- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
先日セフレの方に失神するくらい中出しされたいとお願いしたところ、絶倫の知り合いがいるということでしてきました。
ホテルのシャワーで身体を綺麗にして出てくると、そこには6人ほどベッドの周りに立っており、全員種付けしたそうに鼻息を荒くして待っていました。
私がベッドに座ると乱暴に私の身体を全員触ってきました。
それに対して嫌な気持ちもなく出されたちんこを舐めまわすと、手マンや各自持ってきたおもちゃを取り出しやりたい放題私を弄ってきました。
全員私の気持ちいい場所を当てるので腰を浮かせガクガクになりながらイき続けました。
みんな私を失神させる気でいるため、あらゆる手でイかせてきます。
たまらず10回絶頂をむかえ、そのまま一人一人ナマでセックスをスタート。
この日のためにみんなオナ禁していたためか、イってもイっても腰をずっと振り続け、1人10回づつ私の中に出していきました。
後日映像を見ると、段々白目を向きながら中出しを求める私。
ひたすら無責任中出しを許してしまう私 。
オホ声でも精子を求め大好きホールドでしばらく絶頂する姿が映し出されてました。
現在生理中ですが、お構いなくオカズにし、ずっとオナニーしています。
丁度、セナちゃんが生理に入り私の肉棒が暴れたいと悲鳴をあげていたのでルリちゃんにLINEをした所、あっさりOKが出ました。
やったぞ!またあの爆乳が揉める。
好き放題シャブりついてやると燃えてきました!
セナちゃんには悪いのですが沢山楽しんできます。
まず何処で会うのかを迷い、私の家でも良いのですが、流石に家にいるセナちゃんに申し訳無いので、とりあえずルリちゃんの家の近くの駅で待ち合わせをしました。
私『ルリちゃん、温泉旅行ぶりだね』
ルリちゃん『また会えるの楽しみにしてました』
眩しい笑顔のルリちゃん!
そして相変わらずの爆乳、小柄なのに巨尻です。服装は女の子らしいミニ丈のワンピース姿でした。
私『今日は何処にいく?』
ルリちゃん『ホテルはお金かかっちゃうので私の家に来ます?』
私『え?いいの?』
ルリちゃん『もちろん、いいですよ?』
ホテルか家とは、ヤること前提のルリちゃんw
まあ、私もその気ですがw
私『その前に行きたいとこあるだけど、いーい?』
少し戸惑うルリちゃんを連れ、向かった先は何とアダルトショップ!
ルリちゃんの手を引き、ズンズン中に進む私の目的はコスプレコーナーです。
最初は恥ずかしそうにしていたルリちゃんですが、いつの間にか興味津々。
色々なコスプレや、エッチな下着を手に取ってみたり、更にはAVコーナーまでウロウロしています。
2人で相談をし、本物のようなJK制服と抜かさずハメれるOバックの下着を購入しルリちゃんの家に向かいます。
途中駅の多目的トイレで購入した制服に着替えてもらい、どう見てもリアルJKのルリちゃんと制服デートです。まだ19歳なので本物に見えます。
ただ胸の大きさだけはリアル女子校生ではないですけどねw(ちなみにIカップです)
ルリちゃんの自宅に着くとなんとも豪華なマンションだこと。高級ソープ嬢は凄いですね!
家に入るとJKに口づけ、荒々しく爆乳を揉みしだきます。
私『あれ?もしかしてノーブラ?』
ルリちゃん『制服に着替えた時に外しといたの』
ルリちゃん『だってこの方が柔らかいでしょ?それに私も気持ちいいし』
本当にエロい娘ですね!
更に服の中に手を入れ堪能します。大きさ、柔らかさ、弾力、最高のIカップです。
ルリちゃん『会えて嬉しい』
私『こっちだって会えて嬉しい』
ルリちゃん『沢山しようね』
私『いくらでも』
お互いに舌を絡ませ、私はスカートの中に手を入れ、ルリちゃんはズボンごしに男根を撫でます。
一旦キスをやめると次はルリちゃんの乳首へ。いやらしく舐め回します。
セナちゃんのGカップも良いですが、ルリちゃんのIカップは最高ですね!
