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投稿No.6577
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2017年1月16日
もう15年以上も前の事です。
会社に新人の子が入って来て、自分が仕事の教育担当(今思うと何の教育をしていたのか)になりました。
その子は、アメリカからの帰国子女でいいところのお嬢様。
あまり賢くなく、バーに行ったりする自由な子でした(仮にK子)。
見た目は綺麗で巨乳。

会社の飲み会で遅くなったある日、飲み足りないK子から、さらに飲みに行くお誘いがありました。
自分も飲みが大好きなので、特に断る事も下心もなく一緒に行きます。

行ったバーはその子の行きつけで、沢山の客がいてとても楽しい時間を過ごしました。
そうこうしているうちに日も変わり、翌日仕事がある事から引き上げる事に。
そのバーからK子の家はタクシーで15分位、自分の家は1時間位。
そこで、

自分:電車が動くまで、ファミレスにいるわ
K子:うちに来てもう少し飲みます?
自分:(まだ飲むんかい!)
自分:そうするかー

て事で、コンビニでお酒を買ってK子の家に。
飲みながら話をしていると、どうやらK子には同期入社の彼がいる事がわかりました。

さすがに眠いので横になってうたた寝していると、掛け布団をかけてくれていて、そこにK子も入って寝ていました。
どうやら、一人暮らしで布団は1組しか無かったみたい。

目が覚めた時に、横で寝ていたK子。
仕事のスーツ姿も少しラフになって乱れていて、巨乳の谷間も強調されています。
思わず、軽くキスしてみたらK子が少し反応します。

K子:んん?

恐る恐る胸にもそーっとタッチ。

K子:うーん。あっ、

調子に乗って、脚に触れたりお尻に触れていくと、K子が段々覚醒していきました。
全然抵抗しないので、パンティーに触れてみると既に濡れまくっていました。
脱がそうとしたら自分でお尻を持ち上げて来ます。
スーツは脱がさずに、パンティーとブラを外した状態にして、巨乳も弄りました。
それとなく自分はスラックスとパンツを脱いで準備完了。

K子:んー!あん。
自分:ちょっとだけしてみる?
K子:うん
自分:入れるよー
K子:ああーん!

とても敏感に反応して締め付けてきます。
正直、入れた直後から暴発しそうでした。

それでもまたとないチャンスに思えて、必死で我慢しながらピストンしました。

K子:んー、あんあんあんあん
自分:やばい、いきそう
K子:えっと、あん、ゴムつけますか?あん
自分:んー、無くていいかなー
K子:んー、あん。わかりました。あん。

そんなやりとりをしながら手前を刺激したり奥を突いたりしていましたが、時々ちんこがピクってして、何度か少しずつですが、中に出してしまいました。
最後は高速ピストンして外にフィニッシュ。

次の日は2人とも二日酔いになったと言う事で会社を休んでしまいました。
結局自分は家に帰らず、次の日の夕方までに5回ほどピクピクちょい中だし外フィニッシュを繰り返してしまいました。

ちょくちょく一緒に飲みに行ってはK子の家でSEXをする事が増えて少ししたら、

K子:生理が来ないの
自分:調べてみようか

って事になり、調べたら妊娠確定でした。
同期の彼とは2か月以上会っていなかったようで、半中出ししていた自分で確定らしい。
でも、はっきりしないので、K子は堕ろすと言うので同意しました。

妊娠からしばらくは、K子に中だし三昧でした。
巨乳お嬢様の新人に中だしなんて最高でしたが、妊娠させてしまった事には、当時はだいぶ反省しました。

仕事もそのままお互いに続け、関係もダラダラと続いた中で、楽しい時間も沢山過ごせた人でしたが、お嬢様ゆえ(と言うか本物の社長令嬢だったんですよね)に結婚へのハードルは厳しく、やがてお別れしてしまいました。
今は、少し切ない思い出です。

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投稿No.6575
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2017年1月11日
投稿No.6503の続き

24歳の頃に不動産会社勤務の27歳の由美子さんと出会い、初対面から30分足らずで全裸で抱き合ってお互いナマ挿入と中出しを初体験して、そのまま金土日と三連泊からの約1ヶ月間中出しセックスをして引っ越した後の話です。
もちろん名前等は全て架空のものですが、内容に大きな変更はありません。

