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名前はユカリ。現在41歳ですが、見た目は30代前半。160cmちょい、スリムでAカップ。顔立ちはパッと思い浮かぶ芸能人がいないが、細目の女子アナ系、雰囲気は昔少しギャルっぽい感じだったんだろう要素が入った清楚系という感じか。
出会いは15年前。自分は勤め出しほやほやだった。
部署は違う物の、関わる機会は多く、ユカリさんに一目惚れした。
用事を作っては会いに行ったのを覚えている。
少ししてユカリさんの部署のメンバーと3:3で飲むことに。
その時判明したが、既婚・子供が二人いるとわかりがっかりした。
ところが、その1年後、雑談を交わす機会も増えるにつれ、離婚か死別かは不明だが、一人で子育てをしていると判明。俄然口説きたくなった。
血の繋がらない子供という壁はあるものの、当時は若さに任せてと好みのタイプ過ぎて、ユカリさんに猛アタックした。
ユカリさんも満更ではなさそうで、毎日電話する程の仲に。
そしてデートに誘ったのだが・・・。
一度目は前日に子供が熱を出したという理由でドタキャン。
二度目は、当日朝に子供が皮膚科に行かなきゃいけなくなり(アトピー性皮膚炎が酷めとは元々聞いていた)、ドタキャン。
挫けそうになりつつ、三度目の誘いをするも、二日前に子供と約束していた用事を思い出したと言われドタキャン。
それでもユカリさんからは電話がかかってくるし、本当に申し訳なさそうだったのもあり、本当にタイミングが悪かっただけなのか・そこまでの気持ちになれないのか、非常に悩んだ。
そこで、ユカリさんと同じ部署のアイさんに相談をしたが、相談の飲みに行った際に、アイさんから「今は子供が一番だし、貴方に好意は寄せてるかもだけど、3番目以降の優先度だよ。耐えられないって。止めておきな。」と言われ、それもそうかと思いつつ非常に悲しくなった。
その際にアイさんから、「私、貴方のことが気になってたの。私と付き合おうよ」と言われ、ふらふらとそのままラブホへ着いていった。
アイさんとHしたはいいものの、出す物を出すと、やはり付き合う気持ちにはなれず、翌日にそのことを伝えるとヒステリーを起こされ、ユカリさんにも自分に弄ばれたと訴えたようだった。
ユカリさんからは、弄ぶようなことはしない人と信じてる・むしろアイさんが襲ったと言われた方が信じられるけど、アイさんがめちゃくちゃ興奮してて、私に矛先が向くと凄く大変だから、申し訳ないけど距離を置こうと言われ、自分の軽率さに腹が立った。
それから約5年、異動や転勤もあり、ユカリさんとは連絡を取ることも会うこともなかった。
そして5年後、ようやく食事に誘えたが、話自体は弾んでも、食事は全然美味しそうに食べない。
店のチョイスが悪かったかと気にするも、「ごめん、私昔からこんな感じで。昔の彼氏や夫にもよく言われたんだけど、気を悪くしないで」と言われた。
気を悪くすることはなかったが、何となく盛り上がりにかけ、食事が終わると「子供の弁当を作らないと行けないから」と帰ってしまった。
この頃から、付き合いたいと言うよりは、ヤるために口説き落としたい対象へと変わった。
しかしその後もユカリさんは子供の受験のことでそんな気分になれなかったり、見た目は若々しいが、体力も落ちて疲れもあってデートって気分になれない、などの理由でなかなかデートできず。
そうこうするうちにまたお互いの部署異動や転勤で疎遠なまま8年が過ぎた。
そして一年前久々に一緒の職場となり、見た目の変化の少なさにびっくりしつつ、やっぱりヤりたいなと思った時に、ユカリさんの方から話しかけてきた。
「久々に会えて嬉しいよ。ご飯でも行きたいね。」と。
そして初めてと言ってもいいかもしれないゆっくりとした食事デート。
やっぱりあまり美味しそうには食べないが、子供の就職も決まってホッとしたというだけあって、落ち着いた雰囲気で話せた。
それを機に、お互いに時々誘い合うようになり、先日ついにホテルへと連れ込めた。
「○○君。正直私、あまりH好きじゃないし、したいと思えない。でも目的はどうあれ、ずっと会うたびに口説いてくれたし、それは嬉しかった。だからしてもいいよ」
そう言われ、キスをしつつ服を脱がしていく。
肌の張りは少し年齢を感じるものの、色白で綺麗だ。顔と同じく年齢よりだいぶ若々しく感じる。
胸は予想通りAカップくらいで、控えめだった。
一生懸命、胸を舌で秘所を手で攻めるが、秘所は若干湿るくらいで、なかなか濡れない。
ユカリさんが「ごめんね。昔から濡れにくいし、久々だから緊張してるの」と謝ってくる。
とりあえずモノを濡らすのにフェラをしてもらう。「うまくないよ」とはにかむ様子が可愛い。
申告通りだとすると、ユカリさんにとって実に20年ぶりくらいのHだ。
実際にフェラはうまくない。ゆっくりだしあまり奥まで咥えてくれないし、歯は当たるし。ただそのぎこちない様子に興奮する。
モノを充分濡らす程度にフェラしてもらった後はクンニをしたが、子供を二人産んだ割りには綺麗だった。
ユカリさんは「恥ずかしいしくすぐったい。もう挿れていいよ」と言ってくれた。
フェラで濡れたモノが乾かない内に挿入を試みるが、堅い&狭い。
奥が濡れてないのもあるだろうが、本当に進まない。
少し進めては濡れるのを待ってまた進める、ということを繰り返していると、「却ってしんどい。思い切って一気に挿れて」と言われた。
要望通り、無理矢理押し入るような感じで根元まで突き込むと、しばらくは堅かったが、じきにほぐれてきた。
ユカリさんも、最初は「んぅ~~っ」と耐えるような様子だったが、その内にもう大丈夫と言ってくれた。
それに甘えて挿抜を繰り返すが、ユカリさんの身体が硬く、股を広げさせにくくて動きにくい。
うつぶせに寝かせ、いわゆる寝バックの状態で突くことにした。
当初は「んっ、あっ、んぅっ」などと感じているのか耐えているのかわからないようなユカリさんのあえぎ声だったが、寝バックに移行してからは、「あぁん、これ気持ちいいっ、この体勢初めて!」とちゃんと喘いでくれるようになった。
そのまま寝バックで突き続けると、「え?嘘っ、いきそうっ!このまま!このままいかせてっ!!」と普段の清楚系な様子からは想像できない叫び声を上げてくれた。
少し息が苦しくなっていたが、そのままパンパンパンと音が出るくらい突き続け、「あっ、んぅんん~~~」とユカリさんがいった後に、自分もいくね、と声をかけてそのまま最奥に突き込んで中出しを決めた。
15年越しの達成感は得も言われぬ快感だった。
ユカリさんはぐったりした様子だったが、自分はまだまだ治まる気配がなかったため、脱力した今ならいけるかも、と正常位に戻り、2回戦を始めた。
「ちょっとしんどい」と少し嫌がられたが、気持ちよすぎて治まらなくて、と突きながら頼み込み、今度は中で出しますねと声をかけてから中出しした。
「え?ちょっ!」と声を上げられたが、無視した。
後始末をしていると、「もう40だし少しずつ不定期になってきてるから妊娠しないと思うけど、したらどうするの?」と言われ、「結婚はできないけど産んでほしいです」というと「最低!」と笑って言われた。
付き合う・セフレ、などと言葉には出さないが、次またデートの約束をしてその日は別れた。
これからが楽しみです。
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