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投稿No.8118
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年1月27日
2021年の大晦日

仕事は休みなのだが夜からの宿直のために嫁の軽自動車で発進!
嫁はミニバンで子供と実家へ行ってる。
途中でキミコの実家の惣菜屋へ向かう。
さすがに大晦日で人が多いが何品か惣菜を選んでたらキミコが声を掛けてきた。
「久しぶり!休み?奥さんは?」
『これから宿直。嫁は子供と実家』
「じゃあ夜行くよ」
相変わらず。。なんて大胆で素敵な女なんだろうかな。

会社に到着して引き継ぎして宿直開始。。巡視やら点検やらで一段落した時間にキミコが来た。
41歳になったか。。相変わらずのヤンキー系の女なんだが。。悪くないんだよね。
なんだよこれ!?くらいに惣菜を持って来た。。完全に半端な余り物なんだがラッキーだ。
『なに!大晦日に暇なのか?男は?』
「暇だね。コロナで惣菜は売れるけど。私は売れんよ」
『もったいないよな。。いい女なんだけどさ』
「本当に思ってる?やりたいだけじゃないの?」
『いや!嫁と結婚してわかった。。女は30代半ば過ぎからかな。。やっぱり変わらない女はいい女だよ』
「何が?」
『そこらの年齢で顔とか体型が劣化するだろう。。それのあり無しだよ。。劣化したらやる気も無くなるしな』
「そう言うことね」
『お前は40にしては十分なレベルの見た目だと思うよ』
「てかさ!なんで男は避妊するかな?なんで?」
『意味がわからん?。。妊娠が嫌なんだろう?』
「じゃあさ。なんであんたは全部中出しなの?」
『うむ。。気持ちいいから。。趣味』
「ほんと!避妊する男は冷める。。一気に冷めるよね。。。なんか最後の一体感が無いと冷める。。。奥さんに避妊するの?」
『避妊はしないね。。回数増やして薄くしてるから妊娠しないかもな。。まめにフェラ抜きしてるから精子は溜まらないよ』

パンツを下ろしてキミコの前にチンポを見せるとキミコはすぐに咥えた。
「久しぶりにこのチンポ見たね。。」
キミコはストロークたっぷりのフェラでベテランの風格でチンポを元気にする。
「50過ぎでこのカチカチのチンポなら奥さんは離さないよね。。めちゃくちゃ元気よね」
「奥さんも最初から中出しだよね?。。これで最初から中出しなら奥さんはやりたくて仕方ないんじゃないのかな」
『そんなもんか?ほぼ中出しが当然のセックスしてるからわからんな。。一回フェラ抜きすれば大丈夫くらいしか考えてないからさ』
「結局女も中出し好きだし。。中出しする男が好きだからさ。。だから無茶なヤンキーがモテるんだよ。。あいつら避妊なんてしないから」
「この首で掻き回されたら気持ちいいと思うから奥さんは楽しいと思うよ。。女としては拒否する理由がないかな」

その間にキミコは全裸になり。。相変わらず整った身体を見せてくれた。
『いやいや。。綺麗なラインの身体だよな。。お前も嫁もセックスレス離婚の意味がわからんからさ。。。これでやりたくないのか?』
「私も奥さんも性欲が強いからじゃあないの?。。強過ぎて旦那の方がどんどん嫌になってレスになったからさ。。あんたみたに性欲が強くてカチカチのチンポの男じゃないと無理じゃないの?。。。てかチンポ入れたい」

そのままベッドに倒されてキミコの騎乗位。。キミコは杭打ち派。
「う~~~ん。。刺さる!。。はあ~~~あ。。入った」
『今日はやけに締まるね。。なんか凄いぞ』
「全くチンポ入ってないから戻っただけじゃないの?。。チンポの形がわかるくらいに入ってるからさ」
キミコが中腰で杭打ちを始める。。嫁がほぼやらないのである意味新鮮。
宿直室の安いベッドのスプリングがきしむ。
誰に聞いてもたまに女を連れ込んでるラブホみたいな宿直室。
『?。。どうした?』キミコが停止した。
「気持ち良くてさ。。久しぶりに上から下まで擦られたら気持ち良くてイツた。。チンポ気持ちいいね」
それでもキミコは杭打ちを再開する。
「ふぁふふふ。。んん!んんんん。。はあ~」
目の前で迫力あるオッパイが揺れる。。これはこれで良い。
「はあはあはあ。。。気持ちいいよ!気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
使えるストロークを全て使って上から下までチンポを食ってる。
「やっぱりこのチンポ気持ちいいね」といいながら杭打ちからグラインドに変えるために両手をベッドに着けた。
『お前!本当に気持ち良く腰とマンコを使うな』
「いやこのチンポ気持ちいいからマジヤバイね。。私先細りチンポはダメなんだよね。。あんたのチンポは丁度いい」
腰を回し始めるキミコ。。嫁より茶髪のヤンキー系。。もはやアダルト美熟女系かもな。
騎乗位は嫁よりキミコの方が上手い。。何かが違うんだよな。
半開きの口から唾液を垂らしながらキミコが喘ぐ。
「は!は!は!は!は!んぐ。。んん」
「ダメ!ダメ!。。イク!イク!イク!」
身長で5センチ程度嫁より大きくスレンダーでグラマー部分はさらに大きい女。。その女が力尽きた。

