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投稿No.6678
投稿者 ゆきひろ (34歳 男)
掲載日 2017年6月25日
あれは5年ほど前のことだと思う。
当時不動産のセールスとしてトップだった私は、仕事に疲れきっていた。
過労も重なり、誰にもバレないようにではあるが、毎日身体に無理をさせながら仕事をしていた。

ある日、ふと思い立って昔の彼女の名前を某SNSで検索してみる。
大学生の卒業式の日に告白してくれた、3歳年下の元彼女。
すぐに発見し、メッセージを送ってみた。
「元気にしてるか?無理はするなよ」
返信は期待していなかったが、すぐに返信がきた。
「大丈夫。元気にしてるよ。」
そっけなかった。
何通かやり取りをしていると、本当は仕事で行き詰まっているのが感じられた。
その時は全く下心もなく、気晴らしに尊敬する亡くなった経営者の手記などを展示する催しがあり、気晴らしに声をかけた。
当日駅で待ち合わせると、少し疲れ気味のA。
1時間ほど展示を見て回る。

会場を出て「何で誘ったの?」と聞かれる。
「いや、何か思いつめてそうだったから」と私。
「相変わらず何でもお見通しなんだね」とA。

銀座で夕食を共にし、軽く飲もうかと、以前昼間に行ったことのあるバーへ。
この辺りから様子が変わってきた。
昼間に行った時は、男性ばかりのバーだったのに、夜は全く違った。
ナンパ待ちの女性や、ナンパ目的の男性ばかり。
カウンターの端を確保し、2人で乾杯。
トイレに行く度に、Aはナンパされるし、私がいない間にAは「一緒に来てる人彼氏?誘っていい?」と女性陣から聞かれるとヤキモチを妬いていた。

因みに私は元ラグビー選手で、身長は170cm、体重は80kg後半の筋肉質。
ファンクラブがあったくらいなので、見た目は悪くないと思う。

Aはというと、身長は150cm程。
貧乳で細身。
一緒に話しているだけで、友人から「あの可愛い子誰?」と聞かれていたので、可愛いほうだと思う。
しかし学生の頃はこちらは恋愛感情はなく、いつも勉強や恋愛の相談に乗っていた。
実際彼女は私の事を人前でも「お兄ちゃん」と呼んでいた。

少し酔いが回り、混雑してきたのも手伝い、彼女を近くへ抱き寄せた。
あの頃のままのつぶらで、そしてうるんだ瞳で私を見上げる。
互いに見つめ合い、キスをした。
Aには旦那がいる。マズかったかな?と思うが、
「何で誘ったの?」
と再び聞かれる。
質問の答えにはなってないが、
「ちゃんと愛してたよ。」
と答える。
Aはタガが外れたように、私にキスをせがむ。
「お兄ちゃん、帰りたくない。」
と言いながら。

そこから私の家へ。
「相変わらず生活感ないね」
と少し嬉しそう。
シャワーも浴びず、時を埋めるかのように愛し合う。
私のキスだけでイッてしまうAは、服を着たまま、どこに触れる理由でもなく、3回ほど絶頂を向かえ、立っていられないようだった。

ベッドに寝かせ、小さい胸と 引き締まった陰部を愛撫する。
そこで開き直ったかのように矢継ぎ早に言葉を投げかけてくる。
「やっぱりお兄ちゃんじゃないとイケない。お兄ちゃんと別れたくなかった。お兄ちゃんの子供が欲しい!」
「旦那とのsexは気持ちよくもないし、仕事の話をしても学ぶものがないし、楽しくない。お兄ちゃんと違って、一緒にいて他に取られる心配はないから結婚しちゃった」と。
耳が痛い。苦笑

彼女の小さめの陰部にゆっくりと入れ、お互いを感じるようにゆっくりと動く。
30分ほどして終わりが近づいたので、昔と同じように
私「どこに出して欲しい?」と聞くと、
A「なかっ!」

