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投稿No.7407
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月08日
今から10年くらい前のお話です。
その日は友人達と深夜まで飲み、解散後にナンパ行動に出たものの、その日は収穫ゼロだった。
仕方なく、薄ら明るくなり始めていた駅前通りを歩き、始発を待つのみかな…と思っていたのだが…

目を疑った。
駅前のベンチで、ミニスカートの女が横たわって寝ているではないか!

遠巻きに見ても、茶色い服装でミニスカート、生脚を屈折させて横向きに寝てるのが、はっきりわかる。
思わずちょっと急ぎ足になってしまった。だって、こんな隙だらけなの、早い者勝ちでしょ!

さて、その彼女へ近づいてみた。
茶系のカウボーイファッションみたいな服。ミニスカートにもヒラヒラがついている。
ちょっと小麦色の綺麗な肌で、胸は推定Dカップ。
顔はまあまあ可愛いかな…寝顔は可愛い。

さて、どうする?

まずは、ゆすってみる。
「お姉さん、お姉さん!」

ビクゥッ!!

意外と簡単に起きた(笑)
「…あれ?…警察かと思った」
違います。ナンパ師です。
「お姉さん、こんなとこで寝たら危ないよ。襲われるよ?」
「うん…」
寝起きなのか酔っ払ってるのか、リアクションが薄い。
「お姉さん、ここ危ないからどっか行く?僕、付き添いますよ?」
どー考えても危険なお誘い(笑)
「うん…」
まだリアクションが薄い。
「まだ眠い?」
「うん…」
「そこのビジネスホテルで休むかい?」
「うん…」
本当にいいのか?手を引いてビジネスホテルの方角へ向かうと、本当についてきた(笑)

もう足がもつれてしまうほどだった。相当飲んだようだ。
会話は不可能かと思ったが、ポツポツと話せるようになってきた。
どうやら保育士らしい。それは大変な仕事だ。
それでもって、友人達と飲んでいたが具合悪くなったので先に退散したようだ。
瞳を開けた顔が予想以上に可愛い。
肩までのシャギーヘアも素敵だ。
優香に似ていたので「優香さん(仮名)」としておこう。歳は、当時25歳。

ビジネスホテルでツインの部屋をとった。
自販機でミネラルウォーターを購入し、優香に渡す。
そのまま二階の部屋へ入った。
優香を椅子に座らせ、まずは水を飲ませる。
「どんだけ飲んだの?」
聞くと、3人でワイン10本以上、夕方から深夜にかけて飲んだらしい。まー、キチガイだな。
と答えたあたりでまた、気が抜けたのか急にコックリ、コックリと寝てしまったではないか。
まあ、なんの許可ももらってないが、優香の身体を楽しませてもらう事にした。
寝ている優香の胸を、背後からゆっくりと揉んでいく。
「…んん」
少し声がもれてくる。優香の胸はブラ越しでも柔らかい。
それに、妙なカウボーイファッションのヒラヒラの下に胸の谷間がはっきり見える。意外とエッチな服装なのだな。
ややしばらく揉み続け、時々乳首の位置を摘むとピクっとする。半分は起きてるな。
「キスしてもいい?」
「…うん」
いいのか。でも後でいいや。
それよりか、椅子に座ったまま脚をM字開脚にして、背後から優香の股間を指先で回すように愛撫した。
白いレースのパンティが露わになっている。
「あっ…ああ…」
やたら可愛く喘ぐ。しばらくそのまま秘所を愛撫していたが、辛抱たまらなくなり、優香を姫抱っこしてベッドへ移した。
優香の身体に乗るようにして抱きしめ、しばらくソフトにキスしていた。
俺も結構飲んだけど、それでも優香のほうが酒臭い。まあ、そんなことはいいや。
ミニスカートから伸びてる優香の太ももの間に俺の片脚を割り入れた。
膝で優香の股間をつつくようにしながら、優香の太ももに俺のモノを押しつけるようにして、抱き合ってディープキスした。
優香の身体は割とスレンダーだが、柔らかさがあって抱き心地がよい。
そんな感じでクネクネと抱き合っていると突然、

「やだ!やだ、こわい!!」

と優香が叫んで、俺をはねのけて部屋の隅へ行ってしまった。
な、なんだ??
部屋の隅で怯えるようにしてる優香。
「こわい…こわい!やだ!!」
突然の事に俺も状況がつかめない。
が、もしかしたら…パニック障害か?
多分、レイプ経験があるのだろう。それで酔っ払ってるのと、いきなり知らない男に抱きしめられたのとで、その体験がフラッシュバックしたのかもしれない、と仮定した。
俺はいつもそうだが、無理やりにSEXしようなんて、これっぽっちも思っていない。なぜならお互いの気持ちが乗ってないと、気持ちよくもなんともないし、俺からしてもそれは女体を使ったオナニーでしかないのだ。

