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投稿No.8618
投稿者 昔青年 (73歳 男)
掲載日 2024年5月05日
投稿No.8613の続き

六か月程経過した頃、フィリピン工場への二週間の出張命令が来た。
工場の操業後の確認が目的だった。
その前にも二三日ほどの出張は二度程有ったが、今回は最終確認なので長くなった。
翌週から行く事に成ったが雅玲が秘書兼任として同行する。
雅玲はフィリピン語、英語が話せるので丁度よいという。
現地工場の関係者との打ち合わせ等に数日時間がとられる。
滞在中は二部屋続きのホテル住まいに成った。

仕事を終えホテルへ戻り当日の結果や翌日の打ち合わせ、予定などを雅玲から話を聞くことになる。
その様な日が五日程あり、其の週末夕食から戻り部屋で一息ついて飲んでいると、宜しいですかと声がして雅玲が入って来た。
服装は襟元の開いたワンピにミニスカート姿の私服に着替えた。
台湾の若い子はどちらかと言うと雅玲も美麗もそうである様にスタイルの良い子が多い様に思えた。
昼間と違い化粧も変えスタイルも魅力的な女の姿をしていた。
襟元の開いたワンピは胸の膨らみがわかるミニスカートは腰の括れも判りスラッと伸びた生足も綺麗だ。
この悩ましい姿は何処かで観たなと思ったらそう言えば確か郊外への街道筋のビンロウ売りの若い女性達がこんな姿をしていたなと思いだした。
中には申し訳程度のショーツとブラ、スケスケネグリジェの恰好の若い女性もいたなと思った。
雅玲の恰好もこれ位では全く大人しい方だと思えたが、この時間でこんな雅玲を見ると息子にはうれしいムフフだな。

Mさん、お飲みに成って居らっしゃるのですか。
ああ、やっと打ち合わせも一段落だからね、来週は現場廻だね。
宜しければ少しお話もしたいなと思いましたので。
雅玲も飲むか、飲みながらでも良いだろ、とグラスを出して少し注ぐと、ええ頂きますと向かいに座って受け取る。
座る時にミニの奥のピンクの小さなパンティーがもろ見えに成った。
すこし飲むと、これブランデーですね、美味しいですねと言う。
解るのか、あまり判りませんがウィスキーとは違うのでと答えた。
そして工場の事や台湾での事に関して雑談みたいな話をしながら飲んでいた。
雅玲は飲むのか、ハイ毎日ではないですがたまに少しなら飲みます。
Mさんは毎日ですか、そうとは限らないがそれなりかな。
そんな話をしながら雅玲のグラスへ注ぎ、自分のグラスへも注ぐ。
低いソファーに腰かけて時々雅玲が足を動かすのでもろ見え、嫌でもミニの奥のパンティーに眼が行ってしまうので横に座る様に言う。
ウフフフツと笑って横に来て座る。
解って居たようだが今度はシャツの大きく開けた襟元からふくよかな乳房の谷間がバッチリ見えている。
まあパンティーよりはいいか。
注いで注がれてして乳房の谷間をチラ見しながら話していると時間は過ぎて行く。息子はずっと超元気印だ。
明日はお休みですよね、Mさんとゆっくり飲んだら気持よく成りますね。
酔いが回っているのかトロンとした眼、火照った顔の雅玲が色っぽい。
そうしていたら話が美麗の事に成り、美麗の半年の変化に興味が在るのだろう。彼女とはどうしているのかと聞いて来る。
今までは時間も無かったため雅玲との楽しみも出来なかったが、今回は時間は充分有ったので初めて飲んで楽しめる時間が出来たのだった。
美麗とはまあそうだな、雅玲はどうおもったんだ、と聞くと、それは~判りませんと小さな声。
判りませんとはいえ雅玲もそれを感じて、それで俺の気を引かせる為この様な服装にして来たのだろう。
雅玲は経験があるのか、何のですかと目をパッチリ。経験と言えば解るだろ、あれだよと。
話をだんだんと男女のきわどい話の方へ持って行くと、解りませんと言って居るがしきりに身体が動きどぎまぎして呼吸も変わっている。察してソワソワしている様だった。

さらに飲んでいる内に酔いが回って来たのか寄りかかって来て上目使いで微笑んでいた。
俺を誘っている様な雰囲気充分になっていた。
それはOKという事だ。手を肩にかけそっと引き寄せるとしな垂れかかって来る。
そのまま抱き寄せキス。抱いた手でシャツの上からふっくらした胸を触るが、拒む様子もなくされるままの状態だったのでOKという事だな。
時間は大丈夫なのか、ウフフフと首を傾げほんのり染まった顔が色っぽく誘っている。
胸を触る手に少し力を入れゆっくりと揉んでいくと、ハア~吐息が漏れる。
そっと唇を重ねると手を絡めて抱き付いてきた。
胸を触っていた手をワンピの中へ滑り込ませるとブラジャーの中の乳房に触れる。
小豆粒の様な乳首が硬くツンと膨れている。
そのまま乳首を摘んで揉み、膨れた乳首に吸い付くとウウッ、アンと声が漏れる。
暫く吸って揉んでをくり返していたが、手をスカートの裾から入れ陰部を探るとパンティーの上からでもジットリと濡れているのを感じられた。
すでに感じて充分に濡れている。
パンティーはほぼTバックだ。クロッチは申し訳程度をずらし陰部へ手を入れコリっと膨れたクリを探るとピクンピクン、指先を膣口へ入れるとヌルヌルッとした暖かな感触が伝わって来た。

