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ゆみこは俺の働く店でバイトしてました。
ゆみこには三年付き合ってる彼氏がいました。
飲み会の後なんとなく俺の家に連れてきて、話してた時にスカートがまくれてムチムチした太ももが見えました。
ゆみこは身長150cmくらい、色白で割と肉付きのいい体でした。
気付いたゆみこがスカートを戻そうとした手を掴んで抱きしめました。
スカートまくりながらキスしたら抵抗されましたがゆみこの服をどんどん脱がしつつ俺はすぐに全裸になりました。
ブラジャー外そうとしたら
「やめて」って強めに言われたので
「俺のことキライ?」
「キライじゃないけど…」
「俺、ゆみこのこと好きなんだけど。ゆみこは?」
「好きだけど…」
「じゃ、いいよね?」
って感じのやりとりでブラジャー外してゆみこの白いおっぱいにむしゃぶりつきました。
パンツと黒ストッキングだけになったゆみこの片足にまたがってゆみこの足で金玉刺激しながら色々攻撃してたら、ゆみこがチラチラ俺のチンコ見てました。
「何?」
「…チンチンでかいね…」「ありがと」
「おっぱいでかいね」「ありがと」
ちょっと変な空気になったけどパンツ脱がしてもう十分にヌルヌルになったゆみこのマンコをじっくりと楽しみました。
ゴム付ける約束させられたので「挿れて」って言われても挿れないで焦らしまくってたら生ハメOKになりました。
正常位で抱き合ったままガンガン突いてあげたら
「アッアッアッ!イヤ!気持ちぃ!!」
「アッアッ硬いっ!」
「イヤっ!イキそう」
なんて耳元で言われたので発射しそうになりました。
何としても中に出したかったので奥まで挿してこっそりちょっと精子出しました。
最初のピュッピュッってやつを出して腰止めたらゆみこが「ンンンッ」って呻いたのでバレたと思ったけど特に何事も無くその時は腹に出して終わりました。
それから3回目くらいに
「精子出そう」「ゆみこのマンコに精子出したい」って言ったら
「マンコでいいよ」って言われたので堂々と中出しキメました。
結局その日は8~9回セックスしてセフレ関係が始まりました。
それから二月くらいでゆみこが妊娠して彼氏との子供ってことで堕ろしたけど毎回中出しだったので多分俺との子供でしょう。
この続きは機会があれば!
では、これにて。
恥ずかしながら私の5年前の体験談を投稿させてもらいます。
大学4年で就職活動もようやく内定をもらい卒論も終わりサークルの仲間で打ち上げを兼ねて長野県の某スキー場に男2人、女4人で1泊2日で卒業旅行に行きました。
学生なので小さなコテージを皆で割り勘で貸切に。
小さいコテージでしたが暖炉があって室内はとても暖かかったです。
朝から丸一日ボードを楽しむ予定でしたが、まさかの大吹雪、視界「0」警報が出るくらいの大吹雪状態でした。
みんな数時間待ちましたが、結局、諦めてコテージで昼からお酒を飲み宴会(やけ酒会)のはじまりです。
たわいもない会話から酒の勢いか?定番の下ネタトークへと進み、誰が最初に言い出したか?覚えていませんが、王様ゲーム的なことがはじまり、次第に要望がエスカレートして、ほぼ皆が全裸(下着)の状態になっていました。
そんな時に・・・
私の友人(のり)が「フェラでいったことがない」
女1 ミキ「私がフェラするとすぐにいく」と下ネタの口論が始まり
友人「絶対にいかない」
ミキ「絶対にいかせる」
と言い合いになってミキがのりのパンツを脱がせて実演をしていました。
その姿をみんなが見て、さらに興奮して下ネタトークに拍車が。
女2 アリサ「潮を吹いたことがない、吹いてみたい」
女3 リエ「私、いつもピルを常用しているから生しかしない」
女4 クミ「中出しに興味あるけど怖い・・・興味ある」
なんて色々な話をして皆がほどよく酔っ払い状態で、ミキがいきなり私を押し倒しパンツを脱がせ、私にも激しい手こきとフェラで元気にさせられて、そのまま騎乗位で生で挿入してきました。
ミキ「私、もうムラムラ我慢出来ない」
と激しく腰を振り大きな胸を上下に揺らしまくっています。
するとSEXを横で見ていたリエも
リエ「私もして、入れたい」
と友人(のり)を寝かせ騎乗位の川の字ランデブーで腰を振りまくります。
お酒のせいもあり彼女達は激しく腰を振り、もう我慢できずに、そのまま奥の方に全部中出し。
横に目をやるとのりも中出しをしていました。
ミキ「あ~中に出した!凄い出てるよ!」
リエ「こっちも凄い出てる。後からピル飲まないと妊娠しちゃう」
ミキとリエのマンコから流れ落ちる精子がポタポタと床に落ちて彼女達は爆笑していました。
お互い、まだ若いのでチンコはまだビンビンで次はアリサとクミも「次、私!」「私もする!」と言って僕と友人を寝かせたままに騎乗位で腰を振りまくりです。
私ものりも乱交の快感に負けて再び中出しで果てました。
先ほど、出したのに精子の量がまだ多いと彼女達は大笑いしていました。
するとミキが私と友人のチンコを入れ比べたいと!