無理に優香に近づこうとせず、ベッドの端に座って優香を見つめた。
部屋の片隅に小さく座り、右手を口元に当てながら小刻みに震えてる。さて、どうするか。
安心感を与えたいのと、恐怖心を与えたくないのとで、俺はどうにか優香に近づこうと考えた。
まず立って歩いて近づくのは高圧的で恐怖感を増すだろうと思い、一度床に正座して、両腕の力のみでスリスリと優香に近づいてみた。
そうすると丁度、優香の目線と合うのだ。今思えば、なんでそんなおかしな行動に出たのやら。
しかし優香はそんな俺の姿が滑稽に見えたようで、「ぷぷっ…!」と微かに笑った。よし。
優香に近づくと、その頭をソフトに撫でたり、背中をさすったりしていた。まだ呼吸が乱れている。
その時の俺の頭の中は、SEXするとかはどうでもよく、優香の気持ちを落ち着かせて、しっかり休ませてやる事が8割。
あと2割はSEX(笑)
「なんか…辛い目にあった事あるのかい?」
と、やんわりと聞いてみた。
優香はしばらく黙っていたが
「…うん」
と、少し下唇を噛みながら答えた。
「そっか…」
引き続き頭を撫でて、背中をさすった。
「無理やりされたのが、あの時がすっごく怖かったから、すごく嫌だったから、思い出しちゃった」
「そっか、ごめんよ」
「アナタは悪くないよ」
いや、バリバリ悪いと思うけど(笑)
この話をして程なく、優香の震えとかは、すっかり収まっていった。
様子を見ながら少し、軽く唇を合わせてみると、優香のほうから舌を入れてきた。
かなり俺に心を許してきている。
「お名前、聞かせて?」
優香が訊いてくる。
「龍ぞーっていうんだ」
「そっか。龍さんだね」
「まあ、なんでもいいよ」
優香は笑顔を見せた。笑うとなおさら優香にソックリだ。
優香の頭を撫でながら、一緒に立ち上がり、そして抱き合った。
「龍さんに抱かれてると、なんか落ち着く…」
「さっきは怖い!怖い!って騒いでたよ?」
「あれは…うん…ごめん」
なんか可愛いな(笑)

またベッドへ移り、さっきよりも濃密に絡み合った。
優香の左手と、俺の右手が絡み合い、身体を密着させ、舌を絡め合いながら脚も絡み合っていた。
こんな素直な可愛い子をレイプして傷つけた奴は誰だ!テメェらの血は何色だ!!っと言ってみたくなる。
俺が抱く事で傷が癒える訳はないのだが、折角出会えた縁なのだから、せめてこのSEXに精一杯の愛を込めたいと思った。
別に同情とかではない。一個人としてそう思っただけだ。
彼女を気遣いながら、一つ一つの工程に気持ちを入れて進めていこう。
…と思っていたら、優香のほうから俺の服をどんどん脱がせていく。やたら積極的だ。
そして俺が仰向けになる。
俺も下から、優香の服をどんどん脱がせていくと、優香は白いレース系の可愛い下着を身につけていた。
優香が上から俺に抱きつき、キスして舌を絡めてくる。かなり大胆に、舌を深く入れて絡めてくるキス。優香の背中に左手を回し、右手で優香の頭を撫でていた。
「ふふ…」
唇を離し、俺の目を見ながら微笑む。
そして俺の耳を舐めたり、乳首を舐めたりしてきた。
さっきから思ってたけど、「舌」が魅力的な子だ。キスすると厚みがあって柔らかくねっとりしていて、こうやって身体を舐めてくれると、なんかすごい気持ちいい。
これでフェラされたらどうなる…?
俺の両腕、腹、ヘソまで舐められて下着を脱がされた。
既にビンビンになってる俺のモノを見て、すごく嬉しそうな顔をしている優香。
「すごい大きい…見たことない」
そう囁きながら、亀頭をあの舌でグルグル舐め始める。
うぉ!めっちゃ気持ちいい…。
そして裏筋をその舌で上下に往復。時々急に亀頭の裏側を舐める。その度に気持ちよくて「うぉ!」っとなるのだが、そんな俺の様子を嬉しそうに眺めている。
なかなかのSっ気である。
やがて舌を駆使しながら、その唇で包むように俺のモノを深々と咥えこんできた。
裏筋を舌でレロレロしながら咥えこんでいくフェラ。かなりの気持ち良さ。
どんどん大きく硬くなっていく俺のモノを、美味しそうに優香はしゃぶっていた。
このままイかせてもらって、その舌でグルグルとお掃除フェラしてもらうのもいいかなと思ったが、気持ちいいけどイクほどではない。
優香がフェラをやめてまた抱きついてきたので、その隙にブラのホックを外した。

