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投稿No.8595
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年3月09日
ある日、仕事帰りにネットカフェに入り、暇つぶしでサイトを見ていると、「○○市住みのドライブ好き。暇やし誘って」との書き込みが。
あまり期待もせず、今いるネカフェと、近くならドライブしたいと送ると、程なく返事があり、トントン拍子に会うことに。
名前は「ますみ」で、33歳のバツ有り子持ちで、中学生の娘がいるとのこと。
「疲れてるし、車乗ると眠くなるかも。寝たらごめん」などと書いてきたが、とりあえず待ち合わせの場所に行った。

車を止めて待っていると、パーカーにちょいミニスカートの、程よいムチッとしたスタイルの綺麗系の女が来た。
顔は、山田杏奈を大人っぽくして、ちょいヤンキー系にした感じの、まぁ普通にいたらモテそうな雰囲気の子だった。

ますみ「どうも!よろしくねー。仕事帰りなん?」
俺「よろしくな!そうやで。仕事帰り」
ますみ「あまり見んといてな。すっぴんやし笑」
俺「嘘?全然見えへん。すっぴんでいいんじゃないの?」

とてもすっぴんとは思えない綺麗な肌、整った顔立ちなので、素直にそんな褒め言葉が良かったのか、「会うなら話の早い人が良かった」「仕事は飲食系」「子供の手が離れた」など、身の上話をしてきて、それをフンフン聞きながらドライブを楽しんだ。
30分ほどすると、「この車むっちゃ乗り心地いいな」と言って、おもむろにリクライニングを倒す。
 
俺「おーい、ほんまに寝るん?襲われても知らんぞ笑」
ますみ「どうなるんよ笑 とにかく眠いし笑」

そう言って、なぜか後少しでパンツが見えそう・・・って姿勢で寝始める。
まぁ、こんな返しをするくらいだから、襲われることは想定してるんだろうけど。。。。信号待ちでよく見ると、生足で程良い肉付きの太ももが露わに。白い肌なので、男を誘う感が半端なかった。

「寝る奴が悪い」と思いながら、そっとスカートを捲ると、なんと赤い紐パン!
やる気満々なのが分かったので、カーセポイントに。
車を止めても、ますみは起きない。
そのまま、運転席から手を伸ばし、スカートを腰まで捲ると赤色の紐パン&Tバックという勝負下着が。
紐を両腰で止めるタイプで、二つとも外せばどこでも挿入可能になる奴だった!
まずは下着の横から、指を滑りこませる。その時点でかなりトロトロ。
クリを弄り、指を中に入れると、膣内は意外と狭く、愛液は豊富に溢れてくる。
一緒に胸を触ると、思いの外豊満な弾力で、おそらくはDくらい。
とりあえずブラのホックを外し優しく愛撫しながら、おまんこ弄りを続けた。
その間、ますみは気づいてるはずだが、何も動かない。
まずは、俺のにするため、ズボンからチンポを出して、紐パンの紐を外した。
おむつのように剥がれるパンティ。暗くて見ずらいが、ビラもなく綺麗なマンコが誘ってくる。
それを見て、そっと助手席のますみの所に行った。
座席の足元に足を置いて、ますみの右足を運転席側に開いて、腰をますみの股間に滑りこませる。
すると、ますみが眠そうな声で、

ますみ「何してるのぉ?ちょっと、なんでそこにいるん?」
   「あぁぁん、なんでパンツ脱がしてるん?」

と、どう聞いても演技っぽい声で聞いてくる。
俺は黙って、チンポの先をマンコに軽く付けると、

ますみ「待って待って。生はあかんって。ゴム」
   「ちょっと、待って!ね!」
俺「どうなっても知らんって言ったろ?」
 「こんなエロいパンティ履いて我慢出来ねぇよ」
ますみ「ほんま待っ・・・あ。。。」

