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投稿No.8530
投稿者 晃一 (52歳 男)
掲載日 2023年10月30日
投稿No.8521の後も梨華は俺たち(丈二の他,悪友グループ)と繰り返し関係を続けているうちにすっかり好きものになってしまった。
優等生という割には知識がないのか、危機感がないのか常に生中だった。(今にして思えばよく妊娠しなかったものだ。)

ある時丈二の運転する車で3人で遠出した時の話だ。
当時、車の知識がなかったので車種は覚えていないが大きなサンルーフのあるワンボックスで後席はフルフラットになる仕様だった。
当然、移動中から、(運転手の丈二を差し置いて)梨華を攻め立てた。
初めての時は拙かったフェラもすっかり上達して俺のイチモツはたちまちカチンコチンになった。
左右に振られたり揺れる中、全裸にした梨華をバックから攻めると梨華はうっとりとした表情を浮かべた。
梨華は、成長してきた胸をサイドウィンドウに押し付けアヘ顔をさらした。
通り過ぎた車からは丸見えのはずだった。
丈二から「(外に出して)シート汚すなよ!」と言われたので、口の中に出して飲み込ませた。

目的地といっても宿ではなく、誰も来ない山中につくと梨華を全裸で外に出して、なんちゃってレ〇ププレイの開始だ。
今にして思えば馬鹿なことをしたもんで、もし誰かに見られていたら逮捕案件だった。
梨華を追いかけまわすと、梨華は「キャー!助けて!」と悲鳴を上げる。
捕まえて組み伏せて、いきなり挿入しても梨華のお〇〇こは何の抵抗もなく受け入れすぐに嬌声を上げる。
ロープで立ち木に磔にして立位で挿入してはイキまくる。
夜は月明りの中、騎乗位で下から突き上げては絶頂を迎える。
といった感じだ。

さすがに夜も遅くなるとぐったり疲れ、後席をフルフラットにして雑魚寝となった。
帰りの車中ではサンルーフを開け、梨華は上半身(当然裸)の出し、下からの突き上げで絶頂を迎えた。(これも今なら目撃者から携帯で通報される案件だが当時はそんなものはなかった。)

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投稿No.8529
投稿者 孝明 (36歳 男)
掲載日 2023年10月28日
会社の同僚の人妻由紀子。
38歳で美人て訳ではないですが、体つきはエッチな感じでした。
少しムッチリしていてお尻も大きめでおっぱいも巨乳まではいかずとも。

由紀子は8年前入社の時には結婚していて子供はいませんでした。
歳も社内では一番近くて世代が同じなので話しも合い仲良くしてました。
LINEなんかも時々やり取りして上司の悪口も(笑)

そんな感じで過ごしていたある時に「ねぇ…今日会えない?」と突然の電話。
その日は社長夫人(取締役)が会社に来ていた。
夫人は服装にうるさくて不運にも由紀子がやり玉にあげられた。
「スカートが短すぎる!」「胸元強調して風俗じなゃないのよ」と。
それでかな…

市内の公園の駐車場に着くと由紀子が来ていて、隣に車を止めると助手席に。
「お疲れ様」
元気のない由紀子に飲み物を渡しながら
「会社のだよね?」と話すと頷いた。
「あたしそんなにエッチな格好してないよね?」
そう言われて、確かにスカートは膝上丈で、ブラウスだって普通。(だけどタイトなスカートとブラウスから黒いブラが透けたりしていた)
「確かに…スカートもミニスカならエロいけど」
「だよね?」
延々1時間以上話していた。
「きっと若さに嫉妬してるんだよ」と慰めて帰りました。

そんな事があってからは、LINEも頻繁になり、そしてそれから1ヶ月位して再び電話が。
「ねぇ…帰っちゃった?」
「まだ寄り道」
「ねぇ…今から会いたい」
今日は特に前回みたいな事はなく週末で。

また公園の駐車場に。
そしてしばらくすると由紀子の車が。
乗り込むと由紀子が
「家出してきた」と。
「え?」
「姑と喧嘩した」と。
どうやら折り合いがあまり良くなくて時々あるらしい。
「今日…帰りたくない…一緒に泊まって」と。
今からじゃ宿もビジネスホテルも…
「ラブホでいいじゃん」と由紀子から。
「いいの?」
「え?エッチはしないよ(笑)」