ここら辺でそろそろ上下の体を入れ替えて、俺が上になった。
先程ホックを外したブラを外すと、やはりDカップくらいの美乳だ。
その胸を外側からソフトに、ソフトに揉んでいく。大きく円を描くように。
やはり、とても柔らかい胸。仰向けになると少し沈んでしまうものの、とても柔らかい。
その乳首を舌先でひと舐めすると「ピクンっ!」と優香が跳ねた。
乳首を右手の親指で転がしながら優香の肩を抱き寄せてキス。やはり舌を深々と入れてくる。すっごい興奮する、気持ちいいディープキス。
「…気持ちいい」
囁くように優香が言った。そんな優香をギュッと抱きしめて、耳や首筋にも舌を這わせた。汗の味がするものの、肌はとてもスベスベで、感触の柔らかい肌である。
胸もそうだし太ももやお尻もそうだが、全体的に感触がとても柔らかい。体型は至ってスレンダーである。
また両方の胸を愛撫し、腕や脇の下、さっきのお返しにヘソまで舐めていくと、優香はすっかりとろけていた。
「龍さん…気持ちいいよ…」
可愛いなー。マジで可愛いわ。
また優香の太ももに俺のモノを押し付け、そして抱きしめた。
右手を優香の股間へ、パンティの上から割れ目の周辺をなぞるように指先で愛撫していく。
「んん…!」
感じつつ、俺にしがみつく優香。秘部を愛撫しながら優香とまた唇を合わせた。
ねっとりと、クネクネと絡みあいながら、優香の秘所をどんどん刺激していく。
パンティの中に手を入れてみる。おっ、パイパンだ。保育士でパイパン…。
まあ細かいことは気にせず、中指と薬指でまた秘部の周辺をなぞるように愛撫していた。
もう周辺すらも既に濡れている。これはクリとかに触れるとどうなるのか。
それよりも焦らされてる優香が、もう早く俺にクリを触ってもらいたくて、腰をクネクネとエッチに動かしていた。
そうか、欲求不満なのだな。
ついに中指の先でクリをつつくと、
「んあっ!!」
と声を出す優香。
またその唇をふさぎ、舌を絡め合う。そうしながら優香のクリと膣口を愛撫する。
「んんっ!ん…ああっ!!」
と声を上げていた。舌を絡ませながら女性器を愛撫すると、特に感じるようだ。
クリを押しながらコリコリと愛撫すると、もう腰を浮かせる勢いで感じていた。

ここらで体勢を変え、優香のパンティを脱がした。
剃り跡一つ残らない綺麗なパイパン。小麦色の肌の真ん中に、綺麗なピンク色の秘部があった。
クリを舌先でひと舐め。やがて回転させるように舐め回していく。優香は腰を上下にビクビクさせながら、「あん!あああっ!!」と声を出しながら感じていた。
クリを舐めながら中指を膣口にあて、少しその周囲をなぞるようにしながら、ゆっくりとその中へ挿入した。
「んあっ!!」
少し優香が仰け反るような感じになった。
優香の中は粒が大きく、柔らかくて伸縮性があるものの、上下の締め付けがかなりのものだ。
中指の指先にGスポットを確認できたので、引き続きクリを舐めながらそこを回転させるように押してみた。
「ああっ!ダメ!だめぇ…!!」
と、あっという間に優香はイッてしまった。
中指を挿入したまま体勢を戻し、優香の肩を抱きしめながらまたキスをした。
優香がまだ少しピクピクしている。それをリラックスさせるかのように、腕や腰など、指先で愛撫しながら抱きしめていた。
「気持ちよくなっちゃった?」
「うん…龍さん、すごい…」
もうすっかり、優香の瞳はとろけている。酔いもぶっ飛んだのだろうか。
すると優香は、太ももに当たっている俺のモノをつかんだ。
「やっぱり大きくて硬い…すごい…」
ゆっくりと手コキをする。
「そろそろ、入れようか」
「うん…」
「ナマでもいい?」
「うん…ナマでしたい…」
これは確実に中出しできるな、と直感した。

