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投稿No.8489
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年8月11日
3月に博多に遊びに行った時の事。
大阪から来た2人組の女の子、アスカとハルヒに会いました。
2人は高校の卒業旅行に来ており、2日前から同じホテルに宿泊していたようでした。
2日続けて朝食の時に見かけて、同じ大阪から来たのもあって意気投合してその日は一緒に行動する事に。
若い2人に圧倒されながらも楽しい1日を過ごしました。
2人ともお父さん大好きっ子で、年齢的にも近いせいかとても打ち解けて、まるで親子のような年の離れたカップルのような。

夜になってホテル近くのラーメン屋にて色々話してくれました。
同じ高校出身で陸上部で部活漬けだった事。アスカは半年前に彼氏と別れて今フリーな事。ハルヒは彼氏と一緒に受験したものの自分だけ受かってしまって今ちょっと気まずい事。父親になった気分で聞き役に徹しました。

部屋に戻って飲み直すつもりでホテルに戻る途中で酒とつまみを買い、彼女らと別れました。
1時間くらいした頃、誰かがドアをノックしました。
開けると2人がジャージ姿で立ってました。
「ウチらもちょっとだけ…な?」
仕方がないので度数低めのサワーを一缶ずつ。
キャッキャ言いながら美味しー、飲みやすーいと賑やかな事。
自分はベッドに腰かけてビールやウイスキーをちびちび。
「これめっちゃ飲みやすいわー!あ、それも飲んでみたい!」
アスカがウイスキーに目を輝かせる。
ダメって言っても聞きそうにないので、思いっきり薄めてあげた。
ハルヒと一緒に回し飲みしてるうちに言葉も足元も怪しくなってきた。
「なんかあっついわー!上脱ぐわ!」
2人ともさっさと脱いでTシャツ姿になった。
思ったより巨乳で、陸上選手にとっては邪魔だったろうなと思ってたら、
「じゅんさん、見て見て!ほら!このブラめっちゃ可愛くない!?」
アスカがシャツを捲ってブラを見せてきた。
「ウチらってずっと部活やってたやろ?こんな可愛いの着けてみたかってん…って…どないしたん?」
不覚にも反応してしまったのを見つかってしまった。
「あれあれー?じゅんさん、めっちゃ元気やん…そや!ハルヒ?」
促されてモジモジしながらハルヒは、エッチがしてみたいと言ってきた。
高校卒業までチャンスがなく、焦ってるらしい。
そんなに焦らなくてもと思うけど、まあ本人がそう言うなら。
アスカ曰く、「ハルヒはめっちゃエロい」らしい。エロ動画で悶々として部室でオナニーしてた事も。
「でもウチが先な!まずは見本っちゅうことで!」

手際よくトランクスを脱がせると、半勃ちチンポをしごき出した。
「じゅんさん、これヤバいって。元カレと全然ちゃうわ!皮被ってへんし…」
あんぐりと口を開けてチンポを頬張るアスカ。ねっとりと舌を絡ませて出し入れ。
「アスカちゃん、めっちゃ上手いな!結構遊んでるんか?」
「あほか!ウチらめっちゃ真面目やし!」
「真面目なJKがこんな美味しそうにチンポしゃぶるわけないやろ!」
じゅぼじゅぼ出し入れが激しくなってきたので、アスカの口にビュービューぶちまけた。
「…うえー…マジか…いきなり出すって…」
口の端からザーメン垂れ流しながらジト目で睨んでくるアスカ。
「ごめんごめん。めっちゃ気持ちええからガマン出来んかった!」
「そらそうかも知らんけど…なんかめっちゃ濃いんやけど…喉にめっちゃ引っかかるわw」
嫌がってるのか喜んでるのかよくわからないけどアスカは口の中のザーメンを水割りで流し込んだ。

