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SNSが流行し始めて、G○EEやら、m○xiなどのゲーム系SNSで、まだまだ規制が緩かった頃の話。
これらのSNSには趣味が同じである人と繋がれるを謳ってメール交換機能が付いてある(今でもあるが)。
それを利用した、メールナンパが流行っていたね。
当時はメールを使ったナンパやり放題って感じだった。
G○EE釣りとか、m○xi釣りという表現で、ナンパした成果を誇らし気に書き込む輩も沢山いた。
いまでは、規制がかなり厳しくなったから、SNSでのメールナンパなんか出来なくなったしまったが。
俺も、G○EEのメール機能を使った、メールナンパを何人か成功した。
最初は、ある歌手のファンがターゲット。
ファン同士で話が盛り上がり、どんどん親しくなっていき、下ネタ話やら、相手の不満とかの相談に乗りながらデートにこぎつけた。
メールの中では、かなり強気にモテ男を装っていたのが功を奏したようだ。
37歳の専業主婦で、k子としておこうか。
新宿駅で待ち合わせて、初デートは浅草へ。
浅草寺にお参りして浅草近辺をブラブラ歩いてからラブホにIN。
背は高くはなかったけれど、胸はそこそこあって好みの体型。
愛撫しながら挿入のタイミングをうかがっていたら、k子から『私、不妊治療中で、今はピル飲んでるから、そのまま来て(^^)』という嬉しいカミングアウト。
では、というので、生挿入・中出しを堪能した。
k子とは、9カ月続いたな。
極め付けは、1月下旬、大雪が降った日に朝9時から某駅近くのラブホに入り、夕方までずっと居た日かな。
コンビニで昼飯を買ってからずっとヤリっ放し。
k子はJR中央線○川駅近くに住んでいたから、主に多摩地区のラブホでのエッチが多かった。
付き合い始めて7か月めにエッチしようとしたら、『不妊治療も大詰めに来てて、明日産婦人科の診察受けるから、膣内に精液残るのはヤバイから、今日は中出しダメよ』と言われ、泣く泣くゴム装着した。
その日から数日して、『不妊治療そろそろ終わる。旦那の子を産むからサヨナラ』とあっけなく終わった。
俺的には、これにはかなり落ち込んだ。
当時は慣れない環境に毎日がいっぱいいっぱいで、“誰でもいいから私を癒してほしい”と思ってしまう程でした。
ある日、私はいつもの様にバスで通学しようと思ったのですが、バスが臨時運休だったので急遽電車に変更しました。
車内は、朝ラッシュ特有の満員電車だったので勿論座る事も出来ず、テンション低い状態で立っていました。
乗り始めて10分くらい経った頃、履いていたロングスカートに違和感を感じました。
ちらっと後ろを見ると、30代後半ぽい男性が私のお尻を撫でていました。
その瞬間、“これは痴漢だ…!”と私は認識しました。
でも認識できたところで次の行動を起こせず、私は固まってしまいました。
私が固まっている間も男性はどんどん触ってきていて、ロングスカートのウエスト部分から手を突っ込み、パンツに到達していました。
“どうしよ…”と思っていた私は、ここである事に気付きました。
それは、すごく優しい触り方だという事。
歴代彼氏よりも優しいその触り方に気付いてからは、私は硬直ではなくボーッとしてしまいました。
男性も私がそのような状態になっている事に気付き、「感じちゃってるね」と初めて話しかけて来ました。
私は思わず頷いてしまい、恥ずかしくなってると男性はすごく嬉しそうな顔をしていました。
そこから男性は、直接私のお尻を撫で回し、ゆっくりと手を前に持っていきました。
「もっと感じちゃおっか」と私に言うと、おまんこをモニュモニュと触り始めました。
優しくて巧みなその触り方に私は喘ぐのを堪えていました。
大学の最寄り駅に停車すると、男性の手も止まり、こんな事を言われました。
「授業が終わったら、駅ビルの2階にある本屋で待ってて。多分俺の方が遅いから、待ち合わせして一緒に帰ろう。その時は座れると思うから、いっぱい気持ちよくなろっか。」