抱くようにしてベッドへ誘いワンピ、ミニスカートとパンティーを脱がす。
するとブラを外している。そうしたらもう全裸に成っているという事だ。
ベッドに寝かせた21の雅玲のキレイな裸体。
ふっくらした乳房からくびれた腹、丸く形の良い腰、閉じた股間の上に黒くデルタ状に恥部を隠す綺麗に処理された陰毛が目の前に見える。
乳房を揉み乳首を吸い、股間を探り、陰唇を撫で、クリを摩り雅玲の身体をまさぐる。
クリから膣口へ膣口からクリへ何度も滑らせているとヌルヌルがグジュグジュへと変わっている。
ウウウッと声が漏れる。充分に濡れて感じて居る様だ。
此のまま元気印息子を押し込んでも充分行ける様だ。
さらに探る様に割れ目を探り陰唇を弄り小さく膨れたクリを摘まむとピクピクと下腹が反応してウウッウググッ声が漏れる。未経験なのに感じている様だ。
そのまま下へ指をずらし膣口を探り人差し指を根元まで差し込む。温かくヌルヌルグジュグジュした感触が伝わる。
じっくりと時間をかけて愛撫をしたので雅玲の息使いもハアハアと荒くなっている。

そろそろいいかと思い俺も裸になり雅玲の目の前にビンビンの元気印息子を見せた。
驚いたようで目がビンビンの元気印息子に釘付けになっている。
握ってごらんと言うとぎこちなさ無さそうに握ったのでこうやってごらんと何度か手で扱かせる。雅玲に扱かれるのも気持ちいいものだ。
良いのか、黙ってうなずく。

膣口から指を何度か入れてヌルヌルグジュグジュの具合を確かめて両足を開き抱える様にして身体を入れ、濡れたピンク色の膣口に元気印息子をあてがう。
良いのかと聞く。眼を閉じてうなずいたので充分に濡れたピンク色の膣口に元気印息子あてがいゆっくりと腰を突き出す。
温かなピンク色の膣口に押し当てるとヌルヌルグジュグジュ感を亀頭に感じて少し押し込むと何かが邪魔をしたかと思ったらそれをブチュっと突き抜いた感触がした。
之は美麗の初挿入の時にも感じた感触だった。
入れようとしている穴は充分濡れているはずなのに狭くてキツイ。元気印息子がそれ以上なかなか入らない。
美麗と同じ様に経験した事が無いと言う事。雅玲も未経験の処女だ。
ウウッ顔を見ると痛みをこらえているかの様な表情を浮かべている。
もう一度腰を突き出す。ズブズブと硬く狭く温かい雅玲の膣へ元気印亀頭を押し込んでいく。
少しずつゆっくりと雅玲の肉体を貫く様に押し込んでいく。
何とか三割程まで押し込んで入ったが一度抜き再び押し込んでいく。
しきりに頭を振りハッウッ声が漏れ、痛みをこらえているかの様な表情。
痛いのか? 頷いて少しだけだから我慢できるから大丈夫、ウウ。
大分滑らかに成って来たのでゆっくり何度も元気印息子を抜き差し、それを繰り返しながら七割方押し込んだらズボッと息子が膣の奥に吸い込まれるように子宮に突き当たるまでしっかりと入って仕舞った。
吸い込まれるとは何なのだ。
身体が撓る度にウッウッの声。そしてキュッキュッと息子が締め付けられ、亀頭が捏ねられる感触は何とも気持ちの良い物だ。
美麗とは違った気持ちよさだ。
抜こうと思ったが抜くのがきついほどしっかりと銜え込まれている、なんなのだ。
其処からゆっくりと腰を使い抜き差しを繰り返そうとしたが銜え込まれていて抜く時の扱かれる感触がたまらなく気持ちの良い。
楽しんでいたが締め付けがきつく我慢をして腰を振っていたら下腹から息子に快感が襲って来てもう我慢の限界に。
それでも何とか数回腰を振って堪えたが、ドピュドピュドピュズビュズビュズビュと子宮の中へ勢いよく大量の射精をしていた。
それを感じたのか、アアッハア~~と小さな声が漏れ身体が反り下腹がビクンビクン。息が止まった様だった。
それでまた元気印息子がキュキュキュキュッと締め付けられる。

少ししたら絡めていた膝の力が抜け抱き付いていた腕の力も抜けてただ抱き付いているだけの様になった様だったが、元気印の息子はまだしっかりと硬さを保って銜え込まれていた。
其のままでしばらくの間じっと余韻に浸っていた。

まだまだ元気なのでもう一回戦だなと思った。
初めてなのであまり激しい動きはと思いながらも、そのまま抱えて腰を振り、体勢を変えて騎乗位にさせて突き上げ座位で腰を振り屈曲位で腰を使い突き入れ正常位に成り突き入れるが、ついつい激しくなって仕舞った。
正常位にすると息子が膣の奥まで吸い込まれ子宮に当たる。
そして亀頭が捏ねられるような感触に快感、何とも気持ちの良い物だった。
その快感で頑張って堪えたが我慢できず、数回の腰ふりでウウ~と雅玲の身体が反り下腹がビクンビクン元気印息子がキュキュキュッと締め付けられ、堪え切れずにあっという間にビュビュビュッ、二発目の射精をしてしまった。
気持ちいいなとゆっくり余韻に浸った後、元気印息子をゆっくりと抜くと、放出した大量の精液がダラダラと膣口から流れ出て来ていた。
初めてだったと言って居たが出血は無かったのは処女膜が柔軟だったからなのだろうか。
初めてのだと言うのにこれほどの反応をするとは、何とも感度の良い肉体をしているのだろう。

