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投稿No.8629
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年5月19日
投稿No.8626の続き

お相手のめる(仮名)は、メンズエステを風俗みたいなものと知らず面接に行き、その当日に老害さんに当たってしまい、怒られまくって落ち込んで、そんで俺が2番目の客として出会ったのがきっかけだった。
頑張って口説いて、会社の事務員のバイトに来てもらうようになった。
髪色を明るくし、メイクは垢抜けて、やっぱりめ◯るに似てるなーと思う日々。
エクセル関数も短時間で覚え、日々働く充実感が高くなっている様子。
偏差値60台の女子大に入っただけあって、吸収力がすごい。
一方俺の本性は、ダメなゲス男。
いちおう意識高いビジネス系YouTuberをよく見てて、それで聞いた内容をハッタリで話すのが精一杯だ。

週1ディナーのときは、少し年齢が上に見える服を着てもらい、17歳差の違和感をなるべく抑えている。
入学して1ヶ月の大学は、サークルだとかで他校の男ともこれからGWで会う機会増えるだろうから、いい男を見極めてねってレクチャーしてる。(キングオブどの口が言う)

そして週1の専属エステの件。
前回、二日酔いと寝不足で、マッサージだけで終わってた。
勃ちも悪いし中途半端にヤルよりも、ガッつかないところ見せてみようかなと思って。

だが今日は違う。GW二日目で昨日もたっぷり休み、ムラムラだ。
シティホテルで終盤までマッサージをしてもらい、
「気持ちよかった、ありがとう」って言ったら、めるがあれ?って顔してた。
「もう、最初の頃みたいにはならないんですか?」
って言うので、どっちの意味かなと。
(もう風俗みたいな事しなくていいんですか、なのか、前回みたいな砲弾をまた受ける気なのか)
仰向けになり、表情を見た。
恥ずかしそうにして目線を合わせてくれなかったが、俺の股間でテントがピン!と張ってるのをを見ると、顔を真っ赤にしていた。いけるほうか。

キャッキャ笑い話しながら、お互い全裸になった。
める「大っきい… 」
俺「あれ、初めて見るんだっけ?」
める「いや、でも、なんか、、」
後々分かったのが、めるはネットでいろいろ、エッチのとき男が喜ぶ言葉やプレイを調べてきて、経験人数(比較対象)もないくせに、言ってしまったらしい。
もう愛おしすぎる。。

めるは今にもまたがろうとしてる。
(おっと、、前戯とかは勉強してないのね。汗)
カウパーと、むこうも愛液が出まくってるので、まいいか。
めるが長い足を上から絡ませて目をギューと瞑り、ゆっくり降りてきて、挿入完了。
超絶スベスベのお尻や内股が俺の身体に密着し、これだー!って感じ。

下から突き上げ、サラサラのヘアーが躍動してる。
そのまま対面座位にうつり、互いの乳首を擦り合わせながらピストン。
今日は、めるから舌入れキスをしてきた。
これも、ネットで勉強したらしい。

非常に恥ずかしいが、こんな相手には俺も長持ちはしない。
また前回みたいに、出るよ!って忠告するが、小さくうなづくだけだ。
もしものため、直前まで、外出ししてあげられるよう我慢していたが、一気にPC筋が緩んでしまい、ドクンドクン、ドクドクドク…5日間ぶんを流し込んだ。
直前までこらえていたが、決壊して溢れた感じなので爆発力は無いものの、射精時間がめちゃくちゃ長かった。

この子は、性のいちばん勉強するべき事を見落としているようだ。
でも出し切ったあとの顔は、目を瞑って気持ちよさそうなので、何よりです。
浸透タイムは、綺麗な鼻筋と肌と、サラサラ髪の鑑賞タイムでもあり、何分だかあっという間だった。

昨日から10時間くらい睡眠したのもあり精力はみなぎっているので、久々に抜かずの2回戦にいけそうだ。
対面座位のまま、ツヤツヤの全身を撫で回した。
また、歯が白くて綺麗だから、舌入れのときに舐めてみたら、ここもツルツルだった。
そうこうしてるうちに、ムクムクと復活してきた。