…由美子さんとは、会って間もないのにもかかわらず賃貸物件の空き部屋で抱き合い、お互い初めてのナマセックスだったということもあり二人とも快楽を求めすぎ、何も言わず聞かず、抜かず離れずでナマ中出しを繰り返しました。
場所を変えて由美子さんのマンションで続きをし、中出しは止まらないまま一泊。

一晩眠って2日目になるとちょっとだけ理性が戻りましたが、二人とも
「妊娠しちゃったらごめんね?」
と言い合うだけで、気持ちよさに勝てず昨日会ったばかりの僕と由美子さんは一日中部屋に引きこもって結局ナマ中出しを繰り返して二連泊。

3日目にもなるとまた理性が崩壊して、一昨日会ったばかりの由美子さんとまた一歩も外へ出ずに欲望のまま無言でナマ中出しを繰り返して三連泊。

初対面から三泊四日で抱き続け、毎週末同じことを繰り返して約一ヶ月後、僕が引っ越す事が決まった時には
「もう由美子さん孕ませたい」
「私ももう孕んじゃおっかな」
と完全にただのオスとメスになっており、出会ってから約1ヶ月間、最初から最後まで1度も避妊することはありませんでした。
あれから遠くへ引っ越したので、由美子さんが本当に妊娠したかどうかは分かりません。
 
 
…あれから引っ越し先で就職したはいいものの、僕は契約社員で約3年間の勤務でした。
僕と同時入社した同じ3年契約の社員の中に、由美子さんのようにムチムチぽっちゃり体形の女性がいました。

彼女の名前は雅子さん、僕より8つ年上、人妻。
入社時僕は25歳、雅子さんは33歳でした。
雅子さんは笑顔がとても可愛らしく、最初見た時僕と同年代くらいかと思いました。

…改めて由美子さんと雅子さんのスペックを比べると、

●由美子さん(独身):27歳、3つ年上。(関係終了済)
身長160ちょい、セクシー系ムチムチぽっちゃり。

容姿:濃いめの顔。長い黒髪。ブサカワ。
関係:不動産会社店員。初対面。会った瞬間に抱きたい抱かれたいでセフレに。
詳細:僕24歳の時に出会って30分で和姦ナマ中出しセックス。お互いナマ挿入初体験の相手。1ヶ月間の毎週末連泊中出し。引っ越す前に数日間の和姦子作り。
事後:妊娠不明。

●雅子さん(既婚):33歳(入社時)、8つ年上。
身長150ちょい、かわいい系ムチムチぽっちゃり。

容姿:薄めの顔。ショートヘア。笑顔がとても可愛い。
関係:とても気が合う。実はお互い好き同士。3年の同僚期間を経て身体の関係に。
オプション:人妻。結婚して約10年。子供なし。セックスレス。
旦那:50代。お偉いさん。長期の出張多め。

となります。

由美子さんとあれだけ抱き合ってすっかりムチムチぽっちゃり体形が大好きになっていた僕は、毎日ムチムチな雅子さんに会う度に由美子さんを思い出してしまい、仕事中でも雅子さんを抱きたくて仕方ありませんでした。
そんな年上同僚人妻雅子さんと、3年後の契約満了と同時に身体の関係になりました。

契約満了の最後の仕事を終えた後、お疲れ様会的な飲み会で雅子さんと盛り上がり、二次会に行く時に「二人だけで飲もう?」と雅子さんに誘われて抜け出しました。
僕と雅子さんだけで別のお店で飲み、仕事以外で初めて二人きりになり、すぐにいい雰囲気になりました。

「嶋くんってイケメンだよね♪私、ずっと嶋くんのこと好きだったんだよ♪」
「俺もずっと雅子さんのこと好きだったんですよ」

お酒の勢いもあって、すんなりとお互いの気持ちを初めて伝えました。
僕はもう28歳、雅子さんはもう36歳になっていました。

「…ホテルいこっか♪」

雅子さんに誘われ、そのままホテルへまっしぐら。
お酒が入っていたということもありますが、両想いと分かった二人がもう会えないかもしれないとなると、雅子さんと最後にこうなるのは必然だったのかもしれません。

当時僕にも彼女がいましたが、ムチムチではなかったので理性を保ててきちんと避妊をしていました。
由美子さんとの1ヶ月間のせいでゴム付きではなかなかイクことができませんでしたが、雅子さんの顔を思い浮かべるとすぐに射精できました。
身体では彼女を抱いてても、脳内ではいつも雅子さんを抱いていました。

