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一年前の話をします。
私は37才で妻(39才)と長女(8才)の3人暮らしです。
長女が小学校に上がってはじめての懇談会がありました。
妻は病院勤務なのでその日は休めず、私が出席することになりました。
へき地なので顔見知りばかり…
少人数なのもあって、早めに終わりました。
片付けも終わって、早苗さんと(長女の同級生のお母さん)子供の事や夫婦の話をしてると、いつの間にかみんな帰られて、2人きりになってました。
早苗さんも綺麗な方で2人きりになってちょっとドキドキしてました。
駄目だとわかってて、
早苗さんに「最近旦那とどうなの?」って聞いたら、
早苗さんが「最近レス状態なの…」と…
駄目もとで
私が「久しぶりにどう?」と聞くと、
早苗さんは「はい…」かえしてきました。
そのまま学校の女子トイレで早苗さんと抱き合って、乳首を攻めてあげると甘い喘ぎ声をあげてきます。
私の息子がギンギンになったのを見て、早苗さんが奥深く咥えてきました。
ネットリとした感じと口の中の暖かさで射精感が…
私も大洪水になった早苗さんのマンコを丹念に舐めてあげました。
早苗さんを壁に手をつかせ、バックで思いっきり突き上げてやりました。
私が動くたびに甘い喘ぎ声とエッチ汁を垂らしながら思いっきり締め上げてきます。
早苗さんの一番深い所を突き上げと、
「だめぇ~はぁ~ん…イク~ッイク~ッ」
と言いながらイキました。
私もフェラの時の射精感もあってもう暴発寸前…
私 「もう出そうだよ…」
早苗さん「お願い…中に出さないで…赤ちゃんできちゃう…」
私 「早苗さんゴメン…」
早苗さんの奥深くの膣内に私の精子を放出…
早苗さん「えっ…だめって言ったのに…どうしよう…
私 「早苗さんごめん…」
早苗さんは終始無言でした…
その後に早苗さんから会いたいと…
早苗さん「私ね…生理遅れてたの…それで病院行ったら1ヶ月って言われたわ…旦那とはエッチしてないの…わかるよね…」
私 「俺の…」
早苗さん「そう…あなたの子よ…責任とってくれるんでしょ?」
私 「…。」
頭の中が真っ白になりました。
養育費を払うことで納得してもらいました…
早苗さんは旦那と離婚して長女と二女(私の子)と暮らしてます。
まだ妻には話せてません。
その時は僕は35歳、M子は29歳。
僕は単身赴任の既婚、M子はバツイチの2人の子持ち。
面接でM子と出会う。
天然、美貌、年の差、スタイル100%のどストライク!即採用。
という出会いで始まりました。
オープンという事もありその頃は朝8時に出勤して帰りは翌日という日々。
仕事の忙しさでくらくらでした。
その中でもM子の佇まいや笑顔に癒されて乗り越えて居ました。
ただその時僕は音大の19歳の女子大生と半同棲状態。
山田優似のスレンダー美女でした。
その女子大生とも忙しい日々でも毎日のsexは欠かさず。
他にも色々誘われ会社に借りてもらってた滅多に帰らないマンションで170cmのモデルともたまに会ってた。
モテた時期でした。
前の晩に女に入れ次の日風呂に入らないまま他の女が舐めるという鬼畜的な事をしてた、、、既婚です。すみません。
そこでM子とのランデブー。
僕もそのオープンの店を離れ統括の仕事をし始めた頃Facebookで突然M子から友達申請が。
でもその時は一般的なメッセージで申請を容認しました。
M子はほとんどUPする訳でもなく気にしない日々でした。
Gカップの郵便局員の彼女とその頃疎遠になり過ごして居た頃久々M子がUPしてコメントを入れると突然メッセージが。