私はすごくドキドキしました。
こんな経験初めてでどう返事すればいいか分からなくなった私は、また頷いてしまいました。
講義中も昼食中もその事で頭がいっぱいで、いつものように過ごせなかったです。
帰る時間になると、引き寄せられるように本屋に着いてしまいました。
静かに40分程待ってると、肩をポンポンされました。
振り向くと男性が笑顔で立ってました。
「帰ろっか」と私に言うと、手を繋いできてそのまま電車に乗り込みました。
男性の言ってた通り、車内は異様な程にガラガラでした。
男性は4人用の座席に座り、「ここおいで」と自分の膝をポンポンしながら私に言いました。
恥ずかしくなって首を横に振ると、「ここ死角になってるから大丈夫」と言われ、恥ずかしいと思いながらも私は男性の膝上に乗ってしまいました。
男性との距離は今まで以上に近くなり、密着度も高くなりました。
しばらく見つめ合っていて、男性は私の頭を優しく撫でていました。
チュッと軽くキスをされると、凄くドキドキしてきて心が温かくなりました。
私は男性の首に腕を絡ませました。
男性は嬉しそうに「もっとチュッチュしよっか」と言い、キスは深くなっていきました。
男性は舌使いも巧みで、私は何回か吐息を漏らしてしまいました。
キスに夢中になっていると、男性はすでにベルトを緩めていたようで私の手をボクサーパンツへと誘導しました。
「出して触ってほしい」と言われ、私は大きくもっこりしていたボクサーパンツをずらしました。
おちんちんはギンギンになっていて、思わず凝視していると「もう俺ら繋がっちゃおうか」と言われ、私は返事に困りました。
生挿入も中出しも未経験で恐怖心が宿りましたが、男性の目はすごく優しくて、“このまま流されて、癒しをもっと貰いたいなぁ”と強く思ってしまいました。
私は笑顔で頷き、ロングスカートは脱がずにパンツを上手くずらし、男性の目を見ながらゆっくり腰を沈めました。
既に濡れてたので繋がるとニュルニュル感は増し、それだけでイきそうになりました。
対面座位の経験はありましたが、車内という状況なのですごく恥ずかしかったです。
ムギュッと抱き合っていたのでその分深く繋がり、男性も気持ちよさそうにしていました。
あまり激しく動く事は無く、時々キスしながら静かに動いていました。
大人の男性とエッチの経験なんて無かったので、じっくり濃厚な挿入に私はうっとりしていました。
かなりの長い時間、男性と繋がっていました。
静かに動いているからこそ、射精の瞬間はすごく気持ちよかったです。
「たっぷりミルク注いであげるね」と男性が私に言った通り、量が尋常じゃなかったです。
お腹の辺りがタプタプになってしまう程、ドクドク…と注がれました。
射精が終わっても私達は繋がっていました。
その時にはもう恋人同士のような雰囲気になっていて、私の最寄り駅に停車すると同時におちんちんが抜かれました。
すごく寂しかったです。
男性とはそこでお別れし、私は家に帰りました。
結局、名前も年齢も連絡先も何も知らなかったので、それからは会う事もなくまさに【一期一会】でした。
男性が1回もおっぱいを触らなかった事と、私が1回も声を発さなかった事は、“すごく珍しい事だと思うし面白いなぁ”と思ったので、今回投稿させていただきました。
露出コスプレ好きです。
ルックスは白石麻衣に似てるといわれます。
身長164cm、体重58kg
バスト98cm(トップ)72cm(アンダー)Hカップ
ウエスト60cm
ヒップ95cm
子供の頃からマンガやアニメ、ゲーム等が大好きでした。
中学の時にはすっかり一人前のオタクになり、高校でコスプレデビュー。
大学では目立ちたくて露出コスプレに目覚めました。
エロコスのレイヤーは一杯いるので、だんだん過激なコスやポーズで注目を集めようとする様になりました。
具体例を挙げますと、不知O舞コスで上はノーブラの二プレスなし、下はノーパンの下着風なボディペイントとかこのコスでハイキックしたり、前傾姿勢でお尻を突き出したり撮影する人もすっごく喜んでくれました。
