中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7018
投稿者 ソウヘイ (34歳 男)
掲載日 2018年6月13日
投稿No.7014にて書いたエリとの不倫を皮切りに、私のなかで不貞行為へのハードルが低くなった。
前回も書いたように、私はフリーのインストラクター。
要はスポーツクラブでの講師業である。
想像し易いところで言うと、スタジオのインストラクターというところか。

スポーツクラブという職場は、経験した者であれば分かると思うがアルバイトスタッフは女子大生が非常に多い。
私の好みはというと30半ばの艶のある人妻であり、バイトの女子大生にはまったく興味がなかった。
新しく入ってきたマナを見るまでは、、。

マナという娘は、20歳の女子大生で●●県からこちらに引っ越してきたということであった。
顔は、柴崎コウのような少しきつめの顔をした美人である。
髪型は今時のショートボブ、髪の色も女子大生がよくするようなベージュ系のカラー。
確かに可愛い娘だし、性格も良いのでほかの男性スタッフや、バイト君たちの人気は高かったが、私はそこまで興味はなかった。

インストラクターは福利厚生として、ジムやプールを無料利用できるため、私も度々利用していたのであるが転機があったのはそのときである。
仕事終わりにプールを利用しようということになり、スタッフ専用の簡易な更衣室で着替えるのであるが、この更衣室というのが三畳ほどのスペースに、9つのロッカーと簡易パーテーションがあるだけというもの。

プールの利用状況を確認するためにプールをみると、監視員はマナということが分かる。
プールの監視なので、競泳用水着。
女性スタッフは専用のTシャツを羽織っていますが、下半身は水着姿なので、おっさん利用客からジロジロ見られると不評である。
自分でも驚いたのであるが、この目の前にある9つのロッカーの中にマナの着替えが入っていることを突然想像してしまい、物凄く勃起してしまった。
もうこうなってしまったら、マナの着替えを漁りたくなってしまいロッカーを1つづつ開いていた。
3つ目か4つ目を開いたとき、女性用の折りたたまれたユニフォームが見え、
マナのだ!
中学生のころのような興奮でした。
元の形を覚えながら、ゆっくりとユニフォームをめくっていくと、間に下着が入っている。
白地にピンクの花の模様のブラジャーとショーツ。
汗ばんでいたのでしょう、下着も少し湿気気味。
ブラジャーの内側、マナの乳首があたる部分の匂いを嗅ぐとほんのり柔軟剤の香り。
次にショーツを手に取り、クロッチノ部分を確認すると、とてもかわいらしいマナのオリモノの汚れがある。
きつめの顔の美人女子大生マナを想像しながら、クロッチを嗅ぎ、そしてなめてみる。
柔軟剤と汗とオシッコとオリモノの混ざったなんとも淫靡な香りがそこにはある。
そして私の勃起したペニスをパンツからだし、鈴口をマナのクロッチの部分に擦り付ける。
結構な量の我慢汁がマナのショーツに付着した。
さすがに射精までは出来ないので、着替えをロッカーにもどし、水着に着替えプールに向かいました。

マナ「創平さん、こんにちは♪、今日はプール利用されるんですね!」
はち切れんばかりの瑞々しい笑顔、きつい感じの美人だけど笑顔がむちゃくちゃ可愛い。
今まで女として見ていなかったマナを性的対象として意識し始めた瞬間である。

そのままシャワーを浴び、隣にあるトイレへ駆け込みマナの笑顔と彼女の下着の匂いを思い出しながら射精。
背徳感のある恐ろしく気持ち良いオナニー。
その一件があってから、私の頭はいかにマナとセックスをするか、ということばかり考えるようになった。

クラブの休館日というのが週に一回あるのだが、その休館日を利用してスタッフにトレーニング指導の方法を教える、というスタッフ向けの講習会として館内を利用することがありその講師を私が任されることとなった。
社員スタッフや、アルバイトスタッフに対してトレーニングのやり方を指導した後、夕方からは社員が別の仕事をしてる間施設を使ってもいいという事になった。
殆どのアルバイトスタッフが足早に退勤するなか、マナだけが残って利用することがわかった。
つまり、ジムエリアを利用しているのは私とマナだけである。

