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看護師をしている私は当時2交代勤務で働いていました。
その日は年下の男性看護師との夜勤でした。
彼は背が高く爽やかな感じの人で、当時彼氏もいない私にとっては若い男性と話ができると楽しみにしていました。
働いていた病棟は高齢者が多く、そのため早めに就寝されること、また病棟も落ち着いており穏やかな夜勤が続いておりました。
そこで休憩を少し多めに取ろうと話をしながら、私は点滴の交換ボトルの準備のため処置室に向かいました。
そこに彼が現れたので、『先にゆっくりと休んでいいよ』と声をかけて準備をしていたのですが、突然彼が後ろから抱きついてきたのです。
詰所の横にあり死角になっていることや、患者が寝静まっているため外からは目立ちません。
私はビックリしながらも冷静な口調で『どうしたの?ビックリするじゃない。おばさんをからかってはダメよ』と伝えたのですが、その瞬間彼は私にキスをしたのです。
ビックリしたのですが、彼は私の白衣の上からEカップの胸を揉み『ずっと可愛いと思っていたんです。好きです』といいながら息を荒げて胸を揉んでいました。
そして白衣のズボンの中に手を入れようとしたので、流石にマズイと思い『ダメダメ。もうおしまい』と伝えたのですが、彼が自分の股間に私の手を誘導して『こんなになっているのに我慢できません』と言ってきました。
彼は手を止めようとせず、無理に止めると気まずい雰囲気での勤務になることや、私も良いな~と思っていたこともあり『仕方ない。口でしてあげるから我慢してね』と伝えて彼の前でしゃがみました。
彼は興奮しながらズボンからチンポを出したのですが、それが大きくてビックリしました。
何とか亀頭部分を加えて舌でなめていると彼の口から喘ぐような言葉が出るようになり、チンポからは苦い汁が出始めていました。
このまま口内射精されると思っていた時に、内線電話がなりいったん中断となりました。
私が電話対応を終えて、これで落ち着いたかなと思った矢先に彼が私の手を引いて詰所横にある休憩室に連れていかれました。
狭い中にソファーベッドがありそこに押し倒され私の白衣のズボンをパンティごと乱暴に膝まで膝まで下ろしました。
私が固まっていると彼は私のあそこに顔をうずめて舐め始めました。
夜勤で汗ばんでおり尿臭もあるあそこを舐められていることに興奮と恥ずかしさがあったのですが、声が漏れて患者に知られることは避けたいので小さな声で『もうダメ。見つかるから』と伝えたのですが、その直後に彼の大きなものが出されて私のマンコの中に挿入されました。
ビックリしたのと暫くSEXしていなかったため少し痛かったのですが、声を押し殺していました。
彼は私にキスをしながら『好きです』と言い、そして1分程度で私の中に射精したのです。
放心状態の私のマンコから流れる沢山の精液を彼は拭き取りながら持っていた携帯で写真を撮られました。
彼は『好きです』とキスしてきました。
私はどうして良いか分からなかったのですが、とりあえず落ち着くために『落ち着いた。これで仕事に集中してよね。』と伝え平静を装いました。
その後は朝まで仕事に集中して夜勤明けに彼がご飯を奢らせてと言ってきたので、今日の話もするために彼の車に乗り食事に向かうことになりました。
しかし彼の車はそのままラブホに入り私の手を引いて部屋に入っていきました。
夜勤明けで呆っとしていたことなどもあり全裸になったくらいで現状を理解したのですが、彼の若さからくる勢いに負けてしまい、そのまま夕方まで中出しを計5発(うち1発は口内射精で飲まされました)されました。
ホテルから出てディナーに向かい半個室のフレンチレストランで食事をする際に、彼から『順番は違うけど結婚を前提に付き合ってほしい。』と言われました。
そして『既成事実を作るために中出しをしたけど、Nちゃんと子供と一緒に幸せな家庭を築きたい。』と伝えられ、私は激動な一日を終えたのちに彼と付き合うことになりました。
しかも食事を終えた車は彼の家に向かい、事実上そこから一緒に暮らすことになりました。
家でも体を求めてこようとしましたが、流石にこれ以上は出来ないため『今日はもう無理。これ以上するなら私は一緒になれない』と伝えると納得してくれました。
その時には妊娠はしませんでしたが、その数か月後に妊娠して現在は子供二人と4人仲良く暮らしています。
今でも2回/週程度襲われていますが(笑)
彼は私のことがど真ん中のタイプだと言っており、そのため絶対に付き合いたいと思っていたのですが、好きすぎて声がかけられず1年以上の期間を有したとのことでした。
職場については彼が『Nちゃんは可愛いから他の男性に襲われるかもしれないので、夜勤をしない勤務にしてほしいと』強く言われたため現在は日勤だけの業務をしています。
