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あまり期待もせず、今いるネカフェと、近くならドライブしたいと送ると、程なく返事があり、トントン拍子に会うことに。
名前は「ますみ」で、33歳のバツ有り子持ちで、中学生の娘がいるとのこと。
「疲れてるし、車乗ると眠くなるかも。寝たらごめん」などと書いてきたが、とりあえず待ち合わせの場所に行った。
車を止めて待っていると、パーカーにちょいミニスカートの、程よいムチッとしたスタイルの綺麗系の女が来た。
顔は、山田杏奈を大人っぽくして、ちょいヤンキー系にした感じの、まぁ普通にいたらモテそうな雰囲気の子だった。
ますみ「どうも!よろしくねー。仕事帰りなん?」
俺「よろしくな!そうやで。仕事帰り」
ますみ「あまり見んといてな。すっぴんやし笑」
俺「嘘?全然見えへん。すっぴんでいいんじゃないの?」
とてもすっぴんとは思えない綺麗な肌、整った顔立ちなので、素直にそんな褒め言葉が良かったのか、「会うなら話の早い人が良かった」「仕事は飲食系」「子供の手が離れた」など、身の上話をしてきて、それをフンフン聞きながらドライブを楽しんだ。
30分ほどすると、「この車むっちゃ乗り心地いいな」と言って、おもむろにリクライニングを倒す。
俺「おーい、ほんまに寝るん?襲われても知らんぞ笑」
ますみ「どうなるんよ笑 とにかく眠いし笑」
そう言って、なぜか後少しでパンツが見えそう・・・って姿勢で寝始める。
まぁ、こんな返しをするくらいだから、襲われることは想定してるんだろうけど。。。。信号待ちでよく見ると、生足で程良い肉付きの太ももが露わに。白い肌なので、男を誘う感が半端なかった。
「寝る奴が悪い」と思いながら、そっとスカートを捲ると、なんと赤い紐パン!
やる気満々なのが分かったので、カーセポイントに。
車を止めても、ますみは起きない。
そのまま、運転席から手を伸ばし、スカートを腰まで捲ると赤色の紐パン&Tバックという勝負下着が。
紐を両腰で止めるタイプで、二つとも外せばどこでも挿入可能になる奴だった!
まずは下着の横から、指を滑りこませる。その時点でかなりトロトロ。
クリを弄り、指を中に入れると、膣内は意外と狭く、愛液は豊富に溢れてくる。
一緒に胸を触ると、思いの外豊満な弾力で、おそらくはDくらい。
とりあえずブラのホックを外し優しく愛撫しながら、おまんこ弄りを続けた。
その間、ますみは気づいてるはずだが、何も動かない。
まずは、俺のにするため、ズボンからチンポを出して、紐パンの紐を外した。
おむつのように剥がれるパンティ。暗くて見ずらいが、ビラもなく綺麗なマンコが誘ってくる。
それを見て、そっと助手席のますみの所に行った。
座席の足元に足を置いて、ますみの右足を運転席側に開いて、腰をますみの股間に滑りこませる。
すると、ますみが眠そうな声で、
ますみ「何してるのぉ?ちょっと、なんでそこにいるん?」
「あぁぁん、なんでパンツ脱がしてるん?」
と、どう聞いても演技っぽい声で聞いてくる。
俺は黙って、チンポの先をマンコに軽く付けると、
ますみ「待って待って。生はあかんって。ゴム」
「ちょっと、待って!ね!」
俺「どうなっても知らんって言ったろ?」
「こんなエロいパンティ履いて我慢出来ねぇよ」
ますみ「ほんま待っ・・・あ。。。」
話をしている最中に、チンポを根元まで滑り込ませた。
生特有のヌルヌル感に興奮が押し寄せてくる。
ますみ「あんっ、あん。待って、今日危ないから」
「出会って40分で生って、、、待ってって。」
俺「やっべ。ますみのマンコ。」
「マジで、子供産んだんか?締まり良すぎ」
「腰が止まんねぇよ」
