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体験談ボチボチと綴らせてもらってる者なんですがねぇ、何を思い立ったか急に、落語調で話してみたら面白いんじゃねぇかっていう思いつきでね、此度はこういった形で通させてもらおうかと思ってるわけでございます。
いかんせん長話ではございますが、もしも最後までお付き合いくださればコレ幸いにございまして、どうぞどうぞご贔屓いただければと思いまする。
さて、アタシの龍ぞーって名前なんですがね、これ決して「龍三」とか「竜蔵」とかね、名前の意味ではないんですよ。
アタシの愚息のやつがね、龍のごとく伸びるぞーみたいなシャレでしてね、あ、これは適当に流しといておくんなせぇ。
ほれ!ちょっと母さん!そこのお客さんアタシに石ぶつけようとしてるから、ちょっと抑えといて。
はて、それで此度に出会ったオナゴでございますが、こりゃまた旅のものでしてな、割と地方からいらしてるちょい年増の細身のオナゴでしてな。
年増ともうしましても、二十と七か八か、そのぐらいでしたなあ。
出会いましたキッカケというのもね、或る日の夜中の事でしたが、アタシが闇を切り裂く風のごとく走っておりましてね。え?なにで?って、そりゃあ自転車と相場は決まっておりましょう。
まあ自転車と申しましても今ひとつですので、仮に又三郎とでもしておきましょうか。
すると一人のオナゴが、又三郎でもって近づくであろうアタシを、こう、ずーっと凝視するわけなんですよ。
するとアタシもそれが気になるものだから、すれ違い様に見ると見事に目が合いましてな、思わず又三郎をキキキーっと急停させまして、グワッと振り返ってみたんですぜ。
するとどうだい、そのオナゴもアタシのほうずーっと見てる訳よ。
そん時ゃアタシには軟派な気持ちはこれっぽっちもなくてな。え?なに?なんだい?あるだろって?まあ、少しはね、少しだけだよ。
そのオナゴも、はてまて道に迷うだの、困りごとでもあるんじゃねえかと近付いてみるわけよ。まあ黒縁の眼鏡をかけて、まあ地味っちゃあ地味だが、この手が好きな輩もいるんでねぇか?
まあ、どした?と声かけますわね。するとどうだい?別に?とか言ってくるわけよ。
いやいや、あんだけ見といて用はないってかい。そんなアタシはラフランス?
そりゃあ洋梨ですわ、と突っ込んでくれるだけまだよかったってなもんでな、旅行中なんだとよ。
なになに、旅行中のオナゴが一人、斯様な夜風に晒されてちゃあ、不審な輩にとっ捕まっちまうよ。なになに?もう捕まってる?アタシのことかいっ!!
だったら少し飲みにでも行くかいって、近くの◯屋で燗酒ひっかけてよ、二人でもって四、五、六合くらい飲んだかね、ちょいとばかし過ぎた酒になっちまったってわけよ。
するとどうだい?店出て少し歩いたっけオナゴがアタシに、擦り寄るように抱きついてくるわけよ。おいおいおい、アタシは別にそんなつもりでアンタひっかけたわけじゃないんだぜ?なに?うそだろって?言わぬが花よ人生は。
しょうがないからアタシの家にオナゴを連れてくわけよ。名前はなんてぇんだ?なに、みゆき?どんな字だ?美しいに幸せか。ああ、いい名前じゃねぇか。親御さんの思いが伝わってくるぜ。アタシなんかに捕まってる場合じゃあないだろうよ?
なになに?旅先で必ず一人とヤッてる?とんでもねぇな!するってぇとアレかい、今回はアタシなのかい?なに?ああ十分だってどういう意味だい!
眼鏡とってみるとよ、誰かに似てるな、ああ、アンタ誰かに似てる言われないかい?
いや、まてまて、思い出せそうだ、、、ああ、あれは確かに、確かにあれは~山鹿流儀の~陣太鼓、じゃなくてよ、ほれ!母さん!わかんねえかなぁ?