自宅に行くにもこちらは親がいるのでラブホに。
途中でコンビニに寄ってお酒やらおつまみを買って。
そしてホテルに。
「わぁ…なんか久しぶり」と由紀子。
そしてソファに座りながら飲みました。
仕事の話やら家庭の話をして、そして風呂に入りバスローブ姿で布団に。
少し離れてベッドに…

意識せずに寝ようと思いましたが眠れず、俺は寝返りをうち背を向けていた。
そして仰向けになると
「眠れない?」と由紀子がこっちを見てました。
「まぁ…」
「ウフフ…意識するよね?」
「ねぇ…する?」
そう言われて興奮が。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…」と真横にそして向かい合うとキスをしそのまま…

「ゴム着けてね」と言われゴムを着けて由紀子と。
「アアッ!イイッ!」と由紀子は声をあげ揺れるおっぱいにしゃぶりつき、そして発射。

終わっても興奮が冷めずにキスをしたり抱き合ったりしていた。
そして2回目をしてからベッドで寝て朝に帰りました。

それからは由紀子と不定期ながら仕事終わりに会って関係を続けていました。
関係が深まると由紀子も大胆になり「バックで欲しい」とか「奥に来て」と淫らに。
そんな関係を半年続けていました。

そして半年後にやはり姑と喧嘩したらしく
「今から会いたい」と由紀子から。
その日も公園で待ち合わせて。
「ごめんね…」と抱きつく由紀子。
キスをすると「今日も泊まろよ」と。
だけど怒りというよりは元気がなく
「どうしたの?」と聞くと
「ちょっとキツいこと言われて…」

ホテルに入ると横に座り抱きつき
「なんか孝明くんと会うと癒される」と。
そしてそのままキスをし跨がり向かい合いながら
「今日は大胆だね?」と話すと
「したかったから」と自らブラウスを脱ぎ黒いブラに包まれたおっぱいにしゃぶりつき。
「アンッ!ンッ!」と声をあげる由紀子。
「おっきいね…」となめ回し。
スカートの中に手をいれると「アンッ」と。
パンティは湿っていて
「おっぱい舐めただけでぬるぬるだよ?」
「だって孝明のが欲しくなったから」と腰をくねらせる。
「欲しい?」
「うん」頷く由紀子と舌を絡める。

そして由紀子とベッドに横たわると「来て」とパンティを脱ぐ由紀子。
「入れるよ」と枕元のゴムを被せて
「アンッ!気持ちいい!」声をあげる由紀子に打ち付け揺れるおっぱいを鷲掴み。
「イイッ!孝明」
バックにしておっきめのヒップを掴み打ち付けると「イクッ!」
由紀子がガクガクさせる。

そして寝かせると抱きつき「ねぇ…ゴム取ろうよ」
悪魔の囁きに興奮してしまった。
「頑なに着けてって言ってたのに」
「嫌なの?」
男なら生セックスをしたいのは本能。
「外すよ」と外して
「入れるよ」と入れると
「アアアッ!」と声をあげる由紀子。ヌルトロの生の感触に興奮しました。
「気持ちいい?」と聞かれ
「最高」と話すと
「全然違う…孝明のが当たると気持ちいい~」と。
トロトロヌルヌルの生の感触という禁断の味に興奮しました。

するとすぐに高まりが来てしまい堪え、また打ち付けると高まりが来てしまい堪え。
抱き合ってると
「我慢しなくていいよ」と。
「イクよ」と話すと由紀子がギュッと抱きつき
「中で出していいよ」と。
「え?」
「いいよ」と由紀子に囁かれて
「そんな事言われたら本当にだすよ」と話すと
「うん…孝明はあたしの事好き?」と聞かれ
「好きだよ」と話すと
「あたしも好きだからいいよ」

