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私は幼い頃から真面目な子供として振舞ってきました。
小学校・中学校・高校と常に生真面目な堅物優等生として、野暮ったい伊達眼鏡にキツく纏めた三つ編みお下げ。
制服は規則通りに一切の加工はせず、スカート丈は膝下で脹脛近くまでキッチリとしています。
そんな私ですが、実は幼い頃より性に関して人一倍の関心を抱いていました。
きっかけは幼稚園に通っていた頃です。
深夜遅くに喉が渇いて目を覚ました私は、一緒に寝ていた母がいない事に不審を感じながら、一人で暗い廊下を台所目指して歩いていました。
その途中でフと父の部屋から明かりが漏れているのに気づきました。
こんな時間に何をしているんだろう?
素朴な疑問を抱いた私はソッとドアの隙間から中を覗きました。
部屋の中では現実とは思われない様な光景が展開されていました。
父の部屋は本来は夫婦の寝室を兼ねており、大きなダブルベッドが置いてありました。
そのベッド上に母がまるでハムの様に荒縄で拘束されていたのです。
素裸の柔肌がきつく締め上げられ、紅潮した肢体の彼方此方から汗と一緒に血が滲んでいます。
今から思えば、両親はSM趣味があったのでしょう。
豊満で美しい母はさぞかし縛り甲斐があったのだろうと思います。
父もたいそう興奮しており、まるで赤鬼の様に満面を朱に染めて激しく腰を振りたてていました。
普通でしたら怖気付いて布団の中に逃げ戻るのでしょうが、私は何か妖しい胸の高鳴りを覚えながら父と母が互いの性器を捏ね繰り合うのを見詰めて一心不乱に自身の股間を摩っていました。
やがて両親が激しい痙攣を起こして脱力したのを見て、咄嗟に気付かれてはいけないと急いで元来た廊下を戻っていきました。
こうした事件は以後も度々起こり、私は普段の優しい両親とは掛け離れた淫靡な世界が存在する事を知っていったのです。
小学校に上がる頃には早熟な友人から性の知識を(上から目線で)伝授され、自分が両親のセックスを覗きながらオナニーしていた事も理解しました。
ですが、こうした事柄はあまり表ざたにしてはいけないというのも十分に理解しており、飽くまで表面上は優等生の仮面を被り続けたまま、暇を見つけては自分の膨らみ切っていない乳房や尻、性器や肛門を悪戯する日々が続きました。
そうして性的にはむっつりスケベと呼べる性癖を抱えた私は、肉体的にかなり早熟な成長を示していきました。
日々刺激していた所為か、乳房や尻は早くから大きく膨らんでおり、身長も高めでなかなか見栄えのするスタイルとなっています。
共働きの両親の目を盗んで台所からオリーブオイルを失敬し、ローション代わりにして性器や肛門の中を刺激し、中学2年生の頃にはクリトリスではなく膣内部や肛門内部で絶頂に達する事が出来るまでになりました。
もちろんクリトリスも早くから包皮を剥いており、殆ど常時頭を出した状態になっています。
ラビアも感度が発達しており、うっかり走るとパンツのクロッチで擦れて自動的にオナニーしてしまう程です。
お陰で普段はおしとやかにゆっくりと歩く癖がつきました。
そんな私が高校受験のストレスを解消するべく考え出したのが、通学路から遠く離れた路線の電車に乗り込んでワザと痴漢に触らせる事でした。
伊達眼鏡をはずし、三つ編みを解けばいつも周囲に見せている私とは全く違う外見に早変わりです。
万が一知り合いの誰かに見られても絶対に気づかれないでしょう。
こうして私は中学2年生の秋頃から痴漢待ちの痴女としてデビューしました。
痴漢の人たちはいろんな傾向がありました。
丁寧に触ってくれる人もいれば、乱暴にいじる人もいます。
手だけで悪戯する人もいれば、初めからおチンチンを引っ張り出してくる人もいます。
いろんな人たちと半ば合意に近い形で痴漢プレイを楽しんでいましたが、やがて触らせてくれる若い女の子として有名になってしまったのか、だんだんと痴漢の求めてくる事が過激になってきました。
複数人で壁を作り、電車内で挿入しようとするグループがいたり、駅のトイレに連れ込んでセックスしようとする人がいたり。
