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投稿No.7635
投稿者 タカシ (20歳 男)
掲載日 2020年5月17日
9年前の、小学5年生の時、僕の担任の先生は、宮村先生(仮名)でした。
先生は当時32歳だったと思います。

10月のある日、宮村先生が来週の土曜日に教室内のカーテンと網戸を取り外して、業者が引き取って洗浄を予定しており、それを日曜日に持ってくるとの連絡をクラス全員にしました。
取外しと取付けは業者はやってくれないから、土曜日と日曜日にもし手伝いに来れる人いたら、申し訳ないけど来てほしいとのことでした。
みんなの反応は、「ふーん」って感じで、自ら進んで行くような人はいなさそうな感じでした。
前日の金曜日、土曜日の午後3時頃に業者が来るようなので、朝10時頃に来れる人はお願いねーっと先生は言って、みんな家に帰りました。

土曜日の朝10時に、僕は学校に行き、教室に入りました。
すると、なんと誰も来てませんでした笑。
まじかよ、、俺一人かよ、、みんなヒドイな。と、半ば後悔していると、先生が入ってきました。
宮村先生「おはよー。あれ?タカシ君1人?」(私、タカシは仮名です)
そのようですね。と言うことで、先生と二人で作業開始しました。
網戸は上部と下部があり、上部は脚立使わないとできないため、かなり時間がかかりそうな感じがしました。
先生はカーテンを外し始め、網戸は男の僕が外し始めました。
予想通り二人だと時間がかかり、当初は数人来て、1時間くらいで終わる予定だったのが、14時近くまでかかりそうな感じでした。
12時になり、宮村先生が休憩しましょうと言いました。
昼前に終わって帰る予定だったので、昼食は用意してませんでした。
宮村先生は、自分でお弁当を作って持ってきていました。
宮村先生は「お弁当、よかったら一緒に食べる?」と言ってくれました。
僕は一瞬ドキッとしましたが、はいと返事して先生が作ってきたお弁当を一緒に食べることにしました。
先生「本当、来てくれてありがとね。助かったよ。タカシ君1人だけでも来てくれただけで嬉しいよ。誰も来なかったら、すごく悲しかったよ。」
「いえ、特に用事もないし、先生に喜んでもらえてよかったです。ちょっとトイレ行ってきます。」と言ってトイレに行き、帰ってくると、先生はお弁当を先に食べてました。
先生「あ、先に食べちゃった。はい、タカシ君食べたいの食べて」と言ってお弁当を僕のほうに寄せました。
箸が、一膳しかなく
先生「箸、私使ったやつだけど、いいかな?」と言われました。
僕はかなりドキッとしましたが、いいですよと答え、お弁当を食べました。
「おいしい!先生料理上手なんですね!」
先生「本当?嬉しい!たくさん食べていいからね!私、あまり食べなくても大丈夫だから」
と言われ、ほとんど僕が食べてしまいました。
いつもは、クラスメイト達と賑やかに給食を食べている教室で、宮村先生と二人っきりでお弁当をたべている状況に、なんかドキドキしておりました。
さらに箸で間接キスをしたことで、宮村先生に対して、これまで感じたことない感情が出てきてしまいました。

宮村先生は、1年生のときから学校にいましたが、5年生の4月に担任になりその時初めて関わるようになりました。
担任になった時、女の先生でちょっと嬉しい気持ちと、ちょっと綺麗な女性だなという気持ちはありました。
宮村先生は20歳以上年上でしたが、当時は性に興味を持ち始めた時期でしたので、夏場に半袖シャツの先生が手を上げたときに、きれいな脇が見えてドキッとしたことは何度かありました。
そして、今回の件で宮村先生を意識するようになってしまいました。

土曜日の作業終わると、もちろん明日も来ますと言って家に帰りました。
なぜか、その夜は明日も先生と二人っきりで過ごしたいから誰も来るなよとずっと考えてました。

日曜日、予想通り誰も来ず、よっしゃ!と思っていると先生が入ってきました。
「あ、今日もタカシ君だけ。ありがとね。今日もタカシ君だけだろうと思って、お弁当作ってきたよ!」
この時点で、僕は宮村先生のことが好きになっていました。
二人っきりで一緒の教室にいるだけで、ドキドキしてました。
その日は10月にしては暑く、先生は途中から半袖姿になってました。
お弁当一緒に食べている時は、勃起してました。
そしてこの日、自分は先生のことが好きになってしまいました。