そんな夢にまで見た雅子さんと寄り添ってホテルに入り、別々にシャワーを浴びた後お互いバスローブ1枚になってソファに座り、肩を抱きながらおしゃべり。

「さっきまで一緒に仕事してたから、なんか変な感じだね♪」
「そうですね。浮気なんて初めてです」
「私も浮気するの初めて。…ダブル浮気だね♪今日だけにしようね?」

そんな話をしながら肩や頭をなでたりしているうちに、自然と僕と雅子さんの身体は密着し、話題は子供の話になりました。

「私だって子供欲しいけど、旦那は歳だし、仕事ばかりで時間合わないし、もう半分諦めてるの…」
「俺は、奥さん居たら真っ先に子供作っちゃいますね。子供好きなんで」
「嶋くん子供好きなんだ…。嶋くんの子供デキちゃったらどうしよ♪産んじゃおっかな?」
「えっ?責任取れませんよ?」
「冗談だよ(笑)。もしデキても旦那と嶋くん血液型一緒だし、バレないから安心して♪」

バレないと言われ、由美子さんとの一件からこれまでずっと我慢してきたナマ挿入が頭をよぎりました。
バスローブごしですがもう半分抱き合ってるようなものだったので、自然と何度もキスをしていました。
チュッチュッと僕と雅子さんの唇が音を立てる中、

「…バレなくても、デキたらやっぱり産みたくなりませんか?ずっと子供欲しかったんですよね?」
「…ん~、その時は旦那の子ってことにして、墓場まで持っていくよ?嶋くんには一切迷惑かけないから心配しないで?」

そう言われて、僕は由美子さんとの関係が終わってからずっと守ってきた避妊をやめ、雅子さんにナマで入れることを決めました。

「…全部産んだらの話だからね?もしデキてもおろせるし、今日安全日だし、ちゃんと避妊すれば大丈夫だから」

キスがどんどん激しくなり、唇や舌がヌルヌルと絡み合い、お互いバスローブの中に手を入れておっぱいとペニスを触り合いました。

「人妻の同僚とこんなことしてるなんて、なんかすごい興奮します」
「…嶋くんだって彼女いるくせに。それに、もう同僚じゃないでしょ?」
「…でも、さっきまで俺と雅子さん一緒に仕事してましたよ?」
「…そうだけど、今の私と嶋くんは、ただの男と女…」

子供がいないからなのか、雅子さんからは凄まじい女の色気が漂っていた。
もう我慢ができなくなり、僕と雅子さんは立ち上がってベッドに倒れ込んだ。
お互いバスローブを脱ぐと、いつも想像していた雅子さんのムチムチな全裸を見て僕は由美子さんとのセックスを思い出し、もう雅子さんにナマ中出しすることしか頭になかった。

ムチムチな太ももに挟まれながらクンニをして雅子さんを何度もイかせて満足させると、雅子さんも僕のペニスをぱくっと食べてフェラしてくれた。
おいしそうな音を立てて僕のペニスにしゃぶりつく雅子さんの顔を見て、僕はとてつもなく雅子さんが愛おしくなり、もう中出しだけでなく雅子さんを妊娠させたくなっていた。
イキそうになったので、雅子さんを押し倒し、そのままペニスを雅子さんの穴にゆっくりと入れた。

「えっ?ちょっ、あっ」

妄想ではなく現実で、ついに雅子さんの中にずっぽりとナマで入った。

「あんっ、いいっ、おちんちん久しぶりっ」

ナマ挿入に一瞬驚いた雅子さんだったが、すぐに雅子さんもナマ挿入を受け入れて、本気の浮気が始まった。
雅子さんのムチムチな身体を抱きしめて、キスをしながら腰を動かした。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

上の口も下の口も音を立てて絡み合うその光景でまた由美子さんを思い出し、どんどん精子が溜まってあとはもう射精するだけ。
キスをしていた唇を離して雅子さんのムチムチのお尻をギュッと引き寄せると、ペニスの先端が雅子さんの膣奥深くの壁に当たった。

「あっ、そこ、いいっ。…すごい、嶋くん子宮にもチューしてる♪」

雅子さんがそう言った直後、3年間想い続けた雅子さんの一番奥に、ついに僕の精子を放出。

…ブリュッ!