キミコの口に舌を入れて舐め回すと舌がかえってきた。。目の前には派手顔の女。
上からダラダラと唾液を流し込みながら舌で応戦してくる。
「あ~~~チンポ気持ちいい」そう言って顔をそらした。
『かなり満足したか?』
「かなりイケたよ。。。セックス気持ちいいね。。」
『とりあえずキミコの子宮に精子入れるかな』
「ハッキリ言われると笑えるね。。エロが無くなる。。孕ませる!くらいにエロの方がいいよ」
「あんたが独身なら毎日セックスするのに。。奥さん羨ましい」
『いやいやそれでは今のセックス環境と変わらんし』
「あのさ。。ハッキリ言うけど夫婦関係なんてまずはセックスだからね。。セックスが上手くいってたらたいがいは上手くいくから。。奥さん優しいよね?。。セックスが上手くいっているからだと思うよ」
「私も気持ちいいセックスを続けられたら旦那と別れてないと思うからさ」
などと言われながら正常位へ。
『本当にエロくていい身体してるな。。派手顔の美人だよな』
開いたマンコにチンポを侵入させる。。抵抗無く全て侵入。
腰を掴んで出し入れを開始するも出来上がりなキミコはすぐにヒクヒクと気持ち良くなってる。
「あ~~気持ちいい。。もっと掻いてもっと」
徐々に身体を起こしてプレス状態にしてからガン突き。
『もう出すよ』キミコの頷きだけ確認。
エロ潤滑音のマンコの奥まで入れて発射!

「あ~~ふう~~ふ~~中出し気持ちいい。。気持ち良かった」
そのままひっくり返して騎乗位で萎え待ち。
キミコはまた唾液を垂らしながら舌を入れてくる。
「気持ち良かったの?」
『気持ち良かったよ。。月1位で中出ししたいな』
「はは!それくらいならいいね。。私もしたいから」
キミコは萎えチンポを抜いてマンコにティッシュを当ててお掃除フェラを始めた。
「中出し後のチンポ好きなんだよね。精子の残りとフニャフニャ感がお疲れ様な感じでかわいいよね」
『避妊はダメか』
「ダメだね。。チンポに愛着がなくなる。ゴムなんて最悪。。最初から中出し無いからさ。。冷める」
「奥さん、今さらゴムしたら怒ると思うよ」

チンポの掃除が終わると2人でタバコ
『風呂上がったらバックだな。バック中出し』
「いいね!やれる男は好き。。中出し歓迎。。いくらでもフェラするからいくらでも中出ししな」

中出し後にぼ~っとしてたら年が明けた。
キミコが持って来た惣菜を一通り食べたあとに2人で宿直室の風呂場で入浴する。
多少は広い浴槽に対面で入り再びぼ~っとする。
『メロンパンみたいなオッパイだよな。。オッパイも乳首も。。見てしまうね』
「はは。。メロンパンか。。みんな飛び付くからいいかなくらいだよ」
『まあお前は男から好かれるとは思うから何人もオッパイに飛び付いたんだろうな』
「でも結局は私は今は1人だからね。。なんともだよね。。あげくに既婚者と中出しセックスしてるし。しかもその中出しが気持ち良くておかわり希望だからね」
『それにはなんとも言えないな。。俺が結婚が遅かったからさ』

