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タブレットで開きながら、イケナイ行為に走ってしまう夜もしばしばございます。
此度は、このようにニャンニャン体験談を綴らせて頂くにあたり、「名前どーしようかなーエヘヘ(´∀`)」などと頭を悩ませておりますと、咄嗟に降りてきて下さったのが『女郎蜘蛛』でした。
なにやらエッチで痴女めいた響き(*´∀`)♪などと思うのはワタシだけでしょうか(ワタシは痴女ではございません。ええ…多分…)
きっと殿方が多いのでは…?とお見受けしておりますので、自己紹介をば。
ワタシは平凡な29歳、女性のカテゴリーで分けると「ギャル系」なのかもしれませぬ。
身長は162センチ、人からは「細身」で「色白」と言われております。胸はそれなりにございます。
髪はいつもピンクベージュのショートボブにしております。
芸能人に例えられたコトはございません。
バツイチ子持ちの彼氏がおります。
彼は45歳。かつての職場の上司です。
ケンドーコバヤシに似ておりまして、面白いのと息子ちゃん可愛いのとで付き合っております。
息子ちゃんは中学2年生。
ええ、モチロン彼の童貞はワタシが奪うつもりです。
むしろケンコバもどきと付き合っているのは、そのための口実にすぎませぬ。
エッチも一方通行で『にゃんにゃん』には程遠いものです。
なので、なんの期待もしておりませぬ。
息子ちゃんを頂くには未だその時とは感じられず、機が熟すのを暫し待つのみ。
そうですねぇ…来年、中3になったら女郎蜘蛛始動にございます。
ケンコバもどきが使えないので、性欲処理として露出度の高い服装でチョロチョロするコトもしばしば。
しかしながら必ず引っ掛かる訳ではございません。
シビレを切らせてワタシがナンパ行為に出る場合もございます。
ナンパSEXの際は必ず避妊具装着です。
なれどワタシがお気に入りの、某超薄型コンドームを持ち歩いております故、それなりにナマに近い感触でエッチを楽しんでおります。
なれど、一度中に出されるコトを経験すると、いささか物足りなく感じるもの。
あの、膣の奥で爆発するかのようにペニーが躍動しながら、亀頭が子宮口に触れながら、オトコが全身を震わせるように、骨盤まで痙攣させながら熱い液体を放ち、それを子宮口に受け止める様は何にも例えようがございません。
此度はシンプルに、この前あったナンパのお話をさせて下さいませ。
その日は、ウチのケンコバもどきが面接に行く日でした。
彼はワタシの上司だった頃は、そのユニークな人柄と要領のよさで、かなりの仕事をこなしておりました。
周りの信頼も絶大でした。
もちろん、ワタシはそんな彼を好きになったのです。
ですが、そこを離職した後はまったく仕事が続かずに、悩んでおりました。
ワタシはそんな彼を支えたかったのですが、辞めて求職して…を繰り返している彼を見ていると、段々と「コイツ怠けてるだけじゃね?」と思い始めてきたのです。
息子ちゃんの為にも踏ん張るべきところを、父親の背中としては、あまりにも軟弱過ぎる醜態を晒し始めていたのです。
この日は「不安だからついてきて…」などとひ弱極まりないコトを言ってきたので、しゃーないから現場まで付いていってやる事にしたのです。
その待ち合わせている時の事でした。
ダンディなおじ様が隣に立って来たのです。
ムスク系の香りを漂わせ、ビシッとしたスーツの着こなし。
あまりにもステキすぎて、図々しくもお顔を覗き込みますと、マツケンにソックリでした。
このようなおじ様に出会えるコトなんて、今後二度とない。そう確信致しました。
どうしよ、どうしよ…などと1人で勝手にドキドキしておりました。
「ああ…いいニホヒ…」
などと、脳の指令と無関係に口が言葉を紡ぎ出したのです。
そしてマツケンもどきの方へ「ガッ!」と向きました。
マツケンもどきは「ああ…なんてやさしそうな」表情をワタシに向けて下さり、そして目線がバッチリ合う訳にございます。
「ああ…ごめんなさい。なんだかヒトリゴトを…」
などと恥じらってみると
「よかったです。初めてこの香水を使ってみたので、感想が知りたかった」
と、おだやか且つワタシの最も愛する声のトーンで言って下さったのです。
「ステキです。雰囲気にとてもお似合いですよ」
ええ。なんとも調子に乗って、こんなコトを口走っておりました。
「お嬢様は、お待ち合わせでしょうか?」
『お嬢様』ですってぇ?どこまでもダンディな殿方。
「あ、いえ、あの、そうそう。おじ様みたいな方を待ってました」
「私を?」
「あ、な、いや、な、なにを、なんで、いや、もうやだー!」
とか言いつつ、テンパりすぎてマツケンもどきの肩を思いっきり叩いてしまいました。
『ああ…終わったわね…』
「アハハ、楽しそうなお嬢様ですね。私はこれといった予定はないのです。今日の仕事がキャンセルになり、明日の飛行機で東京に帰るもので。どこか、お食事の美味しいお店ご存知ですか?」
『キター♪───O(≧∇≦)O────♪ヨッシャア!オイ!』
「ありますよあります!もうベラボウにありますってばさ!海鮮?洋食?」
あ
アイツの用事があるんだった。
やー!もうめんどくさーい。
「ごめんなさい、あの…ちょっとだけ…ほんっとうにちょっとだけ用事があるのです。だから…」
「そうですか。では私はここでお待ちしてます。いえいえ、ゆっくりで構いませんので」
「本当にごめんなさい。あの、よろしければアチラのベンチでお休みになってて下さいませ」
「ああ…では、そうさせて頂きますので」
マツケンもどきは向こうへ移動し、まるで入れ替わるかのようにケンコバもどきがやってきました。
「わりぃわりぃ。待ったかー?いや、そうでもねぇよな」
まさに月とスッポン、天国と地獄、ブラッドピッドとケンドーコバヤシ。
さて、ケンコバもどきの用事はとっとと済ませて、もう駆け足気味の早足でマツケンもどきの待つ場所へ。
ああ…なんだか胸が踊るの。こんな気持ち、何年ぶりかしら…。
そして、何もないところでつまづいて転びました。
「大丈夫ですか?今そこで転ばれていましたね?」
「ええ、お恥ずかしい…こんなのカスリキズですの」
パンストが伝線してしまいました。
ああ、黒じゃなくてよかったぁ。
マツケンもどきを、女郎蜘蛛オススメのお店の前までご案内致しますと
「よろしかったら、ご一緒に…」
と、神の一声。
そのお言葉に甘えて、ひとときのステキなお時間を頂けました。
あ
ケンコバもどきにメールしとこ。
『テメェで帰りやがれ』
ハイ、送信~( ^_^)/~~~
さて。
程よくワインとか入っちゃって、酔うと尚のコト、このマツケンもどきのカホリが中枢神経を刺激してくるのです。
ワタシは無意識のままに、彼の腕に抱きついておりました。
「いけない…このカホリ、惑わされちゃう」
なれど、彼は満更でもないご様子でワタシがしがみついた腕をやんわりと抜き取り、ワタシの肩を抱いて下さったのです。
「先程、お会いした時から、とてもユニークで、可愛らしいお嬢様だと思ってましたよ」
などと、もうズキューン!と、漫画みたいにハートに弓矢が刺さってきたのです。
あぁ…もう弓矢じゃなくてアナタのペニーも刺しておくんなまし。
うん、そうね。マツケンペニー。
さて。
彼の泊まるビジネスホテルへと舞台は変わりました。
なんとシングルではなく、ダブルのお部屋。
「私、体も大きいのですが、寝相が悪いもので、ベッドは常に大きめなんですよ。アハハ」
なんだか豪快な印象そのままで親しみが持てます。
もうワタシはすっかり耐えられずに、ジャケットを脱いだ彼の体に『え?体当たり?』みたいな勢いで抱きつきました。
ああ、すっごい鍛えられてる!ステキ…。
「ごめんなさい、ワタシなんだか…」
言いさしたワタシの唇へ、彼の唇を重ねて下さりました。
こうしている間にも、彼のカホリと、逞しき体に包まれ、もう既に想いはとろけておりました。
ダンディな彼の愛撫は、とっても優しく、愛のあるものでした。
時間を一切惜しまず、指先まで舐めて下さり、『こんなに脱力できるものなの?』という程に全身を温かく、リラックスさせて下さりました。
前戯だけでとろっとろにございます。
ワタシの肩を抱き寄せながら、耳元で優しい言葉、お褒めの言葉を呟いて下さり、焦らすでも急かすでもないタイミングで乳首や栗の実を触れて下さったり、クンニの仕方一つとってもオンナの構造や思考を心得ている者の愛撫でした。
「マツケンさんのも…」
ワタシは彼の下着を下げて、ピョンと出てきたペニーにコンニチハ致しました。
とってもカリ高で立派なペニーなのです。
「脱ぐね」
と言いながら、下着をその辺に置いて、彼の大きなペニーに舌を這わせて口の中に咥え込みました。
彼の男らしい香りが、ブンッと鼻腔を突いてきます。
ワタシは咥え込んだまま、亀頭の先端からカリ首にかけて、舌を張り付かせて回すようにグルグルとフェラしていきました。
「気持ちいいな…」
時々腰もペニーもピクッ…ピクッ…となるのです。
どうやら本当に気持ちいいようです。
咥え込んだまま、彼がどんな顔しているのかを確かめるべく、上を向いてみました。
そのワタシに向かって
「いい顔だよ…綺麗だよ…」
などと言って下さるのです。
頭を撫でたり、背中に手裏を這わせたり、ワタシの乳房を優しく揉んだり…。
フェラしているのはワタシなのに、ワタシが気持ちよくなってしまう。
「いいよ、ありがとう」
彼はそう言いながらベッドの真ん中に、ワタシを優しく寝かせました。
「ねぇマツケンさん?ワタシ、貴方とならナマでしたいな…」
嫌がられるかも?と思いましたが、彼はニッコリとしてワタシのマンマンへと、ペニーを擦り付けてくれました。
「いやん、気持ちいい…」
「僕も気持ちいいんだ…」
囁くように、彼は言いました。
そしてゆっくりと、ワタシの膣の中へペニーを挿入してきました。
「あぁ…カタイ…」
棒のように固く太い、彼のペニー。
ワタシの膣がどんどん押し広げられ、カリがGに当たってきました。
「んやあんっ!!!!」
まだ半分くらいのはず。なのにもう、電流が駆け巡ってるかのように全身がザワザワザワっとしてきちゃう。
そして彼の大きなペニーが奥まで入ると、その亀頭は既にワタシのポルチオを刺激しておりました。
お腹の中から響く快感が、背中から脚の爪先まで、『キーンッ!』て突き抜ける感じ。
そして、おっきいペニーが入った時って、お腹の中のものが移動してるような、不思議な感覚があるの。これが好き。
でも、奥まで入れたら彼が
「う…うう…」
と、うめき声を上げ始めたのです。
ワタシの膣の奥で、彼の呻きに反応するかのようにピクッ…ピクッ…とペニーが痙攣しているのです。
「ああーん」
とか言いつつ腰を動かしてみたら
「あ…待って…待って…」
と彼が言うのです。
あ、そうだ。ワタシいわゆる「カズノコ天井」なのです。
「気持ちいい…気持ちよすぎて…」
あんなにダンディでカッコよかった彼が、こんな可愛い感じになっちゃって、ワタシは更なる愛を感じずにはいられませんでした。
そのまま彼は、その大きな体を倒してワタシに覆いかぶさりました。
なんにも動いてないハズなのに、ワタシの膣の中でペニーが、ぐにゅんぐにゅんと動いているような感じがあるのです。
これはきっと、ワタシの中が収縮しているのでしょう。
ワタシの体の、倍ほどもありそうな厚さの、その逞しき体に両腕をまわしてしがみつきました。
スゴイ。なんだかワタシ、守られてるみたい。
抱き愛ながら熱烈に、舌を絡め愛ました。
彼は少しづつ、ゆっくりとした動きでペニーを引いたり押したりしておりました。
その間もずっとピクピクしていて、亀頭がポルチオに当たるたびに、えもいえぬ快楽に身を委ねておりました。
「マツケンさん…スゴイの…」
なんだろう。激しく動く必要なんてない。このままワタシを抱きしめていてほしい。
「ああ…気持ちいい…女郎蜘蛛さんの中スゴイよ…」
彼は気持ちが昂ぶっているのか、ワタシの体を折れんばかりに強く抱きしめながら、熱烈に舌を絡め愛、ワタシの左の耳を舌先で舐めてくるのです。
ワタシは耳が性感帯なのです。しかもこんなシチュエーションで舐められたら…
「ああ…ううんっ!!」
ワタシはカラダの芯から溶けてしまいそうな、強い快感がカラダ中を駆け巡っていました。
耳を舐めまわす温かな舌の感触と、耳から左半身を強烈に突き抜けていく快感、耳穴に舌先を入れられた時のジュポジュポと鼓膜に響く感じ。
彼の逞しいカラダに抱きしめられて、彼のペニーに膣奥から溶かされて、もうワタシはイッてしまったのか、そうじゃないのかわからなくなりました。
「きゃああんっ!!!!!!」
「あ…おお…オッ!!!!!!」
叫びのような呻き声をあげて、彼のペニーがワタシの一番奥で…これ以上ない程の奥で激しく脈打ち、熱い熱いしぶきをビュービュー感じながら、ワタシも両手両脚の先まで駆け巡る快感の渦に、すっかり飲み込まれておりました。
彼のペニーが何度も何度も脈打つ度に、ワタシの子宮口とその周りが、彼の精液にたっぷりと潤わされました。お腹の中が、別次元の温もりで溢れておりました。
その夜は、ずっと彼と一緒におりました。
翌日にお帰りになりましたが、連絡先交換の末、コチラへ来る度にお会いする約束となりました。やったね。
聞いてはおりませぬが、きっとご家庭があるコトでしょう。
ウチのケンコバは「昨日何してたの?」としつこくしつこく聞いてくるもので、しゃらくせーから「うるせーな、夢見てたんだよ」と言っておきました。
お初の体験談で、お見苦しい点も多々ございますが、最後まで読んで下さった皆様、誠にありがとうございます。
また、書きたい時に書かせて頂いてもよろしいでしょうか?なんてね。
私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳
今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)
まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」
それから日が流れ3日当日
ひろ 「まい 迎えにきたよ~」
まい 「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか 「初めましてゆうかです」
ゆうか 「よろしくお願いします~」
これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。
なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ 「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ 「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ 「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ 「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ 「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ 「なっちゃん。。。俺47歳。。。」
旅館に到着
ひろ 「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人 「うん行こう~」
まい 「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか 「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい 「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか 「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい 「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい 「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ 「えへへ」
まい 「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ 「一応後ろ向いてるよ」
着替えて温泉へ
ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」
その時、扉が開いた!!
ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」
その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。
ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」
その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw
ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」
廊下トイレ
ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」
ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」
バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw
ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」
ドビュドビュ~!!
ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」
プルルル
ひろ 「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい 「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい 「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ 「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)
ゆうか 「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい 「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ 「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか 「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい 「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ 「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ 「はい・・・」
なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・
なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人 「ご馳走様~」
ひろ 「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい 「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ 「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか 「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ 「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい 「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか 「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ 「うむ・・・完全に怪しいw」
バタン
なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ 「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ 「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ 「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ 「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ 「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ 「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ 「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ 「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ 「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ 「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ 「いいから!」
ひろ 「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ 「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ 「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ 「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ 「じゃぁ~仰向けになって」
再度クリを舌で攻撃w
なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ 「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」
ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw
ひろ 「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ 「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ 「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」
なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw
なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ 「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ 「なっちゃん! 逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ 「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ 「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ 「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ 「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ 「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ 「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ 「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ 「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ 「あ”~~~」
男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw
なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ 「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」
騎乗位だから逃げれない・・・
なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」
その時ドアを叩く音が・・・
まい 「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ 「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい 「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」
まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw
なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか 「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい 「ひろくん!」
ひろ 「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」
その夜
ひろ 「そろそろ寝ようか~」
まい 「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい 「危ない危ない」
まいはなんか怒ってる気がしたw
ひろ 「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい 「なっちゃん! 控えなさい!」
まい 「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」
まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・
4人 「おやすみ~」
深夜3時頃
なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ 「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ 「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ 「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ 「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか 「うふふ」
ひろ 「・・・・・」
ゆうか 「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ 「はいw 喜んで」
二人 「ひろさん~~」
両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w
ひろ 「じゃぁ~寝ようか」
二人 「そんな訳ないでしょ!!」
見たら二人とも中の下着を着けてなかったw
ひろ 「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか 「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか 「あ~もう固くなってるw」
そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw
ゆうか 「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ 「あ~~~駄目じゃこりゃw」
なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。
ひろ 「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか 「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ 「あ~逝く~」
ドビュ~!!
