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投稿No.7017
投稿者 白髪 (50歳 男)
掲載日 2018年6月12日
こんにちは。私は、この春から新しい営業所で働いています。
前の営業所は女性の割合が高かったのですが、気の強いタイプばかりで、何かとギスギスした雰囲気でした。
それと比べて、今の営業所は、どちらかと言えば素朴なタイプの女性が多く、ほのぼのとした感じです。
それに、パワハラやセクハラに過敏だった前の営業所では有り得ない事ですが、今の営業所では毎朝コーヒーを煎れてくれたり、机回りを掃除してくれたりもしています。
ただ困るのは、警戒心も薄いのか、胸元が緩かったり、ピチピチのサイズを着ていたりするので、50過ぎの私の息子が疼く瞬間もある事でした。

そんなこんなで、休日出勤した日の事です。
その日は、出勤を命令じてはいませんでしが、地元採用のYさん(36才)も出勤して作業をしていました。
彼女は家の用事で数日休んでいたので、その間に溜まった仕事を片付けていたのでした。
私は暫く机上の事務をしていたのですが、肩が凝ったので、所内の簡易ジム兼仮眠所で一服していました。
すると、Yさんがやって来て、「マッサージしましょうか?私、習ってたの。」と言って、肩から背中、そして腰から腿を揉んでくれました。
確かに、力の入れ具合など、プロに近い感じがしました。
と、ちょっと私の手が彼女の身体に触れて、「アん。」という声。
え?と思いながら、今度は少し邪な心で背中へ手を回してみたら、無抵抗で委ねるような感じ。
それならと、キスをしてみたら舌を絡めてきました。
そして、Yさんは「敏感になっちゃった。恥ずかしいな。どうしましょ。」と言ながら、脱ぎ始めました。
Yさんのブラとパンティは意外にも紫のシースルーでした。
その下着も脱ぐと、うっすらアバラが分かるくらい痩せているのですが、白い胸と尻は程良い肉付きでスベスベしていていました。
そして、パイパンでした。

私は、乳首から下半身にかけて舌で舐め尽くしました。
Yさんは感じやすいらしく、アソコへ指を挿入するとすぐにヒクヒク反応し、温かく締め付けてきます。
「私、ピル飲んでるから大丈夫よ。」 とYさんが求めるので、私は息子をアソコに擦りつけ生挿入。
やはり生だと、アソコの締め付けを感じて味わいながら腰を動かすことができますね。
Yさんも私に脚を絡ませ背中に手を廻して身体を密着させ、濃厚に唇も重ねてきて貪欲でした。
私は、数年ぶりに膣内への射精を行うことができました。
正直、私は、それで十分に満足でした。

が、奇蹟が起こりました。
Yさんは、私を仰向けにさせると、そのまま2回戦へ。
「俺、もう無理だと思うよ。」 と言ったのですが、彼女の蜜壺に導かれた途端に息子は復活し、再びアソコの締め付けを感じて、膣奥へ2発目を発射することができたのでした。

「想定外だった?」とYさんに聞かれて、素直に「うん。」 と答えた私。女
性については、何歳になっても勉強させられますね。
それでは、失礼します。

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