長い足を畳んで束ねて、正常位のピストンを再開。
こっちは一発抜いて落ち着いたので、長いストロークや、高速で腰を打ちつけパンパン鳴らすやつなど、表情を見ながら楽しめた。

でもやっぱり、この子が一番好きなのは子宮口攻撃。
奥でグリグリ突けば、また汗も吹き出してイッた。
お尻を飛び跳ねさせ、ビクン!ブルブルブル!
前回より長い痙攣だ。
やっぱりこの子の体質で、イッた後は子宮の入り口が下がってくる。

そこを、指でも触ってみたいなと思い、いったんナマチンを抜いた。
そしたらドバっと液体が出てきて、シーツに水溜まりができた…
粘度がなくて透明だったから、さっきの精子も多少は混ざってるはずだが、それ以外がほとんどで、残りは何だろう。
恐らく前回もそうだが、この子は精子の吸収力がすごい。
吸ったあとに膣内で愛液が溜まったか、潮を吹きかけたか。

ならば確かめよう。
めるには初めての、ちょっと激しめな指マン。
痛くないか聞きつつ、角度や深さを変えながら、やがてポルチオとGスポを高速で往復させたら、キャッ何これー!っと声を上げて、ピューッ!と潮を吹いた。
飛距離はAVみたいには飛ばず、数センチだったが3秒くらい出続けて、本人は相当焦ってた。

なんとか落ち着かせたが、ずっと怖がっていた。
でも俺はまだ潮吹きを見たいので、見えない配置になるよう四つん這いにさせた。
めるはもう腰に力が入らず子鹿みたいなってたので、介護みたく尻を持ち上げて体勢完了。

うん…足が長くて、細いお腹、垂れないE乳。
芸術的な四つん這いだ。
指マン再開し、さっきと同じ位置を刺激!
またお尻ブルブルさせ、長めの潮を吹くというよりジョロジョロ漏らした。

恥ずかしくてめるは、横に倒れ顔を覆い、丸まった。
ただ、こっちはフルボッキを維持してるので、追いかけて側位で入れて突き上げ。
めるは、ついこないだまでバレー部にいたせいか、どんなにイッても、やめてとかは言わないで受け入れる体力がある。

横から太ももを鑑賞しながらピストン。
奥に奥に…モノが進むよう腰を惹きつける。
すると、亀頭の先端が子宮口を押し広げる感覚があり、同時にめるが、高い声でヒャツ!と言い逃げちゃった。
痛かった?と聞いたら、
「少し。びっくりしたけど、大丈夫。またして」
って言うので、正常位からもう一回。
くびれて持ちやすいウエストを、力を入れて引き寄せた。
小刻みなピストンに合わせ、先端が前進させると、もうめるのアナルと俺の前立腺が密着してる。
そして10秒くらいしたらかな、先端でプニュ!のような感触。

その瞬間!本能だろう。全身にビリビリ痺れるような射精感が走り、いつもの倍くらいの精子が、ブシュー!ビューッ!!と爆発し、
子宮めがけてぶちまけてしまった。
もし外出ししてたら、飛距離はどれだけすごいか。
竿が少し柔らかくなったら、チュルっと子宮口から締め出された感じがした。
まだトクトクと射精し続けていたので、それらは膣の浅いところに注いだ。
それも最終的に出し切ったので、抜き出した。

後半のほうに出した精子と、愛液が早速お尻を伝ってシーツに水溜りを作り始めたので、全身の汗を拭いてやってからそれらも拭きとった。
それでも膣から垂れる液が止まらないので、ボディーをバスタオルで巻いてあげた。

そのままウトウトし、めるは1時間ちょっと、俺は1時間半も爆睡してしまった。
飛び起きたら、めるは私服に着替え、髪も整え、ホテルに備わってるコーヒーやクッキーを用意してくれてた。
絶対いい奥さんになる子だ。

本当、こんな子は俺には釣り合わないから、早く男を見る目を磨いてほしい。
恋愛だけじゃなく社会でも花を咲かせてくれ、最高の逸材ちゃん!