ゆうか 「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ 「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ 「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ 「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ 「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか 「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」
この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。
なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ 「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか 「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ 「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか 「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか 「寝れば!!」
ひろ 「え? やだw がんばります」
ゆうか 「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)
その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww
完
大学生くらいかな?尋ねると二人で顔を合わせ、満面の笑みで「そうだよ!」
茶髪の子と黒髪の子、髪を後ろで束ねて快活そうな雰囲気。
男慣れしているのか、初対面の俺ともすぐに心を開いて打ち解けた。
「おすすめのタピオカの店とかある?」ときいたら、タピオカはもうブームすぎてるって笑われて驚いた。
などと喋りながらウィンドウショッピングする姿は俺らの頃とも変わらないな、とか思ったり。
日も暮れてきて某ファミレスで奢り、お酒も飲みに行こうと思ったら未成年と言われて断念。
しゃーなしにコンビニで度数高めのチューハイを購入。
ぶらぶら歩いて事前に調べておいたホテル街に誘導。
ご宿泊の案内を受けて大きめの部屋に入る。
俺が先にシャワーを浴び、次に二人が一緒に浴びに行った。
ローブを着てベッドで待っていたら、二人とも全身洗ってきたのか、化粧も落として出てきた。
外では一発で大学生と思うような見た目だったが、二人とも結構童顔で幼げで、体つきも未だ肉付きがいいとは言えないような程度だった。
実際、Bのブラに対してパッドを仕込んでいた。
特に下の毛に関して言えば、今までに抱いたどの大学生よりも薄かった。
30分ほどペッティングに費やし、受付で買ったXLのゴムを付け、備え付けのローションを息子にまとわせてゆっくりと奥まで挿入した。
二人を並べて仰向けに寝かせ、片方が限界を迎えると、もう片方に入れ直す。
処女でこそなかったが見た目に対して経験数が少なく、とてもキツキツ。
ゴムが無ければ余裕はなかっただろうなと思いながら、歯を食いしばって涙を流す女の子たちを貫いた。
二人の奥まですべて入れるのに合わせで2時間かかった。
俺をおじさんと煽って大笑いしていた昼間と打って変わって、苦しそうに巨大な肉棒を受け入れる。
時間をかけて中をほぐすと徐々に苦痛より快感が優位に立ってきて、口の端に笑みが見られるようになった。
そしてゴム越しに女の子たちの中に果て、次のゴムの封を開けた。
外したゴムの中の量を見て、女の子たちは言葉を失った。
「こんな量見たの初めて」「先輩でもこんな出ないよ」
夜中の4時ごろに購入したゴムをすべて使いきってしまった。
最後のゴムを外し、彼女たちの口元に差し出す。
ぺろ、ぺろと竿を舐め、もごもごと亀頭を口に含み、きれいに掃除する。
全て口に含めないのは彼女たちのお口が小さいのか、我が息子が大きすぎるのか。
しかしてまだ4時、盛りのついた男と未だ発情している女二人がここで終わろうとなるのか。
俺たちはどちらともなく次の戦いを始めた。
「気持ちよかった?」「もっと気持ちよくなろ?」
ゴム越しの時以上に膣の凹凸や締りが敏感に感じ取れる。
押し込むと俺が快楽の声を上げ、引き抜くと女の子が嬌声を挙げる。
こっちの黒髪の子はお腹側に開発途上の性感帯があるらしく、カリが引っかかるととてもいい反応をする。
入れられてない方の子は、最初はじっと見ているだけだったが、この頃になると体中にキスマを付けたり入れられている子の手を握ったり、割と自由にしていた。
やがて女の子の奥深くに吐精した。
1回戦目ほどの量ではないが、排卵日であれば十分に子供ができるような量が出た気がした。
相当奥に出したのか、子宮の中に入ったのか、ちんぽを抜いても精子は垂れてはこなかった。
すかさずもう一人の子の中に入る。
バックで、最奥までヌヌヌ…と入った。
女の子はシーツを掴み、声を堪えている。
二人とも実はホテルが初めてで、ほとんどずっと声を我慢していた。
ために、この日のこの部屋は男女の声よりも腰を叩きつけ合う音がずっと響いていた。
こっちの茶髪の子は入り口の締りが特によく、一度咥えた肉棒を離さない。
そして女の子に根本まで押し込み射精した。
やはりゴムの時よりも大量に出た気がするが、引き抜いたときに2,3滴しか落ちてこなかった。
ゴム戦以上に疲れた生戦を終え、二人に腕枕をして眠りについた。
翌朝、3人で汗を流し、11時ギリギリにホテルを出た。
女の子二人は少々滑稽な歩き方をして俺の両隣を歩く。
一度に2人のセカンドバージンを奪えて贅沢だね、みたいな話をしながらついにお別れの時間。
LINEを交換してまた逢おうね、と約束。
家に帰って彼女たちの本当の歳を知るのはまた別の話。
最後に彼女たちからもらった嬉しい言葉を紹介して終わりにします。
「先週(彼氏)とヤッたらしまりが悪くなったって言われた~」
「昨日(俺)さんとヤッちゃった夢見てすっごいムラムラするから早くこっちきて!!」
「次はおちんちん全部なめられるように練習するからね!」
対人コミュニケーションのリハビリのつもりで、あるキャンプ場を一人で予約した。
そこは海外の方々の利用も多い、ある山の中のキャンプ場。
一度友人たちとグループで使ったことがあり、どんなところかわかってるのと、今回の俺みたいにシングル歓迎なところもわかっていたので、行ってみる事にした。
期間は一泊二日。
その日は晴天。
山ならではの清々しく緑の生い茂った道をレンタカーで走り抜け、現地へ着いた。
この時既に午後3時をまわっていた。
キャンプ場のオーナーが俺を覚えていてくれた。
この日は俺のほかに小学生の子供を三人連れたシングルマザーの陽子(仮名)さんと、バングラディシュからやってきた夫婦とその娘ちゃん(5歳)、地元の夫婦とその息子さん(小2)、スタッフの姉だという、沙織(仮名)さん、それに俺。
皆、一人でやってきた俺をとても歓迎してくれて、実にフレンドリーな空間だった。
子供達も皆仲良く、バドミントンとかして楽しんでいた。
皆がそろったところで缶ビールで乾杯し、早速BBQが始まる。
陽子さんは一人で子供3人を育ててきただけあり、とても明るく快活で豪快な女性。
昔の浅野温子に似た健康的なスレンダー美人。ジーンズがよく似合う。
沙織さんは、やったらとテンションが高くキャピキャピ系で、あまりしっかり相手するとちょっと疲れちゃうかなー、な感じの女性。よく気がついてくれるし、色々してくれるから、優しい女性ではある。
黒髪ショートボブでスレンダー、まつ毛パッチリな色白美人。エレガントな花柄ワンピースがよく似合っている。キャンプっぽくないような(汗)
バングラディシュからやってきたご夫婦は、とっても温厚で終始ニコニコしている。奥さんはアンジェリーナ・ジョリーに少し似ており、スタイルも抜群。2人とも日本語が上手でフレンドリー。旦那さんの仕事で日本に滞在する事が多いそうな。
地元のご夫婦はここの常連さんのようで、オーナーさんとも皆とも親しくしている。
農業をやってて、ここにも野菜を届けてるそうな。
初日は、いきなり沢山の方々と交流を持てて嬉しく楽しい反面、ちょっと疲れてしまった。
午後10時過ぎに引き上げて休む事にした。俺の宿泊設備は小型のキャンピングトレーラーだった。中にはロフトタイプの二段ベッドが設置されて、フカフカで快適だった。
一眠りして日付が変わり、時刻は午前1時過ぎ。
当時、俺は喫煙者でした。タバコを吸おうかと外へ出てみた。
おお!
満天の空とはこのことか!
