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投稿No.6592
投稿者 41人妻直子 (41歳 女)
掲載日 2017年2月07日
コンビニでパートをしてます。
去年のある日から、上司の責任者の50代の男性と、不倫中、私がですが。
私は、41歳ごく普通の主婦、主人と子供が二人。
彼は、バツイチ54歳。

仕事中に、私の上の物を取ろうとして、洗い物をしていた私のお尻に彼の硬いアレが押し付けられて、私がキャッ!!って声が出てしまって…
それがきっかけです。
主人のより、硬く、大きなアレが、私は気になって仕方なくなり、想像するようになり、ついには我慢できなくなり、飲みに誘って、酔ったふりして…彼の部屋に…

ベッドがド~ンって感じであったので、眠くなっちゃった!!そう言って、私はトップスとスカートを脱いで、ブラウスは早く脱がして!!ストッキングも、早く~脱がして~
この日の為のブラジャーは、ピンクのヒラヒラ、パンティは、透けてアソコが見えてしまうピンクのパンティ。
主人の時は一度も着けたこともない下着です。
早く~来て~私が誘っています!!

慌てて彼が、上着とズボンを脱いで、ベッドに入って来て、彼のアレを触ると!!凄いんです!!
すでに勃起しているとはいえ、主人の倍以上です。
驚きはこれからでした!!
ドンドン大きく硬くなって、口に入れると顎が外れてしまいそうなくらいで…
こんなの私のアソコが壊れてしまう…思っている間に彼は、私のアソコにパンティの隙間から指を入れ、一本、一本と入れ私のアソコは今までにないほどの大洪水で、びちゃびちゃ、グチャグチャ、卑猥な音を立てて、クリトリスをつねられ、ダメ~、逝く~、逝く~
彼の指を抜かれたとたん、噴水のように、潮吹いて逝ってしまいました。
生まれて初めて潮吹いて逝ってしまいました。

ここからは全てが生まれて初めてのセックスです。
彼のアレを私のアソコに、先の部分だけで、私のアソコはメリメリ悲鳴をあげているようでした。
痛い!!そう言うと彼は、優しくするから…ゆっくり、ゆっくり出したり入れたり、私のアソコは彼のアレでいっぱいです。
私のアソコは全てが性感帯のようでした。
主人とのセックスでは、味わったことのない快感で子宮の奥を突かれたときは、彼の背中に爪痕が残るほどの爪を立てて、何度も何度も逝かされ激しく疲れたときには子宮の奥を突き抜けてしまうほどで、彼が逝く!!聞こえた時には、私は、彼をおもいっきり抱きしめ、来て!!中に来て!!そう言って、彼のアレから熱い彼の精子が、私の子宮の一番奥に…それと同時に私は失神!!
彼のアレを私のアソコはおもいっきり締め付け彼の精子が全て私のアソコに、私が気がつくまで、彼のアレは、私の子宮の中に…

以来、週一が週二、週二が週三に、今では週五彼の部屋に通って、私の子宮をいっぱいにしていただいています!!
仕事中は、毎朝私がフェラでゴックンしてます。
これから30位で出勤して、彼の精子飲んじゃいます!!
そして彼の仕事が終わったら、今度は私の子宮の中に精子いっぱい出してもらいます!!

ちなみに主人とのセックスは全くなにも感じなくなり、感じたふり、逝ったふりをしてます。
今では毎日彼のアレが、私のアソコに入っているようで、足はがに股に、パンティは何枚も変えないと、私のアソコは変です。
びちゃびちゃでいつも濡れて、私の気持ちはいつも彼を受け入れたい。そう思っているからでしょうか!?
また、濡れて来ちゃった。

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投稿No.6591
投稿者 ニヒル (38歳 男)
掲載日 2017年2月06日
投稿No.6582では皆さんから100を超えるイイネをいただきましてありがとうございました。
今回は私が社会人一年生になった時の話なので、もう約20年ほど前のことです。

