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誰だこんな時間に!?
「誰?」とドア越しに聞いた。
「アタシ…」聞き覚えのある声の返事、りさだ!
りさは髪が長く、ポニーテールにしてる。
ドアの隙間からシャンプーの良い匂いがする。
「どうした?」と聞くと「会社で先輩と喧嘩しちゃったからストレス解消に来た…」
ベットに座って聞いてたら横に座って身体を預けて来た。
シャンプーのよい匂いがする。
「お前シャワー浴びてきたの?」
「ウン、身体洗ってる内にしたくなったから来た」
ベットに横になったら、自分から脱いできた。
シャンプーとりさ自身の体臭が… そそる匂いだ。
りさも私の横に来てくっついてきた。
私は勃起してしまった。
りさは美人だからいつかは抱いてみたかった。
りさの上になって気がすむまで乳を揉んで唇を奪った。
りさ股間を弄ったらびしょびしょだった。
「入れて良い?」って聞いたらニッコリしてコクリと顔を動かした。
早くても良いやって思っていつもよりフル勃起の息子をあてがった。
憧れのりさだから硬度保ってヌルって入った。
それからは煩悩のままに腰を振った。
気持ち良すぎて中に出ちゃった。
男として嬉しかったし満足した。
りさに俺のSEXどうだったか聞いたら
「凄く良かった。私もちゃんとイッたよ♥」
って優しくキスしてきた。
社内で小規模な異動があり、麻美の婚約者(圭介という名前です)と同じチームになりました。(麻美は別のチームです。)
チームの発足会のような飲み会が開かれました。
こんな時世なのでチーム内の小規模(四人です)なものなので麻美は参加していません。
酔ったふりをして圭介に甘えて、「圭介さんって彼女いたりするんですか~?」と聞くと「いないよ。フリーなんだ。」と嘘をついています。
そのまま酔ったふりをしてお持ち帰りされました。
ホテルに入り、「酔いをさまそう。」と言われ一緒にバスルームでシャワーをあびます。
麻美が言っていたようにアレは今まで見た中でも最小に近いものでした。
圭介はボディーソープを泡立てた手で私の胸やアソコを触ってきました。
「あんっ!」と反応してやります。
気をよくした圭介はさらに揉んだり乳首をつねったりアソコの筋に指をそわしたりしてきます。
バスルームから出ても圭介は胸やアソコを指や舌で刺激してきますが、麻美は上手くないと言っていましたがやや単調です。
もぞもぞと動いて下半身を突きつけ、「舐めて。」と言ってきました。
まだアレは垂れさがっています。
しゃぶってみて気が付いたのですが両内股の対称的な位置に黒子がありました。
口の中でアレはかなり硬くなりましたが大きさはやはりいまいちです。(結構な硬さではありました。)
私のアソコも準備ができてきたので圭介は私の両足首をつかみ大きく広げ、「入れるよ。生だけどちゃんと外に出すから。」といって挿入してきました。
「ひゃぁんっ!」と反応してあげます。
大きさはいまいちですが、硬さが充分なので感じることができそうになるのですが、そのたびに一旦抜かれ、体位を変えられてしまい欲求不満になります。
何度かの体位変更の後正常位になって激しく腰を振ってきました。
もう少しで感じそうなので「ひゃぁぁっ!」「あはぁっんっ!」と演技を続けます。
圭介が抜く寸前に両脚を腰にからめ、逃がさないようにしてやりました。
かなり溜め込んでいたのか大量に胎内に浴びせられ、それだけは満足でした。
圭介は「えっ?えっ?」と言いましたが何か言う前に私が「嘘つき。外に出すって言ったじゃない。」と言って恨めし気な目で見つめてやりました。
「ちゃんと中、洗ってくださいね。」と言って二人でバスルームに入りました。
ラブホのバスルームにある椅子に私が座り、圭介はアソコに指を入れくねくねと動かしながら、胎内に放出した白濁液をかきだしています。
私は指がくねくね動くたびに「あんっ!」「あんっ!」と声を出します。
堪えきれなくなった振りをして再び圭介のアレにしゃぶりつきます。
ほどなくしてそれはカチカチになり、私がバスタブに手をつきおしりを突き出すと、バックから入ってきました。