そっと起き上がりバスへ行く。
後から俺もバスへ行くと雅玲が恥ずかしそうに陰部を洗っていたので、シャワーをかけて洗ってやりながらバストや陰部の感触を楽しみながらクリを入念に洗ってやるとハア、ウウと声を漏らし身をよじっていた。感じている。
其の後雅玲に俺の身体を洗わせ息子も洗わせる。
うぶな処も有り、しっかりした処も有りの可愛い雅玲は女へと変わった。
こんな雅玲なら何度抱いても楽しめるだろうと思った。

バスを出て部屋に戻り、飲み物を持って来させて一息つく。
そろそろ寝るとしようか。
ベッド汚れているから私の部屋で寝ましょう、と手を引くので雅玲のベッドで寝る事にした。

明け方横に寝ている雅玲の乳房をやんわりと揉む、ピクッと反応し目を覚ましたその顔は幸せそうにニッコリ微笑んでいた。
起き抜けに雅玲のクリを撫でると既にヌルヌルに。身体を合わせると股を開いて膝を立てる。
元気な息子を突き入れると奥まで吸い込まれキュンキュンと息子が締め付けられ、亀頭が捏ねられる感触を味わいながら腰を振り気持ちの良い朝の一発を楽しんだ。
雅玲の其処は名器と言って間違いない性器の持ち主なのだろう。
後々雅玲を妻とする男は幸せ者だな。

こうして二週間の出張中、後半の一週間で数回雅玲を抱き、気持ちよい中だしを楽しんだ。
出張を終え台湾へ戻った数日後、かの役員が、雅玲もしっかり可愛がったようですね、フッフッフと耳打ちしてきた。
まあ俺が雅玲と美麗の二人に手を付けると言う事は時間の問題だと最初から解って居たという事だろうし、そう仕掛ける様にしていたという事だったのだろう。
親会社からの大事な役員へのもてなしに気の利く娘を付かせたという事の様だった。

出張から戻ったその夜の夕食後、旦那様お仕事お疲れ様でした。お休みの支度は出来て居ます、と言う。
今夜は一緒だよと言うとパッと顔が明るくニッコリ、ほんのり染まっていた。

風呂へ入り呼ぶと、身体を洗いますねと入ってきて、淋しかったと言い抱き付いてきた。
二週間も空いたのだ、淋しかったのだろう。
洗うのももどかしく、そのまま美麗を抱きクリを摩ると其処はすでにヌルヌルに濡れている。
座位で抱き膣口へ元気印息子をあてがい身体を落とすと一気に子宮に届く。
ウウウ、久しぶりの挿入に美麗の喘ぎ声。
暫く腰を振り美麗を味わい、早々にベッドへ。

抱き付く美麗を愛撫しながら改めて挿入。
呻き、よがり、悶え、喘ぐ美麗を淋しがらせた分、時間をかけてじっくりと楽しませて奥深くを俺の物で溢れさせると、安心した様にうっとり満足感に浸っていた。
其の夜は二度の快感を満喫し、翌朝の快感もしっかりと楽しんだ。

数ケ月ですっかり成熟した女にした美麗だ。二週間は我慢出来なかっただろうと思った。
雅玲でもそんな美麗の変化していく様子は解ったのだろう。だからフィリピン出張で美麗の事を聞いてきたのだ。

翌週から通常の仕事に戻る。
九時に車が迎えに来た。美麗が迎えの車が来たと声を掛けて来る。
車内での雅玲は何時もと変わらずにあれこれと当日の予定を伝えて来る。
就業中に用件が在ると部屋に来るが人がいる時には関係が判らない様、気を付けて話しているが、二人だけの時、業務以外では愛人と言った雰囲気で話をして、上手く使い分けをしていた。

定時の帰宅になった。美麗があれこれ身の回りの世話をしてくれる。
バスに浸かり呼ぶと直ぐに来て身体を洗ってくれたので、その場で可愛いがり後はベッドでと言った。
ハイと言い、待つ事暫し入って来た姿はデルタを何とか隠すだけの黒の小さなビキニショーツと乳首を覆うだけのブラジャーだった。それにスケスケのベビードール。
あの時買わせた幾つかのセクシーショーツとブラの内の一つだった。
白い肌に着けたその姿を見るのも楽しく艶めかしくもあった。元気印息子は即反応した。

雅玲とは月一~ニ回程だったが之は致し方のない事だと思った。
あの出張後からは美麗が生理の時には二三日家に戻っても良い様にしてやり、代わりに雅玲が来る様になってからの事だった。
美麗とは週二~三回程、2人との楽しみは帰国まで続き、幸い腹ませる事も無く無事に楽しい出張を満喫し終えた。