そうこうしている内に露出の気持ちよさにも目覚めちゃって下のペイントがエッチなおつゆで流れ落ちたりする事が度々ありました。
ほとんどの人は黙って撮影しているだけなんですが、ある時それを指摘してくれた人がいました。
なんだか嬉しくなって、私の方からお礼代わりに個別撮影のお誘いして、そのままコスプレエッチに。
その場の勢いではじめちゃうので、当然の様に生ハメ中出しです。
コスプレ会場から興奮しっぱなしだったので、私も彼もすぐにイッちゃいました。
でも、すぐに回復して再ラウンド開始です。
結局は夕方から翌朝まで抜かずの種付けプレスでした。
終わった後で聞いたのですが、彼もコミケに向けて色々準備していて、すごく溜まっていたそうです。
私のおOんこからエロマンガみたいに精液があふれていました。
そんな風にあふれる精液を眺めながら、私って中出し好きなんだなって気づきました。
この時のエッチが縁で大学卒業後に彼と結婚。
彼は社会人で定職についていましたが、私も働いてみたかったので地元の市役所に臨時職員として勤めました。
サーOント×サーOスみたいですね。
結婚後も露出コスの気持ちよさが忘れられず、彼の許しを得てコミケなどに参加しています。
彼はNTR趣味があるそうで、事前に連絡を入れれば個別撮影も浮気エッチもOKとのこと。
ただ托卵だけは無理といわれていますので、避妊用にピルは飲んでます。
最近はいろんなコスプレイベントがありますので、年に何度も無責任な生ハメ中出しの浮気ックスを楽しませてもらっています。
皆さんも露骨なエロ露出コスのレイヤーを見かけましたら、声をかけてみてください。
ただし、彼の希望でエッチの撮影を伴いますのでご注意を。
会議は一日目の午後と二日目の午前中だけだったが、どうせならと思って出身のスイミングサークルの後輩と一緒に泳いで、夜は飲み会をした。
二年生のりさ(20)は私服でも胸が大きいことがうかがい知れたが、水着になると歩くだけで揺れるほどの巨乳だった。
かわいい系で黒髪に薄化粧、まさに清楚系ビッチのお手本のような女の子だ。
水着で押さえつけられていてもこれだけ大きいと浮いているのがわかる。
どうしてもチラチラと見ていたら、りさに「興味あるんですか?」と尋ねられた。
正直者の俺は肯定の意を示すと、りさは魔性の女のように、にこぉと笑って、この会話はここで終わった。
飲み会では席が隣同士になって色々話しかけてきた。
二次会でも「なぜか」彼女が隣の席になって会話に花が咲いた。
三次会のカラオケでも彼女は他の後輩たちを押しのけて俺の隣に座って酒を飲んだ。
周りの後輩たちはそれをニヤニヤと眺めていた。
カラオケも終わると駅で解散となったが、りさが話足りないと言うのでりさの下宿先まで移動することになった。
環状線に乗って移動していたが、もう我慢ならなくなったのかりさが俺の手を引いて電車を降り、駅に近いラブホに入り、とっととシャワーをおたがい浴びたら1時前。
電気の消えた薄暗闇の中、ベッドに戻ると零れ落ちんばかりの玉のようなおっぱいが胸の左右に広がり、バスローブの上からも乳首が立っているのがバレバレだ。
運動をこなすため、腹筋には軽く割れており、下の毛は水着からはみ出ないように短く整えていた。
りさ「先輩、私のおっぱい見てちんぽ勃起してた?」
俺 「いや、してないで」
りさ「うそ。水ん中で見たらめっちゃもっこりしとったやん」
俺のちんぽは通常状態のサイズが、平均の勃起時と同じほどのサイズなので水着を履くといつももっこりしている。
りさは、隣にいる俺が現役巨乳女子大生にずっと勃起しっぱなしだと思っていたらしい。
りさ「先輩、経験人数少なそうやから私が色々教えてあげよっか?」
年下に筆おろしプレイか…やったことないな。
俺 「確かに、(中出しの)経験は4人しかないし、お願いしよっかな」
俺がバスローブを脱いで裸になると、通常状態のムスコが露わになる。
りさ「え、おおきくない?」