彼には『夜勤中に襲うのなんてあなたくらいのもんよ』と伝えていますが、20代の頃には何度かHなこともあり、嫉妬深い彼を心配させないためにも墓場まで持っていこうと思います。
しかし8歳年下ですが、性欲が強い彼をいつまで満足させられるか少し不安でもありますね(笑)
看護師長のリカさんとの中出しセックス。
年齢的なのか?見た目か?キャラか?リカさんはセックスのベテランだった。
ある日の土曜日の夜のラブホに泊まり。。浴室にて
『リカさんはセックスに慣れ過ぎじゃないの?』
「セックスは好きだからね。。好きな事は慣れるのよ」
『それは年齢的?経験的?何かあるの?』
「当たりかハズレの違いかな」
『?』
「結局は男はチンポ勝負よ。。結局は入れて気持ちいいかどうか」
『相性て事?』
「私は段差がしっかりしたカリのチンポが気持ちいいから好きなの。。先細りはダメかな」
「技術とかあるけど。。結局は気持ちいいチンポをガツンと入れたら幸せかな」
『そんなもんなの?』
「気持ちいいから次もやりたい。。気持ちいいから即入れたい。。女なんてそんなもんよ」
身体を洗い終わったリカさんは浴槽の縁に座った私のチンポを咥えた。
『リカさんのフェラは本当に慣れないよ。。気持ち良くて我慢出来ないし』
「出していいからね。。いっぱい出しな」
何が気持ちいいのか。。リカさんは徹底的にカリを攻める。
舌を巧みに使って微妙な刺激を加えながら唇でカリを削る様に出し入れする。
まさに口マンコみたいに気持ちがいい。
『出るよ』。。。リカさんの口の中で発射!!
リカさんは口の中に飛び散った精子飲み込みながらチンポの残りを吸出し。。最後は手でしごいて搾り出した。。実に手際が良い。
「40近いのに元気だよね。。男の人も差が凄い。。能力差だと思うよ」
『何か問題ある?』
「相手を選ぶかな。貴方みたいに性欲、精力が強いと管理が大変。。基本的にセックスが好きな女を選ばないと続かないよ」
浴槽の中で後ろからリカさんの豊かなオッパイを揉みながら乳首を摘まむ。
『リカさんはセックスの人数は多いみたいだけど。。回数も多いの?』
「人数は多いけど。。回数は少ないかな。。セックスが合わないと次は無いから」
『極端な選抜試験だね』
「セックスは好きだけどセックスが面倒くさいのよ。。入れただけで気持ちいいチンポの方が楽でしょう。。。愛情とか見た目とか興奮とかあるけど。。現物には勝てないよ」
「ずっと腰を振られるのも疲れるのよ。。気持ちいいチンポならすぐにイクから10分くらいで終わっても満足するし。。。女がイカないのは身体の相性を考えた方がいいよね」
『看護師長は色々な意味で冷静なんだな』
「看護師なんてみんな同じ様なものよ。。医学を勉強するからセックスも医学知識で考えたりするからね」
「ただ見えないからセックスの人数が増えるだけ。。最初から見えるならみんな当たりのチンポとセックスしてるよ」
毎回毎回ではあるがリカさんの大人の性教育は色々と考えました。
そしてベッドへ移動。
回を重ねる度にリカさん積極的なセックスを展開してた。
リカさんは上に乗って目の前にオッパイを見せてきた。
「ほら!オッパイ好きでしょう。。噛んでもいいよ」
リカさんの張りのある立派なオッパイを片手で揉みながら歯形を付けるくらいに噛む。
もう片方の手でリカさんのお尻を撫でながらマンコをまさぐる。
スッとリカさんが下に下がって顔が目の前にくるとリカさんがキスしてくる。
キスしながら腰を動かしながらチンポの位置を確認してマンコにカリを入れた。。器用な女。
「硬くて気持ちいい」
上体を起こして数回膝でバウンドして奥まで入れてくる。
「身体に刺さる。。チンポが気持ちいい」
『リカさんのマンコに喰われた。。気持ちいいね』
じっくりとチンポを噛み締めたリカさんがゆっくりと動き出す。
上体を起こしたまま腰を前後に振る。
「擦れて気持ちいい。。いい仕事してるよ」
経験豊富な女の騎乗位は拷問の様に気持ちいい。
リカさんは両手を着いて上下の杭打ちで攻めてくる。
「硬いから気持ちいいね。。カリが気持ちいい」
『リカさんがエロ過ぎ!』
「チンポが気持ちいいから止まらないんだよね。。。あ!出る!」リカさんお漏らし。
「はは。。いっぱい潮吹いちゃった。。カリが気持ち良くて我慢出来なかった」
リカさんはそんな事なんて何事もなかったみたいに騎乗位を楽しむ。
途中で何度もヒクヒクと昇天しても騎乗位続行でお尻を揺らす。
そして。。ふいに密着してキスしながら耳元で囁く
「下から突いて。。そのまま出して」
『じゃあ!リカのマンコに中出しするぞ!』
「出して!出して!」
リカさんのお尻を掴んで下から突く。
何度も潮吹きしたのであちこち濡れていて微妙な下半身。。ズブズブな感じでチンポが出入りする。
『リカ!出すよ』リカさんは無言で首を振る。
最後は奥に向かって数回。。発射!!