実は、車のシートは、リクライニングの角度によって、しっかりマンコの奥まで入り、快感スポットを刺激し続けられる。それを良いことに、ますみの浅め、深めに刺激を続けた。
ますみは、生ちんぽに焦っているようだったが、次第に口を押さえながら、紅潮した顔で涙目に。
ますみ「えぇぇぇ、何これ。俺君ので奥がズンズンしてる」
俺「子宮ノック、気持ちいいやろ?お漏らしすんなよ。」
ますみ「感じてない、感じてないもん。あぁぁぁ、でも。。。」
「あかんのに、おかしくなるって!!!」
そう言うと腰の周りに、何か飛び散るのが分かった。そう、潮吹きだ。
カーセの場合、角度調整が楽なぶん、かなり高い確率で潮吹きをさせることができる。
ますみの場合、腰を振る度に「ぴちゃぴちゃ」としばらく潮が出流ので、腰振りながら
俺「おい、潮吹いてるやろ。音してるぞ」
ますみ「・・・・ぁぁぁぁぁ、ごめんなさい。」
「止めたくても、止まんないよぉ。。。」
「ヤダァ、腰止めて。頭ん中ふわふわが止まらないよ」
ますみを見ると、顔は真っ赤になり、すっかり甘えた声に。
腰の動きに合わせて、自分も腰を押し付けてくるようになっていた。
こうなると、ますみは落ちたも同然。俺も限界になったので、チンポがますみの子宮口にあたる角度になるよう、角度を調整して、ストロークするのではなく、押し付けるように腰を動かすように変えた。
こうすると、女側もかなり気持ちいいらしい。
ますみも例に漏れず、
ますみ「ヤァぁぁぁぁん。ダメダメ広がっちゃうぅぅ」
「俺君のでいっぱい。俺君のが入ってくるって」
と、足がピンと伸びて口を押さえても漏れるような状態に。
しばらくすると、子宮口がチンポに被ってくる感覚が!
ますみの中の中まで犯せる状態になっており、ある時ますみが伸びたと思ったら、一気に脱力。中逝きした証だった。
その瞬間から、ますみの子宮口はフェラのように尿道を吸ってくるように。
ますみも、快感が何波も押し寄せて来ているようだったがのが、ハッとした顔になり、
ますみ「でも、出さないでね。ちゃんと被せないと。。ね。」
俺「ん?もう被ってるって。さっきから。」
ますみ「え?なになに?被ってるって何が?」
俺「子宮口が、チンポに被ってるから大丈夫。」
「さっきから、中でフェラされてるから」
「子供に姉弟作らなあかんやろ?」
ますみ「あぁぁぁ、逆逆!違うって。」
「妹弟作るなんて言ってないし!」
「だから、ゴ・・・」
ビュぅぅぅっ!びゅっびゅっ。ドクドクドク。。。
その瞬間、さらに深く被る位置まで押し付け、ますみの中に放出した。
出会ってすぐ、紐パン、ヤンキー女、可愛い系。。。興奮要素が多く、しかも奥逝きした膣を満喫したこともあり、我慢したおしっこのように、脈動が止まらなかったが、全てをますみの中に流し込んだ。
最後の一滴まで出し切った後、腰を少し上げて、子宮口が被った状態で軽く前後させる。
そうする事で、ますみのマンコで尿道に残った精子を搾り取らせた。
ますみは、中出しされた事は分かったみたいだったが、紅潮した顔をこちらに向けて、
ますみ「中が何かで膨らんだよ?中出ししたやろ・・・。」
俺「いいやん。彼もいないなら、俺でもええやろ。」
ますみ「そうじゃなくて。。やばい日なんやって」
俺「さっき聞いた。娘に姉妹作ってやるって言ったやん」
ますみ「そんなん頼んでないし。もう。。。」
と、妙に色っぽい声でささやかな反抗。
あれ?思いの外怒ってない?それどころか「ねぇ、キスしてよぉ」とディープキスを求めてきた。
まだハメながら、ますみの唇を満喫していると、首の後ろに手を回してくる。すっかり落ちたようだった。
チンポが萎えて抜けたので、腰を退けるたが、精子は全然流れてこない。かなり奥に出したからかな?