昔のよ、ドラマよドラマ。歌?主題歌?ほれ、あれよ、シャブでパクられたのともう一人のよ、二人組よ。
おう!それだ!
ハゲ&アスカ?ハゲじゃねえだろうよ、このすっとこどっこい!
そうだそうだ、浅野温子だな。当時の浅野によく似てる。べっぴんさんじゃねぇかって言ってやるとよ、よく言われるだってよ。可愛げねぇなあ。もう早々に唇奪うにしたってお互い酔いすぎてフラフラよ。そのまま寝床に入って抱擁するとよ、どうだい?
アタシの愚息が、いつもより鈍いって、すぐにわかったんでい。
なんでぇ、こんな浅野似のオナゴ捕まえといて、酒の力で鈍くなってる場合かよ!
構わん構わんと浅野の服を剥いでくのよ。浅野はジーンズ?ジーンズなんて江戸にはねえぞ!まあいいわい。ジーンズに白いブラウス?ブラウスだ?そんなもんも江戸にはねえぞ!まあそれもいいわい。上から下まで順当に剥いでくと、おお!浅野似だけど胸はでかい!いい乳してるなあ、どれくらいのものだ?なになに?Eカップ?いいじゃねぇか。揉むと柔らかいな。お前の小麦色の肌といい、浅野似の顔といい、綺麗じゃねえか。
おう、こんどは、よく言われるって言わねえのか。なに?照れる?恥ずかしい?おう!可愛げあるじゃねぇか。
ブラジャーとやらもはずして、浅野の胸と乳首を揉んで、舐めて、延々とやってると浅野のやつ高い声で鳴き始めるじゃねえか。まてまて、お隣さんに聞こえちまうだろうよ。なになに?気持ちよすぎる?まだ乳しか揉んでねえよ。
しゃーねえから浅野の乳を愛撫しながら、浅野の股も下着の上から揉んでよ、そしたらまた、甲高い声で鳴きやがるのよ。
だから隣に聞こえちまうだろ。なになに?気持ちよくするアタシが悪い?どんな理屈こねやがる。そういうのを屁理屈ってんだよ。わかったか浅野!
しかしながら浅野はどんどん気持ちよくなるものの、アタシの愚息が一向に勃ちやしない。やい!どうした!酒ごときでヘナってんじゃねえぞ!
なになに?興奮できない?なに言ってやがる!目の前にいいオナゴがいるだろ。
なに?お前はパンストフェチ?やかましいわ!んなものなくてもヤレるだろうよ。
愚息のワガママを棚に上げてですね、アタシも脱いで浅野と接吻するわけですよ。そしてパンティとやらも外していくと、なかなか綺麗なオナゴの秘所がね、こう、あるわけですよ。そのままね、栗と蜜壺を舌と指で色々するとよ、浅野のやつまた、甲高い声で痙攣しちまってな。ああ、こりゃイッたか。それならそれで浅野の肩を抱いて接吻してると、浅野のやつ気づいちまってな。
アタシの愚息が勃ってないって。
格好悪いったらありゃしない。決めるところで決まらねぇ。
そしたら浅野がよ、てめえの口でアタシの愚息をレロレロしてくれるわけよ。間違いなく気持ちいいのにどうよ。愚息のヤツ勃たねえときたもんだ。
浅野もちょっとがっかりした顔してよ、アタシになにか好きなことないのかって聞いてくるわけよ。つまり性癖だよな。
しゃあないからアンタ、アタシも愚息もパンストフェチなのよって言ったら、今日は持ってないってよ。
だったらこの際、近くの明るいとこでアタシがひとっ走り買ってくるわ、ってなる訳よ。
したらどうだい、コンドームも一緒に買って来いって。てやんでぇ!コンドームなんて江戸にねぇよ!
そんなこんなでスタタタターっと着流しで明るいとこ行ってよ、パンスト並んでるとこ見たっけ、黒しかねえのよ。アタシは白かナチュラルが好きなんでぇ。
うーぬ、排水口に使うていで買うつもりだったのに、排水口に色関係ねぇじゃねぇか!思わず腕組みしちまったけどよ、もう諦めて黒いのパッと手に取ってみたらどうだい!その後ろに肌色あるじゃねぇか!