挿入の体勢をとり、亀頭をしばらくクリと膣口に擦り付け、そしてゆっくりと挿れていった。
「ああっ…!!」
亀頭が完全に咥え込まれたあたりで優香が声を上げる。そこからまた、ゆっくりと深く挿れていった。
カリがどんどん刺激されていく。優香の中は意外と狭い。だが伸縮性があるので狭さを感じず、締め上げとも何とも違うソフトな刺激を感じるのだ。それは当然、気持ちいいものだ。
根元まで深々と挿入すると、完全に優香の奥に当たっていた。
「あっ…すごいっ…!」
ここまで深く挿れられたのは初めてらしい。確かに深さがある。俺にはどうってことないのだが。
しばらくL型の正常位のまま、優香の胸を揉みながら腰を動かしていた。
ただでさえ声を出しまくって感じているのだが、親指の腹で乳首を転がすと電気ショックみたいにビクン!としていた。
あ、そうだ。愛のあるSEXをせねば。
俺の両腕を優香の肩の下に通して、身体を密着させて抱き合った。そしてキスをし、舌を絡め合う。
「んん…」
語尾にハートマークがついてそうな声を出し始めてきた。優香の身体をしっかりと抱きしめ、首筋にも舌を這わせる。そして、ゆっくりとピストンしながら耳を舐めると
「んあああっ!!」
と、また違う感じ方。優香は性感帯だらけだ。気持ち良さそうなので、しばらく耳たぶ舐めて、耳の穴に舌先ねじ込みながら腰を振ってると
「イッちゃう…」
と小さな声で言ったかと思うと、膣奥の激しい収縮感を感じた。この動きが、かなり強烈な刺激を俺にも送り込んできた。
油断して腰を振ってた俺にも思わず射精感が巻き起こってしまう。
「あっ!俺もイキそうだ…!」
と言うと、優香は俺の唇に舌をねじ込みながら、両足で俺をホールドしてきた。
有無を言わさず中出しの流れだ。
ねっとりとキスをしながら優香の身体をギュッと抱きしめ直し、そして深々と、深々とピストンすると俺にも限界が訪れた。
「お、ああっ!イク…!!」
「ああっ!イッちゃううううっ!!」
優香がイき、膣奥からの収縮で俺のモノをどんどん締め上げる。
そして痙攣のようにアソコをピクピク、ピクピクとさせる。
その時にもうひと突きすると亀頭からの電撃のような強烈な快感と、モノ全体を締め上げる柔らかくも強い締め上げにより、ビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も射精が始まった。
うわ、気持ちいい…。
あまりの気持ちよさに俺も腰が痙攣したが、深々と数回ピストンしてから膣奥に押し付け、優香の身体を抱き直して余韻に浸った。
気持ちいい…。
しばらくハアハア言いながら抱き合っていた。

「気持ちよかった?」
「…もう…こんなの初めて…」
「中出し、大丈夫なの?」
「わたしね、子供できないの」
え!そうなの?
「もし出来たら奇跡みたいな身体だからさ」
どうやら彼女が保育士してるのは、子供が好きなのに自分が産むことができないから、なのだそうだ。
「でも、ゼロじゃないんでしょ?」
「ゼロに等しいって…」
そうなのか。
ここで、まだ衰えていない俺のモノを動かしてみた。
「え…?まだ硬いの?」
「うん。いつも3回くらいできる」
「す、すごい!!」
優香はまた俺の身体に抱きつき、
「もっとして…」
と、ねだってきた。
ゆっくりと、深々としたピストン。
さっき中出しした精液が溢れ始めてきた。それを優香の膣壁に擦り込むようにピストンしていく。
「優香さん…」
「なに…?」
「もし子供できたら、どうする?」
「絶対産むよ。何が何でも」
「俺の子でも?」
「うん、わたし一人で育てるよ」
「そうか…」
「龍さん…」
「ん?」
「アナタの子供だったら、嬉しいよ」
「俺、結婚できないよ?」
「構わない」
強い女の子だ。

