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投稿No.7864
投稿者 (52歳 男)
掲載日 2021年2月27日
美恵子さんは72歳。
でも自分から言わなければ、どうみても50代の油の乗り切った美熟女だ。
本物のセレブで、阿佐ヶ谷の白亜の洋館に一人で住んでいる。
娘はヴァイオリニストでオーストリア人と結婚して、スイスに住んでいる。
40台で旦那と離婚して、財産半分を得て、今は悠々自適に暮らしている。

そんな美恵子さんとは東証の経営戦略セミナーで知り合った。
半年以上も続く講座で、最後は合宿までして課題を仕上げた。
そこで美恵子さんを含めて7人がとても仲良くなって、講座の合間をぬって飲みに行ったりしていたが、講座の終わりを記念して、美恵子さんの家でホームパーティーをすることになった。

近くのイタリアンレストランからケータリングして、後はそれぞれが持ち寄ったワインとつまみで、3時から始めたにもかかわらず、10時過ぎまで飲み続けた。
2人はそこで帰ったが、4人は次の日が日曜ということもあり、美恵子さんの家に泊めてもらうことになった。
当然誰かと相部屋になると思っていたが、何と美恵子さんの家には客間が4部屋もあり、一人一人に部屋があてがわれた。

7人でワインを20本以上飲んだので、全員へろへろに酔ってしまって、挨拶もほどほどに自分たちの部屋に引き取った。
僕も自分の部屋に入って、パジャマに着替えていると、美恵子さんがやってきて、
”仁ちゃん、何か足りたいものはない? なかったらなんでも言ってね。”
と、シルクのガウンをまとって、部屋にやってきた。
僕は酔ったついでに、
”大丈夫です。全部そろっています。ありがとうございます。足りないのは添い寝する美女だけです。できれば美恵子さん。”
すると美恵子さんは、
”仁ちゃんは甘い口、それで何人口説いてきたの?”
と言うなり急にハグしてきた。
僕も負けずにギューと抱きしめて、そのままパコラバンヌの香りのする首筋に軽くキスした。
そして寝化粧したような唇にキスしようとした瞬間、股間をムギューと掴まれた。
あまりの衝撃に、慌てて美恵子さんの体を離すと、
”悪い子ね、おいたはだめよ。”
と言って、そのまま部屋から出て行ってしまった。

それから2年ほど何もなく、去年のコロナ禍が始まったころ、よほど暇を持てあましているのか、たびたびたわいもないLINEを送ってくるようになった。
こちらも付き合いで返事をしていたが、いたずら心を出して、久しぶりに二人きりで会いたいというLINEをしたところ、今コロナ禍の真っ盛り、知らない人のいるお店には行きたくない。軽井沢に別荘があるので、様子を見に行く用事があるので、そこで会おうということになった。

久しぶりの旧軽は、ずいぶん新しい別荘が立って、以前来た時と随分雰囲気が変わっている。
美恵子さんの別荘はすぐに見つかった。何といっても大きいのでわかりやすい。
チャイムを鳴らすと、以前家に泊まった時に着ていたシルクのガウンを着て、今日はちょっと濃い香りのジャンパトゥーのジョイを漂わせて、美恵子さんはドアを開けてくれた。

僕がちょっとびっくりしていると、
”仁ちゃん、これ覚えてる?”
”覚えてますよ、前にお邪魔した時に着てたやつでしょ。”
”仁ちゃんあの後まったく連絡してくれないんだもの。”
”いやーっ、あの股間つぶしに合って、まったく使い物にならなくなってしまったんで。”
“ええーっ、本当、大丈夫なの? もうエッチできないのー?”
”っなわけないじゃないですか、元気元気、元気すぎて困ってます。”
”馬鹿 本当にびっくりしたんだから。”
と美恵子さんは言うや否や、僕の股間をギューと握ってきた。
今回は前回と違って、股間がつぶされるほどの強さではなく、何となくいやらしさ半分の掴み方だった。
美恵子さんはすかさず、
”元気そうでよかったわ。その年で使い物にならなくなったら、私一生後悔しなければならないしね。”
”じゃあ、罰としてキスしてもいいですか?”
”罰なのキスは。キスだけなの?”
”私は美恵子さまの下僕です。何なりとお申し付けください。”
とふざけて返すと、
”じゃあ、私をお姫様抱っこして、ソファーまで運んで頂戴。”
と命令されたので、抱っこしながら、ついでにキスした。
美恵子さんは目を閉じて、
”ほんと、久しぶりのキス、仁ちゃん、こんなおばあちゃんでもいいの?”
”何言ってるんですか。美恵子さんは魅力的です。あの夜ギューされた後、一人で、美恵子さんのこと思いながらオナっちゃいました。”
”まあ、御下劣だこと。”
”お下劣だから、今日は美恵子さんをひーひー言わせてあげますよ。”
僕はそういって、ガウンの胸元に手を突っ込んで、ちょっと強めに美恵子さんの乳房を突かんだ。
”イッタイ、もっと優しくして。”
”だめです、今日の美恵子さんは僕の奴隷です。まずは僕のモノをしゃぶってください。
できるだけいやらしく。”
”えー? ここで? 寝室じゃだめなの?。”
”何を言ってるんだ。さっさと舐めるんだ”
僕はそういうと、ズボンのファスナーを下して、もうビンビンになった一物を、美恵子さんの顔の前に突き出した。
美恵子さんは両手で僕の一物を掴むと、まずは亀頭の周りを、アイスクリームを舐めるように、ぺろぺろと舐め始めた。
そしてそのあとは、口を大きく上げて、根元まで咥えて、ネロリネロリと僕の一物をなぶりだした。
そしてズボンのベルトに手をかけて、
僕のコーデュロイのパンツを引きずり下ろすと、一物を舐めながら、睾丸をマッサージし始めた。
これが潰されそうで潰されない微妙な強さで、何とも言えない感じで、僕の一物は膨張して、早くも我慢汁を垂れ流し始めていた。