実はこれが見たかった。
星明かりのみで暗がりの中、携帯灰皿を持ちタバコに火をつけた。
タバコの火の明るさに反応してるのか、小さな蚊みたいな虫がたくさんやってくる。
おや?何か聞こえる。
パチパチと、何かが弾けるような静かな音。
木々の穏やかなせせらぎと、静かな虫の声に乗り、その小さな音は俺の耳へ、どこか儚げに届いてきた。
おや?誰かいるな。
パチパチが途絶えたが、暫くするとまた、パチパチと聞こえてくる。
パチパチの正体は線香花火。
花柄ワンピースの背中が見えた。
「沙織さん…?」
声をかけてみた。
「あっ…」
線香花火に夢中になっていたのだろうか、俺の声に思いっきり驚いていた。
他のみんなはもう、自室へ引き上げていた。
「えっと…トラさん?」
誰が渥美清や。
「いえ、龍ぞーです」
「あっ!そーだったぁ!龍さんだよね」
努めて明るく振舞っているが、暗がりでも泣いた跡がはっきりわかる。
日中はあれほどテンションが高く、一歩間違えば「イタイ女子」になりかねないレベルだった沙織さんが、今はとても落ち着いて見える。
「龍さんも、花火する?」
「いいですねー。久しぶりだなぁ線香花火」
花火自体、する機会もなかった。
小さい頃、線香花火の真ん中の火の玉が、なぜか美味しそうに見えていた。
ポトリと落ちる瞬間を、飴玉のように思っていたのだろう。
タバコを吸い終え、沙織さんと一緒に数十年ぶりの線香花火を楽しんだ。
「沙織さんは、林さん(仮名・ここのスタッフ)のお姉さんなんですってね?」
「うん。私バツイチだから苗字違うけどね」
「そうなんですか?」
沙織さんの綺麗な顔が線香花火のわずかな光ではっきり見える。
「うん。付き合ってる時は良かったけど、結婚したらダメなタイプだったんだ、私が」
「沙織さんが?」
「うん。旦那とか周りの期待に応えなきゃ!って思いすぎて病んじゃった。あはは」
「あらま…」
「旦那は、出来ない私を責め立てるばかりで辛くって…」
「それはつらい…」
「何年も我慢してたらもう、動けなくなっちゃったの。掃除もできなくて、でもご飯作ろうと思っても、冷蔵庫の前に何時間も座り込んじゃったり…」
「抑うつですか?」
「うん、そう。それで入院して、離婚した。子供も出来なかったしね」
ここで、線香花火がポトリと落ちた。
あんなに明るく振舞ってたけど、そんな事があったとは。
「俺もうつ病で、先週退院したばかりなんです」
「そうなの!?」
「人と接するリハビリみたいな感じで、ここのキャンプ場に来ました」
「オーナーと仲よさそうだったよね?」
「前に、友達とグループで利用したことがあるんです」
そんな感じに、あれやこれやとお互いの事を話したりして、苦しくなったポイントがとても似てるよねぇ、という話になっていった。
それにしても虫がぶんぶんとやかましい。
「沙織さん、よかったら俺の泊まってるとこで飲みませんか?」
「うん、お邪魔しちゃおうかな~」
トレーラーハウスまでは暗がりの中、星空を一緒に楽しみながらゆっくりと戻った。
いつの間にか、手を握っていた。
部屋に戻った瞬間、沙織さんが俺の腕にしがみついてきた。
「ん?どうしました?」
何も言わずに俺の腕をギューっと抱きしめる沙織さん。俺の右腕が、沙織さんの胸のふくらみに挟まれている状態。
「ねえねえ、私としたくてここに誘ってくれたの?」
いきなり何を(汗)
確かに美人だし気になってたけど。
「まあ…どちらかというと、したいですねぇ」
「龍さん、まだ抗うつ剤飲んでるの?」
「飲んでますよ」
「そうなんだ。ねえねえ、勃つの?」
展開が直球すぎてビビる。まあ確かにエロそうな顔してるよな。
「そりゃあ、勃ちますよ。今もう既に…」
「えー!ウソー。や…ほんとだ!マジでー!?すごいすごい」
と、飛び跳ねる勢いで喜んでいる。
まずいぞ、昼間のテンションに戻ってきてる…。
沙織さんは俺の背後から、右手で俺の股間を手のひらで回すように触り、玉袋をムニュムニュと揉んでくる。
「もしかして、沙織さんがしたいんじゃ…」
「やぁー!バレたー!?だって龍さん、一目でエッチな人だってわかったもーん!!」
言うなり背後からベルトを外して俺のズボンも下着も下げてきた。
既にビンビンに勃ってる男根を手コキしながら前にまわり、いきなりフェラしてきた。
仁王立ちフェラみたいな感じ。
紅く分厚い唇はとてもエロかった。その口いっぱいに俺の男根を頬張りながら、ずっと俺の顔を見上げていた。
その、まつ毛パッチリの大きな目で見つめられたら、たまらんわ。
フェラも、舌を巻きつけながら唾液たっぷりにジュポジュポと、時折吸い上げたりとかなりの破壊力。その気持ち良さに「うっ」と何度も声が出る。
手コキに移り
「ペニスおっきいねー!ステキー!チュ」
手コキしながら、亀頭や玉袋にキスしてくる。
また、とんでもなくエロいお姉さんに当たったようだ。
しかも、いつまでもフェラしてる。気持ちいいからたまらん。
玉揉みながら亀頭の裏を集中的に舐めまわし、そして頬がヘコむほどの激しいバキュームフェラ。
「お…おっ、ヤバいかも…」
あまりの気持ちよさに射精感が高まってきた。
「イク…!出るよ…!」
襲いかかる激しい快感に、若干情けない声を出してしまった。亀頭を舐めまわされながら電撃のような快感をまとい、沙織さんの口の奥にビュー!ビュビュー!ビュー!と、かなりの勢いで大量に射精した。
「ん…グフッ…ゲホゲホ」
むせ気味に、涙目になりながらも俺の射精を完全に受け止めて、ゴクリゴクリと精液を飲み込み、亀頭の先を思いっきり吸い上げて更に舐めまわしてきた。
「ううっ!!」
亀頭、下腹部、太ももにわたり電撃のような快感が走り巡った。
フェラでここまで気持ちよくなったのは初めてだ。
「んん…龍さんの濃くて多くて、凄い勢い…。ノドにタンみたいに絡まってるぅ!」
と言いながら手近にあった缶ビールをゴクゴクと飲んでいた。
豪快だなー。
俺はここでようやく、初めて沙織さんを抱きしめた。
綺麗なショートボブの黒髪を撫で撫でした。
細い人だと思っていたが、こうして抱きしめると肉感的な感触。
お尻を触ってみても柔らかいし、胸も結構ありそう。
キスよりも何よりも先にフェラってのは、風俗以外では初だった。
その紅い唇に、俺の唇を重ねた。ムニュっとした厚みのある、エロい感触の唇。それを舐めまわしながら沙織さんの口の中に、俺の舌をねじ込んだ。
今ビールをゴクゴク飲んでたせいか、精液の味はなく、ビールの後味のみ。
あったかい口の中で、厚みのある舌がねっとりと、俺の舌に絡まってくる。
ややしばらく抱き合いながら、こうしてディープキスをしていた。
キスがほどけると、沙織さんは自らワンピースを脱ぎ散らかし、下着姿になって俺の上の服も脱がせにかかった。
真っ白なスレンダーボディ。胸はCカップだろう。ウエストがめちゃめちゃ細く、だがお尻は少し大きい。
そそられる、エッチなスレンダーボディ。
薔薇の花柄の派手な下着姿、左の太ももの付け根近くに、薔薇のタトゥーがあった。
沙織さんは自らブラジャーのホックを外しながら俺に肉迫してきた。
「沙織さん、めっちゃ綺麗だわ…」
「そんなコト、どのオンナにも言ってんでしょ?」
「うん、言ってる」
「や!ちょっとー!!ホント龍さんおもしろーい!!」