「じゅんさん、めっちゃ元気やん!ウチのおとんもこんな元気なんかな?」
「さあ?それは知らんけど、アスカちゃんみたいなカワイイ娘とエッチ出来るんやったら元気になるやろ」
アスカの口に出しても全然萎えない。
アスカはうれしそうに、
「ほら!ウチもう準備バッチリやし。ゴムも持ってきて…ええ!?ちょ、ちょい待ち!」
ゴムをポイッと投げ捨てて、構わずにアスカのおまんこにチンポをあてがってヌルッヌルッと擦り付ける。
「うわわわ…待って待って!マジで!それはアカンって…んあっ!?」
ヌプンとおまんこがチンポを呑み込んだ。
半分くらいまで挿入しては抜いてを繰り返す。
「あほ…デキてしもたらどないすんねん…」
口では非難してるけど顔は蕩けたメスの顔。
「…ちゃんと外に出してや…ん…は…あん…」
言いながら自分から腰をゆらゆら動かして少しずつ奥へ奥へとチンポを導いていく。
根元までしっかり咥え込むと、目は虚ろになって宙を彷徨ってる。
「…じゅんさん…これすごい…こんなん初めてや…今までのんが嘘みたい…」
ゴム無し初めてかと聞くとコクンと頷いた。
それならばとゆっくりゆっくり出し入れすると、ヒイヒイ言いながらさっきまでの余裕はどこへやら。
スポーツ少女の締まりは凄まじく、食いちぎられるかのよう。
アスカも狂ったようにベッドの上で跳ね回り、射精感が込み上げてきた。
アスカが気持ちいい、気持ちいいと泣き叫んで離してくれないので、腰を掴んでグイッと突き入れてドピュドピュドピュッとぶちまけた。

「………っっ…!」
アスカは口を開けたままベッドに大の字になって、時折ビクン、ビクンと痙攣していた。
おまんこは脈打つようにドクドクとザーメンを吐き出している。
「…あほ…外にって言うたのに…」
「でも気持ちよかったやろ?」
アスカはコクンと頷いた。
「…じゅんさん…これアカンわ…もうゴム付けて出来んわ」

次はハルヒの番とアスカはソファに横になった。
ハルヒはおっかなびっくりの手つきでチンポを弄っていたかと思うと、アスカ以上に激しくしゃぶりついてきた。
びっくりしていると、
「だからさっきも言うたやん。ハルヒ、めっちゃエロいって。エグいバイブとか使ってるから、おちんちんも直ぐに入るんちゃうか」
一生懸命にしゃぶりつくハルヒに射精感が高まる。
もう出そうと言うと、ウチにも飲ませてと言うので、遠慮なく口の中にドクドク。
コクン、コクンと喉を鳴らしてザーメンを飲み込むハルヒ。
「…味はわからんけど…おまんこ熱いわ…」

いつの間にかチンポをしゃぶりながらおまんこをぐちゅぐちゅ弄ってたハルヒは、そのまま跨るとおまんこにチンポを擦り付けた。
「ちょ、ハルヒ?ゴムは?」
アスカが止めようとしたが、ハルヒはアスカをじろっと睨んで、
「アスカちゃんずるない?ゴム無い方が気持ちええんやろ?それやったらウチもゴムいらんし」
チンポを握っておまんこに突き立てると、ゆっくり腰を沈めるハルヒ。
ぐちゅ…ぶちゅ…
「…ん…んんっ…あ…あったかい…」
極太バイブでのオナニーのおかげか、ハルヒのおまんこはすんなりチンポを受け入れた。
アスカ同様にアスリートだったハルヒの膣圧も凄まじく、挿れてしばらくは馴染ませるようにじっと動かなかったが、おまんこが勝手にキュンキュン締め付けてくる。
「うあ…何これ…き…気持ちいい…」
腰が勝手にビクンビクンと跳ねる。ゆっくり下から突き上げる。
足に力が入らないハルヒはされるがままで、無意識にザーメンを搾り出そうと締め付けてくる。
一旦抜いて正常位に。入口で少し抵抗があるものの、ぬぷっと根元まで飲み込んだ。
「ふああ…気持ちいいですぅ…」
うっとりと腰を動かすハルヒ。
「じゅんさんも気持ちいい?ウチにも精子いっぱい出してな?」
タイミングを合わせて下から腰をグイグイ押し付けてくるハルヒに思いっきり突き入れてビュルビュルッ!
「バイブよりずっと気持ちいい!」
とハルヒはご満悦。

その後は少し休んでまた元気になったアスカと3人で明け方まで楽しみました。
LINEも交換して、帰ってからもからもまた遊びましょうと約束して2人は翌日の夕方に帰って行きました。

続きの話はまたの機会に…。

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