優香を抱きしめ、キスした。
今日会えて嬉しい…そんな事を言われた。
しばらく、ギュッと優香を抱きしめて、モノを膣奥に押し付けたまま動かないでいた。
「ああ…」
優香の愛は満たされているのだろうか?
舐め回すようなキスを重ねた。
そして身体を離し、屈脚位へ。
多分、優香は子宮でイッたことがないだろう。最初から深々と挿れず、様子を見るようにソフトにピストンしていった。
「ああっ!気持ちいい…」
逆流してきてる1回目の精液を優香の膣内に押し戻すように、少しずつピストンの深さをつけていった。
そして最奥へ亀頭が到達した時に、コリっとした感触を確認できた。ようやく子宮口に出会えた。
しばらくコリを軽く押す程度のピストンを続けると、優香は俺の両肩をつかんだまま、首を振って感じ乱れていた。
そろそろ大丈夫かな?と思って強めにピストンしていくと、優香の反応もどんどん上がっていく。そして締め付けも。
めちゃめちゃ気持ちいい!優香の屈脚位最高だ。
そして、体の体重をかけるかのように、腰をズンと押し付けて優香の膣奥にモノを強烈に押し付けた。
「んあっ!!あああっ!!」
そこからはもう、ズンズンと膣奥にグッと押し付けながら最高に深いピストンをしていた。
優香は言葉になってない叫び声を上げている。そのピストンを続けていると、段々と、亀頭に何かが蓄積していくかのような快感を覚え始めていた。
しかも膣奥の収縮が強くなっていく。優香がイキそうなのだろう。叫び声に等しい声が、絶叫に変わってきた。
「うっ!イキそうだよ優香」
すると優香は叫びながら、大きく頷くような動きをしていた。
そのまま亀頭に蓄積された快感を一気に爆発させ、優香の膣奥に、子宮口に直接ドバドバドバっ!と大量の精液を浴びせた。
電撃のような快感を全身が走り抜け、もう腰が抜けそうだった。
優香はすっかり脱力して、汗だくでハアハア言いながらも、俺の顔を見て微笑んでいた。
そんな優香を愛しく感じ、抱きしめ、数回ピストンして膣奥に押し付け、2人で余韻に浸っていた。
「もう…動けない…」
なんとか言葉を絞り出していた。
「アナタ…何者なの?」
ナンパ師です(笑)

この後は2人でシャワーを浴びた。ビジネスホテルだから、ちょっと狭目だったけど。
「少し寝てから帰るかい?」と思ったのだが、もう帰って、家で休むと。
別れ際に抱き合ってキスした。かなり長いハグになった。
連絡先を交換したが、しばらく毎日のようにメールのやり取りをしており、このSEXが忘れられないから、また必ず会おうね、と話をしていた。

それから10年が経ち…
彼女は今、9歳の男の子と二人暮らしをしている。
そう、奇跡の妊娠を果たせたのだ。
やはり人間には医学で解明できない何かが、あるのだろう。
そのかわり、無事に出産するまでに数々のリスクがあり、その度に優香の元へ走った。

もちろん、俺の子です。
サプライズで出産立会いもしました。
優香は涙を流してくれた。俺も泣いたけど。
今でも養育費になるかわからないけど幾らか毎月振り込んだり、「秘密のおじさん」設定でプレゼント送ったりしています。
優香は、とても頑張り屋さんだから、とてもとても良い子に育ってます。

以上、いきなりカミングアウトでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7402
投稿者 弘次郎 (37歳 男)
掲載日 2019年8月06日
6~7年前、某有名なアジア人が多い街にて。

酔った勢いで「チンコ揉んで~笑」って顔の前に腰突き出したらモミモミ揉んでくれた韓国人のオバちゃん(もちろん酔ってる)
酔ってたからヤりたくなって
「エッチしようよw」って言ったらモミモミしてくれながら
『ホテル行ク?w』って。

そのノリでホテル入っちゃったらオバちゃんめっちゃフェラ上手^^;
「俺も舐めさせてw」って股開いて毛も整えてないリアルな色の割れ目をレロレロ舐めて吸って、
「俺もうパンパンだわw」ってオバちゃんの割れ目に押し当てると俺のトロトロの我慢汁で先っぽがヌルっと入ってしまい、結局そのままズボっと挿入。
演技かホントに気持ちイイのか
『あぁん、、おぉう、、んん~w』って喘ぎ声だして
俺も「あん、やべ、、めっちゃ気持ちイイ。。」って本能的に腰振りが速くなって、そうするとオバちゃんも喘ぎ声が激しくなって、オマンコがヒクヒク締まって、気持ち良くてチンポがグンと堅くなって、またオマンコが締まって・・・
「あ、、あ、、イクイクイクっww」

ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!

『あぁん、、、すごい、、中で出シタ?w』
「はぁ、はぁ、、、すごい、出シタww」
『なんか、、、奥が、、すごイヨw』
「それ、全部、、、俺の精子w」
『もぉん、、、赤ちゃん出来チャウww』

この間もオバちゃんの中でヒクヒクし続ける^^;

無事、赤ちゃんはデキませんでしたが、その後、2回ほど街に会いに行きました笑

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投稿No.7398
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月03日
今から7年くらい前の話だろうか。
龍ぞー 34歳、彼女 多分24歳くらい。
居酒屋でよく一人呑みするんだけど、たまたま同じように一人呑みしてる女性に出会った時のお話。