また、ますみのお尻の下にはおむつのように開いた紐パンがあったので、それでチンポを軽く拭き、そっと運転席のサイドポケットに入れて車を出した。
家までの道中、話を聞いてると「ネットカフェで働いている」とのこと。
色々聞いていると、元嫁が働いていた系列のお店で、「○○店に、ちょいヤンの店員がいる」と聞いていたのを思い出した。そう、それがますみだった。
ますみは当然、全然気づいてないようだが、何という縁なのか。。。と、ちょっとヒヤヒヤした。
ますみのアパートに着き、駐車場でお掃除フェラをさせていると、道路に女の子の人影があり、キョロキョロしている。
少し気になったが、ひとまずますみの口に精子を放出し飲ませた後、「誰か、道に出てる。見られてたりして笑」と声をかけると、
ますみ「あ、うちの娘や。GPSで見てたのかも」
とかなり驚いた様子。
そのまま、アパートの前に行くと、ますみ似の可愛い雰囲気の中学2年の娘がお出迎え。
当然、「誰この人?」って感じだったが、割と愛想よく
娘「すいません。送ってきてもらっちゃって」
とかなり礼儀は正しい感じでお礼まで言ってくれるいい子だった。
「気を使わせてごめんな。」と言って、部屋まで送ろうと歩き始めると、後ろにいたますみから小さく「ぶちゅっちゅっ」という音が。
ますみを見ると、顔を赤くしながら足元には白い塊があり、よく見るとスカートのお尻部分が少し濡れている。
そのうえ、太ももやふくらはぎにも精子がついており、垂れた部分の跡がいく筋もあった。。。そう、知る人ぞ知る「子作り跡」。
そのまま部屋に着くと、「お母さん、暑いの?」と心配そうに覗き込んでいた。
足元見たら一目瞭然なんやけどね笑
玄関の手前でバイバイし車を走らせていると、ますみから
「スカートに精子がベッタリやった。」
「ちょっと匂いがやばくて、娘に何か気づかれたかも笑」
「ホテル行ってたら、確実バレてたね笑」
「キッチン立ってたら、俺君のいっぱい出てきて幸せ」
などメッセージがあった。
よく考えたら、確かにますみとエッチした後、ますみのマンコは一度も拭いてなかったもんな。
娘に気づかれませんように。。。と祈るばかり。
その後聞くと、旦那と別れた以降は、こういう関係はなかったらしく、育児に専念をしていたそう。
今回、娘も大きくなったということもあって、お試しで探していたとのことだった。
ますみはすっかり落ちたみたいで、したくなったら呼び出すということにもホイホイついてくるように。
キスマークと中出しはデフォルトになっているので、呼び出しては30代の熟れた体に注いでいる。
ますみの娘も慣れてきたのか、家に寄ると、最近では私相手に若者トーク炸裂で賑やかに話してくるようになった。
そんな娘のような透明感には敵わないが、床上手のますみは30代特有のエロさと性欲に満ちている。
娘ちゃんの弟妹を孕むまではしっかり注いでやらないとね!
初回はゴム付けたけど、2回目からは「外に出せば、大丈夫でしょ?」ということで、生を楽しんでいる。
体のスペックは最高。158センチ40キロくらいなんだけど、胸はF~Gくらいあるというミラクルボディ。ウエストは折れそうに細い。
コスプレが大好きで、よく写真をLINEで送ってきてくれる。
今年卒業でITの会社に内定していたのに、やめてアイドルやるんだって!
まあ、あの容姿なら、スカウトが放っておかないよな・・・。
彼女とのSEXは、楽しい。
ホテルに入ってイチャイチャして、その後パンティー脱がせてパイパンのクリ舐めて、その後はズボンのチャックを下して、しゃぶらせる。
流れで、ソファで生ではめたり、立ちバックしたり・・。
その後はベッドで、生を楽しむ。
パイパンのあそこに、自分のギンギンに勃起したモノが突き刺さっている図は、めっちゃ興奮する。
何回かいかせた後、
「ああ、俺もいきそう・・・。いっていい?」
「うん・・。」
ということで、ギリギリまで中にいて、半分くらい入口近くで漏れちゃうくらいで、あとはおなかの上に出す、感じかな・・・。
AVで時々見る「真性中出し」の半中半外ってやつに近いかな。
生理の直前とか直後のときは、そなまま中出しさせてくれる。
パパ活ってなかなか続かないけど、彼女は例外。誕生日にはプレゼントもあげてる。
でも、先日、知り合いがやってる別の交際クラブのサイトに、彼女の写真を発見!!