他の女子もミキに同意してハメ比べをされました。
私はバックがいいとか?
奥がいいとか?
クリがいいとか?
色々なリクエストをされてSEXしました。
僕的にアリサが一番感度もよく、自然のパイパン?
他の3人より長くSEXをして多くの精子を中に出しました。
もう完全に乱交状態でした。
コテージの外は猛吹雪なのに室内は凄い乱交で喘ぎ声でした。
多分、全員に2発ずつは中出しはしました。
時計を見ると夜の7時過ぎ、皆SEXに疲れ暖炉の前で熟睡していました。
夜10時くらいになると皆が起きはじめ、先ほどの乱交したことが急に恥ずかしくなり、皆が何事もなかったのように服を着始めました。
リエが皆にピルを慌てて配って説明していました。
「本当に妊娠しない?大丈夫?」
「ちゃんと効くよね?この薬?」
「副作用とかない?」
「飲んだら妊娠しないよね?」
とか彼女達が急に心配顔してピルを飲み始めていました。
僕も友人も酒の勢いとは言えども中出ししまくったことにかなり焦りを感じていました。
妊娠させてたらどうしよう?
それから・・・
ピルの効果のおかげか?旅行後、グループlineで彼女達全員に無事生理が来たと報告を受けて僕も安心しました。
中には妊娠検査薬で試したとか・・・
またlineで旅行の出来事は「一生の秘密」でと確認しあっていました。
あのような出来事は多分、もう一生出来ないと思います。
お久しぶりです。
独身男性の彼氏と不倫をしてます。
先日、夫が出張で彼氏が泊まりに来ました。
何だか彼氏が自分の家に泊まりに来るのは不思議な感じです。
彼氏と一緒にご飯を食べ、ゆったりとイチャイチャタイムに。。。
私は彼氏から
『感度が良くすぐに濡れる』
と言われる。
確かに抱きしめられたりとかするだけで、まんこはグチョグチョです。
彼氏は抱きしめながら、何度も何度も貪るようなキス。
抱きしめながら片方の手でブラを器用に外し、Eカップの乳を揉みくだします。
そして服をまくしあげ、今度は乳首に喰らいつく。。。
乳を弄びながら、手は下のお口に。。。
クチュ。。。
『あぁ、もうこんなに濡れて。。。』
そう言いながら、またキスをしながらいじり始めます。
そして、下のお口の中に指を。。。
クチャクチャクチャクチャ
まんこを指でグチャグチャに惜きまわす。。。
途中からキスも出来ないくらい。
喘ぐしか出来なくなる。。。
私が数回イッてぐったりしてると指を抜いて、次に指より何倍も大きいモノを一気に挿れる。
そして挿れただけでイク。。。
そして、また激しく私の中を惜きまわし突きまくる。
途中何度も意識が飛びそうなのに、その度に快楽で意識が戻される。
「もう。。。む。。。り。。」
何度ももう無理だから許してと懇願しても、首を横に振り不敵な笑みを浮かべて、激しく私を抱く。
『気持ちいいやろ?気持ちいいの好きだろ?』
そう言いながら体位を変えながら色んな角度で攻める。
私はイキ過ぎて涙目で訴えるが、余計に喜んで突きまくる。
「こ。。こわれちゃうよ。。。」
『壊れろよ』
言葉攻めを受けながらもう何度か分からない絶頂を迎えた時
『あぁ。。。イキそう。。』
と更に激しく突き
ドクンっ!