いい加減私も欲求不満だったこともあり、2回戦目は演技でなく嬌声をあげることができ、そのまま中に2度目の放出を受けました。
帰り際に「できちゃったら責任取ってくださいね。」というと圭介は何とも言えない顔で「あ、あぁ」とうなずいていました。
平成18年。。とにかくミナミさんとセックスしたかった。
前回は諦めたが今回はラブホに泊まりに来た。
部屋の扉が閉じる。。扉の前で抱き合う。。そしてディープキス。
そのままベッドへ移動してミナミさんが上で抱き合う。
あっと言う間に2人は全裸になり抱き合う。
『ミナミのマンコ見せて』ミナミさんに顔面騎乗位をしてもらう。
小ぶりなお尻を掴んで少し前後に動いて欲しい事を伝える。
ミナミさんのマンコが顔の上を擦りながら通過する。
舌と鼻がクリを刺激すると気持ちいいのかミナミさんは押し付けと腰振りが変わった。
しばらくすると目の前でマンコが停止した。
ミナミさんはそのまま下に下がってキスしてくる。。愛液にまみれた顔を掃除するように
「○○○くんのチンポ気持ち良くしてあげる」
ミナミさんは自らシックスナインでチンポを咥えた。
まだテレビも点けてない部屋は無音に近くミナミさんのフェラの音だけがジュルジュルと聞こえる。
自分は目の前の良く濡れたマンコに指でピストンをしてスポットを狙う。
『ミナミ!そんなに頑張ったら出るよ』
「出していいよ」
『じゃあこっち』身体を起こして足を広げて上からミナミさんのフェラを見る。
ミナミさんは口いっぱいにチンポを咥えてフェラをしてくれる。
『ミナミのフェラ気持ちいい。。』予告無く発射。
一瞬止まるがまたフェラでカリ周辺を吸い上げる。
ミナミさんが顔を上げる。。対面座位で乗ってきた。
「○○○くんの精子美味しい。。もっと飲ませて」
『いっぱいフェラして。。。ミナミさん。。好き』
「私も好き。。いっぱいしてあげる。いっぱい気持ち良くしてあげる」
とりあえず風呂場へ行って浴槽にお湯を入れながら身体を洗ってあげる。
ミナミさんはリカさんと違ってベテラン感が無いからセックスが気持ちいい。
浴槽の中でも会話が弾む。
『セックスに慣れた?』
「○○○くんのチンポは憶えたよ。。形も中出しも憶えた」
『要望とか何かある?』
「気持ちいいならバック。。けど最後は正常位で中出し欲しい。。相性がいいからチンポが入ってたら気持ちはいいよ」
「フェラならいつでもどこでもしてあげる」
「家で潮吹きは嫌かな掃除大変だし。。アナルはやった事ない。。おもちゃは少しだけ経験があるくらい」
「中出しはいつでもいいかな。。○○○くんが気持ち良く中出しして良いと思う。。」
『じゃあ遠慮なく出すよ』
脱衣場で身体と髪を乾かしてベッドへ戻る途中で後ろからミナミさんを抱き締めながオッパイを揉む。。ミナミさんは後ろ手でカリを掴む。
「○○○くんオッパイいっぱい触って。。オッパイ好きなだけ弄っていいよ」
『ミナミ。。後ろから入れるよ』ベッドの縁まで行って立ちバック。
「○○○!オマンコ突いて!いっぱい突いて!」
『ミナミのマンコが絞めてくる。。気持ちいいよ』
「○○○くんのチンポ好き。もっと来て」
小ぶりなお尻に激しくぶつけながらピストンを繰り返す。
太股にミナミさんの潮が垂れてきた。
『ミナミ!ごめん』急にバックを止めてミナミさんをベッドに押し倒して正常位でラストスパート。
『ミナミ出すよ』ディープキスで唇をふさぐ。
ピストン加速。。。。発射!!
発射終了でチンポを抜こうかとしたらミナミさんに止められた。
言われままに転がってミナミさんが上にいる。
「このまま寝よう。。チンポも精子も私の中で」
『いいけど』
「お家だと汚れるから無理だから」
結局そのまま寝てしまった。。
朝
帰宅準備で服を身に付けたのだが。。まだまだ足りない。
『ミナミ。。パンツ脱いで乗って』
ズボンを少し下ろしてチンポを出す。。ミナミさんはパンツを脱いでスカートのまま上に乗った。
スカートのために何も見えない。。マンコの気持ち良さだけだ。
「○○○はこんなのが好きなの?」
『ミナミさんとどこでもヤリタイから』
「じゃあ我慢しないでね」
見えないけど気持ちいい。。ミナミさんは小さく振ってるのかな?
見えない妙な興奮。。楽しい。。発射!!