自分の学校は6年生も同じクラスで同じ宮村先生だったので、6年生の1年間は、同じクラスの女の子にはあまり興味が生まれず、ただただ、先生のことが好きでした。
6年生になると男子が反抗的な態度とかを取ったり、先生の言うことを聞かなかったりし始めてましたが、そんな時はいつも僕は先生の味方をするようになり、仲良かった友達からも若干嫌われ始めてました。
さらには、「お前、先生のことが好きなのかー」とかからかわれたりもしました。
それは辛かったけど、どうしても先生にアピールしたくて、いつも先生の味方してました。
時々先生から、ありがとうと言ってもらえてとても嬉しかったのを覚えています。
先生も、僕の行動を見てくれてたのか、いろんな頼みごとを僕にお願いしてくるようになりました。
それがまた嬉しかったです。

そして、残念ながら小学校の卒業の日がきてしまいました。
宮村先生とも今日でお別れかと思うと涙がでてきました。
先生は中学校でもそのまま優しいタカシ君でいてねと僕に言ってくれました。
ただ、僕は自分の気持ちが抑えられず、卒業式の翌日に先生に電話をかけ、自分の気持ちを、宮村先生の事が好きですと伝えました。
先生は、電話越しに、ありがとう、嬉しいと言いましたが、でもね、、と苦笑いした感じでまた今度話そうね、という感じでした。
まぁよく考えたら、僕に好きですと言われても、先生としてはどうしたらいいのかと思いますよね。

そして、3月末になると、宮村先生はなんと他の小学校へ転勤の人事が新聞に記載されていました。
4月になり中学生になりました。
6月ころに、また先生に電話してしまいました。
どうしても好きで先生と話がしたかったのです。
すると8月に先生の家に遊びにおいでと言われました。
僕は喜んで、胸が躍りました。

そして、夏休みに入り先生の家に行きました。
昼前に到着し、お昼ご飯を食べながら、中学校の話や、先生の新しい小学校の話をしてました。
どうやら先生はちょっと新しい職場の人間関係が何か嫌みたいで、悩んでいるみたいでした。

そして1時間くらい話していたとき突然先生が話を変えました。
先生「そういえば、ねぇ、この前先生のこと好きって言ってくれたこと、本当?」
「はい、もちろんです。本当に先生が好きです!!」
先生「同級生で好きな子いないの?」
「はい、今は本当に先生が好きで」
先生「女の人の体とかにも興味あるの?」
「え?うーん、まぁ、ありますけど」
先生「私の体でも興味ある?ほら、触りたいとか、裸見たいとか」
「もちろん、触りたいし、裸も見たいです」
先生「オナニーはしたことあるの?」
「なんですかそれ?」
先生「え?知らないんだ?ほら、自分で精子を出すことよ」
「精子?あぁ、学校で習ったけど、まだ出たことないですね。」
先生「そっか、じゃあ今日出してみる?」
「どうやって出すのかわからないけど、それに出るのかもわからないけど、、」
先生「簡単よ。ほら、6年生の時理科でやったでしょ。本来どういう時に出るものだって先生教えた?」
「えーと、動物だと交尾する時にオスが出すけど、人の場合はどうなんだろう?」
先生「ちゃんと覚えてるじゃない。そして人も一緒よ。先生と交尾すれば出るわよ」
「先生と交尾!?」
先生「そうよ。とりあえず、シャワー浴びて体洗ってきなさい。」
「はい、、、」

そして、僕はシャワーを浴びました。
出ると今度は先生がシャワーに入りました。
そしてタオル巻いた先生が出て来ました。
その先生の姿を見て僕は勃起しました。
先生「ほら、服脱ぎなさい」
と言われ服を脱ぎ、あっというまに裸にされてしまいました。
そして勃起したチンコが露になり先生はフフっと笑いました。
そして先生もタオルを取りました。
そして先生の裸を目の前にした僕は、あぁーーっと声をあげました。
突然先生はキスをしてきました。
僕は大好きな先生とキスして、とても嬉しかったです。
先生「ほら、おっぱい舐めてよ。」
僕は無我夢中で舐めました。
大好きな先生のおっぱいはやわらかくて最高でした。
初めて見る女の人の生おっぱいを揉み、吸っていると、先生はとても気持ちよさそうな声をあげていました。
どうやら、おっぱいを吸われるのは8年振りくらいだったとのことでした。