と言いながら両腕を俺の首の後ろに巻きつけ、ディープキスしてきた。
唇の周りまで舐め回す激しいディープキス。
俺も両腕を沙織さんの背中に回して、ギュッと抱きしめた。白くスベスベの柔肌の感触、お椀型の張りのある胸が、俺の胸板に吸い付くように張り付いている。細く抱き心地のいい身体。
しばらくその抱き心地を楽しむと、沙織さんに向こうを向かせ、背後から両手でその美乳を揉みまくり、両手の親指でピンクの乳首を弾いた。
「んっ…!」
とても柔らかい美乳の感触。手のひらに張り付く柔肌の感触。
左手は胸を揉んだまま、右手をパンティの中へ滑り込ませた。
「ちょ…アッ!ああんッ!!」
濡れてるなんてもんじゃない。パンティを少しだけ下げ、お尻の割れ目にチンポを這わせながら中指でクリを弾いた。
「ああんっ!それスゴい…!!」
時々、尻穴を亀頭で攻めてるのがいいのだろう。たまたま当たったのだが、俺も気持ちいい。
「んんっ!!あんんっ!!」
そういえば陰毛がなさそうだ。まあパイパンでも不思議ではない。
ちょっと下付き気味のようで、この体勢で指をマンコに入れるのは難しそうだ。
柔らかいお尻にチンポを押し付けながらのクリ攻めをしばらく続けた。
「あっ!!アアッ!!イクぅ…!!」
腰を小刻みにピクピクさせながら、見事にクリでイッてくれた。
また沙織さんをこっちに向け、イッたばかりの身体をいたわるように抱きしめた。
「んん…やっぱりエッチだったぁ」
「沙織さんもエッチじゃん」
「んっ…ふふふっ…」
俺に抱きつきながらディープキスしてきた。
そして沙織さんは自らパンティを脱ぎ、反り返ってる俺の男根に、立ったまま自分のマンコを擦り付けてきた。
あったかい感触と、カリ上部にクリが引っかかる気持ちよさに俺の興奮も高まった。
「沙織さん、ベッド行こう」
フカフカのベッドの上で沙織さんと抱き合った。やはり不慣れな立ち前戯より、こっちのほうがしっくりくる。
沙織さんの身体をギュッと強く抱きしめながらベロチューしまくった。
そして沙織さんの下半身に移り、マンコを拝見。
やはりパイパンだった。肉厚でエロそうなピンクのマンコ。愛液を蓄えてすっかり開ききっている。チンポを誘い込むような膣口は見るからにエロく、メス臭を漂わせている。
クリを激しく舐めまわしながら中指を膣内へ挿入した。甘くも酸っぱいような愛液の味。
「あんっ!!」
腰を少しピクンとさせ、その後もずっと小刻みにピクピクしていた。
指を入れるとタップリの愛液が絡み上下の圧迫がかなりのもの。薬指も追加してGスポットを刺激しながらクリを舐め回す。
「ああんっ!またイッちゃうしょぉ…!!ああっ!!」
エロく腰をクネクネさせながら感じ乱れる沙織さん。
「あっ!!きゃああっ!!」
まるで腰を飛び跳ねるようにしながら、絶叫とともに沙織さんはイキ狂っていた。
「あん…あん…」
身体をピクピクさせながら、少し放心気味になっていた。
俺は中指を膣内に入れたまま、沙織さんの肩を抱き寄せてねっとりとキスをした。
「ん…」
「気持ちいいの?」
「ふふふっ、エッチだねホント…」
と言いながら、俺のチンポを掴んできた。
「これで更に…この子が入るの?」
「そうだね」
「ふふ…ふふふっ…もう、たまんなーい」
しかも気づいた。
コンドームなんてないぞ。
「沙織さん、コンド…」
「ナマでいいって」
「大丈夫なの?」
「だって、不妊だもん。それに私、いつも誰とでもナマ中出しだよ」
誰とでもってとこが怖いな(汗)
「じゃあ、俺も中出ししていいの?」
「ふふふっ…どうしようかなぁ」
「中出ししたいなぁ…」
と言いながら、亀頭をクリに押し付けた。
「龍さん…長持ちする?」
「ん?どゆこと?」
「みんな、1分くらいでイッちゃうの」
「…まあ、試してみようか」
と言いながら膣口に当てがって挿入の体勢をとった。既に亀頭が吸い付かれ、飲まれようとしている。
「龍さんのおっきいので、奥まで突いて…」
と、なんともエロい顔で言ってくる。
ニュルッと亀頭を侵入させた。たっぷりの愛液をカリ首までまといながら、滑りのいい、柔らかみのある肉厚な膣壁に包み込まれ、締められながら奥へ進んでいく。奥へ奥へと引き込まれるような、あったかい…、そして、気持ちいい…。
しかし異変が起こった。
膣奥へムニュっと押し付けると、奥から吸い付いてくるような強烈な快感が巻き起こってきた。
それこそ、さっきのバキュームフェラみたいな。
奥に押し付けながらピストンすると、ニュポンニュポンっとした感触が亀頭を包む。
なんだこれ!?めっちゃ気持ちいい…
「沙織さん、めっちゃ気持ちいい…」
「だからすぐにイッちゃうのみんな…でも…あんっ!気持ちいい!龍さんの奥まで来てるゥ!!」
本当に気持ちいいなんてもんじゃなかった。常に亀頭が吸い付かれ、引っ張り込まれるような快感である。思わずその膣奥へ押し付けながら沙織さんの身体を抱きしめた。
「ああっ…スゴい…スゴい奥まで来てる…」
もう、あまりの気持ちよさに言葉も発せず、夢中で膣奥に押し付けながら沙織さんを抱きしめていた。
快感に耐えるように男根はピクピクしていた。俺の体も震えていた。
僅かな先走り汁が、膣奥の吸い付きに持っていかれている。
黙っていても気持ちいい、少し動けばもっと気持ちいい、ピストンすれば最高に気持ちいい…。そんな感じ。
沙織さんを抱きしめながら、かなり長いストロークのピストンをした。
奥にいったらグリグリ押し付け、引くときはゆっくりと、押すときは強く。
すると膣壁もいい感じにボコボコしているため、引くときはカリが凄まじく刺激され、押し込むと亀頭が激しく吸い付かれ、引き込まれる。
動けば動くほど射精感が高まるだけ。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「すごぉい!!奥にグリグリもっとしてぇー!!ああんっ!ああんっ!!」
白い身体をクネクネさせながら、エロすぎるほどに感じ乱れる沙織さんの姿も、更なる興奮を与えてくる。
しばらく、奥に押し付け膣奥でグリグリしていた。カリ上部が子宮口に当たり、それで沙織さんが感じ乱れているようだ。既に子宮口は下がり始めていた。
こうなると、奥へ入れるたびにカリ上部が子宮口に触れ、亀頭が膣奥に吸い付かれる。
ますます気持ちよくなってしまい、俺のチンポも、もはや限界だった。
「ダメ…ダメダメ…イッちゃう…ダメ…」
ニュッポニュッポとしたピストンを続けていると子宮口にも当たってるお陰で沙織さんもイキそうになり、子宮収縮による膣奥からの締め付けがトドメになりつつあった。
「うお…お…お…」
俺は快楽に耐えすぎて睾丸まで痛気持ちよくなっていた。
「イッちゃう…イッちゃうゥ…!!」
叫びながら俺にしがみつく沙織さん。
俺はそのまま、押しつぶすように沙織さんを抱きしめ真っ直ぐ深々と、思いっきり奥に押し付けてピストンした。
「スゴいスゴいッ!!ダメダメッ!!ああんっ!」
俺に抱きしめられながらも腰を上下左右に凄まじく動かし、大きく痙攣しながら「ああんっ!」と叫び腰をピクピクさせてイッた。
膣奥で快感に耐えていた俺の男根も強烈な快感と共にビクビクビクっと脈打ち、激しい快感を伴いながら沙織さんの子宮口と膣奥へ向かってビュー!!ビュー!!ビュー!!ドピュドピュドピュ!!