「あ!。。○○○くん出たね。チンポがピクピクしてる」
『うん!出た』
ミナミさんはすぐにチンポを咥えて吸い上げて掃除してくれる。
マンコの方は。。垂れ終わりを待ってからティッシュで拭いて終わった。
そしてミナミさんはノーパンで部屋を出た。
車に乗る前に精子を確認してからパンツをはいた。
「○○○くん!お家に帰ったらまたやろう」
可愛い笑顔で誘われた。。またやろう。
喘ぎのマイナスを顔が帳消しにしてるからな。
まだまだ頑張ろう。
ミナミさんとお互いに好き同士でセックスを楽しむ一方で黒谷友香似の看護師長のリカさんともセックス。
リカさんから見たら便利なセフレ感覚なんだろう。
それでも!それでも!黒谷友香似に見つめられてキスすると
「久しぶりだから。。楽しもうね」
ラブホのベッドの上でシックスナイン。。目の前には魅力的なおしり。
「あ~久しぶりに咥えるとチンポが美味しい」
『リカのマンコもヌレヌレで美味しいよ』
ミナミとリカではセックスの技術レベルがちがい過ぎる。。すぐに我慢出来なくなる。
『リカさん!入れたい』
「○○○は仕方ないね。」と笑いながらリカさんが上で入れてくる。
ミナミとは違うエロボディのリカさん。
「チンポ入ったよ」
『今日も中出し』
「出せ!出せ!」と言いながら腰を振りながらキスしてくる。
悪いとは思いながらミナミとのセックスと比べてしまう。。自分の熱量が違うんだよな。
「あぁん。あ!あ!気持ちいい」「擦れて気持ちいい」
本当に腰振りが上手い。。非常にマズイ。
リカのお尻を掴んで強制停止。。ラブホの鏡の前に円柱の椅子を運んで背面座位。。鏡で丸見え。
「チンポが入ってるのが丸見え。。イヤラシイ」
『リカのスケベマンコがチンポ喰ってる』
リカの腰を掴んでチンポを押し込む。
「あ~あ~バックで突いて!」
鏡の前でお尻を上げたリカのマンコを突く。
「あんあんあんあんあん!突いて!突いて!突いて!」
熱量の無いセックスは飽きる。。作業だよな。
『リカのマンコが気持ちいいから。。出すよ!』
「出して!出して!中に出して」
色々と考えながら。。発射!!
発射はしたけど。。なんか達成感がない。
発射したチンポは抜かない。。寝バックから背面側位へと転がる。
「やっぱりカリ高チンポは気持ちいい」
『リカさんのマンコは我慢出来ないね』
「気にしないで出しな。。気にしないで出して欲しいかな」
「ビデオじゃないんだから男には好きに出して欲しいかな。。ゴム付きや外出しには頑張って欲しいけど。。中出しは好きに出して欲しい」
『そこまで違うか』
「最後の満足感と白けないから。。チンポが小さくなるまで楽しめるから」
「○○○がチンポ抜かないの凄く好きだよ。。全て私の中な感じ」
背面側位で微妙に身体を曲げてキス。
鏡に映る自分を見ながらリカさん。
「こんな恥ずかしい事してるのにね。。気持ちいい相手とは仲良くなるね。。男も女もセックスで仲良くなるんだろうね」
『裸だからかな?』
オッパイを揉まれてる自分を鏡でみてるリカさん。
「股を開いて全部見せた相手だから仲良くなるよね」
『じゃあリカの股を開いて突くかな』
リカさんは横向きで正常位の自分を見てる。
『リカはセックスが上手いし色々やれるだろう。。。それで男は自由でいいの?』
「私はどうせやるなら楽しみたいのと出来なくて嫌われたくないだけ」
『リカはセックスプライドが高いな』
「またヤリタイと思われたいだけ。。けど結局は気持ちいい相手としかセックスしたくないんだけどね」
正常位で突きながら自分の精子を掻き出してる。
マンコからは潤滑音と掻き出される精子。
『リカ!。』と言ってカリをアナルに当てる。
精子でベトベトのカリをアナルに挿入。
「あ!。。マンコが良かったのに」
チンポをゆっくりとアナルに入れてピストン。
『リカ。。掃除してきた?』
「とりあえず掃除した。一回やったから今日もやるかなと思った」
『アナルはアナルで気持ちいい。。出そう』
「出していいよ」。。。発射!!
今度はアナルからすぐにチンポを抜く。マンコもアナルも精子でベトベトだ。
さすがに2人で風呂場へ直行して全て綺麗にした。
アナルは戻りもあるからしばらくダメだと言われた。
リカさんはセックスを楽しむ。
それでも!それでも!