さすがに迂闊なセックスは妊娠の危険がありますので、どうにかして逃げ切る様にしていました。
そんな時、web記事で生理痛の治療に低容量ピルを服用していた女性が不妊傾向になる事があると知りました。
妊娠と性病さえ注意していればセックスが問題なく出来る、そう考えた私は母に生理痛がひどくて悩んでいると嘘の相談を持ちかけ、婦人科に連れて行ってもらいました。
婦人科の先生は私の相談に真摯に乗って下さり、想定した通りにピルを処方して貰えました。
副作用として不妊に近い状態になる場合がある事を説明され、将来的に子供が欲しい時は改めて相談に来る事を約束しましたが、私としては定期的にピルを服用出来る状態になったので大満足でした。
以後は前述した変装で電車に乗り込み、更には痴漢が触りやすい様に予め駅のトイレでパンツとブラを脱いで準備する様になりました。
勿論痴漢は入れ食い状態で、私も嬉しい悲鳴というか嬌声を上げる羽目になりました。
隙あらばと次々に触ってくれますので、股間の乾く暇がありません。
昔から慣らしていたので、性器も肛門もクパクパして悦んで受け入れちゃいます。
それからほぼ毎日の様に気持ちいい時間を堪能していました。
そしてついに待ち望んでいた事態が訪れました。
ある日の事です。
夕方早目の時間帯でした。
帰宅時の混雑で電車内はギュウギュウです。
その中で周囲を取り囲まれる気配がしました。
明らかに連携をとって私を車両の端っこに囲い込んでいく集団がいます。
前もって制服のスカートはたくし上げ、マイクロミニ丈に調節してあります。
ブラもパンツも脱いでおり、少し捲り上げるだけで無防備の触り放題、いえ犯し放題です。
いよいよ初体験だ、それも電車内で集団輪姦されるかも。
処女膜は自宅でオナニーしていた時に破ってあります。
コンドームを被せた擂り粉木で前も後ろも予行演習は実施済みです。
待ちに待った生ハメ中出しの瞬間が間近に迫っていました。
周囲を取り囲んだ人垣の中から、やや大柄な中年男性が近寄ってきました。
耳元に厚く湿った声で囁かれます。
「この変態女、今からお前のお望み通りに犯してやるぜ。避妊なんかしねえ、ここにいる全員が満足するまで何度でも注ぎ込んでやる」
その素敵な宣言に子宮がキュンキュンしちゃいました。
思わず上擦った掠れ声で返事しちゃいます。
「避妊なんかしちゃいやよ、全部オマンコとケツマンコに注いじゃって。どっちも使える様に練習したから、遠慮なんかしないでね」
中年男性は少しギョッとした様でしたが、すぐに面白そうに口元を吊り上げると徐に私の股間に手を突っ込んできました。
そのまま乱暴に性器をいじくられますが、すでに期待でグチョグチョに濡れた私の性器はむしろ悦んで迎え入れます。
クチャクチャと厭らしい水音が自分でも聞き取れます。
周囲の人垣からの視線が突き刺さる様に集中し、それも興奮を盛り上げるスパイスとして感じられました。
中年男性は私の股を広げ、その間に腰を割り込ませる様にしていきなり挿入してきました。
勿論私の性器は難なく迎え入れます。
初めて体験する生の男性器に、オチンポの存在感の大きさに私は零れそうになる叫び声を必死でかみ殺しました。
騒ぎになってしまえばこの素敵な時間が中断されてしまうかも知れない。
頭のどこかでそう考える自分がいました。
さすがに満員電車の中ではあまり激しい動作は出来ません。
腰を擦り付ける様な挙動でゆっくりと私のオマンコを刺激し、ポリネシアンセックスの様に深く静かな快感が子宮の奥から湧き上がってきます。
じわじわと責められる私の中で、子宮が降りてくる感覚が何故かハッキリと分かりました。
中年男性がボソリと言います。
「今からタップリと中に出してやる。その後は電車を降りて、近くのラブホテルで残り全員の相手をするんだ。いいな」
確認する様な口調でしたが、最早これは決定事項です。
私もこの全員から犯して欲しいという期待で頭が弾けそうになっていました。
股間から愛液がとめどなく滴り、靴下も靴もお漏らししたかの様にビショビショです。
自分の足で立って歩けるかどうかも微妙でしょう。