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8626
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年5月15日
投稿No.8621の続き
ビジホにメンズエステを呼んで、盛り上がってアクシデント的なところもあり、◯濱ねる似の美女にガッツリ中出しをしてしまった所からの続きです。

彼女は今まで、1人の学生と平凡なゴムありセックスを数回しただけなので、精子が出るタイミングとか、ナマだからその前に抜くとか、何も分かってなかったようだ。
というか、それまで女子校育ちで、ケータイも高2まで(2年前まで)持たせてもらえなかったらしく、自ずと性の知識も無さすぎてびっくりした。
だから以下の通り、いろいろ良いように言いくるめてしまった。
今では申し訳ないと思っている。

一回戦後の抱擁タイムに、不安そうな顔をしてたので、お店には、エッチしたことは絶対秘密でお互い約束。
そして、次の生理までは2週間くらいかな?というので、
「それだけあれば妊娠することも絶対ないよ」と言い、
「もしそれでも不安なら、いま中に出しちゃった精子を、さっきみたいに分泌液を出してし一緒に老廃物で出せたら完璧のはず」と、真面目な顔して言ってみた。
すると、そっかあ!みたいな顔をしてるので、頭を撫で撫でし、早速、優しく優しく手マンを開始。

さっき中出しした量は、正直ものすごかったが、意外と出戻る量は少ない感じがした。
なので本来は自分の精子は舐めたくないが、出ないので今回はクリを舐めながらの指入れをした。
徐々にねるは、枕やシーツを掴んで、声をこらえていた。
そこでいったん手を止め抱擁キスタイムに戻し、
「エッチのとき普通もっとすごい大きい声出す子がほとんどだけど、ねるちゃんてすごい控え目だよね。」
って言ってみた。
また指入れをし、乳首舐めも同時進行したら、ちょっとして澄んだ声で可愛い喘ぎ声を出すようになった。
なんて吸収のいい子だ。

他にも(物理的に)吸収させたいものがまだあるので、モノを入り口にあてがい、チョンチョンしてみた。
恥ずかしがって、入れようとまではしてないのに、チラチラ顔を見てエーーッとか言っている。
少し放置して、「こんどは出さないで終わりにするから、またしてみる?」と言うと、すぐに首を縦に振るねるちゃん。
エッチ好きなんだな。というか人を信じすぎ。笑
ちなみにこのシチュエーションで出さずに終える男っているのか?

メリメリッッ と少しずつ入れて、ゆっくりピストンしながら、膣の天井をグリグリ刺激し、2分くらいかけて奥まで入れた。
全て入る頃にこれはびっくり、ねるの額と後頭部が汗でびっしょりになっていた。
取り急ぎ対面座位になり、汗を拭こうとした時、ちょっと思いついた。
見てみたいものが。
「髪のゴム、取ったほうがいいよね」「ぁ…ぁーいぐお(多分ありがとうだけど、ピストンしてるとこの子喋れなくなる)」

ヘアのほうもゴム無しにしたら、やっぱり。
美女って不思議なもので、髪型が変わるとすげえ印象が変わる。
頭の汗ををひと通りぬぐって、サラッサラ垂直に下がって揺られてるのを見ると、顔が赤らんでるのもあってか、◯濱ねるというより、生◯めるに似てる感じがした。
肌のツヤツヤ感は最初からすごいなと思っていたが、髪も綺麗で、そういえば身長も165くらいあったし。

髪は引っ張らないように上方向に整え、ベッドの湿ってないゾーンに移動して試合再開。
2回戦なので当初はこっちも冷静だったが、正直ファンの生◯めるに生で出し入れしてると想像してしまうと、やっぱり興奮する。
(AKBも好きだがやっぱモデル志向)
今のうちいろいろ楽しみたくてバックに切り替えた。

