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投稿No.6668
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月15日
投稿No.6662の続き
もう少しエリの事を書く事にします。

日帰り温泉での中出しの翌日の夕方
仕事が終わって着替えしばらくボーとしてると、
ピンポーン、ピンポーン
『?』
何だよ面倒だなと思ったが扉を開けるとエリが居た。
『??』
「ごめんね、上がるよ」
と言ってエリは玄関に上がり扉に鍵をかけた。
手にはどっさりの買い物袋があった。
これで晩御飯は食べられるくらいに思った。

次の瞬間
「ごめんね」
とエリは言った、同時に私のジャージを脱がしフェラを始めた。
『え?え?何?』
と言ってしまった。
事が整理がつかないまま数分でチンポは元気になった。

エリは私にベッドに背中を付けて床に座ってくれと言った。
私は言われる通りにした。
エリは自分でパンティーを脱ぎ捨て私の上に対面座位でチンポをマンコに入れた。
「ふー」
とエリは息を吐いた。

エリは腰を振るわけでもなく、ただ腰を下ろしたままだった。
エリは呼吸が整うと
「あ、ごめんね、ごめん、落ち着いたから」
と言ってワンピースを脱ぎ捨て、ブラジャーを脱ぎ捨てた。
「はい、オッパイだよ~オッパイ」
と言って私の顔に押し当ててきた。

私は聞いてみた。
『いきなり来てどうした?何かあったか?』
エリは一言
「答え合わせに来た」
『???』
『何の答え合わせ?』
「自分の答え合わせ」
『良くわからん話しだな』

ここからエリの真面目な話しが始まる。
「今ね、すごく落ち着くの、男に跨がってチンポ入れて体重を支えられてる今」
「気持ちいいとかでは無くて落ち着くのよ」
「昨日、温泉に行ってセックスして中出しまでさせて、それでもなんか楽しかったし、何か落ち着いていられた」
「年齢を考えたら初デートのセックスも中出しもありかもしれないんだけどね」
「セックスが気持ち良かったからかな?モヒカンさんが好きなのかな?」
「色々と考えてたら朝から確認したくてマンコばっかり気になってたのよ。だから来たの」
『で?エリの出した答えは?合ってた?』
「う~ん。わからない」
「けど、今はこれが落ち着いてるから間違いではないと思う」
「今はこの格好が好き」
これがエリの答えか?

しばらくするとエリは急に立ちあがり
「ご飯食べよう」
と言った。

基本的に座卓なので座卓にエリが買ってきた惣菜を並べて食べ始めた。
座卓に乗るFカップは大きな中華マンである。
箸で乳首を挟みに行ったら怒られた。
エリはよく食べる。
それでもスリムなのは不思議だ。

ビールを飲んで晩御飯を食べてボーとしながら思ったのでエリに聞いてみた。
『ねえ、いつまで裸なの?』
エリは即答
「ずっと裸。パンティー履いても濡れて汚れるし、裸なら遠慮なくチンポ入るよ」笑顔。
「したくなったらいつでも。。ほら!」
立ち上がってお尻を向けるエリ。

「浴槽にお湯入れていい?」
「一緒にお風呂に入ろう」

数分後『お湯張りを開始します』電子音

エリが風呂場から帰ってきた、隣に座った。
「ごめんね、チンポが中途半端のままで」
「もう少し待っててね」
『???』
昨日の今日なので晩御飯だけでラッキーだと思ってる自分。

数分後『お風呂が沸きました』電子音

エリに誘われて風呂場へ。
「浴槽が大きいから私が滑らないように下で支えといてね」
とエリのリクエスト。

浴槽に足を伸ばして入る。
エリは対面座位でくるかな?と思ったが背面座位で同じ姿勢で身体の上に乗ってきた。
「ちゃんと支えてよ!」
と言いながらエリは私の腕をオッパイの下に運んだ。
エリは少し腰を動かして中途半端なチンポをマンコ入れた。
「ふ~」と一つ呼吸。
「いいね、この状態は好き」
「マンコにチンポ入れて、男に支えられて」
「後から抱きしめられて」
「自分に女を感じる居心地だよ。」