乳首にシャブルりついているとルリちゃんが下半身をモゾモゾさせているので、もう我慢できないのかな?と思いルリちゃんに後ろを向かせます。
唾で肉棒の先端を濡らし、いよいよ挿入へ。
私『ルリちゃん、ゴム着けなくていいよね?』
分かりきっているのですが、どうしても聞きたい私。
ルリちゃん『いらな~い、ナマで❤』
生ハメの許可を頂いた私はゼロ距離で突入を試みます。
短すぎるスカートを捲り、下着を着けたままイン。
Oバックは脱がす必要がありません。履いているのに何も守ってくれない卑猥な下着。
前戯はけして長くなかったのですが、ルリちゃんの膣内はトロトロです。
どちらかと言うとキツキツのミオちゃんマ◯コより、セナちゃんと同じで柔らかく包みこんでくれる女性器です。
膣全体が吸い付いてきて、奥の子宮に誘い込んでいるような孕みたがりな淫乱マ◯コですね!
この間、3人のナカをハメ比べたのでよく分かります。
後ろからルリちゃんの爆乳を鷲掴みしながら、腰を目一杯叩きつけます。
敏感なルリちゃんは思いっきり感じてくれているので、私も犯しがいがあります。
若いカラダに大人のセックスを教え込むようにひたすら腰を振り欲望のままにルリちゃんを犯し続けました。
ルリちゃんは中を肉棒でえぐられる度にイキ、大きく喘いでいるのですが、膝が子鹿のようにガックガクになっていたのでベッドに移動しルリちゃんを押し倒すと私の大好きな寝バック野体勢になり、そこからは常に私のターンです!
ルリちゃんがイッても、ルリちゃんが泣き叫んでも私はピストンを緩めず、ドSな私は本気セックスをルリちゃんの身体に刻み込みました。
流石のルリちゃんもビクンビクンと痙攣し体力が尽きた模様。
いつもこのセックスを重ねているセナちゃんは私についてこれるのですが、ルリちゃんは早くも脱落寸前。
ですが、まだルリちゃんの中には私の肉棒が刺さったままなので、私はピストンを再開!
休憩中(?)だったルリちゃんは私がまた動き始めた事に驚き、ルリちゃん『ちょっともう無理、休憩しよーよ?』
私『ルリちゃんは休憩してていいよ?こっちは勝手に動くから』そして私は再び鬼ピストン!!
ルリちゃんはさっきとは違った喘ぎ声をあげます。エロ漫画でいうオホ声って奴ですかね!
私はルリちゃんを他のセックスでは満足できない程滅多刺しにします。
流石にそれだけ突いていると射精感が込み上げてきたのでルリちゃんに一言『ルリちゃん、一番奥に種付けするよ!』と伝え容赦なく中出し!!
ルリちゃんからは返事はありませんでしたが、構わずありったけの子種を注ぎ込みました。
反応が無いルリちゃんにディープキスをし、爆乳に手を伸ばすと形が変わるくらい強く揉みしだきました。
私の狙いは抜かずの2回戦を始めること。
ルリちゃんの口内を舌で犯し、爆乳を揉みまくっていると案の定、私の肉棒は硬さを取り戻し、私は腰を振りだします。
ルリちゃんは異変を察知し逃げようとしますが寝バックの体勢だと女性は簡単には逃げ出せません。
私は腕と足でルリちゃんの手足を固定し一切動けないようにして、腰を振り続けます。これはもうほぼレ◯プですね!
ルリちゃんはモガモガ足掻こうとしますが、抵抗叶わず犯されるしかありません。
ルリちゃんが何か言おうとした時、私は首を振り向かせて唇を奪います。
ルリちゃんは『ンン!ンンン!』と何かを伝えようとしますが、私が舌で口の中を舐め回しているので上手く喋れません。
私が上から覆いかぶさって、手足をロックし口まで塞いでいるのでルリちゃんは何もできず、ただひたすら私に犯させるだけ!
ルリちゃん『ンーンー!ンンー!』
ズチュンズチュンズチュンズチュン!!