ピストンのスピードを上げると、ねる(める?)のシーツの引っ張り強度も倍くらいになってた。
また、バックはやっぱりピストンに集中できる。
今回みたいに初めての子とする時なんかは、正常位だと、褒めたりキスしたり、褒めたり乳首刺激したり、褒めたりクリ触ったりやるべき事も多いし、さらに今回だと、フワフワの太ももとプニプニのふくらはぎがあって誘惑だらけだった。
でも今バックになったら、ひらすらピストンするだけだ。

従順な子なのでこっちは完全に調子に乗り、ここから寝バック、松葉崩し、と試してみた。
ここでまたちょっとしたアクシデントが。
めるが苦しそうな声をあげて、腰がブルブル震えて、膣の奥が下がってきた。

いったん動きをとめた。
そしたら聞いてもないのにめるがいきなり、震える声で大丈夫だよーと言っている。
後に分かったのが、人生初めてイッてかなり焦ってたらしいが、こっちに気をつかって大丈夫だよなんで言ったらしい。

急に喋ったのでこっちも心配になり、表情を見るためにも正常位に戻して、とりあえず入れ直した。
もう一回大丈夫?と聞いたら、うなずいている。
良いように解釈して、ラストスパートをかけた。

こちらのモノもさすがに限界だ。
額の汗を拭いて優しくキスし、乳首はさっきより少しだけ強くこねて、下は子宮口を高速でトントン突いたら、またさっきみたいにブルブルいった。
その直後自分も、一回戦よりも勢いのあるスペルマを、子宮口をムニュっと押し広げてる感じで射精してしまった。
いや射精というより噴射だった。
ドビュー!ビュー! ビュッ!と繰りぶちまけてしまった。
とっさに、最後の一波だけ、アリバイじゃないけど少量お腹の上に出して、弾切れになった。

めるは顔を覆い隠し、動かない。
お尻を伝って垂れたぶんは拭き、膣の入り口から出てきてるぶんは穴に戻しておいた。
そして、また額の汗を拭いてあげて手をつないだら、お腹の上に飛んだ精子を触りながらこっちを見て、初めてむこうからキスしてきた。

賢者タイムでこちらも頭フル回転。
いったん体はバスタオルを巻いてあげて、本気の口説きをここから始めた。
そしていろいろ約束もした。

結論としては、メンズエステの仕事は、今週は体調不良で休み、来週から退職。
俺が経営してる建設会社で、大学帰りに週3で事務のバイトをし週1でディナーに連れてって、就活や人生相談週1で俺の専属エステ、ここまでは喜んでくれた。
残り週2は休養か、彼氏探しをしてねと言うと、最後のだけは複雑な顔をしていたが、こちらも複雑な思いだ。
これだけの逸材だから、ここまでして言うのも変だが、幸せになって羽ばたいてほしい。
週の給与は、メンズエステに週5出勤した場合の額にしたので、奨学金もそれなら1年で返し切れるらしい。
頼むから、バイト選ぶときは間違いだけは起こさないでくれ。

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投稿No.8625
投稿者 ガイエル (35歳 男)
掲載日 2024年5月14日
俺 35歳 妻と子供と3人暮らし
相手 美幸(仮名) 45歳 子供2人 Bカップ

美幸は俺が管理しているビルの某店舗の店長。
美幸とはお互いタバコ吸うので喫煙所よく会い色々と話したりする仲。

ある日夜中に美幸が営業終了後にお店で飲んで泥酔状態で喫煙所に来た。
俺が美幸に大分酔ってるけど大丈夫と尋ねるとストレスがヤバイといきなりと抱きついてきた。
俺はいきなり過ぎてビックリして美幸を引き離したが、美幸がキスをしてきた。
2人とも結婚してるので不味いと思い引き離したが美幸が2人だけの内緒と言ってきてまたキスをしてきた。
俺も我慢出来なくなり、舌を絡めながら美幸の胸を揉んだ。
すると美幸が喫煙所だと誰か来るかもしれないからうちの店に行こうと誘った。