私「どこの?」
A「嫌だ。。。恥ずかしいっ」

私「じゃあ外に?」
A「嫌だ。。。あそこの。。。」

私「あそこって?」
A「オマンコ。。。」

私「誰のオマンコのどこに誰の何が欲しいの?」
A「Aのオマンコの中に、お兄ちゃんの精子が欲しいです!!!!!」と。

私「妊娠したらどうするの?」
A「旦那にバレないように育てます!」との事。

愛らしく感じ、耳元で
「いい子だ。」
と声をかける。
そして一番奥へ、ゆっくりと。でも、確実に注ぎ込む。
懐かしいと感じるくらい、終わったあとの激しい痙攣、
「愛してるって言って?」
の口癖は変わらなかった。

その日は数年ぶりに腕枕をし、2人とも眠りについた。。。

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投稿No.6676
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月23日
今年1月に知り合いの男(34歳)の彼女さやか(22歳)とセックスしました。
さやかと男(34歳)は二年以上付き合ってます。
さやかは19歳まで処女だったそうで俺が3人目と言ってました。

さやかは身長161cm けっこうガッチリした体型ですがFカップです。(巨乳好きです)
かなり尻も大きくて胴体も太めですが、足もムチムチで抱き心地最高でした。
(悪く言えば何故か鯨をイメージしました)
顔は猫顔でちょっとパンパンです。
口が大きくて歯がちょっと出てますが半開きの口がセクシーです。
静かなおっとりした口調で、色白で髪が長くて清楚な感じでした。

一年程前から密かに狙っていましたが別れそうだという話を聞き付けてさっそくデートに誘いました。
待ち合わせ場所に迎えに行って白いコートから伸びる黒いストッキングはいた長い足を見て、今日は絶対セックスすると決意しました。(ストッキングフェチです)

車の中で手を繋ぎながらホテルに誘ったらあっさりOKでした。
さやかの太もも触りながら期待に胸をふくらませてると
「本当にホテル行くんですか?」
って言われました。
(ヤバい、風向きが変わる、こういう時の余裕のない一言は好機を逃すぞ…)
「ホテルって落ち着かなくて嫌なんですよね…」(ん?)
「ともさんの家行きませんか?」(ほっ…)

家に着いてコートを脱がしてハンガーにかけてあげました。
セーターを着てると胸が強調されます。
そのまま抱き締めてキスしました。
密かに狙ってた女が腕の中にいるって思うと興奮しました。
スカートとセーターを脱がせて、真っ赤な下着姿のさやかを見たとき興奮し過ぎて久しぶりに目の前が一瞬クラッってなりました。

後ろから尻を撫で回したり、おっぱい揉んだらハァハァ言い始めました。
ブラジャー外しておっぱいにむしゃぶりつくと
「ンッ…アッ…」
ってあえぎ始めました。
キスしながらパンツに手を入れてマンコ触ったらすごく濡れてました。
指を入れてかき回してたら、
「舐めたい」って言われたので
「舐めっこしよ」って言いました。

さやかが自分でストッキングとパンツ脱いで俺の顔の前にまたがりました。
念願のさやかのマンコが見れて感激しました。
さやかのマン毛は範囲は広いけどわりと薄かったです。

69してると早くさやかを貫きたいって思いが強くなりました。
さやかを寝かせると自分から足開いてくれたのでチンコ入れようとしたら。
「生で?」って聞かれたので
「ゴム着けると起たなくなるから、少しだけ」って言って生ハメさせて貰いました。
挿入したら
「アゥッ!アッアッ」
ってあえぎ始めました。
念願のさやかのあえぎ声聞いたら無茶苦茶興奮して激しく腰を振りました。
すぐに精子が出そうになったので
「精子出る」って言ったら
「外に出して!」って言われて、いつものように最初のピュッピュッだけ中に出してさやかの腹に大量の精子をぶちまけました。