さらに下半身を見せてくれました。
当時、女の人の下半身はどうなっているのか、全く知らなかったので、初めて見るマンコにびっくりしました。
舐める場所を教えてもらい、30分くらいひたすら舐めました。
先生はその間、気持ち良さそうな声をあげていました。

そして先生が
先生「ありがと、気持ちよかった。じゃあそろそろタカシ君の精子出そうか」
「あ、はい。どうしたらいいですか?」
先生は四つん這いになり、指でマンコを指しながら
先生「さっき言ったでしょ。交尾するって。ほらさっき舐めてくれたここに、ちんちんを入れてみて」といいました。
「はい、えーとじゃあ入れてみます。」
そして僕は先生の背中に覆い被さるようにして、チンコをマンコに挿入しました。
「あぁ、これすごい気持ちいい。チンコがすごい気持ちいい!」
先生「気持ちいいでしょ。ほら、今交尾してるんだよ。」
「あ、本当だ。交尾しているみたいな体勢になってる。」
先生「そのまま、腰ふるようにして、ちんちんを動かしてみて」
僕は腰を振ると、あっという間に経験したことない快感に襲われました。
「あぁーーーーー!何か気持ちいい!あぁーー何だこれ!」
そして、チンコから何かが出てる感覚がしました。
先生「あ、出てるね。精子出てるね。」
「気持ちいぃーーーー」
そういいながら、精子を思いっきり放出しました。

放出が終わるとつながったまま
「先生、今すごい気持ちよかったです。何か出てしまいました。精子かな?」
先生「うん、気持ちよかったなら間違いなく精子よ。」
「本当に出るんだぁ。びっくり」
先生「出るに決まってるでしょ。交尾の時に出すものなんだから。出ない方がおかしいのよ。ほら、ちんちん抜いてみて」
ちんちんを抜くと、先生のマンコに白っぽい半透明な液がありました。
先生「ほら、これが精子よ。交尾終了よ」
僕は何か、初めて味わうものすごく満足感が得られてました。

2時間後、またあの感覚を味わいたくなり、先生にお願いしました。
同じように先生は四つん這いになり、僕はまた勃起したチンコを挿入しました。
今度は、さっきと違い、10分くらいはつながりながら腰を振ることができました。
そして、また同じ快感が走りました。
「あぁーーおっおっ!気持ちいい!」
そして、また放出が始まりました。
「はぁはぁ、先生との交尾、気持ちいいよお。交尾ってこんなに気持ちいいんだね」
先生「そうよ、だから動物も交尾するのよ。さ、シャワー浴びて、服着て、今日は帰りなさい」

シャワーを浴び、着替えているとき先生がいいました
先生「今日のことは絶対に誰にも言っちゃだめよ。あと、他の女の子とこんなことしちゃ絶対だめよ。大変なことになるから。いい?」
「はい、絶対に言わないです。」
先生「夏休み中なら、いつでも相手するから、絶対に他の女の子にしちゃだめよ」
僕は、先生の言うことがどういう意味なのかわよくわからなかったが、とりあえず、約束は守り誰にも言わなかった。
そして夏休みが終わるまでの間、先生の家にさらに3回行き、8回精子を先生の中に放出した。

最後の日に、オナニーを教わり「これからは、こうやれば、気持ちいいからと一人でしなさい。」と言われました。

その後、僕はオナニーを覚え、射精の快感を一人で味わっていた。
でもやっぱり交尾の方が気持ちいいので、宮村先生に電話したが、9月以降、さっぱり電話に出てくれなかった。

そして、中学1年の3月、公立学校の教諭人事が新聞に載っており見ると、なんと宮村先生が教員を退職することになっていた。
新しい学校の人間関係、そうとう嫌だったんだなと思い、先生に電話してみたが出なかった。