再びエリの真面目な話し。
「これで私の上に子供が乗ってたら幸せなんだろうね」
「まさか子供無しのバツ無しでこの年齢になるとはね」
「何を間違えたのかな?どう思う?」
『今からでも年齢近い男を見付けたら母親になれるだろう?頑張れば?』
『このナイスな身体を見せたらどうにかなるだろう?』
「こんな大きなオッパイも本当は子供のためのもので、チンポ挟むのは片手間のはずなんだけどね」
「とにかく男と交際が続かないんだよね、何か足りなくて。しばらくすると面倒になって」
「男だから身体欲しいの理解してあげるから可能な限りはやってあげるのに。。終わると何かが無い事に気付く」
「気付くとその男に抱かれたくなくなる」
「だんだんそれが早くなって恋愛も諦めながら結婚を考えて仕事しながらイヤでキツイ女になった」
『俺の場合は?』
「モヒカンさんはバカで素直だからよ」
「たぶん、これが私が欲しかったものかもね」
「駆引きとか面倒だし。中途半端な誘いもイヤ」
「結局は女に「抱いて、入れて、中出し!」とか言わせたい方向にもって行きたいんだろうけどね」
「飲み会に行っても男は「オッパイ大きいね?サイズは?触っていい?」ばっかり」
「やらせろ、触らせろ、出す」
「これくらいハッキリした男!男!がすきみたい」
「だからモヒカンさんに覚悟して来い!と言われて温泉に行く時も私のマンコは最初からユルユルだったかもね」
「下道であれだけ下世話な話しをされたらね。この男は素直なんだと諦めた。大人の素直は大切だよ」
「だからかな?なんかチンポが欲しかった」
「今も安心感があるの。。この安心感が男に欲しかったのかもね。安心感があると私も素直になれるから」
おもむろにオッパイを両手で鷲づかみ。
「も~。。。。は~。オッパイがつぶれる~」
「ちゃんと出してあげるから、、、、ふ~」

さらっと身体を洗って部屋へ。
エリは急に抱きつきキス。
「いっぱい出して。。好きに出していいから」
小声のささやきで中途半端だったチンポをエリにフェラをお願い。
色々と話して気持ちも晴れたんだろう、エリの表情が明るくなった感じだった。
昨日の温泉よりも距離が縮まった感じかな。

エリはクンニのお願いをしてこない、ひたすらフェラとパイズリだ。
『マンコ舐めるよ。お尻向けな』
「今日はモヒカンさんだけを気持ちよくしたいの。だから今日は私だけにやらせて」
『ハイ。わかりました。お願いしますね』

「チンポ元気だから入れるよ。私が上でいいよね」
エリは騎乗位で腰をひねり始めた。
私は両手でオッパイを掴み握りしめる。
エリは上下左右に腰を振りチンポを刺激する。
「気持ちいい?我慢しないでね、、チンポいいわぁ~。。擦れる。擦れる。」
「モヒカンのチンポ気持ちいい~。このチンポが入ってると安心するの~。」
「くる、くる、くる、いく、いく、いく!!」
エリちゃんは撃墜されたみたいだ。

「ごめんなさい、私が先にイッタみたい。」
「私のマンコは気持ちよくない?」
と聞かれたが、浴槽の中でのエリの真面目な話しが頭から離れないので発射防止になっていたのが真実。

『エリちゃんのマンコは締まるから気持ちいいよ』
『少し動かしいい?』
「いいよ」
オッパイから両手をお尻に、鷲づかみ。
「は~」
鷲づかみにしたボリュームヒップをオナホール感覚で動かす。
エリには一言『中出しだから。。』
「ハイ。いいよ」

エリちゃんを無視したオナホール的なピストン。
「ダメ、ダメ、ダメ、出る!」軽く潮。
「モヒカンさん、早く出して、早く、早く、早く欲しいの」
「あ~チンポ。チンポ。チンポ。精子ちょうだい。精子。男をちょうだい。」
「男、男。男。男。。。。チンポ。チンポ。」
「気持ちいい~。ダメ、ダメ、ダメ」

『出すよ』
「あ~」
発射!最後まで騎乗位だった。

「も~。お尻掴み過ぎ。マンコは気持ちいいけどお尻は痛かったよ」
エリの第一声だった。

「いっぱい出した?」
『昨日の今日だし。そんなに出ないだろう?』
「なんか残念。。もっと若いといっぱいセックスできるのに」
『いやいや。もっと若いなら。。。結婚して自分の女にしてるよ』
「?結婚してるかな?」
『こんなエロボディーの女は離さないだろう?。。たぶん?。。。俺だけ?』