俺 「よく言われる。でも経験はそんな無いんや」
りさ「そうなん?宝の持ち腐れやなあ」
りさは細い指でムスコをコく。
最大勃起時は250mlのコーヒー缶と同じくらいの太さになるので、半立ちになると女の子の指では回りきらない。
徐々に血液が充填されてくるが、もはや握るというよりも、さするという方が正しいようなコき方になってきた。
リサは手でコくのを諦め口でご奉仕しようとするが、なかなか口が開かず亀頭を口に含むのがやっとだった。
亀頭だけ含んでチロチロと尿道口や裏筋を舐めたり玉を口で転がして刺激しようとするが、妻と十数年間生中出ししてきた俺がいまさらそんなことでフル勃起することもなかった。
色々試した結果、ローションを使ったパイズリでようやくフル勃起した。
何をしても硬くならないので「なんで!?なんで!?」とりさは繰り返し、自分のテクに自信がなくなってしまったようだった。
1時間ぐらいかかってようやく戦闘状態に入った俺のムスコは直径5.5㎝、長さ20㎝の凶器と化した。
終わった後に聞いた話では、20本ぐらい見た中で初めての大きさやったらしい。
既にりさの準備は出来上がっており、正常位の体勢で枕を抱えた。
念のため持ってきたハイパービッグボーイを見せたが、安全日やからいらないと言って捨てられた。
生のまま挿入する。
潤滑液は大量に出ていたが膣自体がきつく、なかなか前に進まない。
リサは胸に抱える枕を思いっきり抱きしめ、目尻から涙を流す。
ゆっくりと呼吸を合わせ、少しずつ前に進める。
根本まで入った。
途中何度も「全部?まだ!?」と尋ねてくるので正直面倒くさかった。
りさは「初めてを思い出すわ…」とか言っていたが、こっちはホテルに入ってから挿入終えるまでに2時間もかかって若干イライラしてた。
しかしりさの中はかなりきつく、久しぶりのキツマンに入れられたのでイライラよりも若干、快感の方が上回っていた。
でも時間かかるのはもううっとおしいので、俺が主導権を握った。
りさの抱きしめる枕を引き剥がし、照明をつけ、りさの一糸まとわぬ姿を晒す。
股を大きく広げ、短くカットした陰毛のせいで大きく腟口を広げて男根を根本まで咥え込んでいる様がまじまじと見える。
ポルチオあたりの奥をぐりぐりとこねくり回すと、りさは快感に身をもたげ、力なく近くのシーツを握り、本能のためか更に股を開き、前後左右に腰を振る。
痙攣のせいでおっぱいが波打つ、腟壁も手前から奥に搾り取るように脈打つ。
既に目の焦点はあっていない、日本語もままならない、悲鳴のような喘ぎ声をあげ、口から涎が垂れる。
演技かと思うほど敏感な反応を示すので俺も面白くなってきて、乳首や耳たぶを甘噛みしたり、突きながら栗をいじったり、首筋にキスマークをつけたりした。
そろそろイキそうになってきたのでりさに安全日の再確認をして、中にすべて注ぎ込んだ。
久しぶりに大学生とやったのでかなり出た。
女の子が大きく逝ったときは、膣だけでなく子宮までスポイトのように動いて精子を取り込むのだが、それでも膣から抜き出してすぐに精液が漏れ出て来るほど出た。
今日は俺は全力で体を動かして疲れたので2回戦をするつもりはなかったが、りさに火がついてしまった。
体力の有り余るハタチの発情した女の子は、勝手に騎乗位で俺のムスコを咥え込んだ。
俺はもう腰も動かす気力もなかったが、左右で違う動きではねるGカップを見ると目の保養にはなった。
結局俺は今日の朝7時までりさにさらに3回搾り取られた。
りさと別れた帰りの電車の中、後輩から昨夜のうちに連絡が来ていたのに気付いた。
「りさは体力あるので2回は覚悟してくださいね笑」
……もうちょっと早く言ってよ……
以前質問をいただいた、俺や家族のスペック、関係性の話をします。
俺
ずっと水泳部、身長178㎝、割とガタイがいい方
ちんぽは長さ20㎝、太さ5.5㎝、カリ高10㎜
女性経験は数えてないが、中出し経験は5人
まゆ(25)
元々の妻
幼馴染、両親の営みを見て勢いで俺と初体験したのが10歳、以来ほぼ毎日下校後に中出し