なんて世間話をしながらお互いに身体を洗いキミコは途中でしっかりフェラをしてた。
風呂場から出たらその場でキミコのオッパイを後ろから掴みキミコの股間にチンポを入れる。
キミコは理解して少しだけお尻を突き出してくれる。。そしてキミコのマンコに突入!
目の前の姿見に突かれるキミコが映る。
パンパン!パンパン!とお尻の打撃音に合わせてキミコが喘ぐ。
少し前に移動してキミコの手が姿見横の壁に着く。。姿見には自分のアへ顔。
半開きの口からは洗い息づかいと喘ぎ声。
「う~~んんん。。はあはあはあはあ。。気持ちいい」
「チンポ気持ちいいよ。。。気持ちいい。。ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~あ~~~~~~あ~~~~~~~~~あ~~~~~あはあはあはあ」
『キミコ。力入らないだろう?下でバック』
ガクガクで立てそうにないので下で四つん這いにさせた。。それでも目の前には姿見。
キミコの茶髪を持上げてアへ顔を見せながらバックを再開。
「あ~~あ~~あ。あんう~~~~う~~~んんん」
『たまには自分のアへ顔を見とけよ』完全に恥ずかしさに負けそうなキミコに追撃。
『キミコさんしっかりしてね。。まだ出ないよ。。このお尻は形も弾力もいいね。。突くの楽しい』実際問題でお尻は嫁よりもはるかにいい。
そして許可なくアナルに指1本。。そしてチンポでピストン。
「あ~~ああ!あ!あ!あ!あ!ふ!ふ!ふ!ふ!。。は!は!は!は!は!は!」
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!。。。イク!イク!イク!」
「あ~~ああ!あ~~~あ。。無理!無理!無理!ダメ!ダメ!ダメ!」
すでに半泣き絶叫みたいなキミコの喘ぎ声。
『じゃあ出すよキミコ!』キミコの頷きを確認。
アナルの指を押し込んでラストスパート。
パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!。。発射!

『気持ち良かった!。。。キミコ大丈夫か?』
「う~ん」
とりあえずはチンポを抜いて再び風呂場へ。
力の入らないキミコを浴槽の淵に座らせてマンコをしっかりと洗ってあげる。。自分はアナルに入れた指を綺麗に洗う。
髪の毛を乾かしたくらいでキミコが覚醒した。
そのままベッドへ移動するとキミコが上に乗ってデレデレなキスをしてきた。
「気持ち良かった。。やっぱりカリ高チンポは気持ちいいよ」
『カリ高なのか?。。自分ではわからんし。。嫁も言わないからさ』
「カリ高だよ。。裏以外横も表満足レベルのカリ高チンポ。。。いいと思う」
「奥さんは言わないんじゃない?自分が気持ち良ければいいからさ。。私が嫁なら言わないかな」
『嫁が満足してるなら問題無いよ』
「私も気持ちいいセックス出来る旦那を探さないとね。。週に2日くらいセックスしてくれる旦那。。探そう!」
『俺は適当な時に来て。。旦那探しを優先しろよ』

今年はキミコと何発出来るのだろうか。

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投稿No.8116
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年1月25日
コロナの中で既婚者で高齢者施設勤務。
とにかく様々な濃厚接触が厳しいので浮気は限りなく悩む。
結局は一番安心な嫁との会話が増えただけ。

そんな嫁とのあったね話

出会いはかなり昔の投稿にあります。
今も同じ高齢者施設で働いてます、当時の嫁はバツイチ子持ちの実家暮らし。
私は自由きままな悲しい中年の独身者。
知り合ってダラダラと続くセフレ関係、他にセフレも居たし特にこちらからは連絡しない。
子持ちの女はなかなかに気を使うから誘われ待ち。

ある日の会社。。メール着信。。(夕方に行っていいですか?)。。。(大丈夫ですよ)と返信。
夕方に会うなんて事はバツイチ子持ちの実家暮らしでもまあ不可能に近いと考えてたので少し不意打ちに近い。