俺  「出ちゃった…」
さやか「すごい出てる…」
俺  「ゴメン」
さやか「うん…」

いつもより大量に出したのでバレないかドキドキしたけど大丈夫でした。

中出し中毒なのでどうしても中に出したくて夜中にセックスしてる時にさやかへの思いを語るとようやく中に出させてくれました。
嬉しくて気持ち良くてあんなに出したのにまた大量に精子が出ました。
「叶えてあげたくなっちゃった…」
当然抜かずに2回出しました。
元々多いですがいい歳してこんなに出ると思いませんでした。

電気つけっぱなしでさやかの白くてムチムチした裸体を楽しみながら
俺  「今、俺と何してる?」
さやか「セックスしてる…」
俺  「ずっとさやかとセックスしたかった」
って会話を交わした時に体の底から幸福感が沸き上がってきました。

舐めるのも舐められるのも大好きで全身くまなく舐め合いました。
さやかはフェラが上手くて、精子出そうになって焦ってる姿を面白がってイカせられました。
我慢したのに口の中で爆発してしまいました。

口から精子垂らしてる姿を撮らせて貰いました。
オナニーさせたり、縛ってバイブで責めたり、色々楽しみました。

付き合いたかったけどさやかとは5、6回一夜を共にしただけで彼氏にもセフレにもなれずにフラれました。
その後さやかは男(34歳)と別れました。
ダメって言われても結局中に出しちゃうのがいけなかったんですかね…
けっこう妊娠を気にしてました。

あんまり思いが強いと余裕がなくなり嫉妬の固まりになります。
誘ったのに断られて悶々としてるのが辛かった。
考えものですね。

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投稿No.6674
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月21日
投稿No.6668の続き

同じ介護施設の事務員の女と今日明日会うので投稿します。

名前はトモ24歳。
ガッチリムチムチ系のCカップ、顔は小顔のタヌキ顔。
正直、年齢を考えたら親子です。

最初は約二年前の新卒入社の後に事務所で会った。
その後も小さい頼みをテキパキとこなしてくれた。
そして会社の大きな飲み会からのカラオケ。
そしてカラオケ終わりの帰り。。。

方向が同じだったのでタクシーに二人で乗車。
特に下心はなく話しをしてると手を触ってきた。
「家に行ってもいいですか?」とトモが言ってきた。

『???』『え?』『なに?』
何を言ってるんだこの子は?そんな感じだった。
年齢で親子くらい違うし、なんか罪悪感あるし、さすがの私もチンポはONにならない。
それでもトモは「ダメですか?私は?」と聞いてきた。

家はイヤだったのでラブホテルへ直行した。
正直、全くONにならない複雑な気持ちのまま。

ラブホテル前でタクシーを降りるとトモはべったりと身体を寄せてきた。
部屋に入るとトモは部屋を一周して一言
「お風呂入りますよね?」「お湯を入れていいですか?」
『??。。。いいよ、お湯を入れな』

トモはお湯を入れ始めて帰りに冷蔵庫からビールとグラスを運んで
「はい。ビールです」
と笑顔で私にグラスを渡して注いでくれた。
気持ちは今だにモヤモヤの状態なのだがこの子は何がしたいんだ?の疑問でパニック。
テレビを観てるとお湯入れが完了したみたいだ。
「お風呂、入れますよ」「一緒に入りましょう」
いやいや、まだキスもしてないし!なんなんだよ。

トモは目の前であっけらかんと全裸になった。
「早く入ろう。」
と言って私の服を脱がし風呂場へ連行された。

多少は自分の中では諦めた感じではあったかな?
言われるままに浴槽に向かい合って入った。

トモが話しを始めた。
「うち、母親と父親もすごい年の差なんです」
「血ですかね?私もすごい年の差の人が好きなんです」「妹もそうなんですよ」
『で?俺?俺かい?』『お父さんくらいの男だよ?』『考え直せ』
「結婚とかは考えないでいいですよ」「ただ、たまに会って欲しいです」「あまり経験ないから教えてくれたらいいから」
超複雑な心境。