バーとかなら絵になるけど、その日は和風居酒屋でした。日本酒好きなんです。
ただ、日本酒呑んだ時は勃たないことが多いような気も、しないでもない。

その店は、初めて入った店だったが超満席。カウンターで、サラリーマン二人組の隣に、ぎゅうぎゅう状態で入った。
勿論、その時は単にサクッと呑んでさっさと帰って寝るだけの予定だったから、そんな事は全く気にならなかった。

3杯くらい飲んだ頃だったか、となりのサラリーマンが帰り、その時ようやく気づいたのだが、その隣で1人で呑んでる女の子がいたのだ。
彼女はベッキーとローラを足して2で割ったような、えらく可愛い女の子だった。
彼女もまた、日本酒がんがん呑んでいたのだが、あまりに可愛い女の子だったから間違いなく連れがいるだろうと思って、何にも気にしてなかった。
そしたら、どういう訳か向こうから俺に声をかけてきたのだ。
「日本酒す~きなんで~すかぁ?」
と、既にかなり酔っていた。そりゃあ好きだよ、的な返答をしたはず。
するとにこやかに隣に移動してきた。おいおいおい、なんかの罠なんじゃないかな?と、柄にもなく警戒心を持った記憶がある。
それくらい、本来こんなとこで一人呑みしてるような女性には思えなかったのだ。
しかも、隣にきて気づいたが、真っ赤な超ミニスカートに黒い網タイツ、ジーンズジャケットの中は黒いタンクトップのような、下着一歩手前のシャツで、美白のマシュマロのような谷間がのぞいていた。
こんなの、普通は罠だと思うわ(笑)

それから30分ほど、他愛もない会話とともに楽しい時間を過ごし、未だに罠だと思っている俺は、「会計お願いします」とカウンターの大将に告げた。
すると、彼女も「あたしも会計!」と言うのである。
そこではご馳走するようなことはせず、あえて彼女を置いていくような勢いで店を後にしたが、まあ見事に彼女もついてきた。
この段階では、彼女の目的には全く気付く余地がなかった。
「変な宗教に勧誘される」と思ってたから(笑)
さすがに、恥も外聞もなく俺についてきた彼女を冷たくあしらうのは可愛そうな気がしてきて、「よかったら、一緒にもう一軒行くかい?」と聞いてみるとそりゃあもう、嬉しそうに行く行く!と。
屈託ない可愛らしさに、すでにKOされてたのかな。宗教の話でも何でもしやがれ(笑)

行きつけのバーに連れていくと、もう調子に乗ってローラの物真似したりなんなりで、その場の人気者になっていた。
「なんで、俺についてきたの?」
バーから出た後、まともな返事も期待せずに彼女に聞いてみた。
「◯◯に似ててかっこよかったからw」
向こうが下心?w
「俺もさ、ベッキーっぽくて可愛いと、思ってたよ」
ついつい本音
「@¥@¥:*@+☆~!」
この時なんて言ったかさっぱりわからないけど、とりあえず俺に抱き着いてきたのは確かだ。
もう、なんでもいいやと思って、そのまま近くのホテルへ連れ込んだ。

部屋に入った瞬間に彼女を抱きしめ、唇を重ねる。なんとも柔らかな厚みのある唇。
ジーンズのジャケットを脱がすと、黒いタンクトップで際立つ美白のマシュマロ肌。
触り心地はスベスベで最高の滑らかさ。
思わずそのまま、ベッドへなだれ込む。
Fはあろうかという巨乳、黒い網タイツにつつまれたムチムチの太ももが、タイトな赤いスカートからのぞいていて、もう俺の理性は飛び始めていた。

彼女の柔らかな太ももの間に片膝を割り入れ、彼女の股間を圧迫しながら激しく抱きしめると、ふわふわのマシュマロ巨乳の感触がブラ越しに俺の胸板へ伝わる。
そのあまりの抱き心地のよさに怒張した俺のチンポを網タイツに包まれた彼女の右太ももに擦り付け、柔らかな感触を楽しみながら、スベスベ美白肌の首筋、脇を舐め上げる。
これだけで発射してしまいそうなほどの興奮だった。

いつまでも抱きしめていたかったが、名残惜しみつつ上半身を浮かせる俺。
そのまま彼女のタンクトップを脱がし、ピンクのレースの可愛いブラを外すと、美しすぎるマシュマロ巨乳と、ピンクの乳首。
むしゃぶるように、両手と舌先でその柔らかすぎるマシュマロ巨乳を堪能。
彼女は全身が性感帯なのか、抱きしめても、どこ舐めても凄まじく感じてくれていた。
こんなに可愛くて、抱き心地最高のエロい体のいい女がこんなに感じている。
これで俺の興奮度がMAXにならないわけがない。