夕方に帰宅して帰宅を伝えるとサキちゃんがやって来た。。皆さんは本当に近い24時間営業のスーパーに車を停めてやってくる。
『どうした?珍しいな夕方からとかさ』
「親に頼んで泊まりに来た」
『それはまた大胆なママだな。。てか想定外』
「たまにはゆっくり過ごしたいだけよ」
スーパーに食材と惣菜と飲料を買いに行って戻るとサキちゃんはチャキチャキと晩御飯の準備を始めた。
小家族向けのマンションなので色々と余裕はあるからギリギリ汚部屋にはなってない。
作られ晩御飯をキッチリと食べ終わってビールとタバコでぼ~っとタイム。
身長差が20センチ以上あるので仕方ないが家にあるシャツやスウェットを貸した。。当然ダルダルだ。
最初の中出しでは中山美穂系の顔だと思っていたが。。結婚した今は瞳リョウ顔なので考えたらこの時からそうだったかかも。
サキちゃん曰く。セックスレス浮気離婚からストレスとかあったけどたまにセックスすると痩せた。。で最初よりも顔が変わった。
ダラダラと数年間もセフレだからね。。好みの派手顔だったね。
『たまにはサキちゃんと晩御飯は良いかな』
『好みの顔が目の前にあるのは悪くないよね』
「モヒカンさんは。たまに直球投げるよね。。たまに驚くし呆れる」
『中年の独身オッサンは素直な方が楽だから。。好みの女とセックスしたいのは当然だし。。好みの女に中出ししたいのも当然かな』

サキちゃんの座るソファーに向かいサキちゃんを持上げて膝に乗せてキスをすると一気にスタート。
サキちゃんも忙しいから平気で3ヶ月くらいセックス無しの関係だったりするから毎回新鮮でしたよ。
『フェラ抜きしてくれる?』
サキちゃんは頷いて膝から降りて目の前のチンポを咥える。
何度も中出ししてる元人妻。。フェラに抵抗などなくジュボジュボと吸い付いてる。
少し茶髪のセミロング時代いい感じのエロさと支配感。。この時期くらいにセックスに積極的になったと後に嫁は言ってます。
フェラ抜きは我慢しないので数分で発射ですよ。
サキちゃんはいつも通り飲んで終わり。。会社や会社の駐車場なんかで何回かフェラ抜きしてたらサキちゃんも抵抗なんてない。

『気持ち良かった。。スッキリしたよ』
「いつもながら元気だよね。。いつもの味だし」
なんて会話の途中でサキちゃんをソファーに乗せてM字開脚させて舐め回す時間。
風呂に入ってない完全なサキちゃんの香りのマンコ。。テカテカの割れ目。
クリを弄りながら舌で丁寧に掃除感覚で舐め回す。。妊娠線だけは仕方ない。。気にしない。
「は~~あ。。あ~あ~~~あ」と気持ちよさそうにサキちゃんは声を漏らす。
そこから指を入れて急速に掻き回す一気に声が変わる。
「ダメ!ダメ!ダメ!もう。。ダメ!ダメ!ダメ!」サキちゃんの潮吹き!
サキちゃんの潮吹きを確認してからサキちゃんにキス。
『今日もサキちゃんの潮がいっぱい吹いたね』
「もう!恥ずかしいからさ」本当に潮吹きは嫌だと今も言ってる。。掃除が面倒らしい。

会話の途中からサキちゃんはチンポを擦り始めたのでそのままフェラさせる。
フェラ抜きの時よりもエロさが増したフェラ。
『サキちゃん!バックで!』
ソファーの上で四つん這いにして一気に挿入。。一瞬息に力が入って抜けるサキちゃん。
パンパン!パンパン!。。ぐちゃぐちゃ!ぐちゃぐちゃ!と音が響く。
40代半ばのオッサンが30代前半の女を後ろから突いているんだから楽しくて仕方ない。
気持ち良く抜き刺ししながらサキちゃんの喘ぎ声を聞いてたと思う。
時折ヒクつくお尻を見ながら問答無用で抜き刺し。
まさかその後に結婚するとは考えてなかったので単なる快楽追求のセックス。
『サキちゃん!満足したかな?そろそろ出すよ』とは聞くけどまあ発射です。
お尻を掴んでラストスパートして発射!

ヒクつくチンポが萎えるまでは抜かない。。なんとなく。
フェラ抜きからだったのでかなり長く突いてたと思う。
抜いた後にサキちゃんを仰向けにしてチンポを見せるとフェラを始めるので立派なオッパイを揉み弄る。
『気持ち良かったか?』
「良かった。。やっぱり気持ちいいね」
嫁曰く当日はやる気マンマンで泊まりに来た。しばらくぶりだったけどガンガン突かれたら男を感じたらしい。