『で?2日連続の中出しで答えは出たかな?』
「う~はい。。。誰かが現れるまで、最低でも同じくらいの安心感の男。」
「いつかわからないけど、それまでこの安心感に抱いてもらう」
「私のマンコレーダーに捕まる若い男が現れるまで。」
『頑張れよ。ママになれたらいいね』

「私が40歳でも独身ならモヒカンを貰うから」
『え???』
「4、5年探してマンコレーダーに捕まる男が居なかったら諦めるよ。」
「だから。それまでは逃がさないよ」
「モヒカンさんが言う、エロボディーで全部抜いてあげるから」

髪を振り乱した汗の乗ってエロボディーなエリちゃんの笑顔。
多少の恐怖はあるが。
結婚不適合の自分にはいい感じの関係のエリちゃんである。

笑顔の後のエリちゃんは騎乗位からチンポを抜いて大掃除してくれた。

そして寝る時、エリちゃんは私の上に完全に乗って寝たいみたいだ。
そしてチンポを触りながら
「いつでもおいでね」
とマンコの入口に当てる。

この年齢の女はいいな。
数日間、呆けてしまいました。

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投稿No.6662
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月09日
大型の介護施設で働いてます。
介護業界は女性が多いんですが自分の会社は8割が女性です。
女性も平日休みが主なので職場含めて出会いは少ないみたいみたいです。
だから。。。女性も飢えてます。

名前はエリ。
年齢は35歳スタイル良くバストF。
未婚で彼氏無しが不思議なほど。
しかし、これがこの業界なんだと思う。

前から話しはする関係だったのだが、たまたま話しをする機会が続いたので深く聞いたら、高望みではなく楽しい男が最近は現れなかったとの事。
それから数日して再び会話の機会の中で
「襲われる覚悟があるなら日帰り温泉に行く?」
と聞いたら、考えた末に行く事になった。

当日はあえて下道で会話を弾ませて温泉に到着。
彼女はびっくり!
そこはオール離れの家族風呂のシステム。
料金は最初から二時間にしてもらった。

離れに入り脱衣場へ。
なんか吹っ切れた様子の彼女。
桧風呂に温泉を入れて、いざ!風呂場へ!!

湯船に入ってしばらくすると彼女登場。
タオル等無し!吹っ切れた!!良い覚悟!!
大きなオッパイも気になるほどには落ちてない。

広い桧風呂に二人で向かい合って入ってる。
下道での会話が効いたの完全に信用で吹っ切れたかんじで彼女が近づいてきた。

オッパイは浮力でユサユサだよ。
そしていきなり膝の上に跨がって片手はチンポへ。
「しっかり硬くなってるね」と笑顔。
「まあ、いいものを見せてもらえたからね」と答える。

そのままチンポ片手のディープキス。
乳首をつまんでフワフワオッパイを堪能。
お互いに我慢出来なくて桧風呂の中で合体。
彼女にしたら数年ぶりの生チンポだったらしい。
「なんかいい感じ、懐かしい!」
「しばらく動かないでね。チンポを思い出すから」
「やっぱりチンポはいいね。やっぱりチンポ好き!」
吹っ切れた女性は素晴らしい。

その何もしないまま数分後。
身体を洗ってもらう事になり洗い場へ。
完全にわざとらしく髪を洗う時は正面にマンコがくる位置で洗ってくれる。
そしてチンポへ!
「いいね、チンポ元気で!」
「とりあえず洗いまーす!」と可愛く元気に。
さっと洗うと「咥えまーす!」とフェラ。
吹っ切れ過ぎだとは思うがたのしいから良いと思った。

「挟みまーす」と言って期待してたパイズリ。
まあ気持ち良い快感ですね。

いつの間にか洗い場の床でパイズリを堪能してると
「お願いしますね」と言ってお尻を顔の前に。
いい感じでビラビラでヌルヌルが顔の前に。
頑張って舌と指で刺激、お尻と腰の反応がエロ過ぎ。
この時、アナルに指を入れたが嫌がる様子無し。

我慢出来なくなった彼女。
「もう、チンポ入れるから」と速攻で騎乗位。
「私の好きにしていい?とにかくチンポ欲しいから」
と返事をする隙もなく攻撃開始。
目の前で大きなオッパイが揺れるのは最高の瞬間だ。