そして、それから6年、僕はこの春から大学生2年になった。
大学では小学校が一緒だったケイスケ(仮名)も一緒の大学に通っている。
ケイスケは大学入学後、花屋でバイトしている。
ケイスケとは数ヶ月に1度くらい会ったりするのだが、、先日そのケイスケから妙な事を言われた。
ケイスケ「タカシ、小6の時の先生、宮村?年末くらいに見かけたよ。うちのバイト先に客で来てた。けっこうオバサンになってたけど、あれは絶対宮村だよ。担当した人にあとから配送の明細の見せてもらったら、名前一緒だったもん。お前、好きだったんだっけ?」
「は?そんなことないよ。何でだよ。」
ケイスケ「ん?好きじゃなかったの?じゃあ良かった。子供連れてたし、お前がそれ知ったらショック受けるかと思ったけど、好きじゃなかったならよかった。」
「子供?子供いたの?何歳くらいの?」
ケイスケ「んー多分5歳くらいじゃないかな。男の子連れてたよ。」
「旦那は?一緒だった?」
ケイスケ「いや。子供と二人だったよ。てか、配達明細は宮村だったから、旧姓のままだったから、結婚してないんじゃないの?」
「はぁ?じゃあ何で子供いるの?」
ケイスケ「知らねえよそんなこと。」

そして、ふと7年前の出来事を思い出した。
あの時は何も考えていなかったが、俺は宮村先生と確かに交尾をした。4回にわたり、合計10発。
交尾したのが13歳の夏休み。その約半年後、先生は突然退職。自分が19歳の12月に5歳くらいの子供を連れていた。

「友人か親戚の子供を連れて出かけてただけじゃないか?」
ケイスケ「いやーそれはないだろ。宮村のことママって呼んでたし」
「そうなんだ・・・」
ケイスケ「お前やっぱショック受けてるやん!好きだったんだろ。」
「そんなことねーよ!」
ケイスケ「よかったな、あの場にいなくて。宮村の子供と一緒にいる時のあの幸せそうな顔みたらお前ショック大きかったと思うぜ! あ、そんなこと言っちゃだめだな(笑)」

先生幸せそうだったんだ。
真相はわかりませんが、ちょっと安心しました。

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投稿No.7630
投稿者 アミバ (35歳 男)
掲載日 2020年5月14日
投稿No.7627の続き

●谷からは毎週会ってセックスしてたなー。
中出しはさすがに怖くてしなかったけど毎週金曜日に会って飲んでそのままラブホテルにいってたなー。
毎回会ってサトミの話を聞くと友達は大学時代のゲイしかいなくて毎回飲んでタクシーで帰る生活していたみたい。
お金ないのに割り勘でいいよとか気を使ってくれる子だったからさらに夢中になった。
俺は結婚したけど子供はいないし年収も30歳で550万円ぐらいあったから財布はよゆうだったよ。

あるとき飲み屋に行ったときに興奮したのは飲んでるときにエッチな話になって上目使いで俺のちくびをシャツの上から触られたことかな。
そのときはたまらず●反田のラブホテルにいって朝まで6発したよ。
身体中キスマークつけられて大変だったわ(笑)
あとラブホテルのゴムって二個しかないんだな。
いつもサトミとは一晩で2回以上セックスしてたから途中でゴムなくなって生でやっていたなー。
いまになって怖いことしたわ汗。
サトミはセックスした翌日はヒリヒリするとラインくれてたわ(笑)。 

バイトも数ヶ月ぶりに再開して一緒に勤務したときの帰りも野外女子トイレでセックスしてたな。
そのときは明るいトイレでしたときマンコみるとつかいすぎてるのか周辺がくろいんだわ。
さすがにびっくりしたよ。
そのときにいってたのがやさしくされるとセックスしちゃうから大学では穴と男子からいわれてたみたい。
あとキスでぬれるっていってたわ。
どんだけ淫乱なんだよって思ったね。
ここからかな。サトミにたいして結婚したいとか罪悪感を感じるようになったのは。
情がわいてきちゃうんだよね。
こいつを幸せにしないといけないとかさ。

そんな生活も3ヶ月たったときに嫁が帰ってきたんだわ。
嫁とはあいかわらずあまりしないからたまってた精子をサトミと2週間に一回ラブホテルでセックスしてて吐き出したわ。
キスしながらお互い獣のようにむさぼりあったね。
泊まりはまずいからラブホテル休憩3時間で6回は当たり前だったよ。
チンコいれっぱなしでポカリを口移しであげたりしてたね。
そして帰ってきてなにげなくパンツを自宅の洗濯にだしたらサトミの香水と愛液がパンツについてすごい匂いだったわ。
嫁にはバレてたかもしれないがなにも言わなかったね。