14で長女を妊娠、15に出産
身長140㎝後半、奥が性感帯、Eカップ
男性経験は俺だけ
俺と好きな女のセンスが似ているのか、えりに一目惚れしたらしい
えり(25)
いわゆる二番さん、バイ
学生時代に一目惚れし、勢いで中出し
男性経験は俺だけ、女性経験は中高大と一人ずついたらしい
身長150㎝前後、Gスポが好き、Bカップ
娘(9)
まゆが15で産んだ時の娘
息子(3)
えりが大学卒業時に妊娠した子
まゆとえりは元々他人で、まゆがえりに一目ぼれ、えりがそれを受け入れて一緒に暮らすことになった。
俺もまゆもえりに一目惚れして、一緒に暮らそうという流れです。
今日で終わりですが、これを書いている今、私は電車に揺られ、冬めいた景色を楽しみながら今朝までのことを思い出しています。
ひとりで旅行するのは学生の時以来です。
その時は250ccのバイクだったので電車の一人旅は今回が初めてでした。
選んだのはあまり有名じゃなくて、観光客で賑わってないところ。
混浴の露天風呂がある旅館でした。
2泊して二人の男性と身体の関係を持ちました。
旅館に着いた初日、想像より小ぢんまりした2階建ての古い旅館です。
普段着姿で迎えてくれたのは年配のご主人、私を見てサッと上から下まで舐めるように視線を這わせたあと「遠いところありがとうございます」って。
部屋に案内してもらい荷物を置き、浴衣に着替えると温泉に来たって感じがして楽しくなりました。
早速露天風呂に浸かろうと思い案内板の通りに向かいますが、うまくたどり着けません。
フロントに戻ってご主人に言うと案内してくれました。
わかりにくいので迷うお客さんがたくさんいるそうです。
脱衣場は男女別れてはいますが入口は一緒で、ひとつの部屋を衝立で分けている感じです。
その日は私の他に一組のご夫婦しか宿泊されていないので、今は露天風呂が誰もいないからゆっくりして下さいと言うご主人ですが男性用の脱衣場で何か片付けを始め、なかなか出て行きません。
でも私はそういうのを楽しみに来ているので衝立から時々ご主人が顔を出す前で全裸になりました。
最初はチラチラという感じでしたが、目が合って私が微笑むとご主人もニコッとされて照れくさそうに「すみません、見とれてしまって」と。
ヘアを剃っているからでしょうか、ご主人がずっとそこを見つめるんです。
モデルをする時や踊っている時に見つめられるのもドキドキしますが、こんなシチュエーションで見られるのはもっとドキドキします。
すごく恥ずかしいんですよ、でももっと見てほしくなるんです。
タオルを取ろうとご主人に背中を向けてゆっくりと前屈みになります。
踊っている時みたいに身体をくねらせながら、お尻が広がってお尻の穴に冷たい空気を感じると、ご主人がどんな顔で見ているのかなと想像して声が洩れてしまいました。
近づいくる気配に息苦しくなるような疼き、アソコの奥から溢れてくる愛液が外に漏れて腰を動かす度に静かな脱衣場に湿った音が響くようです。
私、そのままご主人にお願いするつもりでした。
身体もすっかり準備できていたんです。
でも、突然携帯の着信音がして行為が中断されたんです。
ご主人が電話に出て、会話から戻らなければならなくなった事が伝わってきました。
私、電話しているご主人の傍に立ってご主人の空いている方の手をとり裸の胸に当てて、耳許で私は長風呂ですから、それだけ告げて露天風呂に向かいました。
でも内心はそんな余裕という感じではなくて、欲しくてたまらなかったから電話を恨み、少し涙が出ちゃったんです。
露天風呂はそんなに広くはありませんが、川沿いに造られていてとても雰囲気の良いロケーションでした。
後ろは山、川の向こうは崖になっていて、崖の上は道路です。
疎らですが時折車が通り、そんなに離れていないので乗っている人が男性か女性かくらいはわかる距離でした。
少し熱い湯に浸かって脚を伸ばすととてもリラックスできて、さっきまでの疼きが少し治まりましたが、あのままご主人と…そう思うと自然に指がアソコに伸びてしまいます。