今日のマナの格好はスタッフ用のユニフォーム。
スポーツクラブのユニフォームは、体のラインが分かるような裁断がされているので結構エロい。

マナ「足のトレーニングのやり方教えてください!」
私 「いいよ、じゃあこのうつ伏せになって膝曲げるやつやってみようか!」

という具合にマナにトレーニングマシンの使い方を教えていて気がついたのであるが、マシンのシートにうつ伏せになって膝の曲げ伸ばしをさせていると、マナのお尻の形がくっきり分かるではないか。
それに加え、パンティのラインと、クロッチのラインまで。
私「腰はこの位置で!」と言いながらさりげなくマナの肉つきの良い腰周りに触れる。
マナはトレーニングに夢中でうつ伏せ、ジムエリアにはほかに人がいない。
気付かれないようなぎりぎりの近さで、マナのお尻に顔を近づけ匂いを楽しみます。
香水の良い香りと、マナの体温が心地いい。

社員「そろそろ閉めますので、終わりにしましょうか~」
私・マナ「ハイ~、了解です」

退勤したのは17時30ほど、私は意を決して、
私 「おなか減ってない?ご飯食べない?」
マナ「やったー、私も考えてたんですよ~」
ここまでうまくことが運ぶとは思っていなかったので、焦りましたが、マナとセックスするという事を成し遂げられそうである。

マナの元彼の愚痴やら、学校のこと、バイトの愚痴などを聞きお酒が回ってきたころには9時を回っていました。
私 「マナちゃん、酔ってるから夜風に当たろうか。」ちょうど秋の夜、涼しい風が吹いていた。
マナ「はーい♪」
小さな公園のベンチに腰掛け、マナの手を握りました。
マナの女の子らしい可愛い匂い。
我慢できず、そのまま手を廻しキス。

マナもそうなることを感ずいていたのでしょう、私の舌を何の抵抗もなく受け入れてくれた。
静かな秋の夜。静寂な空間に二人の荒々しい息づかいと、舌の絡む「ニチャニチャ」という厭らしい音。
マナの着ていたブラウスの上から、マナの小さいけど張りのあるオッパイを弄ると
マナ「っん、あん、ふーふー」
マナが可愛く喘ぐ。

スカートの中に手を突っ込みオマンコを触ろうとすると、
マナ「ここじゃ恥ずかしい」とマナが恥ずかしそうに言う。
私 「マナちゃんの部屋に行こうよ」
マナ「散らかってるから、、」
と言いましたので、そこは宥めすかし濃厚なキスをしてなし崩し的にマナの部屋に上がりこむ。
むろんコンドームなどは買っていない。

マナの部屋は女子大生らしい可愛くこじんまりした部屋で、綺麗に整頓されている。
部屋にはいるや否や、マナをベッドに押し倒し、舌を絡ませスカートの中からパンティ越しにオマンコを縦になぞってみると、
マナ「ふーふー、ん~、ん~」「き、きもちい」
スカートを脱がし、パンティの上から更に舐める。
マナのクロッチ部が湿り気を帯びてきたら、パンティを脱がして直にオマンコをさらに舐める。
経験人数は2人と言っていたことからも分かるように、マナのオマンコは綺麗なピンク色で彼女のようにとても瑞々しい。
マナ「きもちい、あ、あ、ん~」「イキそう、コワいよ」

マナは以前オナニーで一度だけイッたことがあるらしく、失神するような快感が襲ってきたため怖くてそれ以降はイキそうになるとストップをかけていると、酒を飲みながら言っていた。

私「大丈夫、リラックスして」と言いながらマナの手を優しく握り、
 「僕が近くにいるから、コワくないよ」「マナ、今すごく綺麗だよ」と言って落ち着かせながら、またクンニを始めます。
マナ「あっ、あう、あう、あう」「イク、イク、いっちゃう~!」
体を大きくのけ反らしながら、マナは絶叫して絶頂を私の前で迎えていた。

マナ「あう、あう、あう」
マナが痙攣していたので、少々焦りましたが、ゆっくりマナの頭を撫でながら様子を見ていると、
マナ「創平さん、コワかったよ。」「でも、創平さんでイケて嬉しい」
と少しづつ冷静さを取り戻す。

私「マナ、おチンチン舐めたことある?」「僕のを舐めてよ」
と言って、マナにフェラを促してみる。
20歳の女子大生です、歯は当たるし、気持ちよくもありませんが、一生懸命私を気持ちよくさせようとする姿に興奮は抑えられない。