快感で朦朧としてくる頭を必死に縦に振り、むしろ悦んで応じる旨を伝えました。
そして訪れる念願の射精。
降りてきた子宮目掛けて大量に噴出する精液の熱い感覚に、私は声もなく絶頂に達してそのまま気絶してしまいました。
目が覚めた時には見慣れないケバケバしい一室で、周囲を多数の男性に取り囲まれていました。
先ほどの中年男性がリーダー格の様で、他の年若いメンバーに段取りを指示していました。
最初は普通に順番を守って一人ずつ、各人が2、3巡した所で3Pなどの複数人プレイに移行し、その後で精力が余った者がいれば縛りなどのSMプレイや浣腸や飲尿などのスカトロプレイも検討するそうです。
聞いていて何だかワクワクしました。
それからの時間は常に誰かのオチンポが私の中に出入りし、繰り返し精液を注いで貰っていました。
まるで自分が精液を排泄される便器になったかの様な濃密な時間です。
海外の動画サイトを除き見て想像していた通りの激しいプレイを経て、私の記憶は今でも曖昧です。
ただただ注ぎ込んで貰える精液の熱さだけが全てでした。
ようやく私の頭が正気を取り戻した時には翌朝になっていました。
慌てて学校の事を心配する私に、犯してくれた周囲の人たちが今日は日曜日だから大丈夫と教えてくれました。
両親が心配しているかもしれないと言いましたら、予めラインで両親宛にメッセージを送っており、親しい友人宅に泊り込みで勉強会をしていた事になっていました。
ほっと安堵のため息を漏らしましたが、次の瞬間に周囲の空気が変な事に気づきました。
リーダー格の中年男性が私の生徒手帳を眺めて、困った様な顔で言いました。
「君、まだ学生だったんだな。こんな事してるから、もう大人なんだと思ってたよ」
私は比較的高身長でスタイルも大人びており、だれも本物の学生だとは気付いていなかったのだそうです。
私は弱みを握った様な優越感を感じ、今回の事は誰にも口外しないから、これからもこうしたプレイに招いてくれる様にお願いしました。
その後も私はこの時のメンバーと交流を続け、電車内での痴漢プレイや集団での激しい輪姦プレイ、時にはSMやスカトロといった変態的なプレイなど、時間の許す限り楽しんでいます。
勿論皆さんの精液はオマンコやケツマンコに注ぎ込んで貰っています。
女子大生になった今でも(現在結婚を前提に交際中の恋人には内緒ですが)ノーブラノーパン生ハメ中出しの痴女行為は止められません。
将来に結婚して恋人と子作りを開始しましたら、ピルの服用を中止する予定ですので、ひょっとしたらセックスフレンドの誰かの精子で受精しちゃうかもしれません。
そう考えても子宮が不特定多数の精液を求めて止まらないのです。
本当に女の性は業が深いものです。
そんな私ですが、これからも精液を愛し、オチンポを楽しむ事をここに誓います。
それでは皆さん、ごきげんよう。
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素晴らしい!
最高のオマンコですね!
お褒めに預かり恐悦至極、とでも申しましょうか?
セックスフレンドの皆さんにも濡れ具合や締り具合、粘膜のヒダヒダ具合などを褒めていただいています。
もしも仲間に入りたいとお思いの方が居られましたら、東京の某環状線ではない方にて、郊外に向かう夕方やや遅めの電車が多くの場合に待ち合わせの場所として活用されています。頻度は2、3日に1回ほどです。あんまり頻繁に遊んじゃうと、恋人にバレちゃいそうで少し控えめにしています(ほんとは毎日でも輪姦してほしいんですが・・・)。
大抵は最後尾の車両で痴漢待ち。目印はノーブラノーパンにマイクロミニ丈のスカート。
顔立ちは芸能人で言いますと壇蜜さんを少し若くした様な感じでしょうか。
身長は174cm、3サイズはトップバスト98cm、アンダーバスト75cmのFカップ、ウエスト67cm、ヒップ86cmです。
新たなメンバーの参加を心よりお待ち申し上げております。
いいですね!
僕もあなたを犯したいですよ
東京の方なんですか?
オイラのマラも試して欲しい~(^_^;)
私の精液も試してみませんか?