すぐ軽い絶頂に達しそうになるのを我慢して、自分で自分を虐めるようなオナニーをしながら通り過ぎる車を眺めていたんです。
すると1台の車が止まって男性が二人降りてきました。
すぐに私に気づいて笑いながらこっちを見て何か話していました。
スマホを取り出して写真を撮りながら、しきりに湯船から出てとジェスチャーを繰り返していました。
最初は気づかないフリをしていましたが、突然「股広げてまんこ見せろや!」と怒鳴られたんです。
すごく驚きました。
今も耳に残っています。
たぶんその声が聞こえたんだと思いますが、ご主人と女将さんが来て二人に注意し、バスタオルを渡してくれました。
後で聞いたのですが、こういう事がたまにあるそうです。
普段は年配の方しか来ないけど、たまに若い女性が来るとこういう事があると教えてくれました。
以前警察から目隠しをした方がいいと言われたそうで、設置したこともあるけど雪で壊れてしまったり、お風呂に浸かって景色が見れなくなることも手伝って今は設置していないそうです。
その時にご主人と女将さんがご夫婦と知ってしまったので、すごく後ろめたい気持ちになりました。
女将さんが私のことをとても心配してくれて、そんな女将さんのご夫婦と…そう思うと本当に申し訳なくなったんです。
美味しい夕御飯をいただいて、内風呂でゆっくりしたあとなんだか手持ちぶさたになり、何より身体のスイッチが入ったままだったんです。
パンフレットを見ていたらマッサージを見つけ、早速フロントに電話。
30分ほどで来てもらえることになったので、私は準備を始めました。
浴衣も下着も脱いで全裸になり、バスタオルを身につけました。
お布団の下に愛用のディルドとお尻に使うビーズを見えるように置き、テーブルにローションとオイル、それと何気ない感じでポラロイドカメラとフィルムを置いてマッサージ師さんを待ちました。
緊張しちゃって何度も鏡の前で髪を直したりお化粧チェック、そしたら時間より少し早くマッサージ師さんが到着しました。
背が小さくてまるっこいおじさんです。
焦って入口まで行って戸を開けたのでバスタオルがちょっと乱れてて、合わせ目が緩んだところを押さえましたがかなりピンチ、それにホテルなんかにあるバスタオルより小さくて少しアソコが見えちゃうんです。
嬉しそうな顔をするマッサージ師さんによろしくお願いしますって言って、部屋に案内してすぐにお布団にうつ伏せになりました。
肩から背中のあたりをマッサージしてもらいながら地元の事やお土産なら◯◯◯っていうお店がいいとか、いろいろ教えてもらっているうちにバスタオルはだんだん乱れてきます。
それにお布団から見えてるディルドとビーズも気になっていたみたいで、いいの持ってるねって言われました。
背中を指圧しながらバスタオルを少しずつ剥がされて、マッサージ師さんが腰を揉み始めた時にすこし腰を浮かせました。
待っていたようにバスタオルをとられて全裸にされました。
会話もなくなって、おじさんの息づかいと私の洩らす声だけになり、マッサージというより前戯に近い感じです。
両手でお尻をわしづかみして広げるように揉まれていると、時折おじさんの指がお尻の穴に触れます。
そこからだんだん奥にも指が差し込まれて直接アソコにまで…
濡れているのでおじさんの親指があっさり中に入ってきます。
身体のマッサージなのにアソコのマッサージですね。
それまで私の両足を跨いでいたおじさんがいったん離れて太ももに手をかけ、脚を開く方に力を入れました。
おじさんの身体が入るくらいまで脚を開かされ、間におじさんが割り込みます。
すぐにアソコを広げておじさんが吸い付いてきました。
クリトリスからお尻の穴をおじさんの舌が何度も往復し、膣とお尻の穴に舌が入ってきたり花びらを口に含んで吸われました。
声を抑えられなくて愛撫に合わせて喘ぐしかありません。
腰を抱え上げるおじさんに応えてお尻を高く突き出し、背中を反らせ思い切り脚を開きました。