『とりあえず身体を洗おう』『洗ってくれる?』
「はい」
椅子に座って初めてトモの身体を見た。
ピチピチのムチムチで締まった身体だ。

背中から両手を洗ったトモが前にきた。
「オチンチンはどうしたら気持ちいい?」
『洗った事は?』
「あるけど、ほとんど適当に洗ってフェラだったから」
『その前に、ちょっとおいで』
「??」
椅子に座った私はトモの手を取り体面座位の形で私の上な乗せた。
『色々と考えるなよ。風俗じゃないからさ』
と言って私はトモの頭を撫でた。
「あ、頭、撫でてくれた」「私、頭撫でてもらうの好きなの」「会社で仕事してたまにモヒカンさんが頭撫でてくれたから。。」

ここで私は気付く。
結局原因は俺だ。。無意識な癖だから
俺の身長だと女達の身長は頭を撫でやすいんだよね。
『頭撫でてもらうの好きか?』『よしよし』完全にムツゴロウさん状態。

トモは抱き付いてきてキス。
猫みたいに顔を刷り寄せてくる。
チンポがONになってしまった。

「あ~」「オチンチンが」
入ってなかっただけで位置としてはマンコの手前でチンポがONになってトモに当たったみたいだ。

悩んだが戦闘開始。
無言で突入。
「あ~あ~あ~は~入った」
そのまま駅弁で場所移動して床へ。
まだ何もしてなかった私は体面座位のままトモのオッパイを掴む。
張りのあるオッパイが若さを感じる。

「私のアソコは気持ちいいですか?」「私は何をすればいいの?」と言いながら
「あん、あん、あん、あ~気持ちいいです」
「好きです、好きです、あん、あん、あん、」
「オチンチンいい。。。。オチンチン。。」
などと結構な声で喘いでくれた。

『上で腰を振った事ある?』
「少しはありますよ」
『じゃあ、頑張ろうか』
「はい」
トモに騎乗位を頼んだ。
トモのマンコは若いせいか?筋肉質だからか?締まる。

お世辞にも上手くない腰振りなので私は提案した。
『チンポが抜けるギリギリまで腰を浮かしてから一気に腰を落としてみて』
「やってみる」
トモはチンポとマンコを確認しながら腰を上げて一気に落とした。
「は~ひゃ~~」「ふぁ~あ~あ~あ~これ」「オチンチンが。。あ~あ~あ~気持ちいいです」
トモはこれが気に入ったみたいでスピードが上がった。
「いい~。いい~。いい~。ダメ、ダメ、ダメ、もうダメ、ダメ、ダメ、」
イッタ。

「これ、気持ちいいですね。。凄かった」
「友達もみんなこんな事やってるのかな?」
『みんなおんなじだろう?』
『チンポとマンコだらかね』
「チンポとマンコてなんかイヤらしい表現だと思ったけど、私もチンポとマンコかもしれない」
『トモのマンコを見せて』
浴槽の縁に座って見せてくれた。
『まだまだ新車に近いね』
「そうかな?」「使ってないからね」
「モヒカンさんのチンポも見せて」
『はい、見なさい』
「血管すごい。ドクドクだし」
トモは笑顔でフェラを始めた。

チンポを舐めながらトモが聞いてきた
「中出しは気持ちいいですか?」「中で出したいですか?」
『まあ、出せたら出したいよ』
「私、中で出された事無いんです」「今までの年上の人は学生だった私に気を使って」
『まあ、まあね』
「今日、中出ししてください。」「大丈夫でしょう」
「次回までにはピルを使うから」
『え~。え~。』
「私、年上好きで、相手に気持ち良くなって欲しいんです」「いいですよ中で」「私も出されてみたいし」

私が吹っ切れた。
考えるのが面倒になった。

浴槽の縁に手をつかせるとトモはお尻を突き出した。
バックはやってるみたいだった。
一気にチンポをマンコに入れた。
「あ~は~あ~急すぎ~」「あ~あ~は~は~は~はげしい~」「そこ、そこ、そこ、気持ちいい」「あ~あ~」