此の台湾、シンガポール出張でなんとも有り難い事に、若い二人の処女、雅玲と美麗の身体を堪能したという事は後にも先にもこの時だけの最高の出張の喜びと成ったのだった。

古い書類の中から見つけた昔の思い出メモ、仕事とは別の出張中のメモ、二人の処女雅玲と美麗の事をあれこれと記したメモを家内に見つからない内に始末してしまう前にと記憶とそのメモを頼りに思い出しながら忘備録として書き込み、終わったらゴミとして廃棄してしまう事とした。

以上で終了です。

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投稿No.8613
投稿者 昔青年 (73歳 男)
掲載日 2024年4月15日
三年ほど前に投稿No.8047に書き込みしました続きが未記入のまま残っていたのを忘れていたので続きとして書込みします。

早朝の美麗への挿入中だしは何とも気持ちの良い物だった。
若い美麗のピチピチの身体は未だ二三度の挿入しか経験しかしていないのに早くも反応し喘ぎ声を漏らして抱き付いてきて腰の動きに合わせる様にアッアッと声が漏れているが顔は痛みに絶えているかのように見えた。
未だ痛いのか?ちいさく頷くがもう大丈夫気持ちよくなってきたと言う。
昨夜初めての挿入だったのだから当たり前だろう。
少しは馴染んで来ていたがまだまだキツク狭い孔の中で扱かれる気持ちよさは最高だった。
気持ちよさの中で一度目を発射したが収まらずそのまま続けて二度目の発射をして抜いたら又薄いピンクに染まった精液が流れ出してきた。
バスへ行き股間を綺麗に洗ってやり息子を洗わせてさっぱりして部屋に戻り着替える。
美麗は着替えると部屋を出て行ったが歩き方が少しおかしい。初めてのせいだろう。

一息ついてから居間へ行くと何とも初々しい姿でお茶の支度をしていたが何となく動きが可笑しい。
朝食にはまだ少し時間が在る。
何時も通りの日課に戻る。
九時に雅玲が車で運転手と迎えに来たと美麗が声を掛けてきた。
出社、車中雅玲が今日の予定等を話していた。
その日の日中の予定を片付け、夜に工場関係者と食事と打ち合わせをして本日の終業。
その後は役員との飲み会になった。
その席でそっと耳打ち、美麗はいかがでしたか?ちゃんと仕事をした様だね、まあ宜しくやってくださいね。
なんとも早くに情報が伝わった物だと驚く。
フッフッフッ炊事のおばさんから報告が在ったんですよ、美麗の歩き方がちょっと変わっていたからとね。
そんな訳で美麗との事はその役員との暗黙の了解となった。

帰宅すると美麗が待っていていつも通りに身の回りの手伝いを済ませバスへ湯を入れておきますと言って来た。
ゆっくりと浸かっていると用はないかと声がする。今日はいいから寝なさいと言ってやる。

翌日も九時に雅玲が車で運転手と迎えに来たと美麗が声を掛けてきたので出社し仕事。
定時の帰宅になった。美麗が身の回りの世話をしてくれる。
有り難うと言うとポッと顔が赤らんでいたのが可愛かった。
夕食後は居間で寛いでいると美麗がお茶をと持ってくる。
暫くしてバスにお湯を入れますかと聞いて来るので頼む。
バスに浸かっていると用は無いかと聞いて来るので呼び入れて身体を洗わせる。
パンツとブラの姿で入って来て洗いだす。当然前も洗わせるので元気印の息子も洗わせる。
もう初めてではないので最初の時程の戸惑いは無さそうだったが未だぎこちない。
一通り洗わせてから裸に成る様にと言うと素直に脱いでバスに入って来た。
美麗を後ろから抱いて形のいい丸い乳房をやんわりと揉んで尖った乳首を摘まむ。
ウウッと声が漏れるがこれも慣れたようで大人しく揉まれていた。
後ろから抱いているので当然元気印の息子は美麗の秘部をビクンビクンと刺激している。
我慢できなくなったので美麗の腰を持って息子を秘部へあてがい腰を突き出すとズニュ。
アハッビクビクン、美麗が反応。ズニュ秘部へ息子が押し込まれていく。
濡れ始めなのでキツイがそのまま何度か腰を使い美麗の中へ押し込んでいると直ぐに馴染んで来て気持ちよい感触が息子を包む。

暫くその感触を味わい此処で出すのは止めにして抜いて身体を洗いベッドへ行く。
寝かせた美麗の形の良い智頭差を揉み股間を探りじっくりとクリトリスを弄り刺激して美麗が感じるのをゆっくりと楽しむ。
じわじわと秘部が濡れて潤いが出て来て美麗の息が荒くなってきたので頃合いかと股を開き身体を入れ元気印のビンビン息子を膣口へあてがいゆっくりと押し込んでいく。
キツク扱かれる様な何とも言えない気持ちいい感触を味わいながら息子が押し込まれていく。
抜き差し抜き差しを繰り返しながら半分程まで押し込んで一息。
ここから開いた両足を抱え腰を落とすとそのまま息子は一気に美麗の子宮まで押し込まれる。
其処から腰を使いきつく温かい穴のしごきを楽しみながら腰を使う。
アッアッウッウッアッアッウッウッ堪えている様な声が漏れている。
穴のしごきが大分滑らかになって来て時々キュキュッと締め付けが出るようになり悩ましいウウッの声。
初体験からわずかだと言うのに何と感度のいい娘なのか動かすその度に息子の気持ちよさが増して来て亀頭にも捏ねられ感が。之は今までにない感触だ。
腰を振る、締め付けられ、扱かれ、を楽しむうちに快感が。
堪えるとキュキュキュキュッ美麗が抱き付いてきて絡んだ足が締め付けて来てさらにキュキュッキュッと息子を締め付ける。
アアア~ンン~と喘ぎ呻く声が漏れキュッと息子が締め付けられとたまらずズビュズビュズビュビュビュビュと射精してしまった。
暫く抱き合ったまま何とも言えない快感に浸っていた。
組み敷いた美麗の顔は火照って目を閉じて恍惚感に浸っている様だった。