と、思いっきり射精した。
沙織さんの肩を掴みながらこれ以上ないくらいまで男根を強く押し付けると吸い付きで更に快感が増し、ビュー!ビュビュー!!と更なる精液を送り込んだ。
ドクドクいってるチンポを膣奥へ押し付けたまま、沙織さんの身体を抱きしめて余韻にひたった。
沙織さんを抱きしめる両腕が痙攣のように震え、背筋がザワザワとしていた。
あまりの気持ち良さに大量射精。押し付けてる膣奥がもう精液でいっぱいである。
「き…きもちよかったぁ…。沙織さん、俺もったほうかな?」
沙織さんはハアハアしながらも
「スゴい気持ちよかった…ああん、どうしよう…」
と可愛らしく言っていた。
「ねぇねぇ。また会ってくれる?」
「もちろん」
「わーい!」
と、本当に嬉しそうに笑っていた。
その後も騎乗位やら立ちバックなど、様々な体位で朝までハメ狂い、その吸い付きのよい名器を味わい尽くした。そしてそのまま、一緒に昼まで寝てしまった。
後日、何度も会ってハメ狂ったがある日を境にパッタリと会わなくなってしまった。
その後、結婚したとメールで教えてくれた。
対人コミュニケーションのリハビリとしては、上々だったんじゃないかなあ。
いい想い出です。
セミロングの綺麗な金髪を振り回すように、激しく、細い首を振る色白の女。
玉のような汗を飛び散らせている。
「お…おお…」
締まり抜群の膣内に俺の男根が締め上げられている。どうやら屈脚位で深々とハメているようだ。
「イク…イク!ダメ…イクッ!!」
「おおっ…!気持ちいい…中でいいかい!?」
「いいの!いいの!出して…中に出してッ!!」
というか、彼女は誰だ?20代前半に見えるのだが…。
「おおッ…イク」
「ああんっ!来て…来て!!」
「おおおッ…!!」
ん?夢?
なんだ、夢だったのか…
夢にしちゃリアルだったな。
おおッ!?まさか!?
…よかった。夢精してるのかと…。
しかも時計を見ると9時を回っているではないか。余裕で遅刻だ…。
まあ、焦ったところで現実は変わらん。
にしても遅刻の理由が「夢の中で金髪美女とSEXしてました」とか、ありえんな。
「おはようございます…」
俺にすぐに反応したのは上司の梨奈さん(仮名)だった。
「アンタ珍しいね。なしたのさ?」
壇蜜みたいな声で話しかけてくれる。
「お恥ずかしながら、普通に寝坊なんです。すみません」
「アンタが寝坊するなんて、槍でも降ってくるんじゃないの?」
「あはは。もう弓矢でも何でも…」
「いいから◯◯運輸の話、まとめときなさいよ」
舞台は2年ほど前か。当然、まだ梨奈さんと関係どころか、距離もそんなに縮まっていない時期の話。
◯◯運輸どころか、夢の中の女が気になってしょうがない…。まあ、気持ち切り替えていこう。
「アンタさぁ」
「あっ…ハイ」
それはお昼休み直前の事。梨奈さんに声をかけられた。
「なんか今日、顔色悪いよ」
「えっ!?俺がですか?」
「ほかにダレに話かけてんのさ」
あ、俺と梨奈さんしかいないや。
「ちょっと…」
「あっ…」
梨奈さんが俺の額に手を当てる。なぜかこれだけでドキドキしてしまった。
「熱はない…みたいだけど、資料もできたんでしょ?今日は帰って休みな」
「いやいや、大丈夫ですよ!」
「いいから。そのかわり明日から頼むよ」
ポンと肩を叩かれた。俺はその言葉に従うことにした。
平日の昼間に帰るという珍しい事になったわけだが、体調不良の疑いがあって帰されたわけだから、寄り道なんてしてる場合じゃない。梨奈さんが言う通りに、帰ってしっかり休み、明日から頑張ろうではないか。
しかし、駅前のスーパー△△の駐輪場での事。
スーパーでの買い物袋を両手に下げたお婆ちゃんが、若干ヨロヨロと自転車へ向かっている。70代か、80近くのお婆ちゃん。
危なっかしくて気になり、お婆ちゃんに近づいた。
その時!!
ガラガラガラガラガラ!!!!
あちゃー、自転車のドミノ倒し。
お婆ちゃんは無事だが自転車がまあ、倒れ放題である。
通行人達は、まるで見て見ぬフリ。
「おばさん、大丈夫ですか?」
俺は倒れた自転車を戻す事にした。
「ありゃ、お兄さんすまないねぇ」
「とんでもないっすよ。お荷物も多くて、大変じゃないですか」
「育ち盛りの食い扶持がいるもんだからねぇ、買い物が多いのヨ」
ほほう、お孫さんかな。
俺はお婆ちゃんの家まで荷物を持つ事にした。というか中々の重量である。
年齢に対してたくましすぎるのでは?
ほどなくXXXX荘という、二階建てのアパートへ着いた。
「何もないけど、ちょっと寄っていっておくんなせぇ。なぁに、取って食ったりなんてしないからよぉヒャヒャヒャヒャヒャ」
いや、普通に食われそうだわ(汗)
結局、お言葉に甘えてお邪魔させてもらった。孫と住んでるというのは薄々わかっているが、その人数とか内訳とか家族構成とか、細かい事は聞かなかった。
お婆ちゃんと話していると、どうやら民謡教室をやっていたらしく、演歌や詩吟の話で盛り上がった。
なかなか、話していると楽しいお婆ちゃんで、ついつい時を忘れた。
「ただいまー」
高校生くらいの男の子が帰ってきた。
「おかえり。拓馬(仮名)おいでおいで。コチラがねぇ、今日ばあちゃんの事助けてくれた…なんだっけ?あ、虎雄さんだよ」
いや、龍ぞーですけど…。
「それはありがとうございます!初めまして。祖母が大変お世話になりました」
おお、なんと礼儀正しい。
彼は薬剤師を目指して頑張っているそうな。こういう子を見ると、心から応援したくなる。
「孫もう1人いてな、コイツらの両親が3年前に事故で亡くなっちまってヨ、あたいのところで面倒見てるのさ。まあ2人が社会に出るまでは死んでも死にきれんでのうヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ」
大丈夫、アンタなら432歳くらいまで生きるよ。
ほどなく、お婆ちゃんは夜ご飯の支度にかかり出し、拓馬くんが相手をしてくれた。
しかし薬剤師を目指す彼には勉強があるだろう。それにこれ以上の長居は無用だ。
「おばさん、俺そろそろ失礼しますよ」
「なに?なに?夜ご飯食べて行きなされ」
「いやいや、もう十分ご馳走になりましたよ。あ、拓馬くんもありがとうね」
「いえいえ、なんだかお構いも出来なくて…」
本当に夜ご飯まで食べていって欲しそうだったが、さすがに薄暗くなってきたし、2人に見送られて俺はお婆ちゃんの家を後にした。
さて、アパートの敷地から歩道へ出たところで…。
ん!?
黒いセダンの車の横に女の子が。どうやら車から声をかけられているようだ。
気になったので近づいてみた。すると女の子が俺を見るなり駆け寄ってきた。
「すみません、助けて下さい。あの車の人達がしつこくて困ってるんです」
車の方へ視線を移すと、男が2人降りてきた。どう見ても単なるチンピラである。
「おい、お前なんだ?」
「しがないコピーライターです」
「仕事なんて聞いてねぇよ!」
「じゃあ、なんちゃって演歌歌手」
「お前ふざけてんのか!?」
「ハイ。徹底的にふざけてます」
「ありがとうございます!もう駅からずっと付けられてて…」
まあそうだな。デニムのホットパンツにオレンジのTシャツ、それに色白で細くて、セミロングの金髪の…
あれ!?
夢に出てきた娘!?
俺は露骨に驚きの表情を浮かべていたに違いない。可愛らしい大きな瞳を見開き、その白くて細い首を傾げて「?」な顔をしている。
「あの、私の家すぐそこなんです。夜ご飯一緒に食べて行きませんか?」
正夢になるパターンなのか!?
いやいやいや。
「いや、お気持ちだけで結構ですよ。ただ、ご自宅まではお送りします」
「遠慮なさらないでください。私のお婆ちゃんのご飯は、世界一なんだから」
ん?お婆ちゃん?