当時私の手には余りある程の巨乳の彼女がいました。
付き合いはじめはDカップだったのがEやFになるほどで、それはそれはいい思いをさせてもらいました。
彼女のことはとても大事にしていましたので、確実な安全日以外は中出しをなかなかさせてもらえませんでした。

そんなある日、会社の飲み会を新入社員だけですることになり、新宿で待ち合わせしました。
飲み会はいい感じで一次会が終わり、二次会もそろそろ終電なのでお開きにしようとしたときのことです。
私の隣に座った同僚の女の子が10人くらいが飲み屋の机を囲んでいるのに、みんなから見えないように手をカップルのように指を絡めてきます。
みんなに見られるのが恥ずかしかったので、一度トイレに行こうとすると同僚の女の子Mさんが付いてきます。
飲み会の後、2人で新宿の歌舞伎町へ消えていこうと誘ってきました。
ハタチ過ぎの坊やには過激すぎるお誘いで付き合っている彼女の事は大事にしてますが、Mさんからの誘いを断れず夜の街へ消えて行きました。

ラブホに入って、ふたりでイチャイチャお風呂に入ってからのベッドインです。
キスをしているだけでよく濡れてました。
お互いの性器を舐めあって、挿れるタイミングになりました。
コンドームを伸ばすと、ゴムアレルギーなので付けないでと。
サルの様に腰を振って、その日はお腹の上に発射して、彼女にもガッツリ気持ちよくイッてもらって2人で朝まで熟睡しました。

そして、入社して数日が経った頃、同僚全員が研修で出張で遠方へ行きました。
その週は付き合ってる彼女が生理で全くすることができず、悶々としてました。
男性女性で建物が違う所で泊まっていましたが、Mさんと連絡を取って彼女の個室へ行きました。
もうケモノ同然でした。

Mさんは好きな人ができたから、セックスはできないと断ってきます。
しかしのこちらは初めからする気満々だったので、意地悪して、すでに寝る前だったようでブラジャーを外していた彼女の胸を撫でるように触り始めると少しずつMさんもやる気になってきて、体を預けるようになりました。
互いにお風呂は済ませてあったのでキスしていきなり挿れることにしました。
しっかり濡れています。

前回のラブホとは違うのでコンドームなんて無いので初めから無言で生挿入です。
シチュエーションに燃えてるのか、彼女は糸を引くほど濡れていて、こちらも120%の勃起率です。
正常位からの騎乗位で下からMさんも巨乳だったので揉みしだきます。
正常位に戻って、こちらは中に出す気だったので、どこに出すかなんて一切聞かず、そのまま大量に中出ししました。
あまりにも量が多かったようで、お腹が熱いって言って笑ってます。
排卵が近いから出来てるかもといって、内心ヒヤヒヤでした。
一緒に風呂に入って、中に出したのを指で掻き出してました。

そんな彼女とは、もう一度だけセックスをしましたが、その時な中出しさせてもらえませんでした。
Mさんとはその後連絡を取らず、気がつけば、彼女も私もその会社を辞めて…
Mさんにも今は子供がいて、幸せに暮らしてそうだと友人伝いに聞きました。

たまにふと、刺激的なことないかななんて、ふしだらにも思ったりしてます。
またまた駄文失礼しました。

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投稿No.6585
投稿者 かいと (29歳 男)
掲載日 2017年1月28日
もう9年前の話なんですが、大学2年の時、東京の大学に通う私は初めての一人暮らしをしていました。
仕送りだけでは生活は出来ずスーパーにてピッキングのバイトをして小遣いを稼いでいました。
時給は900円、給料は月8万円くらいでしたが、当時住んでいたアパートから近くでもあり、廃棄の弁当や食材を毎日もらって帰れたので一人暮らしには有難いバイトをしていました。
しかし、職場は40代以上のおばさんばかりで太っていなければおばさんでも抱けるんじゃないかと勘違いするほど、華がない職場でした。

そんなある時、みんな(おばさん軍団)で飲み会を開くことになりました。
参加したくなかったのですが、ボス的なおばさん「リエさん」(元ヤン風40代後半?)とても強引で、しかたなく参加することにしました。