とりあえずはマンコと吹いた潮の掃除をしてソファーでダラダラ。
ビールとタバコでダラダラと回復待ち。
ソファーに座ってタバコを吸ってる下では寝そべったサキちゃんがチンポを咥えている。
『さすがに無理だよ』
「いいの舐めたいだけだから」
『いつも時間ないからさ。。たまにはのんびり食べたいのよね』嫁曰く。。チンポは男の下の顔!らしい。。
『サキちゃんと泊まりなんて無いからね』
「無いね。。なかなか難しいよ子持ちだとさ。。。泊まりたいの?」
『そりゃ泊まりたいのが本音だけど。。。子供優先じゃないか。。とりあえずは大人だからさ』
「男の人の本音はそうだよね」
『そりゃねスレンダーグラマーなオッパイドン!の女が横で寝てたら理想だろう』
「結局はやりたいかどうか?」
『やりたい女とやりたくない女かな。。』
「あ~別れた旦那もなんか言ってたね。。もう無理だ!て」
『性欲だけではどうにもならない無理!はあるよ。。俺も太ってる女は無理!なんか無理!。細過ぎても無理かな』
この辺の会話を嫁はしっかりと記憶していて嫁から聞かされて思い出すパターンです。

悩んだが仕方ないので風呂に入る事になった。
おかしな造りのマンションなので風呂場も浴槽も大きい。
浴槽に背面で乗せて足を伸ばしてゆっくりと入浴。
相変わらず主張するDカップオッパイ。。パンパンな感じ。。。今の嫁もあまり劣化してないからラッキーだ。
『会話が増えるのが泊まりのいいところかもね。。休憩やサービスタイムはやること考えるからさ』
「のんびりは無いよね。。私もやること考えるしさ」
お互いの全身を洗ってあげてから風呂場からの退場。。。髪の毛を乾かして身体を拭いてサキちゃんにフェラしてもらって。。駅弁で移動。

そのままベッド部屋のベッドの上に騎乗位で着地。
サキちゃんとダラダラなキスをしながら腰を回してもらう。
何度もやってるから慣れたものでクイ!クイ!と腰を振ってくれる。
「チンポが硬くて気持ちいい」
『エロマンコもヌルヌルで気持ちいいよ』
喘ぎながらも腰を振って発射させようとする女。
健闘虚しく発射には至らず。。。正常位へシフト。
喘ぎ続けるサキちゃんを無視して問答無用で突く。。正直な話し、まあセフレだし。
とは言えさすがに途中で止めた。。止められた。
「気持ちいいけどやり過ぎ。。やり過ぎ!」
『ちょっと気持ちいいから調子にのった。。』
『サキちゃんがイクのがヒクヒクして面白いからやってた』
「もうイッてるから。。ゆっくりして下さい」
プレスで再開!体重を掛けてチンポを落とし込む。
気持ちよさそうに声を出すサキちゃん。
それでも適当に流して発射!

今回はあえて発射直後に即抜きしてそのままサキちゃんの口に。
サキちゃんは丁寧に掃除して残りを吸出してくれた。

このあとは朝までに二回くらいしてサキちゃんの泊まりは終わり。

嫁としては色々と思い出す事がある泊まりだったらしい。
そんなあったね話でした。

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投稿No.8112
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月21日
投稿No.8111の続き

今回でこのお話は終わりである。
何故ならば話が現在に追いついてしまったからだ。
これまではここ一年くらいを遡って思い出すままにダイジェストで書いてきたが、ついに話が尽きた。

今現在、家には性奴隷のさとみと早紀と美波と赤ちゃんがいる。
赤ちゃんの面倒は早紀とさとみが交互に見ている。
親子丼をしたり美波を調教したり、美波が発狂しない時は4Pしたりもするが、狂気的に私を愛する美波と二人の仲は極めて悪く、嫉妬に狂った美波がさとみの乳首を噛みちぎろうとしたりもした。
さとみは一番気が弱い。
早紀と美波は妊娠中でさとみにも二人目を受精させようとしている。
ただ、どんなに良い女でも100回もやりまくれば飽きる。
正直、この3人の身体にも飽きた。
昨夜は久しぶりに4Pをして、とにかく3人に性奉仕を死ぬほどさせたし、親子レズプレイをさせながら、美波のアナルをバックから犯したり、3人並べて味比べをして採点したり、美波に極太ペニスバンドをつけさせてさとみをガンガン犯させ、それを見ながら早紀に中出しセックスしたりしたがイマイチだった。
完全に飽きた。刺激が足りない。