抱き合ったまま動かし由紀子の奥に打ち付けると
「アンッ…凄い固くなってきた!」
だんだん高まりが限界になり激しく打ち付け
「凄い!気持ちいい!」と由紀子も声をあげて
「出すぞ!由紀子!」
「いいよ!」激しく打ち付けながら高まり
「クゥッ!」限界になり由紀子を抱き締めると
「アア~ッ!」と由紀子も声をあげ手足を俺に巻き付けながら発射。

「アンッ!凄い…孝明のが…」ガクンガクンとさせる由紀子。
中で放ちそのまま抱き合って余韻に…
「出しちゃったよ…」
「うん…うれしい」由紀子とキスを繰り返して。

そして横になると
「凄い気持ちよかったね?」と笑う由紀子。
「最高だよ」と話す。

そしてゴムでしてるのとは違う一体感。
そんな感覚でいると
「ねぇ…孝明…お願いがあるんだけど」と。
「何?」と聞くと笑いながら
「なんでもない」と。
「何?」と再び聞くと耳元で
「子供が欲しいの」と。
「え?」
聞くと結婚して8年間子供に恵まれず、由紀子に姑の「孫がみたい」という言葉で傷つけられていたとか。
旦那さんとは毎月数回していたらしいが気配はなく。
「でも…」
「孝明には迷惑かけないから」
そう言われて禁断の関係を始めてしまいました。

仕事終わりに会ってホテルで生セックスを繰り返し由紀子の中に。
それから半年後に由紀子は妊娠しました。
会社でも公表し産休の話が。
給湯室で二人きりになった時に手を握られ
「ありがとう」と。

そして先月に産休に…

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投稿No.8528
投稿者 たかひろ (35歳 男)
掲載日 2023年10月25日
結婚して15年、最近平日、妻の由里子の帰宅が遅くなったりするようになりました。
毎月2日~3日はそういう事があります。
母親か独り暮らしだから様子を見にいくのを理由にしていますが、様子がおかしい。

大体9時くらいに帰宅してすぐに風呂に入ったりします。
でも、今も夜の営みはあり週に一回はしています。
「4人目は無理よ」という妻は、中出しについては拒否していたんですが、最近は抱きついて中出しさせるように。

友人に相談したら「それ浮気かもよ」と。
友人も奥さんが浮気をしていたらしく、そして浮気を知る方法を伝授された。

そしてしばらくしてから、機種変更をするため肌身離ずに持っていた携帯をショップで預けた際に「近くのショッピングセンターで買い物をする」と離れた時でした。
私がショップで待っていて設定が終わり預けられて。
恐る恐る妻の携帯を見ましたがロックが掛かっていた。
いろいろ試してようやくロック解除に。
そしてLINEをみると友人らしき女性(美智子)とかやり取りは女性だらけで安心。
だけど○○オトークというアプリを見つけてみるとそこには山ちゃんという名前が。
そしてやり取りは仕事の話やらでした。

見ていくと
「今週か来週あたりはいそがしい?」というメッセージが、しかも今週です。
そして「火曜日は子供の習い事の送迎で、水曜日は私が病院だから木曜日か金曜なら」

そして男性は
「木曜日に!」
妻は
「OK~😍」と。
怒りがこみ上げながらも我慢をして、私は友人に電話。
「じゃあ○○ってアプリを入れて」と言われそのアプリをダウンロード。
そして設定をしてアイコンを隠せるらしく隠しました。
そして自分の携帯にもダウンロードしその設定をしました。
ちょうどその頃に妻が子供と帰って来て携帯をチェックしてからポケットに。

そして翌週になり、妻から
「木曜日は母親の所に行って様子を見てくるから遅くなる」と。
怒りがこみ上げるのを押さえつつ聞いて。

そして友人に電話し使い方を聞きました。
パソコンにもインストールし(ノートパソコン)それを使って操作をするとか。
それを設定して、その日。

定時で帰ると私はノートパソコンを開きログインし録音機能をオンにしました。
そして自宅に帰り、夜9時を過ぎてから妻が帰ってきました。
何事もない様子で着替えて夕飯を食べていました。

