座り
「今日は危険日なの」
「えっ 本当?」
「驚くと思ったわ ピル飲み始めたの」
「旦那とも生で?」
「孝だけよ 行きましょう」
クッションが心地よいWベッドでバスタオルを剥ぎ取ると「優しくして」と抱き付いてきた。
大きく逆八の字に足を広げ濡れ始めた膣口に顔を近づけクンニを愉しんだ。
「アンッアッ 気持ちいいっ アッダッダメッ そっそこっいっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
海老のように仰け反り大きく叫ぶと腰を震わせピクッピクッピクピクと痙攣させた。
気怠そうに我が男根を握り締め「すごいっ 痛いほど硬いわ」
亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラをゆったりと堪能した。
「ウグッグッグッ 硬くて ウッウウッ 美味しいっ ウグッウグッ」
腰を引き寄せ69でたっぷりと舐め攻め貪り合い心地良い艶声に聞き入った。
「上においで」
「硬すぎて 入らないっ」
跨ぎ膨らみ切った亀頭を濡れ輝く膣口に添えるとゆっくり腰を沈め咥え込み始めすべて受け入れた。
腰を掴み一気に押し下げ我が男根を突き上げ奥深く届くように突き刺すと
「アウッ アッアア~ンッ 壊れちゃうっ 奥まで アウッアウッ~」
仰け反り受け入れた腰を激しく動かし始めた。
「ダッダメッ そっそんなに いっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させると力なく倒れ込んできた。
バックで腰を引き付け突き捲ると
「おっ奥まで アウッアウッ~ 壊れるっ~壊れちゃう イッイイッ~」
心地良く悶える鈴木京〇似の美熟女美智の歓喜に悶える大きな艶声を聞きながら屈曲位でギシッギシッギシッギシッと軋む音を聞きながら激しく突き捲った。
「美智 どこに出す?」
「アウッ~ なっ中に 中に頂戴っ いつもそうじゃないっ孝~」
「危険日の美智 受け止めろ」
「アウッ 壊れる壊れちゃう~ アッイクッイクッ もうっ~ アウッイッイクッイクッイクッ 中に頂戴っ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させ始めた美熟女美智の膣奥深く
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
バイアグラ男根は歓喜の雄叫びとともに勢いよく注ぎ込んだ。
「アウッ だっ出されてる~」
仰け反り腰を震わせる美熟女美智はザ-メンを奥深く受け止め味わっているようだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「身体が宙に浮いてるみたい」
妖艶な微笑みを向けティッシュを挟んだまま抱き付いてきた。
お泊りの余裕の中もう一度たっぷりと美熟女美智を味わい尽くし膣奥深く突き刺さったバイアグラ男根が雄叫びを上げた。
「腰が抜けそう~」
甘えるてくる美熟女美智と眠りに落ちた。

ベッドの揺れで目覚め朝の挨拶代わりに昨夜の続きを始め騎乗位、屈曲位で仰け反り続けながら奥深く受け止めてくれた。
和室で着衣のまま犯すように突き味わい痙攣する女体深く雄叫びを注ぎ込んだ。
ソファでもバック、対面座位から屈曲位で艶声が枯れるほど悶え乱れる美熟女美智を弄び膣奥深く途切れることなくザ-メンを注ぎ込み震える締まりのいい女体を堪能した。
「もうっ~ 本当に壊れちゃうわ」
ぐったりと横たわったまま溢れ流れ出てくるザーメンを拭いていた。
寝室でWベッドが軋み揺れる中終わりのないほど突き捲り何度も仰け反る美熟女美智が
「もうっ ダッダメッ 本当に アグッ~壊れちゃうっ~ 壊れるってばぁ~ イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
身体を捩り仰け反り悶え狂いながら叫び締め付けてくる膣奥深く締めのザ-メンを注ぎ込んだ。
足を開きぐったりと力なく横たわる美熟女美智の膣奥から流れ出てくるザーメンを拭いてやると
「こんなに何度も 狂っちゃう」
玄関で抱き寄せキスすると「腰が抜けそう」としがみつきほほ笑んでいた。

月2での美熟女美智との生中だしセックスでオナることもなくなり有意義な学生生活が続いた。
淫靡に悶える艶声も
「アウッアウッ~ イッイクッイクッイックゥッ~」から
「いっちゃう~イッイクッイクッイックゥッ~ 妊娠させて」
「壊れちゃう 奥に掛けて いっぱい頂戴っ 妊娠させて」と。
いつも「きついっ 大きいっ」と叫んでいたが旦那や優希に気づかれないかと心配だった。