そしてサトミの誕生日になりサトミがその夜は一緒にいたいといってきた。
俺は嫁に出張で泊まると嘘ついて行ったわ。
そして誕生日プレゼントの指輪をわたしたね。3万したわww
サトミはかなり喜んでいたわ。
お好み焼き屋で飲んで食べてサトミの住んでる●川近くのアパートに行ったわ。
2DKぐらいかな?広かったけど古いアパートでセックスしたら声きこえるぐらい壁はうすそうww
そこでセックスしたね。
ゴムないから1発目は生。
サトミも興奮して腰ふってたわ。
そしたら中に出してほしいと懇願してきた。
俺はヤバいと思いビビッて外で出したね。
そしたらサトミが本気になっちゃうって涙目でいってきたよ。
たぶん俺はすこし引いたのかな?
その日は朝まで6発したよ。中だしはせず生外出し。

楽しい時間は過ぎるのははやかったわ。
そんな生活は長く続かなかった。
副業のバイトが移転でなくなることになりサトミと一緒にいる機会がなくなったのよ。
あと嫁がいるとさらに会う機械は減ってきたのよ。1ヶ月に1回とかね。
サトミとはラインだけつながっていたね。
携帯電話番号は登録してなかったわ。

このままズルズルいくかなと思っていていたときのセックス中に俺から中だししていい?って聞いたらダメっていうのよ。
なんで?って聞いたら奥さんとの生活を壊しちゃうからってさ。
俺はかまわず壊してもいいよっていって中だししようとしたら怒りだしたのよ。
そうするなら今嫁と離婚して婚姻届けもってこいってね。
俺はサトミに悪いこと言ったなと思ってさ。次に会ったときに謝ろうと思ったわ。

神様はみていたのかな?俺は嫁にサトミのことばれたくないから携帯も風呂までもっていってたのよ。ジップロックにもいれずにさ(笑)
そしたら携帯が壊れて修理だして電話帳復元するにも金かかるし1週間ぐらいたったときに番号そのままで機種かえたのよ。
そしてラインいれたらサトミのラインはなくなっていたわ。
サトミは俺の番号消したんだな。
サトミの番号も知らないし、アパートも夜行ったから場所がわからないってことで、いったんあきらめてそのまま3年たったね。
その間は嫁と仲良くしてたけど子供はいまもいないよ。

久しぶりにFace●●●●で名前調べてみたのよ。そしたらいたんだわ。
俺が上げた指輪つけた写真のせて。
未練がましい俺はメッセージを送ったね。元気だったか?また会いたいって。
だけど返事はなかった。
そりゃそうだわ。3年前放置してたしね。
なんか切なくなっていったんかかわるのやめたんだ。

そこからまた2年ぐらいたったかな。昨年だわ。
また会いたくなって調べたんだ。
そしたらまだいたわ。
メッセージ送ろうかなと思ったけどよくみると左手の薬指に指輪した写真がのってたわ。
昨年10月に結婚したみたい。
サトミ結婚したんだ…よかったな。一人じゃなくてよかったな。と思う反面なんか切なく寂しくなった。俺気持ち悪いなww

いまサトミにメッセージなんて送ったらいまのサトミの生活を壊してしまうかもしれない。
写真のサトミは笑顔だったわ。
俺はメッセージを送るのやめた。
いまから7年前俺には勇気がなかった。
いまの嫁を捨てることは出来なかった。
サトミを自分の欲望のままにセックスしておまえの気持ちを考えていなかった。
中だししたいといったことを本当は謝りたかったんだ。
そして抱きしめたい。ごめんなっていいたい。
そしてあのときからどんな生活してきていまの旦那さんに会ったのかお茶しながら聞いてみたい。
嘘じゃない。俺は本気だったんだ。
いまどこに住んでいるか分からない。どんな生活をしているか知らない。サトミが幸せになればそれでいいとおもう。
俺と出会ってくれてありがとう。サトミ幸せにな。

区切りをつけさせてもらうために書きました。
エロ体験ではないけど許してください。

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投稿No.7629
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月13日
今って生活の為に風俗勤めてる女の人は当たり前にいるけど、今日はその風俗で生活してるお母さんのお話です。