その翌日、残業だと話して定時で帰りました。
そしてノートパソコンを開き、再生をして6時に録音を開始して帰ってきた9時までの録音なので早送りにしながら。
すると10分後、がさがさと荷物を動かす音がしてバタンと車のドアを締める音が。
そしてまた車のドアを締める音がして
「お疲れ様です」と由里子。
「お疲れ様です」と男の声が。
「今日超忙しかった」と由里子。
「俺もだったよ」と車が走り出している音が。
会話を察するに同じ会社の男。
「○○がさぁ~」
「○○さんがあたしにね?」と由里子が男に話していく。
「赤信号なのに前の車が行った」と由里子が話すと
「こら!」と由里子の声が。
「この太ももたまらないよ」
「だめっ…お楽しみはまだ待って」と。
それからも妻が男に仕事の愚痴を話し続けていて相当親しみがあるのを感じた。

車のバックする音がするとバタンバタンと車の戸を閉める音がして、ガチャと扉を開ける音とピンポーンとホテルのあの音が。
そして何かに座る音、ペットボトルの蓋を開ける音が。
そして会話をしていると
「キャッ!」と妻の声が。
「ああ…綺麗」男の声が。
「エッチ…」甘えた由里子の声が。
チュッチュッとキスを繰り返している…
怒りに震わせながら聞いていました。

「アンッ…」
由里子の声と吸い付く音が。
「アンッ…ンッ…」最近は聞いた事のない艶やかな声が。
「形が綺麗だよ」
「おっきくないよ」
「大きさじゃないよ」
激しく吸い付く音と「アアッ…ンッ…アンッ!」
由里子の声が大きくなる。

「制服好きの変態♥」由里子が話すと
「これが一番いいよ」
「ぱぁん…」
由里子の声が大きくなり
「由里子さんエッチ」男が嬉しそうに。
「だってこんなになってる」がさがさ。
男の股間に触っている…
「凄い…やっぱり元気」
「由里子さんだって」
「アアアッ!」と由里子の声。
「ぬるぬるだよ?」と男が話すと
「だって欲しいんだもん♥」甘えた由里子。
「欲しい?」男が話すと
「欲しい!」と由里子が。

するともぞもぞ音がして
「ゴム着けて」と由里子が話すとビリっと袋を破っている。
はあ…さすがに生でされてたら…少しだけほっとしてしまう屈辱。
だか、
「アアアッ!」と由里子の声がし「おっきい」と由里子。
「由里子さんだって締め付ける」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドが揺れる音。
「アアッ!気持ちいい!アンッ!」
男の激しさがギシギシベッドが揺れる音でわかり由里子も興奮している。
そして「待って」と由里子が話すと
「よいしょ」と。
「由里子さん上になるの?」
「うん?」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!アンッ!気持ちいい!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドの揺れ。
「たまらないよ?」男の興奮気味の声。
「エッチだね!」と言われ由里子が。
「ダメ?嫌い?」と聞くと
「大好きだよ?」と軋みが激しくなり、すると
「ダメェ~イク!アアッ!」由里子の絶叫が。
「大丈夫?」と優しく聞くと
「うん…」と甘え上手だ…

そしてチュッチュッとキスの音が。
「もうダメ」と由里子。
「まだまだ」と男が話すと
「待って」と由里子、がさがさと音が。
「え?」と男の困惑気味の声。
「生でいいよ」
「いいの?」
嬉しそうな男。

「アアッ!」と由里子の声がして
「全然違うよ」と興奮している男。
「あたしも」と由里子。
そしてギシギシベッドが揺れる音と「アアッ!凄い!さっきより硬い!」と由里子。
男の息遣いと由里子の声が混ざり音量が…
ヌチュヌチュ、ギシギシ、声。
怒りに震わせながら。
そして男の息遣いが荒くなり止まると
「ね?あたしの事好き?」と由里子。
「好きだよ」
「本当に?」
キスを繰り返している。
「他の女としない?」と由里子が話すと
「しないよ」と男。
「○○ちゃんとか○○ちゃんとも駄目だからね?」多分事務員か。
「しないよ?向こうだって興味ないさ」
「誘惑されてもしたら許さないよ?」と由里子。
「絶対しないよ」と男が話すと
「約束だよ…だから今日はこのまま来て」