さてどうするかな。。
8年以上セックス無しだった5歳上のミナミさんと丸1日のセックスをしてから数日、内田有紀顔の可愛い顔が忘れられなくなっていた。。欲しい!
そんなモヤモヤを抱えながらミナミさんの家を尋ねた。。。インターホンを押す。。扉が開く。
『ミナミさんとセックスしたい!。。ラブホに行こう!』直球。
「もうしたくなったの?」笑顔で言ってくる。
『中出ししたい。。チンポ咥えて欲しい』
我慢出来ずにチンポを見せる。。とにかくやりたい。
「○○○はズルいよ。。チンポ見たら○○○の精子が欲しい」ミナミさんは腰を下ろしてチンポを咥えた。
ジュルジュルとチンポを吸い上げるミナミさん。
「○○○の大きな身体と硬くて形のいいチンポ好き」
『俺も可愛い顔してエロなミナミさんが好き』
ジュルジュルとフェラを続けるミナミさん。
「我慢しないで出していいよ」
『じゃあ遠慮なく出すよ』。。口内発射!!
『あ~気持ち良かった。。ありがとう』
ミナミさんは精子を吸い上げながら精子を飲み込む。。そして綺麗に掃除してくれた。
「○○○くんの精子美味しい。。。」
『あ~あ。。ラブホでセックスすると思ったけど。。。我慢出来なくなった』
ミナミさんの家のリビングのカーペットの上、全裸の2人が身体を絡めながらキスをする。
「○○○くんとセックスするの楽しい」
『楽しいのか?』
「子育て終わったからね。。1人で家にいると寂しいから○○○とのセックスは気持ち良くて楽しい」
そのまま上に乗って正常位で挿入。
「○○○くん。。いっぱい来て!。。チンポ気持ちいい」
『マンコの締まりが気持ちいい』
そのままミナミさんとディープキス。。お互いに欲しがってる。
長期間のレスから数日前に久しぶりのセックスをしたミナミさん今日も熱い。
『なんで誰ともセックスしなかった?色々と誘われただろう?』
「私にも好みはあるし。。相手を知って仲良くならないとしたくなかっただけよ」
「○○○くんは喋りやすかったし。。好みだったからね。。。○○○くんならセックスありかなと思った」
会話しながら緩くマンコを突く。
「中にチンポが刺さる。。本当に○○○のチンポは気持ちいいよ」
『そんなに気持ちいいなら。。。このまま俺のものにならない?』
「○○○くんならいいかもね。。私のいっぱい抱き締めて。私の中にいっぱい来て」
キスしながら突きの勢いを上げていく。
不意にミナミさんが唇を離した。
「私が気持ち良くするから。。そのまま出して」
ソファーに座ると対面座位でミナミさんが乗ってくる。
「いっぱい気持ち良くするから中に出して」
『ミナミが妊娠するまで中出しするよ』
小ぶりなお尻が上下に振れる。
「うん。。あん。。あぁん。。」小さく喘ぎながらお尻が動く。
目の前のオッパイに噛み付くとミナミさんは両手でしがみついてくる。。そしてディープキス。
「○○○は私の事好き?」
『好き。。欲しい』
「私も好き。○○○の事が好き。。○○○とセックスしたい」
『ミナミのマンコが気持ちいい。。』
お尻が腰が加速した。
「○○○の精子をちょうだい。。中に出して」
『出すよ』。。。発射!!
2人で発射の余韻を楽しむ。。腰が微妙に回る。
「○○○。。このままね。。小さくなるまでこのまま」
ミナミさん発射したチンポの余韻を楽しむみたいだ。
小ぶりなお尻に力が入ってる。
あきらかにチンポは力を失った。。まだ腰は回ってる。
「○○○は今日は満足出来た?」
『まだおかわりかな。。ミナミは大丈夫?』
「ダメな時は言うから。。その時はごめんなさい」
このミナミさん。
その後から今まで続いてる。。ミナミさんは今は59歳になった。
自分は今は嫁のサキと結婚したがミナミさんとは半年に一度はセックスしてる。
ミナミさんも52歳で見合いをして再婚した。
見合いの前に聞かれた
「他の人とセックスするけど。。」
『俺に力がないからな』
とは言え。。私が結婚するまではかなりセックスしてた。
ミナミさんは今でも可愛い。。たぶん今の嫁より好き。
今年で16年。。まだまだ。
ミナミさんを手に入れてからリカさんとのセックスが大変になってしまった。
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