M子「コメントありがとうございます!」
僕 「いえいえ、元気で頑張って?」
M子「なんとか。お元気ですか?」
僕 「安心。元気だよ。時間合う時飲む?」
M子「ですね~おやすみなさい」
と、噛み合うようで噛み合わない事を繰り返してました。
いざ!街中でビールフェスタ的なイベントの時僕が誘ったら「行きます!」ってなり楽しみにしてたらその朝に突然のドタキャン。
M子の言い分は会ってしまうといけない関係なりそうだから無理。という内容。
既婚者としてはなんとも言い難いお言葉。
仕方ないので少しキレ気味に返答。
それから当分無視。
その間、学生時代の女友達と幾度か会って飲んで中出し。
半月後にM子からメッセージ。
「◯◯ちゃん結婚するようです。お祝いの飲みに参加しませんか?」とメッセージ。
すぐにOKの返事。
その飲みの際はホテルを取り泊まりのスタンバイ。
早々にチェックインしM子に連絡すると明日は仕事が休みと聞いてないのに告げてきた。
結婚のお祝いの飲みも終わり2次会ムードが漂う中皆に誘われたが結局会費を多く出さされるのでやめてホテルに戻った。
コンビニで酒を買い部屋に着くとM子からメッセージ
M子「今日はありがとうございました。」
僕 「先にドロンしてごめんね」
M子「嬉しかったです」
僕 「今どこ?」
M子「ホテルの近くです」
迎えに急ぐ。
僕 「どしたん」
M子「・・・」
僕「今日は一緒におれるの?」
M子、コクリ。
抱き寄せキスしました。
お互いの10年前に初めて出会った気持ちが蘇り求めあう気持ちになりました。
風呂にも入らずお互い気持ちの赴くままに相手に言葉を伝え形のいい胸や濡れてドロドロのあそこを求め合い全ての境遇裏切るごとく中出ししました。
M子は痙攣しシーツはビシャビシャになりました。
M子は旦那と別れ10年以上経ちましたが僕と出会い誰にも抱かれたくないという気持ちで過ごしてきたそうです。
それを聞くと更に愛おしさが広がりました。
今は週に一度は会い過去の誰も届いて居ない奥やGをかき混ぜながら乳首をかじる行為を堪能しているM子です。
「我慢出来ない」という言葉を聴くので求めてくるままに応えてあげようと思います。
このところみきえが体調不全ということがあり、まりの体を楽しむ日が増えていた。
さすがに若いだけあってまりの肌は肌理が細かくピチピチしており、胸もCカップくらいあるがお湯をかけても水を弾いて艶々光っていた。
もちろん若くてぴちぴちした肌とキュキュと良く締まる性器は魅力的ではあるが、個人的好みで言えば、少し弛んだり凋んだりした肌を持ちネットリした大トロのような味わいの体の方がより興奮するようだ。
しかし、若いまりは私の性技と太くて硬い男性器に夢中になっていた。
私自身、ずっと熟女と濃厚に交わるセックスばかりしてきたのだが、20代の若い女性にそういう濃厚セックスを覚えこませたらどうなるのかという経験が無かった。
そのため、こんなにまりが色狂いになるとは予想していなかったのだが、もしまり夫妻が若いカップルなら、これから長い時間をかけて夫婦で性の悦びを見付け合うという機会を奪ってしまったことに罪悪感を覚えたかもしれないが、若い妻に歓びを与えられない中年の夫には酷いようだが申し訳無さは微塵も感じなかった。
そして濃厚セックスの味を覚えた若いまりの体は性欲に対して底無しに貪欲になり、とにかく理由を付けてホテルで長時間私と過ごしたがっていたので、必然的にまりと過ごす時間が長くなっていた。
その爛れた長い時間に対して、まりは夫に全く後ろめたさを感じていないようであった。