俺は店に着くなり、美幸を押し倒しキスをしながらパンツの上から美幸のマンコをなぞった。
美幸は俺のチンコに手を伸ばし直接触り、俺のが勃起状態で自慢するわけではないが、俺のサイズは最大17cmの巨大で太さも結構あり、遅漏である。
美幸は手でしごきながら俺の大きさにビックリして入るかなと心配した。
心配をよそにゆっくり俺は生で挿入した。
すると入れただけで美幸はイッタ。
そのまま腰をふり、美幸はまたすぐイッタ。
俺がイクまでに美幸は合計5回もイッタ。
勿論最後は中に出した。
出したあと、イチャイチャして、美幸に咥えさせ俺の復活し、また挿入。
そして最後は中出し。

その日はそれで、お別れし、その2日後美幸から連絡が入り、ホテルに向かった。
夜の9時からホテルに入り、合計8回も中出しした。

その後も美幸が俺のチンコに気に入り、勤務先、ホテルに誘い不倫関係を続けてる。
俺は妻とも1週間に必ず複数回中出しをしている。
美幸は旦那とは一切やってないとの事で俺とのセックスにハマっています。

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投稿No.8623
投稿者 ひろ (38歳 男)
掲載日 2024年5月12日
地元に嫁にきたあやのと知り合ったのは十数年前でした。
同い年で、地元の同級生が地元の人だけで飲み会をした時に同級生の女子が連れてきました。
すらりとした細身で髪が長く美人で。
だけど「田舎に来たんだけど、子育てで外に出れないから」と。

話をして人妻と言えど美人は美人。
バーベキューをして、それからちょくちょく。
そのうちに片付けのどさくさ紛れて連絡先を渡して。

数日来ず、「返信遅くなってごめんなさい」と。
それからやり取りしていると、猫が好きといわれ飼っている猫の写真を送ったり。

「今度会いたいね」
「うん、ひろくんとお話したい」と。
そしてしばらくしてあやのの同期会の話があり
「迎えに行こうかな?」と話すと
「来て」と。

時間になり迎えにいくも「まだ一次会が…」と。
一時間遅れで車に乗せてラブホに。
「子持ち女なんか」というあやのを押し倒しキスをして
「がっかりしないでね?」と。
脱がせて小振りなおっぱいにしゃぶりついていたら携帯が。

あやのが出ると旦那らしく
「帰らなきゃ」と。
迎えに行く電話で既にむかっているとか。
慌てて着替えて車で市街地に行き、路地裏で
「ごめんなさい」と謝るあやのに
「また今度は」と。
歩いていくあやのを見ながら車を通りに走らすとあやのが車に。
「あれが旦那か…」

帰ってからもお詫びメールが来て
「いいよ…でも今度は…」と返すと
「うん…嬉しいよ」と。

そして1ヶ月位した夕方に
「ひろくん○○町まで来れる?」と。
聞くと「今日子供と実家に来てて…今日なら会えるかな…」と。

もちろん行くと待ち合わせ場所は向こうの実家近くの公園の駐車場。
待っていると
「こんばんわ」とあやのが。
パジャマにカーディガンを羽織っただけ。
「すっぴんだから顔はあまり見ないで」と。

車の中でいろいろ話ながらそっと手を握り嫌がらず。
周りを見ても田舎で人気もない。
それで抱き寄せると
「本当に子持ち女でもいいの?」
「良くないなら会いに来ない」
キスをして吸い付きながら胸元を触ると
「ンッ…」と声をあげるあやの。
ノーブラで乳首を撫で
「アンッ…」と声をあげて。
抵抗はなく服の上から乳首が浮き出てました。

「あやのちゃん…」
パジャマのボタンを外すと「恥ずかしい」と隠すあやの。
「おっぱい小さいし乳首がおっきいから」
そういうあやのの手を払い触ると、確かに小さな胸の割に乳首が大きい。
「いや、返って興奮するよ」
俺はそのままあやのの乳首に吸い付きました。
「アンッ…ひろくん!」
体をくねらせ声をあげるあやのの乳首に吸い付き舐め回しました。
美人の唯一のコンプレックスを知り興奮していた。