なかで暖かいのが子宮口に掛かる。
それにまたビクビクとイク。
しばらくお互いに抱き合う。
その間もなかでビクビクと彼のが動く。
動く度に私にも快感が。。。
そして
『抜くよ。。。』
彼が私の中からやっと離れる。。。
すると
ごぽっ。。。
『あー。凄い溢れ出てる。。。塞がないとね~』
と言って、今度はバイブを挿れる。。。
私の快楽地獄は、彼が二回戦でイクまで続けられた。
私が通っていた小学校は地方都市の郊外にあって1クラス40人で男女半々、その女子20人の中で最も大人っぽかったのがY子ちゃんでした。(Y子ちゃんの話とは別ですが、もう1人の大人びた女子が後にAV女優となり、私のオカズとして御世話になりました。)
当時、体育の着替えは男女同じ教室で行っていたのですが、5年生くらいの頃には他の女子と違って、Yちゃんの胸はHな本の裸の女性の写真みたいなボインボイン。
体のラインも成熟した女という感じで目立っていました。
私が中学生になって、初めて夢精した時の夢の中にいたのはブルマ姿のY子ちゃんでした。
そのような、少年時代の思い出のY子ちゃんですが、その後は特に接点はありませんでした。
ところが、会社のバイトにY子ちゃんの娘(Kちゃん26才)が応募して、私の前に現れました。
何となく雰囲気や声が自分の知っている誰かと似ているなぁと思いながら面接をしていたのですが、HPに載っていた私の名前に見覚えがあると母親が言っていたとの彼女の話から、Y子ちゃんの娘だと分かりました。
即採用、即食事です。
Kちゃんは、Y子ちゃんと比べると少しだけ小柄な気もしましたが、近くで観ると、表情や下半身にエロさを感じました。
そして会話が意外なほど奔放で酒好きでした。
酔うと自らの股間ネタ(入り口が小さい)をぶち込んで来ました。
Y子ちゃんが今も学生時代のブルマを持っているとの話には、我が息子が不覚にも反応してしまいました。
「お母さんのこと好きだったの?」と聞かれたので、クラスの皆がそうだったと答えたら、嬉しそうな顔をして、
「じゃあ、そういうシチュエーションで。」と謎の反応。
その後、今は無人となっているY子ちゃんの実家へ誘われました。
建物の中はガラガラでしたが、押し入れには布団があり、それを畳の上に敷きました。
「ムラムラするね。」
と言ったKちゃんは、即脱ぎで下着姿に。
青のブラ、青のTバックでした。
そこからは焦らしながら脱がしていると、
「あ~ん、あ~ん」
と吐息。
裸の肌は白くムッチリ。
当然、息子はムクムク。
布団に横になってもらい即クンニ。
これがまた感度良く、腰をクネクネさせながら、「い~い、い~い」。
Kちゃんが自分で自分の股間を弄り始めたので、指を挿入してみると既にヌルヌル。
そのまま指マンとクンニで責め続けると、
「うっ、うっ、うっ、うっ、あ、いく、いく、いく」
と叫んで逝ってしまい、少しでも肌に触れると、ヒクヒクさせる状態が暫く続きました。
「気持ち良過ぎだよ。今度は、これが欲しい。」
と、Kちゃんは私の息子を握って、自分の股間にスリスリ。
Kちゃんの陰毛はKちゃんの液でビショビショでした。
十分大きくなった我が息子の硬さを味わうように、Kちゃんが腰を重ねて来ました。
入り口は小さく、中はネットリと温かく、目の前には思い出のY子ちゃん似の顔。夢のようでした。
やがて、Kちゃんは獣のような腰の動きを始め、その動きに合わせて私も突き続け、痺れが走った瞬間、奥へ放ちました。
「あ~、いいオマンコだった。」と囁いたら、
「オチンチンがいいから」と返してくれたKちゃん。
そして、私の股間を摩りながら「またね。」と。
Y子ちゃんのブルマをリクエストしたら、
「もう、変態さん」
