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しかし、実はその数ヶ月前に接待で利用したスナックで見かけていました。
そのことをみーに伝えると動揺を隠せないようでした。
みーは30代半ばで中肉中背。
バツイチで幼子と母親の三人暮らしのため、昼はパートで働き、夜はスナック勤めをしながら3ヶ月前から風俗デビューしたということでした。
今まで相手をした客は十指に余るほどだが、見た目の美貌と柔和な雰囲気なので守ってあげたくなるタイプで太いリピーターが二人もいるようで、私も初対面ながら何だか寛げる感じがあって好印象だったことを覚えています。
私の他愛のない話にも相槌を打ちながら聞いてくれるし、質問にも素直に答えてくれるのでプレイ時間の大半は会話で終わってしまったが、ソファでのフェラチオが脳裏に強く残ったので心のなかで再会を決めてその日は別れました。
翌日から出勤表をチェックして週末の2日程度(2~3時間)が主な出勤と分かったので次の予約を入れました。
ホテルで待っているとみーからのコールがあり、私の声を聞いて喜んでくれたみたいで「急いで行くから待っててね」と言われました。
5分ぐらいするとチャイムが鳴りドアを開けるなり私に抱きついてきたので、私は軽くキスをして部屋へ迎え入れました。
焦る気持ちをグッと抑え優しく服を脱がせて、均整のとれたみーの全身を隅々まで舐めるように視猥しているとペニスに血流が増して熱く隆起してくるのが分かるほどでした。
みーは頬を紅潮させて私の服を丁寧に脱がせてくれ、硬く隆起していた部分に指を這わせて円を描くように擦りながら確かめていました。
キスをしながらニ人でシャワー室に入り、熱いシャワーに打たれながら唾液の交換をしていると、みーが私に身を委ねているのを実感しました。
下半身の茂みをまさぐると敏感なクリトリスが勃起しているのが分かり、花びらは明らかに淫水で溢れてしまいヌルヌルの状態でした。
腰をくねらせて私の前にしゃがみこむと、反り返った逞しいペニスを優しく握りリズミカルにしごきながらじっと見つめていたが、突如、口に咥えこんで喉の奥に当たるほどの深いストロークをしながら舌先でローリングする例のフェラチオを始めました。
私はみーの頭を押えつけて思わず腰を振ってしまい、苦悶するみーを見て慌てて離れてキスで唇を塞ぎました。
シャワーを出てベッドへ移動すると、みーから最後はどうしたいのと聞かれたので「スマタ」をお願いしました。
最初はみーに身を任せて性感帯を刺激してもらい、唾液と先走り汁でヌルヌルになったペニスを愛おしそうに咥えている妙にエロい顔を見ていたら私も無性に舐めたくなったので『69』で息苦しいほどに貪り合いました。
みーはまだまだ舐めたいとおねだりしていたけど、このままでは暴発しかねないので体位を変えてスマタを始めました。
みーが持っていたローションがいらないほどに二人の淫部は濡れていたので、私は裏すじを花びらに強く押し当てて小刻みに擦り続けました。
みーは徐々に息を荒げて可愛くも悩ましい鳴き声で悶えています。
そのとき、みーが大きく腰をずらした瞬間に亀頭が花びらに吸い込まれるようにしてそのままペニスの根元まで飲み込まれました。
私はじっとして目で合図したけど、みーは黙ったまま抜こうとしなかったので「暗黙の了解」と信じ、再びリズミカルにピストン運動を開始しました。
膣内は熱くてヌルヌルで肉ヒダがペニスを包み込むように締め付けてくるので一気に射精感が込み上げてきたが、我慢して体位を変え、角度を変えながら腰を振り続けました。
みーが腰を突き上げて逝ったのを確認して私も腹上へ発射しました。
みーは体を痙攣させてしばらく動けないでいたので、花びらにペニスを這わせてしばらく抱き合って余韻を味わっていたら、みーからまさかのお誘いがあり『2回戦突入』というところでタイマーが鳴りました。
私は覚悟を決めて延長を頼むと、運が良く次の客のキャンセルが出たとのことで延長することにしました。
みーは何となく申し訳なさそうにしていたけど、決めたのは私だから楽しもうと伝えると笑みを浮かべてくれました。
そして、今日は「久しぶりに絶頂を感じた・・・」と言って顔を手で覆い隠しました。
その仕草とさっきまでの淫乱ぶりとのギャップに年甲斐もなく『ときめき』を感じてしまいました。
時間もあったのでお風呂タイムをとってから、みーの主導で騎乗位で楽しみました。
二人ともリラックスしていたので性感が更に高まり『潮吹き』も見れたので、いつも以上の硬度を持続できて様々な体位を試した結果、最後は感度のいい正常位になり、みーが両足を腰に絡めて私も密着して深いストロークで奥のほうへ射精しました。
まさか二回目でもこんなに出るとは思わなかったので、得した気分になっていたことを覚えています。
その後、一回は客として会いましたがセフレとしても約半年間付き合いました。
みーが母親としての自分と女としてセックスに溺れていく自分とで葛藤していたのを分かっていたので、私から別れ話を切り出しました。
しばらくしてみーからLINEで「子供の親になってくれる男性に巡り会うことができました。ありがとう」と着信がありました。
返す言葉がすぐに思い浮かばなかったので、心の中でおめでとうと呟きながらLINEを消去しました。
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