そして乳首に吸い付きながらパジャマのズボンの中に手を入れるとヌルッとしていて。
「アッ…」指で触るとパンティに染みでてきて。
「凄い濡れてるよ?」と話すと
「だって…気持ちいいんだもん」と。
ズボンを脱がせパンティを脱がせて撫で回すと
「アンッ!アンッ!」と声をあげるあやの。
指先にべっとり愛液が。

そしてズボンを脱ぎ助手席に行くと
「入れるよ」と話すと
「中はダメだよ」と言われ
「うん」
そして脚を開かせてゆっくりと中に。
「アンッ…アアッ…凄い…」
あやのは受け入れてくれて。
中は締め付けは弱かったですが、ぬるぬるで熱くなっていました。

動かしながらあやのの表情を見ると眉間にシワを寄せて
「気持ちいいよあやのちゃん」と話すと
「あたしも」とキスをしながらゆっくり動かしながらぬるぬるのズボン沈めていきました。

「凄い…硬いよ…ひろくんの凄い…」と囁くあやの。
「あやのちゃんもぬるぬるしてて気持ちいい」と話しながら深く深く挿入しながらあやのと関係しました。
そして高まりが来て激しく打ち付け
「アアッ!アアンッ!」声をあげるあやのにギリギリで腹部に発射。

そしてティシュで拭いて。
横たわるあやのに
「大丈夫?」と聞くと
「大丈夫じゃない」と顔を掴まれキスをされた。
舌を絡めてしばらく
「ひろくん好き」
「俺もだよ」
それがあやのとの始まりでした。

社会に出て二十歳で妊娠し、21歳と23歳で出産。
そんなあやのとの秘密が始まりました。

帰った後にもメールが来て「今日はありがとう☺️」と。
「こちらこそ」
「凄い激しくてドキドキした❤️」と。
「俺もあやのちゃんと繋がりあえて嬉しかったよ」と返すと
「😍」

そしてそれから二週間後に再び。
それから毎月短時間でも会っていました。

そして半年。
実家に帰り友達との飲み会といい家を出たあやのとホテルで。

ベッドでキスをして肌を味わっていたら
「ねぇ…ひろくんにとって私はやっぱりやらせてくれる遊び相手なの?」
「え?」
「なんか…遊ばれてると思うと惨めというか」
「好きだから会ってるんだよ?」
「そうなんだ?」
「どうしたの?」
「なんとなく」
そしてセックスをしていて
「ねぇ…ひろくん…好きならどうしたい?」
「え?」
「好きなんでしょ?」
「好きだよ」
「そしたら?」
「このままあやのちゃんと繋がったままイきたい」
「来て!」
「いいの?」
「うん…ひろくん!好き!」

抱きついてきたあやのに目一杯激しく打ち付けました。
そして「イくよ!」と深く挿入しながらあやのの中に「うっ!」と放ち快感を。
あやのも「ンンッ!アッ!」と体をくねらせ浮かせて
「アアッ!アアッ!ひろくん!」
ギュッと抱きついてそのまま抱き合っていました。

「ひろくんの熱い…」
「あやのちゃんの中も熱いよ」
キスをして抜こうとしたら「まだ居て」と。
すると泣き出したあやのちゃん。
「どうしたの?怒ってる?」焦ると
「うううん…凄い嬉しくて」と。
そしてそれからは生で抜かずにしていました。

回数を重ねる度にあやのの体は感じやすくなりある時に最中にイクように。
そして「ひろくん好き!」
「俺もあやのちゃん!」と限られた時間であやのちゃんと濃厚な時間を重ねました。

それから半年し
「ひろくんごめんなさい!もう忘れて!」と突然。
メールも電話も一切連絡出来なくなり。

それから10年以上過ぎて地元の文化祭であやのと遭遇し、話しはしなかったんですが相変わらず綺麗で男の子を連れていて、俺は黙って文化祭の展示物を見て帰ろうとしたら
「ひろくん」あやのが声を掛けてきてそして話を。
「あの時ごめんね」
「何があったの?」
「実は…」