空き家期間が長かった彼女のマンコは新しい入居者を確認するみたいに動いて止まって、動いて止まって。
「深いのも浅いのもいいよ!擦れる感じがいい!」
「もう動いていいよ!好きなだけ突いて!」
と彼女のリクエスト登場。
彼女、意外と声が大きくなく静かに喘ぐタイプかな?
それでも隣の家族風呂には。。。。

エリのリクエストから座位へ。
正直、すでに発射したかったのだが。

とりあえずは大きなオッパイにシャブリながら大きななお尻を持ち上げては落とす攻撃。
「はー、うー、はー、うー、いい、いい、いい、いい、いい、、」
息が荒れてそのまま撃墜。
「チンポ気持ちいい。」
とキスしてきたので追加攻撃。
「後、後からして!」とリクエストなので後から
「前と後はどっちが好きなの?」と質問。
「後と上」「なんかイヤらしいから後は好き」と。

ぼちぼちヤバイので悩みながら聞いてみる。
「もうダメ。。発射しそう。。どうする?」
「中、中で、たぶん大丈夫だから」
お言葉に甘えて。。。。発射!
よく締めてくれる。。。気持ちいい!!

「エリちゃん、気持ち良かったよ」
「私も久しぶりで気持ち良かった」
「チンポまだドクドクだね、年齢のわりに元気だよね」

エリちゃんは自分からチンポを抜いてお掃除フェラ。
「私、精子も飲むから。口に出してもいいからね」
「チンポの復活はどれくらい?」
「やっぱり生の中はいいね。。男も中がいいでしょう?」
と言いながら、マンコから出た精子を指に付けて舐めるエリちゃん。

「なんか、どうでもよくなった」
「チンポが気持ちいいから、結婚とか色々と考えてたけど、楽しい方がいいよね」
「誘われた時はどうしょうかなやんだけど、たまにはセックスもいいよね。と思ったのよ」
「たまにはチンポは食べないとダメだね」

ここでエリちゃんの本音の会話が。。。。

「なるようにしかならないからね」
「早く復活させて!」と笑顔のエリちゃん。

その後、家族風呂で2回戦。

その後、エリちゃんとは週に数回。
最近はアナルも。
何が気に入ったのか?聞いてみたらバカで素直だからと最近言われたが、楽しいから良いと思ってます。

次回は別の社員との事を書きたいと思います。

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投稿No.6661
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月08日
今回は前回(投稿No.6657)めでたくゆみこ(当時22歳)とセフレになった続きを…

ゆみこと彼氏は大学一年から三年以上続いていましたが、ろくすっぽ会ってないのに長く続いている安心感に甘えるから私のような愚かなエロオヤジに付け入るスキが生じました。
ゆみこは経験人数は10人(自称)で生ハメも中出しも初めて(自称)だったそうですが、かなりスケベです。

初日に一晩中セックスした時にあんまりアンアンうるさいので『気持ち良さそうだね』ってニヤニヤしながら言ってやったらひっぱたかれました。
その後ゆみこの中で精子出してる時に「気持ち良さそうだね」ってニヤニヤしながら言われました。
明け方段々部屋の中が明るくなってきて…薄明かりの中でクネクネ動くゆみこの白い裸体とデカいあえぎ声とマンコから聞こえてくるピチャピチャという音が忘れられません。

初日に中出ししてから数日は拒否されましたが、(生ハメはOK)ゆみこが生理前でムラムラしてる時に凄く盛り上がって中に出しました。
ゆみこの両手首持ってガンガン突いたら
「イヤッ!イイッ!イイッ!!」
って頭振ってものすごいデカい声でよがりました。
「アッアッ!イキそう!」
『イカせて欲しい?』
「イカせて!!」
ゆみこの腰を掴んでさらに激しく突いてあげたらアフアフ言ってました。
先にゆみこがイッてガクガク震えてたので猛烈に中に出したくなって何も言わないで勝手に中に出しました。

終わった後もゆみこの震えがなかなか止まらなくて、動いてないのに急に
「アッアッアッアッ」
ってあえいだので少し心配になりました。

その日から毎回当たり前に中に出すようになりました。
変態みたいなエロいことをされたかったみたいで色々なプレイを楽しみました。

「中学のときブルマだったよ」って言われたので
『へー、見たかったな』って言って、次に家に来た時に服脱がしたら体操服にブルマでした。
少しピチピチでエロかったです。
体操服まくりあげておっぱい出してブルマとパンツずらして挿入しました。