当時は私は32歳でした。
童貞卒業してからも他に夢中な事あって、実は風俗などの女遊びってネタになるほどあんまり行ってなかったと思います、と言うか覚えてない。
ちなみにこの時はちょっときっかけがありました。
たまたまとあるコンビニで買い物してたら、お題の彼女がいて財布を落としました。
とりあえず店出てたので追いかけて財布を届けたら、凄い笑顔になって礼を言ってたきたのです。
でまあ理由が子供の3歳位の写真。まあ親バカってやつですね。でも今なら自分も分かります。一番大切にしてた写真だそうです。
そして、礼言って去って行きました。

でまあその週末の土曜日に今度は前のコンビニの近くのスーパーで彼女らしき人がいました。
声かけたらその彼女でお互いびっくり!とりあえずお互いに買い物済ませてから、ちょっとしゃべってたら、彼女シングルマザーだったそうです。
彼女は当時40歳で5歳の息子がいてアパートで二人暮らしですが、実家がそんなに遠くないから、仕事ある時とかは預かってもらってたそうです。
ちなみに実家にはスーパーで働いてるって言ってました。
けど私は他人って事あってか風俗で働いている事を正直に教えてくれました。
とりあえず自分が名刺ちょうだいって言って名刺はもらいましたが、ちゃんとプライベートで財布のお礼はしたいからって言って連絡先を交換しました。
けどまあ自分のタイプってのもあったので、夜に彼女のお店へGOしてしまいました。
そんなに気を使わなくてもいいのにって感じな事言われたけど、自分も正直にあなたとエッチしたいからって言ってしまいました。

あっ、名前言い忘れてましたが彼女の名前はさゆりさんです。
身長は150センチ位でEカップの見た目ちょいポチャでしたが、私の中ではストライクゾーンの範囲内でした。
と言うかあの心の底から笑った感じの笑顔でお店に足が行ったのです。

部屋に入るとまずは服を脱がせてくれました。
私もブラは取らせてもらいました。
この時点ですでに勃起状態。

まずはお風呂でいきなりマット登場。
お湯を少しかけてから、最初は髪の毛をシャンプーで洗ってくれました。
後にマットに寝て、手→足→上半身→下半身をさゆりさんの胸と下半身で洗い、最後のチン○を洗った後にフェラしてくれました。

そして、お風呂から上がってから飲み物リクエストを聞かれたので、とりあえずコーラいただきました。
でまあ雑談タイムで「何か財布拾ってもらった上にお店来てもらって気が引けるなあ。」って言ってたのですが、「まあ気にしないで下さい。」って言いながらあれこれ雑談してました。

でまあ雑談タイム終わったら、ベッドでディープキスの始まり。
さゆりさんがリードしたいって言ってきたから自分がうなずいたら、まずは耳をハグハグ。
息を吹き掛けてきたのがドキドキもんでした。

そこから、胸を攻められた後にフェラ開始。
でまあその後にタマタマをしゃぶられ、アナルまで攻めてきて、
「感じる?恥ずかしいならいいけど感じたら女の子と同じようにあえぎ声出して欲しいなぁ。ちなみにこんな事ここしかできないよ。」
恥ずかしいけど確かに。
でまあ自分が69をリクエスト。この時から理性捨てました。

でまあいよいよ挿入なんですが、基本はゴム着用のお店でしたが、生でもいいよって言ってきたので生で挿入。
お尻がたまらなかったので私がバックをリクエスト。
挿入すると期待通りの気持ち良さ!私もさゆりさんも雄と牝状態になってました。
もう出そうだったので私が好きなディープキスしながらの正常位にしてもらって、出る時に「逝く~」って言ったら、足を絡めてきて「全部中に出して~」って言ってきました。
逝った時は私のチン○の一番深く刺さってる位置で、さゆりさんの中に精子が入って行きました。
ゆっくり抜きましたが、結構出てきましたね。

「結構恥ずかしかったけどすごく良かったです。」って言った後にさゆりさんが、
「満足してくれたなら良かった。今度私の家に遊びに来てね。」ってお誘いが来ました!