なんと、ついさっきおいとました、お婆ちゃんのアパートに戻ってきてしまった。
「まさか虎雄さんにババも孫も助けてもらうなんてねぇ。こいつぁ愉快だねぇヒャヒャヒャヒャヒャ」
だから、龍ぞーだって(汗)
結局、夜ご飯をご馳走になってしまった。
なるほど確かにご飯の炊き方から味噌汁、煮物と絶品である。素晴らしい。
しかもお婆ちゃんは日本酒の一升瓶を持ち出し、酒盛りも始まった。
あ、この金髪美女は「沙也加さん(仮名)」と言います。
お婆ちゃんと沙也加さん、そして俺。3人で呑み始めた。沙也加さんは看護学校に通う22歳。仕事もしてるが今日は丁度休みだったようだ。
実に楽しそうにしているお婆ちゃんと、癒される笑顔の沙也加さん。
夢の通りになるのなら、俺はこの沙也加さんとSEX…しかも中出しするのである。
しかし、この状況からそんな事は、到底考えられない。
それよりもこの2人が実に楽しそうにしてくれて、なんだか俺も幸せな気分になってきた…。
さてさて。
いつのまにか、俺はちゃぶ台に突っ伏すように寝てしまったようだ。
俺の肩から、ちゃんちゃんこが掛けられていた。
コイツはいけねぇ。すっかりだらしない醜態を見せてしまった。
家の中は静まり返っている。どうやら皆、寝ているようだ。俺は夢の話も忘れ、置き手紙をして帰ろうとカバンを手繰り寄せた。
その時、奥の部屋から誰かが出てきた。
あ、沙也加さん…。
出会った時もセクシーなファッションだったが、白地に赤い縦縞のパジャマもショートパンツでセクシーだった。
「あ、虎雄さん、お目覚めですか?」
すっかり虎雄になってるが、まあいいや。
「すみません、すっかりだらしない醜態を…」
「いえそんな、ウチのババが本当にお酒が好きで好きで…」
「なんだか、2人がとても楽しそうだったもんで、俺も幸せな気分になっちゃって」
「うふ、虎雄さんは、お優しいのですね」
天使のような微笑みを浮かべながら、沙也加さんは俺の横に座った。
「遅くまですみませんでした。俺ここでもう…」
「どうかこのまま、お泊り下さい」
と、沙也加さんがすり寄ってきた。
距離が近い。俺の半径60cm以内にいる。その綺麗な顔がすぐ目の前にある。
ここで急に、夢の事を思い出した。
そして、沙也加さんから唇を近づけてくる…
「いや…ダメだ!」
大声ではないが、少し強めな口調で言った。
「虎雄さん…」
虎雄に違和感がなくなってきた。
「沙也加さん、俺には彼女も…セフレまでいるんだよ。だからダメだ」
すると沙也加さんは
「セフレさん…ですか?」
「そう。俺は悪い男だ」
そう言った俺を上目で見てくる。
「悪…くはないですよ」
そして更に接近してきた。なんて積極的な…。
もう、面と向き合い、見つめあっている。沙也加さんは大きな瞳を、その視線を全く逸らさない。それどころか、もうその中に引きづり込まれそうだ。
沙也加さんは、一度断られているせいかそれ以上は踏み込んでこない。しかし、俺がその瞳にオトされそうだ。
「沙也加さん…」
「ハイ…」
「ワンナイトだよ?それでもいいの?」
「構いません、抱いて下さい」
遂にその、淡いピンク色の厚みのある唇に、俺の唇を押し当てた。
そして沙也加さんの細い身体を抱き寄せた。手のひらサイズっぽい胸が、俺の胸板に当たる。そして、ねっとりと舌を絡めた。
唇が離れると、
「虎雄さん、私の部屋へ…」
手を引かれ、沙也加さんの部屋へ。
その室内は…
ドアがなんだか重ためで、なのに室内は和室。三味線や尺八がある。そして布団が敷いてある。
「ん?これは…」
「私、この部屋で歌やってるんです。だから防音なんです」
歌!?防音!?
「それは、普通の声くらいじゃ漏れないって事?」
「結構な声でも漏れません」
なんと…。
しかもこの布団と枕元にある行灯、床の間…完全に夢の通りだ!
立ったまま、俺は沙也加さんを抱きしめた。細っそりしてるけど柔らかみのある身体。俺の胸板に当たってる膨らみは、細身に対して少し大きいように感じた。
また唇を重ね、お互いの唇を舐めあって、舌を絡めあった。
セクシーな吐息を溢れさせながらディープキスをしている沙也加さんからは、22歳とは思えない色気を感じる。
キスをほどくと、沙也加さんは布団の上に横たわった。俺は服を脱いでアンダーシャツと下着のみになり、その横に添い寝した。沙也加さんは既にその大きな瞳をとろけさせ、俺を求めていた。沙也加さんの細い肩を抱き寄せ、また唇を重ねた。空いてる手を沙也加さんの、ショートパンツから露出している太ももへ這わせた。若い肌は張りも滑りも違う。
「んっ…」
少し太ももの感触を味わったあと、その手を胸の膨らみの上に置いた。
やはり身体に対して大きく感じる。Cよりあるようなボリューム感。
「んんっ…」
キスをほどき、胸の膨らみに置いていた右手で沙也加さんの頭を撫でた。見つめ合いながら、俺の右脚を沙也加さんの太ももの間に割り入れて股間を押し付けた。すると沙也加さんは、その俺の右脚に自分の左脚を絡めてきた。
俺は両腕を沙也加さんの背中の下までまわして抱きしめながら首筋を舐めまわした。
「あん…」
皮膚が薄いのか、スベスベして張りがあるものの、舌触りがとても柔らかい。そのまま耳も舐めまわした。
「ううんっ…」
沙也加さんは俺のアンダーシャツに手をかけ、脱がしにかかってきた。一度体を離してシャツを脱ぎ、沙也加さんのパジャマのボタンに手をかけた。ボタンを全て外して開くと、真っ白い肌にショッキングピンクのブラが顔を出す。谷間がしっかりある。
「沙也加さん、かわいいな…」
「沙也加、でいいです」
「沙也加…」
唇を重ねた。そして前外しのブラをとると、薄ピンク色の乳首と、ふっくらとした白い乳房が。少し俺の手からはみ出るくらいの乳房。それに対し細すぎるくらいのウエスト。
乳房の感触は極めて柔らかく、マシュマロのような肌触りだった。
しばらく両手でゆっくりと、味わうように揉んでいた。とにかく柔らかい。柔らかくて手に吸い付いてくる。たっぷりと時間をかけて揉むと、沙也加はすっかり脱力し、とろけていた。
愛しいと思い、また沙也加を抱きしめた。ギュッと力強く抱きしめた。
「ああ…虎雄さん…」
そうだ、俺虎雄になってるんだった。
これはこれで新鮮だ。
ディープキスをしながら右手を沙也加の股間へ滑らせた。ショートパンツとパンティの中に手を入れると、柔らかな産毛のような感触の陰毛があった。そのまま更に奥へと手を入れると、愛液でベショベショになっている秘部が確認できた。
「沙也加、ベチョベチョだよ…」
「だって虎雄さんが…」
口を尖らせながら言う。なんとも可愛い。
「ううん…気持ちいい…」
中指の先でクリを転がしていた。弾くと全身で感じていた。体を離して下半身へ移り、沙也加のショートパンツとパンティを一気に脱がせた。
特に手入れもしてないはずなのに、薄毛で綺麗なマンコだった。薄ピンク色で肉厚な膣と思われる。それはすっかり愛液を蓄えていた。
その若く綺麗なマンコをしばらく眺め、そしてまた中指の先で愛撫した。
「うんっ!!」
感じ、身体をピクピクさせながらも顔を上げて俺の方を見てくる。とても綺麗な顔で。
中指をそのまま、膣内へ滑り込ませた。
「あううんっ…」
中がすごく狭い。だが柔らかみと伸縮性がありそう。俺のが入るのかどうか。
マンコ自体はツブツブが適度にあってノーマルなマンコだが、この狭さがどうなのか。
クリを舌先で舐め回し、やがてマンコ全体を舐め回すように舌を広げていった。
若く酸っぱい愛液の味。しばらく味わってなかった味だ。その舌先も膣内へねじ込もうと、膣口を舐めまわした。
「ダメ…気持ちよすぎるの…」
見ると、左手の人差し指をかじりながら沙也加は俺を見ていた。
「ダメ?やめる?」
「…やめないで」
瞳をウルウルとさせている。
すると沙也加は起き上がり、俺の下着を下げて勃起しまくっている男根を見た。