聞くとあやのの旦那が浮気を疑ってきたりしていたとか。
「そうだったんだ…ごめんね?」と謝ると
「こっちが悪いんたから」
「それに」
「それに?」
聞くと少し黙ってから
「あの子似てない?」
「誰に?」
「ひろくん」
そう言われてゾクッとしました。
「少し前に妊娠してるのがわかったの…それで…あの時頻繁に会ってたし…多分」
返す言葉が無くなると
「見て?あの子も左利きでしょ?」
「あっ…」
書き物をしていた子供が左で書いていた。
「核心はないけど」

二人だけの秘密に。

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投稿No.8619
投稿者 下宿屋妙子 (74歳 女)
掲載日 2024年5月08日
私の家は50年目になる下宿屋です。
母が始めた商売で32年前に私が継ぎました。
母は若い頃ある資産家のお妾をしておりました。
その人が亡くなる三年前に自分が死んでも生活出来る様にと郊外の大学近くに作ってくれた12部屋の鉄筋コンクリートの当時はかなりモダンな建物、建築専門誌に掲載された事もあります。
もはや築50年、手入れはしてますが、かなり痛んできました。

母は98歳、施設に居ますがまだ頭ははっきりして、行くと昔話しを止めどなくしてきます。
下宿屋が出来てすぐ旦那が亡くなり本妻とすったもんだで、この建物と当時2000万程勝ち取ったらしいです。
私が資産家の種で出来たと頑張ったからです。
実際は誰の種だか分からないと言ってます。
旦那に隠れておまんこしまくり、私が知る限り30人はこえてます。
そんな母が下宿屋の女将、どうなるか想像つきますよね。

当時私は22、短大出ても仕事はせず、母ゆずりのおまんこ好き。まー美人なんで12人の男と毎日中だしさせてました。
お金は全く苦労しないしプレゼントの山、時計やバッグは同じ物買わせて一つ残して質屋に売る、12人いると必ずかぶります。
1日三人とおまんこも普通。
私はフェラはしない。母はフェラ好きで精液飲むのが大好き。
同じ男とおまんこしたことも何度もありました。

下宿の食事は近所のおばちゃん雇って掃除洗濯は業者任せ。
本当におまんこしかしない母でした。
可愛い子が入ると二人でおまんこ。
だいたい童貞なんで自由に仕込めて楽しい毎日。
私達のせいで留年する子も沢山いましたね。
母も私もリングいれてましたが、母は上がってとりましたね。

結婚してくれと何人にもいわれましたが一人に縛られたくなくて独身。
現在74、まだ若い子とおまんこしてます。
色キチばばあといわれてますが気にしません。

卒業生が後輩におまんこ付き下宿と世話して来たり、息子をわざわざここに入れ、おまんこ教えてやってなんてパパもいますよ。
懐かしいな~なんていいながら禿げた頭で夢中で中だしして帰るんっすよ。
「やっぱり妙さんのまんこ最高だよ」
嬉しいです。

50代で良くやったのが、今晩やりたい人は部屋番書いてピアノの上の花瓶に入れさせて、私が順番を決めて一斉に来ない様に調整します。
12部屋有りますけどいつも11人一部屋開けてそこがおまんこ場。
だいたい8人位がおまんこしにきました。
私はまんこの中に精液がたっぷりあるのにエクスタシーを感じて漏れない様に上向いたまま中だしさせます。
当然精液が吹き出て太ももまでぬるぬる、最後の一人が終わるとまんこに手を当て蓋して風呂場へ手を離すとダーと精液が流れ落ちる、それを全身鏡で見る、ものすごい幸福感。
完全に出るまで両太ももに垂れる精液の感覚を楽しむ。
かなり変態。

最近は、年取って只の便器扱い。
後ろからがほとんど。垂れた体見ないでいけるからみたいです。

今日朝から母さんのお見舞い。
少し調子が悪くなったと連絡が来たからです。
行けばしっかり朝ごはん食べてコーヒーのんでる。
「お前、誰かおまんこしてくれるの連れてきてよ」
どこまでおまんこ好きなんだ、98だよ。
こないだも介護師のチンポさわって怒られたとなげいてます。
私もこうなるのかな~。

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