その日ばかりは尻とかマンコの周りに出してブルマを精液まみれにしました。
バックで出した時に興奮し過ぎて尻とか背中だけじゃなくて後頭部まで精子が飛びました。
その時の動画は長くズリネタトップの一角でした。(冷静な時に見ると汚いですが…)

夜中の公園に行ってニーソだけ履かせて全裸オナニーさせました。
二人とも全裸になって、ベンチの上でM字開脚でディルドオナニーさせました。
そのままチンコくわえさせて頭掴んでガンガン腰振ってたらゆみこがものすごく切なそうな目で上目遣いで見てきたのでベンチに寝かせて正常位で挿れました。

その後チンコ挿したまま移動して木の下で立ちバックしながら動画撮りました。
「ンッ…アッ!ンッ!クッ…アッアッ!」
って押し殺したようなあえぎ声がすごく興奮します。
立ったままゆみこの片足上げて前から挿入するとゆみこが小さいのとニーソが滑るのとでヤリずらかったので再び立ちバックでハメました。

『気持ちいい?』
「クッ…ンンッ!」
『イキそうだろ?』
「ンッ!声出ちゃうから…アッアッ!ヤッ!アッ!話しかけないで!アアッー!話しかけないでっ!!」

暗くて映りが悪かったですがいい声が残ってました。

終わった後にゆみこが地面に両手ついてへたりこんでました。
マンコから精子が地面に垂れててかなりエロかったです。

ここまでで時間経過がまだ一月くらいですが長くなったので続きはまた機会があれば!
ではこれにて。

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投稿No.6659
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年6月06日
投稿No.6655の続き

私は今(現在進行形で)独身の彼と不倫してます。
今回は今日の事を綴っていこうと思います。

今日は彼と一緒にラブグッズが売ってるお店に行きました。。。
初めてでのお店にドキドキでしたが、昼間でも男性のお客様がたくさん見えて、私は今日の服装がお嬢様系の可愛らしい感じのスカート姿でした。。。
もう女性は私だけ。
他の男性のお客様は二度見されたり、私を上から下まで舐め回すように見てきました。
流石に彼も可哀想と思ったのか、すぐに私を店外に連れて車の中に。。。
そして彼は鍵を掛けてまた店内に戻って行きました。

何分経っても戻らない彼に私は睡魔に襲われ車内で寝てしまいました。
途中、夢うつつな中、誰かが近づき立ち止まったりが何度もありました。

トントントントン

ノックの音で目を覚ました時は、彼が戻ってきてました。
そして

『ゆい。パンツ丸見えだぞ!』
えっ?

見てみると途中暑かったのか寝ながらスカートを捲ってたみたいでした。。。

「あー。。。だもんで誰か立ち止まったりしたんやな。」

って言った瞬間、彼の目つきが変わりました
そして、そのままホテルに行き、話をする間もなく私の背後にまわり、胸をそして乳首を激しく攻め立てる。。。

「あぁっっ!ど。。んっ。。どうしたの?」
『俺のなのに勝手に見やがって!』
???
なにが?

と聞こうと振り向いた私の口に彼が舌を入れてきました。
激しく口内を犯され息も絶え絶え。
そして、胸を揉みくちゃにしながら私の陰部の方へ。

『あぁ。。ゆい湿ってるよ』

そして、下着の上からクリへの愛撫。

「んーーーーーっ!!」

私の悲鳴の様な喘ぎは彼の口によって掻き消された。

一回イッたのを見届け、素早く私の下着を脱がせ、そして自分の服を脱ぎ捨てる。
そして私の目の前に彼の立派なモノが。。。
私は思わず口に含み丁寧に舐め回します。。。

そして彼がおもむろに舐めてる私を引き剥がし押し倒す。
そして自身のを当てがい一気に挿入。。。
挿れただけなのにイク私を

『挿れただけでイッたの?ゆいは本当に変態だな。。。』

そう言ってまた激しく腰を動かし、何度かイッてから彼自身が私の中で欲を吐き出す。

そして今日違ったのは前方で言ったお店でグッズを買ってたということ。。。
彼は袋からあるモノを取り出す。

ブーーーーーーーーー

「なにそれ?」
『これ?電マだよ』

そう言って私の更に敏感になった身体に当てがう。

「あっ!あぁ!!」
『凄いね~、少し身体に当てただけなのに。じゃあココだとどうかな?』

そう言って一番と言っても過言でないところに電マを当てがう。

「ああああああああああああああ!!!いやぁぁぁぁぁあ!!」

脳内には処理できないくらいの快楽が伝わりパニック状態に。。。

「いやぁぁぁぁぁあ!!むっ。。。りぃぃぃい!!」

半分泣き声になりつつ懇願しても彼は辞めない。。。
そして強い波が。。。

プッシャァァァァ!!