暫くのあいだマナの髪の毛を撫でながら、フェラさせた後、
私 「マナ、そろそろ入れてもいい?」「コンドームある?」
マナ「ゴムはないよ、でも生で入れて」「外で出せば大丈夫だと思う」
20歳の女子大生に生挿入出来るなんて想像もしていませんでしたので、天にも昇るような気持ちになった。

正常位の体勢から、ゆっくり腰を沈め、
私 「マナ、痛くない?」
マナ「少し痛い」
マナの膣口をゆっくり拡げるイメージで、亀頭を浅く出し入れ。
マナの中はものすごく熱く、いままで体験したオマンコのなかでも一番熱かった。
マナ「大丈夫かも」
私 「ゆっくり入れるよ」
マナ「ん、ん~、スゴイキツイ」
マナの膣はとてもキツく、私のペニスが入るとそれこそギッチギチになる。
正常位の姿勢でしっかり奥まで挿入すると、マナは苦しそうに喘ぎ始め、
マナ「う、うん、おっきい、や、やばい」

挿入しながらマナのクリを弄り、ペニスをGスポットに擦るようにゆっくり動かしていくと、愛液も出てきたのか幾分滑らかに動くようになった。
「パンッパン、パンッパン。」「パンッパン、パンッパン。」
だいぶ奥まで挿入できるようになるにつれ、射精感が強く込み上げてくる。
ブラウスがはだけ、ブラジャーが見えている状態でペニスを強く打ち付けられている女子大生。
瑞々しい笑顔のマナの顔が快楽で卑猥に歪む。

マナ「き、きもちい、おかしくなっちゃうよ~」「マナのオマンコ壊れちゃう」
いつもジムで見る可愛らしい女子大生が、こんな卑猥な言葉を自ら発してしまっている現状、興奮度マックスである。
マナ「あんっ、あんっ、あんっ、だめっ、だめ」
私 「マナ、止めてほしいの?」
マナ「やめないで~、創平さんのが欲しいよ、きもちい」「イク、イク、イッちゃう」
私 「マナ、イッても良いよ。僕と一緒にイコうね。」「マナの中でだすよ」
マナ「あんっ、あぁ、中はだめ、だめだよぅ」「赤ちゃんできちゃうよぅ、あ~、きもちい」
私 「マナの赤ちゃん欲しいよ、出すよ、マナ!」
マナ「あうあうあう、アーアー」「あんっ、あん、あん」
私 「マナ~、気持ちい。イクよ、で、出る!」

正常位の体位から、マナの肉付きの良い腰を掴み最深部で射精。
結構たまっていたので、ペニスの先端が膨張して一気に放出される感覚。
透明感のある女子大生を汚しているという背徳感と、妊娠させるかもという罪悪感が快楽へのスパイスとなる。

マナ「あぁ~、中で出しちゃったの?赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう、、」
私 「マナ、ごめん。気持ちよかったから中に出しちゃった。今日は危ない日なの?」
マナ「うーん、生理近いから大丈夫だとは思うけど。」

マナの膣からペニスを引き抜くと、汗と潮とお互いの体液が混ざり合った液体が垂れてきます。
マナには悪いですが、女性の股間からだらしなく垂れてくる精液がシーツを汚す様が私はとても好きなのである。それを見るとまた勃起。

とりあえずマナを落ち着け、シャワーを浴びさせることに。
私のペニスはまたもや硬度を回復し、発射を求めてくる。
そこで私は、マナがシャワーを浴びている隙に洗濯機を漁り、先程までマナがはいていたパンティを取り出しペニスに巻きつけしごき、クロッチの部分に思い切り射精。
正直、中だしよりも気持ちよかったかもしれない。

その晩はマナの部屋に泊まり、早朝マナが起きてくる前に昨日着ていたマナのユニフォームでオナニーをし、精液をぶっかけてしまった。
紺色のユニフォームが、私の精液で汚れる様はとても興奮する。
どうやら私はとんだ変態のようだ。

後日、マナとは水着プレイや、ユニフォームプレイなども楽しんでいる。
またそれは別の機会に。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
タグ:
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. たかぼう

    続編お願いします。

    • ソウヘイ

      ありがとうございます。
      ユニフォーム着用プレイや、競泳水着プレイを書こうと思います。

      • こじつけ

        たしかに一回浮気してしまうとハードル下がりますよね。
        続編楽しみにしています!

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)