ピチピチのお尻はスケベよりもスポーツを感じる。
自分で腰を振りだしたトモのお尻はチンポを探してる。
ひたすらトモのお尻にぶつける。

喘ぎ続けるトモに声をかける。
『じゃあ、中出しするよ』
「うん、出して」
先にトモがイッタ。御構い無しに腰をふる。
「う~んう~ん。う~あ~あ~は~は~」
『出すよ!』
「あ、あ、あ」
『ふ~』
『中出ししたよ。』『気持ち良かった』

トモと一緒に背面座位で床に座った。
「中出しされた。。。温かい。。精子温かい」
「チンポ。縮んでる、、、」
『掃除できるの?』
トモは立ち上り、チンポをマンコから抜いた。
マンコの精子よりもチンポの掃除を優先した。
私は床に座ったままなので低空のチンポ掃除のためにトモはほふく前進みたいな状態だ。
あまり経験はないんだろう、それでも熱心にチンポを掃除する。
搾るようにして精子を吸出して掃除する。

『掃除はいいから自分のマンコを見て』
「??」「え?え?」「なんか一杯出てる」
『精子です』
『中出しはどうだった?』
「まだ良くわからないね。。ただ、温かいね」
「悪くないのかも?」
「けど、精子が落ちてる私のマンコ」「なんかイヤらしい」
『イヤらしいね。』『おいで』
私は手マンで精子を掻き出しながらマンコを刺激する。

「あ~あ~気持ちいい。ひど~い。気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。なんか出る!出る!」
『トモの潮!』
「あ~なんか出てる」

この後ホテルでの会話からトモとは彼女が甘えたくなったら会う関係が継続してる。
トモには彼氏を探せと再三言っているし、実際に交際もあるみたいだ。
まあ月に一回くらいしか会わないから。
それでも毎回毎回、親子セックスみたいな感覚にはなりますね。
今日も会うんだけどな。

この話しをしたらエリはどうするかな。
話した方が楽かも。

続きは次回。
時間なんで出掛けます。

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投稿No.6672
投稿者 ちぃ (29歳 女)
掲載日 2017年6月19日
同じ職場のTさん(42歳 男)と私はちょっと不思議な関係。
Tさんと出会ったのは大学四年の時、出会ってすぐにエッチしました。
今はお互いの相手の相談とかします。
エッチは基本しませんがどっちかがどうにもならない時はします。
私の性癖も知ってるので色々アドバイスしてくれます。

Tさんが職場の女性とエッチしてるの見た時のこと書きます。
Tさんには許可貰いました。

春に職場の人達と旅行に行きました。
私、Tさん、山口さん(32歳女 バツ1 子供なし 彼氏あり)、26歳女さん、その他大学生の男女ってメンバーで行きました。

Tさんは旅行行く前から山口さんとやりたいって言ってました。
山口さんは背が高くて物静かでキリッとした顔にメガネが似合う美人さんでTさんの大好きな巨乳です。

旅館の部屋はけっこう大きくて部屋が二つとお風呂とトイレと小さなキッチンもありました。
皆で飲んで、一番はしゃいでた大学生の男の子が酔い潰れてトイレの前で寝てました。
26歳女さんも潰れてました。
Tさんはずっと山口さんの隣にいました。

襖を隔てて泥酔組と元気組に分かれました。
元気組は私、Tさん、山口さん、大学生の男①君、男②君、女ちゃんです。

寝ようってなって布団敷いて30分もしないうちに、ん..とか、あっ..って声が聞こえてきました。
布団から山口さんの顔が出ててTさんを突き放そうとしてました。
「ダメ」「やめて」とか断片的に聞こえました。
布団が剥がれて全裸のTさんが嫌がる山口さんのパンツを脱がしてる所が見えました。
山口さんは「やめて」「恥ずかしい」って抵抗してたけどすぐに「んっ」とか「うぁっ」って声が聞こえて何度もビクッて仰け反って、その後押し殺したようなあえぎ声が聞こえてきました。
激しく腰振ってるTさん、山口さんは口を押さえて必死に我慢してました。