「虎雄さんの、スゴイ…」
「入るかなあ?」
「入れるしかありません」
そう言いながら、カリの辺りを舐めまわし始めた。ここをピンポイントでくるか…
カリ攻めのあと、亀頭の先を出口から舐めまわし、グルグルと広がって亀頭攻めが始まった。かなり気持ちいい…。
そして舌を裏筋に当てたまま、深く咥えこんでいった。時々、口の中でも亀頭をレロレロしながら。若いのに…めちゃめちゃ気持ちいい。
「沙也加、気持ちいいよ」
「うー、んーっ」
フェラしたまま返事する人初めてだわ。
たっぷりとフェラもしてくれて、沙也加は騎乗位で入れたいようだ。
「虎雄さん、コンドームないから生でしよ」
「大丈夫なの?ナマでして」
「うん。大丈夫」
やはり夢の通りに生ハメでスタートだ。
沙也加の細い身体が俺の上に。絵的に体格差が歴然である。華奢な女にちょいマッチョがハメる、みたいな。
「んっ…くっ…」
俺の男根を入れるのに必死なのか、呻くような声とともに亀頭が「弾かれてる」ような感じがある。
沙也加が頑張っている。ところどころ骨ばってる身体だが、程よい肉感もあり、特に胸とお尻はこの身体に対してエロすぎるラインである。
「えーっ…なんで入らないんだろう…」
俺は起き上がり、そんな沙也加を抱きしめた。
「これなら入らないかい?」
対面座位で、ようやく挿入が成功した。
入り口がつらいだけで、中に入ってしまえばムニュッとした締まりと狭き道を押し広げているような感触が、なんとも気持ちいい。
「うんっ…ううん…」
対面座位で俺の背中に腕をまわしながら、一生懸命動く沙也加。自分の体重をかけてズブズブ入れてくるので、めちゃめちゃ奥まで入ってる。奥が狭くなってる感じがある。これは屈脚位とかで上からねじ込んでみたい。
この後は抱き合いながらの対面座位をしばらく続け、沙也加を横にして正常位で挿入した。
なるほど、入り口の狭さがすごい。しかし入ってしまうと、チンポをムニュンと飲み込んでしまうような気持ちいい入り方をする。そして狭めの膣内。それを押し広げるように男根をねじ込んでいく。
「ううんっ!スゴイ…気持ちいい…」
お、ご満悦だ。
このまま、沙也加の身体を抱きしめた。
柔らかい美乳を胸板で押しつぶすように、密着感の高い抱きしめ方をした。しばらくディープキスしながら膣奥へのピストンを続けていると、沙也加は段々と乱れてきた。
「あううんっ!あんっ!あんっ!」
そんな沙也加の身体を、肌触りと抱き心地を味わうように抱きしめながら、ピストンをとにかく深くし、首筋を舐めまわした。
「ああんっ!ダメ…すごい、ダメ」
沙也加の身体が痙攣し始めてるような感じもある。かなり感じてきている。膣奥の締まりも不随意運動みたいな規則正しくない締まり方をしてきていた。これが気持ちいい。
すると沙也加は下から腰を回し始めてきた。
俺はその身体を固く抱きしめた。
「ううんっ…虎雄さん…」
そうだ、虎雄だった。今はそんなことはどうでもいい。
俺は体を離し、沙也加の両脚を肩に乗せて屈脚位にして、男根を更に奥まで侵入させた。
「んんっ!ううんっ!!」
快感で顔をしかめているが、それもまた可愛い。このまま深々と、深々と男根を奥まで押し込んだ。
「ああんっ、ダメ…ダメ…!」
子宮口に当たっている。コリコリしているところを亀頭で当ててかすめ、更に奥を責めている。これがまた、気持ちいい…。
こんなにスレンダーな女のアソコにぶち込みまくっているのだ。下腹から俺の男根の形が浮き出てきたりして。
少し激しめのピストンを始めた。
もう直角ストレートに膣奥までいってしまう角度。これで奥をズコズコ責めていると沙也加の感じ方が更に変わった。
「ああんっ!あんっ!ダメ…ダメ!!」
セミロングの綺麗な金髪を振り回すように、激しく、細い首を振る沙也加。
玉のような汗を飛び散らせている。
「お…おお…」
締まり抜群の膣内に俺の男根が締め上げられている。どうやら屈脚位で深々としたハマり具合に追い込まれているようだ。
かなり限界である…。
「イク…イク!ダメ…イクッ!!」
「おおっ…!気持ちいい…中でいいかい!?」
「いいの!いいの!出して…中に出してッ!!」
おおっ!22歳の若いマンコに中出しか!
「おおッ…イク」
「ああんっ!来て…来て!!」
「おおおッ…!!」
膣奥からのギューっとした締まり。まるで巻きつくかのよう。その凄まじい快感に亀頭と男根は強烈に直立不動となったかと思うと、快感の塊を沙也加の膣奥で爆発させ、強烈な快感を伴いながら大量の精液を尿道の隅々からドバドバドバ!と盛大に射精した。気持ちいい…。
「あん…出てる…中にいる…」
沙也加はなんだか嬉しそうに余韻に浸っていた。俺も、未だ気持ち良さの残る男根を沙也加の膣奥に押し付けて、その身体を抱きしめて余韻に浸った。何分ほどだったろう…。
しばらくしてから男根を引き抜くと、沙也加の白く細い両脚の間の、ピンクの綺麗な割れ目から濃い精液がたっぷりと溢れ出て来た。
お互い落ち着いてから、沙也加を腕枕しながらの会話。
「沙也加さん、信じられないとは思うんだけど」
「はい?」
「俺、今朝ね、沙也加さんとSEXする夢見たんだ」
すると沙也加さんは、フワっとした感じに笑顔になった。
「ウフフ、そうだったんですね」
「変な話だよねー」
「いいえ、私もなんです」
「…ん?」
「私も、虎雄さんに抱かれる夢を見ました。この布団の上で、あなたに抱かれてました」
は!?
「同じ夢見たの!?」
沙也加さんは、ゆっくりと頷いた。
「だから、運命の人だと思って、車の2人組に絡まれてる時に助けを求めたんです」
「でも、運命の人じゃないよ俺」
すると沙也加さんは笑った。
「恋愛が必ずしも運命とは限りません。虎雄さんは、私の運命に影響を及ぼす方なんです」
「ならば…言っておかなければならんことがあります」
「それは…」
「俺は、虎雄じゃなくて、龍ぞーです」
沙也加さんは俺に、しばらくここに居てほしいと言ってくれた。だが俺には仕事も自分の生活もあるんだと、それを断った。そして、一緒に眠りについた。
起きてみたら、なんとまた9時近くである。
信じられない事に2日連続の遅刻だ。致し方なく昨日と同じ服装で、朝ごはんをすすめてくれる沙也加さんに丁重にお断りを入れて、お婆ちゃんにも挨拶をし、会社へ向かった。
「なら、これ持って行きなせぇ」
と、黒くて四角い、お弁当箱みたいなのを渡してくれた。
「おにぎりと卵焼きだけど、食べておくんなせぇ」
そしてまた、自業自得とはいえ重苦しい気分でオフィスに入る。
「おはようございます…」
すると真っ先に梨奈さんが駆け寄り、部下の者達も俺のところへやってくる。
「アンタ、大丈夫だったの?無事だったの?」
と、梨奈さんがなかなかの勢いで言ってくる。
「すみません、2日連続で寝坊してしまいまして…」
すると梨奈さんも、部下の者共も「え?」という顔になる。
「アンタ何言ってるの。昨日会社に来なかったんだよ」
へ!?
「え、昨日は梨奈さんに早退をすすめられて…」
「それはおとといの事でしょう。アンタ昨日、連絡も無く休んだんだよ?」
え…。
えー!?
もしかして俺は、沙也加さんの家で丸一日寝ていたのか…。
いかんいかん、少しだけ浦島太郎な気分だ。
ん…?そしたら、お婆ちゃんが渡してくれた黒いお弁当箱を開けたら、白い煙がモクモクと上がって、俺は爺さんになるのだろうか…。
お弁当はお昼に有り難く頂きました。
そしてその1週間後に、お弁当箱と菓子折りを持って沙也加さんの家へ行くと…。
一家の部屋はもぬけの殻で入居者募集中になっているではないか。さすがに驚いた。
そして一家はその後、どこへ行ったのか。
それはもう、永遠の謎である。
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