そういうことなら、まりをもっともっと私にのめり込ませてみようと、このところ週末の土曜日は朝からラブホで、○長の40年近い性生活の全てをまりの体に注ぎこんでいた。
まりはまりで、私と生で交わり、膣内を精液塗れにされたくて自ら進んでピルを飲み、私の言いつけどおりにあそこを綺麗にパイパンにしていた。
聞くと一度私に剃られた後永久脱毛を施したとか・・・後からあれこれ夫に詮索されないよう、パイパンになった後すぐに夫にも見せ、蠱惑的にセックスに誘ったというから大したものである。
まりは自分をどれだけ性的に満足させられるかで男としての能力を峻烈に区別するところがあった。
嘘か本当か分からないが、自分の夫にはゴム付きセックスしか許していないというのは、間男である私にとっては嬉しい話である。
今週の土曜も、私とまりは朝からすでに5時間をラブホで過ごし、まりは股間から太ももに幾筋も膣からの精液を滴らせながら、片手で私のモノを扱きながら、私の乳首を舐めまわしていた。
旦那はゴルフに早朝から出かけて行ったらしい。
「今日は珍しく2回も出してくれたのに、まだそこそこ硬いって凄いゎ・・・旦那だと、早いくせに一回出しちゃったらもう終わりだもん」
「まりは、何度イッたんだ?」
「そんなの覚えて無いし、数え切れないょ。ねぇ、これくらい硬いんだから、また嵌めてもいい?」
「まりは底無しだな。嵌めるならフェラでもっと硬くしてくれ」
コクリとまりは頷き、片手で玉袋を揉みしだき、大きく咥える前に手で支えた幹に舌を上下に這わせながら
「ねぇ、○長さんって、私と会う時、薬とか飲んでいるの?」
と聞いて来た。
「なんで?」
「だって、めっちゃ強いんだもん。それにザーメンも多いし、濃いし・・・50半ばなんてとても思えない・・」
「いや、飲んでないな。まだ薬無しでこれくらいの精力や勃起力は維持できるさ」
「ほんと?凄いょ、うちの旦那なんか○長さんより10歳も若いのに全然だよ。じゃぁ、○長さんが薬飲んだら、どうなるの?・・・すっごく興味あるなぁ・・・」
幹を舐め終わり、亀頭を咥えようとしているまりの顔が薬を飲んだ絶倫太マラへの期待に淫らさを滲ませていた。
「試してみるか?24時間嵌めっぱだったらどうする?」
咥えた亀頭を吐き出し鈴口に吸い付きながら
「考えただけで、変になりそう・・・そんなん、まり、壊れちゃうよ・・・ん・・・ホントは壊されたいのかも・・フフ」
そう言いながら、いつもよりもネットリしたフェラが始まった。
私は両掌でまりのコリコリの乳首を転がしながら淫靡に囁いた。
「薬飲んで、まりの若い体をとことん味わい尽くすのは考えただけでもたまらんな」
フェラの涎を垂らしながらまりが唇を求めて来た。
まりの唾液で濡れた亀頭はまりのコリコリの乳首に擦り付けられている。
舌を絡め吸い込むと、まりの甘い唾液に私の我慢汁が混ざった味がする。
「私なんて一日中○長さんのチンポのことばかり考えてるのよ」
「会社でも?」
「もちろんよ、だって会社はわたしの目の前に○長さんいるんだもの、そりゃイヤでも考えるよ。○長さんが歩いていたらズボンの膨らみに目が行くし、それが私にどんな快楽を与えたかを思い出して、たまらなくなったらトイレでハンカチで口押えながらオナったりしてるもん」
「ふーん、席を離れている時はオナっているわけか」
「うん、大体そう・・・ねぇ、これまた完全に硬くなってきた・・・凄い」
まりは真上を向いてそそり立った私のモノを扱きながらうっとりと眺めている。
唇をそっとカリに寄せて
「こんなグッと張り出して硬いカリってめったにない・・・旦那のなんかチョロって張り出してプニプニだし、硬いモノ持ってる若い子でも意外とカリの部分はツルンってしたりするし・・」