「うぅっ!」
「あぁっ!」

まるで爆発したかのような射精が始まり、僕と雅子さんは思わず目と目を合わせた。

ブビュッ!ビュルッ!ビュルンッ!

「うっ!うっ!うぅっ!」
「あっ、出てる、すごい出てるっ!」

中に精子を出されている雅子さんも、僕の腰とお尻に両手両足で力強くしがみついて挿入がさらに深くなっており、雅子さんも膣内射精を受け入れていることが分かった。
子宮の入り口にぴったりとペニスがくっついたまま、射精が続く。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!…

「雅子さん、まだ、出る…」
「嶋くん、すごい、あっ、まだ出てる…」

由美子さんの時と同様、初めて射精した時のようなものすごい量と勢いの精子が長々と出続けた。
子宮めがけての射精を要求しているような姿の雅子さんと見つめ合いながら膣内射精が続き、由美子さんの時以上に本気で子作りしているような感覚だった。

…長い長い射精が終わり、ムチムチの雅子さんに抱きついてイチャつく。

「雅子さん、出しちゃった」
「こんな出され方、初めて…。嶋くん、私が妊娠してもいいの?」
「もういいです、雅子さんの中に出したかったんです」
「…実はね、私も嶋くんに中で出して欲しかったの」

雅子さんに押し倒されて、今度は雅子さんが上になった。

「…じゃあ、もう嶋くんと赤ちゃん作っちゃおっかな♪」

抜かずにそのまま2回目となり、雅子さんが俺の上で激しく動き出す。

「雅子さん、俺の子でいいんですね?」
「うん、絶対に迷惑かけないから、お願い。旦那より嶋くんの赤ちゃん欲しかったの」

僕が腰を突き上げると同時に雅子さんも腰を突き下ろして、僕が腰を落とすと同時に雅子さんも腰を浮かせて……。
その動きのリズムが乱れることなく繰り返される。
僕と雅子さんは見つめ合いながら腰の押し引きがぴったりと合い、二人の腰が勢いよくパンパンとぶつかり合う音が部屋中に響いた。

パァンッ!  パァンッ!  パァンッ!

パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

僕と雅子さんの腰の動きはどんどん速くなり、3年間想い続けたムチムチ雅子さんなのですぐに2発目の精子が込み上げる。
僕にまたがって一生懸命に腰を振る雅子さんを見上げながら、ムチムチなお尻を下から両手でギュッと押さえこんで腰を突き上げると、またペニスの先が子宮の入り口にくっついた。

「あっ、俺もここ気持ちいいですっ。雅子さん、妊娠してくださいっ」

ビュルンッ!ビュッ!ビュッ~!……

「あっ、また、奥に出てる…。嶋くんすごい、全部出して…」

奥深くで射精するために少し浮かせた俺の腰を、雅子さんは両手で持ち上げるように支えてくれていた。

…2回の膣内射精を終えると、雅子さんは僕に抱きついてきました。

「嶋くん…。妊娠するまで、私と子作りしてくれる?」
「はい、妊娠させるまで、雅子さんと子作りします…」

お互い旦那と彼女がいるのに、膣内射精を求め合って、妊娠するまで子作りする約束をしている状況に、僕は雅子さんに寝取られ、雅子さんも僕に寝取られたことを実感していました。

…僕も雅子さんも疲れて、そのままお互いの身体を抱き枕にして熟睡。
休憩の予定でしたが、しっかりと宿泊しました。
雅子さんに寝取られてホテルから出た後、僕は彼女と別れました。
 
 
…それから僕と雅子さんは就職活動…をするはずだったのですが、その前に不倫してそのまま二人で子作りをする妊娠活動を始めました。
まずはハローワークで失業保険を受け取る手続きを終えた後、毎日雅子さんとメールで連絡を取り合い、不倫がバレそうな文章は全て就活に関係する単語に置き換えて、会う日時を決めました。
基本的にはハローワークで待ち合わせてホテル、遅くなっても夕方には解散。
怪しまれないように外で会うのは週に1度だけ。
念には念を入れて、ハローワークがお休みの土日祝日と、雅子さんが生理中の時は子作りもお休み。
旦那が出張の時が本命、泊まりがけで子作り。
これが僕と雅子さんの妊活スケジュールです。