僕は美恵子さんの頭をつかんで、自分でグラインドし始めた。
美恵子さんの唇の柔らかさは何とも言えず、そのまま出したらどんなに気持ちが良いだろうと思われたが、ぐっと我慢して、一物を舐めさせたまま、ガウンを脱がした。

ガウンの下は、これまたシルクのブラで、レースで縁取りされていて、とても品の良い感じ。上から触っても、シルクの肌触りが心地よい。
僕はシルクの上から、そっと乳房を愛撫する。乳首には触らず、乳首の周りを円を描くようにする。
美恵子さんも息が少しずつ乱れてきた。
主人に従順な乳首は早くも勃起して、舐めてもらいたくてうずうずしているようだ。

”美恵子さん、おっぱい舐めてほしい? それとも噛んでほしい?
”そんなこと言えるわけないじゃない、いじわる。”
僕は何も言わずに、シルクのブラをはずした。そこにはとても72歳と思えない張りのある乳房があった。
たぶん毎日の手入れが行き届いているのだろう。決して大きくはないがまったく垂れていない。表面がつるつるで、もち肌だ。
僕は乳首を甘噛みすると、美恵子さんハウッと声を上げる。
久しふりのセックスに頭の中は真っ白だろう。
ころころと口の中で転がしてやると、ますます大きくなっていく。
左の乳房を甘噛みしながら、右の乳房を揉みしごく。
美恵子さんはうーん、うーんと声を上げるだけで何も話さない。
もう少し乳房を楽しみたかったのだが、72歳のおまんこをどうしても早く見たくて、我慢がきかなくなってきた。

僕は美恵子さんをソファーに手を突かせて四つん這いにさせると、まずはお尻を手の平で、軽く叩いた。
そしてだんだんと強く叩き始めると、美恵子さんは意外にも嫌がるどころか、興奮しているようだった。
”んねえ、仁ちゃん。お願い。そおーッとしてね。セックスするの20年ぶりくらいなんだから。”
僕はお願いを無視して、まずはシルクのショーツを一気に引きずり降ろして、72歳のおまんこを拝見することにした。
美恵子さんのおまんこは、小ぶりで、まったく黒ずんでおらず、ビラビラもさほど大きくなく、美恵子さんのように品のいい形をしていた。
若い頃もきっとやりまくってはいないに違いない楚々としたたたずまいだ。
匂いもほとんどないし、まん毛に白髪が混じっていたら興ざめだったが、白髪は全くなく、うっすらと生えている程度だ。
もう全部毛が抜けてパイパンになっているのではないかと思っていた。
20年も使っていなかったのだから、きっとなかなか濡れないだろうと思って、僕は長時間舐める覚悟を決めていたのだが、そこはすでにぬらぬらと光っていた。

”美恵子さん、もう濡れてますよー。すっごいエッチな眺めです。”
美恵子さんもう何も答えない。僕はまずそのぬめっとしたおまんこを、下から上へとなめ上げていく。
一回なめ上げるたびに、美恵子さんは、”うう、ううーん。”と唸っている。少しスピードを上げてなめ上げると、四つん這いになった足をブルブルさせて、興奮マックスの状態だ。

今度はそおーッと人差し指を入れてみる。20年エッチしたことがないのが信じられる狭さときつさだ。
ゆっくり出し入れすると、少しずつ抵抗がなくなってきたので、今度は人差し指と中指を二本入れてみる。
かなりきついがさっきより馴染んできた感じで、ねちょねちょと音を立てる。
すると美恵子さんが、
”ねえ、仁ちゃん、入れても大丈夫? 壊れない?”
と半分涙声で聞いてきたので、返事をする代わりに、思い切り四つん這いの上から、抱きしめて、キスする。

そのまま裸の背中を少しずつ、チロチロとなめ始める。
舐められるたびに、美恵子さんはがくっつ、がくっつと体を揺らす。
背中を舐めながら、右手でおまんこの淵を愛撫する。もうしっかり濡れている。