お布団の下のディルドがアソコに入れられて激しく、少し痛いくらい動かされましたが私は身体の全てを弄ばれる感じが好きなんです。
ディルドが引き抜かれると代わりにおじさんのおちんちんが私の中に。
「生で入れたけどいいだんべ」だったかな(汗)
たぶん方言でしょうね。
「はい」
「妊娠しないんか?」
「するかも…です」
「いいんか?」
「…はい」
「よーしわかった!旅の土産持たせてやっから」
ピル使ってるので妊娠は大丈夫だと思っていますが、見ず知らずのお世辞にもカッコいいとは言えないおじさんに妊娠させられてしまう、そんな自分に成りきることで狂っちゃうんです。
それに男性もそういう方が興奮してくれるかなって…
腰を強く引かれて深く挿入されると同時にピクピクってして、少し遅れておじさんの射精が始まりました。
若い男性のような子宮を叩く感じではありませんが、温かい精液が中に広がる感じが大好きです。
お礼のつもりで少し締めるとすごい喜んでくれました。
「いいおまんこしてるな、種が漏れねぇようにちんぽで蓋しておくべ(笑)」
なんかすごいいやらしい感じの方言なんですよね。
「いいケツして、これなら安産間違いねぇな(笑)」
しばらくアソコでおちんちんをおもてなししました。
おじさんはお尻の穴にビーズを入れて遊びながら時折指を深く入れ、抜いた指を舐めるんです。
「味がする」とか「お前のなら食ってもいい」とか…
事務所の女の子にそっち系のプレイをする人もいますが私は専門外、浣腸までは大丈夫ですがそこから先はちょっと…
「なぁ、出して見せてくれや。いいだんべ」
何度も言われて断りきれず一緒にトイレに行きました。
あまり見かけなくなった和式の水洗トイレです。
そこにしゃがんだ私の後ろからお尻の穴を弄って、早くして見せろと言われますがそんなに急には無理です。
焦れったくなったおじさんにいったんトイレから出るよう言われ、部屋に戻ると旅館に着いて私が飲んだ飲料の空き瓶に水を入れお尻に突き刺し浣腸をしました。
アソコにディルドを入れられ抜けないようにしっかり締め付けろと言い、空いた手で胸を乱暴に揉みくちゃにします。
浣腸器ではないのでなかなかうまくできませんが、時間をかけて三本分を浣腸されました。
「まだ我慢しろ…こっちもいいだんべ?アヌスも」
固くなったおちんちんを入れようとするけど最初はうまくいかなくてアソコに何度も挿入されましたが、ディルドを入れて広げたりローションを使ってようやくでした。
「あったけぇな、おい(笑)」
もう完全におじさんの玩具でした。
撮影会の時、たくさんの男性の前で浣腸されて排泄するまでを録られるのも恥ずかしいけど、モデルだからって割りきれるんです。
でも、こんなシチュエーションは本当に恥ずかしいんですよね。
おじさんが帰ったのは0時近かったので三時間以上一緒にいたことになります。
トイレを汚してしまったので掃除してからもう一度お風呂に入り、身体を洗うとさっきまでのおじさんとのことを思い出してしまいます。
満足したと思っていてもダメなんです。
自然に指を使ってしまう。
お布団に入ってもシーツが湿ったところからおじさんの精液の匂いがすると、そこを触った指をアソコに入れたり舐めちゃったり…
そして私をこんなにした犯人はS君なのにって、最後はいつもそうなるんです。
書き始めてから電車を乗り継いだりいろんなことしてたら結局日付が変わってしまいました。
二日目もあるんだけど、終わらなくなっちゃうので今度にします。
S君と過ごした約三年間にもいろいろありましたし、辞めることになった学校でのこと、デリ嬢のことや事務所に入ってからのこと、友達のことも含めてバレない程度に投稿してみたいことがたくさんあります。
今月は忘年会のコンパニオン、コンパニオンというより私はストリッパーなんですが、宴会場に出る予定が二回あります。
また気の向くままに投稿しますので、よかったら目を通してください。
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