月に1度の失業保険を貰いながら子作りに励みましたが、旦那の出張がなかなか決まらず、週に1度のホテル休憩だけの子作りがしばらく続きました。
会う度にさよならするのを惜しんで、僕と雅子さんの好き合う気持ちはどんどん膨れ上がっていきました。
恋とセックスは女性を美しくさせるというのは本当のようで、雅子さんはどんどんキレイで可愛くなってました。

…残念ながら、週1の子作りではなかなか雅子さんの危険日に合わず、妊娠はしませんでした。
生理がきた時の雅子さんはガックリと肩を落としたようでしたが、1ヶ月ほど経った頃、ようやく旦那の出張が決まりました。
出張期間は一週間、しかも雅子さんの危険日もちょうど重なりそうです。
僕と雅子さんは急いで予定を立て、僕は雅子さんの自宅マンションに四泊五日でお泊まりにいくことになりました。

…お泊まり当日。
雅子さんは旦那が飛行機に乗るのを確認した後、近くに待機していた僕にすぐに連絡し、僕は旦那がいなくなった雅子さんのマンションへこっそり入室。
雅子さんの自宅で二人っきりで思う存分イチャイチャでき、当然ムードは最高に盛り上がりました。

「雅子さん、昨日ちゃんと旦那さんとした?」
「旦那のアソコふにゃふにゃだからすぐ抜けちゃったけど、3秒は入ったよ♪」

とりあえず既成事実は成立。
雅子さんが用意してくれていたすっぽん鍋やうなぎをお腹いっぱい食べて精力をつけた後、僕と雅子さんは寝室へ行き全裸になりました。

「私、今日あたりから危ない日なの。早くそのカタイおちんちんちょうだい?嶋くんの精子いっぱい中に出してね♪」

ついに四泊五日の子作りが始まりました。
ぽつんと空いている旦那のベッドとは正反対に、すぐ隣の雅子さんのベッドは僕と雅子さんの子作りで激しく揺れています。
僕は人妻雅子さんの中へ精子を出し続け、雅子さんは旦那じゃない僕の精子を求め続けました。

「俺の精子で、雅子さんを孕ませるっ!」
「出してっ!嶋くん私を孕ませてっ!」

……

二日目。
おはようの中出し、真昼間の日の光を浴びながら中出し、お風呂で髪の毛までびしょ濡れになりながら中出し…。
食事は昨日のうなぎやすっぽん鍋の残りを食べました。
昨晩二人でトランポリンで跳ねてるような激しい子作りをしたので、ベッドが壊れるとまずいということで客間に布団を敷いて子作り。

「妊娠して、雅子さん、俺の精子で妊娠してっ」
「妊娠させて、嶋くん、赤ちゃんちょうだいっ」

……

三日目。
食事はもう出前をとり、トイレとお風呂以外はずっと布団の中で全裸の雅子さんと抱き合い子作り。

「雅子さん、好き、愛してる」
「私も好き、嶋くん愛してる」

……

四日目。
僕も雅子さんも最後の力を振り絞って子作り。

「雅子さんっ、雅子さんっ」
「嶋くん、嶋くんっ」

……

五日目。
旦那が帰ってくる前に掃除やゴミ捨てをしなければならないので、おはようの子作りの後は四日ぶりにきちんと服を着て早めに帰り支度を済ませて玄関へ。

「嶋くんの赤ちゃん、デキてるといいな♪」
「きっとデキてますよ。俺、雅子さんに出す精子なら自信ありますから(笑)」
「なんか嬉しい♪私も嶋くんの精子なら自信持てるかも(笑)」

最後に玄関で抱き合ってさよならのキス。

「…嶋くん、もしデキてなかったら、来月もよろしくね?」
「…はい、喜んで」

長い、とても長いキス。

「…嶋くん、最後にもう1回しよ?」

四つん這いになってムチムチのお尻を突き出してきたので、玄関で後ろから最後の精子を雅子さんの中へ送り届け、僕は帰宅しました。

…そして雅子さんの中で僕の種が実り、子作り不倫を始めて半年後、雅子さんの妊娠が確定しました。
雅子さんの妊娠が分かって僕は妊活から就活へ移行し、雅子さんと一緒に働いていた職場の系列会社へ就職しました。