どうやら複数のパパさんで、潤っているようです。
男が放っておかないよな、あのスペックだと・・・。
名前はミオ。大卒の27歳で、大手企業の技術者をしている女で、仕事で近県から出てきて一人暮らしをしているらしく、のんびり話せる友達を探していた。
その時は他愛もない話で盛り上がり、後日近くのネットカフェで出会う事になった。
当日、駐車場で待っていると、小柄なまじめな感じだが笑顔の可愛い子が近づいてきた。
胸はBくらいの、少し幼児体型の27歳には見えない感じ。ただ、育ちが良い感じの警戒心の薄い明るい子だった。
あまりにフツーの子だったので、正直「今日はエッチ無理かな・・・」と思っていた。
ひとまず、約束通りネットカフェにあるカラオケに。
お互い上手いとは言えないが、カラオケを楽しんでいたが、リモコンが1つしかなかった事もあり、お互い覗きこむ事も多く、顔が近づく頻度も自然と多かった。
警戒心も薄く、自然な感じで近づいてくるので、ある覗き込んできたタイミングで唇を重ねてみた。
軽く舌を入れながら、上唇と下唇を吸ってみる。
ミオ「ん?うぁ、、、え?ちゅ、あん」
「何?え、どうしたんですか??」
少し抵抗したり、動揺してそう言いながらも、大人しくされるがままのミオ。
しばらくミオの唾液を味わった後、「2人きりになろ」と言って、カラオケは早々に退散して、近くのラブホに凸した。
部屋に入ると、キスをしながら世間話。
彼氏はおらず、しばらくエッチもなし。こんな展開になったことは驚いていると、照れていた。
ミオ「俺さん、かなり軽いですよね笑」
俺「ま、サイト経由やしね。下心はあるよ笑」
そんな会話をしながら、脱がしてみると、白く綺麗な肌に、見た目通りの幼児体型、毛の薄いオマンコと、巨乳好きの俺からするとハズレのはずが意外と興奮してしまった。
あまり時間もなかったので、愛撫はそこそこに、生ちんぽをミオのマンコの入り口に当てると、少し焦った感じで、
ミオ「えぇぇ、生ですか??」
俺「うん、ミオの感触を直で感じたいし。」
ミオ「私、生で入れられたことないしゴムを・・・。」
俺「へぇ、じゃ、俺のが初物やな。ミオの初めてゲットや」
そう言うと、濡れ濡れマンコに一気に挿入してやった。
小さいマンコだけあって、狭い感じとぬるぬる感はかなりのもの。
口元を押さえながら、のけぞるミオ。
その後、胸に手を置き、押し返そうとしてきたが、遠慮なく腰を振っていると力が抜けて行った。
しばらく腰を振ってると
ミオ「こんな、すぐに体許しちゃうなんて。。。」
「俺さんは、遊びですよね?」
ちょっと面倒だなと思いながらも、
俺「生ちんぽ入れたし、もうミオは俺のやしなー。」
と言うと、すっかり身を任せるようになった。
「彼氏になる」とは、一言も言ってないんだけどね・・・・。
ミオは、喘ぎながら俺のちんぽをしっかり咥えてくる。
しかも、幼い顔立ちを紅潮させ、ロリと大人の女の境のようなエロさがあった。
あまりに欲しそうな顔をしてるのとそろそろ我慢の限界だったので、ミオにディープキスをしながら、
俺「ミオも欲しがってるよな。俺の奥にもあげるよ」
ミオ「どゆこと?・・あ、だめ。それ欲しくないよ!」
俺「しっかり証を刻んで、離れられんようにせなあかんしな」
ミオ「あかんって、まだ赤ちゃんは作りたくな・・・」
キスで唇を塞いで最後まで言わせず、その瞬間ミオの奥に放出。
ビュルルル、ビュル、ピュッピュッ。
快感に身を委ねながら、溜まりに溜まった精液で、ミオのマンコの中を汚してやりました。
ミオにとっての初中出し。ミオもその事には気づいたみたいでした。
放心状態のミオを見ながら、マンコの奥をノックし続ける。
ミオ「中に。。。出したんやね。。。」