話をしている最中に、チンポを根元まで滑り込ませた。
生特有のヌルヌル感に興奮が押し寄せてくる。

ますみ「あんっ、あん。待って、今日危ないから」
   「出会って40分で生って、、、待ってって。」
俺「やっべ。ますみのマンコ。」
 「マジで、子供産んだんか?締まり良すぎ」
 「腰が止まんねぇよ」

実は、車のシートは、リクライニングの角度によって、しっかりマンコの奥まで入り、快感スポットを刺激し続けられる。それを良いことに、ますみの浅め、深めに刺激を続けた。
ますみは、生ちんぽに焦っているようだったが、次第に口を押さえながら、紅潮した顔で涙目に。

ますみ「えぇぇぇ、何これ。俺君ので奥がズンズンしてる」
俺「子宮ノック、気持ちいいやろ?お漏らしすんなよ。」
ますみ「感じてない、感じてないもん。あぁぁぁ、でも。。。」
   「あかんのに、おかしくなるって!!!」

そう言うと腰の周りに、何か飛び散るのが分かった。そう、潮吹きだ。
カーセの場合、角度調整が楽なぶん、かなり高い確率で潮吹きをさせることができる。
ますみの場合、腰を振る度に「ぴちゃぴちゃ」としばらく潮が出流ので、腰振りながら

俺「おい、潮吹いてるやろ。音してるぞ」
ますみ「・・・・ぁぁぁぁぁ、ごめんなさい。」
   「止めたくても、止まんないよぉ。。。」
   「ヤダァ、腰止めて。頭ん中ふわふわが止まらないよ」

ますみを見ると、顔は真っ赤になり、すっかり甘えた声に。
腰の動きに合わせて、自分も腰を押し付けてくるようになっていた。
こうなると、ますみは落ちたも同然。俺も限界になったので、チンポがますみの子宮口にあたる角度になるよう、角度を調整して、ストロークするのではなく、押し付けるように腰を動かすように変えた。
こうすると、女側もかなり気持ちいいらしい。
ますみも例に漏れず、

ますみ「ヤァぁぁぁぁん。ダメダメ広がっちゃうぅぅ」
   「俺君のでいっぱい。俺君のが入ってくるって」

と、足がピンと伸びて口を押さえても漏れるような状態に。
しばらくすると、子宮口がチンポに被ってくる感覚が!
ますみの中の中まで犯せる状態になっており、ある時ますみが伸びたと思ったら、一気に脱力。中逝きした証だった。
その瞬間から、ますみの子宮口はフェラのように尿道を吸ってくるように。
ますみも、快感が何波も押し寄せて来ているようだったがのが、ハッとした顔になり、

ますみ「でも、出さないでね。ちゃんと被せないと。。ね。」
俺「ん?もう被ってるって。さっきから。」
ますみ「え?なになに?被ってるって何が?」
俺「子宮口が、チンポに被ってるから大丈夫。」
 「さっきから、中でフェラされてるから」
 「子供に姉弟作らなあかんやろ?」
ますみ「あぁぁぁ、逆逆!違うって。」
   「妹弟作るなんて言ってないし!」
   「だから、ゴ・・・」

 ビュぅぅぅっ!びゅっびゅっ。ドクドクドク。。。

その瞬間、さらに深く被る位置まで押し付け、ますみの中に放出した。
出会ってすぐ、紐パン、ヤンキー女、可愛い系。。。興奮要素が多く、しかも奥逝きした膣を満喫したこともあり、我慢したおしっこのように、脈動が止まらなかったが、全てをますみの中に流し込んだ。

最後の一滴まで出し切った後、腰を少し上げて、子宮口が被った状態で軽く前後させる。
そうする事で、ますみのマンコで尿道に残った精子を搾り取らせた。
ますみは、中出しされた事は分かったみたいだったが、紅潮した顔をこちらに向けて、