と呟き舌をカリの溝に這わせる。
「おっ、まりも結構遊んでるんだな」
「そんなことないょ。昔のことょ」
そうまりは言うが、ウブッぽく見えても、夫以外の男である私に簡単に体を許したのだから、結婚後でもきっと色んな男と遊んでは来たんだろうとにらんでいる。
「このすごいカリで擦られるって考えただけで溢れて来るのが分かるの・・・それにこの石みたいに硬い幹に太い血管が一杯浮いてて・・・・凄いヤラシイ」
まりは、血管伝いに舌を上に這わせ再び亀頭を呑もうとしていた。
「○長さんの亀さん咥えるだけでも大変なのに・・・男の人ってイク時に亀さん膨らむじゃない・・・○長さんのがまりのお口の中で膨らむとアゴ外れそうになるの・・・」
そう言いながらジュルジュル音をさせながら再びフェラが始まる。
「じゃあ、俺に口に出されるのはイヤ?」
まりは首を横に振る。
「私のフェラで気持ち良くなってくれるんだと思うから嬉しい・・・それに今までの男性の中で一番好きなザーメンの味かも・・・」
そう言うとまた熱心にフェラを始めた。
まりのアソコに手を伸ばすと、確かに滴らせている精液とは違う粘度の熱い液がとめどなく膣口から流れ出ていた。
はぁはぁと息を洩らし涎を口の端から垂らしながらまりが亀頭を吐き出すと
「ダメッ・・もう我慢できないッ・・」
そう叫ぶと、まりは対面座位の体勢で手も使わずに巧みに膣口に亀頭を宛がい体を上下させながら亀を呑み込んでいく。
パイパンにしているため押し広げられる淫裂とプックリ皮の剥けたクリが丸見えでかなりエロい。
「ああん、○長さんのって凄い硬い・・・硬くてたまらないょ・・・・ああああ、あなたの出してくれたザーメンでかなり滑りいいはずなのに、大き過ぎてなかなか入らない・・ああ、擦れて気持ちぃぃい・・・」
まりの口に指を突っ込みしゃぶらせ、膨らむだけ膨らんだクリを唾液に濡れた指先でいたぶる。
「だめ、だめ、そんなんされたら、すぐイッチャウ・・」
そう言いながらまりは腰をグラインドさせながら乳房を私の口に押し付けて来る。
乳首を舌で転がし、指先を震わせクリを愛撫し、まりの腰の動きに合わせて下から幾度も幾度も突き上げると
「あ、あ、あ、ダメェ・・・イッチャウって言ってるのにィィ・・・あ。あ・あ・イクゥゥ・・イクッ」
ガクガクと上体を痙攣させ、背中に汗を吹き出しながら私の上体にしなだれかかってくる。
「最近のまりはすぐイッチャウな、もっと頑張れよ」
「だって、これ凄い気持ちいいんだもん・・・○長さんの極太のおチンポ・・・すごい奥にもガンガン当たって・・・・あああ・・・子宮が犯されてる感じぃ」
そう言いながら、まりはキュッと入れたままの私のモノを締め付けた。
「ああ、もぅ、入れてるだけで、なんかイッチャイそう・・・こんなちんちんの味、こんな可愛い部下に覚えこませてホントに悪い上司・・・ああ、奥が気持ちィィ・・ぁぁああ・・・たまんない・・・たまんなぃ」
まりが余りの快楽に顔を崩して、腰をゆっくり回転させ始めた。
回転を味わいつくすと今度は前後に腰を振りはじめる。
動きに合わせてまりの形の良い椀を伏せたような乳房が揺れるのがエロくてたまらない。
その動きが徐々に早くなってきたところを見ると、また昇って行くつもりらしい。
その動きに合わせ私も腰を遣いながらまりに囁く。
「明日も会おうか、まり。日曜だけど出て来れる?」
「ああ、いい、・・・・たまんないょ・・・え???・・・あ、あ、す?・・あ、いい、そこ、・・いい・・・んんん・・・抱いて、くれる・・の。。。?・・この凄いチンポ嵌めてくれるなら・・ああああああ・・・毎日・・・会いたい・・・あ。またイッチャウ、イッチャウ、ダメ、ダメ、ダメ・・・あああ、愛してるぅぅ」
