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僕の経験は、シフトの関係で三十路のYさん(顔は鈴木杏樹さん似ですが、口元にエロいホクロがあります。)とオフィスに2人きりになった日の事です。
ちょうど閑散期で来客も少なく世間話。
「昨日も熱帯夜で、寝苦しかったですね。」
「僕は年のせいで、すっかり朝は早起きになっちゃったから眠いよ。寝るにも体力がいるらしいけど、運動不足だし。」
「私が通っているジム、年上の男の人も沢山来てますよ。」
という流れで、帰りに一緒にジムへ。
お試しコースを体験して汗を流した後、ロッカー前で待ち合わせして、居酒屋で軽く一杯。
「運動した後の一杯は美味いね。」
「ね、いいでしょ。」
と話が弾んでいるうちにお互いホロ酔い気分になりました。
Yさんは「ジム帰りって、疲れるどころか身体が火照っちゃうんです。」と言って、僕の膝の上に手を置いてきました。
「僕も、同じだよ。」ということで、とりあえずオフィスへ戻り、「友達からAVをもらったんですけど、熟女OLモノが生々しくて、一度やってみたかったんです。」と言う彼女のリクエストで応接室へ。
僕とYさんは背丈が近く、キスは自然と舌が絡まります。
僕がソファに座ると、Yさんは白い胸元が露わに覗く姿勢で前屈みに僕の上着のボタンを外して乳首を舐め上げ、それからズボンのジッパーを下げてフェラ。
雁首を含んでネットリと、まるで以前から付き合っていたかのような感じでした。
その日、僕は忘年会のビンゴゲームの景品だった派手なプリントのトランクスを履いていたのですが、「見えない所のお洒落って大事ですよね。私はTバックが好きなんです。」と、Yさんも下着姿に。
さすがにジムに通っているだけあって引き締まったスタイルの良いバディに似合うTバック。
四つん這いになりバックスタイルになると、生マンコくっきり。
お尻の肌触りには張りを感じました。
天性なのか、既にヌルヌル。
今度は彼女に横になってもらい舌を添えてクンニをすると蠢く腰に玉の汗 指を挿入すると膣内の締まりやグラインドの感触が伝わり、「あ~っ、あ~っ」と次第に喘ぎ声。。
いよいよ僕の生チンコを入れると「うれしい~」と僕の背中に手を廻して腰をグリグリ動かし、激しく擦り付けてきました。
正直、彼女の生マンコから僕の生チンコが味わったのは、膣の締まりよりも愛液の温かさでした。
そろそろ体力的にも限界だったので抜こうとしたのですが、その動きがYさんの敏感な部分にハマったのか「あ、そこ、いく、いく。」と絶叫調になり、膣内もキュッと収縮。
僕も我慢できず、思わず中出ししてしまいました。
「ごめん、出ちゃった。」
「気持ち良かったですか?私、久し振りに逝っちゃっいました。」
「中に出しちゃってゴメン。」
「私は気にしませんよ。いつも、こんなHするんですか。」
「もう年だから。Yさんとだから、僕のチンコも元気になったんだと思う。」
「なんだか、癒されます。」
と言いながら2人でソファを直している時間は、まるで新婚のような気分でした。
この幸せな関係を、これから1日でも長続きさせたいのが、今の僕の願いです。
乱文にて失礼しました。
コメント
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い~~ですね、同年代としては羨ましいですよ'(笑)
続編お願いします
airwolf様
コメントありがとうございます。
お互い生涯現役で、元気を保ちましょう!