乳首もアソコも綺麗な薄ピンク色。
しかも美白マシュマロ肌、身体を重ねると吸い付いてくるような柔肌とふわふわの美巨乳。
どこを見ても、どこまでも綺麗な女性だった。

アソコはすでにねっとりドロドロで、指を入れると、どこまでも吸い込まれそうな勢いで締め付ける。これはすごい名器!
「膣が長くて、子宮が深い」と彼女は言っていた。なので、いままで奥まで突けた男はいない、とつまらなさそうに呟いた。
じゃあ、俺がそうなれるかなー、とチンポを彼女の手で掴ませる。
「大きい、、、、すごい!」
そのままフェラしてくれたが、これは可もなく不可もなかった。
ただ、彼女はそれで興奮度上がってたから、それはそれでよかった。

「生でも、いい?」
と聞くと、外に出すなら、とNS許可!これは嬉しい!
正直、この段階で外だしできる自信すでになかったがw抱きしめながら正常位素股しつつスルッと生挿入!
す、すごい、、、あたたかくネットリ吸い付きながら柔らかく包み込んで、膣奥でしめつけるすんごい名器。
なるほど、今までの男たちはこの膣奥に到達できなかったのだな。かわいそうに。
ただあまりの具合のよさに、そうそうに絶頂寸前になってしまい、彼女の体を抱きしめたまま膣奥に押し付け、ピクピクしていた。我慢汁が少し出た(笑)

「あ、、、すご、、い、、、、ピクピクしてる!」

うん、ちょっと出ちゃってるからねw
でもなんだか、とろけてしまってる彼女は物凄く愛おしい。
思わずギューっと強めに抱きしめて、DK。
舌を絡めあうと、密着正常位でゆっくりピストン開始。
だが、美肌と柔らか巨乳の感触で絶頂感がさらに上昇してしまった。
これは、、、や、、ヤバイ
ヤバイ状態のままゆっくり、深々とピストンしながら彼女の身体を抱きしめ、ビクビクしてるチンポを膣奥の、子宮の入り口に押し当てた。
「ああああっ!!」
めっちゃ感じてる。でも、こんなもんじゃないだろう。彼女は確実に奥で、子宮でイくタイプだ。
屈脚位に変える。彼女の両脚を肩に乗せ、一気に膣の最奥まで突く。
「あっ!す、すご…あああっ!!」
めちゃめちゃ感じていらっしゃる。
ズンズンと押し付けるようにピストンしていると、かなりの快感が押し寄せてくるのだが、そんな中ようやく「コリ」を発見。
コリを責め立てるように膣奥をグリグリ回すと彼女は盛大にイキ狂った。

この時、膣奥がウニョウニョとすごい動きになり、俺のチンポに巻きついてくるかのような快感が襲いかかってきた。
「お…おおお…」
あまりの強烈な快感に、射精感を感じ始めてきた。やばい。すると
「あ、、、またイキそう、、、、」と、俺より先に彼女のほうから言ってきた。
「俺も、、、いきそうだよ。最高すぎる!」と伝えると一転して
「嬉しい、、、中に出していいよ、、だから、、、もっとイカせて!」
と言ってくれた!
思わぬ中出しの許可に急にボルテージが上がってしまい、密着正常位に変えて、強くギュウギュウに抱きしめて、ゆっくり深々と激しく打ちつける。
名器の感触を味わい尽くすような、深々としたピストン。

すると彼女は、両手両脚を、俺にガッシリと絡みつけ、だいしゅきホールドになった。
密着度と気持ちが高まり、抱き心地が更に倍増してしまい、限界に到達!
「うああっ!」
と、そのまま膣奥に激射精!深い深い彼女の子宮めがけて、背筋を電撃が走り抜けるような快感と、大きな塊が何個も尿道を激しく通り抜け、尿道の隅々から放出されるような感触。
いつも以上の長い射精時間と、この上ない射精感。
彼女の柔らかいマシュマロボディを抱きしめながら、ビュービューと、しばらく射精が止まらなかった。

しばらく抱き合いながらDKし、イッたばかりのチンポを膣奥にグリグリすると「ああっ!」とまた、感じていた。
チンポを伝うように既にアソコから精液が溢れ流れているのがわかるほどの大量中出し。
このままもう1発と思ったが、かなりの射精感触。
どれほど出たのか逆流精子を見たいがために、身体を離す。

抜く前から逆流していたのはわかっていたが、抜いた瞬間から滝のように、三回、四回と逆流してくる、俺の濃厚精液。
こんなに可愛い子の綺麗なピンクのアソコに、こんなに濃厚すぎる精液をめちゃ大量に中出しした。
これ以上の征服感あるだろうか?