俺「マーキングはきちんとしとかなね。」
「俺らの赤ちゃんができるまでな。」
そう言うと、困った顔をしながら、キスをしてきました。
その後は、少し口数が減った事もありホテルを出て、ミオのマンションに送ったのですが、結局そのままマンションにお泊まりして中出し三昧。
どうも、俺のモノになる事を割り切ったようでした。
後から分かったのですが、ミオはかなりのMのスケベ女で、自分でバイブも持っているくらい。
会う時から抱かれるかも・・・と覚悟はしていたらしいが、中出しされたことで、服従しようと思ったらしい。
朝出勤前にミオの所に行って中出し。昼休みに呼び出して会社の駐車場で中出し。
近くに住んでた事もあり、とにかく溜まったモノはミオに放出していた気がする。
ミオも遊ばれてるとは分かっていたみたいだが、それによく応えてくれていた。
結局あれだけ中出ししたのにも関わらず妊娠せず、ミオの転勤でこの関係は終わっていたが、この前バッタリ隣の県の駅で遭遇。
相変わらず育ちの良い感じの明るさで、たまに出張でこちらに来ているとのこと。
今はチョコチョコLINEをしている。
ミオ「中出ししたのって、結局俺さんだけやからね笑笑」
そんなLINEを送ってくるミオの出張の頻度が増えたら、再燃しそうでヤバい笑
1週間後の宿直日にユカリはしっかりやって来た。
『髪の毛を整えてエロ可愛くなったな』
根本はるみ顔の茶髪のショートカットのヤンキー系。。。悪くない。
「そりゃあ。私も女だからね」
「てかさ。。なんであんなにチンポが元気なの?」
『自分でもこの年齢まで女を抱けるとは思って無かったからね。。。健康に感謝だよ』
「キミコさんと話したけど、かなり長くキミコさんとセフレなんですね」
『長いね。。。ありがたいよ。。嫁もキミコもユカリも丁度いい年下熟女だからね』
「丁度いい? 」
『セックスに慣れて何でも出来るだろ?』
「まあね。。チンポ欲しいから来てるからね」
『さて!ユカリの中に入れて中出しするか』
二人してあっさりと全裸になって宿直室のベッドの上へ。
ユカリの騎乗位の即入れ。
「本当に何でもありだね。。。これも嫌いではないからいいけど」
『オッサンを過ぎると少し楽をしたいんだよ。。。上が好きな女はありがたいですよ。。オッパイも揺れ動くし』
「このチンポ気持ちいいからね。。。硬くなってきたね」
ユカリはゆっくりと前後に動きながらチンポを味わう。
「ねえ!何か話しをしようよ」
『ユカリはそっち?』
「無言よりも会話しながらが好きかな。。チンポとマンコも会話してるしさ」
密着騎乗位で器用に腰を振りながら顔を近付けてくる。
「奥さんは上は好きなの?」
『嫁は騎乗位は好きだし得意。。フェラ抜きも好き』
『久しぶりの違うマンコは気持ちいいね』
「硬くてカリ高のチンポの旦那なら奥さんは楽しいよね。。。。本当に気持ちいい。。擦られるのが最高だよ」
「ねえ。。避妊とか考えないの?」
『嫁もキミコも最初から中出しだったね。。。しっかり顔は選んでるから』
対面座位へ変更してチンポを深く刺す。
「あ~~刺さる!チンポ気持ちいい」
ユカリがキスしてきた。。濃厚な舐め回す様な舌使いで。
下半身はしっかりと仕事をしてるのでユカリの好きにさせるのが最良だ。
『ユカリは抱かれるの好きなんだな』
「気持ち良く抱かれるのは好きよ。。身体の相性がいいと断われないよね」
ユカリの腰のスピードが上がった。
『ユカリ!。。出して欲しいの?』
「一回休もう。。イクの疲れたよ。。出して下さい」
ユカリのお尻を掴んで上下に激しく動かす。
「あ~~あ~~もうダメ!激しいのダメ!早く出して!」
ユカリにキスしながらゆっくりとお尻を動かしながら。。キスしたまま。。中出し発射!