カラオケBOXで飲み会があったのですが参加した男は私だけで何ともいえない空気でした。
お酒をあまり飲めるほうではなかったので1~2杯焼酎を飲んだところ急に睡魔がそのまま私は寝てしまいました。

ふと、目が覚めると見知らぬ天井で、後から聞いたのですがりえさんのマンションに運ばれていました。
ふと下半身に違和感を感じ目をやると・・・
誰かがフェラしています。
えっ?とおもい周りを見渡すとリエさんを中心にワイワイはしゃいでいるのです。
我に返り、何をしているんですかと振りはらって抵抗しようとしたのですが両手、両足をタオルで縛られて身動きが取れなくなっていました。

りえ「あら?起きた?下の子はもうとっくに起きてるよ」と高笑いをしながら缶ビールを飲んでいました。
私 「やめて下さい!何してるんですか?」
りえ「そんなこと言っても下の子はやる気満々じゃん!」

そうなんです。下半身だけ裸にされて3人のおばさんが私の身体でもて遊んでいたのです。
りえ「ねぇ?童貞さんなの?」と甘い声で言われました。
当時、まだ童貞だったので
「は、はい」
と答えるとみんなが高笑いをしていました。
りえ「じゃぁ、今日はみんなで筆おろしね」って再び高笑いしています。
先ほどまでフェラしていた太ったおばさん(小久保さん)「推定60キロ以上はある50代前半?おばさん」がおもむろにパンツを脱ぎ、そのまま騎乗位で入れてきたのです。
小久保さん「私、1番も~らい」って上へ下へと激しく腰を動かします。
私はあまりの快感に多分、5分も経たぬうちに、そのまま中に射精していました。

りえさん「あ~もういったの?しかも中出し?」
小久保さんのマンコから濃くてドロドロした精子が私の腹部に垂れていました。
小久保さん「あれ?まだまだビンビンじゃん!」

次は私って、50代 林さん(痩せているんですが顔ががい骨みたい)
林さん「ほら、まだ出来るでしょ」と先ほど射精したばかりなのにそのまま再び騎乗位で激しく責めたてます。
がい骨おばさんは騎乗位で責めながら私の乳首を痛いほど吸い尽くしてきます。
どうでしょう?10分くらいでしょうか?再び射精感がこみ上げてきて中出しでいってしまいました。

がい骨おばさんのマンコから精子がポタポタ垂れるのを眺めていると
りえさん「凄い!まだこんなに出るの?てか?まだビンビンじゃん!よし、次は私」と言って騎乗位で3ラウンドが始まります。

さすがに3回目とあり、童貞といえど慣れてきたので、リエさんがバックで突いてと、体位を変えるとバックで入れると先ほどの騎乗位よりも締まりがいいことに気付き、その刺激と快感ですぐに中出しをしてしまいました。
リエさんのマンコから精子が逆流していた光景が未だに目に焼き付いています。

その後は、りえさん、小久保さん、がい骨おばさんと合計2回ずつ中出し、元気がなくなるとフェラで復活させられて、気付けば夜中の1時。
私はやっと解放されて家路につきました。

翌日、バイトに行くのをためらいましたが、バイトの給料日の前日ともあり仕方なしに行くことにしました。
すると、おばさん3人組は何事もなかったように挨拶をして仕事をしていました。

なんだ?昨日は夢だったのか?と思いながらバイトをしていたら、りえさんがすれ違いに私の股間をぎゅっと握りしめて
りえさん「また飲み会しようね」と耳元でささやきました。

私はぞっとしましたが、すっかりあの乱交の虜になり大学卒業までの2年間は毎月、飲み会(乱交パーティ)に参加してしまう結果になりました。
時にはみんなで温泉旅館で1泊2日ならぬ1泊12発でした。
当時20歳とあり無茶が出来たのでしょうか?