女ちゃんが「マジで..」って言って静かに部屋を出て行きました。
男①君も出て行きました。
Tさんは山口さんの手首を掴んで布団に押し付けて激しく突いています。
山口さんは観念したみたいで段々声が大きくなってきました。
山口さんがTさんにまたがって騎乗位でやり始めました。
山口さんはおっぱい大きくてすっごくエロい体でした…羨ましい。

エッチ出来たら見てる約束してたので寝たふりしてTさん達がやってるのを見守ってたら布団の下から男②君が入ってきました。
男②君は裸でした。
パンツ見られてムカついたので蹴ってやったら逃げました。

山口さんが「後ろからして」って言ってバックでやり始めました。
山口さんは吹っ切れたみたいで気持ちよさそうにアンアン言ってました。
男②君がそれを見ながらオナニーしてましたがすぐに出ちゃったみたいでさみしそうにチンチン拭いてました。キモっ!

Tさん達は正常位になってて「中で出したい」「ダメ」「デキちゃう」ってやりとりが聞こえて、山口さんがすごい感じててすごい声出して…抱き合ってたTさんが満足そうな顔でこっち見たので、また勝手に中に出したってわかりました。
山口さんはずっとTさんにぎゅっとしてました。
お幸せに..

しばらくして眠くなってきて、フェラしてもらってるTさんに手振って退室しました。
意外なことに山口さんも手を振ってくれました。

トイレ行こうとしたら男①君と女ちゃんが部屋のお風呂の脱衣所でエッチしてました。
最初に酔い潰れた男の子は見当たりませんがトイレはゲロ臭かったです。
Tさんは朝までずっと山口さんとエッチしてたそうです。
私は泥酔組の部屋で一人で眠りました。

次の日、Tさんと山口さんは意外と普通でした。
男①君と女ちゃんは付き合うことになりました。
Tさんと山口さんは旅行の後も何回かエッチしたそうです。

男②君がTさんに私とか山口さんとエッチしてる写真を売って下さいって頼んだそうです…どこまでもキモい!
売ったら私達の関係終わらせると言っておきました。

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投稿No.6669
投稿者 わるいパパ (40歳 男)
掲載日 2017年6月16日
はじめまして。
私は、40歳になる4歳と5歳になる娘のパパです。
妻の友人と関係をもってしまいました。

彼女はみきさん(仮名)34歳バツイチ、9歳と10歳になる二人の娘のシングルマザーです。
身長158cmくらい、細身、色白、胸はBカップ。
髪型はセミロングの黒、綾瀬はるかに似ています。
お金持ちのお嬢さん学校出の育ちです。
清潔感ある上品な方です。
年齢の割にはきれいな身体をしています。
清楚な服装を好んで着ています。
私の妻と仲が良く、また、娘達も仲がよいのでかぞくぐるみで出かけたり、家へ遊びに来ることも多々あります。

以前、みなで出かけた遊園地で食べていたハンバーガーを落としてしまった!!!
すると、”よかったら私の食べますか?”と言ってきたり、レストランでそれぞれ違うワインを頼んだ時、妻が席を外している間に飲みかけのグラス”私のも飲んでみかすか?”とどきっとするようなことがたまにありました。

私の妻は専業主婦で夏休みに子供を連れて実家へ長期で帰省中、そしてみきさん仕事ですので娘達のみ実家へ帰省中の時に起こりました。
とある金曜日の夜に妻に渡す約束をしていたものを私の家まで届けに来たのです。

荷物を玄関で受け取った後、”家に上がってもいいですか?”と聞いてきたので招き入れました。
家へはよく来るので特にためらいもなくいつも通りに招き入れリビングでテレビを見ながら雑談でお茶しました。
二人だけなのは初めてでした。
みきさんは妻へラインで連絡を入れそろそろ帰る旨を連絡しました。