「気持ちいいチンポに中出しされると最高」
『実際問題で中出しはどうなの?男は気持ちいいから』
「勝手に出されたら嫌よ!貴方みたいに最初から中出しを言われたら笑う」
「正直。。同じ男なら一回も百回も同じ」
『女の気持ち的には?』
「嬉しいよね。。またしたくなるよね。。最初から中出し宣言は凄い破壊力だよ」
『中出しセックスしたいだけなんだけどな』
「覚悟してマンコ見せるんだから言われた方が楽だよ」
発射して落ち着いたチンポを抜いてリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
平成18年時点お掃除フェラなんてプレイがあったか不明だけどリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
今の嫁のサキちゃんも最初からお掃除フェラはしてたし精子を飲める女からしたら昔からあったプレイかもな。
リカさんのお掃除フェラ終盤。。思い立ってリカさんのお尻を後ろから掴む。
マンコの潤滑液でアナルに指を入れた。
リカさん。。。あまり抵抗しない。
「チンポ入れてみる?今なら入るよ」
先ほど発射したチンポをリカさんのアナルに押し込む。
『これはこれだね』
「たまにならいいけど。アナルが広がり過ぎると漏れたりするらしいからね」
リカさんの経験は底なしかもなと思いながら浴室でリカに全身を洗ってもらう。
30代後半で出会ったエロナースは素晴らしい女だった。
とにかく中出しばかり。。楽しかった。
コロナ禍で休業していた時期もあり、以前と比べ閑散としていました。
そのような中、私好みのボーイッシュなタイプの女性が、胸や尻を強調したような姿勢でいるのが目にとまりました。
と、私の視線に気付いたのか、その女性が近寄って来て、「なんとなく、会えるような気がしていたの。」との言葉。5年前にトレーナーをしてくれていたNさんでした。
Nさんは、別のジムへ移っていて、再び応援で戻ってきていたそうです。
「久し振り、変わってないね」 「いや、さすがに年取ったよ」と会話をしながらトレーニングを始めたのですが、やはり運動不足だった事は否めず、すぐに腰にきてしまい休憩。
すると、Nさんから、「マッサージしてあげようか。」と声掛けがあり、コロナ禍で休業していた間に新設された個室へ案内されました。
そして私は施術台に俯せになり、Nさんは休業中に習得したという施術で私の腰や尻を揉みほぐしてくれました。
そして、「仰向けになって。」と言われるまま仰向けになると、Nさんは裸になって背中を向けて私に跨がり、愚息を口に含みました。
勿論、私の愚息は反応。Nさんは手を添えて挿入し、腰を卑猥に動かし始めました。
その時の背中がとてもエロく、Nさんのスリムな白い身体は、まるでAVを見ているかのようでした。
Nさんの腰の動きの緩急に、愚息は程なく逝かされました。
「え?もう出ちゃったの。」とNさんに言われましたが、もう種も少なく薄くなっているから心配しなくていいと苦笑いでした。
Nさんは生活の本拠地を既に移しているので、いつでも会える訳ではないようですが、また時々こちらへも来るとの事で、「また、私を見つけてね。」と、ジムを出る時に見送ってくれました。
「うん、俺もイキそう…一緒にいこう…」
萌音ちゃんが俺の唇にむしゃぶりついて舌を絡ませて唾液を送り込みながら、仰向けの俺に抱きついて上半身をピッタリ密着させて激しく腰を振って打ちつけてきた。
俺も踏ん張って下から突き上げた。
二人とも髪からも顔からも汗を噴き出しながら、密着した胸元からお腹にかけては汗がピチャピチャ音を立ててた。
「あぁぁっ…イクイクイクッ……」
萌音ちゃんの中がギュ~ッと締まり、俺がドクドクドクドク発射し続けても二人とも動き続けてた。
真夏の猛暑の日が来ると思い出す30年前のこと。
飲み物を飲む以外、ほとんど一日中続けてた。
二十歳同士でサカリがついた獣のようだった。
物静かでおとなしそうで地味な雰囲気の萌音ちゃんとは大学に入ってすぐ、少人数のクラスで一緒になって話すようになった。