そう言いながら体を幾度も痙攣させると、私にしなだれかかりキスを求めて来る。
まりはそういう時いつもかなり強引に私の口に舌を捻じ込んで来るのだ。
まさにAVで良く見れるような貪るようなキスが始まる。
何故かまりに愛していると言われるとあまり重さは感じない。
キスの合間に
「ねぇ・・明日もしてくれるの?」
とまりが聞くので、頷きながらまりの舌を強く吸う。
「嬉しぃ・・・でも、今日も、もっともっとしたいの・・・もう、何度も何度もイッチャッテ、体、ガクガクだけど、この味覚えちゃったら、ずっとしてたいの・・・麻薬みたぃ・・・体が疼いて疼いてたまんないの。好き、好きょ・・・ねぇ、もっと私の体、好きに弄んで」
そう言うと、今度は騎乗位の体勢になり上下に腰を揺らす。
「旦那にももっとやってもらえよ」
というと、かなり嫌そうな顔をして
「ダメょ、あんなフニャチン、どこの女でもいいからもっと鍛えて欲しいゎ」
と、にべもなく切り捨てると、快楽の世界に没頭しだした。
私の腹部に両手を置き、まりの動きが速くなり、グチュグチュという音に微かにパンパンという音も合わさり、まりが髪と乳房を振り乱してヨガリ声を撒き散らす。
大音声のア行に交じってよく聞き取れないが
「気持ちぃぃ」
「太いチンポたまんない」
が混ざっているようだ。
みきえのように私の弱点を把握していないので、私はまりの動きと狂態をじっくり楽しむことが出来る。
こちらから適度に突き上げてやると
「だ・めっ・・・あああ、気持ちぃぃ・・・次は、あ、あ、・・・まりの・・・あ・あ・お口に・も・あ、出して・・あ・・あ・くれるまで、ダメ・・・あ、たまんなぃ・・飲みたいの・・ザーメン・・あ、イッチャウ、また、イッチャウ」
また痙攣を繰り返すと、まりは私の体の上に覆いかぶさって白目を剥いていた。
しばらく休ませて、背中をパンチングしてまりを気付かせる。
「だめだろ、まり、気を喪うなよ」
そういう私の声が耳に入らないようで、まりは又私の口に舌を差し入れて、唾液を流し込んでくる。
虚ろな眼をしたまま、まりは、私の顔から首を唾液でベトベトにしながら舐め回し、乳首に吸い付いた。
私は乳首を愛撫されるのは好きだ。
まりは乳首に吸いついたり舌で転がしたりしながら、もう1つの乳首にも指先で絶妙の刺激を送りこんでくる。
「うう、たまらん、うう」
そう言うと、やっと意識が戻ったかのようだ。
「ふふふ、○長さんの乳首、コリコリ・・・・んんん」
再び吸い付かれるとビクビクっと体が震えてしまった。
「あああ、たまんないな、まりの乳首吸い。ほら、俺をイカすように腰も振れよ」
「ダメェ・・・下半身痺れて動けなぁい」
そう言いながらも前後に体を揺らす。
「腰振ったら、また、気持ちよくなっちゃうょ・・・まり、○長さんみたぃに強く無いもん」
そう言うと、まりは上目遣いに私の顔を見て訊ねる。
「ねぇ・・・まり、明日、どんな格好して会いに行けばいい??」
「明日は、外でヤッテみようか。野外って興味ある?」
「ええ・・・やだー」
がかなり甘えた声なので興味津津だと言うのは良く分かったので煽ることにした。
「人に見られてるかもって所で、まりの大好きな、これ」
と言ってまりの中にある勃起したものを揺らし突き上げた。
「入れちゃうんだ。興奮するぞ」
「えー、まじでぇ??なんか、怖ぃぃ」
「だからすぐできるようにノーパンでおいで」
「そんな、ノーパンで何か歩けないょ。したことないし。」
「嘘。だって会社で残業命じたら、いつもトイレでショーツ脱いでノーパンにストッキング、ガーターで吊って待ってるじゃない」