その言葉に失望と脱力感が…
「いいの?」と興奮して喜ぶ男。
「いいよ…」由里子の囁き。
そして激しくなりギシギシベッドの軋みが最大に。
「アアッ!由里子さん!出すよ!」
「出して!」
「由里子さん!アアッ!」
男の雄叫びに「アーッ!」と由里子の絶叫が重なり
「アアッ!ウアッ!」と男の声と「アンッ!アッ!」と由里子の声。

そして静かになりしばらくして
「気持ちよかった?」と由里子が話すと
「最高だよ」と嬉しそうな男の声にパソコンを壊しそうになった。
「あたしも気持ちよかった」と余韻。
そして「アッ!凄い出てきた」と笑う由里子の声を聞くと消した。

昨日今日の関係ではないのが会話もセックスも。
脱力感にさいなまれました。
そのまま聞いていたら
「由里子さんもう一回」と男が話すと
「性欲強いね?」と笑う由里子が再びベッドで淫らになり男の射精を…

今は愛情もなくなり、私は他の男と楽しむ由里子の声を残業という由里子が帰ってこない夜の翌日に聞いています。
あれ以来は生でしているらしく
「今日は中は駄目だから外」と話す由里子。
明日の夜も残業だそうです…

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投稿No.8526
投稿者 たかひろ (35歳 男)
掲載日 2023年10月22日
地元の運動競技場は夏になると大学の合宿が来ていました。
来てるな位の感覚で見ていたぐらいでした。
特に接点はありませんでしたし、走っているのを見かける感じで。

実家は薬を販売していて近くの病院の薬も扱う薬局でした。
薬剤師なんですが、ある日男性が買い求めに来ていて包帯などを買っていく。
そしてちょくちょく来るので話しかけたら
「○○大学で合宿に来ている」と。関係者でした。
合宿中に怪我をしたりテーピングをしたりで医療品が必要になり買いにきていた。
それで「よろしかったらお届けしますよ」と話すと
「いいんですか?」と。
初めて来たらしく道もあまりわからなくて迷ったりしたらしい。
「夕方までに連絡いただければ夜には」と話すと
「ありがとうございます」と連絡先を渡されて。

それから数日で連絡があり、包帯やらテーピングなどを持っていくと運動競技場の医務室で脚を痛めた選手が。
「すいません」と買いにきていた男性が受け取り代金を受け取り。
どうやら練習中に脚を痛めたとか。

周りにはジャージ姿の女子大生が見ていて
「あの~近くにお医者さんとかありますか?」と聞かれ
「じゃあ」と近くの付き合いのある病院に。
先生が来て捻挫らしくて
「ありがとうございます」と帰りました。

それからも頼まれて届けて居ました。
そしてある日、届けて帰ろうとしたら
「良かったらバーベキューどうですか」と誘われて断ったんですが参加。
ジャージ姿の女子大生とバーベキューに。
参加した帰りに「この間はありがとうございます」と笑顔で話しかけてきたのは怪我していた娘に付き添っていたポニーテールの娘で
「たいした事してないから」と話すと
「助かりました」と。
聞くと三年生の娘でした。

それからも行くと声を掛けられて、そしてある日「あの~今日の夜は忙しいですか?」と。
「別に予定はないよ」と話すと
「ドライブ連れてって」と。
「でも門限とか」
「大丈夫ですよ」と言われ泊まっているホテルを教えられ
「夜9時くらいとかはだめですか?」と。
大丈夫と話すと、夜にホテルの裏手の駐車場入口付近に。
すると「こんばんわ」とその娘が。
奈々ちゃんという娘で。

「早く」とせかされて移動。
シートを倒して寝そべりながら。
ジャージですが細身で可愛い。

「夜景の綺麗な場所ありますか?」と言われ、地元の夜景の見える山麓の駐車場に。
「うわぁ~綺麗」と車内から見ていた。

そして話をしていると急に手を握られて
「ウフフ」と笑う奈々ちゃん。
そして周りには車が居ない状態で。
じっとみつめられ、だけどおっさんを誘う訳は…
すると握った手を胸元に当てると擦り付けて
「エッチしたい」
「え?」
「だめ?」
「そんな事ないけど」

