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在り来りですが、職場の飲み会で以前から目をつけていた女上司です。
出張で結衣がこちらに来ていたため、飲み会後、二次会、三次会と進み、結衣は千鳥足に…
一番年下だった私は、介抱して、結衣をホテルに送りつつ帰りますねということで、結衣をホテルへ。
ホテルに結衣を連れていき、ドアを閉めて、お互いにもう少し一緒にいたいね、と言いながら、舌を絡ませながらディープキス。
結衣も私のことを気になっていた、とのこと。
結衣を押し倒し、服を脱がせると、40代の少し弛んだお腹と胸が露になり、そそりました。
上から舐めまわして、下の方に行くと、毛の手入れしていない濡れ濡れのマンコが。
剛毛でおしりの周りまで毛が密集しているが、愛液でベトベト。
クンニをすると小声で感じている様子。
左右の手を交代しながら手マンを続けると、下がってきた子宮口を撫でつつ、Gスポットを攻めまくり。
子宮口に無理やり指を入れてみると、若い子は痛がったりしますが、結衣は感じている様子。
年の割には綺麗なので、若いときは相当遊んでいたんだろうなと思いつつ、手マンで悲鳴のような声を出させながら潮吹き。
真面目そうな見た目の自分に、こんな手マンをされるとは思ってもいなかったようで、いつもこんなことしているの(職場の女に手を出しているの?)と聞かれ、結衣が初めてですよと答えても、信じていない様子(笑)
ビジネスホテルだったので、もちろんゴムはなく、お互いに何も言うことなく、生挿入。
高飛車の女上司に生挿入できたという征服感で、興奮しつつ、奥の方をガンガン突きまくり。
手マンのときとは違った色っぽい声で感じている様子。
中に出す素振りをすると「ダメ!中はダメ!」と手で押しのけようとしてくる。
「中に出さないから、大丈夫ですよ」「本当?」とやりとりをしつつ、我慢しながら少しづつ奥の方に中出し。
さすがに何度も中出しを我慢していると、厳しくなってきたので、「中に出したい」というと、「やめて、できたらどうするの?」と必死で抵抗してくる。
自分よりも小柄な彼女を正常位で押さえ込みながら、結衣のこと好きだよと頭を撫でると、観念したのか抵抗が少し和らいだ(笑)
抵抗がおさまったところで、「イク」という声とともに中出し。
「えっ、え」といいながら驚いている様子の結衣を抑えつつ、奥の方にたっぷり中出し成功。
「なんで…。出さないでって言ったのに…」と言いながら、抵抗しようとする結衣を押さえ込みながら、中出しの余韻に浸っていると、結衣が泣いてしまった。
それに興奮した私は、チンコも復活し、再び突きまくり。
中出しした精子がローション代わりになって、さっきとは違ったマンコの様子。
「もうやめて、お願い」と言いつつ、抵抗が弱まり、感じている様子の結衣。
「もう1回だしたら、落ち着くから、それまで、ね」と言いつつ、2度目の中出し。
チンコを抜くと、毛が密集したマンコからは、大量の精子が溢れ出てきた。
憔悴した様子の結衣がぽつりぽつりと語りだし、同僚とのワンナイトはそこそこ経験している様子だったが、生挿入、中出しは初めてとのこと。
その後、色々ありましたが、仲直りはしました(笑)
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