それにやっと電マのイキ地獄が終わり

『あぁ~、こんなに噴いて。。。そんなに気持ちよかった?』

と彼。。。
涙目の私の陰部を舐め回す。

「やぁぁあ!!ダメ!汚いから!」

そう言っても彼は辞めません。

そしていつの間にか復活した彼のモノをまた挿れる。
そして激しく突く。
正常位からそしてバックに。。。
私は快楽でお尻を高く上げてるのが精一杯。。。

『あぁ~。。。ゆい。。。ゆいの身体は俺の全部俺の。。あぁっ!!イクっ!』

そう言って中で熱いのが広がる感覚。。。
彼が抜くと

ゴプッ。。。

そして私の太ももをつたう精液が。。。

そして彼が買った袋の中にはもう1つ遠隔のローターが。。。
いつ使うのだろう?
そう思いながら私は意識を手放し夢の世界に行きました。

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投稿No.6658
投稿者 圭一 (20歳 男)
掲載日 2017年6月05日
去年から始めたスーパーのバイト。
36歳で勤続8年の人妻さんが僕の教育係として色々と教えてくれました。
身長は多分160cm位で、見た目は20代と言われても通用すると思います。
笑顔が可愛らしくて細身、胸は…言っちゃ悪いけど貧乳。
日ごとに慣れてくると、バイト仲間で食事や遊びに出掛けるようになり、たまにその人妻さんも参加してました。

何度目かの集まりでカラオケに行った時、珍しく人妻さんがお酒を飲みハイテンションになってました。
そろそろお開きかなって話をしてたら、人妻さんが飲み過ぎて気持ち悪くなってしまったようで、帰宅方向が同じ僕が送って行く事になりました。
途中で何度か車を止めてコンビニや公園で人妻さんが吐くのを介抱して、やっと自宅まで送り届ける事が出来ました。
旦那さんは出張で不在だったので、まともに歩けない人妻さんを部屋まで支えて行きました。

その後も心配だったのでしばらく様子を伺い、落ち着きを取り戻したので帰ろうとしました。
「そろそろ僕は帰ります。今日はお風呂は止めた方が良いですよ。何かあったら連絡下さいね。」
「待って、もう少しそばに居てくれない?旦那も居ないし不安なの。」
「でも夜も遅いですし、旦那さん不在の状況で長居するのはマズくないですか?」
「気持ち悪いし頭痛いし…一人じゃ…」
「…それじゃもう少しだけ居させてもらいます。」
「ごめんなさいね。自業自得なのに我が儘を言って…」
「一人で不安な気持ちわかりますから大丈夫ですよ。」
そんな感じでもうしばらく一緒に居ました。

1時間くらい経った頃に人妻さんが欠伸をしだしたので、今度こそ帰ろうとしたんですがまた引き留められます。
「重ね重ね悪いのだけど、着替えを手伝って欲しいの」
「それは本当にマズいでしょう。」
「まだ頭の中がグルグルしてて上手く着替えられそうもないの…お願い。」
「一応僕も男なんですから、そんな事したら理性を保てませんよ?」
「あら、私なんかにそんな気分になってくれるの?」
「そりゃ人妻さん可愛いですから…って年上の女性に言う事じゃありませんね。すみません。」
「可愛いなんて久しぶりに言われたわ~。最近は旦那も言ってくれないから嬉しいな。」
「そうなんですか?結婚して一緒に暮らしてるから当たり前になってしまったんですね。」
「でも女はいつまでも可愛いとか綺麗って言われたいんだけどね。」
「男は恥ずかしがり屋な面がありますし、言わなくても分るだろうって考えの人もいますからね。」
「そうなのよね…だから余計に可愛いって言ってくれたのが嬉しいのよ。」
「喜んでもらえて良かったです。」
「ね?だからちょっと位なら触っても良いから手伝ってよ。」
そう言う訳で着替えの手伝いをする事になりました。