そう話すと上着のジッパーを下げて来てTシャツ姿に。
我慢していましたが20代の女の体を…
こんなチャンスはないと、奈々ちゃんのおっぱいをまさぐっていました。
「ンッ…アンッ…ンッ…」
小さなおっぱいでしたが、触ると乳首が立ち摘まみました。
「アンッ…」ビクッとさせてTシャツをまくると立っている乳首に吸い付き。
「アンッ…気持ちいい…アンッ!」
敏感乳首をなめ回し。
そしてキスをされ舌を絡められ抱き合い。

そして二十歳の肌を舐めあげると下半身のジャージの中に手をいれて。
もうパンティが濡れ濡れで
「ねぇ」と奈々ちゃんが股間を触りだして
「早く入れて」とベルトをはずしチャックを下げてきて
「欲しいの?」と聞くと
「欲しい」とパンティを脱ぎ
「こんなおじさんでもいいの?」
「おじさんじゃないし…焦らさないで」

細く長い脚を開き待ち構える。
俺はズボンとトランクスを脱ぐとゴムがない。
「ゴムないよ?」と話すと
「病気とか持ってないよね?」と聞かれ、頷くと
「生でいいよ…着けても外れたりするし」
そう言われて奈々ちゃんの真ん中あたりに。
入口を探り押し込むとなかなか入らず。
「ここ」と奈々ちゃんが掴み入り口を。
すると
「そのまま」と起き上がった奈々ちゃんが首に手を回すと
「うりゃ」とそのままシートに倒れ込み、俺もその勢いで倒れ込みズルズルと中に。
「うわっ!」入ると入り口が凄いきつくて中はぬるぬる柔らかに包む感じ。
「うぐっ!」絞り込む感じで中もグネグネ。
「凄いね?」
「ウフフ…」抱きつかれキスをし
「動いて…」と言われてぐいぐい動くと
「アンッ!アンッ!気持ちいい!」と声をあげ、入り口はきつくなったり緩くなったりしていた。
イソギンチャクとかいう名器なのか…

「凄いね…お兄さんの長くて奥に入ってくる」と。
「奈々ちゃんも凄いしまりだよ」と。
動かしながら女子大生を堪能しました。

最初の1分で限界が…堪えて5分位すると
「我慢しなくていいよ…奈々に出して」とぎゅっと抱きつかれて。
「まずいよ」
「いいの大丈夫だから…奈々の中に出して」と奈々ちゃんは腰に脚を乗せてぐいぐい押してくる。

「奈々ちゃん!出すからね!」
「出して!」
激しく動かすと入り口がグググッ、グググッと締め付ける。
「出るよ!奈々ちゃん!アッ!」
俺は我慢が出来なくなり抱きつく奈々ちゃんに抱きつくとそのまま発射!!

「アッ!イクッ!」奈々ちゃんがぎゅっと強く抱きつくとギュッと一番強く締めつけられ
「ヤバい!」
俺は奈々ちゃんに搾り取られてしまいました。

お互い汗だくになりはぁはぁさせながら無言で抱き合って。
ぐったりしてると
「メチャ精子が暖かかった」と笑う奈々ちゃんと再びディープにキスをした。

笑顔の奈々ちゃんが「久しぶりに長いエッチした」と言われ
「5分位しか持たなかったよ」と話すと
「えー?みんな持たないよ~入れてすぐとか」
「そうなの?」
「うん…」
運転席に寝そべると
「だから気持ち良かった」と笑顔で。

「中に出しちゃったよ」と話すと
「いいよ…合宿中ピル飲んでるから」と。
聞くと合宿中は生理を遅らせるのにピルを飲まされるんだとか。
「でも、理由はそれだけじゃないんだよ」と。
「なに?」と聞くと
「秘密」
「教えてよ」と話すと
「そしたらもう一回エッチするなら」と。
「するよ」と話すと
「コーチがやりたいから」
「え?」
「コーチがやりたいから飲ませてるの」
聞くと合宿中はコーチが何人かの女子大生を囲い毎日呼んでるんだとか。