雅子さんは元気な赤ちゃんを出産し、お母さんになりました。
SNSの雅子さんのプロフィール写真は、小さい頃の僕そっくりな男の子を嬉しそうに抱っこしている雅子さんの写真に変わりました。

子供が産まれてからも雅子さんとメールのやりとりは続いており、旦那の出張と僕の休みが重なった時、誘われて1度だけ雅子さんの自宅マンションにお泊まりしてまたナマ中出し子作りをしてしまいました。
それから「女の子も欲しいな♪」とおねだりされるようになり、雅子さんはもう38歳ですが相変わらず可愛いので、旦那の出張のたびに休みが合うと子作りする不倫関係に戻ってきてしまっています。
もしかしたらまた雅子さんの中に僕の子が宿るかもしれません。

…由美子さんとは快楽を求め合うだけの中出しで結果的に子作りセックスになりましたが、雅子さんとは最初から最後まで本気で子作りに励みました。
由美子さんとの関係がなければ、ムチムチ体形の人をここまで好きになることはなかったと思うので、雅子さんが妊娠できたことは由美子さんのおかげなのかもしれません。

…由美子さんも妊娠したのかもしれませんが…。

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投稿No.6570
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2017年1月06日
随分前の話です。
仕事で部署も違う全く知らない子に、「スーツで走っている姿がかっこいい」と言われ、好きだと告白された事があります。
会社の先輩に呼び出され、飲みに行ったら、いきなりそう言われました。
受付とかもしている、とても綺麗な子でした。

その日は話だけをしてバイバイ。
翌日、会社でメアドを交換。
飲みに誘われ、その後にデートのプランを一緒に立てたいと言う事で漫画喫茶へ。

ネットで遊園地とか検索していましたが、さすがに距離が近くて軽くキス。
だんだんエスカレートしてディープキスをしていたら、どちらも盛り上がってきたので、場所を変えることに。

とりあえず、それとなくチェックしておいたラブホに向かいます。
ラブホに着いたらベットに半ば押し倒すようにディープキス。
そのまま、服を脱がすと、あそこは大洪水でした。
そして、服を脱いだ後にとにかく恥ずかしがります。
25才で経験はこれまでに2人とのこと。
自分から人を好きになって告白したのは初めてらしく、とにかく恥ずかしいらしい。

優しく声をかけながら、少しずつ足を広げさせて、前戯もなく生で挿入します。
喘ぎ声を出しつつも、恥ずかしがっていました。
そんな姿を見ていたら、射精感がこみ上げて来ました。

俺 :気持ちいいね
彼女:あん、恥ずかしいです、ん、ん
俺 :そろそろいきそうだよ
彼女:ん、ん
俺 :どこに出す?
彼女:ん、んー、中に出してください
俺 :(中?聞き間違えたか?)
俺 :どこ??
彼女:中に

こんな綺麗な子に告白されて、しかも初SEXで中出し。
本当か?と思ったのも一瞬。大量に中出ししました。

彼女:多分、もうすぐ生理だから

少し安心しました。

ラブホには休憩3時間で入ったんだけど、その間に3回中出しさせてもらいました。

当時、自分には同棲していた子がいたけれど、派遣の子の押しと美貌に敗北。
1ヶ月後には派遣の子の家に入り浸っていた自分がいました。

その頃には毎日生で外出しSEX。
一度、危険日に1日10回もSEXして、そのうち6回も中出しして(というかホールドされて中出しさせられて)しまい、アフターピルを飲んでもらうような事がある始末。
その後も安全日には中出しをせがまれ、派遣の子もまだ仕事はしたいということで、ピルを飲んでもらう事になりました。

その後は、中出しSEXの毎日。最高でした。
2年間くらい、一緒に仕事に行き、時々会社の女子トイレで中出しし、家でも中出しという生活を送っていましたが、突然

彼女:気持ちがなくなっちゃった

と告げられ、お別れしました。

お互い結婚をし、それでも時々あって食事をすることはありますが、それぞれの家族の話をしたり悩み相談をする良い友達です。

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投稿No.6567
投稿者 昼行灯 (53歳 男)
掲載日 2017年1月03日
あけまして、おめでとうございます。
今年は、新年早々に姫始めが家内ではなく事務所の課内で叶いましたので報告します。