田舎の高校生みたいに素朴な感じで、彼氏なんかいなくて、男性と付き合ったこともなさそうな雰囲気だった。
5月の連休明けに初めて二人で出かけた帰り、なぜかラブホ入った。
「最初に言っとくね。私、物凄くエッチが好き。ピル使ってるから中に出して大丈夫だからね」
地味な雰囲気で大人しそうな萌音ちゃんは、知らない人が見たら絶対未経験のように見えた。
でも剃ってパイパンにして丸見えなピンクのオマンコはいつでもどこでも潤って光ってた。
セックスできない日はオナニーを欠かさないとは、大学の同級生たちも想像してなかったと思う。
萌音ちゃんは中2で同級生と初体験して以来、40代のオヤジから年下まで、ヤル相手が途絶えたことは無かったらしい。
俺も派手な女子とは縁が無い地味なフツメンで、そこそこ大きくて何回発射しても止まらないモノを持ってるようには見えなかったと思う。
中3の夏に一年先輩と初体験して以来、年上としかしたことがなくて、高校生から40代の人妻まで経験してた。
萌音ちゃんと俺は恋愛感情というより相手がいない時に欲望を満たし合うセフレというかヤリ友のような間柄だった。
「おはよう」
朝イチの講義の教室に他の女子と二人で萌音ちゃんが入ってきて、ちょっと離れたところにカバンを置いてから近づいてきた。
「森くん、今日の午後はヒマ?」
「ごめん午後はバイト…でもこの講義終わったら昼頃までは空いてるよ」
「良かった…じゃあこれ終わったらヨンヨンで」
「いいよ…じゃあヨンヨンで」
萌音ちゃんの言葉を翻訳すると…
「森くん、今日の午後ヤラない?」
「4号館の4階でやろう」
ということになる。
4号館は来年には取り壊しになる古い建物で、1階と2階しか使ってなくて、3階は午後になるとサークルの集会とかに使われてたけど、4階はほとんど使われてなかった。
階段を登りきったところのホールのベンチに萌音ちゃんが座ってた。
「ごめん…待った?」
「ううん…今来たとこ…」
「人居る?」
「大丈夫…誰もこんなとこまで上がってこないよ」
そのまま二人で女子トイレの個室に入った。
ノートなんかが入ったカバンを棚に置いた萌音ちゃんは振り返るとすぐに抱きついて唇を合わせて来た。
舌を絡ませてクチャクチャ音を立てて貪り合う。
萌音ちゃんがチノパン越しに俺のモノを握って来たのに合わせて、俺はポロシャツの上から乳首を強く摘んだ。
合わせてた唇を外す。
「後ろがいい?」
「上になる」
自分でズボンを下ろして便座に浅く座るとしゃがみ込んだ萌音ちゃんがしゃぶりつく。
左右の乳首をまた摘むと自分の手を股間に下ろしてる。
「もうグチョグチョに濡れてるだろ?」
しゃぶったままうなづく。
「このまま出す?」
と聞くとようやく口を離した。
「ダメ…オマンコに出して…」
そう言いながらショーツだけ脱いで向かい合わせにまたがって来た。
俺もポロシャツをたくし上げて張りのあるオッパイに対面して、ブラの上から乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁっ……」
首に抱きつきながら腰をずらして萌音ちゃんが自分で迎え入れてささやいた。
「あぁ…やっぱり凄いよ森くんのチンポ…」
そう言いながら腰を前後させてくると俺の先が握られるように締まってる。
「萌音ちゃんのマンコだって熱くて締まるし…動き凄いって…」
「あぁ…クリが凄いの…イっていい?」
「俺も一緒にイク…」
「いいよ…いっぱい出して…」
二人で腰の動きを合わせながら、声が出ちゃうので唇を貪り合った。
「んんんっ……」
俺のモノが膨らんだドクドク弾けるのとほぼ同時に、萌音ちゃんのオマンコは奥から入口まで全体が締めつけてくる。
俺のドクドクが収まっても萌音ちゃんは腰を振り続けながら唇を外した。
「あぁ…やっぱり森クンの凄い…後ろからして…」
そう言って立ち上がると壁に手をついて振り返った。
「焦らさないで一気に来て…」
一見エロくない童顔で言われて興奮した。
「あぁ…きた…」
振り返ったとろけそうな表情がエロかった。