中出しの途中からユカリがキスしながら自ら腰を上下させてる。
最後に深く入れて停止してお尻を振ってる。
「あ~~気持ち良かった。。まだ抜かないでね」
『ユカリは余韻好きか?』
「中出しの余韻は別格だよね」
『ユカリが妊娠するまで中出ししてあげるよ』
「妊娠は嫌だけど中出しは欲しいかな」
しばらくして抜いたチンポをユカリは丁寧に掃除してくれた。
やっぱり慣れた熟女のセックスは安定感抜群だ。
『次は寝バック一本勝負な』
「は?」
『みんな好きだろう寝バック?』
「気持ちいいから好きよね」
「奥さんとのセックスはどうなの?」
『家では静かにあっさり。。。ラブホで一生懸命』
寝バック一本勝負のはずだったけど。。正常位で突いてる。
密着して突きながらユカリの身体をしっかり押さえながら
『ユカリ。。しっかりチンポ憶えて帰れよ』
「憶えた!憶えた!あ~~チンポ気持ちいい」
「チンポに突かれるの気持ちいい。。幸せ」
『もっとユカリのマンコに中出ししたい』
「○○○さんのチンポで突いて中に出して」
「チンポが擦れて気持ちいい。。奥に来て出ししたい」
ユカリに密着でガッチリホールドされながらキスしながらラストスパート。
ズドン!と奥へ。。そして中出し発射!
濃厚なキスをしながら中出し余韻。。。
『ユカリ。。また来てな。。。ワガママだけど。。また抱きたい』
「また来るよ。。中出し余韻が気持ちいい」
最後はフェラ抜きでユカリは帰って行った。
現在も優秀なセフレだ。
健康な自分の身体にもユカリにも感謝だよ。
写真を見ると、フィリピン系のハーフ?と思うような顔立ちのヤンキー系の細身の女だった。名前はリカ。
あまり期待もせず、メールを送ると、「○○公園で待ってる!」との返信があったので、車を向かわせました。
車が着いてしばらくすると、胸元の大きく開いたシャツに、ミニスカートのスリムな女が来た。
リカ「ごめん!待った?準備してたら遅れちゃった。」
ギャルって感じで舌ったらずな感じの話し方の、まぁエキゾチック風の若い娘で、よく見ると胸もそこそこ。ちょい肌黒な感じだが、きめ細かい肌は見て取れた。
車に乗ると、座ったせいもあり、ミニスカからは美味しそうな太ももが見え、それだけで内心ドキドキしていた。
話を聞くと、京都で友達が飲んでいて、京都の友達の所に集まるとの事。
でも、少し時間もあるので、暇つぶしも兼ねて募集したらしい。
正直、やる事しか考えてなかったが、
俺「どこに行く?ドライブでもしよっか?」
リカ「うーん、カラオケな気分かな!歌いたい」
との返事だったので、しばらく車を走らせる。
車の中では、昨日もオールしていて夕方まで寝ていただの、ホストクラブとかたまに行くとか、免許取ったら走り屋目指すなどのヤンキー娘トーク。
警戒心も少なく、コミュ力は高かった。
俺「リカは、話しやすいよね。しかもハーフっぽく可愛いし」
リカ「んな事ない。なんか、大事にされないし。」
リカ「ハーフっぽいってのは、私には褒め言葉ちゃうねん。」
俺「そうか?綺麗やと思うし、モテそうやけどなー。」
そんな話をしながら、車を走らせる事5分、ホテル街が近づいてきた。
このままホテルに入るためには、そろそろエロモードに切り替えが必要。という事で、ジュースを買う事を理由に、少し暗めの路肩に車を停める。
約束通り、ジュースを買い、車に乗り込み、
俺「はい、リカ。奢ってやるよ」
とジュースを見せると、リカが「ありがと」と顔を向けた。
そのタイミングで、リカの顎を掴みいきなりディープキス。
リカ「ん、あっ、んっんっ」
かなりビックリしてる様子のリカ。頭の後ろを押さえて吸い付いて行く。