やがて眼を開くと恥ずかしそうに微笑んでいた。
良かったのか頷いてニッコリ、旦那様はと聞くので良かったよ。
一度ゆっくりと抜くが息子は元気いっぱい。
身体も充分馴染んできたので時間をかけて体位を換え美麗を上に乗せ突き上げでたのしみバックで突いて楽しみ最後は正常位での快感射精で二回戦を楽しんだ。

時間も時間なのでここでひとまず終わりにして奮戦で汚れた身体を洗いにバスへ行く。
まだ元気な息子を洗わせ美麗の身体を丁寧に洗ってやる。もちろんクリトリスはしっかりと。

身体を拭きそのままベッドへ。抱き合って寝る。
ひと眠りして目が覚めると美麗も抱き付いたまま目を覚ました。
そっとキスして股間の探るとジットリ。
息子はビンビンそのまま上に乗り息子を突き入れるときついが滑らかに押し込まれる。
腰を振る美麗が足を絡め受け入れる。
心地よい締め付けに心地よい扱き。
やがて快感が来て朝の起き抜けの一発射精をした。

身体を洗い居間に行く。
今日もスッキリして出社する。
次の土曜の夕方美麗を連れて市場へブラッと出かけた。
あちらこちらと見て回り夕飯を食べ帰り際に女人街下着売り場通りへ行き之はと思う股割れセクシーショーツ、Tバック、紐パンなど恥ずかしそうに選んでいたが数点を購入させる。
今夜は之を付けて楽しませてくれと伝えた。

其の晩、バスに浸かっていると美麗が入って来たので身体を洗わせた。
上がってベッドに来るように言うとこれで良いでしょうかと買ってきたノーブラに真っ赤な股割れショーツ姿で入って来た。
何ともなまめかしい美麗を抱き寄せ早速事に及ぶ。
乳房を揉み乳首を吸い、クリを摩り、股を開かせると割れたショーツの中に美麗のピンク色の陰部がのぞく。
いい眺めだ、美麗いいじゃないか、今夜も楽しめそうだよ。
こんなの着けた事無いので恥ずかしいと顔を火照らせていた。
これを着けた美麗を見る楽しみがあるからね。
充分に愛撫をし濡れて来たのを確かめて股を開かせ抱えてそのまま元気印息子をピンク色の陰部へ突き入れた。
八ツアッウッ、ヌチャヌチャズブズブと押し込んで腰を振る。
何度も抜き差しを繰り返し扱かれ擦られる気持ちよさを味わう。
アアア~~身体がしなり締め付けが来る。
何とか耐えるが我慢できずビュビュビュビュビュビュビュッと勢いよく美麗の膣の奥へ射精した。
こうしてその夜はじっくりと美麗の身体を堪能した。

その後は美麗の生理の期間を除いて週に二回程の習慣になった。
最初の一月の十数回ですっかり美麗の身体は娘から女へと変って行った。

この続きは又後程。

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投稿No.8611
投稿者 yu (36歳 男)
掲載日 2024年4月09日
高級デリヘルを利用した際に新人の女の子を見つけた。
26歳でEカップ。写真で見た目元はパッチリ二重の可愛い系だ。
迷わず呼ぶと来たのは予想より可愛い女の子。
新人でまだ慣れていないのでまずは話を聞いて心をほぐす。
バツイチで子供は居ないが旦那と離婚した事でお金が必要になり、この仕事を始めたらしい。まだ入店して2日目のひよこだ。
お客さんから本番の要求はされるがキモいおっさん達だから、全て断っているとの事。
それを俺に話す時点でこれはイケるなと直感していた。

会話の途中で抱きしめてキス。その後胸やら太ももやらを優しく触ってやる。
子供を産んでおらずまだハリのあるツルツルの肌。これは良い女だ。
途中オジさんのところにはもう行きたくないと時間延長のおねだり。
良いよとお店に電話を入れさせるが、新人を楽しみたいおっさんで予約でいっぱいのため、時間の延長は出来なかった。
ならばと生挿入を試みたが、見た目の割にガードが固くゴム付きならOKとの事。
よしよし。俺の女にして後でたっぷり中出ししてやる。心に決めた瞬間だった。

久々に付けるゴムはやはり生とは感触が違い結局時間内にイクことが出来なかった。
帰り際にLINEを交換。暇な時に店外で会う約束もしてその日は別れた。

1週間程たった頃、仕事終わりにLINEすると会いたいとの事。
車で迎えに行きラブホに直行。
この1週間の仕事の愚痴を聞き、やはりキモいおっさんに色々と要求されていたらしい。
まぁそれがお前が選んだ仕事だろ。と思いながら適当に聞き流す。