でまあ最初はすごく嬉しかったのですが、そうは問屋がおろさない。
次会話した時に頭真っ白になる事を言われましたが、まあ詳しくは次回にでも。

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投稿No.7628
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年5月12日
投稿No.7614の続き

少し前に2年余り付き合っていた、同じ職場の年上の純子(45歳)を妊娠・堕胎させてしまい、しばらく自己嫌悪に陥ったが、一方で自分の精子で妻以外の女性を孕ませることができたという不思議な征服感も芽生えた。

職場は違うが、純子を含めた遊び仲間の一人であり、5年ほど前からの知人である浩子(40歳)と、9ヶ月ほど前に深い関係になった。
つまり半年ほどは純子と同時進行であったが、純子も浩子もお互いにそのことはもちろん知らない。
昨年の8月、仲間数人で遠方の寺社巡りに行く計画を練っていたのだが、なかなか皆の都合が合わず、結果的に自分一人で行く計画を立てたのを知った浩子から、一緒に連れて行ってほしいと個別に連絡を貰ったのが始まり。
泊りになることを告げると浩子も了承したため、とりあえずホテルの部屋は別にしたが期待は膨らむ。

コアなマニアしか訪れないような地方の神社仏閣を巡りながら楽しい時間を過ごしていると、夕方になる頃には浩子から腕を絡めてきた。
小さなビジネスホテルにチェックインした時には21時近くになっていて、周囲に開いている店もなく、コンビニで晩ごはんを買って自分の部屋で一緒に食べ、飲めない浩子にしては珍しく少量だけだがアルコールを口にした。
1時間ほど食事しながら話をして、そろそろ部屋に戻るという浩子をドアのところまで送り、後ろからぎゅっと抱きしめると、浩子は抵抗することなくじっとしている。
しばらく時間が流れ、「少し横になる?」と聞くと、小さくうなずきベッドに横たわる。
「電気を消して」と浩子。
ゆっくり抱き寄せながらキスをし、服の上からだが初めて浩子の胸に触れると、柔らかな弾力と、程よい大きさの心地よさ。
自分に身を委ねていた浩子も小さく喘ぎはじめたので、セーターを脱がしてブラを外し、暗闇の中であらわになった白い胸を揉み、乳首を吸うと昼間の汗のせいか、ほんのりとした塩気も感じる。
「シャワーを」というが、起き上がる素振りもないので、そのまま乳首を口に含んで舌先で転がす。
しばらく乳房を楽しみ、ズボンのジッパーに手をかけたところで、「やっぱりシャワー浴びてくる」と告げて浴室へ。

シャワー音を聞きながら、自分も全裸になり、ユニットバスのドアを開けると、カーテンの隙間から浩子の綺麗な白い肌が目に飛び込んできた。
「恥ずかしい」というのを聞き流して自分も一緒に入り、浩子を抱き寄せる。

ビジネスホテルなので、もちろんゴムなどはない。
ベッドに戻って時間をかけて愛撫し、一つになる。
浩子の生暖かく、優しく包み込むような膣内は愛液にも溢れ、気持ちいい。
「ちゃんと外に出して」というので、フィニッシュは外へ。
翌朝にはすっかり恋人同士の気分になり、年甲斐もなく気分はうきうき。

ところで浩子は人妻であり、旦那とは学生時代の同級生で、卒業と同時に結婚し、10年ほど前に旦那の転勤で自分が住む街にやってきた。
結婚して18年になるが子供はおらず、また早くに結婚したため、男性経験もそれほどなく、自分と最初に関係を持った時、生で挿入されたのは初めてだと言った。
しかもこれまで中に出されたこともないというから、夫婦ともに子供の計画はなかったのだろう。
危険日はしっかり管理していて、その時は最初からゴム着用を強いられるので、子供ができない体質ではないのだろうとも思う。
浩子の言葉を信じれば、浩子の生膣を味わうのは自分が初めてということか。
一度、安全日に何も言わずに中に出した時は、出した瞬間も、行為が終わってティッシュで拭き取っている時も何も言わなかったので安心していたら、しばらくして逆流してきた液体が太腿に垂れてきたのを見て初めて
「もしかして中に出したの?」と聞いてきた。
「分からなかった?」
「うん」
「じゃあ、これまでも中に出されてても気がつかなかっただけじゃないの?」
「それはない。昔からゴムを着ける時と、終わって外す時はいつも確認してたから」
というのに驚いた。
と同時に、中出しにも気づかない身体なんだろうなとも思い、これは嬉しい限り。