ルリちゃんは必死にもがいていますが、そんな中速くも2発目が出そうになりました!
私も口が塞がれているのでルリちゃんには何も告げずに発射の体勢に。
多分ですが、中で膨らんだ事でルリちゃんは出されることに感づいたらしく『ンンンー!』と声をあげようと。私は構わず2発目を流し込みました。
ルリちゃんの中で男性器が大きく跳ねた事でルリちゃんは諦めらめたように抵抗をやめます。
(ルリちゃん生中OKだったよな?)まるで出される事に本気で抵抗してるかのようでした。
私は少し不安になりやっとルリちゃんの拘束を解きます。
半分意識を失いかけたようなルリちゃんから一言『し、しんじゃう…』
私『ルリちゃん、中◯し大丈夫だよね?』
ルリちゃん『……う、うん』
私『結構抵抗してたから』
ルリちゃん『何か本気で犯されてるみたいで、咄嗟に抵抗しちゃった』
ルリちゃん『でも、人生で一番気持ち良かった。ダントツで』
ルリちゃん『違う世界にイッてたかも』
私『やり過ぎたかな?』
ルリちゃん『もうお客さんとじゃ満足できないかも』
その後、一時休戦となり2人で夕飯を済ませ、今度はルリちゃんからの要望でイチャイチャラブラブセックスを満喫しました。
お互い見つめ合いながら、正常位で生中◯し。対面座位で抱き合いながら生中◯し、ソープ嬢の得意な騎乗位で一発中◯し。
この際、ルリちゃんを自分の女にしたいくらいです。
できるならセナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん3人を!
まあ皆、仲が良いので全然あり得そうですけどね!
また投稿します!
当時自分には、妻と妻の連れ子、妻と私の子供が居ました。
子供は、2人とも男の子です。
次男が小学校2年か3年生の時、妻がフィリピンで不幸があったからと、フィリピンに帰って8年音信不通になりました。
その時自分の働いていたお店にアルバイトで入ってきた女の子がまさに私のタイプでした。
Mちゃん、妻との問題もあり、イライラして毎日過ごしてましたが、Mちゃんがアルバイトに来てからは、彼女に会える楽しみもあり仕事も楽しかったです。
最初は、自分が彼女に好意を持っていることを知った他のアルバイトの女の子が閉店後に食事の段取りを取ってくれたり、買い物に行ったりするだけでしたが、ある日Mちゃんが、キッチンで疲れていた私に、大丈夫?といきなりキスをしてきました。
そのあと、美味しかった? 元気でた?
私が、うんと言うともう一回とキスしてきました。
その2日後、Mちゃんを閉店後に自宅まで送って行くと、自宅の近くで急にここで停めてと。
私がどうしたの?と車を停めると、ニコっと笑い、またまたキス、キス、キス。
その日は、お互い舌を絡ませ、興奮したのと、彼女が好きだったので、Mちゃん我慢できないよとブラを外し、彼女の大きな胸、綺麗な乳首を愛撫していると、彼女も私の大事な場所をさすりだしたので、彼女のズボン、パンティーを脱がし、彼女の花園に舌を這わせました。
すると彼女も私のズボンのファスナーをおろし、パンツの中に手を入れ直接触ってきました。
私は既に挿入OK状態だったので、彼女は、私のベルトをはずし物を取り出すと私の上にまたがりそのまま中に入れて激しく腰を振りだしました。
久しぶりに生で挿入してとても気持ち良いのですが、車の中でしかもあまり遅くなると、彼女の旦那さんの事もあるのでなかなか射精できませんでした。
20分か30分ぐらいたちようやくいきそうになり、Mちゃん生きそうだ、いくよと言うと彼女は、いいよと言いその時は、外にだしました。
自宅に、帰ると彼女から電話があり、どうして中に出さなかったの?と言われ赤ちゃんできたら駄目でしょ?と私は言いました。
彼女は、大丈夫だよ薬飲むからと笑っていました。
その後は、旦那さんが朝仕事に出掛けると、彼女の自宅の近くに迎えに行き、私の家で週に3日生で中出しセックスしてました。
家に着いてまず一回、少し寝て起きて一回、軽く食事して、彼女を送る前にもう一回、全て生で挿入、全部中出しでした。
元気にしてるのかな、Mちゃん。
いくときの、小さな声で「あっ、いく」たまらなかったなぁ~
私が中学生くらいまでは母親とそのおばちゃんは行き来が有りましたが、その後は音信不通でした。
しかし、私が40歳になる前にそのおばちゃんが母親のところに遊びに来たと聞き、私も母親のところに行って久しぶりに再会しました。
そのおばちゃんは長年お水の仕事をしていたので、古希を過ぎても若いと思いました。