今、考えると中出しをあんなにしてもおばさんは誰一人、妊娠していないので?不思議に思います。

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投稿No.6582
投稿者 ニヒル (38歳 男)
掲載日 2017年1月22日
いつも楽しく読ませてもらっています。
投稿者の皆さんも中出ししたり、されたりがお好きなようで自分の体験を思い出したりするいい機会になってます。
自分の体験を述べるのは初めてなので乱文ご容赦ください。

今から10年前の出来事になります。
年末のある日をのんびり過ごしていた時に、それまでは仕事先の1人として連絡先を交換していた40代前半の女性Tさんへ年末の挨拶がてらに連絡すると、子供は祖父母の家に遊びに行っているので1人の正月を迎えるとメールが来ました。
仕事上飲みに行って、よく話し合っていたキレイなお姉さんと思っていたので、何気なく正月明けに会うことになりました。
2人きりで会うのは初めてで、あちらもキレイな格好をして東京駅で待ち合わせることにしました。

ブラブラと年明けで人混みの多いところを、自分の不甲斐なさがあって手も繋げずに微妙な距離感で夕方までデートをしてました。
年明けって居酒屋くらいしかお店はやってなくて、これまた微妙な距離感で酒を飲みながら、こっちは初めからヤル気満々だったので時計を見ながら終電無くなれって思いながら時間をやりすぎる事を思ってました。
気づくと終電は終わり、これからどうするって話からのラブホへタクシーでモジモジしながら直行しました。自分弱くてすみません。

相手が恥ずかしいので先に1人でお風呂に入るってなって、その後自分も風呂に入って、いざベッドインすると、Tさんがこういう日を迎えるとは思っていなかったと言いながらキスをしながら、ムスコをシコシコ。
そのうち、見られたくないからと布団に潜り込んでパクリとされるではありませんか。
Tさんも自分も久しぶりだったので互いを強く求めてる感じで、ねっとりと舐め回してます。

さて、これから自分が攻めるぞとなった時に、Tさんは体質的によく濡れるのでもう入れてくださいと。
一応エチケットとしてホテルにあるコンドームに手を伸ばすと、そのまま入れてと懇願。
かなりの好き者です。
遠慮なしにサクッと入れちゃいますが、相手を気持ちよくさせようと動いてしまう自分はなかなかイけず、その日はひたすら自分の棒でTさんを何回もイかせて白目をむかせて終わってしまいました。

それが良かったのか、Tさんが一緒に住む2人の子供たちに自分を紹介され、ひょんな事から一緒に生活を送る事になりました。
セックスは相変わらず生挿入ですが、外出しでしばらくしてました。

が、共に生活を送り始めて2、3ヶ月が経ったある日は満月の夜でした。
窓を開けて、いつものように生挿入して動いているとメラメラと中出ししたい気持ちが抑えきれなくなり、Tさんに中に出すと伝えると黙って受け入れてます。
下の階にはTさんの子供達が寝てるのに、ほぼ毎晩盛んに建物が揺れるほどヤッて外に出してきましたが、ついに中ではてました。
ドクっ、ドクって注ぐとTさんは口角を上げながら嬉しそうに、
「あ、はいってきてる」
というではありませんか。

その日を境に子作りが毎晩のように行われましたが、なかなか孕みませんでした。
彼女はバックが好きなため、後ろから突くと白眼をむいて大いに感じて、白い液体を受け入れます。
発射をどこで済ますかは、もう暗黙の了解で中出しになってました。
毎晩のように中出しをしていたので、Tさんのパンツは夜に一緒に風呂に入ると精子のシミとオリモノでやや黄ばんでいました。

ある夏、少し気晴らしがしたいと温泉に入りに行きました。
日帰り温泉でも個室を貸してくれるんですね。知りませんでした。
入浴前にイチャイチャ、アソコを互いにあそんで一発かまします。
一緒に温泉に入って、風呂上がりに寝ようと思いましたがムラムラしてたので相手が寝入ってた所を起こして、すでに中出ししてヌルヌルのアソコへ後ろから挿入。
たまりません。
ムスコも自分の液体で白くヌルヌル光ってます。
温泉に入浴したこととセックスでしっとりTさんのうなじが汗で湿ったところにキスをしたまま、バックで中出し。
2回目とは思えないほどの量で旅館の布団を汚してしまったので、慌てて拭き取り布団は押入れへ片付けました。
もちろん、夜は夜で食後の運動を2人で行い、これまた中出し。