と言いながら、その口調がY子ちゃんの真似になっていました。
このところ、仕事が楽しくなったのは、Kちゃんの尻を眺められるからです。
私の年齢ですから、私の子種で妊娠はしないでしょうが、万が一の場合には喜んで認知します。
皆さんにも楽しんでいただけたなら、幸いです。
不倫関係の彼(独身)とは生理の量が多い日以外ほぼ毎日お互いを求め合います。
同じ職場なので2人でこっそり人気が無いところに行き、抱き合いキスをします。
そして、胸を揉みだし声を殺しながらのキスは本当にドキドキ。
流石に時間が無いので、すぐに何事も無かったように仕事に戻ります。
ただ、私自身の愛液でズボンの湿りを感じながらの作業。。。
彼はいつか遠隔のバイブを使って仕事中に私をイジメたいと言ってます。
そして仕事終わりに2人でラブホに行き、仕事中に溜まった欲求をぶつけ合います。
濃厚なキスをしながら彼は私の下着の中へ手を潜り込ませます。。。
仕事中にした愛撫で十分に濡れた陰部、指を滑らすだけでクチュ。。。
『凄い濡れてるね』
そして彼は服を全部脱がし、私の濡れた陰部が見えるようにM字に脚を開かせます。
そして、また指を入れ引き抜く。
『あぁ。。。糸引いてるよ。。。』
そう言ってさっきまで入れてた指を見せつける様に指を舐め、今度は陰部に顔を近づいけ私のソコを舐め回す。
クリを小刻みに舐め、そして私から溢れた愛液を音を立てながら啜る。
その愛撫だけで何度もイかされる。
そして終わったかと思うと、今度は彼の硬くなったモノを一気に子宮に届くまで挿れられ、挿れらてただけでイく。。。
ここから本当の快楽の地獄の始まり。
彼は何度も何度も体位を変えながらも激しく突いてくる。
そしてイってもイっても快楽の波が押し寄せる。
そしてプツッと意識が切れる。
ここからは彼から聞いた話ですが、
急に喘ぎ声が聞こえなくなり、見たらゆいが白目剥いてビクビクしてた、凄くビックリした。
けど、それでも腰を止めれなかった。
そして私が気がついた時には、中から精液が溢れ出てる時でした。
そして、後処理をした後、一緒に寝る。
そして、彼より遅く寝てると私の陰部に指を入れられ快楽で起こされる。。。
そして、彼は私の身体に爪を立てたり腕や太ももを噛む。
痛みと共に快楽もあり喘ぎ声が漏れる。
そして中に入れてた指を抜き、私に舐めさせ、その間にまた彼の硬くなったモノを挿れられる。。。
そしてまた激しく抱かれる。
『ゆいの身体は俺の』
『ゆいは俺のチンチンが好きなんやろ?』
そして私も
「うん。ゆいは彼の身体は彼のだよぉ~」
「だから好きな時にヤっていいんだよぉ~」
「ゆいはこのおちんちん無しじゃ生きてけないよぉ~」
と喘ぎながら、通常なら言えない恥ずかしい事を言う。
そして何度も何度もイかされ
「もう。。。許してぇ~」
だけど
『許さない。。。コレが良いんだろう?気持ちいいの好きだろ?』
と更に激しくしてきます。
結合部分からは
グチョ グチ グチョ クチュ。。。
中からは、愛液なのか先程出した精液なのかが溢れ出し音を出す。
そして、また意識が飛ぶ。
だけど二回戦はなかなかイけない彼。
今度は快楽で意識が戻る。
胸を揉まれながらキスをしながら激しく抱き合う。
そして、中で一段大きくなる。
腰の動きが更に速くなる。
『あぁっ!!イく!!』
私の中に熱いのが子宮に掛かる感覚。
それに私もイく。
彼は中に出し終わっても中々抜かない。
中でビクビクと彼のが動く。
その動きのたびに敏感になってる私もビクビクする。
もうこの快楽無しでは生きてけない。。
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