おう!これはツイてるじゃねぇか。パンスト買ったけどコンドームなんて知らねえよすっとこどっこい。
慌てて家に駆け込んでよ、そしたら浅野が待ってたよーって言うじゃねえか。アタシがコンドーム買ってきてない事も気にしないで黙ってパンスト履いてるのよ。なんだ、いいトコあるじゃねえか。
するとどうだい!パンスト履いた美脚見て愚息のやつ一気に目覚めてよ、擦りつけろってやかましいんだよ。擦りつけろって、どこがいいのよ?太ももに決まってる?
とりあえず浅野を仰向けにしてよ、アタシがまたがって、愚息のやつを太ももの間にスリスリするわけよ。
すると愚息のやつ、すっかり興奮して亀頭まで真っ赤にしやがってよ。
思わずアタシもそのまま浅野に覆いかぶさって、抱きついちまったよ。浅野の胸でかくて柔らかくて、いい抱き心地してんだよ。
浅野の太ももで幸せな顔してる愚息のやつがよ、もうソレで果ててもおかしくないくらいに紅潮しやがって、おう!ちょっとまてやい!お前の仕事はこれだけじゃないだろう?
アタシも体制変えましてね、浅野が履いてるパンストの、股のところビリって破いて、太もものあたりまで広げたのよ。
それでもって、中指と薬指を蜜壺に入れたらもう、濡れてるなんてもんじゃねえ。
しかもどうだ!浅野の中は狭くて粒高で、気持ち良さそうな中してるのよ。
とりあえず、すっかりお元気になってる愚息を、浅野の秘所に近づけるとよ、もう寸前で熱気が伝わってくるってぇか、あぁ、これは入ったら相当ひっくりかえるかもなってのが伝わってくるわけよ。
おぉ…おぉ…アタシはそんな事言いながら浅野の蜜壺に、ぶじゅぶじゅ言わせながら愚息を嵌め込んでやったのよ。
そしたらどうだい、浅野はさっきみたいに甲高い声、愚息はたまらずピクピクしてるわけよ。アタシもね、想像以上の気持ちよさにひっくり返りそうになる訳よ。こりゃあたまらんわい。浅野の奥に入れたまんま、浅野を抱きしめちまったもんだからよ、愚息のやつ早々に根をあげちまったんだよ。おい!お前はさっきまであんなにナヨナヨしてたくせに今は何?耐えられん?何ぬかしてやがる。え?爆発する?そんな大げさな話あるかってんだ。てめえの力でこの家吹っ飛ばされてたまるかってんだ!そうじゃない?浅野の中で爆発?おいおいおいおい!浅野の許しがねぇと中で爆発なんて、たまったもんじゃねえぞ。
よしわかった!ここはアタシにまかせて、お前は奥でピクピクしてろ!
てな訳で早々に根を上げちまった愚息のやつを浅野の奥に押し付けたまま、アタシは浅野の身体をゆーっくり抱きしめて、首筋を舐め上げてやったんでい。すると浅野もまたアンアン言って甲高い声出しやがる。
おう!十分感じてやがんな。なに?このままがいい?このまま抱きしめてほしい?てやんでぇ、可愛いこと言うじゃねえか。
この辺にもなりますと、アタシの愚息のやつもかなり落ち着きを取り戻しましてな、ようやくアタシも腰を動かせるわけなんですよ。
するとどうだい?あんだけ酔っ払ってたのにソレも吹っ飛んじまうような快楽よ。浅野の中ったらもう、あの粒高で亀頭を刺激しながら愚息をどんどん締め上げてくるわけよ。
うお!こりゃあたまんねぇ!そのままアタシも両手で浅野のでかい乳揉んで揉んで、腰も振るわけよ。もうよ、気持ちいいなんてもんじゃねえ!夢中になっちまってよ、また浅野を抱きしめて、それでもって腰振るわけよ。
もう浅野のやつ、愚息が奥をつく度にアンアン甲高く鳴くわけよ。ところでアタシもそろそろ限界なのよ。浅野の中が気持ちよすぎるのよ。なになに?イカせてくれるなら、中に出してもいい?んな事言われたら張り切っちまうのが男の性分でい!