俺も萌音もさっきとは違うところに当たって新鮮だった。
俺は後ろから両胸を握って乳首を強くつねった。
萌音ちゃんは壁についてた両手のうち右手だけ離して自分のクリをいじり始めた。
「あぁ…イキそう…声出ちゃう…メチャクチャにして…」
俺が左手で萌音ちゃんの口を覆うと、それを待ってたかのように声にならない声をあげた。
「んんんっ……」
「おぉ…俺もイクよ…」
腰の動きを速めると萌音ちゃんも合わせてきた。
「んんん…」
また一緒にイったけど、今度は萌音ちゃんの腰がブルブル震えて止まらない。
「あぁ…凄い…立ってられない…」
萌音ちゃんがぐったりしてた。
繋がったまま俺が便座に座って背面座位の形になった。
萌音ちゃんが振り返っておねだりしてきたので、また唇を貪り合った。
当時高校生だった俺は夏休みの部活の合宿に参加した。
公立学校で金もないので場所は学校だった。
最終日の前日の夕食の時一つ下のヒトミからメモを渡された。
メモには夜中の2時にB棟の屋上に来てほしいと書かれていた。
当時は今と違っていろいろ緩く屋上の鍵などなかった。
ランタンを持って少し遅れて行くとヒトミが待っていた。
ヒトミは「来てくれないかと思っちゃいました。」と言って告白をされた。
「来てくれたってことはOKってことですよね。」と言ってキスしてきた。
恥ずかしい話ですが当時、それまで女の子と付き合ったことがなく、年下のヒトミにリードされることになった。
ヒトミはTシャツの下はノーブラで、俺の手をつかみTシャツの中に差し入れ「揉んでください。」と言われるままにゴムまりのような胸をこわごわと揉むとうっとりした表情で、「先っぽも刺激してください。」とさらなる要求をしてきた。
揉みながら人差し指と中指ではさむように乳首を指摘すると「アンッ」と可愛い声をあげた。
ヒトミはTシャツを脱ぎながらしゃがみ込み、俺の短パンをブリーフごとずりさげジュニアにキスしてきた。
びっくりして腰が引けると「大丈夫ですよ。痛くないですから任せてください。」と言って口に含んできた。
ヒトミの口の中は暖かく気持ちよくすぐにジュニアはカチカチになった。
「大きいですね。」と言いながら舌で舐めまわされたるとあっという間に口の中で爆発してしまった。
ヒトミは「たくさん出しましたね。」「今度は私を気持ちよくさせてください。」と言って短パンとショーツを脱いで全裸になった。
69の体勢になってヒトミにジュニアを舐められながら、ヒトミのあそこを舐めるのだが勝手がわからず苦心した。
それでも次第にヒトミの口から喘ぎ声らしきものが漏れ出した。
ヒトミは仰向けになって自分の膝の裏を抱えながら脚をひらいて、「入れてください。」と言ってきた。
手こずりながらもカチカチになったジュニアをあそこに突き立てると。ヒトミの中はこの世のものとは思えない心地よさだった。
腰を動かしていると5分と持たず射精感が来て、「ごめん。もう出そう。」というとい「いですよ。そのままください。」と言われるままに、先ほど口の中に出したのと同じくらいの量を注ぎ込んだ。
ジュニアを抜くとあそこから精液がトロッとこぼれ出した。
ヒトミは「もう一回できますよね?」と言ってジュニアを口に含んだ。
すぐにジュニアの準備は整い、ヒトミは俺を押し倒し騎乗位の体勢でジュニアを飲み込んだ。
「私、胸が性感帯なんです。揉んでくださいね。」と言いながら自ら腰を振り出した。
ヒトミの胸を揉むと、「アアンッ」と反応した。
ヒトミは10分ほど俺の上で腰を動かしながら自ら快楽をむさぼると。「突き上げてください。」と要求してきた。
したから腰を突き上げると、「アンッ、アンッ、イイッ、イイッ、ください。中にください。」と要求してきた。
こらえてきたものを放出すると「アアアアッー」とヒトミも逝ったようだった。
翌日何事もなかったように最終日の活動をし、その後ヒトミとは交際をしたが、学校でしたのはこの時だけだった。
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