話の中でそのおばちゃんが、明日帰るので送ってほしいと言いうので、私は日曜だから良いと答えると、彼女は喜んでくれました。
そして、明日迎えに来ると言い、その日は帰宅しました。
翌朝9時頃迎えに行き、90分くらいで着くので車中で話をしていると、彼女は60代後半に結婚した事を話してくれました。
結婚相手は4歳年上の男性で、夜の営みが少ない事等不満があるようでした。
1時間経った頃、少し先にモーテルが見えると、Tちゃん少し休憩で寄って行こうと言うので、モーテルに入りました。
部屋に入ると円形ベッドがあり、私は中を見ていると、おばちゃんは浴槽にお湯はりをして服を脱ぎだし、風呂に入るよと先に入っていきました。
おばちゃんの脱いだ服や水色のパンティが見え、不覚にも勃起していると、風呂の中から背中流してと大きな声で言うので、私も全裸になりタオルで前を隠し入りました。
全裸のおばちゃんが手招きし、おばちゃんが前を隠していたタオルを取ったので勃起がばれ、じっと勃起チンボを見ておばちゃんが先に洗ってあげると言い、両手にシャボンを付けて前から、それもチンボから洗い出しました。
お湯をかけて立ってと言うので立つと、勃起したチンボを口に含み尺八をするので、益々硬くなりました。
出そうと言うとおばちゃんはマットに仰向けになり、Tちゃん、おばちゃんのオメコに入れて入れてと言うので、正常位で挿入しました。
中はベチャベチャで気持ちよく、ゆっくりピストンをしながらおばちゃんはキスをしようと私の頭を両手でおばちゃんの口に近づけ舐め合い、私もイキそうになり、おばちゃんもイキそうと言うので一緒にイキ、膣の奥に射精しました。
それからは月に2度ほど母の所に土曜日に来て日曜には送って行き、必ず同じモーテルでセックスをして、帰る時は小遣いを貰っていました。
数ヶ月経った頃、結婚した旦那が老人会で温泉に行くのて遊びに来てと母に電話があり、何か手伝ってほしいらしいとの事で、金曜日仕事終わりにそのままおばちゃんの家へ向かいました。
20時前に着き、おばちゃん来たよと玄関で言うと大歓迎でした。
その夜は食事、風呂も一緒に入り、浴槽内で抱き合い、お互いの体を舐め合い、交互にチンボとオメコを舐めて二人で躰を拭き、そのままおばちゃんのベッドに全裸で入りました。
抱き合いながら、旦那がキスもオメコ舐めもしてくれないと愚痴を聞きながら、首から乳首、お腹、そしてオメコを沢山舐めてクリも少し硬くなったので、今日は対面座位で挿入し抱き合いキスをしました。
次はバックで挿入するとイキそうと言うので、正常位で射精し、お互いに抱き合ったまま寝てしまいました。
朝起きると私の下着を洗濯していたのでベッドにいたらおばちゃんが、乾く迄私の穿いてと水色のパンティを渡され、穿くと朝立で勃起がすぐにばれました。
おばちゃんの話を聞くと本当にド助平なおばちゃんで、毎日でもオメコがしたいしオメコを舐めてほしいとうちあけてくれ、2日目も朝昼と2回して、帰る時におばちゃんのパンティ穿いたまま帰宅しました。
私が45歳くらいまで5年くらいセックス三昧でした。
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。
そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。
そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。
いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。
既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。
既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。
かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。
かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。
腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」
それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。
いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