少し不満があるのは、浩子はSEXにそれほど執着がなく、別にしなくても構わないという。
それでも乳首やクリちゃんはかなり感じるようで、挿入よりも舐められる方に快感を得ると言い、自分は早漏ぎみなので挿入だけで満足させられる自信がないため、たっぷりと時間をかけて舌を駆使するとイッてくれるので、その意味でも有り難い存在。
そもそも、イクまで下半身を舐められた経験もないという。

浩子との関係は月に1、2度ほどのペースだが、これまで危険日に最初の一撃は中に出したこともあり、いつの日か妊娠する日がくることを密かに期待している。

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投稿No.7627
投稿者 アミバ (35歳 男)
掲載日 2020年5月11日
俺は東京にある年商1000億ぐらいの商社につとめているしがないサラリーマンだ。
あれは6年ぐらい前のことかな、俺が結婚してすぐだったよ。
嫁の親族が病気になり入院する関係で嫁が看病の為に一時的に実家に帰らなければいけなくなった。
最初は3ヶ月ぐらいで帰ってくるかなーと考えていたが4ヶ月、5ヶ月たっても戻ってこない。
そんなとき時間を持て余していた俺は本業が終わった後にちょっとしたバイトをすることにした。いわゆる副業だ。
パチンコや飲み代の足しになればと思ってね。
その時に出会ったのがサトミだった。
サトミはハーフみたいな顔立ちで栗山千明みたいなぱっちりした切れ目で身長も160センチぐらい胸はDカップぐらいだったな。
俺と同い年で地方から東京の大学に進学し卒業して保険会社に就職したものの辞めて派遣会社につとめていたみたいだった。
初めてサトミを見たときはかわいいなと思っていたが、その時はなにも感情がわかなかった。

副業をはじめて数ヶ月たちバイト仲間が飲みにいきましょうとの話が出てみんなノリノリで開催する予定だったが、バイト先の都合で一時的にバイトが休みになってしまった。
普通ならこれで終わりなんだが、俺はサトミの連絡先を知っていたんだよね。
シフト交代とかで頼んだり頼まれたりするために連絡先を交換していたんだ。
そこからなにげないやりとりが始まったんだ。
ちなみに嫁はまだ帰ってこない笑。
サトミは受け身な子で先にお店の偵察目的で飲みに行く?って言ったらいきましょうと回答くれたんだ。
そのときは純粋に飲みに行く予定だった。

本業の会社から最寄りの駅、汽車広場がある駅に集合してきになっていたタイ料理にいったんだわ。
ビール呑みながらサトミの話を聞いていて大学時代に彼氏がいたけどセックスが下手で別れたことや次に付き合った彼氏が結婚直前まで行ったが二股かけられて別れたことや派遣社員だから今後の不安など悩みを聞いたんだ。
俺も嫁がいまいなくて大変だってことや嫁とのセックスの相性がよくない?嫁は150センチで処女はいただいたが笑、俺のサイズが16センチと長くよく痛がっていてあまりさせてくれないことなど酔った勢いで話したんだわ。
そしたら私も溜まってるしセックスしてみる?と言った言葉がでたんだわ。
えーと思ったけど、俺は嫁以外とセックスしたことないし他の子とセックスしてみたいと思ってすぐきりあげてラブホ街がある●谷に向かったんだわ。

ラブホの部屋に入った途端サトミからディープキスがきて俺も答えるように唇をむさぼったね。
15分ぐらいキスしてたかな?サトミをぬがしたらパンツにはっきりと染みができてたわ。
パンツの中はビジョビジョでおっぱいなめながら下をいじっていたらかなりかんじてるんだわ。
我慢できずに生で挿入したね。
女の子って興奮してると膣がゆるくなるのかな?
きつくはなかったけど抜き差しするとああーん。って感じてくれるんだわ。
体位も嫁とは正常位しかやったことないからバックとか騎乗位などはじめてやったんだがサトミは激しく腰を振りながら俺のちくびをなめて刺激してくるんだわ。
それでもう出そうと言ったら生理前だからいいよと言われて出してしまったね。
まんこからたくさん精子があふれてきてるのみた後にお掃除フェラまでしてくれたよ。

その後は朝まで4発。精子タンクが空になるまで腰ふっていたね。
ベロチューしながら中出しは最高だった。

そこからサトミとの関係が始まったんだが、いろんな体験したからまた次の機会にかくよ。

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