それから一ヶ月たったか経ってないか位のときにTさんが生理が来ない、いつも決まった時にしかこないなら検査薬をすると言ってます。
それまで何ヶ月も危険日も中出ししていたのに妊娠せず、温泉に入って身も心もリラックスしたので精子が無事着床してました。

喜んだのは束の間、Tさんとはいろいろあって結局別れてしまい、その時にできた子供も堕胎することになってしまいましたが、連日夢のような三昧生活を送り今ではいい思い出になってます。
今は別の女性と結婚し子供が生まれ、ごくありふれた幸せな生活を送ってます。

でも今でも初めてTさんと結ばれた日や初めて中出しした時のシチュエーションが忘れられなくて、ここに投稿しました。
駄文で失礼しました。

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投稿No.6578
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2017年1月17日
K子(投稿No.6577)とお別れした後の話です。

仕事のお客様に、OLをしながらミュージカルのキャストをやっている子がいました。
舞台の上では脇役、とても体型が良い子でした。

接待で一緒に飲む機会があり、その子は、たまたま自分と同じ誕生日で年は6つ下という事が判明。
時々舞台を観に行き、時には2人で飲みに行ったりカラオケに行ったりして少しお近づきに。
そこで、横浜でのデートにお誘いしたらオッケーを頂きました。

デートでは何故かネクタイのプレゼントを頂き、自分は食事をご馳走し、下心満々で予約したシティホテルにお誘い。
チェックインして部屋に入り、一応紳士ぶってお話ししながらアルコールを飲みます。

お互いにちょっと酔ったところで軽くキス。
応じてくれたので、ベットに押し倒してイチャイチャ。

彼女:ちょっと気になってた
俺 :そうだね
彼女:ゴム、無いよね?
俺 :買ってくるよ

シティホテルにも売っているんですね。
コンドームを買ってきて、イチャイチャし直し。
そして全裸にすると、スタイルの良い体とビショビショのあそこがお目見えしました。

自分、初めてSEXする人には前戯をほとんどしないみたい。
ゴムをつけて、ゆっくり挿入していきます。

彼女:あーーん、あーーん
俺 :(ちょっと外人っぽい喘ぎだなーー)

軽く冷めましたが反応が良いので、段々激しくしていくと、動きに合わせて喘ぎ声が激しく大きくなっていきました。
発声練習の成果なのか演技なのかわかりませんが、ますますいい声を出すので取り敢えずゴム内に発射。

少し休憩をしたら、ホテルの部屋の中でダンスを披露してくれました。
かなりエロくて再度フルボッキ。
そのまま押し倒して、生挿入してしまいました。

彼女:あぁー、あーーん
彼女:わたし、生でした事ないのにー
俺 :そうなんだー、気持ちいいでしょ
彼女:あーーん、気持ちいいー
彼女:気持ちいー、いいーー!!

なかなか締め付けてくるので、射精感が込み上げてきます。

彼女:あーーん
俺 :そろそろいきそうだよ
彼女:あーん、きてーーっ
俺 :イク、イクーっ

2発目でしたが、大量に中だししてしまいました。

彼女:…えっ
俺 :えっ、来てって言ったから、中に出しちゃった
彼女:ヤバイかも…

それでも3発目は外出しにしましたが、生SEXでした。

幸いに、妊娠する事なく済んで良かった(汗)

これをきっかけに交際に発展。
キャスト仲間との飲みにも連れて行かれましたが、彼氏と紹介されるにとどまり、とても沢山の綺麗なお姉さん達とはお話ししか出来ませんでした。

その後彼女とは、突然避妊無しの中だし(女性上位で強制中だしさせられたり)をする事がありましたが、妊娠をすることもなく、なんとなく自然消滅。
今思えば、キャスト仲間のお姉さんと、もっと仲良くしておけば良かったと思ってしまいます。

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