ますみ「中が何かで膨らんだよ?中出ししたやろ・・・。」
俺「いいやん。彼もいないなら、俺でもええやろ。」
ますみ「そうじゃなくて。。やばい日なんやって」
俺「さっき聞いた。娘に姉妹作ってやるって言ったやん」
ますみ「そんなん頼んでないし。もう。。。」

と、妙に色っぽい声でささやかな反抗。
あれ?思いの外怒ってない?それどころか「ねぇ、キスしてよぉ」とディープキスを求めてきた。
まだハメながら、ますみの唇を満喫していると、首の後ろに手を回してくる。すっかり落ちたようだった。

チンポが萎えて抜けたので、腰を退けるたが、精子は全然流れてこない。かなり奥に出したからかな?
また、ますみのお尻の下にはおむつのように開いた紐パンがあったので、それでチンポを軽く拭き、そっと運転席のサイドポケットに入れて車を出した。

家までの道中、話を聞いてると「ネットカフェで働いている」とのこと。
色々聞いていると、元嫁が働いていた系列のお店で、「○○店に、ちょいヤンの店員がいる」と聞いていたのを思い出した。そう、それがますみだった。
ますみは当然、全然気づいてないようだが、何という縁なのか。。。と、ちょっとヒヤヒヤした。

ますみのアパートに着き、駐車場でお掃除フェラをさせていると、道路に女の子の人影があり、キョロキョロしている。
少し気になったが、ひとまずますみの口に精子を放出し飲ませた後、「誰か、道に出てる。見られてたりして笑」と声をかけると、

ますみ「あ、うちの娘や。GPSで見てたのかも」

とかなり驚いた様子。
そのまま、アパートの前に行くと、ますみ似の可愛い雰囲気の中学2年の娘がお出迎え。
当然、「誰この人?」って感じだったが、割と愛想よく

娘「すいません。送ってきてもらっちゃって」

とかなり礼儀は正しい感じでお礼まで言ってくれるいい子だった。

「気を使わせてごめんな。」と言って、部屋まで送ろうと歩き始めると、後ろにいたますみから小さく「ぶちゅっちゅっ」という音が。
ますみを見ると、顔を赤くしながら足元には白い塊があり、よく見るとスカートのお尻部分が少し濡れている。
そのうえ、太ももやふくらはぎにも精子がついており、垂れた部分の跡がいく筋もあった。。。そう、知る人ぞ知る「子作り跡」。

そのまま部屋に着くと、「お母さん、暑いの?」と心配そうに覗き込んでいた。
足元見たら一目瞭然なんやけどね笑

玄関の手前でバイバイし車を走らせていると、ますみから
 「スカートに精子がベッタリやった。」
 「ちょっと匂いがやばくて、娘に何か気づかれたかも笑」
 「ホテル行ってたら、確実バレてたね笑」
 「キッチン立ってたら、俺君のいっぱい出てきて幸せ」
などメッセージがあった。
よく考えたら、確かにますみとエッチした後、ますみのマンコは一度も拭いてなかったもんな。
娘に気づかれませんように。。。と祈るばかり。

その後聞くと、旦那と別れた以降は、こういう関係はなかったらしく、育児に専念をしていたそう。
今回、娘も大きくなったということもあって、お試しで探していたとのことだった。

ますみはすっかり落ちたみたいで、したくなったら呼び出すということにもホイホイついてくるように。
キスマークと中出しはデフォルトになっているので、呼び出しては30代の熟れた体に注いでいる。

ますみの娘も慣れてきたのか、家に寄ると、最近では私相手に若者トーク炸裂で賑やかに話してくるようになった。
そんな娘のような透明感には敵わないが、床上手のますみは30代特有のエロさと性欲に満ちている。
娘ちゃんの弟妹を孕むまではしっかり注いでやらないとね!

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コメント

  1. アトム

    ノーパンで帰して、娘の前でぶちゅはかなり興奮します。
    弟妹作り、うまくいくといいですねw

  2. リム

    ノーパンで帰したんですね。
    またエッチしてください
    娘ちゃんも一緒にしてください

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