「今日は友達…一緒に実奈ちゃん(怪我した娘)を看病してたあたしの隣に居た娘が呼ばれたよ?」
「奈々ちゃんは?」
「あたしも時々コーチとしてる」
まじか…

物静かそうな薬を買いにきたコーチがそんな淫らな事を。
「あの怪我した実奈ちゃんもだよ?」と。
うわぁ、ドン引きだが、同じ穴の狢。
「コーチが昔やっちゃった娘が妊娠したんだって、だからピル飲ませてるの」

「約束」と奈々ちゃんがフェラをしてきて、そして2回戦。
「気持ちいい!もっとして!」とさっきよりも激しく動いてきて
「イクッ!イクッ!」と締めつけられ、そして「クウッ!」

2回戦も5分位で…

そして着替えて帰ろうとすると
「ねぇ…合宿中また遊ぼう?めっちゃ気持ち良かったから」と。
連絡先を交換し、翌々日にも連絡が。
そして夜景の見える山麓の駐車場まで二十歳の女子大生と夜な夜なセックスをした。

「またこっちにきたら遊ぼうよ!」と。 
しかし、翌年は来ておらず一夏のお遊びでした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8525
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2023年10月21日
もう、ん年ほど前、仕事帰りにスーパーで買物を終え車に戻ったところ、前の車が急にバックしてきてゴン!
コッチの車は見たところ小さな擦り傷でコンパウンドで磨けば直りそうですが、相手の車は結構後部が凹んでました。
女性が降りてきて、「すみません! すみません!」としきりに謝ってきました。黒いニットのロングワンピースでバストが大きく目立っています。
「保険で直すなら警察に連絡したほうが..」と言いかけたら、「あなたの修理費も含め自費で払います」。とのことで、お互いの身元確認と連絡先を交換し、後日改めて会うことに。

2日後、待合わせ先のファミレスへ行くと周囲からひと際目立った女性が席を立ちこちらに挨拶してます。
真赤なミニスカートに薄く黒いストッキングとピンヒール。太いストライプ柄のブラウスを着てロングヘアです。
目立ち過ぎて一緒に座るのを躊躇うほどです。
「ああ..多分色仕掛けで優しい交渉にしてもらおうという魂胆かぁ?」と席につきました。
先日は日が暮れてあまり良く顔を見ることはできなかったけど、免許証では42歳だったはず、目尻には多少のシワがあるけど若く見えるな~。身長デカぁ! 170くらいかぁ?
「先日はご迷惑をおかけいたし大変申し訳ございませんでした」と丁寧に謝ってきて、修理費は全額払うので前金として今日は20万受け取ってほしいと提示してきました。
コッチは4駆のため彼女の何かよくわからないアメ車のスポーツカーが潜り込むようになったのでほぼ無傷だから修理費はいらない。今回の件は当方には一切の過失は無いと謳った書類に署名して欲しい。それだけを伝えに来た旨を説明しました。
そんなことよりこの女性とヤリたい!! と心で思ってました。

ということで話合いは数分で円満に決着し雑談へ移行。
小学生の男の子がいるシングルマザー。(後に70歳近いパトロンがいることを教えてくれました)
数年前までクラブのホステスをしていたらしく、だから垢抜けた容姿なんだと理解しました。
それにしてもパンツ見えそうなミニスカートが気になってしょうがない..。突然、「私は以前から霊感みたいのがあって、身体の関係で幸せにしてくれる男性と突然に縁ができるの‥ 離婚して今はおひとりですよね。お付き合いしてる人は気が強くて結構頻繁にわかれたりひっついたりしてるけどセックスはずっとおあずけでしょう? 私、見えるの。今、会ってから私とシタイと考えていたでしょう?」と言い出した。
全部当たっているからちょっと怖い感じはしましたが素直に、「ハイ」と返事しました。
ただ、その時は夕方近くで子供も帰ってくるから改めて会ってセックスしようと話がまとまりました。(変な話合いとなりましたが、有意義な打合せとなりました)

その夜から深夜に電話があり、「今、裸になって電話しているの…声を聞きながらあなたを想像してアソコを触ってひとりだけど逝きたいの~」と誘惑してきます。
LINEでライブで見せてとリクエストすると直ぐに実況を送ってきました。
マジでスケベでこんなエロ小説みたいな女の人いるんだぁ~。

とうとう念願のその日、彼女の家に近い高級デパートでおちあいました。
黒いノースリーブのニットセーターにパールのネックレス、白いジャケット、白いミニスカートにやっぱり薄い黒のストッキング。細い足首ネックレスとハイヒール姿。
車は買い替えて中古だと言うけどランドローバーになってる! (金持ちかぁ?)