8時半で金曜日の夜、私も彼女も暇です。
家には数種類のビールが余っていたので、帰る前に少し飲んできませんか?と誘うとあっさりOK.
種類の違うビールを飲み始めたのがいけませんでした。

お互いにそれ程酔っていませんでしたが、彼女から”私のも飲んでみますか?”と聞いてきました。
私は、手で彼女の髪をなでながら”あの時のレストランでも同じだったね。”と言うと彼女は無言で私を見詰めていました。
撫でていた手を彼女の唇へ移動させると暖かい舌の先で私の指を何度か突っついてきた。
私は顔を近づけ、彼女の髪を少しめくり耳タブを軽くかんでみた。
そして彼女の耳元で”ダメ。”と言うと、彼女は”直接連絡もとれないし、もう我慢できないんだから。”と言ってきた。

ソファーへ押し倒し、白色のワンピースのスカートをめくると色白の綺麗な足が現れた。
ピンクのパンティーのあそこの部分はぐしよ濡れだった。
私は、ギンギンのペニスを出し彼女の色白で細くて暖かい手に握らせた。
私のペニスを握りしめ何度もしごき上げてきた。
”悪い子だ。”と言うと小さくうなずく彼女。
”安全日だから生でして”と私の目を見ながら言ってきた。

パンティーのあそこの部分をずらすと先走り液の滴るペニスをマンコへあてがい一気に奥までぶっ刺した。
”アハーン”と声を上げるとのけぞる彼女。
小柄なのでキツイマンコだったがすでによく濡れていたので奥までズブリと入った。
亀頭が子宮入口にあたっているのが分かった。

”これで少しは満足した?”と聞くと私の目を見てほほ笑みながらうなずいた。
ペニスを膣入口まで引き戻すと一気に子宮入口まで突き立てた。
それを何度か繰り返していると、最初は少し苦痛そうだった彼女も落ち着いてきた。
マンコが私のペニスの大きさに慣れてきた。
ハメながら、”お互い、子供もいるし、一緒にはなれないよ。”と言うとうなづき、私の目を見てほほ笑んだ。

さすがに中出しはよくないと思い、いく寸前、ペニスを引き抜こうとしたが、それを察した彼女が私の腰に両足をからめてきたのでそのまま膣内奥深くに精液をドクドクと出してしまった。
ペニスを引き抜くと彼女は近くにあったティュシュをとりあそこへあてがい、精液が中から出てくるのを止めた。
そしてそのままトイレへ行った。

そんなことがあり、彼女の安全日に会って中出ししてます。
妻の友人はセックスフレンドとしても付き合ってます。

後から聞いたのですが、みきさんは、旦那と離婚したのは3年前。
それからいままで誰ともセックスは無いとのこと。

前の旦那はカットなるタイプで暴力がひどかったとのこと。
離婚する前の数年間は、愛の無いセックスで、レイプ同然、性欲の吐け口にされていたそうです。
セックスをこばんでも、子供達の居ない間や夜に強引に押し倒され避妊無しのナマペニスをマンコへグイグイねじ込んできたそうです。
はやく終わってほしかったし、何より妊娠が怖かったとのことです。

週に3回くらいハメ倒され、1回のセックスで2回精液をぶちまけられたそうです。
ペニスをマンコから引き抜くと胸や顔に精液をぶちまけられることもあったそうです。
勢いもあり、量も多かったので外にぶちまけられると、ペニスから精液が噴出する音が”ブシャ”と聞こえたそうです。
外だしはまれで、ほとんどが膣内の奥にドクドクと精液を吐き出されたそうです。
膣内の奥に勢いよく出される精液とペニスが膣内で脈動を繰り返し精液が中に吐き出されているのが分かったそうです。

最後は精液とマンコ汁まみれのペニスを口マンコで掃除させられたそうです。
そして、最後に”ガキできないようにまんこあらっておけよ”と言われたそうです。

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