話の途中で例のごとく抱きしめてキス。
その後いきなりズボンとパンツを脱いで洗っていないチンコをしゃぶらせる。
これも征服感があって俺は好きだ。
丁寧にしゃぶる嬢。
そのまま前戯も無くベットに連れて行き、短いスカートの隙間からパンティをズラしマンコに生チンコを擦り付ける。
嬢は思い出したようにゴム付けてと言うので、とりあえずゴムを装着。
盛り上がったタイミングでゴムを外したっぷり中出しする作戦だ。

正常位、バックと一通り楽しんでから上に乗ってと言う。
ここで俺は一気にゴムを外し、生チンコヌルヌルのマンコに押し付ける。
嬢は最初は文句を言っていたが、自分から腰を振り生チンコを擦り付け、ついに自分から生で挿入した。最高だ。
そこからまたバック、正常位でフィニッシュに向かう。
右手で舌。左手で胸をこねくりながら、どこに精子欲しいんだと聞くと外にーと騒ぐ。
両手でケツをがっちり押さえながらこのままたっぷり出すぞーと鬼ピストン。
膣奥の子宮にめがけてたっぷりと射精してやりました。

嬢はその最中でまたイッタようで放心状態。
耳元で今日から俺の女な。と決め台詞を囁き、そこから1年程は都合の良い時にあっては無責任な中出しざんまいを楽しみました。

家の都合で地元に帰るとの事で、遠くなった今は会っていませんが、たまにLINEするのでいつか呼び出してまたたっぷり中出ししたいと思います。

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投稿No.8608
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年4月03日
ある日、姪っ子のために教習所に送ることになった。
送った後、喉が渇いたので自販機でジュースを買い、車に戻ると近くで電話片手に焦った顔をしている金髪の幼い感じのギャルと目が合った。
ピチッとした服にホットパンツからは、白い肌と豊満そうな胸が見て取れる美味しそうな体型。
「バタバタしてるなぁ」と思いながら、車に乗ろうとすると、そのギャルがいきなり声をかけてきて、

ギャル「ねぇ、おじさんいきなりごめん!」
   「お願い!駅まで送ってくれない?」

とかなり焦った様子で、言ってきた。
かなり面食らってはいたが、あまりに必死な形相なので了承すると。

ギャル「マジで?むっちゃ助かる。ありがとーな」

と心底ホッとした様子で乗り込んできた。
ギャルの名は陽子。春から社会人となる18歳でバイトの時間を勘違いしていて急いでいるとのことだった。
まぁ、姪っ子と同じ教習所だし、さすがに・・・とも思っていたので、その日は車で10分ほどの駅まで送り別れた。

そんなことがあったことも忘れていたある仕事帰り、最寄駅から駐車場に向かおうとしていると、駅の階段で派手目のトレーナーにミニスカのギャルとすれ違った。
「見たことあるな」程度で、そのまま通り過ぎて歩いていると、

陽子「ねぇ、おじさんだよね!?覚えてる?」

振り返ると、結構近い距離に陽子が立っていた。
軽く世間話をしていると、結局流れで家に送ることに。。。やや強引に車に乗ってきた。

陽子「この車、また乗りたかったねんな」

そんなこと言いながら、ご機嫌な陽子と世間話をしてると、徐々に恋愛話に。
バイトで知り合った彼を好きになれんだの、体求められて嫌だの、徐々に下ネタに。
と、その時いきなり陽子が俺の左手を掴み自分の胸に押し当ててきた。

俺「おいおい、変なモンに押し付けるなよ」
陽子「えー、こんな話になってるのに、おじさん賢者?」
俺「んな訳あるか笑 触るもんを選んでるだけや」
陽子「そんなん言われたの初めてやわ。。。」

そういうと、手を離し少し寂しそうな顔に。
陽子は、同年代ではモテるであろう顔と身体なので、少しショックを受けたのかもなぁ。。。と少し反省。
姪っ子と同い年かぁ・・・とも考えたが、「据え膳食わぬは」ということもあるので、信号待ちで、おもむろにミニスカの下から、陽子のマンコを触る。

陽子「え?ちょ、ちょっとやめ。なんで?」
俺「触るモン選んだだけ」
陽子「いきなり、ここって。ちょ・・・」

最後まで言わせず、唇を重ねてディープキス。それと同時に、マンコの中に中指を滑らせる。指の根本でクリを触りつつ、指先で中をかき回す。
チュパチュパ、クチュクチュ。
思った通りの濡れ具合だったが、触るたびに愛液が溢れてくる。

陽子「や、や、、待って待って。」
俺「誘っといて、今さらなんやねん。」
陽子「・・・・」

そのまま、少し山手にある青カンスポットに車を止め、キスをしながら陽子を車から降ろします。
立ったままディープキスをしながら、トレーナーの下に手を滑り込ませると、柔らかい胸を揉みしだきました。

俺「へぇ、おっきいやん。何カップ?」
陽子「んっんっ、Eだよ。そんな大きくない」
俺「たくさん揉まれてるやろ。柔らかいやん」
陽子「揉まれてないって。。。ほんまやで。」

そんな話をしながら、トレーナーをまくると、整った形のおっぱいと綺麗な乳首が。そのまま露出した状態にして、乳首を吸い、恒例のキスマーク。
人も車もほとんど来ない場所と知っている私は安心していますが、胸を曝け出している陽子にとってはドキドキのはずです。しきりに周りを気にして、モジモジしています。
恥ずかしそうにしているのを見ながら、陽子を車のボンネットに両手を付かせると、そのままミニスカを軽く捲り、パンティの隙間からチンポをねじ込みました。