きっかけは初詣帰りでした。
勤めている事務所に立ち寄ったら、近所に住んでいる課員のMちゃん(27才 雰囲気はAKBの指原似)が部屋にいました。
「明けまして、おめでとうございます。元旦からどうしたんですか?」
とMちゃんからの挨拶と質問。
私が「おめでとう。俺は、暇だから寄ってみただけなんだけど、Mちゃんは?」と答えると、
「私も特にすることがないから。でも、年明け最初に会ったのが、課長で良かった。」との返事で、2人きりの良い感じに。
「ちょうど、コンビニで買ったお酒もあるし、一杯どうですか?」
「事務所で飲める機会なんてないから、正月くらいいいかな。」みたいな感じで、給湯設備もある仮眠室へ。
実は、以前一緒に出張した時の経験から、MちゃんがHに積極的だとは知っていて、この時点から、私も私の息子もヤル気満々でした。

窓がなく音も漏れない仮眠室に入ると、もうMちゃんはベッドで脱ぎ始めました。
見覚えのある形の良いEカップの白い乳房、自慢のヒップラインにはエロいTバック。
乳首を口に含んだ瞬間から、
「クリが硬くなってきた~、オマンコ敏感」
と本性を露わしたMちゃん。
「課長の舌すごい~、私、虜になっちゃったの~。」
「ダメ~、腰が勝手に動いちゃうの~、ヒクヒクしてる~」
Mちゃんは、手で私の顔をオマンコに擦りつけ、腰を上下に動かします。
指をオマンコに入れてみると、内部がキュッキュッと締め付けてきます。
「ア~、イッちゃう~。」
と叫びながら、何度もヒクヒクするMちゃんでした。

「課長のも、大きくなってる~。私にも、舐めさせて。」 と言って私に覆い被さったMちゃんでしたが、私の息子を握ると
「すごい、久し振り。」と、フェラをせずに、そのままヌルヌルのオマンコへ。
私が乳首に触れると、喘ぎながら
「イク、イク、またイク~」
と声を発しながら腰をクネクネ。
対して私は、Mちゃんのオマンコへ下から突き上げ。
「今日は、奥に出していいよ。」
耳元でMちゃんが囁き、その言葉を聞いて私は更に激しく限界まで突き上げを繰り返し、力一杯の中出しを果たしました。

その後、何事も無かったかの状態に2人で仮眠室を綺麗にし、別々に事務所を出ました。
帰り際に、Mちゃんが
「今年は、いい事ありそう。」
と喜んでいたのが嬉しかったです。

皆様の、新年の投稿も楽しみにしています。

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投稿No.6562
投稿者 あかり (25歳 女)
掲載日 2016年12月29日
クリスマス明けの月曜日の朝に友達の彼氏と遊びました~
ご飯食べたら、ちょっと買い物して早速ホテルに行きました。

ちなみに私はパスタを、あっちはハンバーグを食べて、最後にケーキを。
買い物はシャンパンとケーキとか(笑)
生でするからゴムは買ってません(笑)

会話は大体クリスマスとか、最近のこと(主にエッチ)を話しました~
「彼女としてるとき、お前とする事考えてた」とか言われた。
「あいつの胸小さいからさ~」て私のFカップを揉んで吸って、お楽しみしてました(笑)
彼女と比べられて褒められるのは悪くない気分~

私は相手に好きにさせてあげる。
彼女がしてほしいとか、したくないとか言うことをしてあげて、私とのエッチのほうがいいって思わせたいから(笑)

友達はクンニが好きらしい。
でも、彼氏君は舐めたくないらしい。
手マンが好きで、私にした。
クチャクチャ泡たつようにされて、私は潮吹きをしました。
彼氏君はこういうAVみたいのが好きみたい。

ちなみに彼女とはバックでしたらしい。
私は騎でしました。
彼氏君の希望で胸が揺れるのが見たいんだって。
そして、中出し。
彼女とは一回もしたことないらしい。

そのあとは私の下着で、アレを綺麗にしてって(笑)

そのあとは買ってきたケーキとシャンパンを飲んで休憩。
実は24日に適当な男と寝たって話したら、「何回した?」て(笑)
3回って行ったら、じゃあ4回するとか言い出した(笑)

結局、頑張って4回中出しされました。
最後のほうは出てるのか謎だけど(笑)
しかも「俺の子供産んでね」て言われた。
「結婚するのー?」て冗談で聞いたら「責任はとれない」て言われた。
さいてーって思った(笑)

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