何はともあれお互いヤルつもりで会っているので早速ホテルへ直行。
エレベーターで彼女からキスの嵐、部屋に入るなり、「犯して~ 乱暴にして~」。
いい香りの香水がほのかに漂ってシャワー浴びる余裕もなく、ソファーに座らせパンストを片脚だけ脱がせすけすけの黒い紐パンの上からマンコをパクパク。ジュルジュルに濡れているので申し訳程度にある布切れを横にずらし、今度は直接舌でベロベロ舐めてやったら両脚を大きく広げマンコを上下にクネクネさせて、「少しでもいいから挿れて~」とかわいい小さな声で言ってきました。
さきっちょをマンスジに沿ってあててスライドしてるとナンとかしてマンコの中に挿れようと更にクネクネしてきました。
そのうちヌプッと咥えられ「おうっ… ああぁ~ あああ~」と激しく腰を動かし悶えてます。
今度は一旦抜いて悶えてるマンコを口全体で咥えグニュグニュしてあげると大きく仰け反ったり腰を激しく動かして「アッ!」っと言ってブルブルしたらもうイッてしまったようです。
べちょべちょのマンコがヒクヒクしてるので激しく揉んでやったら、「あ"~~ ゥわ~」と泣き出し腰をガクガクさせピュ~ッっと何度も潮を引き出しました。
「もうだめ~ もうホントだめ~ ああ~」と悶え泣きしながら首を振って潮を吹いてます。

一旦手を離すと、真っ赤な口紅の口をパクパクさせて俺の目を見て「おねがい おねがい」してるのでムスコを口元にもっていくとジュルジュル音をたてながら咥えはじめました。
もう一度マンコを激しくマッサージすると一層増して腰を上下に振り潮を吹き散らしてきました。
すけすけ黒ブラジャー越しに乳首がカチカチに勃起して乳首をきつく摘むとんぐんぐ言いながらムスコを吸込み喉の奥まで突いてももっと激しく頭をピストンしてきました。

下着姿にして再度ソファーで大きく脚を広げさせ、「ちゃんと見てるんだよ」と言いながらゆっくりと挿入していくと涙目になりながらヨガってきました。
ブラからはみ出た乳房は少したるみ気味ですが突き上げるたびに揺れ、それも色っぽくて欲情します。
クライマックスも近づき、一層激しく突き上げてるとヨガリ泣きしながら、「ぎょうは ながに 出さないでぇ~ 欲しい日だけど~ 危ない日なの~」と腰を振りながら言ってます。
無理ですよ~ 欲情に勝てるわけもなく、高速ピストンで突き始めたらもう枯れた声でヨガって「ダメ~ 中ダメ~ 」と叫びながら顔が紅潮して頭を振り出したとたんマンコがキューっと締まり、こっちもとうとう子宮に押し付けるようにドックンドックンと発射しました。

放心状態から戻った彼女が肩で息をしながら、「ばかぁ…」と言いながらひっついてきてディープキスをずっとしてました。
パトロンは毎月金はくれるけどセックスは勃たなくただ触ったり舐めてるだけ、久しぶりに激しくセックスしたから嬉しいけどできたかも..と怪しく微笑んでました。
ホステス時代に貯めた金で知ってる人だけ相手に金貸しをしているらしく、「サラリーマンの4~5人分の年収はあるわよ、貢いであげましょうか~?」と言われたけど怖くて遠慮しました。

幸いにも彼女が妊娠することはなく、その後も図に乗ってヤルときはいつも中出しで、彼女もそれを望んでいました。
2年ほど関係は続きましたが何となく飽きてきて次第に会わなくなりました。
やっぱり愛情の無いセックスは行為が終わったら冷めてしまいますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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