陽子「え、誰かに見られるんちゃうの?」
  「ってか、あれ?ゴム。。。あぁぁぁ」

不安そうな顔を見せる陽子。その問いには答えず、バックからストロークを始めます。
パンティの布がチンポを擦るので少し違和感があるが、若い膣の感触は睾丸を刺激してくるうえ、ぶちゅぶちゅと、汁の多いマンコに入れている時特有の音が、周りに響く。

俺「陽子、いいマンコしてるやん。むっちゃ包まれる」
陽子「ちょ、、、ちょっと生やん。。。えぇぇ」
俺「誘っといて、何を今さらやで。」
陽子「あかん。おじさんの温もりが半端ないって」

ボンネットに手をついてのバックは、突くたびに腰の位置が定まってくる。
陽子の方も、腰の突き出しが変わり、気持ちいいスポットを見つけたようだ。
しばらく後ろから胸を揉みしだきながら突いていると、子宮口がかぶる感覚が出てきた。
気持ちよくなると子宮口は降りてくるので、だいぶ陽子も気持ちいいはず。

俺「こんないい身体、彼に申し訳ないな」
陽子「彼にはさせてないって。」
俺「まじか。じゃ、遠慮なく俺のにしとこかな」
陽子「もうなってるやん。。。あぁぁぁ」

この頃には、陽子のマンコは根本までしっかりチンポを咥えるようになってました。
チンポの先でポルチオを刺激し続けると、陽子の足がガクガクするように。

陽子「ダメ、あん、逝ってる、逝ってるからぁ」

幼い顔を真っ赤にしながら首を振って、俺の腰に合わせて押し付けてくる陽子。こんな子に、これから中出しすると思うと、興奮も絶頂に近づいてくる。
俺も我慢の限界になってきたので、子宮口にチンポの先を入れ、腰を押し付けながら、溜まりに溜まった精子を、無許可で陽子の子宮に流し込みました。

 ビュルビュル、ビュルブリュ、ドクドクドク・・・

あまりの快感に、流し込んでいる間、陽子のEカップの胸を鷲掴みしながら自分の体に引き寄せていました。
その体勢のまま、陽子の顔をこちらに向かせ、ディープキスをしていると、自然とチンポが陽子のマンコ、パンティから外れてきた。
ぶちゅっとの音はしたが、チンポが抜けたことで戻ったパンティに逆流した精子が流れている。そう思い、溢れた精子でおむつのようになっているパンティをマンコに擦り付けるように、パンティ越しにまんこ刺激していると、

陽子「モゥ。。。中で出すなんて。。。」
  「しかも、出たの戻してるし。」
俺「パンティおむつみたいになってるで」
陽子「出し過ぎやって、、、」
  「キスマも付けすぎちゃう?胸にいっぱいある」

幼い顔から言う言葉が色っぽかったので、とりあえずお掃除フェラをさせる。

陽子「え、さっきまで入ってたし、精子も残ってない?」
  「モゴモゴ・・」

最初は驚いていたが、すぐにすんなり吸い出すようになった。
頭を撫でながら、「気持ちよかったよ。またしてな」というと、しゃぶりながらコクンと頷いていた。

帰り道、

陽子「おじさん、なんで○○(姪の名前)送ってたの?」
俺「ん??なんで知ってるん?」
陽子「あの子、中学一緒やってん。」
  「前、送ってたの見かけた」
俺「あぁ、姪っ子やからな。」
陽子「マジ?うち、○○のおじさんとしたってこと?」
  「ヤッベ、まずいよね?笑」

陽子も、当初焦っていたが「これは内緒にしよね笑」とケタケタ笑っていた。
元々は、送ってもらった時になんの見返りも求めなかったことで、ずっと気になっていたとのこと。
たまたま、駅で見かけたことがあり、この日はお礼を言うために待っていたらしい。
で、ムラムラしてたらしくアプローチを仕掛けたらしい。
まさかの、棚ぼたでした笑

見た目はギャルだが、純な一面があるのか陽子は何かと尽くしてくれる。
陽子は俺がそれなりの遊び人であることは知ってるが、俺とは頻繁に生ハメしてるのに、いまだに彼とはキスもしてないらしい。
最近では「妊娠したら産んじゃおっかなぁ笑」と、言い始めている。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8605
投稿者 親父と兄弟 (36歳 男)
掲載日 2024年3月20日
親父と二人で大工してました。
二年前親父が脳梗塞で倒れ一時仕事休んで世話してました。
親父が病院嫌がって在宅治療で大変です。
結婚前提で付き合ってた子持ちの女が居ましたが、親父の世話が嫌だとか、娘が私になつかないとかで、こちらから縁を切って半年、いつまでも仕事しない訳にもいかず、ヘルパーを頼む事に。
親父もリハビリ頑張って杖突きながら便所に行ける位に。ただ便所が小便だらけ。
ヘルパー三人で交代で週3日掃除洗濯も出来ると言う事で個人事務所にお願いした。
2ヶ月程すると親父が「由紀さんだけにしてくれ」と言語障害なのにやっと話す。訳聞いても、フニャフニャ言ってわからない。
とりあえず事務所にお願いして週2日由紀さんだけにしてもらった。