舌をリカの舌に絡めながら激しめのキスをし、ゆっくり離すと、
リカ「もう。。。いきなり何なん。キスって。。。」
「そんなんするって聞いてないし」
俺「ん、言ってないしな。可愛いし、吸いたくなった。美味しいよ」
そう言いながら、再度キスをし、ミニスカートの中に手を入れて、リカの秘部を弄る俺。
すると、あまり濡れてないが薄い毛の感触があった。
リカ「え?待って。ダメ、今彼にも触らせてないし」
俺「じゃ、俺が先やな。少し濡れてきてるやん。」
リカ「それは触るしやんか。。。あっ。。。。んんんぅぅぅ。」
指がクリをとらえると、リカの声は溜息に変わる。
俺「反応いいやん。ホテル行こ。」
そう言うと、リカは溜息をつき、頬を膨らませながら、
リカ「えー、カラオケは?カラオケ行くって言ったやん」
「今日はいっぱい歌いたい気分やのに」
俺「ホテルにカラオケあるし、いっぱい声は出させてやるよ」
そう言うと、リカはブツブツ言ってましたがホテルに直行。
ここまで、リカと出会って10分くらい。そんな短い時間で、知らない男にマンコいじらせる女って。。。笑
ホテルまでの移動中、もちろん左手はリカのマンコの中。信号のたびにキス。
シャツのボタンを外し、キャミごしに片乳を出し、乳首を指で弾いたりしてるうちに、リカはすっかりメスの顔になっている。
対向車から見たら、どう映ったのかな笑
ホテルで車を降りると、リカは片乳出した状態で降りてくる。
俺「そのまま行くの?見せびらかすんか?」
リカ「え??あぁ、ヤダヤダ。それはだめ!!!」
慌てて、服を着直すリカ。どうやら、頭が回ってなかったみたいで、そんな行為をした自分に、顔を真っ赤にしていた。
部屋に入ると、その瞬間、なぜかリカからキスを求めてきた。
俺「どうしてん?えらい積極的やん」
リカ「うん。キス上手いから。。。」
甘く可愛い声で返事したので、キスしながらベッドに行き、そのままリカの胸を弄ると乳首はビンビンに。
シャツを脱がしてみると、10代らしいすべすべの綺麗な肌に、Dカップくらいの張りのあるおっぱい。そして、ピンク色した綺麗な乳首が出てきた。
小さいながらも、吸いやすい乳首をしている。
俺「リカ、おっぱいと肌綺麗やん。スタイルいいな」
リカ「そかな?自分じゃわからん。乳首の色は綺麗?」
俺「あぁ、こんな綺麗なのなかなか見ないよね」
そんな会話をしながら、リカの乳首を吸っているとリカの声はどんどん喘ぎ声に。ちょっとAVチックの演技がかっていたが、若い子のそんな声に興奮していた。
とりあえず、俺マークとして胸周りにキスマークを何箇所もつけてやった。
リカ「えー、こんなんしたらお風呂入れない。」
「俺さんしか見せれへんやん」
など、ブーブー言っていたが俺は知らない!笑
胸にも飽きたので、白い幼いパンティーに攻撃対象を移した。
散々いじったせいか、しっかり染みができているリカの下着。
パンティをずらして、リカのマンコに舌を滑り込ませる。
リカ「ヒャァァ。そんなのダメ。舐めちゃダメ。」
「おしっこ出る場所やん。汚いよぉ。」
「やぁだぁ、舌を入れないで。変になるぅぅ。」
舌ったらずな可愛い声であまりに喘ぐので、少し静かにさせてみる。そう、ちんぽで笑
クンニをやめ、おもむろにちんぽを取り出して、リカの口に入れた。
リカ「ん?*+`&%$#。ンゴンゴんっご」
一気に入れたからか、かなり驚いた顔で、見上げてくる。
歯を当てるようなフェラをしてきて、ちょっと痛かったので、
俺「リカ、歯を当てたら痛いって。舌と唇でしゃぶれ。」
と、頭を抑えて喉まで入れる。
少ししんどそうだったが、少しずつコツを掴んだみたいで、気持ちよくなってきた。