4年になり大型連休明けに親の意向もあり地元の企業の内定を受け程なく採用通知が届いた。
「就活で忙しいんじゃないの?」
「地元の会社から採用通知が届き一安心さ」
「じゃぁ帰ってしまうの?」
返答せずにキスで口を塞ぎクンニを始めるといつものように悶え仰け反り大きな艶声を出しながら膣口を痙攣させてきた。
フェラ、騎乗位、バックそして屈曲位で仰け反り淫らに乱れる美熟女美智の締まり始めた膣奥深く気持ち良く注ぎ込み受け止め続けてくれた。
前期試験が終わると3週間の事前研修で地元の小さな企業だが業界では基幹部分を独占していると聞き驚いた。
「帰ったら連絡して」
ピルを飲み続けていると思っていた美熟女美智への危険日生中だしでセックスの醍醐味を味わいながら屈曲位でしがみつき
「アウッ イッグゥウ~ 中に頂戴っ妊娠させてっ~」
「美智 妊娠しろ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
いつものように同時に歓喜を味わい注ぎ込むと奥深く受け止め
「妊娠させてっ~」としがみついてくるようになった。

師走になり旦那や優希にも知られずこの関係を収めるか考えながらクンニで仰け反り膣を痙攣させた。
「この硬さが私を狂わせたのよ」
いつになく激しく愛おしそうにフェラしてくれ奥深く突き刺し暴れ始めると
「アウッアウッ~ イッグゥウ~ ダッダメッ 激しくしないで イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
ピクッピクッピクピクと気持ち良い締まりを味わいながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
美熟女美智の膣奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。

気怠そうに流れ出てきたザーメンを拭きながら美熟女美智が見つめてきた。
「生理が遅れて 病院に行ってきたの」
「えっ 旦那の・・・ピル飲んでるはず」
「孝の子がお腹に 3か月ですって」
鈴木京〇似の美熟女人妻美智をとうとう妊娠させてしまい動揺してしまった。
「帰ってしまうと聞いて孝の子を妊娠したくて 心配しなくていいわよ」
抱き締めていると身体をずらし気持ちいいフェラを始められると心配をよそに我が男根は素直に硬く反り返った。
騎乗位で受け入れた美熟女美智に動きを任せていると
「アッアアッ~ ダッダメッ~ イッイクッイクッイックゥッ~ 中に頂戴っ 奥深くいっぱいっ出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
痙攣し締まる膣奥深く吹き上げるようにザーメンを注ぎ込んだ。

別れ際に
「心配しないで 連絡するから」
作り笑顔を見せる少し寂しそうな美熟女美智を見送るしかなかった。

年明け早々「逢いたい」と連絡したが既読スル-されてしまった。
生中だしが途絶え悶々とする中卒業直前に「逢いたい」とだけ連絡が来た。
待ち合わせ場所に現れた美熟女美智の清楚な姿から想像だにできない淫靡に仰け反り悶え求めてくる痴態が脳裏を掠めた。
「心配してくれたの?」
「当り前だろう」
「産めないから 病院に行ってきたわ」
「ごめん 辛い思いをさせて」
「もう終わりにしましょう」
俯く美熟女美智に年に1度温泉でも旅行でもいいから逢いたいと告げた。
「いいのかしら?」
「童貞を捧げ子を身籠った美智を手放したくない」
不安げな顔をする美熟女美智とラブホ街に向かった。

着衣のままベッドに押し倒しスカートを捲り上げパンティとパンストを剥ぎ取り逆八の字に開かせると
「シャワ-を ダッダメッ~」
久しぶりの美熟女美智を舐め吸い付きまわし淫汁を味わうようにたっぷりとクンニすると
「もうっ いけないわ ダッダメッ~ アウッアウッ~ そっそこっダッダメッ いっちゃうってば イッイクッイクッイクッ~」
大きな叫び声とともに仰け反りピクピクと膣を痙攣させた。
「美智 離さない」
「嬉しいけど」
寂しげに亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラで何時になく興奮し痛いほど反り返り硬くなった。
ブラウスを脱がせブラを摺り上げ膨らみ切った我が男根を押し込んだ。
乳房が揺れるほど突き覆い被さると曲げ広げた足を動かす美熟女美智が
「アッアウッ~ 激し過ぎる ダッダメッ~ いっちゃう~ イッイクッイクッイクッ」
我が男根を奥深く咥え込んだままピクッピクッピクピクと締め付けてきた。
「美智 すごいっ」
屈曲位で足を持ち上げ膣奥深く届くように突き暴れると
「アウッアウッ~ アッイッイイッ~ またいっちゃう~ イッイクッイクッイクッ 忘れられなくなっちゃう~」
ピクッピクッピクピクと締め付け始めた美熟女美智の膣奥深く目指すように突き
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
腰の痺れを感じるほどのザ-メンを解き放った。
身体を震わせ悶え解き放ったザ-メンを名残惜しそうに味わい美熟女美智が力強くしがみついてきた。
「もう終わりにしましょう 忘れられなくなっちゃうから」
後ろ髪を引かれる思いで別れた。

卒業間近にラインしたが既読スル-だった。
引っ越しの荷造りしていると美熟女美智からラインが届いた。
卒業おめでとうございます。
旦那と優希に知られず孝との関係を愉しみ女の悦びを教えられ孝の色に染められて嬉しかった。
産むことはできない孝の子を身籠ったことは後悔していない。
もう逢うことはないでしょう。
元気で頑張って。
「明日田舎に帰るよ」と返信した。

「元気にしてるかな?」と忘れた頃に突然届くライン友が続いていた。
もう美熟女美智と逢ってはいけないとラインが届く度苦悶している。

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