愚息のやつも浅野の許しがもらえたもんだから一層張り切っちまってよ、あいつ一回りくらい膨れたんじゃねえか?ならよ、せっかくならアタシも浅野の胸抱きしめながら最高になりたいからよ、最後は愚息のやつに託そうじゃねえか!気張れよお前!おう!浅めに動いたほうが、浅野はイキそうだな!
アタシが浅野と抱き合いながら接吻してる間、愚息のやつがカリ張り切らせて浅野の中をどんどん刺激してくわけよ!これアタシも気持ちよくなっちまうから諸刃なんだけどよ!アイツ気張ってくれたおかげで浅野が腰浮かせ始めてきたじゃねぇか!
おう!かなりゾクゾクしてきたぞ!愚息のやつ、本当に大爆発するなこれ!
ここらで浅野が、ああああっ!って尚のことでかい声出してよ、かなり海老反りになっちまって愚息を締め上げてくるわけよ!
こうなってくるともう、アタシも愚息も辛抱ならん!愚息のやつがアタシにカミナリみたいな快感信号送ってだよ?あいつ浅野の中に思いっきりぶちまけた訳よ。あいつ言ってた通りの大爆発よ!ビュービュー言わせながらな!
こう、うぉ!うぉ!ってアタシも何回も腰打ち付けちまってよ、これがまた気持ちいい!気持ちいいの!最高よ!
浅野の奥に愚息押し付けて、浅野の身体抱きしめて余韻に浸るわけよ。最高だわ。たまんねぇわ。
どんくらい出たのか?そうだな、さっき飲んだ酒と同じ量くらいぶちまけたのか?んなわけねぇな。
しばらく抱擁してたが、今日は酔ってたせいか、これ一度限りだな。ここで大いに気張った愚息を浅野から引き抜くと、アタシの遺伝子達がどんどん溢れ流れてくるのよ。止まらんわな。それをちり紙で拭き取り、一風呂するか?と聞いても今日はこのままでいいとよ。なかなか、いい顔してたぜ。なんていうと顔を両手で隠しやがってよ。おう!かなり可愛げあるオナゴだったじゃねぇか。
大丈夫か?ガキはできないのか?何?何?ピル飲んでるから大丈夫?
てやんでえ!ピルなんて江戸にねえよ!
そんな感じで、この辺でお開きにさせて頂きとうございます。
最後までお付き合いくださった殿方、姫方、誠にもって感謝感激にございます。
どうも、ありがとうございました。
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。
俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。
ところが…
仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。
5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。
お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。
半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。
俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。
隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。
ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。
そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・
渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。
ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。
ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。
すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!
やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・
と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。
ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。
彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!
これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)
さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。
もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!
また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!
これは・・・オッケーということか!
手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。
ビクンっ!!
間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。
そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。
「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」
余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。
「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」
ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・
「ん・・・?この人、彼氏ですけど」
まじで?(笑)
「なんか悪いの!?」
いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww
だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に
「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!
次の駅で、二人で降りることにした。
って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。
近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。
左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。
ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」
左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!
そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。
やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。
初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。
「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」
引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。
「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」
このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。
「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」
背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。
「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw
たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。
「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」
服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。
「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」
てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。
この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。
女性陣の姿はなく、開始15分前からパラパラ集まりだして開始時刻には6VS6の満席状態になりました。
ところがその中に現役AV女優が参加していたのです。
私は見てビックリしました。
私はその人のDVDを何本も見たことがありお世話になりました。
その人が目の前にいるので話が出来ると思い小躍りしました。
しかし、やはりお目当てはみなAV女優A子さんでした。
結局私は一言も彼女に話しかける事もできずに会は散会し私以外の5名はそれぞれ相手をみつけて夜のホテル街に散っていきました。
私はさほど飲んでなかったのでお店から最寄りの駅まで歩いて帰ることにしました。
肩を落としてトボトボと歩いていると私の名前を呼ぶ声が後ろから聞こえ振り返ると、何と!あのAV女優A子さんでした。
私はまたまたびっくりして、どうしたんですか?と聞くと会で全く話しかけてこなかったので逆に気になったらしく、私に声をかけたそうです。
私達は駅近くのファミレスに入りドリンクバーと少々の食事を取りながら話しました。
仕事の大変さ辛さやまた楽しさも話してくれました。
彼女は引退を考えた時期もあったことも聞き、私はそうなんだぁ~と聞き入ってました。
彼女はふと、なんでこんな事話しただろう?と言ってました。
私は話をして楽になるなら全部話したほうがいいよ!というと急に今まで辛かったのか涙を流しました。
私はそっと横に行き肩を抱いてやり、頭をなでてあげました。
彼女が一しきり涙を流した後、食べ残していた食事をたべて店をでました。
二人で駅に向かおうとすると、ホテルへ行こうと誘われました。
時間も最終電車に近づいていたので、ありがたくその誘いにのりました。
実は長年この駅の近くにあるラブホの一つを終電逃していた時に使っていたので、そこに二人で腕を組んで歩いて行くことになりました。
有効期限が近付いていた無料宿泊券をフロントで渡し、その日ラッキーな事に一番高い露天風呂付の最上階の部屋が空いていたのでチェックインしました。
部屋に入り椅子に座りました。
すると彼女から濃厚な舌を絡めるディープキスをされ、彼女の大きな胸を私は揉みしだきながら抱きしめました。
イチャイチャした後、お風呂に二人で入り、一瞬彼女とお風呂に入ってるかと思うくらいの甘え方でお風呂に中では彼女の大きな胸を使ったパイズリでまずイってしまいました。
この部屋にはソープマットとローションが標準装備されており、彼女はAVで培ったソープ技を私にあますことなく披露してくれました。
素股中にローションでヌルヌルになった私の愚息を持ち直接、生の状態で自ら挿入しました。
私はゴムつけてないよ!!といううと今日は安全日だし、ピル飲んでるから大丈夫と言うと騎乗位のまま、腰をグラインドさせて私の目の前で大きな胸が上下に激しく揺れ、その姿をみたらまた愚息は彼女の中で更に勃起して彼女は激しくあえぎ気持ちいい、おっきい、すごい、もっと頂戴などと叫び、今度は正常位になり再び、生挿入し先ほどよりより深く挿入浅く挿入を繰り替えし、彼女の喘ぎ声は風呂中に響き渡りました。