まだまだ、実践経験は少なそうだ。
そのまま69をして、マンコとアナルを舌と指で軽く愛でてやる。
リカは、腰を震わせて感じていた。
俺もそろそろ限界だったので、まずはちんぽの先でリカの入り口を刺激。
手は、胸とアナルを刺激しながら、少しずつ入れていき、一気に奥まで。
とんでもない締まりが、ちんぽを包み込んだ。
リカ「あぁぁぁぁぁ、入ってるよ。気持ちいいよぉ」
「おかしくなっちゃう。いっちゃう」
締まりも滑りもよく、チンポを締め付けてくる。
さすが若いだけあって、触れ合ってる肌の感触、締まり具合、メス汁の匂いも含めて至極だった。
そんな中、ポルチオ攻めに切り替えると、
リカ「アンアン、深い~。奥まできてる。」
「奥まで、俺さんのチンチンが来てるって!」
と、眉を寄せて、顔を真っ赤にしながら、切ない目で俺を見ながら喘いでいます。
こんな若い子が、自分のモノによって喘ぎ、落ちていく姿に俺も限界だったので、腰を押しつけ、リカの子宮の入り口にちんぽの先の出口を引っ付けるように中出しを決行!
こんな可愛い子に卵かけができると思うと、本当に快感でした!
リカの子宮めがけて脈動を続けるチンポを感じながら、リカを抱きしめ、ディープキス。
そのうち満足したチンポが萎えてリカのマンコから外れると、ちんぽの先に生暖かい感触があった。
その瞬間、リカがいきなり我に返ったように驚いた顔になり、
リカ「えー、俺さんリカの中に出したでしょー」
と、かなり焦って怒った顔に。
その顔を見ながら、
俺「あぁ、出したよ。俺のになった証やしな」
リカ「うそ、おかしいって。まだ俺さんのになれないよ。」
「赤ちゃんできたらどうすんの?まだ早いって。」
「彼に捨てられたら、どうすんのさ」
俺「それなら、横取りやな。赤ちゃんできたら、産めよな。」
「彼と別れても俺がいるし。若ママいいやん。」
そう言って、垂れていた精子をチンポに塗り付け、再度リカに挿入した。
リカ「あぁぁぁん、ありえんって。。。確率上がるやんかぁ」
この行為を、3回ほど繰り返し、全ての精子をリカの中に戻してやった。
大人しくその行為を見守るリカ。そしてその後、リカの顔の前にちんぽを持っていき、
俺「ほら、俺の精液とリカのマン汁付いてるから綺麗にしろよ」
「お前の男にご奉仕いるやろ?」
「吸い出したのは、ちゃんと飲めよ」
と言うと、顔を真っ赤にしながら、トロンとした目に。
リカ「もう、知らんしな。私、結構粘着質やで」
と大人しく、お掃除をしてくれた。
それからは、体中にキスマークを付け、ディープキスや頭ヨシヨシしながらピロートーク。
彼とはしばらく別れられないが、俺には会いたいと言っていた。
その日は、結局お泊まりをし、リカの体を満喫。翌日の昼頃に送り届けた。
次の日リカから、
リカ「俺さんマークがいっぱいやから、他の人とできない」
「消えたら寂しいから、また会いたい」
との、嬉しいメールが。
その後は、彼とランチデートした後に俺とお泊まりし、彼とドライブしては、その後会いに来たりと、本当にキスマークが消えないようなペースで会っていた。
常に中出しだったので、彼よりも彼氏っぽい生活に。
2ヶ月後にリカから
「赤ちゃんできたから産むね。彼の子かもしれないけど。」
との連絡があった。
リカの友達からの情報では、彼とエッチしたのは1回のみ。
彼からは「なぜ妊娠したかわからん」と言われているらしい。
そのことは聞かなかったことにして、たまにリカを呼び出しては、今も可愛がっています。
誰の子なのかなぁ。。。
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