一枚づつ服を脱がせていくんですが、もうね…下着姿になった時点で僕のジュニアが反応しちゃって恥ずかしいったらなかったです。
「ブラとショーツもお願いね?」
「いやいや…それはマジで無理ですって!」
「なんでぇ?君のアソコはそんなに期待してるじゃない。」
「これは生理現象です!こんな魅力的な女性の下着姿を見たら誰だってこうなりますよ!」
「ふふっ…少しくらいなら良いって言ったでしょ?お礼も兼ねてるんだから遠慮しないで。」
貧乳とは言え生オッパイとマンコを見て我慢できる自信はありません。
何とか諦めてもらおうと言い訳を考えましたが、思いつく前に人妻さんが僕の手をオッパイに当てました。
「小さくてごめんなさいね。でももう触ったんだから良いじゃない。脱がせて…」
そこから理性が飛んでしまい、ブラとショーツを脱がせて人妻さんを押し倒してしまいました。
「旦那が帰るのは明後日だから心配しなくて良いわ。今日は泊って行って。」
旦那と聞いた瞬間は理性が戻りそうでしたが、今日は帰らないと聞いてすぐにまた本能が勝ってしまいました。
お酒で火照った人妻さんの身体は妙に熱くて、しかも普段仕事では見せた事のない表情を向けられて一瞬で恋をしてしまいました。
さすがに人妻だけあってサービスは最高でした。
今まで何人かと付き合ったけど、こんなにエロくて気持ち良い奉仕は初めてでした。

「圭一君のが欲しいな…着けなくて良いから頂戴。」
「え?着けなくて大丈夫なんですか?」
「そのままで良いから早くぅ…」
お言葉に甘えて生で入れさせてもらいました。
「ああ~!圭一君の逞しくて素敵~。お願い…名前で呼んでくれない?」
「人妻さん…」
「うふっ…『さん』は要らないわ。呼び捨てにして。」
「人妻…何か照れますね。」
「圭一…何だか恋人とか新婚気分になれるわね。」
「今夜は僕の奥さんになってもらえますか?」
「圭一からそんな事言ってもらえるなんて嬉しい…あなたの妻にして頂戴。」
「愛してるよ。」
「私も愛してる。」
疑似初夜体験とでも言えばいいんでしょうかね?
凄くラブラブな気分で楽しみました。

「人妻…出そうだ。どこに出して欲しい?」
「抜いちゃ嫌…中に頂戴…。」
「分かった。僕の子供を産んでくれ。」
「産むわ!だから全部私の中で出して!」
最後まで新婚になりきって全部中に放出しました。

Hが終わってもイチャイチャと余韻を楽しんでいたら、いつの間にか夜が明けてました。
「今日は一緒にバイト行かない?それでバイトが終わったらまた家で一緒に過ごしましょうよ。」
「良いですね!お言葉に甘えちゃおうかな。」
「もう!私は圭一の妻になったんでしょ?敬語なんて止めて。」
「つい癖で…それじゃ今日も一日一緒に凄そうね。」
で、その日は二人して寝不足のまま仕事して、夜にまたHしました。

朝になって人妻さんと別れる時に携帯番号を交換して告白しました。
「単純だと思うかも知れないけど、本気で好きになりました。」
「それって…私と恋人になってくれるって事?」
「はい。お願いします。」
「私で良いの?」
「人妻が良いんです。」
「本当に?」
「本当に。」
「ありがとう!圭一愛してる!」
「人妻愛してる!」
「あのね?一つだけ言ってなかった事があるの…」
「ん?何?」
「実はね…危険日だったのよ…黙っててゴメンね。」
「それじゃあ、本当に僕の子供が出来るかもしれない?」
「確率は高いわ…許してくれる?」
「許すも何も…産んでくれえるんですか?」
「良いの?産んでも?」
「もちろん!産んでくれたらこんなに嬉しい事は無いよ!」
「良かった…嫌われちゃうかと思った…」
「本気で好きだって言ったでしょ?その時は僕と結婚して下さい。」
「はい…」

こうして人妻さんと恋仲になって、しかも見事に子供も出来ました。
人妻さんは旦那と離婚。
半年待って『ごっこ』ではなく本当に僕の妻になりました。
僕が人妻を寝取った体験談です。

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