それから2ヶ月、親父が20万下ろしてこいといつもの命令口調、親父の弟子だから仕方無いがほぼ寝てるのになんに使うと聞いても言わない。
確かタンスに親父の金が10万程入ってたが見たら無い。
何か違和感だらけなんでカインズで監視カメラ2つ買って親父が寝てる間にこっそり仕掛けた。
由紀さんが来る日、仕事早めに切り上げそっとカメラを回収して、パソコンで見たらビックリ、掃除終わらせ風呂に親父を連れて体洗ってベッドに寝かせ、
由紀さん「お父さん今日はどうする?」
親父ウンウンとうなづいた。
するとタンスから親父の財布出して「じゃー一万円もらうよ」と言ってポケットに入れてズボン脱いでまんこ出して親父に触らせてる。
「もういい?」と言って今度は親父のチンポ咥えてジュポジュポ言わせて首を上下。
え~!親父立つの?とそっちにビックリ。
親父「う~ん」と言って射精したらしい。
由紀さんはティッシュに親父の精液出して親父に見せて「こんな出たよ、気持ち良かった?」と言って片付けて帰った。

これはどうしたもんかと困って、次の週由紀さんが来る日、仕事行くふりして近所のパーキングに入れて、仕掛けた盗聴器が聞こえる所で待機。
すると風呂の音からまた「今日はどうする?」の声、またジュポジュポの音。
そ~と家に入って由紀さんがしゃぶってる前に出た。
由紀さんは驚いてしりもち着いて、まんこ見せて仰向けになった。
親父もビックリしてフガフガ言ってる。
とりあえずズボン履かせて座敷に座らせ話をした。
由紀さんは手を付いて「すみません、すみません」と泣くばかり。
「いいから大丈夫だから」と言って落ち着かせ、「親父が立つのが不思議なんだけど」と言って始まりを聞いた。

風呂に入れて洗ってると親父のチンポが少し固くなったんで石鹸付けてしごいたら、射精したらしい。
そしたら親父がまんこいじりたいとフガフガしながら言ったらしく困ってると、タンスを指差して財布出させ1万持って行けと言ってしゃぶれとチンポ出したらしい。
由紀さんは娘と二人暮らしの母子家庭、介護とファミレスの深夜のパートでやっと暮らせる程度で一万円は魅力で、ついつい親父のチンポしゃぶる様になったらしい。
娘を預かってもらうのに金がかかって助かったらしい。
会社に言わないで欲しいと懇願する。
聞くと娘はまだ4才、不倫で出来た娘で妻子持ちの男は逃げたらしい。
結構グラマーだし顔も○田まなに似てる。
ついムラムラして、「このままで良いから俺もやるよ」と言うと目を丸くして後退り、そのまま押し倒してズボンとパンツ剥ぎ取ってまんこに指入れてかき回した。
由紀さん始め嫌がったが、そのうち首にしがみついてフーフー始めた。
ぎんぎんのチンポ出してまんこの溝に沿ってグリグリ、フーフーからヒーヒーに変わってピクピクしてる。
充分ビショビショなんでチンポ挿入、「あっあー」と言ってしがみつく。
そのままパンパン音出して激しくピストン。
「いやいやいや」と色っぽい声だして足を絡めてまんこ押し付け「いく、いく」と言ってビクビク、完全にいった!

親父がベットから杖突いて出て来てフガフガ言ってる。
寝巻きの股関が膨らんでる。
そのままピストンして中だし、久々のおまんこで大量中だし。
抜くと精液が吹き出た。

タオルでまんこふいてやると由紀さんの腹が波打ってる。
親父が杖で私を押してどけとばかりに杖で叩く。
「親父いれたいのか?」と言うとフガフガ、パンツ脱がすと立ってる。
「入れてやるよ」と言ってヨダレ垂らして虚ろな目をしてる由紀さんの両足広げ親父を乗せた。
変な気がしたが親父のチンポ摘まんで由紀さんのまんこに当てて腰を押した、入った。
親父はなんと出し入れし始め、三分程で射精した。
由紀さんはぐったりして動かない。
親父を抱いてベッドに寝かせ、由紀さんに「親父の回復はあんたのお蔭だよ」と言って抱いた。由紀さんは泣いてる。

それから親父に股がっておまんこするようになって、夜は娘を連れて私とおまんこして、家に泊まる様になって、なんと由紀さんは妊娠した。
どっちの子供かわからないけど、仕事辞めさせてアパート引き払い、家に引っ越して一緒に暮らし始めた。

以前から探偵頼んで探してた由紀の不倫相手が見つかり、弁護士入れて損害賠償請求。
相手の女房は発狂して子供連れて離婚、毎月5万の養育費を約束させて和解。
親父は下手なリハビリより効果的なおまんこでかなり良くなって、言ってる事が分かるし、杖が無くてもビッコ引いて歩けるまでになった。

夜は娘を寝かせて親父と二人で由紀に中だし、腹がデカイから寝バックでいってます。
私が入れてる間、親父はしゃぶらせて、そのまま飲ませたりしてます。
由紀は根っからおまんこ好きで喜んでやられてます。
由紀の娘もすっかり懐いて、じいちゃんとパンパと言って進んで抱っこされに来ます。
親父も可愛がって孫だ孫だとご機嫌。
男の子が産まれたら大工にするとリハビリにはげんでます。

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