”素敵なおまんこだよ。充分濡れているしね。ゆっくり入れてあげるから、心配しないで。”
と言って、僕はまず自分の我慢汁で亀頭をヌルヌルにして、美恵子ちゃんの入り口のあたりをこすり始める。
美恵子ちゃんのお汁と、我慢汁とが混ざって、とても気持ちが良い。
ほんの少し亀頭を中に入れてみる。かなりきついが、押し出されるような気配はない。
ゆっくりと奥に進んでは、また入り口まで戻るを、三回ほどして、一気に奥まで突っ込んで見る。
”んあー、もうだめ、大きすぎる。きつすぎる。これ以上無理!”
と言うのを無視して、出し入れを続ける。
大きく突いた後、入り口付近まで戻す。大きく突いて、中ほどまで戻して、また奥まで突っ込む。
これを繰り返しているうちに、だんだん美恵子ちゃんのおまんこは、昔を思い出したように、中で蠕動運動を開始し始めた。
ミミズが僕の一物に絡みついてくるようで、心地よい。
出し入れするうちに、締め付けも強くなってきた。
このまま膣痙攣でも起こされたらどうしようという恐怖が頭をかすめたが、もう止められない。

もう発射準備完了、僕は美恵子ちゃんの腰を突かんで、パンパンパンパンと僕の一物を打ち付けていく。
”あツ、あッ、あッ、あーん、ふん、ふん、ふん、ふん。”
と美恵子ちゃんが腰を打ち付けるリズムに合わせて声を出す。
これが72歳かあ? どう考えても信じられないが、もう止めることはできない。
まずは一回出しておきたい。
僕はさらにスピードを上げて、今度は美恵子さんのおっぱいを鷲つかみしながら、一物を打ち付けていく。
美恵子ちゃんの中で、僕の一物はもう限界まで膨張して、早く自分の精子をぶちまけたくて、我慢できなくなっていく。

美恵子さんは何も言わない。ぐったりして僕の一物のなすがまま、腰を揺らしている。
と、突然僕の一物の根元がギューっつと締め付けられた。いつのまにか、美恵子さんは気をやってしまったのかもしれない。
あまりの締め付けのすごさに、膣痙攣かと思ったが、そのあと徐々に締め付けは弱められていった。

僕は美恵子さんに握られたあの睾丸を揺らしながら、美恵子さんの中に僕の膨張マックスの一物を打ち付け行く。
睾丸が美恵子さんお尻にペチぺチとあたって、妙にこそばゆい気持になる。
急にあのギューッと握られた感触を思い出した途端、僕の一物は美恵子さんの中で爆発した。
いつものようにドっピューン、どくどくと言う感じの放出ではなく、少しずつ根元から、絞られていくような感じだった。まるで牛の乳しぼりのようだ。
僕はゆっくり、ゆっくりと精子を解き放っていった。

72歳の美魔女との中出しは、まったくいつもと違う終わり方だったが、まったりとした、やさしい終わり方だった。
いくつになっても、女性は本当にエロくて、美しいものだ。

僕はいつものように、すべてを吐き出した自分の一物を抜いて、女性器から流れ出てくる白濁液を眺めることなく、いつまでも美恵子さんおお尻を抱いたまま、動かずにいて、余韻を楽しんだ。

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コメント

  1. スク水ブルエモン

    いやー羨ましC 若手には避妊するなら、ゴムでしょ。中に出すなら、ピルでしょ。だけど、避妊の心配ないからよいであります。ブルエモンのパートナーは還暦超えてるので、今夜はたっぷりと濃い白いの出します。抜かずの3発で。次も頑張ってください。

  2. 抜かずの三発、すごいですね。うらやましい。どうやったら抜かずに三発できるのか、ご教授ねがいたいです。

  3. 49歳の妻に逃げられた

    72歳で20年ぶりのSEXじゃオマンコも閉鎖気味で挿入が、でも濡れていたとは好き物の熟女様でしたね抜かず三発は52歳で大したもんです、恐れ入ります。

  4. 68歳同級生

    最高齢は68歳ですが、72歳とは負けますね。
    ちょうど中学時代の同窓会で、当時のアイドルで好きでしたが今では只のお婆ちゃんと思っていたのですが、飲んで話してうちにだんだんと怪しげな雰囲気に、彼女は48歳の時にご主人を無くし、それ以来空き家で蜘蛛の巣がと、それでそのままホテルの上層階にお部屋を、失敗したのは彼女は20年ぶり、ラブホテルにしておけばとローシュンなんか買えたのにと、僕もしっかりたっぷり舐めて唾かマンジルか、とにかく潤ってきたから入れるよ、亀頭が入口を過ぎたあたりかな、痛いと、びっくりして腰が引けましたが、彼女はいいの20年くらいしていないからよ、ゆっくり入れて頂戴、そのうち慣れるわよ、奥まで入れてゆっくりと出し入れ、だんだん濡れだして僕も膣内で射精しちゃった、慌ててチンポを抜いたのですが、大丈夫よ上がっちゃているから、今度は私を逝かせて、20年ぶりだから逝けるかどうか、とんでもないことに貪欲で逝っても逝ってもイク逝くと叫びながらオマンコに出して出して膣がよみがえたようなの、覚えていたのよね、僕も立て続けに二回も中出し、彼女も逝き過ぎて足は開いたまま閉じる気力もなくオマンコからは僕の精液が何時までもダラダラと。

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