さとみと早紀は私が命令したら泣きながらでも他の男に素直に抱かれるだろうが、美波は凶暴だから拘束した上でバックから犯してもらうしかないだろう。
私以外が咥えさせたらチンポを噛みちぎりそうな子だ。
嫌がる美波を拘束して泣くまで華奢な身体を滅茶苦茶に輪姦してあの小さな可愛いまんことアナルをガバガバにして欲しい。
さとみと早紀の頭を地面に押さえつけて四つん這いにさせてバックから絶え間なく突きまくって淫乱母子の苦悶の表情を私に見せて欲しい。
卑猥で暴力的な言葉で怒鳴りつけて欲しい。
中出しするぞ!知らない男の種で孕め!犯してくださいと言ってみろ!などなど、あの馬鹿まんこ達を絶望させて欲しい。
いかに恵まれていたか、いかに私が優しかったかを骨身に教え込むまで永遠に輪姦して酷い目にあわしてやって欲しい。
この儀式を終えた後、女どもはもう二度と私に逆らわなくなる。
もう、あんなのは嫌だと泣いて外でもどこでも一秒でパンティを脱いで喜んで私に股を開く豚になる。

かつて飼っていた豚は良かった。
フィリピンハーフの相当にいやらしい美人で橋本マナミ系の女だったが、コンビニの店内でも命令したらすぐにパンティを脱ぐ。
コンビニのトイレで放置してオナニーさせてたら、トラック運転手に見られてそのままレイプ中出しされたりしたこともあった。
世話になってる管理担当の社員10人にお歳暮代わりに二泊三日で輪姦セックスさせてやったりした。
酔った若い社員は相当激しかったらしく、ふらふらで抱えられて帰って来た時は激しく犯された身体中あざだらけで乳首は噛みちぎられる寸前で、膣もアナルも腫れ上がって中が切れて出血してしまい結構な手術をしたが、文句一つ言わずに頑張りましたと涙をこぼしながら健気に笑う姿に感動した。
結局マナミの過去も何も知らずにゾッコンにベタ惚れした友人にあげた。
とても優しい人だからマナミに結婚しろと命じた。
子供を二人も作って今でも幸せに暮らしているが、私の子だと思う。
結婚に出した後も呼び出しては中出しセックスを度々楽しんでいた。
旦那とはゴムをつけるように固く命じた。マナミは死ぬまで私の奴隷だから。

さとみも早紀も美波もマナミみたいにしたい。
輪姦させて、絶望させて、服従させて、誰かに嫁がせて、人妻にしてから再度犯してやりたい。
旦那ではイケない身体に仕上がった豚を本当のご主人様チンポでよがり狂わせて何度も妊娠させたい。
野獣のように餓えたケダモノに膣もアナルも裂けるまで死ぬほどレイプして躾けて欲しい。

皆さんは誰とやりたいですか?
人生で一番興奮しますよ。
誰をどのように犯したいか是非聞かせてください。
私も是非実現させたいです。

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投稿No.8111
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月20日
投稿No.8110の続き

美波が退院して帰ってきた。
心身共に落ち着き、本人が私の家に帰りたい。私に会いたいと強く希望しているとのことで引き受けに病院に行った。

美波の実の父親は私から受け取った多額の前払い金を持って蒸発してしまい、もう美波には私しか頼れる人はいない。
数ヶ月ぶりに会う美波の髪はすっかり伸びて、益々美少女になっていて涙が出た。
点滴の栄養でか肌艶も良く以前は不健康に痩せ過ぎていたのに、いくらか肉付きが良くなり太ももや胸が以前よりもボリュームを増していた。

私を見つけるや否や満面の笑みで駆け寄ってきてしがみつくように抱きついてきた。
美波は激しい調教の結果、精神的にも肉体的にも私に強く依存している。
私は久しぶりに会う最愛の美波に完全に欲情して、一刻も早くひん剥いてハメたかった。
医師の説明も全て無視して、お金を払ってすぐに美波を連れ帰り、車に乗り込むや否や病院の駐車場でぶちゅーとベロを絡めながら激しく何十分もキスをした。
その後、美波はすっかり発情して自ら私のイチモツを咥えて必死にご奉仕してきた。
久しぶりだからか下手くそだったが、上目遣いで私に捨てられないように必死でしゃぶる健気さに心打たれた。
ブランクもあるから仕方ない。
早くまんこを使いたかったので、しゃぶらせたまま車で家に急いだ。