彼女がイク~と叫びだしたので、じゃ~俺もイクよ!というと良いよ!中に出して!!というので彼女に私の特濃カルピスを彼女の中に大量放出しました。
お互いソープマットの上でぐったりしてましたが、お互い湯船につかり、また色々と話をしていると彼女は最初から私に目をつけていたらしく、その話を聞いてうれしくなり、また我が愚息は起立してしまい、彼女はそれを見てクスっと笑い、フェラとパイズリで更に勃起をさせてくれ、再び湯船の中でバックで中出しをさせてくれました。
この日はお泊りして正午にチェックアウトして、彼女とはラインと電話番号交換をして別れました。
チェックアウトまでは何と5回の生中出しをさせてくれ夢のようでした。
彼女とは今でも連絡を取り合い月に2回程度中出しを楽しんでいます。
彼女には私は大切な心と体のパートナーだからと言われていて、今や真剣に彼女との今後のことについて会うたびに考えています。
もしかしたら、彼女が引退となったら私と結婚するのかなぁ~と少し考えながら今日彼女とのお泊りです。
いまや中出しSEXすることより彼女とあうのが楽しみで、お互いホテルで抱き合っています。
いや~、相手が良いと、ず~っとインポ気味だった愚息も張り切るのですね。
その相手の女性には、まずノースリーブのニット服姿に目を奪われました。
ショートヘアにスリムなスタイル、どちらかと言えば顔もボーイッシュ。
直接的には年齢を聞きませんでしたが、「私も、昭和生まれだから、」と話していましたから30代半ばだと思われ、私の正面で屈んだ時の胸元や、私の目の前を歩いた時の下半身の肉付きに年齢相応のエロさを感じました。
そのような彼女と、なぜ関係できたかと言うと、彼女がオッサン好きだったからです。
昼飯を食べていた店で私の隣の空席に彼女が座ろうとしたので荷物を動かしてあげたら「ありがとうございます。」と言われて、「今日も蒸しますね。」みたいな会話を交わしたのがきっかけでした。
そして彼女の方から誘ってきました。
私は、いわゆる援交あるいは美人局かと疑ったのですが、その時はその時で構わないと思いました。
忘れかけていた股間のムクムク感に逆らえなかったからです。
待ち合わせ場所を決めて店を出て、半信半疑で約束の時刻に行くと、彼女は待っていてくれました。
そして、そのまま予定のホテルへ。
部屋で彼女が下着姿に。
すぐに紐みたいなパンティを脱がすと、見事なパイパンと肉ビラ、ピンクの膣口。私は我慢できず、すぐに裸になり、シャワーも浴びず、まるでサカリのついた10代の頃のように、ベッドで彼女の全身を愛撫しまくりました。
彼女は感じ易いらしく、「恥ずかしい。」と言いながら、シーツを濡らしていました。
クンニすると「気持ちいい~、あ~気持ちいい~」と、うわ言のように繰り返します。
指を挿れてみると、締め付けも良い感じ。
彼女の手が愚息に伸びてきて、導かれるまま中へ。
そして、「気持ちいいよ~、いっちゃうよ~」と叫ぶ彼女の腰の動きを感じているうちに、辛抱堪らず発射してしまいました。
慌てて愚息を引き出したのですが、彼女が抱きついてキスしてきたので再びムクムク。
こんな短時間で復活したのは、ほんと10数年振りでした。
当然そのまま挿入し、再び「気持ちいいよ~、いっちゃうよ~」と叫ぶ彼女の腰の動きを感じているうちに、2発目も発射してしまいました。
その後、ゆっくり2人で風呂に入っている時、彼女の口から「相性かな、もう他の人とはしたくないかも。」とポツリ。
ホテル代は、勿論私が払いましたが、結局は援交でもなく美人局でもなく、妙齢の独身女性の性欲解消でした。
また会いたいとの事でしたが、私も望むところなので、ムラムラしているからヤリタイと彼女からの連絡があった時には駆け付けたいと思います。
(嬉しさの勢いで乱文だったかも知れませんが、御容赦願います。)
私はあまり合コンというものには興味がなく、毎回誘われるのですが、人数調整と忙しさもあり参加を見送っていました!
しかし、ある日時間をもて余しいた日にいつもの友人から合コンの誘いがあり、暇な事もあり初参加しました!
やはり私が行かなければ5対5にはなっていなかったようで、私は食事を楽しみながらお酒を飲み何事もなく、私以外はカップルになり夜の街に消えていきました!
しかし私が店を出て数分すると後ろから女性に声を掛けられました。
すらっと背が高く胸の大きな美女でした。
居酒屋で合コンされてたんですよね?私も合コンだったんですけど、カップルになれなくてこの通りです。と彼女は言い私達は近くのホテルになりました。
彼女とまずお風呂に入り、ホテル備え付けのソープマットでぬるねる遊びをして、Jカップの胸に私の愚息を挟んでシゴイテくれました!
その後大きくなった愚息を持ち彼女が生挿入して激しくグランドどし私は彼女の中にぶちまけました!
その後、ベッドで朝まで2回生中出しをして二人で満足行くまで生中出しセックスを楽しみました!
今でも彼女とは週二回生中出しを楽しんでいます。
彼女はピルを飲んでいるので、中出しは大丈夫と今でもゴムを嫌い、生中出しセックスを楽しみにしています。
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