「あれは会社の中だから・・・・外じゃ怖い。いやだぁ」
まりの顔を両手で挟んで聞く。
「俺が好きなんだろ?」
まりがコクリと頷く。
「俺と一日デートしたいんだろ?」
まりの首が縦に動く。
「でも、セックスもしたいよな。それで、俺に、まりの体に満足して気持ち良くなって欲しいんだろ?」
「そりゃ、もちろんだょ。」
「だったら、ノーパンでガーターに網タイツだよな」
と、ハードルを少し上げ、さらに追い打ちをかける。
「それでミニスカ、ミニスカは楽に嵌めれるように、デニムとかタイトでない方がいいかな。まぁ、ニット系のピチピチのやつとかがいいかもな。脚も楽に拡げられるし。で上のアウターは何でもいいけど、ノーブラだな」
「え~っ、無理、無理、無理、絶対無理」
「どうして?」
そう言いながら、まりの乳房を弄ぶ。
コリコリに尖った乳首を指で転がされ、まりが眉根を寄せる。
「まりの体のラインにピッチリの服に、括れたウェストとまりの形のいい乳房がうっすらそのまま浮き出てさ。そして俺におっぱいを軽く刺激された、ほらこんなコリコリの乳首が服の上からもまる分かりで・・・」
そんな話をされながら結合部を少しずつ突き上げられると、まりは軽く喘ぎ、声が漏れ始める。
「あの、いい体した女、歩くとおっぱいの形通りに胸が揺れて、それに乳首ビンビンに立ってるんじゃね??すげえミニ穿いてノーブラだよ、たまんねぇ体だな。あの横のおっさんと絶対出来てるよ。クソ、あんないい女抱いてるなんて羨ましいぜ。でもあのおっさんの股間凄い膨らませて、人気の無い方に行くって、あれって絶対、今からやるよね。そういう声が聞こえそうでさ。奥に行くとまりが気に手を付いてお尻突き出して、俺がこのまりが大好きな太いチンポを」
そう言うと、まりを押し倒して、正常位で激しくピストンを始めた。
「こうやって、激しく出し入れして、まりを犯すんだ。それをみんなが見てて・・・」
「ダメェ、やだぁ・・・・あああああ、気持ちぃぃ・・あっ、あっ。あああ」
「え??ダメ??じゃぁ止める?」
「だめっ、止めたら、だめ、もっとして、もっと・・・お願い」
「じゃぁ、ノーパンノーブラね」
「ええ~っ??・・・ああ・・んんん、それ止めないで・・・うん・・やるから、やるから、お願い、またイカセテ・・・・」
この流れで嫌々うんと言ったようだが、ノーパンノーブラと聞いて妖しく煌めくまりの眼からするとかなり興味は示したようだ。
正直、まりがノーパンノーブラのデートをうんと言うとは思わなかったが、その顛末はこの次に書いてみたい。
お局様の指導を受けながら、元気に頑張っています。
水泳をやっていたと聞いていたのですが、ウエストからヒップのラインの後姿は、私の息子も元気にしてくれていました。
ある日、ちょっとした社内作業を終えて、誰もいない部屋で私が着替えをしていると、ふいにMちゃんが入って来ました。
Mちゃんは驚いた様子もなく、
「支社長の肌、綺麗ですね。」と上半身裸の状態だった私に近寄り、
「キスマーク付けちゃおうかな。」と言って、私のお腹にキスしてきました。
私のお腹にキスの跡が残ったのを確認すると、今度は、
「私、御髭でジョリジョリされたいの。」と顔をスリスリ。
この段階になると、私にもスイッチが入り、股間が膨らんでいました。
すると、Mちゃん「すごい、大きい。」と歓声を上げて、私のズボンを脱がせにかかりました。
その日は、偶々キャラクターが描かれたトランクスを履いていたのですが、
「わ~、ひょっとして今日は勝負パンツだったの?」
と、笑い顔。
「私も、今日は勝負下着なの。見る?」
と誘うMちゃん、私の手をとり、上着を脱がせやすいように体を動かしてくれました。