帰宅すると早紀とさとみが玄関まで出迎えにくる。
私と美波を見た2人は驚き硬直し、美波は2人を睨みつけながら私にしがみついた。
女のライバル視なのだろうが、私は3人とも奴隷だと思ってるので、皆、同じまんこに過ぎない。
説明するのも面倒くさいので、3人全員に服を脱げと命じて全裸にして、玄関先で並べて頭を掴んで順番にフェラチオさせた。

早紀が1番、さとみが2番、美波はやり直しだなと採点して、風呂場に連れて行き3人に性奉仕をさせた。
やはり早紀の献身的なしゃぶりつき、全身舐めが光る。
さとみと早紀にくまなく全身リップさせながら美波の美しい美少女まんこをベロベロ舐め尽くした。
私は中途半端なさとみを叱った。
この馬鹿女め。仲間に輪姦させるぞ。と叱ると震え上がって泣きながら俄然やる気をだしてアナルを舐め、裏筋を丁寧に舐めてくれた。
最初からやれ馬鹿!とさとみのケツを引っ叩き、イラマチオさせた。
さとみは生意気だから、一回本当にみんなに輪姦させて身の程をわからせよう。
その点、早紀はわきまえてるし、美波は超がつくほど美少女だから良い。

もう勃起が最高潮に達したので美波だけベッドに連れて行き、正常位でネッチョリと生セックスで愛し合った。
美波は泣きながら何度も何度もイクイクイク!!大好き!大好き!ご主人さま!あっ!あ!ダメ!いっちゃう!!と久しぶりのセックスによがり狂ってくれた。
私も美波の小娘まんこのあまりの締まりと具合いの良さに腰がくすぐったくなるくらい骨抜きにされた。
美波と気が狂うほどに中出し、生ハメ、アナルセックス、首絞め中出し、スパンキングしながらバックアナルなど昔を懐かしみながら残虐なハードセックスをタップリ楽しんだ。
夜まで6時間ほど無我夢中で美波をしゃぶりつくした。
気がつくと、美波は気絶していたが、それも構わずパックリ開いたアナルにもう一発ぶち込んで中出しした。
ベッドにはバイブが散乱し、ローションにザーメンに潮に尿にとぐちょぐちょだったので、早紀に片付けるように命じてさとみと風呂に入った。

風呂でさとみにもう一度性奉仕をさせたが、まるで良くない。
理由を聞くとやはり早紀と美波が嫌だ。自分だけを妻として愛して欲しいと大号泣された。
まあ、田舎から出てきたばかりの純朴な生娘には都会の関係性は複雑過ぎたのかもしれない。
私は途端にめんどくさくなり、離婚を切り出した。
もうおまえ要らんと。適当に輪姦パーティーに回して、若くて美人だから誰か欲しい人に譲渡するから、そいつと再婚しろ。息子は俺と早紀で育てるわ。と言った。
さとみは猛烈に反省して床に頭を擦り付けながら謝罪してすがってきたがもう要らん。こんな馬鹿女知らん。早紀と美波が居ればいいや。と思い、仲間にさとみを抱かせることにした。
代わりに久しぶりに仲間の嫁さんを借りよう。その交渉の電話中もさとみが必死に足にすがって泣きながら上目遣いでチンポをしゃぶってくる。
邪魔だから私は足でさとみの顔を踏みつけながら仲間に貸し出す約束をした。

久しぶりにアイツの嫁さんとハメハメするのが楽しみだ。
早紀と2人で熟女3Pも良さそうだ。
やはり熟女は良い。わきまえているから。
さとみは生意気だ。一回酷い目にあわせてやろう。馬鹿め。

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投稿No.8110
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月19日
投稿No.8109の続き

ある日、いつものように早紀にフェラチオをさせていたら突然吐いた。
私は綺麗好きだから厳しく叱って処理させ、長年の経験から少し気になったので病院に行かせた。婦人科だ。
その間にさとみを呼んで風呂場で身体を洗わせながら咥えさせた。
さとみに口で抜いてもらい、全身を舐めさせてたらムクムクッとまた勃ってきたので、3ヶ月ぶりにさとみのまんこを解禁することにした。
さとみに股を開かせて、慎重に挿入する。
さとみが少し痛いです…と生意気を言いましたが、医師が3ヶ月で性交可能というのだから、我慢しろバカ!と躾けて泣きながら反省するさとみのまんこをガンガン突き上げてお仕置きをした。
うう…馬鹿のくせにまんこは極上だ。