イキ狂っていた彼女はだらしなく両脚を開いたままでグッタリ。
最高の射精感と征服感、そして抱き心地抜群の、美白ムッチリなマシュマロボディ。
とっても柔らかかったのに、仰向けでも形の崩れない、白く大きく山打つ見事な乳房が、その素晴らしい抱き心地を再確認させる。
激しい密着正常位ゆえに、その乳房はとても汗ばんでいた。
アソコから止まる事なく逆流し続ける俺の濃厚精液を眺めながら、また俺のチンポがフル勃起し、そのまま彼女のアソコへ挿入し、2回目が始まった、、、

ちなみに、彼女とはこれっきりである。
ちょっと勿体無かった。名前も知らなければ、連絡先すらも交換しなかったのだ。
まあ仕方ない。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7397
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月03日
49歳の専業主婦の話しなんだけど・・・
彼女の旦那は東京に単身赴任中。
そのため、欲求不満の彼女は出会い系に登録して、浮気相手で、欲求不満を解消していた。
「54歳の未亡人」や「49歳のOL」と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、浮気相手の仕事が忙しくて、なかなか会えない事、浮気相手とは中出ししている事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

駅前のロータリーで待ち合わせをしたら、少し離れた、人目につかない所に目印の帽子を被ったおばさんが立っていた。
車で近づいて、声をかけ、車内に招き入れ顔を見たら、年齢どおりのおばさんだったよ。
早速、近くのラブホに連れ込み、少し話しをした。

駅まで自転車で来たので、汗をかいたから、セックスの前にシャワーを浴びたいって言うので、先に浴室に入らせた。
入れ替わるようにシャワーを浴び、ベッドに向かうと、全裸で布団の中に入っていた。
おばさんがキスをするのが好きなので、30分くらい、キスをしていた。
胸を手で触ると、喘ぎ声がでる。
乳首が感じるらしい。
比較的小さいが柔らかくて、揉み心地が良い。

全身を舐めまわし、最後に残った割れ目を舐めていると、奥から、愛液が溢れてきたので、硬くなった息子を挿入する。
3人子供を生んでいるのに、中は狭くて、柔らかくて、気持ち良い。
6時間、中出しと休憩を繰り返し、おばさんの割れ目の中に大量の白い液を注ぎ込んだ。

ベッドの上で話をしていたら、おばさんの浮気相手が、ヤバそうな感じだった。
相性が良かったみたいで、おばさんは、内緒で会いたがっていたし、惜しい体だが、頻繁に会うのは、止めた方が良さそう。

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投稿No.7395
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月02日
49歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は性欲が強くて、旦那とのセックスだけでは不満で6年前から出会い系で浮気相手を見つけて遊んでいる。
もちろん旦那は、出会い系の事は知らない。
「54歳の未亡人」の時と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、最近、浮気相手から振られた事、浮気相手とはいつも中出しだった事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

隣の市にある大きな本屋の駐車場で待ち合わせをしたら、軽四に乗ったスーツ姿のおばさんが現れた。
見るからに、Hが好きそうな顔だったが、残念なくらい胸が無かった。(泣)

おばさんの車に乗ると、他の人に見られるのが嫌みたいで、早速、近くのラブホに連れ込まれ、お風呂のお湯が溜まるまでの間、おばさんのH遍歴を聞かされた。(経験人数が凄い。確かに、H好きだな…。)

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたら、手が股間に伸び、息子を握ってきた。
比較的大きな手で、息子を握る感触が好きらしく、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、出そうになったので、おばさんの口の中に1回目の放出。
自分でも恥ずかしくなるくらいの量が出て、口の端からこぼれ、おばさんがそれを啜り上げ、全部飲み込んだ。

先に出てベットで待っていたら、歯磨きをしたおばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、胸は皆無だが、それ以外はとても美味しそうな体が横たわっていた。
優しいHをする約束だったが、興奮して割れ目を舐めていると、息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入した。
とにかく、キツイ。
おばさんが言うには、帝王切開だったから割れ目の中が広がらなかったらしい。
おばさんの体を堪能していたが、体位を変えようとすると、気持ちいい所に当たっているので、ダメとの事。
正常位のまま、腰を振り、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
隣の部屋に聞こえるくらい大きな声を出して、人生初のオーガズムに達したらしい。

しばらくの間、おばさんは、ぼ~っとしていたが、あっと言う間に3時間経つ所だったので、急いで服を着て精算しラブホ 出たら、車の中でおばさんから『セックスって気持ち良いわね。逝っちゃった。あなたと体の相性が良いみたい。また、会いたいわ。』と言ってきたので、胸は無いが、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しむ予定。

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