確かに高級そうな素材とデザインの、ピンクの下着を着けていました。
履き心地も良いのだそうです。
勿論、そこで手を止める訳はなく、パンテイをゆっくり下へ下へと。
恥丘を丸見えにすると、薄い陰毛と大きめのクリが目の前に。
指で撫でて舌で舐めると、柔らかな陰唇は、すぐにヌルヌルになりました。
Mちゃんは、涎だと言っていました。
場所が場所だけに、万が一の事を考えて、ブラは外さずにパンティだけ脱いだMちゃんですが、
「この姿の方が、好きなんじゃない?」
と私の心を見透かしていました。
私もパンツを脱ぐと、Mちゃんは
「こんな所にホクロあるんだ。」
と言いながら息子を頬張ったり、舐めたり。
「支社長、敏感なんだね。バイアグラ、買いに行く必要がないね。」と言うので、私の口からは
「Mちゃんだからだよ。」との言葉が出てしまいました。
嫁と別れてから、一人Hの時にはMちゃんをオカズにしていたという事も白状してしまいました。
Mちゃんはニコッとすると、バックの姿勢で片手を壁につき、もう片手で私の息子を握ってアソコへ導いてくれました。
熱いヌメりで心地良いオマンコからの感覚、上半身は高級ブラを身に着け下半身はノーパンで見事なヒップラインのエロい視覚は、まさに極楽。
すぐに脳へ電気が走ったような痺れで、息子の先からは精子が漏れ出してしまいました。
「もう、今日からオナニーしたらダメだよ。私に出して。私のアソコ、締りがいいから。」
と言われ、なんだか立場が逆転してしまった様でもありますが、それでも嬉しく思いました。
ちなみにMちゃんのオナニーネタはメガネ男子のAVだとか。
私はメガネを掛けているのですが、Mちゃんも実は私が部屋に一人でいるのを分かって入って来たとの事でした。
彼女に若い彼氏が出来るまで、この関係が続けばな~と考えている今日この頃です。
41歳です。コメントありがとうございます。
私は変態でしょうか?
主人を愛していました。それなのに…
彼のアレを忘れられない。
私のアソコはいつも彼を求めて、びしょびしょです。
パンティが濡れる位ではありません!!彼がそばにいるだけで…
私のアソコからイヤらしい汁がこの頃は太ももまでたれてくるんです。
この頃はどんどんエッチになる自分が怖くなります。
主人の隣で寝ていても、彼の事を思って、自分の指を2本3本4本と入れたり、布団から抜け出し、ペットボトルを彼のアレの代わりに入れたりしてオナニーまでするようになりました。
仕事中はいつもパンティは、着けてません!!
この頃はバックルーム、ドリンクが入っている冷蔵庫、事務所、彼の車の中でも彼のアレを欲しがってしまい、私の方から彼のアレをさわって、催促して彼のアレを入れて頂いてます。
彼の子を二度妊娠したので、今は避妊薬を使ってます。
女性は全ての人が太くて、硬くて、大きいアレが、いいのでしょうか!?
私だけなのでしょうか!?
初めは、こんなの痛くて、私のアソコが壊れてしまうと思ったのですが…
今では、すっかり私のアソコがフィットしているようで…彼が逝くまでに、私は何度も何度も逝かされ、彼とのセックスしか、頭にありません!!
昨日は、朝から子供が帰るまで、私の家で、彼とセックスしてました。
もう、腰が抜けてしまったよに立てなく、立っても足がガクガクして、夜ご飯を作れませんでした!!
主人も子供もいるのに、私は変態でしょうか?
でも彼のアレから離れることはできない!!
この前ホテルでビデオを見て、黒人のアレが、彼のアレと同じ位でした。
彼のはその上硬いんです!!
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