偏差値とまんこの良さは反比例する。
さとみを迎え入れる少し前に友人の娘さんを味わわせてもらった。
中卒のとんでもない馬鹿娘で引きこもりニートの18歳の非常に色白のかわいこちゃんで私が父親に頼み込んでようやく貸してもらえた。
その子は浜辺美波ちゃんにそっくりの美少女で、母親に先立たれてからうつ病になり今に至る。
父親は無職でクズなのでたまに私のような資産家に娘を何日か貸し出して生活をしている。
私は美波ちゃんを1ヶ月家政婦としてお迎えして、毎日たっぷりと若い体を隅々まで味わい尽くした。
その時全てのセックスを撮影したビデオは家宝だ。
美波ちゃんは無口で無気力でお人形のようにされるがままだった。
ウチにはいり、玄関で抱きしめてキスをしてベッドまで抱き抱え、捲り上げたスカートから覗く純白のパンティをおろし、天然パイパンの綺麗な一本筋を舐め尽くし、大丈夫かなと思いながら生でじゅぷり。
美波ちゃんはそれまでは一切無反応だったけど、私がぬるりと腰を落とすたびにあまりの巨根に苦悶の表情を浮かべた。
華奢な美波ちゃんの股を押し広げ、奥まで慎重に挿入する。
ぐうっ…なんて極上のまんこだろうか。
18歳で男をまるで知らない引きこもりの馬鹿娘ゆえにまんこの具合が良すぎる。
もうこの子をガバマンのヤリマンに壊したいと大興奮して、痛がるのも無視して力いっぱいに腰を打ち付けて初日から生中出しを繰り返した。
美波のまんこは赤く腫れ上がりなきじゃくっていた。
深夜までセックスは続き、もう私も興奮していたから、その頃には美波の全身に吸い付き、むしゃぶり付きキスマークを尻、首、乳房、太ももにつけまくり、処女アナルは私の巨根でパックリ広がり、一本筋だった綺麗なまんこは穴が開いた状態でザーメンをたれながしながらパクパクとしていた。
美波は啜り泣きながら私に夜通し激しく犯され、バイブを前と後ろの穴にぶち込まれ、首輪と鎖と手錠をつけられたまま気絶した。
私もいつの間にか寝ていた。

翌日目が醒めるともう夕方で、美波はまだスヤスヤと寝ていた。
私は風呂に湯を張りザーメンまみれで臭い美波を抱き抱えて風呂場で洗い流してから再び性交と性奉仕を繰り返した。
美波を愛しすぎて心も身体も壊してしまい今はまだ入院している。
退院したら私が責任を取って家政婦として雇用する契約を父親と交わして、私の肉奴隷として契約した。

結論から言うと美波は妊娠している。
今は私に性的にも心理的にも経済的にも依存している。
私は責任を持って一生愛し、一緒に暮らしていくつもりだ。
まあ、飽きたら輪姦させて誰か欲しい人にあげるけど。

まあ、その話は置いといて、馬鹿ほどまんこが良いのは間違いない。
さとみとパンパンしながら、もうすぐ退院して引き受ける美波ちゃんのことを懐かしく思い出した。
もしもさとみが来なかったら、今頃美波と結婚していたかもなと運命のあやに吹き出してしまった。
美波ちゃんのまんこはさとみとタイプが違うが、どちらが具合が良いか味比べもしたい。
そんなことを考えていると興奮してきて、益々イチモツが膨張してしまい、さとみが苦しそうにうめいた。
ビュービュル!とすごい量の精子をさとみのまんこに中出しして満足した。
大股びらきでまんこからザーメンを垂れ流すさとみにキャメラを向けて記念写真を撮った。

親しい資産家仲間に写メを送ったら大興奮して抱かせてくれと頼み込まれた。
彼と私はしばしば女を交換して楽しんでいて、彼の45歳になる淫乱美人ワイフも何回もやらせてもらった。
元CAの才女で、素晴らしい女だ。
松嶋菜々子に似た雰囲気でとにかく上品で淫乱なたまらん女である。
また抱きたいから、さとみを差し出すしかあるまい。
話が随分と脱線して長くなってしまったから、やめておこう。大変に失礼をしました。

ちなみに早紀も妊娠していました!感無量であります。
高齢出産ゆえに心配もありますが、きっちり産ませたいと思います。
アッハッハ。愉快です。早紀でかした!

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