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親友は、その子をめっちゃ可愛がっており、子煩悩な父親になってます。
親友は、いつもゴムしてたけどゴムって100%避妊できるわけじゃないねんなぁ。と俺にいつも言ってきます。
俺は、そりゃ破れたら中出ししてんのと一緒やからなぁ。と言ってます。
ただ心の中では、俺避妊してなかったわぁ。ゴメンね(笑)と思ってました。
親友は、でも破れても抜かな分からんもんなぁ。てか破れてたんや(笑)破れた覚えないねんけどなぁ。と言ってました。
俺は、気つかん内に破れたんちゃうかぁ?と言ってました。
ただ心の中では、俺ダイレクトに出してたわぁ。ゴメンね(笑)と思ってました。
そう実は、親友が彼女を孕ませたと思い結婚し、その子が産んだ子供の父親は、親友ではなく俺です。
恐らく親友の彼女ちゃんが妊娠したであろう日に俺、俺の嫁(当時彼女)、親友、親友の彼女と四人で遊んでました。
前日の夜から飲んで、明日遊園地行こうとなり、近畿圏内にある某遊園地に行きました。
前日の飲み会では、超ヘビーな下ネタで、盛り上がってました。
毎回フェラをするかとか、電気は着けるかどうかとか、どんなプレーのするかとかセックスの話を四人でしてました。
俺と親友がトイレに行った時には女の子2人でお互いの彼氏のチンコの話をしてたと嫁から聞きました。
そして遊園地に行った日朝から四人ではしゃいでました。
ジェットコースターや観覧車に乗ったりしてました。
そしてお化け屋敷に入った時に俺が親友の彼女ちゃんに種付けをするきっかけを作った事件が起きました。
女の子2人怖がりで心霊系などが苦手です。
お化け屋敷も当然怖がりずっと怖がってました。
すると親友の彼女ちゃん(以後なっちゃん)がお化けが飛び出してきたときにキャーと声を上げ俺に抱きついてきました。
俺と親友と俺の嫁は、同い年ですが、なっちゃんは、俺達の五歳歳上で大人のお姉さんみたいな感じの人です。
抱きついてきた時に胸を押し付けてきて、俺は若干勃起しました(笑)
それからなっちゃんとヤリたいなぁと考えるようになりました。
お化け屋敷を出て、四人で喫茶店で休憩をして喋ってましたが俺は、ずっとどうやったらなっちゃんとヤれるかなと考えてました。
そして俺は、計画を思いつき実行させる事にしました。
喫茶店で親友と嫁は、トイレに行ったのですが、俺となっちゃんは、行ってなかったので、それを利用しました。
喫茶店を出て乗り物に乗った後俺は、
「トイレ行くけどなっちゃんは、トイレ大丈夫?」
と声をかけるとなっちゃんは、
「あたしも行こかな」
と着いてきました。
親友と嫁には、2人で遊んどいて後から合流するからと言い2対2に別れる事に成功しました。
そして俺となっちゃんは、トイレに行き、それぞれトイレに入りました。
そしてここで嬉しい誤算が起こりました。
女性トイレがいっぱいで入るのが当分の間入れそうにありませんでした。
しかし男トイレは、ガラガラ。
そこでなっちゃんに男トイレでしたら?出てくるまで俺中で待つからと言い、なっちゃんは、俺と一緒に男トイレに入りました。
そしてもう1つ嬉しい誤算が。
個室が異様に広い。
俺にここでなっちゃんとヤってええよって言われてるんかな(笑)と思うくらい個室が広かったです。
なっちゃんが個室に入った時に俺は、すっと個室に入りなっちゃんと個室に入る事に成功しました。
なっちゃんは、えっ?とびっくりした顔をしており次の瞬間俺は、なっちゃんを抱き寄せキスをしました。
なっちゃんは、ん~と声を出し抵抗してきました。
俺は、キスをしながら胸を揉みました。
なっちゃんは、俺の手を払おうとしましたが、俺の方が力は、遥かに強いので、胸を揉み続けました。
胸は、Cカップでした。
服をずらし、ブラもずらし俺は、乳首を舐めて吸いました。
なっちゃんは、
「イヤ。やめて。」
と言ってましたが、俺は、無視して舐めてました。
そして俺は、なっちゃんのパンツの上からマンコを触りました。
マンコを触ろうとした時なっちゃんは
「そこは、あかん。ホンマにやめて。」
と手を掴んできましたが、俺は、振り払いマンコを触りました。
パンツが湿ってるのを確認し、なっちゃんのパンツを脱がしなっちゃんのマンコに手マンをしました。
なっちゃんは、声を上げ感じてイキました。
イってグッタリしてるなっちゃんに、チンコ舐めてと言い俺はチンコを出しました。
俺のチンコを見てなっちゃんは、おっきぃと声を出し、チンコを触り手コキをし、フェラをし始めました。
仁王立ちフェラをさせ、俺はなっちゃんを立ち上がらせ、腰を掴み下半身を引き寄せ立位で挿入しようとしました。
なっちゃんは、
「えっ待って、せめてゴムして」
と言いましたが俺は、生のままなっちゃんのマンコにチンコを入れました。
なっちゃんのマンコは、とても気持ちよくするんとチンコが入りました。
立位で挿入し、腰を振りました。
なっちゃんは、可愛い声で喘ぎ感じてました。
立位から駅弁にし、なっちゃんのマンコを味わいました。
するとなっちゃんの方からキスをしてきました。
キスをしながら、駅弁をしました。
駅弁から立ちバックに変わり挿入しました。
立ちバックで挿入してる時になっちゃんに
「俺とアイツのチンコどっちが気持ちいい?」と聞くと、
「たかっちの方が気持ちいい」と言われ、俺は、嬉しくなり、スピードを上げて腰を振りました。
そして立ちバックから便座に座らせ正常位で挿入し腰を振りました。
腰を振ってる内に俺は、イキそうになり、なっちゃんを孕ませたいと思うとチンコが更にデカクなり、腰を振りました。
そして俺は、イキそうになり
俺 「 出そう。」
なっちゃん「中は、やめてね。今日は、危ない日やからね。」
俺は、 それを聞き孕ませたくなりスピードを上げ腰を振り
俺 「あぁもう出る」
なっちゃん「中は、あかんって!中は、イヤ!」
となりましたが俺は、そのままなっちゃんのマンコの中に精子を大量に出しました。
俺は、なっちゃんのマンコから出てきた精子を処理し、ズボンを元に戻し
「はよアイツらと合流せな怪しまれる」
となっちゃんに言い、服を戻し2人と合流しました。
その遊園地行った後日になっちゃんから妊娠した事を聞きました。
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